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😷|新型コロナ新たに66人の感染確認 累計の感染者は6000人超える


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新型コロナ新たに66人の感染確認 累計の感染者は6000人超える

 
内容をざっくり書くと
このほか、先月、新型コロナウイルスへの感染が確認され、入院し治療を受けていた、沖縄市に住む70代の男性が今月8日に亡くなっていたことが分かった。
 

県内では13日、新たに66人の新型コロナウイルスへの感染が確認された。 累計の感染者数は6000人を… →このまま続きを読む

 沖縄テレビ

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新型コロナウイルス

新型コロナウイルス(しんがたコロナウイルス、英語: Novel coronavirus, nCoV)とは、コロナウイルス科オルトコロナウイルス亜科に属するウイルスのうち、医学上、公衆衛生上重要なものについて名付けられる暫定的名称である[1][2][3][4]

特にヒトコロナウイルスにおいて多用される。

(ヒト)コロナウイルスは人類に対する風土病と考えられており、風邪(普通感冒)様症状を引き起こすが、英語版により、しばしば肺炎を伴う重篤な感染症として流行する[1][2][3][4]

ウイルスの種類

以下のウイルスは正式名称が命名されるより以前に新型コロナウイルスと呼ばれていたものである。

ヒトに病原性を持つ新型コロナウイルスの種類
正式名称他の呼称感受性宿主[† 1]初発見場所(発見年)感染症
SARSコロナウイルス2 (SARS-CoV-2)[† 2][5][6]2019-nCoV

SARSウイルス2 (SARS virus 2)

ヒトコロナウイルス2019 (HCoV-19)

コウモリ鱗甲目中国武漢(2019年)新型コロナウイルス感染症 (2019年) (COVID-19)[† 3][4][7]
MERSコロナウイルス (MERS-CoV)[† 4]中東ウイルス

MERSウイルス

ラクダインフルエンザウイルス

ラクダ、コウモリサウジアラビアジッダ(2012年)中東呼吸器症候群 (MERS)[8]
ヒトコロナウイルスHKU1 (HCoV-HKU1)ニューヘブンウイルス[9]ネズミ香港 (2005年)軽度の気道感染症、まれに重篤な肺炎症状
SARSコロナウイルス (SARS-CoV, SARS-CoV-1)[† 2]SARSウイルスハクビシン、コウモリ中国仏山(2002年)重症急性呼吸器症候群 (SARS)
  1. ^ 英語版が継代しない場合がある。
  2. ^ a b このウイルスは別種ではなく、SARS関連コロナウイルスの株の一つと考えられている。
  3. ^ 同義語には2019コロナウイルス肺炎、武漢肺炎症候群などがある。
  4. ^ 英語版英語版の株を含む。

以上の4ウイルスはいずれもベータコロナウイルス属(Betacoronavirus)に属する。

語源

新型コロナウイルスの「新型」には、既知のウイルス科分類に属する新しい病原体という意味がある。すなわち、新型コロナウイルスは、コロナウイルス科(またはその下位分類)に属する新しい病原体という意味である。全く未知の新しい病原体という意図はない。「新型○○」という単語の使用は、2015年にWHOが決めた新しい感染症命名スキームに準拠している。[10] [11] [12]

歴史的に、病原体は場所、個人、または特定の種にちなんで名付けられる慣行が多くあったが、その慣行は現在WHOによって支持されていない。[10] [11] [12]

