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🎥|小栗旬 主演ムロツヨシからのオファーを快諾「撮影はあっという間でしたが楽しかった」


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小栗旬 主演ムロツヨシからのオファーを快諾「撮影はあっという間でしたが楽しかった」

 
内容をざっくり書くと
ひかり役には、第8回「東宝シンデレラオーディション」でファイナリストとなった中田乃愛が扮しているほか、奈緒、毎熊克哉、平成ノブシコブシの徳井健太、光石研ら個性豊かなキャストが出演している。
 

9月23日(木・祝)に公開される、ムロツヨシ初主演の映画「マイ・ダディ」の追加キャストとして、小栗旬… →このまま続きを読む

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平成ノブシコブシ

平成ノブシコブシ(へいせいノブシコブシ)は、吉村崇徳井健太による日本のお笑いコンビ吉本興業東京本社(東京吉本)に所属。若手ユニット「ラ・ゴリスターズ」の一員である。

東京NSC5期生。2000年結成。略称ノブコブ。旧名コブシトザンギ

メンバー

詳しくは各個人ページを参照。

来歴

2000年、東京NSC5期生であった吉村と徳井によって結成。コンビ結成まで吉村は7回(「キャンディキャンディ」「チャームポイント」等)、徳井は4回(「トムソンガゼル」「ドラッガ」等)違うコンビを組んだがいずれも解散。その後コンビを組み、平成ノブシコブシとして2000年にデビューした。

2005年、『お笑い登龍門』によく出ていたハイキングウォーキングピースイシバシハザマとともにラ・ゴリスターズを結成。当時は男前コンビと呼ばれていた。

2006年3月に『やりすぎコージー』に出演し、脇で音楽を鳴らす吉村の芸が注目される。同年7月、ルミネtheよしもとで行われた単独ライブ「御コント」はチケット発売開始から5分で完売(約500席)。“1じ3じ”、“7じ9じ”に出演したことのないコンビがルミネで単独を行ったのはルミネ史上初。

2006年12月、M-1グランプリで準決勝に初進出。続いて2007年にも準決勝に進出した。2008年、『』の第1回「即戦力王決定戦」で優勝。キングオブコントでは2010年に準決勝に進出、THE MANZAIでも2011年に認定漫才師に選出され本戦サーキットに進出した。

2010年9月28日をもってAGE AGE LIVEを卒業。同年『(株)世界衝撃映像社』の「ホームステイin部族」ロケ企画にて、平然と虫を食べたりする徳井のキャラクターが注目を集めてブレイク。『ピカルの定理』のレギュラーにも抜擢され、一般に広く認知されるようになる。

芸人になるきっかけ

  • 徳井はもともと料理人になろうと思っていたが、高校の時のクラスメートに「徳井君は料理人より芸人になったほうがいいよ」と言われ、それを真に受けて芸人を目指すことになった。
  • 吉村は高校生時代にお笑いの番組の影響で芸人を目指すことになった。初めは軽い気持ちだったが、上京する時に育ての親である祖母に「俺はばあちゃんが嫌いだから東京に行くんだ」と言ってしまい、その1ヶ月後に祖母が急死してしまったため、芸人を辞めることができなくなったと語っている[4]

芸風

  • 漫才コントともに行う。ネタ作りは主に吉村が担当する。
  • 破天荒キャラ」を名乗る吉村がハイテンションで型破りな振る舞いを見せるのが特徴で、ネタの途中にシャツを破る、飛び跳ねるなど大胆な行動に出ることがある。
  • 漫才では豪快なシチュエーションを吉村が実践しながらボケて徳井が振り回される事が多いが、徳井が徐々に吉村の行動を邪魔してボケとツッコミが入れ替わるパターンもある。
  • 徳井が吉村に英語で謝罪をさせるというネタもよく行われる。

出囃子

ケニー・ロギンス「Danger Zone」 (映画トップガンのテーマ曲)

コンビ名

結成当初のコンビ名は「コブシトザンギ」であった。「コブシ」は「拳を上げる」。「ザンギ」は唐揚げに似た北海道の料理である。しかし画数による運勢が凶だったため、2004年にアシスタントとして出演していたヨシモトファンダンゴTVの番組『ワイ!ワイ!ワイ!』で視聴者公募により改名。だが、現在の「平成ノブシコブシ」は大凶である[要出典]。それでも、本人たちは気に入っている。

「平成ノブシコブシ」の名付け親は同じ北海道出身のお笑いコンビタカアンドトシで、漫才師のような名前が良いだろうと言うことで命名した。漫才コンビ『昭和のいる・こいる』をヒントにしたとも言われている。徳井は後に、同じく元号をコンビ名に入れることを希望した「令和ロマン」の名付け親になっている。

