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🥾|国道のトンネル付近で雪崩 軽トラックが巻き込まれたが運転手が自力脱出で無事 秋田・横手市


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国道のトンネル付近で雪崩 軽トラックが巻き込まれたが運転手が自力脱出で無事 秋田・横手市

 
内容をざっくり書くと
この雪崩の影響で国道107号線は通行止めとなり、発生から20時間後の14日午後1時に解除された。
 

13日午後5時ごろ、秋田県横手市の国道107号線で雪崩が発生し、走行中の軽トラックが巻き込まれた。運… →このまま続きを読む

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通行止め

通行止め(つうこうどめ)とは、道路で、歩行者車両等の通行を禁止することである。

道路標識

日本において通行止めの規制をする場合には、図示の各種の道路標識を、規制をする道路の両端に設置して行うことが基本である。

規制主体

道路交通法第4条に基づき都道府県公安委員会または方面公安委員会(以下、単に「公安委員会」)や第5条第1項に基づき警察署長が道路標識等を設置して行う場合、道路法第46条に基づき道路管理者が道路標識等を設置して行う場合がある。

また、公安委員会または警察署長は、緊急のためなどにより道路標識等の設置が間に合わない場合には、警察官の現場における指示により、通行止めの規制をすることができる。また、警察官は、危険の防止や渋滞の解消など特に理由があり緊急を要する場合には、現場における判断により通行止めの規制をすることができる。

道路管理者が任命した道路監理員は、道路保全や危険防止のために必要な限度において、一時的に道路の通行を禁止し、又は制限することができる。

通行止め道路標識の例

適用

  • 「通行止め(301)」は、歩行者も含め、車両路面電車全てが対象となる。
  • 「車両通行止め(302)」は、歩行者以外の全ての車両が対象となる。実質的には「歩行者専用 (325の4)」と同じ効力を持つ。
  • 「二輪の自動車以外の自動車通行止め(304)」は、二輪の自動車以外の自動車、すなわち三輪以上の自動車が対象となる。原動機付自転車は何輪であっても対象外だが、ミニカー小型特殊自動車は対象となる。なお、側車付き自動二輪・特定二輪車は対象外で、構造上三輪以上(トライク)は対象となる。
  • 「大型貨物自動車等通行止め(305)」は、大型貨物自動車特定中型貨物自動車大型特殊自動車が対象となる。
  • 「特定の最大積載量以上の貨物自動車等通行止め(305の2)」は、貨物自動車(大型、特定中型、中型、準中型、普通)および大型特殊自動車であって、図示の最大積載量「以上」のものが対象となる。(※車両重量車両総重量や実際の総重量ではない
  • 「大型乗用自動車等通行止め(306)」は、大型乗用自動車特定中型乗用自動車が対象となる。
  • 「二輪の自動車・原動機付自転車通行止め車両通行止め(307)」は、自動二輪車原動機付自転車が対象となる。側車付き自動二輪・特定二輪車は対象となるが、構造上三輪以上(トライク)の自動車は対象外である。
  • 「自転車以外の軽車両通行止め(308)」は、自転車以外の軽車両が対象となる。具体的には荷車、手押しの台車人力車そりなど。[1]
  • 「自転車通行止め(309)」は、自転車が対象となる。[2]この標識があって歩行者の通行が禁止されていない場合、自転車は手押しの状態でのみ通行可能である。
  • 「車両(組合せ)通行止め(310)」は、記号によって図示される種類の車両が対象となる。よくあるのは、「二輪の自動車以外の自動車」と「二輪の自動車・原動機付自転車」の組み合わせ、「大型貨物自動車等」と「大型乗用自動車等」の組み合わせ、「自転車以外の軽車両」と「自転車」の組み合わせである。
  • 「危険物積載車両通行止め(319)」は、道路法に規定する危険物を積載する車両の通行を禁止する(水底トンネル等における危険物積載車両の通行禁止・制限)。
  • 「重量制限(320)」は、実際の総重量が図示の重量を「超える」全車両が対象となる。(※車両重量車両総重量最大積載量ではない
  • 「高さ制限(321)」は、積載物を含む実際の高さが図示の高さを「超える」全車両が対象となる。
  • 「最大幅(322)」は、積載物を含む実際の幅が図示の幅を「超える」全車両が対象となる。
  • 「歩行者通行止め(331)」は、歩行者だけが対象となる。自転車の通行が禁止されていない道路にこの標識がある場合、自転車を手押しで通行するのは禁止である[3]

