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🎥|西島秀俊、久々のバイオレンスに絶対の自信 斎藤工も「この間まで地球を守っていたのに…」


写真 斎藤工と西島秀俊

西島秀俊、久々のバイオレンスに絶対の自信 斎藤工も「この間まで地球を守っていたのに…」

 
内容をざっくり書くと
さらに斎藤は「この映画では車も運転してくれていますし、貴重な西島秀俊が見られます」と西島が主演を務めた『 ドライブ・マイ・カー 』での“運転しない”西島を引き合いに出し客席を盛り上げた。
 

俳優の西島秀俊が7日、TOHOシネマズ日比谷にて行われた映画『グッバイ・クルエル・ワールド』の完成披… →このまま続きを読む

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西島秀俊

西島 秀俊(にしじま ひでとし、1971年昭和46年〉3月29日[2] - )は、日本俳優声優ナレーター[2]東京都八王子市出身[1]クォータートーン所属[5]桐朋高等学校卒業、横浜国立大学工学部生産工学科中退[6]。既婚。

来歴

映画好きの父親の影響で幼少期より映画に親しみ、映画界へ興味を持っていた。特に作品に向き合う撮影所スタッフに強く憧れ、自身も裏方として携わりたいと考えるようになる[7]。 とにかく撮影所で仕事がしたいと考えていたところ、19歳の時に高校の先輩の薦めで受けたオーディションに合格し、そのまま俳優の道に進む[8]

1992年、大学在学中にテレビドラマ『はぐれ刑事純情派5』で俳優デビュー[9]。新人刑事の中上剛役で半年間レギュラーを務めた。

1993年には多くのテレビドラマに出演し、『わたしってブスだったの?』での松田聖子を翻弄する年下の恋人役[10]や、『悪魔のKISS』での新興宗教にハマる青年役、最高視聴率31.9%[11]を記録した『あすなろ白書』での同性愛者の美青年、松岡純一郎役で注目を集めた[12]。翌年、萩原健一主演の映画『居酒屋ゆうれい』で映画初出演[13]

デビュー時は渡辺プロダクションに所属し、90年代前半には数多くのテレビドラマに出演したこともあり、若手の売れっ子俳優として人気を得たが、事務所が求めるテレビドラマを中心としたアイドル路線と、自身の目指す映画俳優としての方向性の違いから事務所を移籍。それに伴い1998年から2002年までの期間は民放のテレビに出演していなかった[14]

1999年、役所広司と共演した『ニンゲン合格』で映画初主演を果たす[12]。長い昏睡状態から突然目覚めて生き方を模索する青年役を演じ、第9回日本映画プロフェッショナル大賞・主演男優賞を受賞する。第11回東京国際映画祭では『2/デュオ』と『ニンゲン合格』が上映されたが、主演作品2本の上映は東京国際映画祭初の快挙であった[15]

2002年、北野武監督の『Dolls』で主演に抜擢される。この映画への出演は西島のキャリアにとって大きな転機となった[16]

2005年の映画『帰郷』では、昔の恋人に子どもの父親だとして子どもを預けられて困惑するサラリーマンを演じ[17]、第15回日本映画プロフェッショナル大賞・主演男優賞[18]、第20回高崎映画祭・最優秀主演男優賞[19]を受賞。

2006年、宮崎あおい主演の連続テレビ小説純情きらり』で太宰治をモデルとした津軽弁の画家杉冬吾役をコミカルに演じ、お茶の間からの人気を得る。

2008年、小林薫主演の映画『休暇』では癖のある死刑囚を演じ[20]、第30回ヨコハマ映画祭・助演男優賞を受賞する[21]

2011年、ラブコメディドラマ『僕とスターの99日』で韓国の女優キム・テヒとともにW主演。西島は本作で民放連続ドラマ初主演を果たす[22]

2011年の映画『CUT』はイランの名匠アミール・ナデリ監督の作品で[23]、第68回ヴェネチア国際映画祭のオリゾンティ・コンペティション部門オープニング作品・第36回トロント国際映画祭出品作品・第16回釜山国際映画祭出品作品である[24]。これにより自身も数々の映画賞を受賞する。

2014年にはオリコン発表の「2014年ブレイク俳優ランキング」で第2位にランクインした[25]

