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📺|「半沢ロス」をお嘆きのあなたへ 主要キャストにじかに会えるのDEATH


写真 サントリー「クラフトボス」のCMの堺雅人。右はトミー・リー・ジョーンズ(サントリー提供)

「半沢ロス」をお嘆きのあなたへ 主要キャストにじかに会えるのDEATH

 
内容をざっくり書くと
半沢と同期で情報通の渡真利を演じた及川光博も出演する。
 

人気ドラマ「半沢直樹」(TBS系)は27日の最終回で、半沢(堺雅人)が進政党の箕部幹事長(柄本明)を… →このまま続きを読む

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及川光博

及川 光博(おいかわ みつひろ、1969年〈昭和44年〉10月24日 - )は、日本のロック、ポップ・ミュージシャンシンガーソングライター俳優エンターテイナー。業務提携先はホリプロ。2015年まではマザーエンタープライズに所属。所属レコードレーベルはColourful Records。女性ファンに根強い人気があり、コンサートは毎回盛況である。

東京都大田区出身。成城大学法学部卒業[1]。愛称は「ミッチー」。

略歴

舞台演劇俳優、バンド活動を経て[2]1996年(平成8年)に「モラリティー」で歌手デビューした[3]

1998年、『WITH LOVE』に出演し、以降は俳優としての活動を始める[4]

2011年(平成23年)7月27日、女優の檀れいと結婚[5]

2012年(平成24年)7月31日、ホリプロとの業務提携を発表。ドラマ、映画、CMなど俳優としての活動はホリプロ所属で活動するが、音楽活動及びファンクラブの運営は従来通りマザーエンタープライズで所属契約を続ける[6]

2015年(平成27年)7月6日、マザーエンタープライズとの契約を円満終了したことを発表。以後は俳優活動を含めたマネジメント業務をDGエージェントに委託し、ホリプロと提携していくとしている[7]

2016年(平成28年)、第29回日本メガネベストドレッサー賞・芸能界部門[8]、第17回ベストフォーマリスト賞を受賞[9]

2018年(平成30年)11月28日、檀れいと離婚[10]

人物

  • 愛称はミッチー。同時にこれを「職業」とも自称。
  • 長所は「理想主義」で、短所は「完璧主義」と自ら語る。通常、所属事務所がタレントとしての方向性をプロデュースすることが多いが、及川はデビュー当初から一貫してセルフプロデュースを行っている。また歌手としてはライブのコンセプト、構成、演出、振り付けなど、総合プロデューサーとしても手腕を発揮している。
  • 女性のファンを「ベイベー」、男性のファンを「男子」と呼び、ファンを非常に大切にしていることも有名である。ファンレター、メール、コンサート会場で回収されるアンケート用紙などは可能な限り、ほぼ全てに自ら目を通しているという。
  • 芸能界の友人知人に対し「心の距離を縮めたいため」、及川自身が勝手につけたあだ名で呼ぶことが多い。「クドカン」こと宮藤官九郎は、初対面の及川にいきなり「カンクちゃん」と呼ばれ、「(今まで誰からも)カンクちゃんなんて呼ばれたことないし…」と戸惑ってしまった旨を話していたことがある[11]

ミュージシャン・俳優

ライブ活動

俳優業など他の仕事が多忙でも毎年の全国ツアーは欠かさず[3]、ライブを自らの「生き様発表会」として非常に大切にしている。客席の前方、中央、後方、2階、3階などのパートに分けて、それぞれの場所の観客に向かって、「前ベイベー!」、「真ん中ベイベー!」、「後ろベイベー!」、「2階ベイベー!」、「3階ベイベー!」などと頻繁に呼びかける。及川のコンセプトに感化されたファンが各々工夫を凝らしたコスプレ衣装を身に纏い、踊るのが恒例となっている。楽曲に合わせ、ポンポンを持参するファンも多い。

音楽性

音楽性はJ-POP、ロック、ポップス、グラム・ロック、ニュー・ロマンティックと幅広い。2018年には「踊れるロック」を提唱していた[12]。ファンクの要素はない。 また、プリンスのファンでもある。プリンスのCDはほとんど所有している。プリンスが改名し「元プリンス」と呼ばれていた頃「王子辞めます。元王子と呼んで」と発言した。

