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🎥|包帯姿でシャッターを切るジョニー・デップの姿 水俣を撮影した写真家役 「MINAMATA」場面写真


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包帯姿でシャッターを切るジョニー・デップの姿 水俣を撮影した写真家役 「MINAMATA」場面写真

 
内容をざっくり書くと
ビル・ナイ、真田広之、國村隼、美波、加瀬亮、浅野忠信、岩瀬晶子らが共演している。
 

9月23日より劇場公開される、ジョニー・デップ製作・主演最新作「MINAMATA―ミナマタ―」から、… →このまま続きを読む

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浅野忠信

浅野 忠信(あさの ただのぶ、1973年昭和48年)11月27日[1] - )は、日本俳優音楽家。英語圏での愛称はTad(タッド)[2]

神奈川県出身[1]アノレ[注 1]所属[3]。身長179cm[1]。体重64キロ。

来歴

生い立ち

母方の祖父ウィラード・オバリング(Willard N. Overing)はアメリカ合衆国ミネソタ州ウィノナ生まれ[4][5]北欧アメリカ人[注 2]

忠信の母はナバホ系のアメリカ・インディアンで元農民[4]の血統と思い込んでおり、忠信自身もそれを30年以上信じていた[6]が、忠信のルーツをたどるNHKファミリーヒストリー』番組製作時の調査でそれが間違いと判明。ウィラードの弟ゴードンは「父ジェイコブはフリースラント州にいたオランダ系、母エラベルはノルウェー系で、共に北欧の家系である」と証言した。ただ、ウィラードの出身地(ゴードンの現住地)ウィノナはもともとアメリカ・インディアンであるスー族の一支族ダコタが居住する地域であった。また、オバリング家は、未開拓地を無償で払い下げる法律を作ってヨーロッパからの移民を大量に受け入れていた19世紀後半のアメリカに渡ってきた西部開拓移民であったことも、証言とファミリーヒストリー取材班の調査によって明らかとなった。一家は小麦大豆を作って生計を立てていたという。

第二次世界大戦時(1946年、18歳時)以降はアメリカ陸軍の料理兵であった[4]。戦後、日本に駐留し[注 3]、配属された横浜市にて浅野の祖母である浅野イチ子と出会う[4]

元・芸者であったイチ子は、ウィラードより15歳年上の38歳で、戦後、満州大連市から帰国したが、故郷・広島原爆で壊滅したため、仕事を求めて上京していたという[4]。 やがてふたりは結婚し、1950年昭和25年)9月23日に長女・順子(忠信の母)が生まれた[4]

その後、ウィラードはアメリカ軍の引き揚げに伴って帰国する際、イチ子と順子の渡米を強く望んだが、イチ子はこれを拒んで日本にとどまった[4][注 4]

順子は18歳で結婚し、1971年(昭和46年)11月14日に長男の久順(ひさとし)(現・KUJUN。俳優、演奏者)が、1973年(昭和48年)11月27日に二男の忠信(以下、浅野とも表記)が誕生した[7]

忠信兄弟は、公園でビキニ姿で日光浴するような奔放さを持つ母と、整理整頓が得意で几帳面な父のもと、横浜市で育った。両親は20代前半で子を得てまだ若く奔放であった。忠信自身は父親は「家でいつも調子が悪いと言っては家で寝てばかりいる」、母親は「学校を休ませてドライブに誘う」、夜に忠信兄弟を家に残して両親がディスコに行ってしまうこともたびたびで、兄弟は近所の家に「お母さんがいない」と泣きついたこともあったという[7]。曰く、「ヒッピーの子供で生まれた」としている[6][8]。一方で両親は「親が白と言ったら白なんだ」という厳しさも持ち合わせていた[7]。大黒柱である父親が最初に食事をし、子供は残ったものを食べるというように、甘やかされることなく浅野は育てられた[7]。母の言によれば、忠信はいつもニコニコと照れ笑いしながら歩いている子供だったと言う[7]

クォーターのために幼い頃は髪の色が金髪に近く、何もしていなくても目立っていて声をかけられることも多かった。子ども心に、日本人だが日本人になりきれていない違和感も感じていたという[6]。しかし、「子供の頃から目立ちたがり屋で、いつもテレビに出たいと思っていた」といい[9]。やがて自分から無理に目立つことをしなくてもいいと思うようになった。そう思うきっかけになったのは、母が忠信に見せたウッドストック・フェスティバルの映像であった。ステージ上のミュージシャンが観客を熱狂させているのを見て、人前で大勢の人を喜ばせるようなことをしたいと考えるようになり、それが今日の自身の穏やかな印象に影響していると浅野は考えている。[10]

小学生の頃から実家の隣の空手道場に兄と通った[11]。また、ブレイクダンススケートボードも始めた[8]。中学からは音楽を始め、パンクロックバンドを組み元町本牧のライブハウスを渡り歩いた[11]。この頃ファンであったのはおニャン子クラブ吉沢秋絵で、フジテレビ前で出待ちをしたこともあったという[12]ビートたけしのファンでもあり、父親が石倉三郎マネージャーをしていたことから『風雲!たけし城』の見学にも来ていた[13]

デビュー以降

1988年(昭和63年)の中学3年時に、父親からテレビドラマ3年B組金八先生第3シリーズ』(TBS系)のオーディションを勧められて受けたところ、合格し、タレントおよび俳優としてデビューした[9]。当初はテレビにも出演していたが、撮って放映してを繰り返すテレビの機械的なサイクルが肌に合わず、バンド活動のほうに傾倒しはじめていたのもあって、父親やマネージャーと喧嘩になることも多かった。18歳になり、父親に俳優を辞めることを宣言してしまうが、祖母から諫められ、再びバンド活動と両立して俳優業も続けていくことを決意したという[10][6]

