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🎥| 草彅剛 「ミッドナイトスワン」の大ヒット記念舞台挨拶


写真 「ミッドナイトスワン」舞台あいさつの内田監督、草彅、渋谷啓一郎(右から)

草彅剛 「ミッドナイトスワン」の大ヒット記念舞台挨拶

 
内容をざっくり書くと
SNSで『#ミッドナイトスワン大ヒット』を広めていきましょう」と意気込んだ。
 

新しい地図に参加する草彅剛(46)が29日、東京・港区のTOHOシネマズ六本木ヒルズで行われた映画「… →このまま続きを読む

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ミッドナイトスワン

ミッドナイトスワン』は、2020年9月25日公開の日本映画

概要

トランスジェンダーを題材にした草彅剛主演の映画[6]。監督の内田英治が自身で企画を立ち上げ、脚本、原作小説も執筆した。

内田は中規模予算映画として約5年間構想を温めていたが、まったく企画が通らなかったという[7]。バレエも重要なモチーフとして使用され、4歳からバレエを始めて数々の賞を受賞し、今作で初演技となる服部樹咲が、草彅演ずるヒロイン凪沙のもとにやってきた一果役へと抜擢[8]。対象となるバレエ教室のライバル・りん役は一果役同様「バレエ経験者」がキャスティング条件だったが、難航を極め、実年齢20歳の上野鈴華が中学生役を務める[9]。劇中のバレエ監修は千歳美香子が務め、オーディション段階、脚本における用語やセリフのニュアンス、衣装、小道具、振り付けなどバレエに関するすべてのものに関して現場に立ち合い、成立しているか否かを指導・監修した[10]。バレエの振り付けは古典以外は著作権が生じるため、ショーダンスも含め指導している[11]。バレエシーンでは千歳の紹介で、実際のバレエピアニストである蛭崎あゆみの曲が使用されている[10]。また今作は、新型コロナウイルス感染症流行の影響で撮影が約5ヶ月間ストップし、オーディションからクランクアップまで約1年を要する作品となった。

2020年9月9日に、正式公開日9月25日にちなんで、925秒の予告映像を解禁した[12]。また、2020年9月10日に映画の公開に先立ってTOHOシネマズ64館で先行上映が行われた[13]

公開前から宮藤官九郎広末涼子などの著名人が称賛の声を上げ[14]、公開後はTwitterなどのSNSで口コミが広まったことで10週を超えるロングラン上映となり、11月29日に二度目となる舞台挨拶が行われた[15]。さらには、「何度もミッドナイトスワンを見に行く」という意味を表す『追いスワン』という言葉も生まれた[16]。2020年12月時点での観客動員数は50万人を突破[17]

映画レビューサイトFilmarksが発表した2020年間映画満足度ランキング(邦画)では2位にランクインした[18]。また、シネマトゥデイが選ぶ映画ベスト20(2020年版)では7位にランクインし、『草なぎ剛というスターが主演を務めることで、トランスジェンダーが抱える問題を社会に提起した功績は大きい。』と評価された[19]

ストーリー

故郷の広島を離れて東京・新宿で生きることを決断した凪沙。彼女は性自認は女性だが男性の体で生まれたため、今にも崩れそうな自分を自分自身で支えさまよっている。親にはカミングアウトしておらず、定期的に親から電話がかかってきた際も男の声色で受けていた。親戚の娘・中学生の一果が彼女のもとに預けられることとなったが、叔父だと思い訪ねてきた一果は、凪沙の姿を見て戸惑う。

一果は親から虐待されてきたこともあり、当初は周囲に心を閉ざしていたが、凪沙の持っていたニューハーフショークラブの衣装(チュチュ)、そして近所のバレエ教室をのぞき見し先生から声を掛けられたことから、バレエ教室に興味を持つ(後に、一果は広島でバレエを習っていたことがわかる)。教室に体験入室した際、買い替えたばかりだからと一果に古いバレエシューズをくれた少女が、一果が通うことになった新宿の公立中学生のりんで、二人は友人となる。