カウントダウンライブのコスプレ

毎年大晦日に行われるカウントダウンライブ「ゆくミッチーくるミッチー」のオープニングでもコスプレで登場している。披露しているのはシャアを限りなく真似た「赤い彗星のニャア」をはじめとし、『サイボーグ009』、『宇宙戦艦ヤマト』、『ルパン三世』(緑のジャケットバージョン)、『ガッチャマン』、『ベルサイユのばら』など、及川がファンである旨を公言している1970 - 1980年代に一世風靡したアニメ作品のものが多い。しかし、2007年のカウントダウンライブでは「ネタが尽きた」とのことで、特定のモデルの無い中国王朝時代の皇帝を彷彿させる服装で現れた。2008年は、「銀河英雄伝説」のラインハルトで、バンドメンバーは帝国軍、女性はコードギアスの制服。2009年はマイケル・ジャクソンの衣装で登場(ドラムの阿部薫はバブルス君の被り物付き)。マイケル調のアレンジを施した曲が数曲演奏された。

『相棒』

相棒』シリーズの水谷豊演じる杉下右京の2代目相棒・神戸尊役に抜擢され、season7の最終話から登場。season8からは主役格のメインキャストとなった。出演のオファーをマネージャーから聞いた時は、自ら「面白いキャスティングだな」と思ったという。また、ちょうど40歳を迎える年だったこともあり、「これは自分の人生のターニングポイントになるのではないか(と思った)」とも語っている。共演する水谷は幼少時に観た『熱中時代』の小学校教諭・北野広大役のイメージが強いため、現場では思わず「先生」と呼んでしまうという。ちなみに水谷は他の人と同じではつまらないという理由で、及川をミッチーではなく「みっちゃん」と呼んでいる。『ザテレビジョン』主催の「第64回ザテレビジョンドラマアカデミー賞」では助演男優賞を受賞。season10の最終話を以って降板した[13][14]ものの、season15の第13・14話やseason17の第10話、2013年公開のスピンオフ作品『相棒シリーズ X DAY』、2014年公開の『相棒 -劇場版III- 巨大密室! 特命係 絶海の孤島へ』、2017年公開の『相棒 -劇場版IV- 首都クライシス 人質は50万人! 特命係 最後の決断』において同役でゲスト出演している。

交友関係

忌野清志郎

忌野清志郎に楽曲提供を依願したことがきっかけで交流が始まった。この時、清志郎が「どうせならユニット組んでやろうよ」と持ちかけ、音楽ユニット「ミツキヨ」が生まれた。お互い「ミッチー」「キヨタン」と呼び合う仲だった[15]。また、清志郎が趣味の自転車でよく及川の仕事について来ては、及川の仕事に飛び入りで参加していたという。映画『1980』のカメオ出演は、前のスケジュールで一緒だった清志郎が「俺も出ようかな」の一言でロケに同行。通行人でいいと言い張る清志郎に対し監督は「それでは観客が気になって不安になる」とその場で小さな役を設定して実現した。彼としては異例の役柄(及川もそうだが)と衣装となっている。 金言として「馴染んでどうする。ずっと浮いていなさい。」という言葉を生前の清志郎から貰う。

唐沢寿明

唐沢寿明とはNHK大河ドラマ利家とまつ』、フジテレビドラマ『白い巨塔』、映画『CASSHERN』、『20世紀少年』第1章、『イン・ザ・ヒーロー』、連続テレビ小説とと姉ちゃん』等で幾度も共演をしている。仕事に対する姿勢やこだわりの感性に意気投合、公私に亘って親しくしている。及川は唐沢のことを「アニキ」と呼んで慕っており、唐沢もまた及川のことを「ミッチー」と弟を可愛がるように親愛の情を込めて呼んでいる。共通の趣味も多く、特に宝塚観劇には東京宝塚劇場に揃って足を運ぶこともある。公私共に仲が良いことが見受けられるエピソードの数々を唐沢や及川自身が語っている。
『月刊ハイビジョン』2009年11月号において、人気ドラマ『相棒』の水谷豊のパートナーとして出演することへのプレッシャーや不安なども含めて相談した際、唐沢から「出ろよ」と即答され、背中を押してもらったというエピソードを披露。時に叱咤激励してくれる頼もしい存在として「自分にとっての相棒は唐沢さん」と述べている。
及川は自分のライブのセットや衣装には拘っており、独特の美意識を駆使して、ツアー・コンセプトに合わせた芸術的なものであると自負している。しかし、ライブに飛び入り参加した唐沢に、ロココ調を意識した衣装を「カーテンみたいな柄だ」と一言で評され、少なからずショックを受けていた。しかし、ある年のカウントダウンライブでは、及川と共にコスプレをしてステージに上がった事もある。