2019年4月30日、AbemaTVの特別番組『AbemaTV×Twitter特番!平成から令和へ 25時間テレビ』において平成最後の日の初仕事としてオープニングMCに起用される[5]

エピソード

NSC卒業後に、吉村が徳井に電話をかけてコンビに誘った。当時徳井は「NSCの同期の中で吉村が一番面白い」と思っており、その吉村からコンビ結成を電話で誘われた時には内心大喜びだったが、吉村にはあまり伝わっていなかった。

2006年に徳井は結婚し、すぐに子どもが誕生したが、そのことをしばらく吉村に報告しなかった。徳井曰く、話すタイミングがなかったと言い、海外ロケ中に突然報告する形になった[6]。なお、徳井がそこのロケ中に吉村に突然報告したのは、現地での儀式が既婚者は出られないものであり、言わなければいけない状況であったためである。 また、徳井は両親が離婚し、一時苗字が変わっていたがそのことも吉村には黙っていた。

出演

単独での出演歴については各個人ページを参照。

テレビ番組

不定期出演

冠特番

  • 平成ノブシコブシの帰省なうスペシャル 2014(2014年3月8日、HTBMC
  • ノブコブの顔パスで行こう!!(2015年3月8日、HBCMC
  • メイド イン ホッカイドウ~どさんこが日本を支えてる?(2015年08月16日、2016年2月27日、7月30日、2017年2月26日、7月30日、2018年3月3日、HBC)
  • ノブコブの平成キニナルリサーチ(2016年 - 、静岡放送MC
  • (2021年7月5日 - 、HTB)MC

過去のレギュラー番組

インターネット配信

  • 平成ノブシコブシの破天荒ダメだし!GyaOジョッキー、- 2008年3月)MC
  • ノブコブとゼブラエンジェルのキュイン×2バラエティ(2012年1月12日 - 2013年4月25日 毎週木曜日配信)MC
  • ゼブラエンジェル&ノブコブのキュイ生(2012年7月3日 - 2013年4月9日 不定期、ニコニコ生放送MC
  • 特攻フルスインガー(2017年8月11日 - 10月6日、amazonプライム)- レギュラー
  • 特別番組「3日目AbemaボートTVSGチャレンジカップ優勝戦 予想バトルで勝つのは?」(2017年11月26日、AbemaTV)MC
  • ウルトラゲームスpresents エンドレス・マリオメーカー(2018年1月22日、AbemaTV・ウルトラゲームスチャンネル)MC[10]
  • AbemaTV×Twitter特番!平成から令和へ 25時間テレビ平成から令和へ 〜特番MCは平成ノブシコブシ!コンビ名の行方は? 〜(2019年4月30日、AbemaTV)

ラジオ番組

CM

DVD

  • ペルソネル活動3、4(ゲスト出演)(2006年6月14日・2006年9月13日発売 アールアンドシー)
  • U-1グランプリ CASE 01『取調室』(2007年8月17日発売 ポニーキャニオン)
  • ハッピーな片想い(2008年4月23日発売 よしもとR&C)
  • ルミネ the よしもと〜業界イチの青田買い 2008夏〜(2008年7月23日発売 よしもとR&C)
  • 笑いの万博(2008年12月24日発売 よしもとR&C)
  • 戦え!!キャプテンボニータ(2009年01月21日発売 よしもとR&C)
  • ダイナマイト関西2008 (2009年2月11日発売 よしもとR&C)
  • 鬼のワラ塾 赤・黒 (2009年10月7日発売 よしもとR&C)
  • ラ★ゴリスターズDVD'09(2010年2月14日発売 よしもとR&C)
  • 御コント〜今宵の主役はどっちだ〜(2010年10月20日発売 よしもとR&C)
  • 御コント〜徳井健太が滅!〜(2012年8月29日発売 よしもとR&C)

映画

PV

雑誌

  • お笑いポポロ 2008年2月号(Vol.22)、2008年5月号(Vol.23)、2008年8月号(Vol.24)、2008年11月号(Vol.25)、2009年2月号(Vol.26)、2009年5月号(Vol.27)、2009年8月号(Vol.28)
  • お笑いTVLIFE Vol.1、Vol.2
  • お笑いタイフーン! vol.10
  • Uchiran Vol.2
  • Kindai
  • Zipper 10月号
  • お笑い男子校

連載

  • Wink Up(ワニブックス)
  • Magalry(マガリー)「平成ノブシコブシの切腹トーク」(2013年4月5日- 毎週金曜日更新)

