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🎥|内村光良、親知らずを抜いて「口調が変わっているかも(笑)」 「SING/シング」続編で声優続投


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内村光良、親知らずを抜いて「口調が変わっているかも(笑)」 「SING/シング」続編で声優続投

 
内容をざっくり書くと
結果、SINGのおかげでミュージックステーションにまで出演させていただきました。
 

「ミニオンズ」「ペット」「怪盗グルー」シリーズで知られるイルミネーション・エンターテインメントが製作… →このまま続きを読む

 映画スクエア

「映画スクエア」は、映画紹介、ニュース、レビューを掲載するサイトです。最新作はもちろん、旧作についても積極的に取り上げていきます。


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ミュージックステーション

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ミュージックステーション』(英称:MUSIC STATION)は、テレビ朝日系列1986年昭和61年)10月24日から毎週金曜日生放送されている音楽番組である。2019年令和元年)10月18日より21:00 - 21:54(JST)に放送されている。ステレオ放送[注 1]ハイビジョン制作[注 2]連動データ放送[注 3]リアルタイム字幕放送[注 4]。通称は『Mステ』(エムステ)[注 5]、『Mステーション』(エムステーション)[注 6]。過去には『MS』(エムエス)という通称名もあった[注 7]

本項目では、本番組直前に生放送されていたミニ番組ミニステ』についても扱う。

概要

1985年(昭和60年)10月7日に開始した『ニュースステーション』から派生し、同番組のタイトルにある『ステーション』を冠した記念すべき第1号の番組[注 8]。『ステーション』を冠した理由について番組開始当時、「新しい形式のニュース番組として定着していた『ニュースステーション』にあやかって、その音楽版という意味で『ミュージックステーション』と名付けた」と説明している[1]。同局制作のゴールデンタイムの音楽番組としては『ザ・ベストヒット'83』以来3年ぶりとなる[1]

金曜20時台で長年に亘り放送してきた『ワールドプロレスリング』に替わり[注 9]1986年(昭和61年)10月24日から新設した生放送音楽番組で、2021年現在、放送35年目に突入した長寿番組でもある[2][3][4][5]。当番組の総合司会を務めるタモリが現在、レギュラー番組の司会を務める番組の中では、同局の深夜バラエティ番組『タモリ倶楽部』に継ぐ2番目の長さである。放送回数は2010年で1000回を超え、同年2月5日の放送分では「ミュージックステーション1000回記念スペシャル」が放送された[6]

楽曲を聴かせること」を番組のコンセプトとしている。原則として、毎回数組のゲストアーティストが、生放送でスタジオライブを行う(年数回(冬・夏のスペシャルなど)ライブのない回もある。詳細は後述)。また、歌手・バンドだけでなく演奏者など音楽家、俳優・女優、声優、お笑い芸人YouTuberプロレスラーなどもゲストアーティストとして生出演をする。スタジオライブの合間には、司会者とゲストアーティストのトーク、様々なコーナーや企画も展開される[7]

2010年代以降、若年層向けJ-POP系の歌手が主に出演し、ゴールデン・プライムタイムでレギュラー放送している地上波テレビの音楽番組は、時期によっては本番組のみということもある[注 10]。そのため、新人歌手・バンドの多くは、この番組の出演を目標に掲げているとされる[7][8][9]

当番組は2014年(平成26年)7月からテレビ朝日の会長・CEOを務める早河洋が、制作プロデューサー時代に制作に携わっていた。現在では本番組が、早河の制作プロデューサー時代に自身が携わった番組で唯一継続している[10]

2019年10月改編で、放送時間を1時間繰り下げ、金曜21時枠へ移動した[11]。同年10月18日に開かれた「『テレ朝金曜3番組』合同記者会見」で番組総合司会のタモリが、以前の20時からだと最近は若い人が家にいないため、と説明している[12]

出演者

総合司会

  • タモリ(2代目、1987年4月3日 - )
    • マイクの色は、 黒。

サブ司会[13][14]

  • 並木万里菜(10代目、2018年10月19日 - )
    • マイクの色は、 オレンジ。

過去

期間総合司会サブ司会スタジオサブ
1986年10月24日1987年3月27日関口宏1中原理恵1早見優2・3
1987年4月3日1987年12月25日タモリ4松井康真
1988年1月8日1990年3月23日松井康真5木下智佳子6
1990年4月13日1993年3月19日生島ヒロシ(不在)
1993年4月9日1993年9月24日有賀さつき
1993年10月15日1996年3月22日有賀さつき(廃止)
1996年4月5日2000年3月31日下平さやか
2000年4月14日2004年3月12日武内絵美
2004年4月9日2008年9月12日堂真理子
2008年10月3日2013年9月27日竹内由恵
2013年10月18日2018年9月17日弘中綾香
2018年10月19日現在並木万里菜

  • 1 開始当初は「ミュージックキャスター」の肩書扱い。
  • 2 開始当初は「洋楽キャスター」の肩書扱い。
  • 3 1987年4月以降も、番組レギュラー兼コーナー(YOU POP INFORMATION)担当として1988年3月18日まで出演。
  • 4 1987年4月から12月までは番組中盤で中座し、中原・松井のみで進行。
  • 5 『ニュースステーション』スポーツキャスター就任後は半年間当番組と兼務。
  • 6 1989年から担当、中継リポーターを兼務。

補足
  • 関口・早見・タモリ・中原・生島・有賀以外は、全員テレビ朝日のアナウンサー(当時・現職を含む)[13][14]
  • タモリは2001年11月にゴルフ事故の検査入院で、2009年7月には精密検査(人間ドック)と白内障手術に伴う健康面の問題で休養した事で、武内絵美(2001年)・竹内由恵(2009年)がメイン司会代理を務め、トークについてはその回の出演アーティストによるリレー形式で行った。
  • 松井は、1986年の番組開始から15秒間のクロスプログラムの生放送も担当[15]。以後、サブの司会者がクロスプログラムを兼任した(15秒間のクロスプログラムは、その後『ミニステ』に受け継がれた)。