2017年、ファッションデザイナーのジョルジオ・アルマーニからの指名により、ジョルジオ・アルマーニの最高峰ライン「メイド・トゥ・メジャー」の広告モデルに日本人で初めて起用される。2018年も引き続き広告モデルを務めており、4シーズン連続起用もまた日本人初である[26]

2021年には主演を務めた濱口竜介監督『ドライブ・マイ・カー』が、第94回アカデミー賞で日本映画として史上初となる作品賞を含む4部門にノミネートされた[27]。西島も授賞式に出席し、本作は国際長編映画賞を受賞した[28]。また、西島の演技は米ニューヨーク・タイムズ紙がその年の映画を代表する俳優を選ぶ企画「Great Performers/The Best Actors of 2021」の1人としてアジア人で唯一選出するなど高い評価を受けた[29]。同紙は選出理由として「西島の演技は鋭い批判的な知性を合わせ持っており、そのメランコリックで控えめな存在感が映画の重要なカギとなっている」と述べている[29]。日本映画への出演で選出されたのは西島が初となる。

私生活

2014年11月19日、3年間の交際を経て16歳下の一般女性と結婚することを発表[30]。2016年4月には第1子男児[31]、2018年10月、第2子男児が誕生[32]

人物

  • 父親は京都大学工学部電気工学科を卒業後、東芝に勤めていた[33]
  • 桐朋高校在学中はバスケットボール部に所属[34]。また、ロックバンドを結成しギターを担当していた[35]
  • 大学時代はアルバイトで中学生たちの家庭教師をしていた[36]
  • 小説家音楽家である中原昌也の音楽や活動に関心があり、中原の手掛けたノイズミュージックをよく聴いたり、中原の日々の記録を綴った『中原昌也 作業日誌 2004→2007』(2008年)を愛読している[37]。なお映画評論家でもある中原とは、中原の著書『映画の頭脳破壊』(2008年)等で対談を行っている。
  • 国内外問わず豊富な映画知識を持ち、国際映画祭東京フィルメックスでは2005年に審査員に選ばれ[38]、以降2017年まで実行委員会の理事を務めた。現在は退任しているが、関連イベント等には不定期で参加している[39]
  • 俳優業の傍ら、映像制作を学ぶため映画美学校に生徒として通っていた時期がある[40]
  • ビートたけしの大ファンで、『ビートたけしのオールナイトニッポン』など昔たけしが出演していたラジオ番組は欠かさず録音して聴いていた[41]。後に、たけしが監督を務めた『Dolls』(2002年)の主演に抜擢され、また、たけしの小説が原作であるテレビドラマ『菊次郎とさき』(2003年・2005年)ではたけしの担任教師役で出演した。
  • 役作りで体型を調整することがある。
  • お笑いコンビさらば青春の光森田哲矢から紹介されたことをきっかけにフィンランド投擲競技であるモルックに興味を持ち[44]、情報番組のスッキリに出演した際はモルックというスポーツを流行らせたいという想いから実際に競技を行う様子を披露した[45]
  • かなりの甘党である。現場では共演者に指摘されるほど差し入れのお菓子をとにかく食べ続けており、自身もスイーツを差し入れることが多い。特にモンブランドーナツチョコレートが大好物[46]
  • 20代後半には俳優業の傍らバンド活動をしており、西島はアボリジニ楽器のディジュリドゥを演奏していた。2000年に発売されたCDアルバム『INNER WORLD』ではディジュリドゥ奏者として細野晴臣鈴木茂らとセッションを行い、同年に当時交流のあったTHEATRE BROOKのライブにも参加している[47]

出演

テレビドラマ

映画

ショートフィルム

  • 鬼と森(2006年)

