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🎭|吉田羊、大原櫻子ら舞台『ザ・ウェルキン』開幕「今の時代にこの作品を届ける意味を」


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吉田羊、大原櫻子ら舞台『ザ・ウェルキン』開幕「今の時代にこの作品を届ける意味を」

 
内容をざっくり書くと
土屋佑壱、田村健太郎と、声で出演する段田安則が物語にスパイスを加える。
 

吉田羊、大原櫻子らが出演する舞台『ザ・ウェルキン』が7日に東京・Bunkamura シアターコクーン… →このまま続きを読む

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    段田安則

    段田 安則(だんた やすのり、1957年1月24日 - )は、日本俳優京都府京都市山科区(出生当時は東山区)出身。シス・カンパニー所属。

    人物・来歴

    京都市立花山中学校龍谷大学付属平安高等学校卒業。

    立命館大学文学部日本文学専攻を中退後、劇団青年座附属の青年座研究所に入所し、第5期生として1981年に卒業。

    同年、野田秀樹主宰の「夢の遊眠社」へ入団し、1992年の劇団解散まで主力俳優として活動。

    1996年、『ふたりっ子』で主人公の父親役を好演(同作以降、大石静脚本の常連出演者である)。

    2009年の『英語版』では演出にも挑戦。

    シリアスコミカルも巧みにこなす名バイプレイヤーとして活躍。

    大河ドラマでは『秀吉』(1996年)と『真田丸』(2016年)とで、2度、滝川一益を演じている。

    人物

    高校時代から、月に1回京都会館文学座劇団俳優座劇団民藝などが行う公演を見に行っており、大学中退後文学座に入りたいと思い京都から上京したものの文学座は入れてくれず、次いで青年座の養成所にも行ったものの劇団には残れず、唯一募集していた夢の遊眠社に加入したものの、東京大学に部室があり、学生演劇のようであったため「しくじった」と思ったという[1]

    中学時代は野球部で、プロ野球はかつて阪急ブレーブス福本豊が好きだったというが[2]、球団が身売り後は特に阪神タイガースファンとなり[3]、自身の出世作となった『ふたりっ子』でも熱烈な阪神ファンという役柄を演じた。阪神の試合を全試合録画して見る程熱心だが、2020年時点では「負けやがれ」と思いながら見ているとのこと[1]甲子園にも時々行くが、阪神ファンが激しく応援している中には、なかなか入って行けないという[4]

    高校時代、エラリー・クイーンなどの小説を読んでいたが、車を運転するようになり20年ほど読書をしていなかった。しかし2019年に、乗り合わせた電車が偶然止まった際に目に止まった東野圭吾の推理小説の宣伝をきっかけに同書を購入、それ以来推理小説にハマり、宮部みゆきなどの著書を愛読するようになった[1]

    出演

    舞台

    夢の遊眠社

    ※すべて野田秀樹の作・演出。

    • 走れメルス 少女の唇からはダイナマイト!(1981、1983、1986年)
    • ゼンダ城の虜 苔むす僕らが嬰児の夜(1981、1982、1992年)
    • 怪盗乱魔 亭主と間男の共存できる家族制度を求めて(1982年)
    • 野獣降臨(1982、1984、1987年)
    • 大脱走 太田幸司さん、いかがおすごしですか(1983年)
    • 小指の思い出(1983、1986年)
    • 瓶詰のナポレオン(1984年)
    • 回転人魚 あなたのお名前なんてーの?(1984年)
    • 白夜の女騎士(1985、1986年)
    • 彗星の使者(1985、1986、1988年)
    • 宇宙蒸発(1985、1986年)
    • 明るい冒険 見よ、ポロロッカ空に逝く!(1987年)
    • 半神(1988年)
    • 贋作・桜の森の満開の下(1989年)
    • 三代目、りちゃあど(1990年)
    • 透明人間の蒸気(1991年)