ナレーター

現在
過去

沿革

初期(関口宏、初代総合司会就任後)

初代総合司会[注 15]は、当番組開始前に日曜に生放送を行っていた、同局の音楽番組歌謡ドッキリ大放送』のメイン司会を務めていた関口宏が担当。サブMCには歌手の中原理恵、洋楽担当として同じく歌手の早見優を起用した。これは、「最近(1986年当時)の若者向けの歌番組と違って、金曜日の夜8時らしく、若者を中心としながらも、家族そろって楽しめる一時間にしたい」というテレビ朝日側のねらいに沿ったキャスティングである[1]。番組開始当初は、若年層向けのアイドル歌手から、流行歌歌謡曲歌手、中高年向けの演歌歌手まで出演する「ファミリー向け」の音楽番組であった。演奏は、他番組と同様に生演奏を用いて、楽曲を演奏・披露するというスタイルをとっていた[注 16]。全国各地からの中継も度々行われた。放送開始時のキャッチコピーは「こちら音楽情報局[17]

しかし、1986年10月24日の第1回目の視聴率は8.1%と苦戦し、第3回目の11月7日放送分では3.7%に下落[18]。12月5日放送分で10.5%と初めて二桁を記録するも、以後低視聴率が続いた[18]

この当時から現在まで続く名残の一つに、番組ノベルティとして出演者に配られるボックスティッシュがある[19]。元々は「安い値段でたくさん作れて、全ての人々が必要なもの」として企画されたもので、当時は他にも「毛玉取り機」や「爪やすり」などが存在したが、2021年現在残っているのはティッシュのみ[19][20][21]。出演者からは「伝説のMステティッシュ」「Mステに出てティッシュをもらうことが目標」などと評されている[22][23]

中 - 後期(タモリ、2代目総合司会就任後から現在)

1987年(昭和62年)4月3日より、タモリが2代目総合司会に就任した[24]。タモリのテレビ朝日の生放送の歌番組の司会就任は、『夢のビッグスタジオ』以来5年ぶりであった。

これと前後して、光GENJI、そして1990年代以降は光GENJIが所属していたジャニーズ事務所所属の男性アイドルグループのレギュラー出演が定着したことなどにより、明確に「若年層向け」の音楽番組へと路線を転換した[24][25][9]

関口からタモリに総合司会交代後も、1989年の放送回では二桁を記録した回が6回のみと低空飛行が続いた[18]。1989年に入ると、音楽自体の多様化に拍車がかかり、『ザ・ベストテン』、『歌のトップテン』が相次いで終了し、1990年に『夜のヒットスタジオ』が終わるも、ゴールデン・プライムタイムで唯一の歌番組として継続した。その理由について、新聞記事のインタビューで当時の三倉文宏プロデューサーは、「歌番組には、セット作りや照明など、独特のノウハウが必要。一度絶やしてしまうと次の体制づくりが大変なので、できるだけ続けようという社内的コンセンサスがあった」と答え[26]、同じく山本たかおプロデューサーは「10代、20代にターゲットを絞った」ことが続いた理由と語っている[27][28]。1990年代中盤には、裏番組で当時ポケビブラビ等の人気により、全盛期に入っていた日本テレビ系列ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』に苦戦を強いられた時期もあったもの、1999年に後述の宇多田ヒカル人気もあり、視聴率が再び20%台に乗った。金曜20時台は一時期、日本テレビ対テレビ朝日で2強状態が長らく続き、最終的に2002年に最大の相手であった同番組を終了に追い込んでいる。また、同時に他局でもゴールデン・プライムタイムで歌番組が復活するようにもなった[24]

金曜20時台の末期(2010年代後半)では、通常放送の平均視聴率が6~9%台とやや低調な傾向にあった[29]。また番組内容は、従来のスタジオライブ・トークのほか、バラエティテイストなVTR企画も増えていった[7][30]

2019年(令和元年)10月18日から、放送時間が21:00 - 21:54に繰り下がった[31][32]。18日の3時間SPの視聴率は10%台であり、21時開始となった最初の放送である2019年10月25日の視聴率は6.7%であった[33]。2020年1月以降は、移動前と同等の6~8%台で推移している。

放送時間の変遷

すべて日本時間(JST)で記す。

期間放送時間
(レギュラー放送)
放送時間
(スペシャル放送)
春・秋

冬・夏

冬・夏・秋
1986年10月24日2000年3月24日20:00 - 20:54(54分)19:00 - 21:54(174分)20:00 - 21:54(114分)
2000年3月31日2000年10月6日19:54 - 20:48(54分)19:00 - 21:48(168分)19:54 - 21:48(114分)
2000年10月20日2019年9月13日20:00 - 20:54(54分)20:00 - 21:48(108分)[注 17]
2019年10月18日2020年10月2日21:00 - 21:54(54分)
2020年10月16日現在18:45 - 21:48(183分)[注 18]
備考
  • 1990年代までは春・秋の3時間スペシャル、冬・夏の2時間スペシャルは終了時間が21:54だったが、2000年代以降は報道番組ニュースステーション』が2000年3月27日より、21:54からのスタートを実施したことに伴い、終了時間も21:48と6分短縮された。
  • 前述の通り、2000年4月14日から9月15日までは、当番組のフライングスタートに伴い、開始時刻を6分前倒し、フライングスタートを実施していたが、20時枠番組のフライング体制廃止により、同年10月20日より元の20:00スタートに戻った。また、2001年10月より21時枠番組のフライング体制も廃止されたため、2002年9月まではミニ番組『ミュージックステーションNEXT』を設置した。
  • 前述の通り、2019年10月より、放送時間が今までの20時枠から21時枠に変更された。
  • 2020年6月12日から、番組が15秒前倒しでスタートするようになった。20:59:45 - 21:00:00は厳密には前枠「世界の街道をゆく」に属する。字幕放送は、21:00:00から始まるためこの15秒間は無し。
    • ただし、前倒しで放送されるのは不定期であり、通常通り21:00:00から始まる週もある。