1990年平成2年)、『バタアシ金魚』で脇役として映画デビューを果たす。大人同士が徹夜や喧嘩を繰り返しながら目標に向かって一生懸命取り組む映画製作のスタイルが信用できることに思えたと言う[10]。以降、「映画でだけなら仕事をしてもいい」と考えるようになった[14]浅野は、岩井俊二是枝裕和青山真治など新鋭の映画監督の作品に出演し、知名度を高めてゆく。

1996年(平成8年)、『Helpless』で映画初主演を果たす。

活動の場は国内にとどまらず、ウォン・カーウァイ監督『英語版』(1996年)、クリストファー・ドイル監督『孔雀 KUJAKU』(1999年)などでも主演を務め、国際的にも注目を高めていった。1997年(平成9年)には、日本アカデミー賞話題賞、および、ヨコハマ映画祭主演男優賞を受賞している。

2000年(平成12年)、『御法度』と『五条霊戦記』で報知映画賞助演男優賞を受賞。『御法度』では、松田龍平と意気投合し、以来交遊をもっている。

2001年(平成13年)、『地雷を踏んだらサヨウナラ』で毎日映画コンクール男優主演賞受賞。浅野の誕生日は偶然にも役を演じた一ノ瀬泰造の行方不明が報道された日でもある(実際に一之瀬が死去したのはこの日より前)。

2003年(平成15年)、タイ・日本その他の合作映画『地球で最後のふたり』(ペンエーグ・ラッタナルアーン監督)でヴェネツィア国際映画祭コントロコレンテ部門主演男優賞を受賞。

2004年(平成16年)、初監督作品『トーリ』を製作。ドキュメンタリーアニメーションが織り込まれた5話のオムニバス作品。高校生の頃に観たボブ・マーリーのドキュメンタリー映画『Time Will Tell』で、マーリーの葬儀のときに鳥が飛んでいくシーンから受けた影響が製作の元になっているという[15]昭和のいる・こいるや、無名の頃の菊地凛子(当時は菊池百合子)、首藤康之などが出演し、首藤は本作品で初めて自身で振り付けしたバレエを披露した。また、兄のKUJUNも音楽の担当として参加。3月にDVDで発表し、5月に渋谷シネ・ラセット(2008年1月閉館)で公開された。

2005年(平成17年)、『誰がために』と『乱歩地獄』で毎日映画コンクール男優主演賞を受賞。

2007年(平成19年)、ロシアセルゲイ・ボドロフ監督作品『モンゴル』で、チンギス・ハーン役で主演した。ボドロフは浅野に「内面から発する光のようなもの」を感じ[16]、「この役を演じられるのは浅野しかいない」と抜擢。浅野はCDをひたすら聴いてモンゴル語を憶え、尻の皮がむけるほど乗馬を猛練習して撮影に臨んだ[14][17]

2008年(平成20年)2月、『モンゴル』が第80回アカデミー賞外国語作品部門にノミネートされ、浅野は妻のCHARAを伴ってロサンゼルスで記者会見を行った[17]。このとき浅野は、「撮影で留守にしている間にCHARAが家庭内のことを忙しい中やってくれていてありがたい」と感謝を述べた[17]。また、食事の際に歌を歌う文化のため、アカペラで『THE BLUE HEARTS』などの曲を歌ったことなど、モンゴルでの撮影中の裏話がCHARAとの会話の中で明かされた[17]

2009年(平成21年)、『ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜』ほかで日本アカデミー賞優秀主演男優賞受賞を受賞。

俳優業のほかに、「ASANO TADANOBU」名義や、「Bunodata」名義[注 5]、 「PEACE PILL」[18]、「SAFARI」(1999年結成[19])などでボーカルやギターとして音楽活動も行っている。「SAFARI」ではフジロックフェスティバルに何度か出演している[20][21]

2011年(平成23年)、映画『マイティ・ソー』で、初のハリウッド映画に出演。新境地を開く。

2012年(平成24年)、ハリウッド映画2作目となる『バトルシップ』に出演[22]

2014年、主演映画『私の男』で第36回モスクワ国際映画祭最優秀男優賞[23]第57回ブルーリボン賞主演男優賞[24]を受賞した。

2015年、主演作『岸辺の旅』が第68回カンヌ国際映画祭・「ある視点」部門に出品され、黒沢清が監督賞を受賞[25]。アメリカ合衆国サンフランシスコで開催されたJ-POP SUMMIT関連映画祭、サンフランシスコ日本映画際にて、第一回目名誉賞に輝いた。[26]

2016年、主演作『淵に立つ』が第69回カンヌ国際映画祭・「ある視点」部門に出品され、作品が審査員賞を受賞。2年連続で主演作が同部門で受賞となった[27]

2017年10月12日に放送開始の『刑事ゆがみ』(民放の連続ドラマでは初主演作品)では、適当でだらしない性格の主人公を演じており、役になり切るため普段やっている台本の読み込みやその職種や業界に取材などは行わなかった。それについては「『こんな刑事、絶対いない』と思ったので、あえてやらなかった。それに準備するなんて、適当な弓神らしくない」と話している[28]