美輪明宏

高校生の頃から美輪明宏の生き様や出演作品のクオリティに感銘を受けており、「いつか会いたい」と願っていた1人だったという[16]。及川は芸能界デビューして暫くの間‟王子様キャラ‟を演じていたが、それが浸透し過ぎてしまい、本来見せたいはずのアーティスト活動の真意を伝えにくい環境になってしまった。周囲からの期待や求められるものと及川が表現したいものとにギャップが生じ、ジレンマに苦しんでいた29歳の頃、美輪との対談(トークショー)の仕事が舞い込んだ。ステージ上で初対面を果たし、美輪から多くの金言を貰った及川は心が救われるような思いだったという[17][18]。美輪も及川の仕事に対する姿勢や美意識を気に入り、2001年には美輪が演出・美術・音楽・主演を務める舞台『毛皮のマリー』の主要人物、美少年・欣也役に抜擢した。以来、互いの舞台やコンサートを観賞したり、双方が愛してやまないバラの花を贈り合うなど親睦を深めているという[16]

趣味・嗜好・その他エピソード

好きな女性のタイプ

有名人の中で好みのタイプの女性は、知的さとアンニュイな雰囲気を併せ持っている滝川クリステルニコール・キッドマン。最近は「刑事ドラマに出てくる小料理屋の女将のような人が良い」とも語っている。また、脚フェチ、メガネフェチでもある。メガネをかけた女性を好む理由は「知的に見えるし、メガネの奥を覗いてみたい」から。特に華奢な眼鏡チェーンを付けたメガネの女性が好みとのこと[19]

宝塚歌劇団

幼少の頃から母の影響で宝塚歌劇団に親しみ、大ファンである。特に安蘭けいのファンで、彼女が若手の頃から応援していた。雑誌やインタビューなどでは、「男役は『影』がないとね!」「ミステリアスなところが魅力だよね」などと語っている。また、2009年から2010年に掛けて、宝塚歌劇花組公演で『相棒』が演じられる事となり、本人は、「宝塚ファンなので2倍楽しみ!!しかも主演は友人の真飛聖!! 絶対観にいきます」とコメントしている。

元妻の檀れいは元宝塚歌劇団だが、彼女の現役当時既に宝塚ファンだったにも関わらず出演舞台を見たことはなかった[20]

ガンダム

幼少時からアニメが好きで、特にガンダム好きの芸能人の一人であり、メ〜テレから「メ〜テレ★ガンダムTHE FIRST親善大使」に任命された。2010年に発売されたPSP用ゲーム『ガンダムアサルトサヴァイブ』では主題歌「哀 NEED YOU」を歌い、カスタムパイロットの声を担当している。

仮面ライダー

仮面ライダーV3 / 風見志郎を演じた宮内洋を、俳優としてのルーツと公言している。そのため、映画『スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号』で仮面ライダーの正史には存在しない仮面ライダー3号 / 黒井響一郎役と決まった際には、プレッシャーを感じたという。黒井の演じ方についても、宮内(風見)へのリスペクトからニヒルなキャラクターを想定していたが、監督の柴崎貴行との打ち合わせを経て孤独で哀愁漂うダークヒーローとなったという[21]