時間帯による違い

僻地で通行閑散な狭隘道路や観光地の道路等において特定の時間帯、または暴走族や走り屋対策として深夜時間帯などに(車両)通行止めの規制をしている事がある。

危険運転致死傷罪の適用

自動車運転死傷行為処罰法(平成25年11月27日法律第86号)の施行により、自動車原動機付自転車を運転し、通行禁止の規制に違反して交通事故を起こし人を死傷させた者は、危険運転致死傷罪(通行禁止道路運転)として、最長で20年以下の懲役(加重により最長30年以下)に処され、また運転免許は基礎点数45 - 62点により免許取消・欠格期間5~8年の行政処分を受けることとなっている。

ただし、「通行止め (301)」、「車両通行止め (302)」やその他の通行止め標識であって、自動車・原動機付自転車に対して遍く通行止めとするものであり[4]、かつ、公安委員会が設置した道路標識または道路標示である[5]ことが要件である。(後述)

通行止め規制における規制主体

道路標識は、設置主体によって適用法令および実体効果が異なる場合がある。

前述の#規制主体のとおり、道路標識、区画線及び道路標示に関する命令により、道路標識(または道路標示)は、公安委員会が設置するもの[6]と、道路管理者が設置するものに大別される。それぞれの場合の実体効果について下記する。

現状では、これらの道路標識を一見しても設置主体が判然とせず、道路標識の設置状況を官公署等で書類調査しないといけない(現場においては実体効果が予測困難)場合がままある。[7]

基本的に、公安委員会が設置する道路標識等の場合は、前掲の通行止め規制の多くは道路交通法第8条により、その規制に違反すると「通行禁止違反」となる。道路管理者が設置する道路標識の場合は、道路法違反または車両制限令に基づく道路法違反となる。 以降は、公安委員会が設置した場合と、道路管理者が設置した場合とで、適用法令および実体効果が実際に大きく異なるものについて挙げる。

道路標識と通行止め規制主体
名称番号公安委員会道路管理者
通行止め301
車両通行止め302
車両進入禁止303
二輪の自動車以外の自動車通行止め304
大型貨物自動車等通行止め305
特定の最大積載量以上の貨物自動車等通行止め305の2
大型乗用自動車等通行止め306
二輪の自動車・原動機付自転車通行止め307
自転車以外の軽車両通行止め308
自転車通行止め309
車両(組合せ)通行止め310
指定方向外進行禁止311-A - F
危険物積載車両通行止め319
重量制限320
高さ制限321
最大幅322
自動車専用325
自転車専用325の2
自転車及び歩行者専用325の3
歩行者専用325の4
許可車両専用325の5-A - C
許可車両(組合せ)専用325の6
一方通行326-A - B
自転車一方通行326の2-A - B
徐行329-A - B
歩行者通行止め331

自転車専用、自転車歩行者専用および歩行者専用

以下の道路標識は、それぞれ自転車専用道路自転車歩行者専用道路歩行者専用道路歩行者天国)において設置される。

公安委員会が設置した場合

  • 「自転車専用 (325の2)」は、普通自転車以外の車両、および歩行者の通行を禁止する。[8]
  • 「自転車及び歩行者専用 (325の3)」は、普通自転車以外の車両の通行を禁止する。[9]
  • 「歩行者専用 (325の4)」は、「歩行者の通行の安全と円滑を図るため」、車両の通行を禁止する。歩行者専用道路も参照。

罰則は道路交通法が適用され、かつ前述の#危険運転致死傷罪の適用対象となる場合がある。また、道路管理者による場合と比較して、普通自転車に該当しない自転車が通行止め規制対象となる。

道路管理者が設置した場合

罰則は、上記に違反している者に対する道路法第四十八条の十六による道路管理者の措置命令(道路監理員による現場の指示を含む)に違反した場合にはじめて科される(50万円以下の罰金[13])。また前述の#危険運転致死傷罪の適用対象外である。