    その他

    1988年
    1989年
    • BROKEN(暴君)四谷怪談(上杉祥三プロデュースチーム、原作:鶴屋南北 脚本・演出:上杉祥三
    1991年
    1992年
    1993年
    1995年
    • 陽だまりの樹(銀座セゾン劇場、脚本:横内謙介 演出:杉田成道)
    1996年
    • 赤鬼(NODA・MAP、作・演出:野田秀樹)
    1997年
    1998年
    • 陽だまりの樹(銀座セゾン劇場、脚本:横内謙介 演出:杉田成道)
    1999年
    2000年
    2001年
    2002年
    2003年
    • (東宝、作:松原敏春 演出:栗山民也)
    • 二人の噺〜The two men's story〜(パルコ、作・演出:福島三郎)
    2004年
    2005年
    2006年
    2007年
    • 藪原検校ホリプロ/Bunkamura、作:井上ひさし 演出:蜷川幸雄)
    • ロマンス(こまつ座/シス・カンパニー、作:井上ひさし 演出:栗山民也)
    2008年
    2009年
    2010年
    2011年
    2012年
    • 朗読『宮沢賢治が伝えること』(シス・カンパニー、構成:岩下尚史 演出:栗山民也)
    • 温室(新国立劇場、作:ハロルド・ピンター 演出:深津篤史
    • 叔母との旅(シス・カンパニー、原作:グレアム・グリーン、作:ジャイルズ・ハヴァガル 演出:松村武
    2013年
    2014年
    • 国民の映画(パルコ、作・演出:三谷幸喜)
    • (シス・カンパニー、原作:カルロ・ゴルドーニ 上演台本・演出:三谷幸喜)
    • (シス・カンパニー、作:清水邦夫 演出:蜷川幸雄)
    2015年
    • 三人姉妹(シス・カンパニー、作:アントン・チェーホフ 上演台本・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ)
    • 草枕(シス・カンパニー、作:北村想 演出:寺十吾)
    • 喜劇 有頂天旅館(松竹、作:北條秀司 演出:)
    2016年
    • 元禄港歌 千年の恋の森(Bunkamura、作:秋元松代 演出:蜷川幸雄)
    • コペンハーゲン(シス・カンパニー、作:マイケル・フレイン 演出:小川絵梨子)
    • 遊侠 沓掛時次郎(シス・カンパニー、作:北村想 演出:寺十吾)
    • 三婆(松竹、脚本:小幡欣治 演出:齋藤雅文)
    2017年
    • 不信 〜彼女が嘘をつく理由(パルコ、作・演出:三谷幸喜)※3月上演
    • ワーニャ伯父さん(シス・カンパニー、作:アントン・チェーホフ 上演台本・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ)※8月上演
    2018年
    • 夢の裂け目(新国立劇場、作:井上ひさし 演出:栗山民也)※6月上演
    2019年
    2020年
    • 風博士(森ノ宮ピロティホール、作:北村想 演出:寺十吾 音楽:坂本弘道 出演:中井貴一、吉田羊、趣里、林遣都、松澤一之、渡辺えり、内藤裕志、大久保祥太郎) ※1月8日 - 1月13日上演
    • 女の一生新橋演舞場、作:森本薫 演出:段田安則 出演:大竹しのぶ) ※11月2日 - 26日上演
    2022年

