ポータルフィールドニュース

ポータルフィールドニュース

in

😷|福島県内の景気は持ち直しの動きが鈍化 2カ月連続で判断を据え置き


写真 

福島県内の景気は持ち直しの動きが鈍化 2カ月連続で判断を据え置き

 
内容をざっくり書くと
また、生産動向については世界的な半導体不足や福島県沖地震の影響により自動車の一部の車種で納車に遅れが出ているという。
 

日銀福島支店によると、3月の福島県内の個人消費は、新型コロナの感染拡大に伴う県独自の緊急対策期間が終… →このまま続きを読む

 福島テレビ

「福島テレビ」(フジテレビ系列)ニュースのアカウントです。福島県の最新ニュースを発信します。


Wikipedia関連ワード

説明がないものはWikipediaに該当項目がありません。

半導体不足

福島県沖地震

福島県沖地震(ふくしまけんおきじしん)とは、日本福島県の沖合を震源とする地震である。

「東北地方太平洋沖地震」以外はいずれの地震も気象庁による“顕著な被害が出た地震”としての命名はされていない(この制度が出来たのは太平洋戦争後)。「命名」はウィキペディア日本語版独自の「項目」としてである。

概要

福島県沖は北アメリカプレート太平洋プレートの境界に接しており、日本海溝沿いにあるため、日本でも有数の地震多発地域である。1938年11月5日福島県東方沖地震2008年7月19日に発生した地震では津波を観測し、さらに福島県沖も震源域に含まれる2011年(平成23年)3月11日東北地方太平洋沖地震東日本大震災、同地域では本震直後に余震も複数回発生)では大津波によって福島第一原子力発電所事故を引き起こした。

伊豆・小笠原海溝は太平洋プレートの高角の沈み込み帯であり地震カップリング率が低くプレート移動のひずみエネルギーの多くは非地震性の滑りで解消されるため巨大地震は起こりにくいとされ、日本海溝のプレート境界も従来のアスペリティモデルでは南部でやはり地震カップリング率が低く、宮城県沖・福島県沖など各セグメントを震源域とする地震は発生しうるが、複数のセグメントにまたがる連動型地震は起こりにくい場所とされてきた[1][2]

江戸時代以降で福島県沖を震源域とする顕著な地震は1938年の福島県東方沖地震のみとされてきた。地震調査研究推進本部による2009年時点の「三陸沖から房総沖にかけての地震活動の長期評価」では福島県沖のM7.4前後のプレート間地震の発生間隔は400年以上と評価されていた[3]。しかし東北地方太平洋沖地震は福島県沖を含む広大な範囲を包括する巨大地震であった[4][5]

M7以下クラスのプレート間およびプレート内地震は1990年代以降続発している。

主な地震

繰り返し発生する地震や連動型地震で福島県沖を震源域に含むものをここで扱う。

869年

869年に発生した貞観地震の震源域は少なくとも宮城県沖から福島県沖までの領域を含むと考えられる。東北地方太平洋沖地震と同様、震源域が三陸沖から茨城県沖、さらにそれらの領域の海溝寄りまで広がる可能性もある[6]

1938年

塩屋崎沖地震とも呼ばれる。1938年11月5日17時43分にM7.5、同日19時50分にM7.3、翌日6日17時54分にM7.4など大地震が続発した。

2011年

2011年3月11日に起きた東北地方太平洋沖地震の震源域には福島県沖も含まれ、海溝寄りで数m程度の滑りが生じたと考えられるが、全ての歪が解放されたかは不明である[6]。また、この地震による多数の余震が福島県沖でも発生している(主な余震は後節も参照)。

東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)の余震

2011年(平成23年)3月11日に起きた、M9.0の東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)は、福島県沖も震源域の一部であり(前述の通り)、本震以降、福島県沖を震源とする余震も頻繁に発生している。主な余震は以下の通り。