通行禁止(道路法46条または交通法8条)

これらは公安委員会、道路管理者のいずれが設置した場合でも道路標識の実体効果は同じであるが、適用法令が異なる。

公安委員会が設置した場合

罰則は道路交通法が適用され、かつ前述の#危険運転致死傷罪の適用対象となる場合がある。

道路管理者が設置した場合

罰則は、道路法が適用される(直罰規定、6月以下の懲役又は30万円以下の罰金[14])。また前述の#危険運転致死傷罪の適用対象外である。

指定方向外進行禁止

許可車両専用

「許可車両専用(325の5-A、325の5-B、325の5-C)」。「許可車両(組合せ)専用(325の6)」の道路標識は、 であって、道路標識に図示した種類の車両のうち、特定車両停留施設の管理者(道路管理者)の許可を得た車両について停留させる事ができる事を示す規制標識である。はであるため、道路附属物たる駐車場(道路管理者が設置する道の駅の一部など)などと同様に、道路交通法および道路法に則り適法に進入しただけでは、これらの法令に直罰規定が無いため、これらの法令で直ちに処罰されることはない[15]。そのため、厳密には通行止めの規制標識には当たらない。以上から、許可車両専用の道路標識は、単に図示した種類の車両の特定車両停留施設である事を示すに過ぎず、図示した種類の全ての車両の停留を許可するものではない[16]

特定車両停留施設においては、車両ごとに道路管理者に申請して停留許可を受けなければ停留してはならず、また許可を受けた者から料金を徴収することができる[17]。無許可、不法に停留させた場合は直罰規定がある(6月以下の懲役又は30万円以下の罰金[14])。なお、緊急用務中の緊急自動車、道路の管理、維持、改築、修繕または災害復旧に関する工事その他の工事用車両などであって国土交通大臣が定めるものは、許可申請および料金徴収の対象外である[16]

許可車両専用325の5-A乗合バスまたは貸切バスの特定車両停留施設であること。
許可車両専用325の5-Bタクシーの特定車両停留施設であること。
許可車両専用325の5-C事業用貨物自動車の特定車両停留施設であること。
許可車両(組合せ)専用325の6図示された車両の特定車両停留施設であること。

脚注

[脚注の使い方]
  1. ^ 詳細は軽車両を見よ。なお、「大八車通行止め」と言う俗称もあるが、例示のとおり大八車に限定されない。
  2. ^ 一部で「本道路標識(309)の自転車の絵柄は普通自転車を表す」ことを根拠として「普通自転車(のみ)通行止め」と説示する向きがあるが、誤りである。(別表第一 規制標識 自転車通行止め(309) 「交通法第八条第一項の道路標識により、自転車の通行を禁止すること。」) なお、別表第2 備考一(六)車両の種類の略称において、補助標識や道路標示にある「自転車」と言う文字は「普通自転車」を意味する。
  3. ^ ただし実際にはこの標識がある道路では自転車も併せて通行禁止になっている場合が多い。
  4. ^ この詳細に関しては、自動車運転死傷行為処罰法を参照
  5. ^ 道路交通法第8条第1項を根拠とする道路標識または道路標示(同法第4条)。
  6. ^ 道路交通法第4条
  7. ^ ただし、他に規制対象を明確にした通行止めの道路標識が設置されている場合はこの限りではない。
  8. ^ 道路交通法第2条第1項第3号の3の自転車道を示す道路標識となる場合は対象外
  9. ^ 道路交通法第63条の4第1項第1号の普通自転車の歩道通行可を示す道路標識となる場合は対象外
  10. ^ a b 道路運送車両法小型特殊自動車である農耕作業用自動車とその被牽引車
  11. ^ なお、道路管理者は道路交通法第2条第1項第3号の3の自転車道を示す道路標識を設置しない(権限外)
  12. ^ なお、道路管理者は道路交通法第63条の4第1項第1号の普通自転車の歩道通行可を示す道路標識を設置しない(権限外)
  13. ^ 道路法第105条違反
  14. ^ a b 道路法第103条
  15. ^ ただし、不法の目的で侵入した場合には(「平穏侵害説」)住居侵入罪の適用も考えられる。
  16. ^ a b 報道発表資料:道路法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係政令が閣議決定~歩行者利便増進道路、自動運行補助施設、特定車両停留施設の制度が令和2年11月25日から施行されます~ - 国土交通省”. www.mlit.go.jp. 2021年1月3日閲覧。
  17. ^ 道路法第10節

