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😷|打った後に言われても… モデルナ製、若い男性の心筋炎に注意喚起


写真 モデルナ製のコロナワクチンが使用されているグランメッセ熊本の「県民広域接種センター」=8月、益城町

打った後に言われても… モデルナ製、若い男性の心筋炎に注意喚起

 
内容をざっくり書くと
女性自身はファイザー製を接種後、息苦しさや胸痛があった。
 

新型コロナウイルスのワクチンを巡り、厚生労働省は15日、若い男性には米モデルナ製を接種後、心筋炎など… →このまま続きを読む

 熊本日日新聞

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息苦し胸痛

女性自身

女性自身』(じょせいじしん)は、光文社による女性週刊誌[2]。毎週火曜日発売。

概要

  • 1958年創刊。創刊時はアメリカの『Seventeen』と提携したファッション雑誌であった。しかし売り上げが伸びないため、皇室ネタを中心にした女性週刊誌として大幅に方針転換されていった。
  • 1963年11月25日号で当週刊誌がBusiness Girlに代わる言葉として「OL」(Office Lady) を発表。
  • 1975年創刊のファッション誌『JJ』は女性自身増刊号から派生したものである。
  • 2009年から創刊50周年を記念し、ロゴ(題字)・装丁を変更。
  • 皇室報道において虚偽内容の記事を掲載したとして、宮内庁から複数回に渡って抗議や記事の訂正を求められている[3][4]
  • 2013年には安倍晋三首相の夫人・昭恵が「首相公邸の台所を1000万円かけて改装するよう指示した」と報じたが、事実ではないとして安倍自身のフェイスブックにおいて訂正を求められた[5]
  • 2019年に2018同様に陰謀系サイトを参考に書かれた電波関連のフェイクニュースを報道した。これらはニュースの検証専門のアメリカのSnopesにフェイクニュースと認定されている。ITmediaは無根拠なデマで正確な検証や議論の妨げと批判している[2]
  • 2020年3月24日・31日合併号に掲載された「コロナウイルスに負けないために 今、やめるべき薬」という記事に批判が殺到し、ヤフーのヘッドライン等では該当記事が削除された[6]

主な関係者

掲載作品

小説・エッセイ

漫画

発行部数

  • 2004年(2003年9月 - 2004年8月) 522,233部[8]
  • 2005年(2004年9月 - 2005年8月) 517,481部[8]
  • 2006年(2005年9月 - 2006年8月) 519,464部[8]
  • 2007年(2006年9月 - 2007年8月) 507,043部[8]
  • 2008年(2007年10月 - 2008年9月)471,957部[8]
  • 2010年(2010年10月 - 2010年12月)421,382部[9]
  • 2013年(2013年7月 - 2013年9月)418,182部[10]
  • 2017年(2017年4月 - 2017年6月) 355,058部[11]
  • 2019年(2017年4月 - 2017年6月) 328,825部[12]
発行部数(2008年4月以降)(社団法人日本雑誌協会
1〜3月4〜6月7〜9月10〜12月
2008年466,017 部465,610 部459,375 部
2009年451,100 部456,919 部449,928 部436,334 部
2010年427,884 部427,673 部415,325 部421,382 部
2011年409,684 部390,300 部394,417 部405,410 部
2012年393,425 部397,917 部420,900 部423,059 部
2013年410,000 部416,117 部418,182 部444,159部
2014年407,909 部400,559 部399,828 部388,942 部
2015年380,424 部384,891 部379,400 部373,642 部
2016年367,000 部365,017 部361,025 部360,300 部
2017年355,433 部355,058 部351,633 部349,900 部
2018年345,058 部340,225 部339,055 部336,909 部
2019年328,825 部328,300 部328,045 部327,118 部
2020年323,417 部

脚注

  1. ^ 日本雑誌協会 (2020年5月28日). “印刷部数公表”. 2020年6月6日閲覧。
  2. ^ a b 「5Gでムクドリ大量死」デマ拡散 2018年にFacebookで流行したフェイクニュース” (日本語). ねとらぼ. ITmedia (2019年8月28日). 2019年8月28日閲覧。
  3. ^ 「女性自身」(平成22年6月29日号)の記事について”. 宮内庁 (2010年6月17日). 2012年9月2日閲覧。
  4. ^ 「女性自身」(平成24年5月1日号)の記事について”. 宮内庁 (2012年4月19日). 2012年9月2日閲覧。
  5. ^ 安倍晋三さんの写真アルバム”. 2013年2月2日閲覧。
  6. ^ 『女性自身』記事“今やめるべき薬”が大炎上!「患者を殺す気か」
  7. ^ オモロー山下 芸人引退で女性自身記者に!異例の転身を告白”. 2021年7月1日閲覧。
  8. ^ a b c d e 社団法人日本雑誌協会JMPAマガジンデータによる該当期間中に発売された雑誌1号当たりの平均印刷部数。
  9. ^ 一般社団法人 日本雑誌協会”. www.j-magazine.or.jp. 2019年8月5日閲覧。
  10. ^ 一般社団法人 日本雑誌協会”. www.j-magazine.or.jp. 2019年8月5日閲覧。
  11. ^ 女性自身 広告料金など媒体概要 | 総合広告代理店 株式会社産案”. www.san-an.co.jp. 2019年8月5日閲覧。
  12. ^ 一般社団法人 日本雑誌協会”. www.j-magazine.or.jp. 2019年8月5日閲覧。

関連項目

外部リンク


 

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