2011年

7月

2011年7月31日、午前3時54分、福島県沖の深さ57キロメートル (km) を震源とするM6.5の地震が発生。福島県で最大震度5強を、茨城県栃木県でも震度5弱を観測した[7]。太平洋プレート内部で発生し、西北西-東南東方向に圧力軸を持つ、逆断層型のスラブ内地震であった[8]

地震による負傷者は11名[9]

震度5弱以上の地域は次の通り。[10]

震度都道府県市町村
5強福島県川内村 楢葉町
5弱福島県郡山市 白河市 平田村 田村市 いわき市 広野町 葛尾村
茨城県常陸大宮市 日立市
栃木県大田原市

このほか、北海道から滋賀県にかけての広い範囲で、震度4から震度1を観測した[11]

8月

2011年8月19日14時36分、福島県沖の深さ51 kmを震源とするM6.5の地震が発生し、宮城県と福島県で最大震度5弱を観測した[12]。太平洋プレートの内部で発生した、逆断層型(東西に圧力軸を持つ)のスラブ内地震であった[13]。地震による負傷者は2名[13]

気象庁はこの地震で、宮城県と福島県の沿岸に津波注意報を発表したが、津波は観測されず15時15分に全て解除した[14]

最大震度5弱を観測した地域は次の通り。[15]

震度都道府県市町村
5弱宮城県石巻市 美里町 蔵王町
福島県二本松市 天栄村 楢葉町 新地町 相馬市 須賀川市

2013年

地震の概要

2013年10月26日2時10分、福島県沖の深さ56 kmを震源とするM7.1の地震が発生し、宮城県や福島県、茨城県栃木県などで最大震度4を観測した[16]

東西方向に張力軸を持つ正断層型地震であり[17]、太平洋プレートの内部で起きた、いわゆるアウターライズ型の地震であった[17][18]東北地方太平洋沖地震以降、このようなタイプの余震も度々発生しており、2012年に起きた、M7.3の三陸沖地震も同様のメカニズムである。

この地震による負傷者は1名のみ[19]で、大きな被害には至らなかった。

各地の震度

震度4以上の地域は次の通り[20]

震度都道府県市町村
4宮城県涌谷町 岩沼市 石巻市 松島町
福島県郡山市 白河市 須賀川市 二本松市 玉川村 本宮市
茨城県笠間市 水戸市
栃木県真岡市 大田原市

津波

気象庁はこの地震で、2時14分に福島県の沿岸に津波注意報を発表。その36分後には岩手県、宮城県、茨城県の太平洋沿岸、それに千葉県九十九里外房にも津波注意報を発表した。宮城県の石巻市鮎川で、高さ36 cmの津波を観測したほか、福島県や岩手県でも津波を観測した。津波注意報は、同日4時5分に全て解除された[21]

津波注意報が発表された地域で観測された津波の高さは次の通り[22]

津波予報区の名称津波の予想高さ予報区内で観測された津波の高さ
津波注意報宮城県1 m36 cm
岩手県30 cm
福島県27 cm
茨城県津波注意報が発表されたが津波は観測されなかった
千葉県九十九里・外房

2014年

地震の概要

2014年7月12日4時22分、福島県沖の深さ33 kmを震源とするM7.0の地震が発生し、宮城県、福島県、茨城県、栃木県で震度4を観測した[23]。東西方向に張力軸を持つ、正断層型の地震であった[24]

この地震により、各地で小さい津波を観測した他、1名が負傷する被害が出た[25]

各地の震度

震度4以上の地域は次の通り[26]

震度都道府県市町村
4宮城県岩沼市 川崎町 丸森町
福島県郡山市 川俣町 天栄村 田村市 いわき市 猪苗代町 会津美里町
茨城県常陸太田市
栃木県大田原市 高根沢町 市貝町

各地で観測された津波

気象庁はこの地震で、福島県と宮城県、岩手県の太平洋沿岸に津波注意報を発表。宮城県石巻市鮎川で高さ17 cmの津波を観測した。津波注意報はおよそ2時間後に全て解除された[27]

津波注意報が発表された地域で観測された津波の高さは次の通り[28]