2018年12月17日、ワタリウム美術館にて2014年ごろから映画撮影の待ち時間の合間などを縫って始めていた趣味であるドローイング(線画)作品を展示した個展『TADANOBU ASANO 3634 浅野忠信展』を開催[29]。自身のTwitterやInstagramなどSNSでも公開していたデッサンや落書き、漫画、アメコミなど700点を展示している。また、2019年2月9日に放送されたバラエティ番組『タモリ倶楽部』(テレビ朝日)に浅野が出演し、同個展の未公開作品についての解説を行った[30]

家族・親族

浅野家と親族

広島県生まれの祖母・浅野イチ子(1911年明治44年]- 2004年平成16年])は、芸者置屋を営む父(忠信の曾祖父)を持ち、自身も若い頃は芸者であった[4]。生後まもなく、父に従って満州国大連市に移住した[4]イチ子は、24歳のとき、南満州鉄道(満鉄)の社員(特急「あじあ食堂車給仕長)で福岡県出身の廣松定(ひろまつ さだむ)と結婚した[4]。当時の満鉄は社員待遇の良さで知られており、イチ子らは何不自由の無い暮らしを送ったが、8年あまりのちに離婚している[4]。ふたりの間に子はいなかった[4]。離婚したとき、イチ子の父はすでに他界し、母は再婚して別家庭を持っていたため、戻るべき家庭は無くなっていた[4]。満州から引き揚げるも故郷・広島は原爆で壊滅していたため、仕事を求めて上京し、横浜市にてアメリカ横浜司令部勤務の料理兵・ウィラード・オバリング(1926年[5]- 1992年4月)に彼の友人を通じて紹介され、交際するようになった[4]。このとき、ウィラードは23歳、イチ子は38歳であった[4]。やがてふたりは結婚し、朝鮮戦争のためにウィラードが日本を離れて出動している最中の1950年昭和25年)9月23日、忠信の母・順子が誕生する[4]

なお、忠信の祖母・イチ子は夫ウィラードの話を忠信らにほとんど語って聴かせなかったし、忠信の母・順子も父ウィラードと4歳のときに別れ、以来一度も会うことが無かった[4]。忠信はそのような母による断片的な話と数枚の写真でしか祖父を知らず、過去に自力で調べはしたものの、詳細については全く分からずにいたと言うが、NHKの番組『ファミリーヒストリー』の取材班によって2011年(平成23年)5月より始まった綿密な調査の結果、曽祖父母にまで遡る詳細が明らかとなった[4]。ウィラードは帰国後、横浜配属前の旧配属地であるフォートノックス基地(ケンタッキー州英語版にある陸軍基地)に再び着任し、その4年後、当地で知り合った2児を持つ4歳年上のアメリカ人女性ジーン・ウィートと再婚したが、新たに子は設けず、実子は順子だけであった[4]。『ファミリーヒストリー』の取材に応じてウィラードの遺品を家族(ウィート家)が整理した際、亡くなる直前まで持ち歩いていた財布の中から生き別れた4歳当時の順子のポートレート1枚が見つかっている[4]。忠信は、祖父の人生を通じて、貧しい開拓民の話や1929年に始まった世界恐慌などアメリカ合衆国における過去の歴史も身近なものと感じることができるようになった自身の変化を語り、今後の演技(特にアメリカにおける仕事)にも活かせるのではないかとして、番組を締めた[4]

忠信の家族

1995年平成7年)3月、岩井監督の映画『PiCNiC』で共演した6歳年上の歌手のCHARAと結婚。同年7月に長女SUMIREが誕生し、21歳で父となる。1999年(平成11年)、長男佐藤緋美が誕生。自身の写真集にはCHARAに抱きつき顔を埋めているものが使用されたり、CHARAのアルバムのジャケットに片手だけ映ったりし、公私ともに良好だった。しかし2009年(平成21年)7月25日、所属事務所のサイトにてCHARAと協議離婚したことを発表し[31]、14年余りの結婚生活にピリオドを打った。

長女のSUMIREの眼は虹彩がグリーンに近い茶色だが、カラーコンタクトではなく遺伝である。浅野自身も虹彩が日本人より明るい茶色である。長男の佐藤緋美はHIMIの名で2018年にファッションカタログのモデルとして登場した[32]

出演

日本映画

1990年代

2000年代

2010年代

2020年代

日本以外の映画

複数国の合作映画を含む。

テレビドラマ

携帯ドラマ

バラエティ ほか

他多数

ラジオ

CM

ゲーム

  • シャドウ オブ ザ ダムド(2011年) - ガルシア "G" ホットスパー 役

作品

音楽

Tadanobu.jpg
  1. オムニバス『ATOM KIDS Tribute to the king "O.T."』(1998年11月26日)
  2. JOUJOUKA『codeine slash』(1999年3月25日)
    • ボーカルで参加
  3. トリビュート・アルバム『We Love butchers』(1999年6月18日)
    • 1. 12月
  4. bloodthirsty butchers『「△」SANKAKU+2』(1999年11月17日)
    • 7. ファウスト w/浅野忠信
  5. Pc P(1999年11月27日)(「PEASE PILL」名義)
  6. Farmer Tune(2000年6月26日)(「PEASE PILL」名義)
  7. JOUJOUKA『NEW ASIANS』(2001年11月7日)
    • 3. DON'T THINK, FEEL!! (JOUJOUKA Remix) (Feat. TADANOBU ASANO)
  8. Bunodata 悪魔と対話する歌(2001年11月28日)(「Bunodata」名義)
  9. アリが踏まれる瞬間の物語(2002年6月1日)(「PEASE PILL」名義)
  10. サウンドトラック水の女』(2002年9月19日)
    • 15. ODD(「PEASE PILL」名義)
  11. People(2003年9月6日)(「PEASE PILL」名義)
  12. SAFARI『SAFARI』(2004年3月10日)
  13. 「CRY&LAUGH」(2007年5月13日)
    • 「ASANO TADANOBU」名義のアルバム
  14. オムニバス『NO MUSIC NO RAVE』(2008年6月7日)
    • 9. Bump Hop
  15. Shing02歪曲』(2008年6月18日)
    • 5. 芯鉄(ボーカルで参加)
  16. WRENCH『drub』(2008年7月9日)
    • 2. drift -feat. TADANOBU ASANO-
  17. Golden Circle of Friends『Golden Circle