性転換手術ため貯金していた凪沙だったが、次第に一果が実娘のように思え、自分の理解者になっていく一果のため、バレエ教室の費用として貯金を切り崩す決意をする。やがて凪沙はタイで性転換手術をするが、帰国後の無理がたたり、やがて体調を崩していく。

キャスト

凪沙(武田健二)
演 ‐ 草彅剛
体と心の葛藤を抱えながら生きるトランスジェンダー(出生の性別は男性、性自認は女性)。映画序盤ではニューハーフショークラブ「スイートピー」に勤務。30歳を越えたあたりまで性自認に悩み、以後女性として生きる覚悟を持つ。外出する際は武装するようにロングコートとハイヒールを纏う[20]。得意料理はハニージンジャーソテー[21]
小説版では約40歳と設定され、また映画版では深く描かれない海にまつわる逸話、一果を引き取る経緯や理由が詳細に描写されている。新宿三丁目付近に在住。
桜田一果
演 ‐ 服部樹咲[22]
母のネグレクトに耐えながら暮らし、遠い親戚である凪沙に預けられた中学生。バレエを通じて才能が開花していく。
母の暴力に耐えるため心を閉ざしており、ストレスを抑え込むと腕を噛む自傷癖がある。
小説版ではバレエの目覚めとして広島時代にわずかながらスクールに通った描写、西公園のギエム先生との出会いが描かれている[23]
瑞貴(野上剣太郎)
演 ‐ 田中俊介[22]
スイートピーに勤務するショーガール。
小説版では国立大理工系出身[24]、30歳以上の年齢と設定。凪沙とはママを除き年齢が一番近く、一般職を経験しているなど境遇が近いため互いに良き相談相手である。また映画版でも起こる事件の後、東山瑞貴として行政書士を目指し、その後区議会議員を目指す後日談が描かれる[25]。このシーンは脚本にも書かれ撮影もしたが劇場公開版ではカットしている[26]
キャンディ
演 ‐ 吉村界人[22]
スイートピーに勤務するショーガール。
けして美人とは言えないものの、愛嬌たっぷりの性格で客から愛される[27]
アキナ
演 ‐ 真田怜臣[22]
スイートピーに勤務するショーガール。店のナンバーワン。
若く、美貌の持ち主でスタイルもいいが、自分への自信を失っている[28]
桑田りん
演 ‐ 上野鈴華[22]
一果の同級生で同じバレエ教室のライバル。親の押し付けには僻癖しながらも、2歳半から習ったバレエにかける思いは熱い。
親には内緒で撮影会モデルもこなす。密かに喫煙者である。小説版では一果の一学年上[29]
桑田真祐美
演 ‐ 佐藤江梨子[22]
りんの母。かつては自身もバレエで入賞し、夢を娘に託す。
桑田正二
演 ‐ 平山祐介[22]
りんの父。りん曰く、収入4桁愛人付き[30]
武田和子
演 ‐ 根岸季衣[22]
凪沙の実母。トランジェンダーとして生きる凪沙を素直に受け止めることができない
桜田早織
演 ‐ 水川あさみ[22]
一果を産んだ母。和子の妹の娘で凪沙とは従妹関係にあたる。元暴走族でキャバクラ嬢。一果を19歳で産み、ひとり手で育てる。
洋子ママ
演 ‐ 田口トモロヲ[22]
スイートピーのママ。今よりマイノリティが行きにくい昭和という時代を女として生き抜いた強さを持つ。
小説版では年齢は「古希を超えたあたり」と設定されている[31]
片平実花
演 ‐ 真飛聖[22]
バレエスクールの講師。5歳でバレエを始め、現役引退。スクール開講7年目[32]。教えるのはうまいがコーチとしての実績はない[33]
小説版ではバレエ講師だけでは生計を立てられないため、イタリアンレストランでもアルバイトをしている[34]
佇まいなどのモデルはバレエ監修をした千歳美香子[35]

