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📢| ランドマークが個人的な成長と職業的な能力向上、トレーニング、能力開発における業界リーダーとしての30年間を祝う

※この記事は日本語専用記事となります。

300万人以上が参加し、非営利・無償プロジェクト15万件の発足に貢献

サンフランシスコ–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ) — 1991年に設立されたランドマーク(ランドマーク・ワールドワイド)は、30周年を迎えました。当社プログラムによって明白で有意義な成果を得て勇気づけられてきた人は、世界で300万人を超えます。関連する節目の年として、初めてのエスト・トレーニングの実施により後にランドマークへと発展するアイデアが生まれたのは、50年前の1971年のことでした。

個人的な成長と職業的な能力向上、トレーニング、能力開発で業界をリードするランドマークのプログラムとアイデアは、50年間にわたって人々を勇気づけて人生の質を劇的に引き上げ、加えて、人々が自分の人生で最も重要だと考える領域に影響を与えてきました。

米国の能力開発業界について定評あるレポートを発行しているマーケットデータ・エンタープライジズは、2021年のレポートで次のように述べています。

  • 「ランドマークは、HR.com/ジェームズ・マクニールにより、世界のトレーニングと能力開発のトップ企業の1社に挙げられています。」
  • 「ランドマークは業界で指折りの実力者集団として認められ、ランドマークのプログラムに参加することでスタートを切った能力開発とコーチング業界のプロフェッショナルは、多数に上ります。」
  • ランドマークは「存在論的な変容……自己本質の変容、つまり人の力や人生の質に直ちに持続的な劇的な変化を引き起こすブレークスルーのプログラム提供者」として、業界で無比の存在となっています。

50年前、ワーナー・エアハードのエスト・トレーニングが、能力開発業界を開拓し、後にビジネスコーチングとライフコーチング業界へと発展していく端緒となりました。エアハードの概念の多くは、主要な文化、実業、学術界で不動の地位を確立してきました。タイム誌には、「アメリカ人の自己変革に対する執着は今に始まったことではない。それはこの国と同じぐらいの歴史があるが、現代式の自己変革を初めて作り上げたのは、1971年にエスト・セミナーを立ち上げたワーナー・エアハードだった」と認められています。

エアハードはエスト・トレーニングから退き、1985年に新しいコースのザ・フォーラムを開始しました。エアハードのアイデア(プログラムで説明されているもの)は、ベストセラー書籍「Speaking Being: Werner Erhard, Martin Heidegger」と「New Possibility of Being Human」の中で、2人の学者により詳細に検証されています。

スタンフォード大学の神経科学者でニューヨーク・タイムズ・ベストセラー著者のデビッド・イーグルマン博士に「鋭利にして優れた洞察力を持つ当代随一の思想家」と評されたエアハードは、過去30年にわたり、学術界で知的活動の多くに取り組んできました。同僚と共に大学レベルのカリキュラムを作成し、UCLAアンダーソン経営大学院、米国空軍士官学校、スタンフォード大学、ハーバード大学、イエール大学、ダートマス大学、エラスムス大学といった大学で指導と講義を行っています。

今もランドマークは、引き続き世界中でプログラムを利用できるようにしており、それにはオンラインによる50以上の全プログラムのバーチャル公開の開始も含まれます。ランドマークは、世界的企業のCEO、広く評価されている学者、国際的に認知されている人道家など、数多くの世界各地の著名なリーダーの賛同を得て、今もなお支持されています。

「ランドマークについて深く感銘したことは、組織の文化を変容させる方法を実地に示し、驚くほど短期間のうちに著しい変化をもたらしているという事実です。」

~マイケル・C・ジェンセン(ハーバード大学ジェシー・イジドー・ストラウス経営学名誉教授)

「オリンピックで金メダルを獲得したことは途方もない体験でした。そして、ランドマーク・フォーラムを受講したとき、人生のあらゆる場面で、あの体験と同じレベルの達成感、満足感、喜びを得られることに気がつきました。」

~ナタリー・クック(オリンピック金メダリスト)

「世界的問題に人生を捧げている者として、ランドマークほど効果的なトレーニング・プログラムは他に思い浮かびません。これまでで最も価値の高い成果の1つは、困難な世界的問題に対しても意欲をくじかれることなく取り組む能力を得られたことです。ランドマークに参加すれば、世界の舞台で活躍し何事かを成し遂げるためのツールを手に入れることができるでしょう。」

~チャールズ・マクニール博士(国際連合環境プログラム、上級政策アドバイザー)

「ランドマークほど、互いに関わり合い、意思疎通し、成果を上げるための能力に好影響を持つものは、これまで他に見たことがありません。」

~ポール・ファイアマン(リーボック・インターナショナルUSA創業者で元会長/最高経営責任者(CEO))

ランドマークの子会社で世界的な経営コンサルティング企業のバント・グループフォーブス誌により2020年、2021年の2年連続で、米国の優れた経営コンサルティング企業の1社に選定されました。加えて、ランドマークは参加者の意欲の推進役となり、世界の個人、組織、コミュニティーに恩恵を与えてきた非営利・無償プロジェクト15万件以上に貢献してきました。プロジェクトの事例には以下が含まれます。

  • スペシャル・スペクテイターズ(創業者のブレイク・ロックウェルはCNNヒーローに選ばれました)は、50以上の有名カレッジや大学でVIPアクセス・ゲーム・デー体験を開催し、何万人もの重病の子供たちとそのきょうだいや親たちに、多大な影響を与えてきました。
  • 100万本を植樹:ガショー・タヒールはNGOのグリーンランド・デベロップメント財団を創設し、エチオピアに100万本を超える植樹を行い、その過程で450人以上の若者に仕事を提供し、自己の尊厳に加えてエチオピアの未来を見通す力を養えるよう導きました。
  • R U OK? デー:オーストラリア全国で実施されている自殺防止のためのプロジェクト。

ランドマークは、300万人以上のプログラム参加者と、参加者が自分自身の人生、他者の人生、世界全体に起こした変化を称え、感謝の意を表します。

ランドマークとプログラムの詳細情報については、www.landmarkworldwide.comをご覧ください。

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