ウイルスと病気の恒久的な正式名称は、それぞれICTVWHO国際疾病分類 (ICD)によって決定される。

詳説

脚注

  1. ^ a b Murray and Nadel (2010). Chapter 31.
  2. ^ a b Cunha (2010). pp. 6–18.
  3. ^ a b Melmed (2011). p. 636
  4. ^ a b c The 2019–2020 Novel Coronavirus (Severe Acute Respiratory Syndrome Coronavirus 2) Pandemic: A Joint American College of Academic International Medicine‑World Academic Council of Emergency Medicine Multidisciplinary COVID‑19 Working Group Consensus Paper”. ResearchGate. 2020年5月16日閲覧。
  5. ^ The 2019–2020 Novel Coronavirus (Severe Acute Respiratory Syndrome Coronavirus 2) Pandemic: A Joint American College of Academic International Medicine‑World Academic Council of Emergency Medicine Multidisciplinary COVID‑19 Working Group Consensus Paper”. ResearchGate. 2020年5月16日閲覧。
  6. ^ “Coronavirus disease named Covid-19”. BBC News. https://www.bbc.com/news/world-asia-china-51466362 .
  7. ^ According to ICD-10 the disease is referred to as "2019-new coronavirus acute respiratory disease [temporary name]". It is not listed in ICD-11.
  8. ^ a b Synonyms include 2019 coronavirus pneumonia and Wuhan respiratory syndrome
  9. ^ ヒトコロナウイルスNL63 (HCoV-NL63)の一部の株をニューヘブンコロナウイルス (HCoV-NH)と呼ぶため、混同に注意。
  10. ^ a b Ghosh R, Das S. A Brief Review of the Novel Coronavirus (2019-Ncov) Outbreak. Global Journal for Research Analysis. 2020; 9 (2).
  11. ^ a b World Health Organization Best Practices for the Naming of New Human Infectious Diseases. World Health Organization. May 2015.
  12. ^ a b Budhwani, Henna; Sun, Ruoyan (2020). “Creating COVID-19 Stigma by Referencing the Novel Coronavirus as the "Chinese virus" on Twitter: Quantitative Analysis of Social Media Data” (英語). Journal of Medical Internet Research 22 (5): e19301. doi:10.2196/19301. https://www.jmir.org/2020/5/e19301/. 
  13. ^ Host jump capability may not persist
  14. ^ a b 水谷哲也,「新種のコロナウイルス」『ウイルス』 63巻 1号,p.1-6, 2013年, 日本ウイルス学会, doi:10.2222/jsv.63.1
  15. ^ Middle East Respiratory Syndrome Coronavirus (MERS-CoV); Announcement of the Coronavirus Study Group Journal of Virology, Published ahead of print 15 May 2013, doi: 10.1128/JVI.01244-13
  16. ^ Naming of the Novel Coronavirus WHO, 28 May 2013

関連項目

沖縄市

沖縄市(おきなわし)は、沖縄本島中部に位置する沖縄県第2の都市。 栃木市山梨市岩手町茨城町と並び、県と同一名称でありながら県庁所在地ではない市町村である。

概要

沖縄県で那覇市に次いで2番目に人口が多い市で、沖縄市都市圏を構成する中心都市である。また鉄道のない市としては、日本一人口の多い市でもある。2015年国勢調査では人口増加数は沖縄県で最も多く、人口増加率も6.96パーセントを記録し全国の市で4位、三大都市圏の市を除けば最も高い。

嘉手納基地などの米軍基地を多く抱える事情などから、国際色が豊かであり、独自の文化を持つ沖縄県の中でも特に独特の雰囲気を持つ。また、芸能も盛んであり、多くの音楽家を生み出した都市でもある。沖縄県内で最もエイサーが盛んな地域で、沖縄最大規模のエイサー祭り、沖縄全島エイサーまつりは毎年沖縄市で開催されている。2007年6月13日には「エイサーのまち」宣言をし、エイサー文化の更なる発展に取り組んでいる。コザ地区と美里地区の2地区に区分する時もある(旧コザ市と旧美里村)。

地理

隣接している自治体

河川

人口

Demography47211.svg
沖縄市と全国の年齢別人口分布(2005年)沖縄市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 沖縄市
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性