    テレビドラマ

    映画

    バラエティ・教養番組

    CM

    声の出演

    受賞歴

    脚注

    1. ^ a b c “阪神ファンの段田安則「『負けやがれ』と思いながら全試合見てます(笑)」”. 週刊朝日 (朝日新聞社). (2020年10月15日). https://dot.asahi.com/wa/2020101400015.html 2020年11月17日閲覧。 
    2. ^ スタジオパークからこんにちはNHK総合テレビ・1996年11月25日)出演時の発言。
    3. ^ 「半沢直樹」後半のクセ者――敵か味方か?「紀本常務」段田安則の“涼しげ”な存在感”. スポーツニッポン (2020年8月28日). 2020年11月13日閲覧。
    4. ^ 名優・段田安則が鶴瓶の前でノーパン喫茶について熱弁?:チマタの噺”. テレビ東京 (2018年4月4日). 2020年11月13日閲覧。
    5. ^ “「ザ・ウェルキン」公演詳細発表、吉田羊・大原櫻子の姿収めたビジュアルも公開”. ステージナタリー (ナターシャ). (2022年3月18日). https://natalie.mu/stage/news/470127 2022年3月25日閲覧。 
    6. ^ 2021年度後期 連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」ヒロイン上白石萌音・岡山編の出演者発表!”. NHK ドラマトピックス. 日本放送協会 (2021年2月4日). 2021年2月4日閲覧。
    7. ^ 香取慎吾がテレ朝初主演!不老不死の“バンパネラ”に”. ニュースウォーカー (2016年2月26日). 2021年10月17日閲覧。
    8. ^ 相葉雅紀、3年ぶりの連ドラ主演「戻ってきました!」 佐々木蔵之介×段田安則と男だらけの異色ホームドラマ”. ORICON NEWS. 2021年9月2日閲覧。
    9. ^ "中村勘九郎、伝説の歌舞伎役者役でドラマ主演「不思議な縁を感じます」 上白石萌音が妻役". ORICON NEWS. oricon ME. 19 July 2021. 2021年7月19日閲覧
    10. ^ 遠藤憲一が両性具有の宇宙人!三谷最新SFコメディーで出産シーンも”. シネマトゥデイ (2015年4月20日). 2020年11月13日閲覧。
    11. ^ “木村拓哉、社長(段田安則)に退職願を差し出す「申し上げにくいんですが…」”. マイナビニュース (マイナビ). (2022年3月7日). https://news.mynavi.jp/article/20220307-2285771/ 2022年3月7日閲覧。 
    12. ^ 第16回やましな栄誉賞の決定及び表彰式の開催について, (PDF), やましな栄誉委員会 (京都府京都市山科区), (2018年1月30日), オリジナルの2018年10月3日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20181003101048/http://www.city.kyoto.lg.jp/yamasina/cmsfiles/contents/0000231/231331/kouhou.pdf 2018年12月6日閲覧。 
    13. ^ “吉岡里帆さんに京都やましな栄誉賞 段田安則さんも”. 京都新聞. 京都新聞社. (2018年2月7日). オリジナルの2018年12月7日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20181207132347/https://www.kyoto-np.co.jp/country/article/20180207000202 2018年12月6日閲覧。 

    参考文献

    外部リンク

    土屋佑壱

    土屋 佑壱(つちや ゆういち、1979年2月6日 - )は、日本俳優であり、男性4人組演劇ユニット*pnish*(パニッシュ)のメンバーである。旧芸名、土屋 裕一(読み同じ)。山梨県中巨摩郡(現南アルプス市)出身。オフィスジュニアを経てワタナベエンターテインメント所属[1]

    人物

    • 山梨県立甲府第一高等学校卒業。
    • 実家は美容院を営んでいる。
    • あだ名はtuti(トゥティ)、つっちー、おトテ君。
    • かなりの辛党で、お酒に関しては熱く語る。日本酒はメ張鶴・久保田 万寿・石鎚・八海山・綿屋。シャンパンはロデレール。ウィスキーはシーバスリーガル・響・山崎。輸入ビールはクローネンブルグ。焼酎は古秘・甕雫。
    • 小さい頃、キュービィロップのレモンティー味を舐めて吐いてから紅茶が苦手(ただし、キュービィロップ(立方体2個入り)には紅茶系統のフレーバーがないため正しくは当時販売されていたハート型の小粒飴が3個小袋に入った他社製品)。
    • 子供の頃、母親と海でビーチボートに乗っていた時に溺れ、死にそうになった。
    • 学生時代、授業をサボッたことが担任にバレ、その担任が「土屋ーっ!!!」と叫びながら追っかけて来た。本人曰く、本気で死ぬかと思ったらしい。
    • 好きなブランドはTHE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)。
    • 粉瘤により手術したことがある(本人のブログより)。
    • 高所恐怖症である。
    • 2016年2月7日、土屋裕一から土屋佑壱に改名することを発表[2]