記録

アーティスト別出演回数

※2021年7月迄

各回の放送節目回

「ミュージックステーション300回記念スペシャル」[34]
「450回記念 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ96」
「500回記念 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ97」
「ミュージックステーション20周年突入記念・3時間スペシャル!!」
「ミュージックステーション20周年記念 スーパーライブ2005 in 幕張」
「ミュージックステーション1000回記念スペシャル」[6]
「ミュージックステーション 25周年記念 3時間SP」[35]
「30年目突入!史上初の10時間SP MUSIC STATION ウルトラFES」[36]
「30周年記念特別番組 MUSIC STATION ウルトラFES」[37]
「ミュージックステーション スーパーライブ2018」(通算放送回数1300回)[38]
「ミュージックステーション35周年記念4時間スペシャル」(予定)[39]

コーナー

1996年以降「シングルランキング」コーナー以外にレギュラーコーナーは無かったが、2002年以降「Mステ秘宝館」や「Young Guns(YG)」など、コーナーが増えつつある。2010年からは「BIRTH YEAR SONGS」などといった名曲コーナーが誕生している。

現在のコーナー

Mステランキング
  • 2017年11月から開始。「MUSIC TOPICS」をリニューアルしたメインコーナー。初回のタイトルは「Mトピランキング」であった。
  • あるテーマに沿った楽曲を一般アンケートや街頭インタビューを行って集計し、ランキングを作成。そのテーマに沿ってランクインした楽曲を発表する。また、その回に出演するアーティストにちなんだランキングを実施・発表されることがある。
    • 2017年12月からは「〇〇特集」と題し、その日出演のゲストによる楽曲などをまつわるコーナー、そして全国の現役高校生のダンス部が、今流行りの楽曲などを取り入れたパフォーマンスする内容に変わった。これは、2017年にブレイクし、大きな反響を呼んだ大阪府立登美丘高等学校ダンス部により、ネタとなった『バブリーダンス』がモチーフとされている。パフォーマンスを披露する際は、校舎や室内を利用し、ドローンハイビジョン用カメラが使用される。
    • 2018年からは「親から教わった好きな曲」と題して、現役高校生や若者を中心に取材を受けてランキング形式に集計。また現地で、子が親に直接電話し、当時のエピソードなどを振り返ったりする事もある。
    • 2019年5月、6月、8月は、その年に開催されたミュージックステーションスーパーライブの模様を振り返る「Mステ一気見せ!あの年のSUPER LIVE」を放送した[40][41][42]
プレイリストチャレンジ
Spotlight
MQ Music Question
  • 2021年4月30日放送分から開始。視聴者が気になっている、音楽にまつわる疑問を調査・解明し、特集する企画[59][60]
リモコン連打で決定!共感ソング生投票
  • 2021年5月21日放送分から開始。ゲスト、アーティストがテーマに合わせた1曲を事前に選び、そこから視聴者が共感を集めた曲を、生放送中にリモコン投票で決める企画[61]
    • 第1弾 : 「聴くと恋したくなる曲」[61]
    • 第2弾 : 「カラオケで歌うと絶対アガる曲」[62]

過去のコーナー

単発コーナー

1回だけ行われたコーナー

歴史

1980年代

1990年代

2000年代

2010年代

2020年代

ミニステ

ミニステ』(英称:MINI STA)は、テレビ朝日ANN系列)にて2002年平成14年)10月18日から2019年令和元年)9月13日まで、本編レギュラー放送生放送開始前の毎週金曜日の19:54 - 20:00(JST)に生放送が行われていたミニ音楽番組である。ステレオ放送ハイビジョン制作[注 2]番組連動データ放送[注 3]リアルタイム字幕放送[注 4]を実施。タイトルは『MINI MUSIC STATION』の略称。

概要

『ミュージックステーション』(以下、Mステ)本編の前番組(『宇宙船サジタリウス』→『ニュースシャトル』→『はなきんデータランド』→『クレヨンしんちゃん』)の終了直後に行われていた、生放送による当日出演のゲストアーティストを紹介するクロスプログラム(15秒)を拡大する形で放送を開始した。この形式の予告は本番組開始後はそのラストに行われるようになり、前番組終了後の該当箇所には事前に編集・制作されたVTRによる番組予告が行われている。

本番組の司会・進行は、末期まで本編のサブ司会者(番組終了時点では並木万里菜)が担当していたが、最末期は当日のゲストアーティストの中から1組が週替わりで担当していた。サブ司会者が1人でその日のゲストアーティストのうち1~5組とトークを展開し、『Mステ』生放送開始直前の1コマ(番宣ジャンクション・舞台裏)を伝えている。番組開始以降、本編と同様にほとんどの回でジャニーズ事務所所属のゲストアーティストが出演している。

当初本番組内(特に画面左下)で写っていた猫の顔をした女性イラストは、武内絵美がデザイン(堂になってからは猫人間のイラストはほとんどなくなったが、堂デザインのアレンジ版もある)。

『Mステ』本編が、別の特別番組で放送休止の場合でも、当番組が放送される場合もある。この場合は、翌週や2週間後などの以降の次回予告を行う。2015年10月16日に本編が『はじめまして日本の芸能人です!まさかのキャラかぶってましたスペシャル』(朝日放送制作)のため休止となったが当番組は通常通り放送された実例がある。

テレビ朝日やEPGの番組表では本番組のタイトルを記載していたが、新聞のテレビ欄のみ本番組のタイトルは記載されておらず、本番組を含む『Mステ』自体が19時54分からのフライングスタート扱いとなっていた。