配信ドラマ

テレビアニメ

劇場アニメ

吹き替え

ドキュメンタリー

  • 真夜中の王国
    • 真夜中の王国「俳優・発展途上中」(1996年7月31日、NHK)
    • 新・真夜中の王国 プネウマ・90歳の現役監督〜新藤兼人の現場に潜入(2002年10月16日、NHK) - ゲスト
  • にっぽんの名作〜朗読紀行 「焼跡のイエス」(2002年1月29日、NHK) - 朗読
  • ハイビジョン特集 城・王たちの物語 「マイセン・幻の磁器の城〜アウグスト2世の尽きせぬ欲望」(2004年10月19日、NHK) - 語り
  • 音楽の遺伝子 -槇原敬之-(2006年3月29日、NHK) - 語り
  • シリーズ恋物語 「堀口大學 遠き恋人に関する調査」(2007年2月27日、NHK)
  • 超大型ロマンアドベンチャースペシャル イシグアラスト タランパジャ(2008年1月4日、テレビ東京)
  • 一夜限りの復活ライブ〜LUNA SEA 沈黙の7年を超えて(2008年1月14日、NHK) - 語り
  • 昔、男ありけり (2008年3月、NHK) - 語り
  • てれび絵本 「うみのきらきらやまのきらきら」(2008年3月20日、NHK) - 朗読
  • 神聖喜劇ふたたび〜作家・大西巨人の闘い〜(2008年4月13日、NHK)
  • 調査報告 日本軍と阿片(2008年8月17日、NHK) - 語り
  • 風街みなと(2008年10月、TBS) - ナレーション
  • スポーツ大陸 「怪物の進化〜レッドソックス・松坂大輔」(2008年12月6日、NHK) - ナレーション
  • (2010年1月11日、WOWOW) - ナレーション
  • 風の言葉(2010年4月4日 - 2015年3月29日、TBS) - ナレーション
  • 階段のうた(TBS)
    • season1(2010年10月 - 12月) - 謎の人影・謎の声 役
    • season4(2011年7月 - 9月) - ミライノコドモ 役
  • ラストデイズ(NHK) - 語り
  • ラスト・ルーキーズ〜JALバスケ最後の1年〜 (2011年3月10日、フジテレビ) - 語り
  • 三宅一生 東北へ 伝統を未来につなぐ旅(2012年1月2日、NHK) - 語り
  • 日本人は何を考えてきたのか 第3回 森と水と共に生きる〜田中正造南方熊楠〜(2012年1月22日、NHK) - 旅人
  • 土曜プレミアム『独占解明 誰がツタンカーメンを殺したのか!?〜謎の少年王・悲劇の生涯〜』(2012年8月11日、フジテレビ) - 旅人
  • いきものがかりドキュメント(2012年12月22日・29日、NHK) - ナレーション
  • 八重の桜ツアー ただいま、東北(2013年1月3日、NHK)
  • ETV特集 「戦場で書く〜作家 火野葦平の戦争〜」(2013年12月7日、NHK Eテレ) - 語り
  • NHKスペシャル(NHK)
    • シリーズ廃炉への道 - 語り
      • 「第1回 廃炉・果てしなき道」(2014年4月20日)
      • 2015「核燃料デブリ 未知なる闘い」(2015年5月27日)
      • 2016「核燃料デブリ 迫られる決断」(2016年5月29日)
      • 2021「原発事故10年の軌跡」(2021年3月14日)
    • 金メダルへの道 体操ニッポン復活の金へ〜内村航平と日本代表(2016年8月4日) - 語り
    • 「祖父が見た戦場〜ルソン島の戦い 20万人の最期〜」(2018年8月11日) - 語り
    • 「秘島探検 東京ロストワールド」 - ナレーション
    • 「戦国〜激動の世界と日本〜」 - 番組ナビゲーター
      • 「第1集 秘められた征服計画 織田信長×宣教師」(2020年6月28日)
      • 「第2集 ジャパン・シルバーを獲得せよ 徳川家康×オランダ」(2020年7月5日)
  • 戦後史証言プロジェクト 日本人は何をめざしてきたのか(NHK Eテレ) - 朗読
    • 知の巨人たち
      • 第3回「民主主義を求めて〜政治学者 丸山眞男〜」(2014年7月19日)
      • 第7回 「昭和の虚無を駆け抜ける〜文学者・三島由紀夫〜」(2015年1月24日
    • 2015年度「未来への選択」第3回 公害先進国から環境保護へ(2015年7月18日)
    • 新・ドキュメント太平洋戦争
      • 「1941 第1回 開戦(前編)」(2021年12月4日) - 朗読
      • 「1941 第1回 開戦(後編)」(2021年12月5日) - 朗読
  • 浅田真央 未来への光〜子どもたちとともに〜(2016年2月6日、NHK BS1) - 語り
  • 海洋アドベンチャー タラ号の大冒険(2016年7月18日、NHK)[105] - ナビゲーター
  • ETV特集「加藤周一 その青春と戦争」(2016年8月13日、NHK Eテレ) - 朗読
  • ヨーロッパ財宝ミステリー(BS-TBS) - ナビゲーター
    • ヨーロッパ財宝ミステリー 消えた黄金列車の謎 × 西島秀俊(2016年9月6日)[106]
    • 失われた琥珀の間の秘密 ヨーロッパ財宝ミステリー2×西島秀俊(2017年10月10日)[107]
    • 奇蹟の秘宝 聖骸布の謎 ヨーロッパ財宝ミステリー3×西島秀俊(2019年11月15日)[108]
  • スーパープレミアム「古代エジプト 3人の女王のミステリー」(2017年11月25日、NHK BSプレミアム) - ナビゲーター
  • BS1スペシャル 「最後のひとりまで 宮城県警元鑑識課員の震災」(初回放送日:2021年3月11日 NHK BS1) - 語り

