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📢| アンダーセン・グローバルがカメルーンの協力事務所を迎えてアフリカの事業基盤を強化

※この記事は日本語専用記事となります。

サンフランシスコ–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ) — アンダーセン・グローバルは、カメルーンのフェニックス・アドバイザリーを協力事務所として迎えることでアフリカでの事業基盤を強化します。

フェニックス・アドバイザリーには、マネジングパートナーのAlbert Désiré Zang氏と10人以上の専門家が籍をおいています。カメルーンや他のアフリカ諸国の個人、事業、企業に税務サービスを提供しています。

Zang氏は、次のように述べています。「当事務所の専門家はいずれも、クライアントに最高水準のサービスを提供することに注力しています。クライアントのニーズが当事務所の成長の原動力であり、専門性とリソースを拡充することは当事務所にとって重要です。質の高いサービスを追求するアンダーセン・グローバルの姿勢は、当事務所の能力を強化するものであり、共に協力して地域および諸外国のクライアントにシームレスなサービスを提供していきます。」

また、アンダーセン・グローバル会長でアンダーセン最高経営責任者(CEO)のマーク・フォアザッツは、次のように述べています。「Zang氏とその同僚は、卓越した野心と熱意を持つ優秀なチームです。カメルーンとアフリカでのビジネスと税務の規制について比類ない知識を備えており、我々の組織と同じ文化と価値観を共有しています。フェニックス・アドバイザリーを迎えることは、アフリカ大陸で事業基盤の構築を進める我々のアフリカ事業拡大戦略にとって重要な要素の1つです。」

アンダーセン・グローバルは、世界各地の税務および法務の専門家で構成される法的に個別の独立した提携事務所の国際的連合体です。米国の提携事務所のアンダーセン・タックスにより2013年に設立されたアンダーセン・グローバルは現在、提携事務所と協力事務所を通じて世界の323カ所以上の拠点に9000人を超える専門家を擁しています。

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