沖縄市(に相当する地域)の人口の推移
総務省統計局 国勢調査より


歴史

  • 寛文6年(1666年) - 越来(ごえく)間切から美里(みさと)間切が分立する。
  • 1908年明治41年) - 沖縄県及島嶼町村制の施行により越来村美里村が誕生する。
  • 1945年昭和20年)4月1日 - 沖縄本島西海岸に米軍が上陸。上陸後3日間で市域全域が米軍に占領される(沖縄戦)。
  • 1945年(昭和20年)9月7日 - 越来村字森根で米軍第10軍と日本軍第32軍の代表による降伏調印が行われる。
  • 太平洋戦争後 - 米軍政府が収容所を拠点に地域の整備を図り、越来村地域に(胡差市)が誕生。美里村はに吸収される。
  • 1946年(昭和21年)4月 - 行政改革により越来村、美里村が再び誕生。米軍が設置した軍政地区により、越来村はコザ地区、美里村は前原地区に編入される。
  • 米軍が越来村の胡屋地区をKOZAと呼び、一般の人々もコザと呼ぶようになる(諸説あり)。
  • 1956年(昭和31年)6月13日 - コザを村名にしようという要望が多く、越来村からコザ村へ名称を変更。
  • 同年7月1日 - コザ村が市制を施行しコザ市誕生。
  • 1970年(昭和45年)12月20日 - アメリカ軍政に対する市民の不満が爆発。コザ暴動
  • 1973年(昭和48年)7月 - コザ市と美里村の間で合併協議会が発足。
  • 1974年(昭和49年)1月10日 - コザ市・美里村の両議会で合併議案が可決。コザ市議会が順調に合併議案を可決したのに対し、合併反対の声が根強く残っていた美里村議会では20人中9人の議員が欠席する、混乱の中での議案可決であった。
  • 1974年(昭和49年)4月1日 - コザ市と美里村が合併して沖縄市誕生。

合併によってコザ市が消滅して40年以上経つ今尚、沖縄市の旧コザ市域はコザの愛称で親しまれている。「美里」と「越来」は市内の町名として隣接して残っており、美来工科高校の名称の由来となっている。

市名の由来

コザ市と美里村の合併に当たっては「対等合併」が条件であり、特に合併後の新市名と市役所所在地については合併の成否を左右するほどの課題であった。そこで新市名について公募を実施、384通161種の名称の案の中から「沖縄市」が選ばれた[1][2]。県に提出された「合併申請書」によれば、新市名選定の理由を「那覇市中心の経済圏の再検討がせまられており(中略)嘉手納空港、泡瀬商港の開発により、沖縄の中枢都市建設を図る」としている[3]

なお、この公募ではのちに市内の高校の名称となる「美来市」、2005年に同じ沖縄本島中部に誕生する「うるま市」という名称も寄せられている。ちなみに、1958年(昭和33年)、周辺の3市村と合併したばかりの那覇市において、「沖縄市」への改称が議論されたことがあったが実現しなかった[3]

行政・議会

市長

氏名就任日退任日
初代1974年5月12日[4]1978年5月11日
2-4代桑江朝幸1978年5月12日1990年5月11日
5-6代新川秀清1990年5月12日1998年5月11日
7-8代1998年5月12日2006年5月11日
9-10代東門美津子2006年5月12日2014年5月11日
11-12代桑江朝千夫2014年5月12日現職

沖縄市議会

会派別構成
  • 躍進:8人
  • 護憲フォーラム:5人
  • 市民クラブ・新風会:5人
  • 公明党:4人
  • 一志会:3人
  • 日本共産党:3人
  • 和の会:2人

警察

郵便

  • 安慶田郵便局
  • 泡瀬郵便局
  • 沖縄かりゆし郵便局
  • 沖縄高原郵便局
  • 沖縄照屋郵便局
  • 沖縄パークアベニュー郵便局
  • 沖縄美里郵便局
  • 沖縄郵便局
  • 越来郵便局
  • 知花郵便局
  • 松本郵便局
  • 諸見郵便局
  • 山里郵便局