    出演

    舞台

    1998年
    • BQMAP『Re-』
    • 44プロデュース『BACK TO THE FUTURE1/2/3』
    1999年
    • BQMAP『蜃気楼列車』
    • BQMAP『天は屋根、空は窓』
    • 小野プロデュース『ドレッサーパニック』
    • BQMAP『センチメンタルタイガー』
    2000年
    • BQMAP『大江戸バックドラフト』
    • シロ×クロ『BEST TEAM』(演出:麻丘めぐみ、中目黒ウッディシアター)
    • BQMAP『レイノトレイル』(シアターサンモール
    • 小野プロデュース『ハピネスシート』
    • BQMAP『appendex Jam』(下北沢駅前劇場
    • miinaプロデュース『民法732.5条』(作・演出:増本庄一、新宿THEATER/TOPS)
    • 小野プロデュース『不純恋愛2000GOGO!』(シアターD)
    • ↑UP↓プロデュース『愛の眼鏡は色ガラス』(作:安部公房/演出:松本きょうじ、シアターV赤坂)
    2001年
    • シロ×クロ『SET A TRAP』(演出:麻丘めぐみ、スフィアメックス)
    • 椿組『そして春の水は、河となって流れ』(作:鄭義信/演出:森さゆ里、下北沢「劇」小劇場)
    • 夜想会『遥なる都』(紀伊國屋サザンシアター
    • ジャンプフェスタ バンダイステージ『ONE PIECE』 - サンジ 役
    2002年
    2003年
    2004年
    • ミュージカル『テニスの王子様』Remarkable 1st Match 不動峰 - 大石秀一郎 役
    • 後藤真希主演ミュージカル『サヨナラのLOVE SONG』(作:樫田正剛/演出:平光琢也、青山劇場 他)
    • ミュージカル『テニスの王子様』コンサート Dream Live 1st - 大石秀一郎 役
    • しがらみ屋台プロデュース『人間の頂上』(作・演出:市野龍一、下北リバティ)
    • ミュージカル『テニスの王子様』More than Limit 聖ルドルフ学院 - 大石秀一郎 役
    • 劇団道学先生『酒坊っちゃん〜走れば小銭の音〜』(作:中島淳彦、新宿THEATER/TOPS) - 笠原純 役
    2005年
    • ミュージカル『テニスの王子様』in winter 2004-2005 side 不動峰 〜special match - 大石秀一郎 役
    • サスペンスミュージカル『ZIPPER』(作・演出:ラサール石井、クラブeX)
    • ロックミュージカル『BLEACH』(全労済ホールスペース・ゼロ) - 市丸ギン
    • 劇団道学先生『兄妹どんぶり』(作:中島淳彦/演出:井上思、紀伊國屋サザンシアター 他) - 近藤 役
    2006年
    • ロックミュージカル『BLEACH〜再炎〜』 - 市丸ギン 役
    • 劇団道学先生『酒坊っちゃん〜走れば小銭の音〜』(作:中島淳彦、横浜赤レンガホール) - 笠原純 役
    • 『ハゲレット』(作:鈴木聡/演出:山田和也、紀伊國屋ホール 他)
    • 劇団道学先生『酒坊っちゃん〜走れば小銭の音〜』(作:中島淳彦、東京芸術劇場(小) 他) - 笠原純 役
    • ロックミュージカル『BLEACH〜The Dark of The Bleeding Moon〜』 - 市丸ギン 役
    • 『田園に死す』(演出:栗田芳宏、新国立劇場中劇場)
    2007年
    • ロックミュージカル『BLEACH〜The LIVE 卍解 SHOW〜Code:001』(演出:堤泰之、青山劇場) - 市丸ギン 役