受賞歴

映画

  • 2004年度
    • 第19回高崎映画祭 最優秀主演男優賞(『ヴィタール』)
  • 2017年度
    • 第9回TAMA映画賞 最優秀男優賞(『幼な子われらに生まれ』『沈黙-サイレンス-』『淵に立つ』『新宿スワンII』)[52]
    • 第27回日本映画プロフェッショナル大賞 主演男優賞(『幼な子われらに生まれ』)

ドラマ

その他

  • 2016年度

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ 代表は父・佐藤幸久。1996年設立。
  2. ^ 『ファミリーヒストリー』(2011年8月3日)より。
  3. ^ 1949年(昭和24年)3月、横浜市の進駐軍司令部にて着任。
  4. ^ 迷った末、渡米直前になって拒否したとのことであるが、イチ子が渡米しなかった理由は明らかでない。会話もままならない異文化社会で子育てすることへの不安のほか、まだ若い夫との年齢差から来る不安を当時44歳になっていたイチ子は感じていたのではないかと、『ファミリーヒストリー』は推測した。ここで渡米していれば、忠信は生まれない。
  5. ^ 「Tadanobu(ただのぶ)」のアナグラム。名付け親はShing02とのこと。

出典

  1. ^ a b c d 浅野 忠信”. ANORE INC. 2020年3月21日閲覧。
  2. ^ “タッド浅野忠信、ハリウッド初進出作『マイティ・ソー』の手応えは?”. ハリウッドニュース (ネットワークインフォメーションセンター). (2011年6月16日). http://www.hollywood-news.jp/news/movie/17097/ 2021年7月22日閲覧。 
  3. ^ “浅野忠信とCharaが多忙スレ違い離婚”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2009年7月26日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20090726-523338.html 2011年8月4日閲覧。 
  4. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u ドキュメンタリー番組『ファミリーヒストリー』(NHK)、「浅野忠信」 2011年8月3日放送回。
  5. ^ a b All results for Willard Overing” (英語). Ancestry.com. 2011年8月4日閲覧。
  6. ^ a b c d ホンネ日和』(CBC制作・TBS系列)浅野忠信x板尾創路 2012年1月8日放送回。
  7. ^ a b c d e 蒙古斑革命 浅野順子 インタビュー - ウェイバックマシン(2009年1月6日アーカイブ分)参考
  8. ^ a b 浅野忠信さん(アナーキスト / 俳優 / ミュージシャン)”. Clothes Relay(個人ブログ). Crown Jewel (2007年5月14日). 2012年12月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年8月4日閲覧。
  9. ^ a b 浅野忠信 - 映画情報”. usfl.com. U.S.FrontLine. 2011年8月4日閲覧。[リンク切れ]
  10. ^ a b c 映画『鈍獣』の主演・浅野忠信がテレビドラマに出演しない理由とは?日経トレンディネット(2012年1月14日時点のアーカイブ)参考。
  11. ^ a b K-PERSON 浅野忠信(2007年9月9日紙面掲載)(2013年8月28日時点のアーカイブ)参考。
  12. ^ とんねるずのみなさんのおかげでした』 2009年6月25日放送回より。
  13. ^ 2月19日(金) 小林悠×玉袋筋太郎”. たまむすび. TBSラジオ&コミュニケーションズ (2016年2月19日). 2016年2月28日閲覧。
  14. ^ a b ぴあ インタビュー:浅野忠信 - ウェイバックマシン(2008年6月25日アーカイブ分)参考。
  15. ^ アップル - インタビュー - 浅野忠信 - ウェイバックマシン(2005年3月5日アーカイブ分)参考。
  16. ^ OhmyNews 浅野忠信演じるチンギス・ハーン、知られざる10年参考。[リンク切れ]
  17. ^ a b c d バラエティ・ジャパン 浅野忠信 授賞式直前インタビュー - ウェイバックマシン(2009年4月22日アーカイブ分)参考。
  18. ^ Bad News Records ARTIST PEACE PILL参考。以前は俳優の岡田義徳も参加していたバンド。
  19. ^ LOFT PROJECT SAFARI インタビュー参考。ブライアン・バートンルイスらとのハードコアバンド。
  20. ^ FUJI ROCK FESTIVAL '08 FRFの軌跡 ’05(2007年3月17日時点のアーカイブ)参考。
  21. ^ FACTORY#0130 SAFARI-PROFILE参考。
  22. ^ 『バトルシップ』浅野忠信インタビュー 2012年4月13日 ムービーコレクション
  23. ^ 「私の男」が最優秀作品賞 モスクワ国際映画祭 浅野忠信さん最優秀男優賞(2014年6月29日)、日本経済新聞、2014年6月29日閲覧。
  24. ^ 入倉功一 (2015年1月23日). “第57回ブルーリボン賞が決定!佐々木蔵之介『超高速!参勤交代』が作品賞!”. シネマトゥデイ. http://www.cinematoday.jp/page/N0070022 2015年1月23日閲覧。 
  25. ^ “黒沢清監督、カンヌある視点部門で監督賞日本人初受賞!深津絵里&浅野忠信共演作『岸辺の旅』”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2015年5月24日). http://www.cinematoday.jp/page/N0073476 2016年5月22日閲覧。 
  26. ^ http://natalie.mu/eiga/news/156883
  27. ^ “浅野忠信主演『淵に立つ』カンヌある視点部門審査員賞受賞!ジブリ最新作は特別賞”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2016年5月22日). http://www.cinematoday.jp/page/N0082905 2016年5月22日閲覧。 