スタッフ

  • 監督・脚本:内田英治
  • 脚本監修:西原さつき
  • 音楽:渋谷慶一郎
  • エグゼクティブプロデューサー:飯島三智
  • プロデューサー:森谷雄、森本友里恵
  • ラインプロデューサー:尾関玄
  • 撮影:伊藤麻樹
  • 照明:井上真吾
  • 美術:我妻弘之
  • 装飾:湯澤幸夫
  • 録音・整音:伊藤裕規
  • 衣裳:川本誠子
  • コスチュームデザイン:細見佳代
  • ヘアメイク:板垣美和、永嶋麻子
  • バレエ監修:千歳美香子
  • 編集:岩切裕一
  • 音響効果:大塚智子
  • 助監督:松倉大夏
  • 制作担当:三浦義信
  • 制作担当:中村元
  • 製作:CULEN
  • 製作プロダクション:アットムービー
  • 配給:キノフィルムズ

書籍

小説版

映画公開2か月前の2020年7月8日、監督の内田英治自身により執筆された小説版が文春文庫より刊行された[36]。映画本編では明かされていない物語の経緯などが描かれている[37]ISBN 978-4167915230。同年10月現在、7刷り6度目の重版のヒットとなった。

雑誌

2020年9月24日発売の「週刊文春」で、巻頭グラビア「原色美女図鑑」に新人女優“凪沙”が、巻末のグラビア「男の肖像」に草彅剛が、それぞれ掲載された[38]

評価

受賞歴

部門候補者結果
第45回 報知映画賞[39]
作品賞ノミネート
監督賞内田英治ノミネート
主演男優賞草彅剛ノミネート
助演女優賞水川あさみ
真飛聖
ノミネート
新人賞服部樹咲[40]受賞
第64回 三浦賞[41]伊藤麻樹受賞
第33回 日刊スポーツ映画大賞[42]
主演男優賞草彅剛ノミネート
新人賞服部樹咲[43]受賞
2020年岐阜新聞映画部ベスト・テン[44]音楽賞渋谷慶一郎受賞
  • 報知映画賞ではノミネート時点で、作品賞・主演男優賞・監督賞・助演女優賞・新人賞の5部門において読者投票1位を獲得した[45]
  • 三浦賞は1956年に制定され、毎年優れた撮影技術を示した劇場用映画の新人撮影者を顕彰する為に設けられた賞で、カメラマン・撮影技術者が選考委員をつとめる日本で唯一の新人撮影賞である[46]