トーク番組・バラエティ番組

CM

  • パナソニック 「エコナビ商品」(2013年 - )
  • 森永製菓
    • 「ICE BOX」『マラソン篇』(1993年)
    • 「JUSTICK」『パーティ準備篇』(1994年)
    • 「ソリッドダース」『駅のベンチ篇』『干草篇』(1994年)
    • 「カレ・ド・ショコラ」(2016年)
  • 森永乳業
  • トヨタ自動車
    • プログレ」(1998年) - ナレーション
    • ヴィッツ」(2005年)宮沢りえと共演
      • 『雨の昼下がり篇』(2005年)
      • 『パンプキン篇』(2005年)
      • 『パーティ篇』(2005年)
      • 『風に吹かれて篇』(2006年)
      • 『Day Tripper篇』(2006年)
  • 麒麟麦酒
    • 「キリンラガービール」『地下道篇』『クリスマス篇』(1994年)
    • 「白麒麟」『初雪篇』(2003年)
    • 「8月のキリン」『母と娘篇』(2003年)
    • 「麦のごちそう」
      • 『二人で"お疲れ"篇』(2012年)
      • 『じゃんけん篇』(2012年)
      • 『雨の日編』(2012年)
      • 『プール編』(2012年)
  • 日立製作所(2003年)
  • 朝日新聞『新聞に載った友達篇』(2001年)
  • PIKO
  • JR東日本(2000年)
  • JR東海(1999年)
  • SUNTORY
    • ビール「大地と水の恵み」(1996年)深津絵里と共演
      • 『樫の木のBarで篇』
      • 『竹の子篇』
      • 『子豚と散歩篇』
      • 『草原で昼寝篇』
      • 『畑仕事篇』
    • ワイン「マドンナ」『揺れる心篇』(1998年)
    • 缶コーヒー「BOSS」(2013年)
    • チューハイ「-196℃ ストロングゼロ〈ダブルレモン〉」『疑うことをしない男』篇[110](2014年12月 - )
  • UCC缶コーヒー「スーパーオリジナル」
  • 大和證券グループ『矛盾した連帯感篇』(2000年)
  • isao.net 『プロポーズ篇』『別れ篇』(2000年)
  • 東京三菱銀行(2001年)
  • ワコール(2005年)
  • リスペクト 『book worm 編』(2005年)
  • ニッセン 『ファッション篇』(2006年)
  • スピッツのアルバム「CYCLE HIT」『エスカレーター篇』『幹線道路篇』(2006年)
  • オルビス - ナレーション(2007年 - )
  • NTTドコモ - ナレーション(2008年)
    • 『高校生のはじまり篇』
    • 『大学生のはじまり篇』
    • 『社会人のはじまり篇』
  • BOOK OFF - ナレーション
  • 公共広告機構(現ACジャパン
    • 2008年度全国キャンペーン「生きている証」 - ナレーション
    • 2011年度地域キャンペーン(東京地域)「宮沢賢治・明日を信じる」 - ナレーション
    • 2020年度セーブ・ザ・チルドレン支援キャンペーン「歓声ですか、銃声ですか。」 - ナレーション
  • キユーピーキユーピーマヨネーズ」 - ナレーション
    • 『YOGA=つなぐ(タージ・マハル)篇』(2008年)
    • 『YOGA=つなぐ(バターボール)篇』(2009年)
    • 『YOGA=つなぐ(アルジュナの苦行)篇』(2009年)
    • 『トップステーション篇』(2010年)
    • 『ロックアート篇』(2010年)
    • 『山とキャベツ篇』(2011年)
    • 『畑とカボチャ篇』(2011年)
    • 『川とアーティチョーク篇』(2011年)
    • 『ウォーターツリー編』 (2012年)
    • 『ポプラ編』 (2012年)
    • 『ノルマンディ編』 (2012年)
  • 東京電力 「Switch! ファミリー」