津波予報区の名称津波の予想高さ予報区内で観測された津波の高さ
津波注意報宮城県1 m17 cm
福島県15 cm
岩手県9 cm

2016年

2021年

その他の地震

繰り返し発生する地震、東北地方太平洋沖地震の余震などとして扱われない地震をここで扱う。

1905年

1905年7月7日にM7.1の地震が発生した。規模が小さく被害も認められないことから地震調査研究推進本部は繰り返し発生する地震として扱っていない[6]

1987年

1987年2月6日21時23分にMw6.1、同日22時16分にM6.7 (Mw6.5)、4月7日9時40分にM6.6 (Mw6.6)、4月23日5時13分にM6.5 (Mw6.6)の地震がそれぞれ発生している[29][30]

これらの内、2月6日22時16分の地震では小津波、4月7日の地震では負傷者1名を出している[31]

2月6日の22時16分に発生したM6.7の地震における、各地の震度は次の通り[32]

震度都道府県市町村
5福島県いわき市 白河市
4宮城県仙台市宮城野区
福島県会津若松市
茨城県水戸市 石岡市
栃木県宇都宮市
千葉県銚子市 千葉市中央区
東京都東京千代田区
神奈川県横浜市中区

4月7日に発生したM6.6の地震における、各地の震度は次の通り[33]

震度都道府県市町村
5福島県いわき市
4宮城県仙台市宮城野区
福島県福島市 白河市
茨城県水戸市
栃木県宇都宮市
東京都東京千代田区

4月23日に発生したM6.5の地震における、各地の震度は次の通り[34]

震度都道府県市町村
5福島県白河市
4福島県いわき市 福島市
茨城県石岡市 水戸市

1996年

1996年2月17日0時22分に発生した地震 (Mj 6.8, Mw 6.7 - 7.0) は深さ約55 kmの太平洋プレート内で発生したものと推定されている。有感範囲は北海道から近畿地方まで、および岩手県から茨城県の広い範囲で震度4を観測した。

同じ太平洋プレート内地震である1993年釧路沖地震や1994年北海道東方沖地震とメカニズム解が類似しており、本地震がプレート内地震であることを支持している[35]

各地の震度

震度4以上を観測した地域は次の通り[36]

震度都道府県市町村
4岩手県大船渡市 一関市 盛岡市
宮城県石巻市 仙台市宮城野区
福島県川内村 福島市 白河市
茨城県石岡市 水戸市

2008年

地震の概要

2008年7月19日に発生した地震 (Mj 6.9, Mw 7.0) は1996年のものとは異なり、CMT解によればプレート境界で発生した西北西-東南東方向に圧力軸を持つ逆断層型であった[37]

東北地方太平洋側各地で津波が観測され、最大の高さは宮城県石巻市鮎川で23 cmであった。2日後の7月21日20時30分には本震の南南東側でM 6.1 (Mw 6.0) の余震が発生し、宮城県の涌谷町と福島県葛尾村・会津若松市で震度4を観測した。

各地の震度

震度4以上を観測した地域は次の通り[38]

震度都道府県
4岩手県盛岡市
宮城県栗原市 涌谷町 登米市 美里町 丸森町 石巻市
福島県郡山市 桑折町 国見町藤田 相馬市 双葉町 猪苗代町
栃木県那須町

津波

気象庁はこの地震で、地震発生直後の11時41分に宮城県と福島県の太平洋沿岸に津波注意報を発表したが、13時20分に全て解除した[39]

各地で観測された津波の高さは次の通り[40]

津波予報区の名称予報区内で観測された津波の高さ
津波注意報宮城県23 cm
福島県15 cm

2010年3月14日

概要
  • 発生時刻:2010年3月14日午後5時8分
  • 震源:福島県沖
  • 規模:M6.7
  • 震源の深さ : 40 km
  • 最大震度:福島県楢葉町の震度5弱