  28. ^ 俳優、浅野忠信 “映画的なもの”は映画に限らないとドラマ、ネット配信映像にも意欲 産経ニュース 2017.10.8 15:00(2017年10月9日閲覧)
  29. ^ 「TADANOBU ASANO 3634 浅野忠信展」”. Tokyo Art Beat. アートビート. 2021年7月22日閲覧。
  30. ^ “浅野忠信“画伯”の絵を『タモリ倶楽部』で特集、ネットは「バンクシーっぽいw」の声”. テレビドガッチ. (2019年2月9日). https://dogatch.jp/news/ex/60103/detail/ 2021年7月22日閲覧。 
  31. ^ ANORE INC. お知らせ(2009年9月28日時点のアーカイブ)参考。
  32. ^ CHARAと浅野忠信の息子HIMIをモデルに起用、ハウス@ミキリハッシンが最新カタログ公開Fashionsnap.com, 2018年03月09日
  33. ^ REDLINE”. マッドハウス. 2016年6月24日閲覧。
  34. ^ “綾野剛主演「新宿スワン」新章に浅野忠信、広瀬アリスら参加、予告編も公開”. 映画ナタリー. (2016年11月9日). http://natalie.mu/eiga/news/208525 2016年11月9日閲覧。 
  35. ^ 映画「累」追加キャストに横山裕、檀れい、浅野忠信!累とニナのビジュアルも”. コミックナタリー (2018年3月29日). 2018年3月29日閲覧。
  36. ^ “浅野忠信&宮沢りえが白洲次郎、正子夫妻 小林薫が吉田茂に 「日本独立」12月18日公開”. 映画.com. (2020年10月31日). https://eiga.com/news/20201031/3/ 2020年10月31日閲覧。 
  37. ^ バトルシップ”. 日曜洋画劇場. 2016年7月17日閲覧。
  38. ^ “浅野忠信が「マイティ・ソー」新作でホーガン役続投、場面カット到着”. 映画ナタリー. (2017年9月28日). http://natalie.mu/eiga/news/250457 2017年9月28日閲覧。 
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  40. ^ “木村拓哉、2年ぶり連ドラ主演 20個目の職業・外科医役に「逃げずに挑んでみたい」”. ORICON STYLE. (2016年11月11日). http://www.oricon.co.jp/news/2081276/full/ 2016年11月11日閲覧。 
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  42. ^ 物語はいよいよ1964年東京オリンピックへ!新たな出演者発表!”. NHK PR. NHK (2019年8月22日). 2019年12月2日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2019年8月22日閲覧。
  43. ^ “King & Prince永瀬廉、朝ドラ初出演決定 清原果耶ヒロイン「おかえりモネ」追加キャスト発表”. モデルプレス. (2020年9月28日). https://mdpr.jp/news/detail/2241208 2020年9月28日閲覧。 
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  46. ^ 大島優子がおしゃれな鬼太郎に! 浅野忠信はねずみ男、土屋アンナは猫むすめ”. T-SITE (2015年10月14日). 2015年10月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年10月14日閲覧。
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  49. ^ 日本映画批評家大賞 2016公式サイト”. 日本映画批評家大賞. 2016年5月26日閲覧。
  50. ^ 浅野忠信、アジア・フィルム・アワードで海外にアピール!「みなさんと仕事をしたい」”. Cinema Café.net (2016年3月18日). 2019年2月22日閲覧。
  51. ^ 史上初!2年連続でアジア・フィルム・アワード受賞の浅野忠信が喜び語る”. 映画.com (2017年3月22日). 2019年2月22日閲覧。
  52. ^ 池松壮亮が坊主頭でTAMA映画賞に出席、黒沢清は作品賞獲得し「幸せな日」”. 映画ナタリー. 2017年12月4日閲覧。
  53. ^ 【特集】第92回ドラマアカデミー賞 結果発表 | ザテレビジョンザテレビジョンKADOKAWA、2017年5月10日閲覧。
  54. ^ “【2017年間ドラマ賞】「主演男優賞」に浅野忠信 『刑事ゆがみ』は「僕に自由への一歩を踏ませてくれた」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年2月26日). https://www.oricon.co.jp/news/2106376/full/ 2018年2月26日閲覧。 
  55. ^ “浅野忠信、アジア映画の出演が決定!?桜庭ななみや行定勲とAPNアワード受賞”. 映画ナタリー. (2016年10月26日). http://natalie.mu/eiga/news/206955 2016年10月27日閲覧。 

外部リンク

國村隼

國村 隼(くにむら じゅん、本名:米村 喜洋[2]1955年11月16日[1][3] - )は、日本俳優[3]大阪府大阪市出身(熊本県八代市生まれ)[3][4]

来歴

熊本県八代市で生まれ[4]、0歳のうちに兵庫県尼崎市に転居[5]。小学校2年の時に大阪市へ移った[5]大阪放送劇団付属研究所9期生。1981年、『ガキ帝国』(井筒和幸監督)で映画デビュー。その後、数々の映画、ドラマに出演。1989年『ブラック・レイン』にヤクザ役で出演、リドリー・スコット監督と松田優作から映画俳優としての表現について影響を受けた[6][7]。ブラックレインへの出演後に香港の映画関係者からオファーが増えて数本の映画に出演した[8]