    • 『えっと、おいらは誰だっけ?〜Cash On Delivery〜』(作:マイケル・クーニー/演出:綾田俊樹、青山円形劇場 他)
    • ロックミュージカル『BLEACH〜No Clouds in the Blue Heavens〜』(日本青年館 他) - 市丸ギン 役
    • 赤坂RED/THEATER プロデュース Vol.1『絢爛とか爛漫とか』(作:飯島早苗/演出:御笠ノ忠次)
    • 個人イベント『T.T.T~tuti 10th thanks~』(原宿アストロホール)
    • 『ある日、僕らは夢の中で出会う』(作:高橋いさを/演出:堤泰之、全労済ホールスペース・ゼロ)
    • 『FLOWERS』(作:田村孝裕/演出:坂口芳貞、青山円形劇場)
    • 劇団道学先生『デンキ島 〜白い家編〜』(作・演出:蓬莱竜太、新宿THEATER/TOPS)
    2008年
    • 青山円劇カウンシル#1〜RISE!〜『ウラノス』(作:前川知大/演出:青木豪、青山円形劇場)
    • ロックミュージカル『BLEACH DX(THE ALL, LIVE 卍解 SHOW code:002)』(新宿コマ劇場) - 市丸ギン 役
    • 演劇集団キャラメルボックス2008サマーツアー『嵐になるまで待って』(作・演出:成井豊、池袋サンシャイン劇場 他)
    • かしきり企画『やかましい人々』(作:中島淳彦/演出:三宅恵介(フジテレビ)、三越劇場 他)
    • サバダミカンダ#001『スタンレーの魔女』(作・演出:御笠ノ忠次、赤坂RED/THEATER)
    2009年
    • ラッパ屋第34回公演『ブラジル』(作・演出:鈴木聡、紀伊國屋ホール 他)
    • かしきり企画『やかましい人々』(作:中島淳彦/演出:三宅恵介(フジテレビ)、シアター1010 他)
    • トークライブ『土屋さんと井関さん』(南青山MANDALA)
    • 劇団道学先生『リンゴ リンゴ リンゴ』(作・演出:中島淳彦、赤坂RED THEATER)
    2010年
    • ロックミュージカル『BLEACH〜The LIVE 卍解 SHOW〜Code:003』(日本青年館 他)
    • 個人イベント『土屋裕一31回目の誕生日会』(屋形船)
    • 劇団東京ヴォードヴィルショー第64回公演『無頼の女房』(作・演出:中島淳彦、紀伊国屋ホール 他)
    • ミュージカル『テニスの王子様』コンサート Dream Live 7th(神戸ワールド記念ホール 他) - 大石秀一郎 役
    • 個人タイムトリップイベント『土屋維新 明治の宴』〜明治とか 詳しいわけでは ないけれど〜(博品館明治村)
    • プリエールプロデュース『烏賊ホテル』(作:岡本螢/演出:西山水木、座・高円寺1 他)
    2011年
    • 個人温泉イベント『土屋温泉物語』(山梨県石和温泉・ホテル千石)
    • DHE@stageプロデュース『陰陽師〜Light and Shadow〜』(演出:上島雪夫、新国立劇場 中劇場) - 武蔵坊弁慶 役
    • TEAM NACS 15th project「5D -FIVE DIMENSIONS-」『LOOSER 6』(演出:森崎博之、サンシャイン劇場 他)
    • 『バッド・アフタヌーン〜独立弁護士のやむを得ぬ嘘〜』(演出:土田英生、赤坂RED/THEATER)
    • 個人イベント『ナイトin土屋』〜夜、六本木で待ち合わせ〜(STUDIO MOURIS ROPPONGI)
    • 個人イベント『ナイトin土屋』vol.2〜六本木で待ち合わせ〜(STUDIO MOURIS ROPPONGI)
    2012年
    • 個人温泉イベント『土屋温泉物語』〜2012水上編〜(群馬県水上温泉・源泉湯の宿 松乃井)