『Mステ』の放送時間移動に伴い、2019年9月13日放送分で終了。終了後は、再び『Mステ』の前座番組(『マツコ&有吉 かりそめ天国』)の終了直後に、生放送による当日出演のゲストアーティストを紹介するクロスプログラム(15秒)が行われている[注 66]

出演者

期間出演者(本編サブ司会者)
番組開始2004年3月武内絵美テレビ朝日アナウンサー
2004年4月2008年9月堂真理子(テレビ朝日アナウンサー)
2008年10月2013年9月竹内由恵(当時テレビ朝日アナウンサー)
2013年10月2018年9月弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)
2018年10月2019年4月並木万里菜(テレビ朝日アナウンサー)
2019年5月2019年9月当日出演のゲストから一組(週替わり)

ネット局

『ミニステ』は放送開始当初、関東ローカルでの放送であったが、2005年4月から北海道テレビでのネット放送が開始されたのを皮切りにネット局が拡大し、番組終了時点では11局ネットであった。

『ミニステ』ネット局と放送時間
放送対象地域放送局系列放送日時放送期間
現在
関東広域圏テレビ朝日(EX)
制作局
テレビ朝日系列金曜 19:54 - 20:002002年10月18日 - 2019年9月13日
北海道北海道テレビ(HTB)2005年4月 - 2008年1月18日[371]
2008年8月22日 - 2019年9月13日
岩手県岩手朝日テレビ(IAT)2005年10月28日 - 2019年9月13日
宮城県東日本放送(KHB)2016年4月15日 - 2019年9月13日
静岡県静岡朝日テレビ (SATV)2019年4月19日 - 9月13日
山口県山口朝日放送(yab)2011年10月21日 - 2019年9月13日
香川県・岡山県瀬戸内海放送(KSB)2018年10月19日 - 2019年9月13日
愛媛県愛媛朝日テレビ(eat)2014年4月11日 - 2019年9月13日
福岡県九州朝日放送(KBC)2011年4月22日 - 2019年9月13日
大分県大分朝日放送(OAB)2016年4月15日 - 2019年9月13日
鹿児島県鹿児島放送(KKB)2017年4月14日 - 2019年9月13日
過去
熊本県熊本朝日放送(KAB)テレビ朝日系列金曜 19:54 - 20:002008年7月11日 - 2010年3月12日
2011年4月22日 - 2012年3月9日

スペシャル放送・特別編成

3時間スペシャル

毎年、3月4月の時期)(2014年までは9月10月の時期)も)のテレビ番組改編時期にゲストアーティスト6 - 7組を招き、19:00 - 21:54 → 19:00 - 21:48(JST)まで『3時間スペシャル』を生放送している。 2006年4月 - 2011年3月までは次の9時枠番組がドラマ枠だったため、ドラマが放送中の場合は19:00 - 20:54までの第1弾(2時間スペシャル)・改編期などドラマの放送がない日程時に第2弾(3時間スペシャル)に分けて放送する場合があった。前述の通り、基本的に春(かつては秋も)に放送されるが、2009年1月30日にはテレビ朝日開局50周年記念特番として『50時間テレビ』内で放送されており、2019年2月1日にもテレビ朝日開局60周年記念SPとして3時間スペシャルが放送された。

なお、秋スペシャルについては『ウルトラFES』が開始されたため、2014年9月26日の放送で事実上最後となった。但し2017年に「2時間スペシャル」としてではあるが、秋スペシャルが3年ぶりに放送された。

2018年は春スペシャルが2時間だったため、3時間スペシャルは放送無しとなった。

2019年の秋スペシャルについては『ウルトラFES』が編成上の都合で放送が無かったため、金曜21時への枠移動後初回として、5年ぶりに3時間スペシャルとして放送された[234]2021年の秋スペシャルは、番組35周年を迎えるのを記念し、10月15日に4時間スペシャルとして放送される予定[3][4][39]

2時間スペシャル

毎年、1月最初の年内放送と6月最後及び7月最初の放送と秋の10月最初の放送(2017年以降)に20:00 - 21:54 → 20:00 - 21:48(JST)まで『2時間スペシャル』を生放送している(後述の夏のスーパーライブが放送されるまでは録画放送であり、観客については通常放送と同様)。

放送内容は過去放送回のトークの名場面集やシングルランキングの総集編、リクエストランキング及び番組が独自に調査・制作したランキングを司会者のトークを交えつつVTRでの進行で行う。2009年以降は総集編は無くなり、番組が独自に調査・制作したランキングで司会者同士のトークの場面は極端に少なくなり、ほぼ全編VTR進行の構成となっている。2017年以降は、2時間スペシャルの放送回数が非常に多い。2019年秋のリニューアル以降は、番組が独自に調査・制作したランキングが大幅に少なくなった。

2011年2012年5月の初め(ゴールデンウィーク時)にも「2時間スペシャル」が放送された。こちらは生放送で「3時間スペシャル」に近い構成となっている。2015年から2018年までは8月の最終週[注 67]に、2017年・2018年は2月にもそれぞれ「2時間スペシャル」を放送している。

以前は春の改編期および年末も「2時間スペシャル」として放送していた。また、『スーパーライブ』開始前年の1991年末までは90分スペシャル(19:30 - 20:54、JST)として放送したこともある。

スーパーライブ

毎年、12月にその年を代表する人気や話題となった複数の豪華ゲストアーティストによる、年末特別番組ミュージックステーションスーパーライブ』の生放送を行っている。1992年から放送が開始され、通常のレギュラー放送で生放送がされているテレビ朝日の本社からではなく、関東近郊のホールから開催されている。1992年以降は年内最後の年1回の恒例のスペシャルとして放送されている。第1回から2003年までは東京ベイNKホール(2005年6月閉鎖)にて開催され、その後、2004年さいたまスーパーアリーナを経て、2005年以降は幕張メッセイベントホールで開催されている。本番組の派生であるが、かつて同局で放送されていた『全日本歌謡音楽祭』の後継番組に当たる。