ランキング入り

選考年媒体・団体部門対象順位
2021年岐阜新聞映画部2020年岐阜新聞映画部ベスト・テン[47]『ミッドナイトスワン』6位

脚注

[脚注の使い方]
  1. ^ MIDNIGHT SWAN (ミッドナイトスワン), https://fp.hiff.org/films/detail/midnight_swan_2020 2020年11月15日閲覧。 
  2. ^ 草なぎ剛&内田英治監督&音楽担当の渋谷慶一郎氏が11月29日に2度目となる映画「ミッドナイトスワン」舞台挨拶開催へ!香港でも2021年公開決定 - Edge Line(エッジライン)”. Edge Line (2020年11月20日). 2020年11月21日閲覧。
  3. ^ “草なぎ剛「心から幸せに思っています」 映画『ミッドナイトスワン』12・31から台湾で上映”. ORICON NEWS (オリコン株式会社). (2020年10月29日). https://www.oricon.co.jp/news/2175587/full/?utm_source=Twitter&utm_medium=social&ref_cd=tw_pic 2020年10月29日閲覧。 
  4. ^ 草なぎ剛&内田英治監督&音楽担当の渋谷慶一郎氏が11月29日に2度目となる映画「ミッドナイトスワン」舞台挨拶開催へ!香港でも2021年公開決定 - Edge Line(エッジライン)”. Edge Line (2020年11月20日). 2020年11月21日閲覧。
  5. ^ 『ミッドナイトスワン』が、興収7億円を突破しました。” (日本語). 内田英治@EijiUchidaFilm (2021年1月12日). 2021年1月12日閲覧。
  6. ^ 草なぎ剛、トランスジェンダー役に挑戦! 内田英治監督「ミッドナイトスワン」製作決定(映画.com 2019年10月31日)
  7. ^ 「週刊文春」編集部 (2020年10月4日). “草彅剛の“トランスジェンダー役”はいかにして生まれたのか”. 文春オンライン. 2020年10月25日閲覧。
  8. ^ ザテレビジョン. “映画「ミッドナイトスワン」で話題の新人女優・服部樹咲「一果のことを思いながら過ごしました」 | 芸能ニュースならザテレビジョン” (日本語). ザテレビジョン. 2020年10月24日閲覧。
  9. ^ 草なぎ剛主演映画、もう一人の新人・上野鈴華 衝撃の中学生役でスクリーンデビュー” (日本語). シネマトゥデイ (2020年9月29日). 2020年10月24日閲覧。
  10. ^ a b 映画『ミッドナイトスワン』インタビュー”. Mediaphorie メディアフォリ. 2020年10月27日閲覧。
  11. ^ 映画『ミッドナイトスワン』バレエ大好きトークライブ【バレエ監修 千歳美香子 × バレエピアニスト 蛭崎あゆみ スペシャル対談】”. YouTube・MediaphorieJapon (2020年9月26日). 2020年9月26日閲覧。
  12. ^ 草彅剛主演『ミッドナイトスワン』世界最長925秒の予告がまるで短編映画のよう…「草彅剛ではなく1人の女性がいた」など絶賛の声が集まっています”. Pouch[ポーチ] (2020年9月12日). 2020年10月24日閲覧。
  13. ^ “草なぎ剛「ミッドナイトスワン」9月10日に先行上映! TOHOシネマズ64館で実施”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2020年8月28日). https://eiga.com/news/20200828/16/ 2020年9月27日閲覧。 
  14. ^ 各界から絶賛&感動のコメント続々!!”. Midnight Swan[ミッドナイトスワン]. 2020年12月2日閲覧。
  15. ^ 草彅剛、『ミッドナイトスワン』御礼舞台挨拶に登場!「冗談で言った草彅剛代表作が、本当になっちゃった」”. SCREEN ONLINE[スクリーンオンライン] (2020年11月29日). 2020年12月2日閲覧。
  16. ^ 奇跡的な作品!草彅剛『ミッドナイトスワン』魅力アピール”. 映画ログプラス (2020年11月30日). 2020年12月2日閲覧。
  17. ^ ミッドナイトスワン動員50万人を突破しました” (日本語). 内田英治@EijiUchidaFilm (2020年12月14日). 2020年12月17日閲覧。
  18. ^ 2020年 映画・ドラマ・アニメ満足度ランキング発表!満足度No.1は『ジョジョ・ラビット』と『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』《Filmarks調べ》”. PR TIMES (2020年12月25日). 2020年12月25日閲覧。