作品

シングル

アルバム

オリジナルアルバム

  • 理想論(1996年7月10日、東芝EMI)
  • 嘘とロマン(1998年2月25日、東芝EMI)
  • 欲望図鑑(1999年7月7日、東芝EMI)
  • 聖域〜サンクチュアリ〜(2001年12月6日、東芝EMI)
  • 流星(2002年11月20日、ワーナーミュージック・ジャパン)
  • セルロイドの夜(2003年11月19日、Project-T)※「東馬 健」名義。
  • ヒカリモノ(2004年6月9日、ワーナーミュージック・ジャパン)
  • 夜想曲〜ノクターン〜(2005年10月26日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)
  • FUNKASIA☆(2007年4月11日、TRICKSTAR RECORDS/喝采) ※初回盤には特典DVD
    • 収録曲『キミノマニア』はNHK総合テレビ・教育テレビ・BS2・海外向けのNHKワールドプレミアムで放送している1分間のテレビドラマ『エル・ポポラッチがゆく!!』のイメージソング。及川はこの番組の熱烈なファンであるために自ら楽曲を提供した。
  • RAINBOW-MAN(2008年11月5日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)※スペシャルDVD付き
  • 美しき僕らの世界2010年2月24日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)※初回盤には特典DVD
    • 特典DVDには、ワンマンショーツアー07/08「イチャイチャしたい。」(2007年12月14日@NHKホール)での最後のミツキヨパフォーマンス、『強烈ロマンス』及び『前略、月の上から。』のミュージッククリップが収録。前者は、レコード会社の壁を越えて収録。
  • 銀河伝説(2012年3月21日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)※及川光博&THE FANTASTIX 名義
  • ファンタスティック城の怪人(2013年3月27日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)※及川光博&THE FANTASTIX 名義
  • さらば!! 青春のファンタスティックス(2014年3月26日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)※及川光博&THE FANTASTIX 名義
  • 男心 DANCIN'(2015年3月18日、ビクターエンタテインメント)
  • パンチドランク・ラヴ(2016年3月23日、ビクターエンタテインメント)
  • FUNK A LA MODE(2017年4月19日、ビクターエンタテインメント)
  • BEAT & ROSES (2018年3月28日、ビクターエンタテインメント)
  • BE MY ONE(2020年3月18日、ビクターエンタテインメント)

※オリジナルアルバム(『理想論』から『欲望図鑑』まで)では、「花椿蘭丸」というキャラクターとして曲を唄うときがある。

ベストアルバム

  • ニヒリズム(1999年12月8日、東芝EMI)
  • 光-MITSU-(2006年5月24日、東芝EMI)※スペシャルDVD付き
  • 博-HIRO-(2006年5月24日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)※スペシャルDVD付き
  • 20 -TWENTY-(2015年5月27日、ビクターエンタテインメント)

ライブアルバム

  • 禁猟区〜サンクチュアリ〜(2002年3月27日、東芝EMI)
  • ツキノヒカリ MEMORIAL BOX(2006年12月21日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)※DVD・フォトカードセット付き
  • 喝采(2010年12月25日、TRICKSTAR RECORDS/喝采) - ライブベストアルバム、初回生産限定盤は『ライヴ映像集 -若気のいたり。-』『ひとりのビッグショー'98-魔宮の聖戦-』のDVD2枚、メモリアルフォトブック-INDIVIDUALIST-が収まった15周年メモリアルBOX仕様となっている。本作は、2003年以降のライブの音源を使い、あたかも一つのステージを楽しむことができるような編集・構成がなされている。

カヴァーアルバム

  • GOLD SINGER(2004年12月22日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)

CD BOX

ビデオ

※すべて東芝EMIよりリリース。

  • 1997年 「踊っていただけますか?」(LIVE)
  • 1998年 ミッチーのベイベーセット(single & video)「死んでもいい'98」「ご覧あそばせ」
  • 1998年 ミッチーのベイベーセット(single & video)「僕のゼリー/今夜桃色クラブで。」
  • 1998年 「僕のゼリー/今夜桃色クラブで。」(video)1998年10月7日発売BVC-1013
  • 1998年 狂喜乱舞 (LIVE)
  • 2001年 及川光博ワンマンショーツアー2000FINAL「誰にも言っちゃダメだよ…。」(LIVE)
  • 2001年 みっちービデオ・クリップ集「及川光博の世界」(ビデオ・クリップ)

