ポータルフィールドニュース

ポータルフィールドニュース

in

🌏|溶岩を逃れた「奇跡の家」 カナリア諸島の噴火で


写真 

溶岩を逃れた「奇跡の家」 カナリア諸島の噴火で

 
内容をざっくり書くと
国連総会後もただちにカナリア諸島へ戻り、緊急活動を監督するとしている。
 

火山の噴火に見舞われているスペイン・カナリア諸島のラ・パルマ島で、溶岩から逃れた「奇跡の家」が話題に… →このまま続きを読む

 BBC NEWS JAPAN

世界約100カ国で取材するBBCのジャーナリストたちによるニュース、読み物、特集記事の中から、見識深い日本ユーザーにとって有意義な話題を選んでお届けしています。


Wikipedia関連ワード

説明がないものはWikipediaに該当項目がありません。

国際連合総会

国際連合総会こくさいれんごうそうかい英語: United Nations General Assembly)は、国際連合主要機関の一つ。基本的に全ての国際連合加盟国が参加する。

主要機関

主に、議題の別により設置された6つの委員会で構成されている。

  • (DISEC, Disarmament and International Security):軍縮・国際安全保障
  • (ECOFIN, Economic and Financial):経済財政
  • (SOCHUM, Social, Cultural, and Humanitarian):社会人道文化
  • (SPECPOL, Special Political and Decolonisation):特別政治・非植民地化
  • (Administrative and Budgetary and general):行政予算
  • 第6委員会 (Legal):法律

各委員会には全国際連合加盟国のメンバーが在籍し、各会期始めに議長1名と副議長3名、報告者1名が選出される[1]。また招待を受けた国際連合総会オブザーバーも参加することができる。

他に、一般委員会 (General Committee)、信任状委員会 (Credentials Committee)。

機能

国際連合憲章に定められた問題を討議して加盟国・安全保障理事会に対して勧告することができる。(憲章第10条

具体的には以下の5つが挙げられる。

  • 平和と安全の維持に関する一般原則の審議と勧告(憲章第11条
  • 政治的、経済的、社会的、文化的、教育的及び保健的分野において国際協力を促進すること。(憲章第13条(1)a,b)
  • 国際法の漸進的発達及び法典化を奨励すること。(憲章第13条(1)a)
  • 人種、性、言語又は宗教による差別なくすべての者のために人権及び基本的自由を実現するように援助すること。(憲章第13条(1)b)
  • 国際連合の予算を審議・承認し、加盟国への各種負担金の割当て、専門機関の財政上・予算上の取極めの審議・承認と勧告目的の専門機関の行政的予算の検査(憲章第17条

権限

国際連合内部における事項に関しては、法的拘束力を有する。

しかし、加盟国への拘束力が生じるのは、国際連合安全保障理事会決議のみで、国際連合総会決議は勧告的効力に留まる。

これに対し、現在の安全保障理事会のあり方に不満を持つ国々からは、決議に拘束力を持たせるなどの総会の権限強化を求める声がある。

構成

各国際連合加盟国はそれぞれに1票を有しているが、ソビエト連邦崩壊するまではソビエト連邦構成共和国であるウクライナ・ソビエト社会主義共和国白ロシア・ソビエト社会主義共和国にもソビエト連邦政府とは別枠で1票が与えられていた。

議決は出席して投票した加盟国の過半数の賛否によって決定される。ただし、重要案件に関しては、3分の2以上の多数が必要となる。1960年代以降にはコンセンサス方式も導入されている。(憲章第18条

総会開幕時には、各国首脳による一般討論演説が行われる。各国首脳が順に登壇し一人15分以内で演説を行う。演説の順序は、一番目がブラジル、二番目がアメリカ合衆国となることが慣例となっている[2]。一番目がブラジルとなる理由としては、安全保障理事会常任理事国の地位を断念した代償とする説や、かつて各国が忌避した1番目をブラジルが引き受けてくれたからとする説など、諸説唱えられている[2]。二番目がアメリカになるのは、国際連合総会がニューヨーク州国際連合本部ビルにある専用会議場で開催され、アメリカがホスト国を務めるためである[2]