1997年河瀨直美監督が第50回カンヌ国際映画祭で日本人初のカメラ・ドールを受賞した『萌の朱雀』では田原孝三役で映画初主演。

長らく映画中心の活動をしており、阪本順治崔洋一の作品には常連出演している。

2006年には『芋たこなんきん』で主人公の夫・徳永健次郎(カモカのおっちゃん)を演じ、代表作の1つとなる。

人物

小さな頃から自動車に憧れを抱いており、特にエンジンが好きで、大阪府立工業高等専門学校(府立高専)へ進みエンジニアを目指したが[9][10]、高専を中退して演劇の世界へ進んだ。趣味・特技は渓流釣りフライフィッシングフライを自作している)、アーチェリー、サッカー、バイク、車。食べ物は粉もんが好物[11]

受賞歴

出演

テレビドラマ

映画

舞台

Web配信ドラマ

  • 全裸監督(2019年8月8日配信、NETFLIX) - 古谷伊織[42]
  • 全裸監督 シーズン2(2021年6月24日配信、NETFLIX) - 古谷伊織[43]

劇場アニメ

ゲーム

ラジオドラマ

  • 春一番が吹くまで (1982年2月1日 - 2日放送)※本名出演
  • ラジオ劇場 めし食い (1982年5月22日放送)※本名出演
  • テレフォン・キッス (1983年1月8日放送)※本名出演
  • FMシアターラジオ劇場枠 秋の公園 (1985年2月9日放送)※本名出演
  • FMシアターラジオ劇場枠 やる、やりたい、やればできるかな (1985年3月30日放送)
  • FMシアター もしもし、こちら昔局 (1985年6月1日放送)
  • FMシアター 新人類とマッチ棒 (1988年1月30日放送)
  • FMシアター ぼくのスカート (1989年1月28日放送)
  • アドベンチャー・ロード枠 もしかして時代劇 (1989年12月4日 - 12月15日・全10回放送)
  • FMシアター 幽霊故郷に帰る (1990年4月15日放送)
  • FMシアター テン・カウント (1991年5月12日放送)
  • FMシアター 鏡の向こう側 (1991年9月1日放送)
  • FMシアター 春にはじまる (1992年2月16日放送)
  • 青春アドベンチャー枠 昔、火星のあった場所 (1994年6月27日 - 7月8日・全10回放送)
  • FMシアター 勤務時間内戦争 (1995年4月29日放送)
  • FMシアター ルルゥ・被災地のDJ (1997年11月22日放送)
  • 特集オーディオドラマ ラヂオ (2000年8月21日 - 24日・全4回放送)
  • FMシアター ゴースト・ライター (2000年10月1日放送)
  • FMシアター 春を待つ丘 (2001年4月7日放送)
  • FMシアター カナン (2001年8月25日放送)
  • FMシアター プリズム (2003年2月1日放送)
  • FMシアター 納豆ウドン (2003年2月15日放送)
  • FMシアター 密航者たち (2009年2月21日放送)
  • 大鵬薬品presents 10分の幸せものがたり (2010年2月度ゲスト、TBSラジオ
  • FMシアター ヒッチハイク (2011年4月9日放送)
  • 日曜喫茶室 「釣りで魚と知恵くらべ!」ゲスト(2011年7月31日放送NHK-FM
  • FMシアター 蝶の燃えた日 (2011年8月6日放送)
  • ラジオ深夜便「役者としての存在感」ゲスト(2012年3月12日、13日放送)
  • オーディオドラマ 海賊とよばれた男(2014年配信) - 日田重太郎[46]

ナレーション

  • NHKスペシャル にっぽん家族の肖像(2007年5月27日から年間7回シリーズ放送、NHK)※シリーズタイトル ナレーション
  • NHK番組たまご ドキュメント“考える”(NHK)※ナレーション
    • 石田衣良編(2007年12月25日)
    • 假屋崎省吾編(2008年5月8日)
    • 箭内道彦編(2008年5月9日)
  • スポーツ大陸NHK-BS1
    • スポーツ史の一瞬、世界を変えた“浩一ダッシュ”〜自転車競技・中野浩一〜(2008年11月22日)※ナレーション
  • NNNドキュメント(読売テレビ)
    • 償いのカタチ 知られざる事件後の無情(2010年5月30日)※ナレーション
  • ニッポンの防災を問う〜気象革命への挑戦〜(BS朝日、2010年6月26日)※ナレーション
  • 二代目の肖像 中村吉右衛門の世界 (BS朝日、2011年1月16日)※ナレーション
  • かんさい特集「ふたりでめざす登山1万回〜認知症抱える夫婦の記録〜」(2011年2月28日)※ナレーション
  • ハイビジョン特集「死刑 被害者遺族・葛藤の日々」(NHK-BS、2011年5月15日)※ナレーション
  • earth code 人間とは何か(TBS、2011年6月4日)※ナレーション
  • 極上美の饗宴 小林秀雄 沈黙を強いる美 (NHK-BS、2011年7月11日) ※ナレーション
  • 釣って、食べて、生きた!作家開髙健の世界(NHK-BS、2011年9月22日)※ナレーション
  • 恋する地球ものがたり(日本テレビ)(2011年10月〜2012年9月)※ナレーション
  • デザインあNHK教育テレビジョン、主に『デザインあ 5分版』 2011年10月1日 - )
  • 目撃!日本列島 一緒だから走れる-車いすマラソン 20年目の挑戦-(NHK、2011年11月5日)※ナレーション
  • にっぽん紀行 ありがとう わたしの市場 長崎大黒・恵美須市場(NHK、2012年3月19日)※ナレーションとナビゲータ
  • 仕事学のすすめ「“儲け”は人を“信じる者”についてくる」(NHKEテレ、2013年1月24日・31日)※ナレーション
  • 昭和偉人伝(BS朝日、2013年10月2日 - )※語り
  • 金曜プレステージ 独占秘話!初公開!秘蔵映像!島倉千代子最期の223日〜今夜明かされる壮絶人生と「からたちの小径」誕生秘話〜(フジテレビ、2013年12月20日)※ナレーション
  • 池波正太郎の世界へようこそ(2015年1月3日、時代劇専門チャンネル)※ナレーション
  • くりぃむしちゅーの歴史新発見 信長59通の手紙を解読せよ!(日本テレビ、2015年2月12日)※語り
  • シリーズ・江戸川乱歩短編集 1925年の明智小五郎(NHK BSプレミアム)
  • 昭和のクルマといつまでもBS朝日、2019年7月14日・2019年12月8日・2020年3月15日・2020年8月30日・2020年10月14日〜)※ナレーション