放送

姉妹都市・提携都市

国内

地域

◎印は住居表示実施地区。★印は米軍施設が置かれており無住の地域。

旧コザ市地域

  • 安慶田(あげだ)1〜5丁目◎
  • 上地(うえち)1〜4丁目◎
  • 宇久田(うくだ)★
  • 御殿敷(おどんしき)★
  • 嘉間良(かまら)1〜3丁目◎
  • 嘉良川(からがわ)★
  • 久保田(くぼた)1〜3丁目◎
  • 倉敷(くらしき) - 郵便局の集配エリアは沖縄美里郵便局管内(美里地域からしか道路が接続していないため)
  • 越来(ごえく)1〜3丁目◎
  • 胡屋(ごや)1〜7丁目◎
  • 白川(しらかわ) - 郵便局の集配エリアは沖縄美里郵便局管内(美里地域からしか道路が接続していないため)
  • 城前町(しろまえちょう)◎
  • 住吉(すみよし)1〜2丁目◎
  • 園田(そんだ)1〜3丁目◎[5]
  • 大工廻(だくじゃく)★
  • 中央(ちゅうおう)1〜4丁目◎
  • 照屋(てるや)1〜5丁目◎
  • 仲宗根町(なかそねちょう)◎
  • 南桃原(みなみとうばる)1〜4丁目◎
  • 室川(むろかわ)1〜2丁目◎
  • 森根(もりね)★
  • 諸見里(もろみざと)1〜3丁目◎
  • 八重島(やえしま)1〜3丁目◎
  • 山内(やまうち)1〜4丁目◎
  • 山里(やまざと)1〜3丁目◎

旧美里村地域

  • 明道(あけみち)1丁目◎
  • 泡瀬(あわせ)1〜6丁目◎
  • 池原(いけはら)1〜5丁目◎
  • 大里(おおざと)1〜2丁目◎
  • 海邦(かいほう)1〜2丁目◎
  • 海邦町(かいほうちょう)
  • 古謝(こじゃ)1~3丁目◎
  • 古謝津嘉山町(こじゃつかざんちょう)◎
  • 潮乃森(しおのもり)- 泡瀬・比屋根地先の埋立地。2018年新設。[6]
  • 高原(たかはら)1〜4丁目◎
  • 知花(ちばな)1〜6丁目◎
  • 桃原(とうばる)1〜5丁目◎
  • 登川(のぼりかわ)1〜3丁目◎
  • 東(ひがし)1〜2丁目◎
  • 比屋根(ひやごん)1〜7丁目◎
  • 松本(まつもと)1〜7丁目◎
  • 美里(みさと)1〜6丁目◎
  • 美里仲原町(みさとなかはらちょう)◎
  • 美原(みはら)1〜4丁目◎
  • 宮里(みやざと)1〜4丁目◎
  • 与儀(よぎ)1〜3丁目◎

自治会

  • 越来
  • 城前
  • 照屋
  • 安慶田
  • 室川
  • 住吉
  • 嘉間良
  • 八重島
  • センター(「中央」の旧称)
  • 胡屋
  • 中の町
  • 園田
  • 諸見里
  • 山内
  • 山里
  • 久保田
  • 美里
  • 南桃原
  • 宮里
  • 吉原
  • 松本
  • 明道
  • 知花
  • 登川
  • 池原
  • 古謝
  • 高原
  • 大里
  • 東桃原
  • 比屋根
  • 与儀
  • 泡瀬
  • 泡瀬第1
  • 泡瀬第2
  • 泡瀬第3
  • 海邦町

教育・文化施設

小学校

中学校

高等学校

大学

文化施設

交通

路線バス

一般路線バスは琉球バス交通沖縄バス東陽バスの3社による運行である。那覇バスは前身の那覇交通時代に乗り入れたものの、経営合理化で2004年までに沖縄市内の路線が全廃され、高速バスのみの運行となっている。那覇市・うるま市・名護市など沖縄本島内各地へ運行している。沖縄市内を通るすべての一般路線がコザ十字路付近にあるコザバス停を経由しており、大型時刻表等ではコザバス停が沖縄市の中心駅(バス停)とされている。市役所最寄りバス停はコザの少し西側にある胡屋十字路付近にある胡屋バス停である。