三番目以降は演説者の地位により国際連合事務局が決定するため、毎回順序が変動する[2]外交プロトコルに則って国家元首など地位が上の者から順に演説することになるが、各国から演説日時について第一希望から第三希望まで提示されるため、それらも考慮されたうえで順序が決められる[2]

会期

通常会

  • 毎年9月の第3火曜日から「通常会期」として「通常会( regular session )」が開かれる[3]
  • 会期開始日はその60日以上前に事務総長から各加盟国に通達される[4]
  • 会期終了日は各会期の初めに設定される[5]
  • 総会は、前の総会での決定あるいは加盟国過半数の要請に従って別の場所で開かれている場合を除き、国連本部( the Headquarters of the United Nations )で開かれる[6]
  • 総会は、総会を一時的に休会したり後日再開したりすることを、いかなる総会においても決定できる[7]

特別会

憲章第20条に基づき、安全保障理事会の要請、または、国際連合加盟国の過半数の要請により、事務総長が各加盟国を招集し「特別会期」として「特別会( special session )」を開くことができる[8]。これまでに「国際連合軍縮特別総会」が1978年1982年1988年に、「国際連合経済特別総会」が1974年1975年1980年1990年に、「国際連合環境開発特別総会」が1997年に開かれた。

緊急特別会

1950年の「平和のための結集決議」(総会決議377)に基づき、安全保障理事会の9か国の賛成投票による要請、または、加盟国の過半数の要請により、事務総長が各加盟国を招集し24時間以内に「緊急特別会期」として「緊急特別会( emergency special session )」を開くことができる[9]。これは、総会が開かれていない時期に「平和に対する脅威」、「平和の破壊」、または、「侵略行為」が発生し、かつ、それにもかかわらず安全保障理事会がその責務を果たしていない場合(e.g. ある常任理事国が自国や同盟国の擁護のため拒否権を発動し適切な安保理決議が不可能に見える場合)において要請できるものである。これまでに、10回の緊急特別会期が設定されている。

選挙

安全保障理事会の非常任理事国(任期2年・計10か国)のうち、毎年半数の5か国を選出する。選出されるためには3分の2以上の賛成票が必要となり、その基準を満たない場合は再投票が行われる。また非常任理事国のメンバー数は地域グループごとに配分されており、アフリカグループは3か国、アジア太平洋グループラテンアメリカ・カリブ海グループ西ヨーロッパ・その他グループはそれぞれ2か国、東ヨーロッパグループは1か国となっている。