ナビゲーター

  • 経済ドキュメンタリー・カイロスの微笑(2009年11月14日)テレビ大阪 ※大阪のみ放送 「電池を制する者は世界を制す」
  • 経済ドキュメンタリー・カイロスの微笑・II(2010年3月27日)テレビ大阪 ※大阪のみ放送 「カラダを攻めろ」
  • 経済ドキュメンタリー・カイロスの微笑・III(2010年9月23日)テレビ大阪 ※大阪のみ放送 「「夢」を紡げ」
  • 経済ドキュメンタリー・カイロスの微笑・IV(2011年3月26日)テレビ大阪 ※大阪のみ放送「食い倒れ大阪DNAが世界を変える」
  • 経済ドキュメンタリー・カイロスの微笑・V(2011年12月28日)テレビ大阪 ※大阪のみ放送「ただ『運ぶだけ』じゃない〜進化する関西の物流〜」
  • 経済ドキュメンタリー・カイロスの微笑・VI(2012年7月28日)テレビ大阪 ※大阪のみ放送「ニッポン家電危機“消費者目線”に舵を切れ」
  • 経済ドキュメンタリー・カイロスの微笑・VII(2012年12月28日)テレビ大阪 ※大阪のみ放送「女性の“欲しい”に商機あり」

ミュージックビデオ

バラエティ

ラジオ

CM

脚注

[脚注の使い方]
  1. ^ a b 國村隼(出典:日本タレント名鑑) - Yahoo!検索(人物)(2013年5月1日時点のアーカイブ
  2. ^ 國村隼 - 略歴・フィルモグラフィー”. KINENOTE. キネマ旬報社. 2017年5月24日閲覧。
  3. ^ a b c 國村隼のプロフィール”. ORICON STYLE (2017年2月24日). 2017年5月24日閲覧。
  4. ^ a b 主演の有村架純さん、公開PRで来熊 肥薩おれんじ鉄道舞台の映画”. 熊本日日新聞 (2018年11月24日). 2018年12月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年5月22日閲覧。
  5. ^ a b 週刊現代 2013年11月30日 p. 189
  6. ^ 壬生智裕 (2012年11月26日). 『ブラック・レイン』松田優作さんから多くを学んだ…いぶし銀の俳優・國村隼が思い出語る シネマトゥデイ. 2013年2月19日閲覧
  7. ^ 「俳優 國村隼 虚構の中で磨かれて」 日経マガジン (2008年6月15日). pp.14-16.
  8. ^ 玉川透 「(香港と私)俳優・國村隼さん 共に汗した映画界、復活を」 朝日新聞 2007年6月26日朝刊、6ページ
  9. ^ 「読者の夢インタビュー 國村隼さん(上) 部活気分で演劇界へ」 読売新聞 2010年6月2日大阪朝刊、28ページ
  10. ^ 高橋満 (2010-10-23). BMW直6エンジンの甘美な魅力を味わう、至福のとき – 國村 隼 WorldJC. 2013年2月19日閲覧
  11. ^ 「読者の夢インタビュー 國村隼さん(下) 「今」にこだわりたい」 読売新聞 2010年6月4日大阪朝刊、31ページ
  12. ^ “國村隼「賞を頂けるとは…」韓国最大級の映画賞で外国人初受賞”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2016年11月26日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/11/26/kiji/K20161126013793400.html 2016年11月26日閲覧。 
  13. ^ a b “國村隼が韓国の青龍映画賞で2冠達成!「哭声/コクソン」日本公開も決定”. 映画ナタリー. (2016年11月26日). http://natalie.mu/eiga/news/210888 2016年11月28日閲覧。 
  14. ^ 2022年大河ドラマ「鎌倉殿の13人」第四次出演者発表!!”. NHKドラマトピックス. NHK ドラマ. 日本放送協会 (2021年7月9日). 2021年7月9日閲覧。
  15. ^ NHKネットクラブ. “番組詳細 プレミアムドラマ「拝啓 色川先生」”. 2014年3月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年3月3日閲覧。
  16. ^ 米倉涼子、松本清張原作の歴史サスペンスに主演”. ORICON STYLE (2016年2月19日). 2016年2月19日閲覧。
  17. ^ 竹野内豊が弁護士に!法務&ホームドラマに挑む”. Smartザテレビジョン (2016年2月29日). 2016年3月7日閲覧。
  18. ^ 海老蔵の石川五右衛門、ビジュアル初公開 秀吉役に國村隼”. ORICON STYLE (2016年3月17日). 2016年4月14日閲覧。
  19. ^ 國村隼が執念の刑事を熱演!イッセー尾形が謎の老スナイパーを怪演! NHKスペシャル 未解決事件「File.07 警察庁長官狙撃事件」【会見動画】|会見動画 |NHK_PR|NHKオンライン” (2018年9月5日). 2018年9月10日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2018年9月10日閲覧。
  20. ^ SUITS/スーツ|キャスト&スタッフ”. 2018年9月11日閲覧。
  21. ^ 宮城発地域ドラマ「ペペロンチーノ」”. 日本放送協会. 2021年3月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年3月6日閲覧。
  22. ^ キンプリ平野紫耀、『24時間テレビ』ドラマSPで主演 教師役に初挑戦「力を入れて取り組みたい」”. ORICON NEWS. oricon ME (2021年7月3日). 2021年7月3日閲覧。
  23. ^ 國村隼、日曜劇場『日本沈没』に出演 香川照之と“対立”も”. ORICON NEWS. oricon ME (2021年9月5日). 2021年9月5日閲覧。