高速バスは市内の沖縄自動車道を通り抜けるのは琉球バス交通・沖縄バス・那覇バス・東陽バスの4社で共同運行する111番、琉球バス交通・沖縄バス・那覇バスの3社で共同運行する117番、沖縄中央観光が運行するやんばる急行バスの3路線。111・117番高速バスは高速道路外のIC併設のバス停留所にも停車する。やんばる急行バスは沖縄自動車道上の山里・池武当バス停のみに停車する。ほかに、沖縄市街地と那覇市を高速道路経由で結ぶ路線もある。

また、沖縄市中心部を循環運行するコミュニティバスの沖縄市循環バスが運行されている。琉球バス交通に委託運行する西部・北部ルートと、東陽バスに委託運行する中部・東部ルートの4路線。

下表の運行会社の「琉球」は琉球バス交通の路線、「沖縄」は沖縄バスの路線、「那覇」は那覇バスの路線、「東陽」は東陽バスの路線、複数表記は共同運行路線。 ※BT=バスターミナル

番号路線名運行会社起点終点市町村沖縄市内の主な経由地
沖縄市内一般道経由
21新都心具志川線琉球那覇BT具志川BT那覇市 - 浦添市 - 宜野湾市 - 北中城村 - 沖縄市 - うるま市山里、園田、中の町、胡屋、コザ、美里入口
23具志川線那覇空港
那覇BT
24那覇大謝名線那覇BT
27屋慶名(大謝名)線沖縄屋慶名BT
30泡瀬東線東陽泡瀬営業所那覇市 - 南風原町 - 与那原町 - 西原町 - 中城村 - 北中城村 - 沖縄市 - うるま市比屋根、高原、コザ、美里高校
31泡瀬西線那覇市 - 浦添市 - 宜野湾市 - 北中城村 - 沖縄市 - うるま市山里、園田、中の町、胡屋、コザ、美里入口
52与勝線沖縄屋慶名BT比屋根、高原、コザ、美里入口
60泡瀬イオンモールライカム線東陽泡瀬営業所イオンモール沖縄ライカムうるま市 - 沖縄市 - 北中城村美里入口、コザ、胡屋、中の町、園田、山里
61前原線沖縄真志喜駐車場屋慶名BT宜野湾市 - 北中城村 - 沖縄市 - うるま市比屋根、高原、コザ、美里入口
62中部線琉球読谷BT砂辺駐機場読谷村 - 嘉手納町 - 沖縄市 - 北谷町白川、知花、コザ、胡屋、中の町、園田、山里、球陽高校
63謝苅線那覇BT具志川BT那覇市 - 浦添市 - 宜野湾市 - 北谷町 - 沖縄市 - うるま市球陽高校、山里、園田、中の町、胡屋、コザ、美里団地
75石川北谷線東山駐車場北谷町老人福祉センターうるま市 - 沖縄市 - 北谷町登川、知花、コザ、胡屋、中の町、園田、山里、球陽高校
77名護東(辺野古)線沖縄那覇BT名護BT那覇市 - 浦添市 - 宜野湾市 - 北中城村 - 沖縄市 - うるま市 - 金武町 - 宜野座村 - 名護市山里、園田、中の町、胡屋、コザ、美里入口