国際連合総会議長国際連合人権理事会の理事、国際連合経済社会理事会の理事、国際連合信託統治理事会の理事なども選出する。

歴代議長の一覧

脚注

[脚注の使い方]
  1. ^ 国際連合「総会手続規則」規則103、国連文書番号A/520/Rev.17、2007年。国連広報センター。
  2. ^ a b c d e 松下佳世「ニュースがわからん!――鳩山首相国連演説するんだって?――米ロ韓大統領も初登場各国の発言に注目だね」『朝日新聞』44329号、14版、朝日新聞東京本社2009年9月19日、2面。
  3. ^ Rules of procedure”. United Nations. 2014年9月22日閲覧。 “Rules of procedure
    Rule 1
    The General Assembly shall meet every year in regular session commencing on the Tuesday of the third week in September, counting from the first week that contains at least one working day.”
  4. ^ Rules of procedure”. United Nations. 2014年9月22日閲覧。 “Rules of procedure
    Rule 5
    The Secretary-General shall notify the Members of the United Nations, at least sixty days in advance, of the opening of a regular session.”
  5. ^ Rules of procedure”. United Nations. 2014年9月22日閲覧。 “Rules of procedure
    Rule 2
    On the recommendation of the General Committee, the General Assembly shall, at the beginning of each session, fix a closing date for the session.”
  6. ^ Rules of procedure”. United Nations. 2014年9月22日閲覧。 “Rules of procedure
    Rule 3
    The General Assembly shall meet at the Headquarters of the United Nations unless convened elsewhere in pursuance of a decision taken at a previous session or at the request of a majority of the Members of the United Nations.”
  7. ^ Rules of procedure”. United Nations. 2014年9月22日閲覧。 “Rules of procedure
    Rule 6
    The General Assembly may decide at any session to adjourn temporarily and resume its meetings at a later date.”
  8. ^ Rules of procedure”. United Nations. 2014年9月22日閲覧。 “Rules of procedure
    Rule 8
    (a) Special sessions of the General Assembly shall be convened within fifteen days of the receipt by the Secretary-General of a request for such a session from the Security Council or from a majority of the Members of the United Nations or of the concurrence of a majority of Members as provided in rule 9.”
  9. ^ Rules of procedure”. United Nations. 2014年9月22日閲覧。 “Rules of procedure
    Rule 8
    (b) Emergency special sessions pursuant to General Assembly resolution 377 A (V) shall be convened within twenty-four hours of the receipt by the Secretary-General of a request for such a session from the Security Council, on the vote of any nine members thereof, or of a request from a majority of the Members of the United Nations expressed by vote in the Interim Committee or otherwise, or of the concurrence of a majority of Members as provided in rule 9.”

関連項目

外部リンク

カナリア諸島

カナリア諸島自治州
Comunidad Autónoma de Canarias
Flag of the Canary Islands.svgCanary Islands CoA.svg
州旗紋章
Mapa territorios España Canarias.svg
州都サンタ・クルス・デ・テネリフェ および ラス・パルマス・デ・グラン・カナリア
面積
 – 総面積
 – 割合
第13位
 7,447km²
 1.5%
人口
 – 総人口(2008)
 – 割合
 – 人口密度
第8位
 2,075,968人
 4.51%
 278.8人/km²
住人の呼称canario/-a
自治州化1982年8月16日
時間帯西ヨーロッパ時間UTC+0
西ヨーロッパ夏時間UTC+1
ISO 3166-2:ESES-CN
議席割当
 – 下院
 – 上院
 
15
14
州首相Fernando Clavijo Batlle(カナリア諸島連合)
公式サイト

カナリア諸島(カナリアしょとう、スペイン語: Islas Canarias)は、アフリカ大陸の北西沿岸に近い大西洋上にある、7つの島からなるスペイン領の群島である。カナリアス諸島ともいう。諸島全体でカナリア諸島自治州を構成する。大陸で最も近いモロッコ王国からの距離は100km~500km程度である[1]。 カナリア諸島は、大西洋のハワイといわれている[2][3]

名称の由来

グラン・カナリア島のラテン語名「Insula Canaria(「犬の島」の意)」に由来する。のち複数形「Insulae Canariae」として諸島全体を意味することにもなった。州の紋章には、7つの島々をはさんで一対の犬が描かれている。

「犬の島」の由来には以下の諸説がある。

  • かつて生息していたアザラシ(ラテン語で「海の犬」と呼ばれる)に由来するとする説[4]
  • 古代ローマの学者大プリニウスが、島に多くの野犬がうろついていることを最初に伝えたことによるとする説。

なお、鳥の一種カナリアの名は、原産地のひとつである本島に因んでいる。

歴史

かつてはアラブ人ノルマン人ポルトガル人などが来航・支配していたが、15世紀末に、おそらく先住民であったベルベル系グアンチェ族共々、カスティーリャ王国が征服している。

グアンチェはのちに家系の断絶や移住者の流入、および混血によるスペイン人への同化によって人数は減少した(とはいえ、現在のカナリア諸島の住民にも、グアンチェの血はかなり流れている)。その後カナリア諸島は、中南米へのスペインの進出活動における基地として重要な役割を果たすことになり、また同諸島の土地の貧しさから住民が数多くイスパノアメリカに移住した(特にキューバプエルトリコおよびベネズエラ)。

