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📢| バージスがアジア太平洋のクライアント・カバレッジ責任者を任命

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ニューヨーク–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ) — プライベート・キャピタル投資家向けのデータ・アナリティクス・テクノロジー・ソリューションの大手プロバイダーのバージスは本日、ウィン・ジェームズがアジア太平洋地域クライアント・カバレッジ責任者として入社したと発表しました。

シンガポールに拠点を置くジェームズは、新規クライアント・チャネルの開発、戦略的ビジネス機会の特定と拡大など、この地域の事業活動を主導します。ジェームズはバージスのジェイ・マクナマラ社長直属となり、この地域の営業幹部チームと顧客関係管理チームを統括します。

マクナマラは、この任命について次のように述べています。「拡大を続ける当社のクライアント・カバレッジ・チームにジェームズが加わることをうれしく思います。ジェームズは実績ある企業幹部であり、ファミリーオフィスと大規模なLPとの顧客関係の構築および管理におけるジェームズの深い経験と実績は、高度な成長・投資段階にあるバージスにとって計り知れない資産となります。」

ジェームズは、バージスへの入社以前にクーツ、メリルリンチ、RBCプライベートバンキング、RBCキャピタル・マーケッツ、JPモルガン・チェースに勤務し、オルタナティブ資産運用分野で20年以上の経験を有しています。過去9年間は金融テクノロジー部門で様々な役割を歴任し、直近の仕事はトレードサンのグローバル・セールス担当シニア・バイスプレジデントでした。

ジェームズは次のように述べています。「バージスに加わって、プライベート・キャピタル分野での経験を生かす機会が得られたことをうれしく思います。プライベート市場への資産配分が地域全体で増え続けており、機関投資家、ファミリーオフィス、およびゼネラルパートナーからの高度なソリューションに対する需要は、ますます高まっています。バージスはこうしたニーズを満たす独自の位置にあります。」

バージスについて

バージスは、プライベート・キャピタル投資家向けのデータ・アナリティクス・テクノロジー・ソリューションの世界的プロバイダーです。当社はパフォーマンスとリスク計測に関する深い専門知識により、クライアントが透明性を投資に組み込むことができるよう支援し、プライベート・キャピタル・ポートフォリオの理解、運用、分析に必要となる堅固なデータ、分析、調査を資産所有者、資産運用会社、金融仲介会社に提供しています。当社は32カ国で1000社を超えるお客さまにサービスを提供し、8兆3000億ドルを超える規模のプライベート・キャピタルに関する比類のないデータを届けています。詳細については、www.burgiss.comをご覧ください。

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