    • 『オール電化マンション篇』(2010年)
    • 『ヒートポンプ篇』(2010年)
    • 『リフォーム篇』(2010年)
    • 『ヒートポンプ床暖房篇』(2010年)
    • 『業務用電化厨房篇』(2011年)
  • 栄光ゼミナール- ナレーション
    • 『栄光の個別指導篇』(2010年)
    • 『冬期講習篇』(2010年)
    • 『個別指導/オリコンNo.1篇』 (2011年)
    • 『中学部/新年度塾デビュー篇』(2011年)
    • 『小学部/新年度塾デビュー篇』(2011年)
    • 『春期講習篇』(2011年)
  • ローソン
    • 「プレミアムロールケーキ」
      • 『日曜日篇』(2010年)
      • 『実家篇』(2010年)
      • 『ここらでひと休み篇』(2011年)
    • 「おにぎり屋」(2011年)
      • 『つつむように篇』
      • 『おんなのヒトのために篇』
      • 『紅鮭と小いくら合わせ篇』
      • 『鮭ハラス吟醸粕漬焼篇』
      • 『メカジキ篇』
      • 『新潟コシヒカリ篇』
    • 「ろーそん亭」 (2011年)
      • 『出会い篇』
      • 『来ちゃった篇』
      • 『どうも篇』
    • 「朝ご飯篇」 「おそうざい篇」 - ナレーション(2012年)
    • 「ぎゅっとクリームチーズ」(2012年)
    • 「純生クリーム大福」(2012年)
    • 「あんこ屋豆大福」(2013年)
    • 「濃厚ミルクワッフルコーン」(2013年)
    • 「黄金チキン」(2013年) 竹内結子と共演
    • ゲンコツコロッケ「コロッケ名人とお客さま」篇
    • ゲンコツコロッケ「突然お店になる」篇
    • ゲンコツコロッケ「どっちが偉いの」篇
  • 東京エレクトロン
    • 『モンゴルの恋篇』 - ナレーション(2011年)
  • 住友生命保険 - ナレーション(2012年)
  • スズキ
  • アリナミン製薬
    • アリナミンEXプラス」(2013年7月 - )
    • 「アリナミンEXゴールド」(2013年7月 - )
  • 日清食品
    • ラ王門醤油篇」(2013年7月)
    • 「ラ王門塩篇」(2013年8月)
    • 「美味しさの芸術発色篇」(2013年10月)
    • 「美味しさの芸術冷し中華篇」(2014年6月)
    • 「タイポメッセージ篇」(2014年8月)
    • 「食べたい男篇」(2014年10月)
  • パナソニック
    • 「イマドキの洗濯機温水篇」(2013年9月 - )
    • 「イマドキの冷蔵庫篇」
    • 「イマドキの食洗機篇」
    • 「イマドキのエアコン篇」
  • ライオン
    • ソフラン主夫、はじめる篇」(2013年9月 - )
    • 「ソフランプレミアム消臭篇」
  • 全日本空輸
    • 「羽田国際線大増便」(2014年1月 - )
    • 「ビジネスクラス”THE Room”」(2019年9月-)
  • グンゼ
    • 「グンゼYGアルゴフォルムカットの絶妙なフィット感篇」(2014年2月 - )
  • パナホーム
    • 「エコ・コルディスII/訪問篇」(2014年10月 - )
  • スポーツ振興くじ「BIG」(2015年)
  • WOWOW(2015年)[111]
  • アメリカンファミリー生命保険会社「給与サポート保険」(2016年)
  • リクルートホットペッパー」(2016年)[112]
  • ダイハツ工業ミライース」(2017年5月 - )
  • エスビー食品
  • 花王メリット」「メリットKIDS」「メリット ザ マイルド」
  • P&G
    • JOY W除菌」(2021年4月 - )
    • ファブリーズ ハウスダストをまとめて固めるスプレー」(2021年9月 - )