    • 土田英生セレクション vol.2『燕のいる駅』(演出:土田英生、三鷹市芸術文化センター 星のホール)
    • 個人イベント『ギター友の会 vol.1』(渋谷eggman) ※ギター友:永山たかし
    • ミュージカル『ドリームハイ』(新国立劇場 中劇場) - カン・オヒョク先生 役
    • 個人イベント『ナイトin土屋』vol.3 〜オペラシティ脇での待ち合わせ〜(初台 The DOORS)
    • 個人イベント『ギター友の会 vol.2』(渋谷eggman) ※ギター友:永山たかし
    2013年
    • 個人イベント『ギター友の会 vol.3』(渋谷eggman) ※ギター友:永山たかし
    • 個人温泉イベント『土屋温泉物語2013』〜土屋と行くならハトヤ編〜(伊東温泉ハトヤホテル)
    • ねこマジ リリース記念『ワンマンライブ』(南青山マンダラ) ※ギターの友としてゲスト出演
    • 『見上げればあの日と同じ空』(脚本:小峯裕之/演出:及川拓郎、紀伊國屋ホール)
    • 個人イベント『ギター友の会 vol.4』(渋谷eggman) ※ギター友:永山たかし
    • ミュージカル『テニスの王子様』Dream Live 2013(神戸ワールド記念ホール) ※スペシャルゲストとして出演
    • 『大西洋レストラン』(作・演出:湯澤幸一郎/音楽:H ZETT M、博品館劇場)
    2014年
    • 『一郎ちゃんが行く』(1月22日 - 30日、青山円形劇場/3月5日 - 9日、近鉄アート館)
    • 『見上げればあの日と同じ空』(5月21日 - 25日、本多劇場/5月30日、サンケイホールブリーゼ)
    • 個人イベント『ギター友の会 vol.5』&『土屋さんと井関さん〜今夜、堤さんを交えて』(6月29日、MANDA-LA)
    • プロペラ犬×時速246億SPECIALコラボ公演『ハッピーセット』(7月25日、赤坂レッドシアター) ※日替わりゲスト
    • パルコ・プロデュース『イット・ランズ・イン・ザ・ファミリー 〜パパと呼ばないで〜』(9月20日 - 10月13日、PARCO劇場
    2015年
    2016年
    • 朗読音楽劇『fair TRADE』(1月15日 - 17日、赤坂レッドシアター)
    • GOKÛ』(2月16日 - 28日、AiiA 2.5 Theater Tokyo)沙悟浄 役
    • WBB vol.10『懲悪バスターズ』(5月19日 - 22日、東京芸術劇場プレイハウス/5月28日 - 29日、新神戸オリエンタル劇場)
    • ミュージカル『狸御殿』(8月1日 - 27日、新橋演舞場) - おくず 役[3]
    2017年
    • 『SniTs』(4月29日 - 30日、ザムザ阿佐谷)
    • 『リチャード三世』(10月18日 - 30日、東京芸術劇場プレイハウス)
    2018年
    • こまつ座×世田谷パブリックシアター『』
      • (2月18日 - 3月11日、世田谷パブリックシアター /3月14日 - 15日、兵庫県立芸術文化センター /3月18日、りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館 /3月21日、滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール /3月23日 - 24日、穂の国とよはし芸術劇場PLAT主ホール /3月31日、金沢歌劇座)
    • 『SniTs Vol.2』(4月20日 - 22日、ザムザ阿佐谷)
    • オフィス3〇〇『肉の海』(6月7日 - 17日、本多劇場
    • 『The Silver Tassie 銀杯』(11月9日 - 25日、世田谷パブリックシアター