  19. ^ シネマトゥデイが選ぶ映画ベスト20(2020年版)”. シネマトゥデイ (2020年12月28日). 2020年12月29日閲覧。
  20. ^ 内田英治『ミッドナイトスワン』(2020年、文春文庫)58頁
  21. ^ BISTRO J_O×映画「ミッドナイトスワン」コラボメニュー 草彅剛演じる凪沙が作る母の味“ハニージンジャーソテー”登場決定!”. 新しい地図 (2020年9月10日). 2020年10月26日閲覧。
  22. ^ a b c d e f g h i j k “草なぎ剛主演「ミッドナイトスワン」に服部樹咲、水川あさみ、田口トモロヲ、真飛聖ら”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2020年5月30日). https://natalie.mu/eiga/news/381085 2020年9月28日閲覧。 
  23. ^ 内田英治『ミッドナイトスワン』(2020年、文春文庫)43‐45頁、152‐154頁
  24. ^ 内田英治『ミッドナイトスワン』(2020年、文春文庫)12頁
  25. ^ 内田英治『ミッドナイトスワン』(2020年、文春文庫)247頁
  26. ^ 英治, 内田. “「泣く泣くカットしました」内田英治監督が初めて明かす、映画『ミッドナイトスワン』“幻のシーン”のシナリオを特別公開!”. 文春オンライン. 2020年10月25日閲覧。
  27. ^ 内田英治『ミッドナイトスワン』(2020年、文春文庫)14頁
  28. ^ 内田英治『ミッドナイトスワン』(2020年、文春文庫)13頁
  29. ^ 内田英治『ミッドナイトスワン』(2020年、文春文庫)88‐89頁
  30. ^ 内田英治『ミッドナイトスワン』(2020年、文春文庫)96頁
  31. ^ 内田英治『ミッドナイトスワン』(2020年、文春文庫)11頁
  32. ^ 内田英治『ミッドナイトスワン』(2020年、文春文庫)80頁
  33. ^ 内田英治『ミッドナイトスワン』(2020年、文春文庫)94頁
  34. ^ 内田英治『ミッドナイトスワン』(2020年、文春文庫)164頁
  35. ^ ミッドナイトスワン、バレエ監修の千歳美香子先生と劇中で使用したバレエピアニストの蛭崎あゆみさんの対談です!千歳先生は「花とアリス」も手掛けており、真飛さん演じたバレエ教室の先生の視線や仕草など、千歳先生がモデルなのです。” (日本語). 内田英治@EijiUchidaFilm (2020年9月16日). 2020年10月27日閲覧。
  36. ^ ミッドナイトスワン”. 文藝春秋. 2020年10月10日閲覧。
  37. ^ 内田英治監督書下ろし小説発売!「映画の前でも、後でも、ぜひ読んでください」―『ミッドナイトスワン』〈ビジュアル&場面写真〉解禁”. CINEMA Life! (2020年7月8日). 2020年10月10日閲覧。
  38. ^ 草なぎ剛「週刊文春」巻頭グラビアに女優・凪沙として登場、巻末では素顔を明かす”. 音楽ナタリー (2020年9月14日). 2020年12月28日閲覧。
  39. ^ 第45回報知映画賞ノミネート”. スポーツ報知. 2020年12月2日閲覧。
  40. ^ 【報知映画賞】服部樹咲「運命」の役で新人賞 14歳鮮烈デビュー「存在感のある女優になりたい」”. スポーツ報知 (2020年12月2日). 2020年12月2日閲覧。
  41. ^ 第64回三浦賞『ミッドナイトスワン』伊藤麻樹”. 日本映画撮影監督協会. 2020年12月21日閲覧。
  42. ^ 日刊スポーツ映画大賞”. 日刊スポーツ. 2020年12月28日閲覧。
  43. ^ 服部樹咲驚く新人賞 昨秋は普通の中学生/映画大賞”. 日刊スポーツ (2020年12月28日). 2020年12月28日閲覧。
  44. ^ 2020年岐阜新聞映画部ベスト・テン”. 岐阜新聞映画部. 2020年12月21日閲覧。
  45. ^ 読者投票1位 作品賞 主演男優賞 監督賞 助演女優賞 新人賞 皆さま本当にありがとうございます” (日本語). 映画『ミッドナイトスワン』【公式】@M_Swan_Film0925 (2020年11月17日). 2020年12月2日閲覧。
  46. ^ 第64回三浦賞『ミッドナイトスワン』伊藤麻樹さん受賞!!”. 映画『ミッドナイトスワン』公式サイト. 2020年12月21日閲覧。
  47. ^ 2020年岐阜新聞映画部ベスト・テン”. 岐阜新聞映画部. 2021年1月15日閲覧。

外部リンク


 

 

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