ゲーム

PV

  • YUKI 「プリズム」(2002年)

舞台

  • ウーマン・イン・ブラック〜黒い服の女〜(1996年)
  • A2/Alligator Dance 2(1997年)

受賞歴

書籍

写真集

  • キネ旬ムック 新世紀のスピリチュアル・アクターズシリーズ アクターズ・ファイル5「西島秀俊」(2006年)
  • 西島秀俊&キム・テヒ『僕とスターの99日』公式フォトブック(2011年)
  • MEMORIES OF VENICE(2011年)

脚注

[脚注の使い方]

注釈

出典

  1. ^ a b 西島秀俊(にしじまひでとし)の解説”. goo人名事典. 2020年10月21日閲覧。
  2. ^ a b c 西島 秀俊|日本タレント名鑑”. VIPタイムズ社. 2020年10月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年10月21日閲覧。
  3. ^ “西島秀俊、結婚を発表…「小雪似」27歳と年内にも婚姻届”. Sponichi Annex. http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/11/20/kiji/K20141120009315220.html 2015年4月6日閲覧。 
  4. ^ “西島秀俊 婚姻届提出していた、22日大安 親族のみで挙式予定”. スポーツニッポン. http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/12/25/kiji/K20141225009516660.html 2014年12月25日閲覧。 
  5. ^ a b 西島 秀俊(ニシジマ ヒデトシ)|オーディションサイトnarrow(ナロー)”. 2020年10月21日閲覧。
  6. ^ 男の履歴書DX 「西島秀俊」”. インライフ. 2020年10月21日閲覧。
  7. ^ 旬の男、西島秀俊に独占インタビュー! 俳優としての過去・現在・未来を語る!”. シネマトゥデイ (2013年1月23日). 2021年12月13日閲覧。
  8. ^ あえて「いばらの道」を歩んできた…西島秀俊が映像関係者から熱烈に支持される理由”. 現代ビジネス (2021年7月29日). 2021年12月13日閲覧。
  9. ^ あえて「いばらの道」を歩んできた…西島秀俊が映像関係者から熱烈に支持される理由”. 現代ビジネス (2021年7月29日). 2021年12月13日閲覧。
  10. ^ 【TVドラマ】やっぱり景気に比例する!? ドラマ内の職業事情”. ウレぴあ総研 (2013年3月19日). 2022年3月27日閲覧。
  11. ^ 価格.com - 「あすなろ」に関連するその他の情報|テレビ紹介情報”. 2020年10月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年10月21日閲覧。
  12. ^ a b 「俳優 西島秀俊が観たい」最近の出演ドラマ・映画5作品を特集放送”. ORICON NEWS (2013年2月16日). 2020年10月21日閲覧。
  13. ^ 西島秀俊、この秋は“二番手”俳優に!『オズランド』では弾ける笑顔も”. cinemacafe.net (2018年8月29日). 2020年10月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年10月21日閲覧。
  14. ^ あえて「いばらの道」を歩んできた…西島秀俊が映像関係者から熱烈に支持される理由”. 現代ビジネス (2021年7月29日). 2021年12月13日閲覧。
  15. ^ 「主演作品2本上映 西島秀俊」スポーツ報知、(1998年10月27日)
  16. ^ 西島秀俊、北野武監督の楽屋で人生変わる「本当に数秒で…」”. ORICON NEWS (2021年11月1日). 2022年3月27日閲覧。
  17. ^ INTRO|萩生田 宏治監督インタビュー/映画「帰郷」について”. 2020年10月21日閲覧。
  18. ^ a b 2005年 第15回 日本映画プロフェッショナル大賞”. allcinema. 2020年10月21日閲覧。
  19. ^ a b c 最優秀作品に『サウダーヂ』”. 高崎新聞 (2012年1月10日). 2020年10月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年10月21日閲覧。
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外部リンク

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