なお、放送時間が2時間半(1992年・1993年) → 2時間(1994年) → 2時間45分(1995年) → 3時間45分(1996年 - 2002年[注 68]) → 4時間5分(2003年) → 4時間10分(2004年から2018年)→11時間10分(2019年)→6時間10分(2020年)と、傾向としては、年々長くなっている。現在は17:00 - 23:10(JST)。2001年〜2017年は、エンディングで城島茂TOKIOのリーダー)が「城島タモリ」(タモリのものまね・格好をして登場)を披露するのが恒例であった[注 69]

2019年は『ウルトラFES』と合体し、12月27日に11時間を超える生放送が行われた[243]

ウルトラFES

毎年、9月に今人気のアーティストから過去に人気で各時代を彩ったアーティストまで錚々たる豪華ゲストアーティストによる、大型特別番組ミュージックステーションウルトラFES』の生放送を行っている。2015年から放送が開始され、2015年は番組放送30年目突入記念、2016年は番組放送30周年記念として行われており、2017年以降も年1回の恒例のスペシャルとして放送されている。第1部・第2部・第3部の三部構成で放送されており、第1部はテレビ朝日本社1階アトリウムに作られた特設セット、第2部以降は通常の生放送を行っているテレビ朝日第1スタジオから放送を行っている。

なお、放送時間が10時間(2015年・2016年) → 10時間半(2017年)→ 10時間(2018年)となっている。現在は12:00 - 21:48(2017年のみ22:18)(JST)。

2015年と2016年は、当番組が事実上秋スペシャルの代わりとなっていた。2017年以降は2時間ではあるものの、秋スペシャルも放送されている。

2019年は『スーパーライブ』と合体した年末特番として、12月27日に11時間を超える生放送が行われた[243]

1組だけでのスペシャル

DREAMS COME TRUE Magic Journey Special Live」(「JAZZY"M"」では、メイン司会のタモリがトランペットで参加)
CHAGE&ASKA 15周年記念スペシャル」
サザンオールスターズ デビュー30周年記念特番 ミュージックステーション まるごとサザンスペシャル」[372]
まるごと1時間スペシャル」[325][326][注 70]

2012年最強アーティストLIVEスペシャル

2012年11月30日放送分に、2012年最後のレギュラー放送ということで、ゲストアーティスト(The MONSTERSEXILE絢香コブクロAKB48Mr.Children)の「今年の一枚」、2012年の主な振り返り、歴代シングル売り上げトップ5を紹介。また、2012年12月21日放送の『ミュージックステーション スーパーライブ2012』の出演ゲストアーティストも発表した(このLIVEスペシャルの企画は過去にも数回年末に行われていた)[373]

スーパーアイドルスペシャル

2013年3月1日放送分に、超豪華4組のゲストアーティスト(SMAP・AKB48・Perfume)による『スーパーアイドルスペシャル』をライブ形式にて生放送を行った。また、視聴者が選んだお気に入りのダンスナンバーベスト3も発表した[374]

夏のスーパーライブ

2013年7月5日、年末恒例として放送している「スーパーライブ」が26年目にして史上初めての夏開催となった。17組67人が出演。従来のセットのままだが、従来の観客席には溜まりゲストが座り、観客席をステージ前に移した。この放送では、『AKB48第5回選抜総選挙』で1位になった指原莉乃の初センター曲『恋するフォーチュンクッキー』が初披露された。この曲は、枠移動の2019年10月時点で「過去33年間の最多披露曲」となった[375][376]

これ以降、年内最初の放送と夏のスペシャルは生放送となり、録画放送での形式は行われなくなった。

超豪華アーティストプレミアムライブ

2013年11月29日の18:53 - 21:48(JST)、『55時間テレビ』の一環として『超豪華アーティストプレミアムライブ』を3時間にわたって生放送。番組では「大公開!半世紀のNo.1ソング&スター映像」と題して、当番組放送開始から日本を彩った名曲を紹介するVTRと共にゲストアーティスト達のエピソードが添えられて語られた。また、2013年11月30日にオープンする「EX THEATER ROPPONGI」からゲストアーティスト達によるスペシャルライブを披露した[377]

真夏の最強ライブ

2014年7月25日、『真夏の最強ライブ』を3時間にわたって生放送。OPはスタジオではなく、六本木ヒルズアリーナで行われた。また、BUMP OF CHICKENが初出演し、自身初の地上波生パフォーマンスを行った[165]

ハロウィンスペシャル

2015年10月30日に当番組としては初の『ハロウィンスペシャル』と題し生放送された[378]。番組総合司会のタモリ以外の出演者、観客全てがハロウィンの仮装をして登場した。

テレビ朝日開局60周年記念スペシャル

2019年2月1日の19:00 - 21:48(JST)、「テレビ朝日開局60周年記念特別番組」として3時間に渡って生放送された[383]

90分スペシャル

2019年7月19日 、当初はレギュラー放送の予定だったが、10日前に死去したジャニー喜多川の追悼企画を実施。急遽30分拡大して21時24分までのスペシャル放送となった[384]

サマーフェス

2020年7月24日の18:30 - 21:48(JST)、“Mステサマーフェス”と銘打ち、3時間半にわたる生放送が行われた[385][386]

2021年8月20日の18:30 - 21:48(JST)、「ミュージックステーション SUMMER FES」のタイトルで、3時間半にわたる生放送が行われた[363]

35thAnniv. 4時間スペシャル

2021年10月15日の18:00 - 21:48(JST)、放送開始から番組35周年を記念し「MUSIC STATION 35thAnniv. 4時間スペシャル」として、4時間の生放送を予定[3][4][39]