    2019年

    2020年

    • 『新 陽だまりの樹』(新型コロナウィルスの感染拡大およびイベントの自粛要請に伴い全公演中止。無観客で収録されたものが2020年8月22日日テレプラスにて放送)
    • 劇団カムカムミニキーナ『猿女のリレー』(7月2日 - 12日、座・高円寺
    • 東京芸術劇場30周年記念公演『真夏の夜の夢』(10月15日 - 11月1日、東京芸術劇場

    2021年

    2022年

    • 一人芝居公演『土屋ひとり』(4月11日、表参道GROUND)
    • シス・カンパニー『ザ・ウェルキン』(2022年7月7日 - 31日、シアターコクーン / 2022年8月3日 - 7日、森ノ宮ピロティホール)[4]
    • レオポルトシュタット(2022年10月中旬~下旬、東京都 新国立劇場 中劇場)[5]

    テレビドラマ

    映画

    テレビアニメ

    ナレーション

    • 特集番組「アイリッシュダンスカンパニートリニティ」(2006年11月4日・5日、テレビ東京系)
    • リアル×ワールド」 あなたの大切なメールみせてください(2010年9月5日、日本テレビ)
    • ザ・ノンフィクション 「ショーケンという孤独」(2009年9月13日、フジテレビ)(山梨文学シネマアワード2010 特別賞受賞作品)
    • 「親鸞展」親鸞聖人750回忌記念企画(親鸞の声)
    • 「リアル×ワールド」一生懸命…木村拓也〜パパが残してくれたもの〜(2010年7月25日、日本テレビ)
    • 日テレ開局10周年特別番組「人類最古のエンターテインメント マジック4000年の歴史」(2010年12月12日、BS日テレ)
    • 特別番組「立川談春 らくごの時間」(2010年12月15日、BSフジ)
    • 「リアル×ワールド」〜お母さんが死ぬ前に聞いておきたい10のこと〜(2011年2月27日、日本テレビ)
    • 耳の日特番「なんくるないさあ〜今井絵理子が息子と歩んだ6年〜」(2011年3月3日、日本テレビ)
    • ノンフィクションW「ウインブルドンのサムライ〜日本最強プレーイヤー佐藤次郎の悲劇〜」(2011年6月13日、WOWOW)
    • 「どうしても伝えておきたい一枚の写真」(2011年8月9日、BSジャパン)
    • 「全豪オープンテニス2012総集編」(2012年2月5日、WOWOWライブ)
    • 「漂えど沈まず〜小説家・開高健の遺した言葉〜」(2012年3月18日、BS-TBS)
    • 「全仏オープンテニス2012総集編」(2012年06月17日、WOWOWライブ)
    • 「ウインブルドンテニス2012総集編」(2012年7月16日、WOWOWライブ)
    • 「全米オープンテニス2012総集編」(2012年9月17日、WOWOWライブ)
    • 「リアル×ワールド」ジャニーズJr.の真実(2012年9月30日、日本テレビ)
    • 「ドキュメンタリーもオンエア」(2013年1月1日、WOWOW) - クルム伊達のパートのみ
    • ノンフィクションW「映画で国境を越える日〜映像作家・ヤン ヨンヒという生き方〜」(2013年1月25日、WOWOW)
    • 「全豪オープンテニス2013総集編」(2013年2月2日、WOWOWライブ)
    • 「全仏オープンテニス2013総集編」(2013年6月16日、WOWOWライブ)
    • ザ・ノンフィクション「やってないものはやってない」(2013年6月30日、フジテレビ)
    • 「ウィンブルドンテニス2013総集編」(2013年7月14日、WOWOWライブ)
    • ザ・インタビュー〜トップランナーの肖像〜(2017年10月〜、BS朝日)
    • 直撃!シンソウ坂上SP(2018年7月12日、フジテレビ)
    • 直撃!シンソウ坂上~ドラマ整形を繰り返し15年逃亡…福田和子(2018年8月2日、フジテレビ)
    • 直撃!シンソウ坂上~日航123便からのメッセージ・33年目の真相~(2018年8月16日、フジテレビ)
    • 神業革命!スーパー4Kマジック~新時代の超絶ミステリーを見抜けるか!~(2018年12月16日、BS朝日)
    • Real Folder #001花澤香菜(2021年、Paravi
    • Real Folder #005緑黄色社会(2022年、Paravi

    脚注

    [脚注の使い方]
    1. ^ プロフィール
    2. ^ 土屋佑壱 - 土屋佑壱オフィシャルブログ 2016年2月7日
    3. ^ “「狸御殿」開幕!宮本亜門、座長・尾上松也を「できすぎていて怖い」と絶賛”. ステージナタリー. (2016年8月1日). http://natalie.mu/stage/news/196558 2016年8月2日閲覧。 
    4. ^ “「ザ・ウェルキン」公演詳細発表、吉田羊・大原櫻子の姿収めたビジュアルも公開”. ステージナタリー (ナターシャ). (2022年3月18日). https://natalie.mu/stage/news/470127 2022年3月25日閲覧。 
    5. ^ “小川絵梨子演出、新国立劇場の「レオポルトシュタット」出演者オーディション開催”. ステージナタリー (ナターシャ). (2022年3月15日). https://natalie.mu/stage/news/469540 2022年3月26日閲覧。 
    6. ^ 役ではなく司会者として
    7. ^ 映画パンフレットより。

    外部リンク


     

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