岩手・宮城・福島の広い範囲で震度4、東日本の広域で震度3を観測したほか、北海道から滋賀県までの広い範囲で震度1以上を観測した。

前日の13日には前震とみられるM5.5の地震が発生し、やはり東北の広い範囲で震度3・4を観測している。またこの付近では1942年2月21日にM6.5、1963年8月15日にM6.6、1985年8月12日にM6.4の地震と、ほぼ定間隔で発生していた[41]

この地震も2008年のものと同様に、プレート境界付近で発生した西北西 - 東南東方向に圧力軸を持つ逆断層型であった[42]

各地の震度(震度4以上)は次の通り[43]

震度都道府県市町村
5弱福島県楢葉町
4岩手県陸前高田市 盛岡市 矢巾町 北上市 一関市
宮城県加美町 色麻町 涌谷町 栗原市 登米市 南三陸町 美里町 大崎市

仙台空港 名取市 角田市 岩沼市 蔵王町 大河原町 川崎町 丸森町 亘理町 山元町 石巻市 塩竈市 東松島市 松島町 七ヶ浜町 利府町 大郷町 大衡村

福島県福島市 郡山市 白河市 須賀川市 二本松市 国見町 川俣町 鏡石町

天栄村 中島村 玉川村 古殿町 田村市 伊達市 本宮市 いわき市 相馬市 広野町 富岡町 川内村 大熊町 双葉町 浪江町 葛尾村 新地町 南相馬市 猪苗代町

栃木県大田原市 那須町
被害

負傷者1人、住宅一部破損2件[44]

6月13日

概要

3月14日の地震とは異なる場所で発生した。規模はM6.2、震源の深さは40 kmである。福島県相馬市・浪江町で震度5弱を観測したほか、東日本の広域と能登半島・静岡県にかけて有感となった。

各地の震度

震度4以上を観測した地域は次の通り[45]

震度都道府県市町村
5弱福島県相馬市 浪江町
4宮城県加美町 色麻町 涌谷町 栗原市 登米市 美里町 大崎市 白石市 仙台空港 名取市 角田市 岩沼市 蔵王町 大河原町 村田町 川崎町 丸森町 亘理町 山元町 仙台市青葉区 仙台市宮城野区 仙台市若林区 石巻市 東松島市 松島町 利府町
山形県上山市 中山町
福島県福島市 白河市 二本松市 桑折町 国見町 川俣町 平田村 古殿町