テーマ曲

  1. 1986年10月24日 - 1990年3月23日[407]:「ミュージックステーション・オリジナルテーマ」
    シンセサイザーを多用した、オーケストラ演奏のテーマ曲。エンディング部分では番組タイトルを連呼したア・カペラも使用された。この他番組初期には、CM前やCM明けに番組タイトルをア・カペラで連呼するジングルも存在した。
    • 「LOVE STATION」(早見優) - 放送開始前の番組宣伝のCMで使用された。同時に、テレビ朝日1986年秋改編のイメージソングとしても起用されていた[408]
  2. 1990年4月13日[409] - 1991年12月27日[410]:「The Desire」(原題:「DESIRE,THE* 欲望」)(横関敦
  3. 1992年1月10日[86] - 2016年3月11日:「#1090 〜Thousand Dreams〜」(松本孝弘B'z))
  4. 2016年3月25日[86][注 83] - 現在:「#1090 〜Million Dreams〜」(松本孝弘(B'z))[86]
    • 「#1090 〜Thousand Dreams〜」をベーストラックとし、新たに収録したトラックをリミックスしたバージョン。
      • アルバム『enigma』にボーナストラックして収録。

スタッフ

レギュラー放送(2021年4月以降)

スペシャル放送

歴代スタッフ

ネット局

『ミュージックステーション』 ネット局と放送時間
放送対象地域放送局系列放送日時遅れ放送開始時期
関東広域圏テレビ朝日(EX)テレビ朝日系列金曜日
21:00 - 21:54
同時ネット制作局
北海道北海道テレビ(HTB)番組開始 -
青森県青森朝日放送(ABA)1991年10月 - [注 85]
岩手県岩手朝日テレビ(IAT)1996年10月 - [注 86]
宮城県東日本放送(KHB)番組開始 -
秋田県秋田朝日放送(AAB)1992年10月 - [注 87]
山形県山形テレビ(YTS)1993年4月 - [注 88]
福島県福島放送(KFB)番組開始 -
長野県長野朝日放送(abn)1991年4月12日 - [注 89]
新潟県新潟テレビ21(UX)番組開始 -
静岡県静岡朝日テレビ(SATV)
石川県北陸朝日放送(HAB)1991年10月 - [注 90]
中京広域圏名古屋テレビ放送(メ〜テレ/NBN)番組開始 -
近畿広域圏朝日放送テレビ(ABC TV)[注 91]
広島県広島ホームテレビ(HOME)
山口県山口朝日放送(yab)1993年10月 - [注 92]
香川県・岡山県瀬戸内海放送(KSB)番組開始 -
愛媛県愛媛朝日テレビ(eat)1995年4月 - [注 93]
福岡県九州朝日放送(KBC)番組開始 -
長崎県長崎文化放送(ncc)1990年4月 - [注 94]
熊本県熊本朝日放送(KAB)1989年10月 - [注 95]
大分県大分朝日放送(OAB)1993年10月 - [注 96]
鹿児島県鹿児島放送(KKB)番組開始 -
沖縄県琉球朝日放送(QAB)1995年10月 - [注 97]

番販遅れネットを実施していた局

富山テレビフジテレビ系列
北日本放送日本テレビ系列)2006年9月で打ち切り。
山梨放送(日本テレビ系列) - 放送終了時期不明
高知放送(日本テレビ系列) - 1996年10月開始。2012年9月で打ち切り。
山陰放送TBS系列) - 2000年10月開始。2013年10月初旬で打ち切りとなった。

日本国外での放送

2008年7月5日 - 2019年7月6日
2007年3月 - 2008年6月。
2002年11月1日 - 2013年10月20日
2007年4月 - 隔週放送のため未放送分あり。
2005年8月 - 2011年1月。毎週土曜日に半年前の番組を放送していた。