単独ライブ

  • 2005年2月16日 - 初単独ライブ『御コント』(渋谷シアターD)
  • 2005年8月15日 - 単独ライブ『御コント』(新宿シアターモリエール)
  • 2005年10月15日 - 漫才ライブ『ノブシコブシが150トン』(シアターブラッツ)
  • 2006年2月15日 - 単独ライブ『徳井vs吉村、売れないのはお前のせいだ!否、お前のせいだ!責任転嫁ライブ』(恵比寿エコー劇場)
  • 2006年4月2日 - 平成ノブシコブシトークライブ『春闘』(渋谷シアターD)
  • 2006年7月29日 - 単独ライブ『御コント』(ルミネtheよしもと
  • 2006年11月20日 - HNKラジオ第2(渋谷eggman)
  • 2007年1月22日 - HNKラジオ第2(渋谷eggman)
  • 2007年2月9日 - 単独ライブ『ノブシコブシvsNSC在学生』(恵比寿エコー劇場)
  • 2007年3月26日 - HNKラジオ第2(渋谷eggman)
  • 2007年7月30日 - 単独ライブ『御コント』(シアターアプル)
  • 2008年10月25日・26日 - 単独ライブ『御コント』(ルミネtheよしもと)
  • 2008年12月24日 - 単独ライブ『御コント』追加公演(草月ホール)
  • 2009年1月13日 - 平成ノブシコブシ大劇場(ラフォーレミュージアム)
  • 2010年7月21日 - 単独ライブ『御コント〜今宵の主役はどっちだ〜』(赤坂BLITZ)
  • 2011年8月7日 - 『平成ノブシコブシの310分漫才』(品川よしもとプリンスシアター)
  • 2012年5月13日 - 単独ライブ『御コント〜徳井健太が滅!〜』  (東京・大阪・札幌・京都)四都市での公演

脚注

注釈

出典

  1. ^ a b 吉本興業による公式プロフィール より
  2. ^ “「破天荒を超えた存在」ノブコブ吉村が相方徳井を評価”. お笑いナタリー (ナタリー). (2013年7月2日). http://natalie.mu/owarai/news/94100 2014年6月30日閲覧。 
  3. ^ a b 土曜プレミアム|2011-02-12(土)放送 TVでた蔵”. TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2014年6月30日閲覧。
  4. ^ 2012年8月8日放送『徹子の部屋』”. TVでた蔵 (2012年8月8日). 2014年6月30日閲覧。
  5. ^ 平成から令和へ!AbemaTV×Twitter特番、新元号カウントダウン25時間生放送決定” (日本語). AbemaTIMES (2019年4月26日). 2019年4月26日閲覧。
  6. ^ 2013年5月19日放送『ウチくる!?』”. TVでた蔵 (2013年5月19日). 2014年6月30日閲覧。
  7. ^ No2235 ご報告 静かなごはん便り, 中島静佳オフィシャルブログ「静かなごはん便り」(2013年3月25日), 最終閲覧日:2013年3月26日
  8. ^ 平成ノブシコブシが隊員に、スーパーカーの魅力伝える「自動車冒険隊」始動”. お笑いナタリー (2015年9月28日). 2015年9月28日閲覧。
  9. ^ ノブコブのスマイルお届け隊@smilenobukobu .Twitter
  10. ^ 開局初日のゲーム・ドキュメンタリー【放送終了時間未定】ウルトラゲームスpresents エンドレス・マリオメーカー”. AbemaTV(アベマTV) (2018年1月22日). 2018年1月22日閲覧。
  11. ^ 平成ノブシコブシ、初の“オールナイトニッポン”単独パーソナリティに!「芸歴21年目にしてのこの快挙!」”. ニッポン放送 NEWS ONLINE. 2021年9月12日閲覧。
  12. ^ ノブコブが米歌手ビデオクリップ出演、俺たちツイてるぜお笑いナタリー(2013年10月11日)
  13. ^ “指原&ノブコブ吉村、AKB新曲MVで挙式&披露宴 誓いのキスも!?”. ORICON STYLE. (2016年8月4日). http://www.oricon.co.jp/news/2076214/full/ 2016年8月4日閲覧。 
  14. ^ YouTube”. www.youtube.com. 2020年7月11日閲覧。

外部リンク

東宝「シンデレラ」オーディション

「東宝シンデレラ」オーディション(とうほうシンデレラ オーディション)は、東宝東宝芸能1984年から不定期で実施する女優オーディションである[1]

沢口靖子長澤まさみらの「東宝シンデレラ」を輩出し、「全日本国民的美少女コンテスト」(オスカープロモーション)、「ホリプロタレントスカウトキャラバン」(ホリプロ)と並ぶ女優オーディションである[1]

