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📢| マカフィー、先端的なオンライン保護を引き続き消費者に提供

※この記事は日本語専用記事となります。

デジタル世界が急速に進化する中、マカフィーは消費者の側に立ち、先端的なオンライン保護ソリューションを提供

米カリフォルニア州サンノゼ–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ) — オンライン保護のグローバル・リーダーのマカフィー(NASDAQ:MCFE)は本日、当社が特化している消費者向け製品と以前に発表した法人向け事業の売却に関し、最新情報を提供しました。

2021年7月に、マカフィーは法人向け事業の売却を完了しました。マカフィーはこの取引により、消費者向け事業のみに集中し、消費者向けオンライン保護のリーダーとなる戦略を加速することができました。

マカフィーのエグゼクティブバイスプレジデント兼最高収益および製品責任者のガガン・シングは、次のように述べています。「デジタルの世界が急速に進化する中、マカフィーは消費者のプライバシー、セキュリティー、アイデンティティーを保護し続けています。私たちは、消費者にとって有意義な保護は個人の権利であるという立場を堅持しており、最近では、プライバシーやアイデンティティーを含めて消費者のためにオンラインで注意を払うマカフィー・トータルプロテクションと保護スコアをはじめ、大規模なアップデートと業界初となる製品を公開しました。」

マカフィー・エンタープライズ事業部はシンフォニー・テクノロジー・グループ(STG)に買収されました。STGは昨年末に、インテリジェンス主導のセキュリティー企業ファイアアイも買収したことを発表しています。STGは先日、マカフィー・エンタープライズとファイア・アイの最近の統合から誕生した事業であるトレリックス(Trellix)の始動を発表しました。

シングは、次のように述べています。「STGは、企業クライアントと従業員のためのこの変化を起こす支援をしていただける適切なパートナーでした。この新たに統合された企業が業界をリードする影響を与え続けることを楽しみにしています。変わっていないのは、マカフィーが今後も引き続き、世界中の消費者とパートナーの側に立つということです。」

マカフィーは通常通り活動を続け、世界中の消費者を保護するためにたゆまぬ努力を続けます。すべてのお客さまとパートナーが変わらず当社との関係を続け、自信を持ってオンライン生活を楽しむという目標を共有してくださることに感謝いたします。

マカフィーについて

マカフィー(Nasdaq:MCFE)は、消費者向けオンライン保護のグローバル・リーダーです。デバイスだけでなく人を保護することにも重点を置いているマカフィーの消費者向けソリューションは、常時オンラインの世界でのユーザーのニーズに適応し、適切なタイミングとセキュリティーで家族や地域社会を保護する総合的で直感的なソリューションによって、ユーザーが安全に暮らせるようにします。詳細情報については、https://www.mcafee.comをご覧ください。

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Colton Hightower:
Chightower@webershandwick.com

 


 ビジネスワイヤ

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