80与那城線屋慶名BT那覇市 - 浦添市 - 宜野湾市 - 北中城村 - 沖縄市 - うるま市
90知花(バイパス)線琉球具志川BT山里、園田、中の町、胡屋、コザ、知花、登川
93屋慶名〜イオンモール線沖縄屋慶名BTイオンモール沖縄ライカムうるま市 - 沖縄市 - 北中城村美里入口、コザ、胡屋、中の町、園田、山里
110長田具志川線琉球那覇BT具志川BT那覇市 - 浦添市 - 宜野湾市 - 北中城村 - 沖縄市 - うるま市山里、園田、中の町、胡屋、コザ、宮里中学校
112国体道路線那覇市 - 浦添市 - 宜野湾市 - 北谷町 - 沖縄市 - うるま市球陽高校、山里、園田、中の町、胡屋、コザ、美里入口
113具志川空港線那覇空港那覇市 - 南風原町 - 西原町 - 宜野湾市 - 中城村 - 北中城村 - 沖縄市 - うるま市球陽高校、山里、園田、中の町、胡屋、コザ、美里入口
123石川空港線東山駐車場球陽高校、山里、園田、中の町、胡屋、コザ、知花、登川
127屋慶名(高速)線沖縄旭町屋慶名BT球陽高校、山里、園田、中の町、胡屋、コザ、美里入口
223具志川おもろまち線琉球おもろまち駅前広場具志川BT那覇市 - 浦添市 - 宜野湾市 - 北中城村 - 沖縄市 - うるま市山里、園田、中の町、胡屋、コザ、美里入口
227屋慶名おもろまち線沖縄屋慶名BT
263謝苅おもろまち線琉球具志川BT那覇市 - 浦添市 - 宜野湾市 - 北谷町 - 沖縄市 - うるま市球陽高校、山里、園田、中の町、胡屋、コザ、美里団地
331急行バス東陽那覇BT泡瀬営業所山里、コザ、美里入口
777沖縄屋慶名BT
中部ルート東陽中部興産沖縄市役所前(起終点)沖縄市中心市街地循環バス字松本、銀天街(コザ十字路)、BCコザ
東部ルート沖縄県総合運動公園中央口(起終点)中部興産沖縄市役所前(一部便)、大里、泡瀬
西部ルート琉球中部興産沖縄市役所前(起終点)沖縄こどもの国、コザ運動公園、BCコザ
北部ルートかりゆし園前(起終点)知花、BCコザ(一部便)、美里、登川
沖縄市内全区間沖縄自動車道経由
111高速バス琉球
沖縄
那覇
東陽
那覇空港名護BT那覇市 - 南風原町 - 西原町 - 宜野湾市 - 中城村 - 北中城村 - 沖縄市 - うるま市 - 金武町 - 宜野座村 - 名護市山里、沖縄南IC、池武当、沖縄北IC
117高速バス(美ら海直行)琉球
沖縄
那覇
ホテルオリオンモトブ那覇市 - 南風原町 - 西原町 - 宜野湾市 - 中城村 - 北中城村 - 沖縄市 - うるま市 - 名護市 - 本部町
888やんばる急行バス運天港那覇市 - 浦添市 - 宜野湾市 - 中城村 - 北中城村 - 沖縄市 - 名護市 - 本部町 - 今帰仁村山里、池武当