小野町 田村市 伊達市 本宮市 いわき市 広野町 楢葉町 川内村 大熊町 双葉町 葛尾村 新地町 飯舘村 南相馬市

茨城県日立市 笠間市 大子町
栃木県高根沢町 大田原市

脚注

[脚注の使い方]
  1. ^ Lay, T(1981) (PDF) Lay, T., and Kanamori, H., 1981, An asperity model of great earthquake sequences, Earthquake Prediction - An International Review, AGU Geophys. Mono.: Washington, D.C., p. 579-592.
  2. ^ T.レイ・T.C.ウォレス 『地震学 下巻』 柳谷俊訳、古今書院、2002年
  3. ^ 地震調査研究推進本部(2009) (PDF) 三陸沖から房総沖にかけての地震活動の長期評価
  4. ^ 地震調査研究推進本部(2011) (PDF) 三陸沖から房総沖にかけての地震活動の長期評価(第二版)について
  5. ^ [1] 大木聖子、纐纈一起 『超巨大地震に迫る -日本列島で何が起きているのか』 NHK出版新書、2011年
  6. ^ a b c 地震調査研究推進本部(2011) (PDF) 三陸沖から房総沖にかけての地震活動の長期評価(第二版)について
  7. ^ 気象庁|震度データベース検索 (地震別検索結果)”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月5日閲覧。
  8. ^ 東北地方の主な地震活動”. 気象庁. 2019年8月18日閲覧。
  9. ^ 福島県沖を震源とする地震について(第2報)”. 国土交通省. 2019年8月18日閲覧。
  10. ^ 気象庁|震度データベース検索 (地震別検索結果)”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月5日閲覧。
  11. ^ 気象庁|震度データベース検索 (地震別検索結果)”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月5日閲覧。
  12. ^ 気象庁|震度データベース検索 (地震別検索結果)”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月5日閲覧。
  13. ^ a b 8月19日 福島県沖の地震”. www.jishin.go.jp. 2019年8月18日閲覧。
  14. ^ 気象庁 | 津波警報・注意報評価”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月5日閲覧。
  15. ^ 気象庁|震度データベース検索 (地震別検索結果)”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月5日閲覧。
  16. ^ 気象庁|震度データベース検索 (地震別検索結果)”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月4日閲覧。
  17. ^ a b 10月26日 福島県沖の地震(その1)”. www.jishin.go.jp. 2019年8月18日閲覧。
  18. ^ 2013年10月26日02時10分頃の福島県沖の地震 | 東大地震研 広報アウトリーチ室”. www.eri.u-tokyo.ac.jp. 2019年8月18日閲覧。
  19. ^ 2013年の主な地震活動”. 2019年8月18日閲覧。
  20. ^ 気象庁|震度データベース検索 (地震別検索結果)”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月4日閲覧。
  21. ^ 気象庁 | 津波警報・注意報評価”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月4日閲覧。
  22. ^ 気象庁 | 津波警報・注意報評価”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月4日閲覧。
  23. ^ 気象庁|震度データベース検索 (地震別検索結果)”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月4日閲覧。
  24. ^ 特集 平成 26 年7月 12 日の福島県沖の地震”. 気象庁. 令和元年8月18日閲覧。
  25. ^ 気象庁 | 日本付近で発生した主な被害地震(平成8年以降)”. www.data.jma.go.jp. 2019年8月18日閲覧。
  26. ^ https://www.data.jma.go.jp/svd/eqdb/data/shindo/Event.php?ID=192847
  27. ^ 気象庁 | 津波警報・注意報評価”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月4日閲覧。
  28. ^ 気象庁 | 津波警報・注意報評価”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月4日閲覧。
  29. ^ 独立行政法人防災科学技術研究所(1987a) 「1987年2月6日 福島県沖地震」 強震速報 34, 1-"28-1", 1987
  30. ^ 独立行政法人防災科学技術研究所(1987b) 「1987年4月23日 福島県沖地震」 強震速報 36, 23-"37-3", 1987
  31. ^ 宇津徳治 (1990)『世界の被害地震の表』
  32. ^ 気象庁|震度データベース検索 (地震別検索結果)”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月4日閲覧。
  33. ^ 気象庁|震度データベース検索 (地震別検索結果)”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月4日閲覧。
  34. ^ 気象庁|震度データベース検索 (地震別検索結果)”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月4日閲覧。
  35. ^ 東北大学理学部 (PDF) 東北大学理学部 「1996年2月17日に福島県沖で発生したM6.6の地震について」
  36. ^ 気象庁|震度データベース検索 (地震別検索結果)”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月4日閲覧。
  37. ^ 気象庁(2008) (PDF) 気象庁 「平成20年7月 地震・火山月報(防災編)」
  38. ^ 気象庁|震度データベース検索 (地震別検索結果)”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月4日閲覧。
  39. ^ 気象庁 | 津波警報・注意報評価”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月13日閲覧。
  40. ^ 気象庁 | 津波警報・注意報評価”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月13日閲覧。
  41. ^ 気象庁(2010a) (PDF) 気象庁 「平成22年3月 地震・火山月報(防災編)」
  42. ^ 気象庁(2010b) (PDF) 気象庁 「2010年3月14日17時08分頃に福島県沖で発生した地震について」
  43. ^ 気象庁|震度データベース検索 (地震別検索結果)”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月4日閲覧。
  44. ^ 2010年3月の東北地方の地震活動 (PDF)
  45. ^ 気象庁|震度データベース検索 (地震別検索結果)”. www.data.jma.go.jp. 2019年7月4日閲覧。

関連項目


 

Back to Top
Close