歴史

このオーディションの原点は1950年代の東宝「シンデレラ娘」に遡る。

第1回は東宝創立50周年記念イベントとして1984年に開催し、以降は3 - 6年に一度のペースで不定期に開催している。

第6回の最終選考会は2006年1月9日に実施され、過去最多となる3万7443人の応募者の中から選ばれた。

第7回は2011年1月下旬を予定[2]していたが前倒して1月9日に開催した。グランプリの上白石萌歌と審査員特別賞の上白石萌音は姉妹で、初の姉妹受賞となった。ニュージェネレーション賞が新設された[3]

第8回は「東宝シンデレラオーディション In collaboration with 集英社」と銘打たれ、2016年に実施。書類審査を廃止し、全国10都市[注 1]で行われた予選会では、参加総数9508人全員の面接が実施された[4][5]

エピソード

「東宝シンデレラ」出身のほとんどが、東宝映画製作の『ゴジラ』シリーズに出演している(沢口、小高、水野、今村、大沢、田中、長澤、大塚が出演。また斉藤由貴もノンクレジットだが、声のみ出演している)。また、ゴジラ映画が製作されていなかった期間にあたる96年のグランプリ受賞者である野波は、翌97年の『モスラ2 海底の大決戦』でスクリーンデビューを果たしている。

斉藤由貴は第1回に母が応募して、最後の3人にまで残って芸能界入りしたため[6]、グランプリ受賞者ではないが「東宝シンデレラ」出身である[7]

歴代シンデレラ

グランプリ審査員特別賞ニュージェネレーション賞レピピアルマリオアーティスト賞ファイナリスト
11984年沢口靖子藤代宮奈子斉藤由貴[8][注 2]
奥田圭子
森下恵理
21987年小高恵美水野真紀
31991年今村恵子大沢さやか
41996年野波麻帆田中美里
52000年長澤まさみ大塚千弘
62006年黒瀬真奈美増元裕子
池澤あやか
朝倉あき[10][注 2]
戸松遥[11][注 2]
72011年上白石萌歌上白石萌音
秋月成美

山崎紘菜
小川涼
浜辺美波
兼尾瑞穂

吉田まどか
82016年福本莉子


井上音生
XAI[12]


脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ 札幌、仙台、東京、金沢、名古屋、大阪、広島、松山、福岡、沖縄。
  2. ^ a b c 公式サイトの「歴代シンデレラ紹介」には記載がない[9]

出典

  1. ^ a b 平島綾子 (2016年8月11日). “長澤まさみらを輩出 「東宝シンデレラ」が新時代へ”. NIKKEI STYLE (日本経済新聞社/日経BP). https://style.nikkei.com/article/DGXMZO04515470W6A700C1000000/ 2019年11月13日閲覧。 
  2. ^ まさみを探せ東宝シンデレラ5年ぶり復活 Archived 2010年6月24日, at the Wayback Machine. - 朝日新聞 2010年6月22日
  3. ^ “7代目東宝シンデレラに史上最年少の小5・上白石萌歌さん 姉も特別賞に”. eltha(エルザ) (オリコン). (2011年1月9日). http://beauty.oricon.co.jp/trend-culture/trend/news/83735/full/ 2016年7月17日閲覧。 
  4. ^ “東宝シンデレラオーディション、5年ぶり開催決定!賞金300万円は過去最高”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2016年3月1日). http://eiga.com/news/20160301/1/ 2016年3月1日閲覧。 
  5. ^ “第8回東宝シンデレラ、グランプリは大阪出身の15歳・福本莉子!”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2016年11月13日). http://eiga.com/news/20161113/8/ 2016年11月13日閲覧。 
  6. ^ 【あの時・斉藤由貴衝撃のデビュー】(2)準グランプリ「逆にそれがよかった」 - スポーツ報知2017年4月12日付
  7. ^ チカラウタへの2016年6月26日放送分に出演した、斉藤由貴本人の談話より。
  8. ^ “斉藤由貴 女優業は「運命」デビュー30年の境地、表現者の喜び”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2016年7月4日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/07/04/kiji/K20160704012890220.html 2016年11月16日閲覧。 
  9. ^ 歴代シンデレラ紹介”. 東宝シンデレラオーデション. 東宝. 2016年11月16日閲覧。
  10. ^ 朝倉あきのプロフィール”. ORICON STYLE. オリコン. 2016年11月28日閲覧。
  11. ^ “アニメ『かんなぎ』の声優・戸松遥がセーラー服姿で銀幕デビュー”. ORICON NEWS (oricon ME). (2010年7月14日). https://www.oricon.co.jp/news/78112/full/ 2020年3月8日閲覧。 
  12. ^ ““東宝シンデレラ”XAIが歌手デビュー!アニメ版ゴジラで主題歌”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2017年10月4日). http://www.sanspo.com/geino/news/20171004/geo17100405030014-n1.html 2017年10月4日閲覧。 

関連項目

外部リンク


 

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