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ ただし、開始当初は北海道テレビ放送(札幌地区以外のサービスエリアに限る)・東日本放送瀬戸内海放送にて、ステレオ放送用の機材が未整備だったため、整備・放送開始までモノラル放送だった。
  2. ^ a b 2003年平成15年)10月3日から。
  3. ^ a b 2010年(平成22年)1月15日から。
  4. ^ a b 2013年(平成25年)10月18日から。但し、生放送中止の場合は通常の字幕放送を実施。
  5. ^ 2015年現在、テレ朝の番組宣伝では「今夜のMステは!」というフレーズが使われている。2017年4月21日放送分からは、新聞ラジオ・テレビ番組表(ラ・テ欄)では、この表記を使用している(特にGコード普及以後)。
  6. ^ 新聞ラジオ・テレビ番組表(ラ・テ欄)では、Mステが使われる前にこの表記を使用していた(特にGコード普及以後)。
  7. ^ ニュースステーション』の通称名『NS』(エヌエス)にちなむ。『Nステ』終了後自然消滅した。
  8. ^ 2004年(平成16年)4月5日から『ニュースステーション』の後継番組『報道ステーション』が放送開始したが、本番組のタイトルは引き続き使用されている。
  9. ^ なお、『ワールドプロレスリング』は地上波版が曜日や時間帯を変更しながら現在も放送が継続されているほか、2020年からは『ワールドプロレスリングリターンズ』としてBS朝日の同時間帯で復活している。
  10. ^ 他局では2016年4月からNHKうたコン』が放送を開始している。民放では、2020年3月30日よりTBS系列で『CDTV ライブ! ライブ!』が放送を開始している。
  11. ^ 数回に2 - 3回ほどのペースで出演。
  12. ^ 数回に2 - 3回ほどのペースで出演。
  13. ^ 主に特番・スペシャル放送で出演。
  14. ^ 以前は「シングルCDランキング」の冒頭で画面右下に名前が表示されていたが、2005年4月1日よりスタッフロールに他のナレーターとともに名前が表示されるようになった。
  15. ^ 関口・中原は「ミュージックキャスター」、早見は「洋楽キャスター」の肩書であった(『朝日新聞』1986年10月24日朝刊、第24面、テレビ欄横の当番組番宣広告より引用)。
  16. ^ オーケストラピットのセットも設けられて生演奏が行われていたが、時期は不明だが後に廃止。オーケストラピットのセットは、楽曲披露時及びカメラ撮影用のレールを敷いたセットとして、1990年(平成2年)3月23日まで使用される。
  17. ^ 2019年9月までは19:00 - 20:54の場合もあった。
  18. ^ 18:45から放送する局はテレビ朝日をはじめとする7局のみ。該当しない系列局は19:00飛び乗り。
  19. ^ この回のみLINE MUSICで公開。
  20. ^ この回では、彼らのPVも手掛けている山田健人が、パフォーマンス映像の演出に参加している。
  21. ^ 2020年現在では、唯一の番組出演となっている。
  22. ^ 画面右下に、左から「ミュージック」、右から「ステーション」が近づき合体、反転した後、ロゴマークがカラフルに点滅するアニメーション。第1回から1987年までは、一部曲を除いて番組名のアカペラ付きのジングルも付いていた。
  23. ^ 出演者名はスーシャ、作詞・作曲者や曲題名はナールに固定されていた。いずれも写研製。
  24. ^ 担当声優の大山のぶ代第2作1期)、および水田わさび第2作2期)が実際に声を充てている。これらは『クレヨンしんちゃん』の際も同様。
  25. ^ 青いロゴマークに、上下から「ミュージック」と「ステーション」のエッジとが重なるCGアニメーション。
  26. ^ 『ミュージックステーション』以外では、自身のヨット事故が発生する1990年7月頃まで、従来通りデビュー当時から着用していたレイバンのサングラスを着用していた。
  27. ^ この黒色系のサングラスは、1988年1月8日放送では、別撮りでタモリがC-C-Bメンバーへインタビューした際にも着用していた。
  28. ^ 「MUSIC STATION」の英字ロゴの入ったラインが形成され、「ミュージック」のロゴが重なり、下から「ステーション」のロゴが一文字ずつ並べられ、最後に一瞬光るCGアニメーション。
  29. ^ 1991年1月11日のみ、1990年4月13日から使用されていたセットを使用。
  30. ^ 真ん中のラインとともに、横回転しながらロゴマークが形成される光沢のあるCGアニメーション。
  31. ^ その後、画面の上下が黒帯のレターボックスは、2005年4月1日をもって一旦廃止された。
  32. ^ なお、サザンオールスターズは2013年に活動を再開している。
  33. ^ 終了時刻が午後10時14分になった影響で、芸能タレント通達並びに労働基準法(第61条)により、乃木坂46生田絵梨花星野みなみ齋藤飛鳥は途中退場となった。
  34. ^ なお、同グループのメンバーの南條愛乃(絢瀬絵里役)は怪我のため出演を断念した。
  35. ^ レギュラー放送での使用は同年4月15日放送から。
  36. ^ 後述の出演者変更が理由とされる。
  37. ^ 冒頭の60周年アイキャッチは、一部ネット局では番宣などに差し替えられた。
  38. ^ 「グランドエスケープ feat.三浦透子」演奏時には三浦透子も出演した。
  39. ^ 一方で、『かりそめ天国』は21:00までの6分拡大で放送された。
  40. ^ アーティストは最後まで待機せず、出番が終わったら直ちに退場する形となった。
  41. ^ 並木万里菜に関しては、別のスタジオからナビゲートでの出演も検討されていた。
  42. ^ 楽曲の披露に関しては、RADWIMPSを除き、リモート収録となった。
  43. ^ 楽曲の披露に関しては、山口一郎(サカナクション)× 川上洋平([ALEXANDROS])を除き、リモート収録となった。
  44. ^ 楽曲の披露に関してはリモート収録であり、ISSAはテレビ朝日のスタジオでの収録。
  45. ^ 楽曲の披露に関しては、森山直太朗を除き、リモート収録となった。
  46. ^ 楽曲の披露に関しては、湘南乃風は収録となった。
  47. ^ 2003年は、中村玉緒とのデュエットTAMAO&KIYOSHIとして出演。2006年にはKIYOSHI名義で登場し、今回3度目の出演。
  48. ^ この配信は、正式実装前となるTikTokのライブストリーミング機能「TikTok LIVE」を用いて実施された。
  49. ^ 楽曲の披露に関しては、ゆずは収録となった。
  50. ^ 楽曲の披露に関してはKing Gnuは収録となった。
  51. ^ 楽曲の披露に関しては、Shuta Sueyoshi、TOMORROW X TOGETHERは収録となった。
  52. ^ スタジオトークは、飛沫防止のアクリル板で仕切りながら、少人数で再開。この回以降、スタジオでのトーク、リモートでのトークは、この回のスタイルを継続。
  53. ^ 楽曲の披露に関しては、AIは収録となった。