1960年代以降には保養地および観光地として発展を遂げることとなった。

行政区分・地理

カナリア諸島の地図

カナリア諸島はアフリカ北西部・モロッコおよび西サハラ西岸の沖に位置する。最も大陸に近いのは東部のフエルテベントゥーラ島で、大陸から100km強の距離である。

諸島全体でカナリア諸島自治州を構成する。自治州は、ラス・パルマス県サンタ・クルス・デ・テネリフェ県の2県で構成され、ラス・パルマス・デ・グラン・カナリアとサンタ・クルス・デ・テネリフェの2つの都市が共同州都となっている。それぞれの島に「cabildo insular(「島の集会」の意)」と呼ばれる行政組織がある。7つの島と政庁所在地は次のとおり。

テネリフェ島はスペイン国内の最高峰テイデ山(海抜3718m)を擁する。

なお、カナリア諸島の他に、カーボベルデマデイラ諸島アゾレス諸島なども含めたこの地域を通例マカロネシアと呼んでいる。

標準時

カナリア諸島は西経13度から18度に位置していることから、地理的にはUTC-1の範囲になるが、現地の標準時間はUTC+0で、UTC+1であるスペイン本土より1時間遅く、リスボンロンドンと同じ時間帯であり、夏時間を採用している。このため、スペイン本土の西部同様、太陽の南中は午後1時前後(冬時間)あるいは午後2時前後(夏時間)となる。

自然

水深が少なくとも2千mの大西洋北から突き出た火山島で、白亜紀からの地下マグマホットスポット作用で出来た。大陸から隔絶された島であり、ヨーロッパ大陸全土やアフリカ北端を覆った氷河の影響を受けなかったため、固有の生物種が多く、環境保全上非常に重要な地域とされている。

原生種である竜血樹や照葉樹林の一種ラウリシルバなど、複数の生物種、生態系が保護されている。ゴメラ島島頂部ガラホナイ国立公園のラウリシルバは世界遺産に登録されている。

気候は亜熱帯砂漠性に分類される。に囲まれ、貿易風の影響で比較的温和であり、年間降水量は200㎜前後と少ない。

2021年9月20日ラ・パルマ島のクンブレビエハ火山中腹が噴火、2週間で前回1971年噴火の2倍量の溶岩流出が続き集落に被害が出ている。

国立公園

スペインに13ある国立公園のうち4か所がカナリア諸島にある。

宗教

スペインの他の地域と同様に、カナリア諸島の社会は主にカトリック教会(85%)[5] を中心としたキリスト教徒である。[6] ラテンアメリカの宣教師であった2人、ペトロ・ド・ベタンクールジョゼ・デ・アンシエタはカナリア諸島の守護聖人である。カンデラリアの聖母はカナリア諸島の守護聖人です。[7]

他にも少数宗教でイスラム教福音伝道ヒンドゥー教などがある。、中国の宗教仏教ユダヤ教を信仰するコミュニティもある。[6]

カナリア人の帰属意識とナショナリズム

2012年英語版ナショナル・アイデンティティについての調査によると、カナリア諸島の住人はカナリア民族としての民族意識を有している[8]

カナリア諸島の住人のナショナル・アイデンティティについて
唯一スペイン人3.5%
カナリア人よりもスペイン人2.0%
スペイン人とカナリア人が同程度49.3%
スペイン人よりもカナリア人37.1%
唯一カナリア人6.1%
無回答2.0%

経済

経済基盤は主に観光と熱帯農業で、収穫したバナナタバコの輸出(ヨーロッパアメリカ)である。イギリスドイツなど主にヨーロッパから年間約1000万人の観光客が訪れる。このうち、イギリス人は526万人[9]、ドイツ人は312万人[9]、スウェーデン人は65万人[9]、オランダ人は64万人[9]、イタリア人は53万人[9]日本人は3500人程度[10]である。環境学者は、多数の観光客が滞在することによる乾燥した島の自然環境への影響を懸念している。