道路

高速道路
一般国道
主要地方道
一般県道

基地

米軍基地

沖縄市における米軍基地の概要 (2018年現在) [7]

米軍基地総面積沖縄市域
嘉手納飛行場(空軍1,986ha743ha (37.4%)
嘉手納弾薬庫地区(空軍・海兵隊2,659ha803ha (30.2%)
キャンプ・シールズ海軍・空軍)70ha70ha (100%)
キャンプ・フォスター(海兵隊)545ha17.6ha (3.2%)
泡瀬通信施設(海軍)55.2ha55.2ha (100%)
陸軍貯油施設陸軍128ha1.4ha (1.1%)

自衛隊

自衛隊基地総面積沖縄市域
陸上自衛隊那覇駐屯地白川高射教育訓練場(白川分屯地15.7ha11.9ha (75.8%)
57ha57ha (100%)

名所・旧跡・祭事・催事

名所

商業施設

祭事・催事

著名な出身者

五十音順

関連書籍

沖縄市史

  • 平田嗣一『美里村史』美里村役所 1962年
  • コザ市『コザ市史』コザ市役所 1974年
  • 沖縄市史編集委員会『沖縄市史 第二巻 文献にみる歴史』沖縄市役所 1984年
  • 沖縄市史編集委員会『沖縄市史 第三巻 民俗編 』沖縄市役所 2015年
  • 沖縄市史編集委員会『沖縄市史 第四巻 自然・地理・考古編(ー自然編ー)』沖縄市役所 2007年
  • 沖縄市史編集委員会『沖縄市史 第四巻 自然・地理・考古編(ー考古・地理編ー)』沖縄市役所 2008年
  • 沖縄市史編集委員会『沖縄市史 第七巻・上 近代統計書にみる歴史』沖縄市役所 1990年
  • 沖縄市史編集委員会『沖縄市史 第七巻・下 近代統計書にみる歴史』沖縄市役所 1997年
  • 沖縄市史編集委員会『沖縄市史 第八巻・上 近代期の新聞にみる歴史』沖縄市役所 1986年
  • 沖縄市史編集委員会『沖縄市史 第八巻・下 近代期の新聞にみる歴史』沖縄市役所 1988年
  • 沖縄市史編集委員会『沖縄市史 第八巻・下 近代期の新聞にみる歴史』沖縄市役所 1988年
  • 沖縄市史編集委員会『沖縄市史 第八巻・附録 近代期の新聞にみる歴史』沖縄市役所 1990年
  • 沖縄市史編集委員会『沖縄市史 第九巻 戦後新聞編』沖縄市役所 1990年

文化財調査報告書

  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第01集 室川貝塚』1978年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第02集 鬼大城の墓』1979年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第03集 尚宣威の墓』1979年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第04集 沖縄市の埋蔵文化財』1981年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第05集 王府おもろ』1982年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第06集 下仲宗根門中の墓』1984年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第07集 白川屋取集落』1984年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第08集 針突 美里地区』1986年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第09集 ふるさと園復元概報』1986年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第10集 泡瀬の京太郎』1986年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第11集 越来グスク』1987年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第12集 針突コザ地区』1990年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第13集 津嘉山森遺跡』1991年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第14集 池原・登川のわらべ歌』1991年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第15集 沖縄市文化財一覧及び分布図』1991年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第16集 カフンジャー橋』1992年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第17集 室川貝塚・東地区』1992年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第18集 与儀・比屋根のわらべ歌』1993年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第19集 胡屋・仲宗根のわらべ歌』1993年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第20集 室川貝塚・崖下地区』1996年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第21集 池原のウスデーク』1997年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第22集 馬上原遺跡』1999年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第23集 むかしばなし(動物昔話)』1999年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第24集 沖縄市文化財一覧及び分布図改訂版』1999年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第25集 越来・美里のわらべ歌』2000年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第26集 むかしばなしⅠ』2001年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第27集 むかしばなしⅡ』2001年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第28集 沖縄市の遺跡』2001年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第29集 山内・諸見里のわらべ歌』2001年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第30集 美東植物目録』2002年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第31集 池原の伝承をたずねて』2004年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第32集 沖縄市中北部の伝承をたずねて』2006年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第33集 森根竹之花原古墓群』2006年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第34集 屋取集落に生きる~池原・仕明座原遺跡発掘調査報告書』2007年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第35集 沖縄市の伝承をたずねて-東西部編-』2008年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第36集 上地のバーキづくり-與志平朝蒲氏製作バーキ調査報告書-』2008年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第37集 沖縄市基地内文化財』2009年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第38集 沖縄市の伝承をたずねて-本格昔話編-』2009年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第39集 仲宗根遺跡-県道20号線(泡瀬胡屋線)拡大工事に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書―』2010年
  • 沖縄市教育委員会『沖縄市文化財調査報告書 第40集 沖縄市の伝承をたずねて 笑い話編』2010年

脚注

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  1. ^ 「新市名を募集」(美里村役場『美里広報』第128号、1973年11月1日)
  2. ^ 「沖縄市に内定」(美里村役場『美里広報』第129号、1973年12月1日)
  3. ^ a b 沖縄市役所総務部総務課 市史編集担当 編『KOZA BUNKA BOX 第11号』(沖縄市役所、2015年)、p.16
  4. ^ 沖縄市・市長選 (沖縄県) : 政治データのブログ
  5. ^ 日本郵便の郵便番号検索では「そのだ」となっている。郵便番号検索 沖縄県沖縄市の郵便番号一覧”. 日本郵便. 2020年11月28日閲覧。
  6. ^ [1]
  7. ^ 沖縄市「沖縄市市勢要覧」(2020年) p. 4.

関連項目

外部リンク


 

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