DVD

  • 2001年 及川光博ワンマンショーツアー2000FINAL「誰にも言っちゃダメだよ…。」(2001年3月28日、東芝EMI)LIVE
  • 2001年 みっちービデオ・クリップ集「及川光博の世界」(2001年12月6日、東芝EMI)ビデオ・クリップ
  • 2003年 「うたかた。」平成十五年 及川光博独演会(2003年8月6日、ワーナーミュージック・ジャパン)LIVE
  • 2004年 Ride ON Baby!!(2004年12月1日、/)LIVE
  • 2005年 10YEARS A GO GO!! DVD-BOX“GOLDEN GUY”(2005年7月13日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)LIVE
  • 2006年 及川光博ワンマンショーSPECIAL!!「日本舞踏館」(2006年8月9日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)LIVE
  • 2007年 及川光博ワンマンショーツアー06/07「君こそスターだ!!」(2007年8月8日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)LIVE
  • 2007年 エンタテインメント職人 〜及川光博の光と影〜(2007年12月5日、テレビ朝日/喝采)ドキュメンタリー
  • 2008年 及川光博ワンマンショーツアー07/08「イチャイチャしたい。」(2008年7月9日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)LIVE
  • 2009年 及川光博ワンマンショーツアー08/09「RAINBOW-MAN」(2009年7月8日、キングレコード/喝采)LIVE
  • 「踊っていただけますか?」見体験!BEST NOW DVD
  • 「狂喜乱舞」見体験!BEST NOW DVD
  • 2010年 及川光博ワンマンショーツアー2010「美しき世界。」(2010年9月8日、キングレコード/喝采)LIVE ※2010年5月29日 東京 日本武道館にて収録)
  • 2011年 及川光博ワンマンショーツアー2011「大人の恋。」(2011年10月19日、キングレコード/喝采)LIVE ※2011年6月5日 東京 NHKホールにて収録)
  • 2012年 及川光博ワンマンショーツアー2012「銀河伝説」(2011年10月24日、キングレコード/喝采)LIVE ※2011年6月3日 東京 NHKホールにて収録)
  • 2013年 及川光博ワンマンショーツアー2013「ファンタスティック城の怪人」(2013年10月30日、Mastard Records/GALAXY)LIVE ※2013年6月2日 東京 NHKホールにて収録)
  • 2014年 及川光博ワンマンショーツアー2014「愛と青春の旅だし。」(2014年6月15日、Mastard Records/GALAXY)LIVE ※2014年6月15日 東京 NHKホールにて収録
  • 2015年 及川光博ワンマンショーツアー2015「光博歌合戦」(2015年9月30日、Colourful Records)LIVE
  • 2016年 及川光博ワンマンショーツアー2016 Punch-Drunk Love(2016年10月26日、Colourful Records)LIVE
  • 2017年 及川光博ワンマンショーツアー2017 〜FUNK A LA MODE〜(2017年11月8日、Colourful Records)LIVE
  • 2018年 及川光博ワンマンショーツアー2018 BEAT&ROSES(2018年11月7日、Colourful Records)LIVE
  • 2019年 及川光博ワンマンショーツアー2019 PURPLEDIAMOND(2019年11月27日、Colourful Records)LIVE