  54. ^ R-指定はDungeon Monstersの一員として過去に出演している。
  55. ^ この回から、MC席、トーク席が中央部分に移動。スタジオトークに関し、飛沫防止のアクリル板による仕切りは継続。
  56. ^ この回は、VTRと収録による内容となった。
  57. ^ この回から、MC席、スタジオトークの形式が、昨年7~9月までのスタイルに戻された。
  58. ^ 武部聡志と共演。
  59. ^ 宮田俊哉Kis-My-Ft2)、髙橋海人King & Prince)、そして番組ナレーターを務める上坂すみれ佐倉綾音神谷浩史が参加した。
  60. ^ 候補曲は「」、「」、「うっせぇわ」。この中から「うっせぇわ」を披露。
  61. ^ 番組後半では、東京事変のファンと公言するフワちゃんが登場した。
  62. ^ 番組オープニングでは、ハラミちゃんが「シンデレラガール」、「koi-wazurai」を生演奏した。
  63. ^ 何度でも」、「ラブリー」、「」、「」の順で披露。
  64. ^ この回は、VTRと収録による内容となった。
  65. ^ この回から、番組35周年を迎えるにあたり、番組ロゴが『MUSIC STATION 35th Anniv. × FRIDAY LIVE SINCE 1986 ×』となった。
  66. ^ 当番組のクロスプログラム終了後には、同じく生放送で『報道ステーション』のクロスプログラムも行われている。
  67. ^ 2019年は8月最終週ではなく、9月13日に枠移動前最後となる2時間SPが放送された。
  68. ^ 2000年のみ3時間50分。
  69. ^ 「城島タモリ」は一時期だけ行われなかったことがある(詳細はスーパーライブの項を参照)。また、レギュラー版でも2015年10月30日の放送(「東京ドライブ」を披露)で「城島タモリ」が披露されたことがある。
  70. ^ 「ミュージックステーション2時間SP」の後半1時間に放送。
  71. ^ この他の出演メンバーは次の通り。渡辺麻友ウェイトレス高橋みなみコギャル松井珠理奈宝塚歌劇団男役山本彩秘書宮脇咲良舞妓島崎遥香看護師横山由依キャビンアテンダント北原里英幼稚園の先生、渡辺美優紀バレリーナ松村香織:女子プロレスラー高柳明音:MステのAD研修生、柴田阿弥:少し昔のアイドル、武藤十夢巫女木﨑ゆりあ(当日欠席した宮澤佐江の代役):警察官
  72. ^ 真山りかキュアフォーチュンハピネスチャージプリキュア!)、安本彩花キュアルージュYes!プリキュア5GoGo!)、廣田あいかキュアロゼッタドキドキ!プリキュア)、星名美怜キュアドリーム(Yes!プリキュア5GoGo!)、松野莉奈キュアビューティスマイルプリキュア!)、柏木ひなたキュアプリンセス(ハピネスチャージプリキュア!)、小林歌穂キュアハニー(ハピネスチャージプリキュア!)、中山莉子キュアピース(スマイルプリキュア!)
  73. ^ THE YELLOW MONKEYジャニーズWESTGENERATIONS乃木坂46の4組。
  74. ^ あいみょんの「マリーゴールド」、プリンセス プリンセスの「世界でいちばん熱い夏」、YOASOBIの「夜に駆ける」の3曲から、「夜に駆ける」をテレビ朝日の屋上から披露した。
  75. ^ この企画では、ディズニー好きを公言する風間俊介も参加。
  76. ^ なお、上位5曲は番組内での視聴者投票で決定され、5位から順にゴールデンボンバーの「女々しくて」、ジャニーズWESTの「ええじゃないか」、湘南乃風の「睡蓮花」、B’zの「ultra soul」、の「サクラ咲ケ」という結果となった。
  77. ^ なお、事前に視聴者からテーマに沿った曲を募集。その中からToshl自身が候補曲を選定。Whiteberryの「夏祭り」、Superflyの「タマシイレボリューション」、Adoの「」の3曲から「踊」をテレビ朝日の屋上から歌唱した。
  78. ^ タマシイレボリューション、「One Night Carnival」、「SUPER STAR」、「マツケンサンバII」の順で披露。なお、EXITの「SUPER STAR」では、DJ松永がDJとしてパフォーマンスに参加した。
  79. ^ この放送では、Official髭男dismの「アポトーシス」における特別配信が決定している。
  80. ^ また、予定されていたORANGE RANGEの出演部分は、UVERworldが「EN」、Toshlが「タマシイレボリューション」を歌唱した。
  81. ^ 同アルバムに収録されている「どうしても君を失いたくない」のインストゥルメンタルバージョン。なお、こちらは番組のエンディングテーマとして作られたためか、音源化はされておらず、アルバムなどのCDにも収録されていない。また、原曲と一部異なっており、前者は原曲のアレンジ版、後者は原曲をそのまま流用してアレンジしたものの音源だった。ほぼ前者を使用していたが、稀に後者が使用されることがあった。
  82. ^ 2002年3月1日生放送分にこの番組で同アルバムに収録されている「恋歌」とともに披露された。
  83. ^ 「ミュージックステーション春の豪華3時間SP」で初使用。レギュラー放送での使用は同年4月15日放送から。
  84. ^ 以前は山本隆夫名義。
  85. ^ 青森朝日放送開局までは未放送。
  86. ^ 岩手朝日テレビ開局まではテレビ岩手(日本テレビ系列)が不定期でネットしていた。
  87. ^ 秋田朝日放送開局までは未放送。
  88. ^ 山形テレビのネットチェンジ(フジテレビ系列からテレビ朝日系列)までは山形放送(当時、日本テレビ系、テレビ朝日系クロスネット)が1987年10月 - 1988年9月、1989年4月 - 1993年3月にの期間にネットしていた。放送時間は金曜日深夜 23:50 - 24:45(3時間50分遅れ) → 水曜日夕方17:00 - 17:55(5日遅れ)→ 水曜日深夜 23:55 - 24:50の同じく(5日遅れ)と変遷している。
  89. ^ 長野朝日放送開局までは、テレビ信州(当時、日本テレビ系列、テレビ朝日系クロスネット)がネットしていた。1987年9月25日で同時ネット打ち切り、1988年4月29日から1990年9月28日までは深夜の遅れネットとなる。
  90. ^ 北陸朝日放送開局までは未放送。
  91. ^ 2018年3月23日(本番組の2017年度最終放送日)までは、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並びに分社化前のため、朝日放送。
  92. ^ 山口朝日放送開局までは未放送。
  93. ^ 愛媛朝日テレビ開局までは南海放送(日本テレビ系列)がネットしていた。
  94. ^ 長崎文化放送開局までは未放送。
  95. ^ 熊本朝日放送開局までは未放送。
  96. ^ 大分朝日放送開局まではテレビ大分(当時、日本テレビ系列、フジテレビ系列、テレビ朝日系クロスネット)がネットしていた。ただし、開局の半年前(1993年3月)に打ち切っている。
  97. ^ 琉球朝日放送開局までは未放送。

出典

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