高い山々と澄んだ空があるので望遠鏡の設置にもふさわしい場所であり、ラ・パルマ島のにはロケ・デ・ロス・ムチャーチョス天文台(グラン・テカン天文台)がある。

カナリア諸島自治州は、EU の関税の範囲外である。

ISO 3166-1 alpha-2コードとしてICが予約されているが、現在スペインと同じ国別コードトップレベルドメインとなっている。

ラス・パルマス港は日本のマグロ漁船の遠洋漁業の基地にもなっており、最盛期の1970年代に比べると寄港する船の数は減っているものの現在でも入港する船は少なくなく、補給や整備で中長期停泊する船もある[11][12]。一方で、1960年に最盛期を迎えていた韓国の遠洋漁業船は、現在ではまったく見られなくなっている[13]

観光

2016年、目的島ごとのカナリア諸島を訪れた観光客の数(千人):[14]

交通

カナリア諸島には8空港あり、うちテネリフェには2空港ある。諸島間を高速フェリーと普通フェリーが結び、テネリフェ~ラ・パルマ間は高速フェリーで2時間半、普通フェリーで8時間かかる。テネリフェ島にはトラムが走っている。

その他

  • カナリア諸島にて」 - 大瀧詠一の楽曲。この曲を作詞した松本隆は作詞当時、カナリア諸島を訪れたことがなく、想像で書いたという。彼はその後、1999年カルロス・クライバーの演奏を聴くため当地に初訪問を果たすが、「(自分の抱いていた)イメージとは違った」と語っている[1]。(ただしその後訪れたテネリフェ島はイメージに沿っていたとも語っている)

脚注

  1. ^ “【view写】スペイン領カナリア諸島テネリフェ島 無限に続く楽園の青”. 『産経新聞』朝刊. (2017年8月6日). http://www.sankei.com/life/news/170806/lif1708060025-n1.html 
  2. ^ スペイン語教室ADELANTE(アデランテ)
  3. ^ スペイン留学.jp
  4. ^ Seals and Sea Lions Endangered Species Handbook
  5. ^ Barometro Autonómico del CIS Canarias (2012); preguntas 47 y 48
  6. ^ a b Religiones entre continentes. Minorías religiosas en Canarias. Editado por la Universidad de La Laguna
  7. ^ Patrona del archipiélago Canario Sitio web de las Siervas de los Corazones Traspasados de Jesús y María.
  8. ^ “Barómetro Autonómico (III), (Comunidad autónoma de Canarias)” (スペイン語) (PDF). 英語版. (2012年). オリジナルの2016年5月18日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160518212504/http://www.cis.es/cis/export/sites/default/-Archivos/Marginales/2940_2959/2956/CANARIAS_5/Es2956Can.pdf 
  9. ^ a b c d e カナリア事情”. 外務省在ラスパルマス領事事務所 (2018年3月). 2020年2月3日閲覧。
  10. ^ “【view写】スペイン領カナリア諸島テネリフェ島 無限に続く楽園の青”. 『産経新聞』朝刊. (2017年8月6日). http://www.sankei.com/life/news/170806/lif1708060025-n1.html 
  11. ^ 「遠洋まぐろ漁船が入港する港(ラス・パルマス)」 | かつお・まぐろコラム”. 日本かつお・まぐろ漁業協同株式会社. 2020年2月2日閲覧。
  12. ^ 気仙沼市魚市場・水産情報等発信施設 | 気仙沼さ来てけらいん”. 気仙沼観光推進機構 (2019年11月17日). 2020年2月2日閲覧。
  13. ^ スペイン・ラスパルマス港の変身…「ウェルカム・アゲイン、コリア」(1)” (日本語). 中央日報 (2016年5月23日). 2020年2月2日閲覧。
  14. ^ Número de turistas que visitaron Canarias en 2016, por isla de destino (en miles)

関連項目

外部リンク


 

Back to Top
Close