  24. ^ 仲間由紀恵が本木雅弘の恋人 原発テロ『天空の蜂』で鍵を握る女に”. シネマトゥデイ (2015年2月23日). 2015年2月23日閲覧。
  25. ^ “「シン・ゴジラ」予告で全身ビジュアル解禁、高良健吾ら325人の追加キャストも発表”. 映画ナタリー. (2016年4月14日). http://natalie.mu/eiga/news/183481 2016年4月16日閲覧。 
  26. ^ “岡田准一主演「海賊とよばれた男」 妻役に綾瀬はるか”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2015年11月28日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/11/28/kiji/K20151128011590980.html 2015年11月28日閲覧。 
  27. ^ 映画「ジョジョ」仗助役に山崎賢人、康一役に神木隆之介!監督は三池崇史”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2016年9月28日). 2016年9月28日閲覧。
  28. ^ “「鋼の錬金術師」実写映画化!山田涼介らキャスト解禁、6月よりイタリアで撮影”. 映画ナタリー. (2016年5月24日). http://natalie.mu/eiga/news/188097 2016年5月24日閲覧。 
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  30. ^ “是枝裕和総合監修「十年」に杉咲花、太賀、川口覚、池脇千鶴、國村隼!”. 映画.com (カカクコム). (2018年5月4日). http://eiga.com/news/20180504/1/ 2018年5月4日閲覧。 
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  34. ^ “「見えない目撃者」に國村隼、浅香航大、渡辺大知、柳俊太郎、田口トモロヲら出演”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2019年7月21日). https://natalie.mu/eiga/news/338874 2019年7月21日閲覧。 
  35. ^ “ローランド・エメリッヒが日米の戦い描く「Midway」来年秋に公開決定”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2019年11月13日). https://natalie.mu/eiga/news/355112 2019年11月13日閲覧。 
  36. ^ “綾野剛×松田龍平「影裏」新キャストに國村隼、筒井真理子、中村倫也、安田顕ら”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2019年9月3日). https://natalie.mu/eiga/news/345993 2019年9月3日閲覧。 
  37. ^ “山田孝之主演で小説「ステップ」が映画化、共演に広末涼子、伊藤沙莉、川栄李奈ら”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2019年11月20日). https://natalie.mu/eiga/news/356116 2019年11月20日閲覧。 
  38. ^ “ジョニー・デップ『MINAMATA─ミナマタ─』9月23日に日本公開決定 ─ 真田広之・國村隼・浅野忠信・加瀬亮ほか出演、音楽は坂本龍一”. THE RIVER. (2021年7月2日). https://theriver.jp/minamata-sep-23/ 2021年7月3日閲覧。 
  39. ^ “大泉洋主演『騙し絵の牙』追加キャスト 宮沢氷魚、池田エライザ、中村倫也ら12人”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年1月15日). https://www.oricon.co.jp/news/2153125/full/ 2020年1月15日閲覧。 
  40. ^ 「小説「エレンディラ」初の舞台化 蜷川幸雄「ガルシア=マルケス」を演出」 読売新聞 2007年7月25日東京夕刊、13ページ
  41. ^ “ジョン・ケアード演出「ハムレット」2017年4月に上演、主演は内野聖陽”. ステージナタリー. (2016年9月11日). http://natalie.mu/stage/news/201360 2016年9月12日閲覧。 
  42. ^ “山田孝之主演『全裸監督』、吉田鋼太郎や板尾創路ら豪華脇役陣の役柄公開【独占】”. ORICON NEWS. (2019年7月12日). https://www.oricon.co.jp/news/2139956/full/ 2019年7月14日閲覧。 
  43. ^ “「全裸監督 シーズン2」の続投キャスト発表、2021年に配信予定”. 映画ナタリー. (2020年3月20日). https://natalie.mu/eiga/news/371946 2020年3月20日閲覧。 
  44. ^ 風立ちぬ”. 金曜ロードSHOW!. 2016年6月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年7月29日閲覧。
  45. ^ えんとつ町に超豪華声優キャストが集結!”. 『映画 えんとつの町のプペル』公式サイト. 2020年10月20日閲覧。
  46. ^ “『海賊とよばれた男』オーディオドラマ版”. http://www.febe.jp/documents/special/kaizoku/ 2013年12月20日閲覧。 

外部リンク


 

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