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📢| ネットアップ、データセンターにクラウドのシンプルさと柔軟性をもたらすソフトウェア データ サービスのアップデートを発表

※この記事は日本語専用記事となります。

アップデートにより、クラウド環境やオンプレミス環境でのアプリケーションの構築と最適化が容易になり、企業の迅速なデジタル変革が実現します。

カリフォルニア州サニーベール–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ) — グローバルなクラウド戦略で業界をリードするData-Centricなソフトウェア企業、ネットアップ(NASDAQ:NTAP)は本日、業界最高レベルのクラウド対応NetApp® ONTAP®データ管理ソフトウェアの機能強化を発表しました。また、より柔軟性の高いNetApp Keystone™ Flexサブスクリプション サービスと、新しいNetApp SolidFire® Enterprise SDSソリューションも発表しました。これらのアップデートにより、あらゆる組織がネットアップによってクラウドを最大限に活用できるようになります。企業は、パフォーマンスとセキュリティを最適化し、コストを削減し、データ管理をオンプレミスから任意のクラウドへ簡単に拡張し、ハイブリッド クラウド インフラをサービスとして利用することが可能になります。

ネットアップのプレジデントCésar Cernudaは次のように述べています。「デジタル変革は、これまで何年もかかっていたプロジェクトを数カ月または数週間で完了しなければならないところまで加速しています。データ主体のソフトウェア イノベーションの経験豊富なネットアップは、今日のハイブリッド クラウドの世界において、迅速な適応と持続的な変革を目指す企業を独自の立場で支援しています。今回のアップデートにより、クラウドでのアプリケーション開発、アプリケーションのクラウドへの移行、オンプレミスでのクラウドレベルのエクスペリエンス実現が容易になりました」

ネットアップが本日発表した新機能は次のようなものです。

  • NetApp ONTAPソフトウェアの機能強化:統合性の向上、クラウド統合の緊密化、継続的なデータ可用性の実現により、ビジネス クリティカルなエンタープライズ アプリケーションの簡易性、効率性、保護が向上します。
  • NetApp Keystone Flexサブスクリプションの更新:「従量課金制」のサブスクリプションにより、クラウド対応データセンターへの高速かつ柔軟なパスを提供し、オンプレミスでクラウドレベルのエクスペリエンスを実現します。 Keystone Flexサブスクリプションでは、ネットアップのパートナー エコシステムを通じて利用可能なパブリック クラウド統合も提供されます。
  • 新しいNetApp SolidFire Enterprise SDSソリューション:NetApp Element®ソフトウェアを使用して、任意のハードウェアに導入できるスタンドアロンのSoftware-Defined Storageを構築し、プライベート クラウドのシンプルで自動化された基盤を提供します。

これらの製品とソリューションに関する詳細は、こちらをご覧ください。

ネットアップについて

ネットアップはグローバルなクラウド戦略で業界をリードする、Data-Centricなソフトウェア企業です。デジタル変革が加速する時代にデータを活用してリードする組織を支援します。クラウドでの開発、クラウドへの移行、オンプレミスでの独自のクラウドレベルのエクスペリエンス構築など、データセンターからクラウドまでのアプリケーションを最適な状態で実行できるシステム、ソフトウェア、クラウド サービスを提供しています。ネットアップは、多様な環境にわたって機能するソリューションを通じて、組織が独自のデータ ファブリックを構築し、いつでもどこでも、必要なデータ、サービス、アプリケーションを適切なユーザにセキュアに提供できるようにしています。詳細については、www.netapp.com/jpをご覧ください。また、TwitterLinkedInFacebookInstagramでネットアップをフォローしてください。

NetApp、NetAppのロゴ、http://www.netapp.com/jp/legal/netapptmlist.aspxに記載されているマークは、NetApp, Inc.の商標です。その他の会社名と製品名は、それを所有する各社の商標である場合があります。

Contacts

Amelia Vierra

NetApp

1 408 822 6403

ng-uspr@netapp.com

 

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 ビジネスワイヤ

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