出演

テレビドラマ

映画

舞台

テレビアニメ

劇場アニメ

ゲーム

吹き替え

DVDシングル

バラエティ番組

音楽番組

紀行番組

CM

その他

受賞歴

書籍

脚注

[脚注の使い方]
  1. ^ a b c https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201811280000427.html
  2. ^ PIA (Flash)”. ぴあ. 2011年7月28日閲覧。
  3. ^ a b 及川光博 インタビュー/@ぴあ”. ぴあ. 2011年7月28日閲覧。
  4. ^ 「相棒」完全ガイド!水谷豊×及川光博|月刊TVnavi [テレビナビ個別紹介]”. TVnavi. 2011年7月28日閲覧。
  5. ^ 俳優の及川光博さん、女優の檀れいさんと結婚”. MSN産経ニュース. 2011年7月28日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2011年7月28日閲覧。
  6. ^ “及川光博がホリプロと業務提携”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2012年7月31日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20120731-992410.html 2016年2月15日閲覧。 
  7. ^ other(6) - information * 及川光博オフィシャルサイト バラ色帝国 ~the empire of Roses” (2015年7月6日). 2015年7月13日閲覧。
  8. ^ “『メガネ ベストドレッサー』広末涼子&西内まりやらが受賞”. ORICON STYLE. (2016年10月3日). http://www.oricon.co.jp/news/2079348/full/ 2016年10月4日閲覧。 
  9. ^ “桐谷美玲、『ベストフォーマリスト』受賞 及川光博も絶賛「いい意味で人間的でない」”. ORICON STYLE. (2016年10月12日). http://www.oricon.co.jp/news/2079791/full/ 2016年10月12日閲覧。 
  10. ^ “及川光博と檀れいが離婚 28日に離婚届を提出”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2018年11月28日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/11/28/kiji/20181128s00041000137000c.html 2018年11月28日閲覧。 
  11. ^ 及川光博☆ベイベー”. ローソンHMVエンタテイメント (2007年4月17日). 2016年3月31日閲覧。
  12. ^ https://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:KJoQh7DH4BAJ:https://www.diskgarage.com/digaonline/interview/71642+&cd=4&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
  13. ^ “相棒 :及川光博演じる神戸尊がシーズン10で卒業! 「密度の濃い3年間だった」”. MANTANWEB(まんたんウェブ) (毎日新聞社). (2012年2月7日). http://mantan-web.jp/2012/02/07/20120207dog00m200004000c.html 2012年2月7日閲覧。 
  14. ^ “及川光博が「相棒」卒業、後任は今後発表”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2012年2月7日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20120207-900459.html 2012年2月7日閲覧。 
  15. ^ シンガーソングライター、俳優 及川光博さん”. TOKYOFM ゆうちょ LETTER for LINKS (2012年6月3日). 2016年3月31日閲覧。
  16. ^ a b <私の恩人>半沢直樹でも好演 及川光博を支えた人”. THE PAGE (2013年10月26日). 2020年9月28日閲覧。
  17. ^ 【及川光博】苦境から抜け出せた美輪さんの一言 「僕なり」の生き方”. ZAKZAK (2014年11月14日). 2020年9月28日閲覧。
  18. ^ 及川光博が衝撃!美輪明宏から「ありのままのアナタに価値はない」”. デイリースポーツ (2020年7月4日). 2020年9月28日閲覧。
  19. ^ 芸能人のメガネレポート #8: 及川光博”. OMG Press (2012年8月4日). 2016年3月31日閲覧。
  20. ^ A-Studio』2013年6月28日放送回より
  21. ^ 仮面ライダー3号・及川光博、同世代にも観てほしい!大人として挑んだヒーローへの思い”. シネマトゥデイ. 2015年3月22日閲覧。
  22. ^ 横溝正史のファンで『犬神家の一族』の青沼静馬役で出演したかったと語っている。
  23. ^ まんたんウェブ (2014年8月21日). “<及川光博>WOWOWドラマ「悪貨」で黒木メイサと初共演”. 2014年8月23日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2014年8月23日閲覧。
  24. ^ シネマカフェ (2015年8月18日). “岡田将生&及川光博&有岡大貴らが出演決定!土9ドラマ「掟上今日子の備忘録」”. 2015年9月11日閲覧。
  25. ^ 嵐の二宮「坊っちゃん」に!豪華共演陣「正月じゃないとできない顔ぶれ」”. スポニチアネックス (2015年11月4日). 2015年11月4日閲覧。
  26. ^ オリコン (2015年12月1日). “松坂慶子、桐谷美玲と二人一役 1月期ドラマ『スミカスミレ』キャスト追加発表”. 2015年12月1日閲覧。
  27. ^ “「とと姉ちゃん」唐沢寿明、ミッチーら新キャスト発表 語りは檀ふみ”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2016年2月15日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/02/15/kiji/K20160215012046720.html 2016年2月15日閲覧。 
  28. ^ “木村拓哉主演の医療ドラマ「A LIFE」共演は竹内結子、浅野忠信、松山ケンイチ”. 映画ナタリー. (2016年11月11日). http://natalie.mu/eiga/news/208872 2016年11月11日閲覧。 
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  30. ^ “「相棒」新作は2017年2月公開、特報に北村一輝や及川光博の姿も”. 映画ナタリー. (2016年9月22日). http://natalie.mu/eiga/news/202705 2016年9月23日閲覧。 
  31. ^ “映画『サクラダリセット』加賀まりこ、及川光博ら出演者を追加発表”. ORICON STYLE. (2016年11月8日). http://www.oricon.co.jp/news/2081130/full/ 2016年12月9日閲覧。 
  32. ^ 第1位は『七つの会議』先週公開映画 初週予約アクセスランキングTOP5(2019年2月第1週) - ライブドアニュース
  33. ^ “萬斎主演で池井戸氏「七つの会議」映画化 香川&及川&愛之助“常連”勢ぞろい”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2018年5月10日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/05/10/kiji/20180509s00041000430000c.html 2018年5月10日閲覧。 
  34. ^ “星野源の時代劇、引っ越し大名は及川光博!濱田岳・松重豊ら共演”. シネマトゥデイ. (2019年2月18日). https://www.cinematoday.jp/news/N0106895 2019年2月18日閲覧。 
  35. ^ “毛皮のマリー「HISTORY」”. PARCO STAGE. https://stage.parco.jp/web/play/marie19/ 2019年2月18日閲覧。 
  36. ^ 「ハン・ソロ」吹替版に市川海老蔵、及川光博、ハマ・オカモト、ミキ亜生らカメオ出演”. 映画ナタリー (2018年6月6日). 2018年6月6日閲覧。
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