関連項目

国道107号

国道107号(こくどう107ごう)は、岩手県大船渡市から北上市および秋田県横手市を経由して、由利本荘市に至る一般国道である。

概要

岩手県大船渡市を起点とし北上市、奥州市和賀郡西和賀町を経由し、秋田県横手市から本荘市に至る国道路線。岩手県と秋田県を東西に結ぶ物流路線となっているほか、並行する東北横断自動車道釜石秋田線の緊急時等の通行止め時には代替路線としての役割を果たす重要な幹線道路にも位置付けられており[1]、また岩手県では、内陸部と三陸沿岸部を結ぶ道路として、「岩手県東日本大震災津波復興計画」のうち三陸復興道路整備事業において復興支援道路のひとつとしている[2]

路線データ

一般国道の路線を指定する政令[3][注釈 1]に基づく起終点および経過地は次のとおり。

歴史

  • 1953年昭和28年)5月18日 - 二級国道107号大船渡本荘線(大船渡市 - 秋田県由利郡本荘町[注釈 7])として指定施行[6]
  • 1965年(昭和40年)4月1日 - 道路法改正により一級・二級区分が廃止されて一般国道107号(大船渡市 - 本荘市[注釈 2])として指定施行[3]
  • 2011年(平成23年)
  • 2015年(平成27年)
  • 2021年令和3年)
    • 5月1日 - 岩手県和賀郡西和賀町天ケ瀬地区で地震の影響による亀裂を確認。地滑りの可能性があるとして、同日より通行止めとなる。[9]
    • 5月4日 - 通行止め期間中は秋田自動車道 北上西IC - 湯田IC間を無料で通行できる特別措置を実施[10]
    • 10月1日 - 天ケ瀬地区の住民を対象に、錦秋湖SAから秋田自動車道 上り線に乗り入れできるようにする措置を実施(開放は日曜を除く6:00 - 20:00)[11][12]
  • 2022年(令和4年) - 暫定処置として、通行止め区間を迂回する仮設道路が設置される〈予定〉[13]

路線状況

通称

  • 岩手県
    • 盛街道(大船渡市 - 住田町)
    • 子規ライン(北上市 - 西和賀町)
    • 平和街道(北上市 - 秋田県横手市)
  • 秋田県
    • 本庄街道(横手市 - 由利本荘市)

バイパス・改良事業など

世田米バイパス
世田米バイパス(せたまいバイパス)は、気仙郡住田町内のバイパス道路である。1991年開通[14]
札押道路
札押道路(ふだおしどうろ)は、奥州市内に位置する全長630 mのバイパス道路である。旧道における線形不良区間の解消や釜石自動車道江刺田瀬ICへのアクセス向上を目的に2008年度より整備が進められ[2]2011年10月26日に開通した[14]
江釣子バイパス
江釣子バイパス(えづりこバイパス)は、北上市に建設されたバイパス道路である。1986年昭和61年)に事業着手[15]し、1997年平成9年)4月9日に全線で供用を開始した[16]。整備によって竪川目工業団地から北上江釣子ICまでの所要時間が短縮されたほか、利便性が向上したことから沿線にはロードサイド店舗の進出が相次いだ[16]
大石拡幅
大石拡幅(おおいしかくふく)は、和賀郡西和賀町内で進められた全長450 mの道路改良事業である。1960年竣工の大石橋の老朽化に伴い、新橋(L=70 m)への架け替えと一体的に2007年度より整備が進められ[1]2011年6月3日に開通した[14]
大荒沢拡幅
大荒沢拡幅(おおあらさわかくふく)は、和賀郡湯田町(現・西和賀町)内において、隘路区間の解消を目的に進められた全長900 mの道路改良事業(トンネル化事業)である。2003年10月21日開通[14]
横手バイパス
横手バイパス(よこてバイパス)は、横手市に建設された国道13号のバイパス道路である。一部が本路線と重複区間となっている。詳細は「横手バイパス」を参照のこと。
石沢バイパス
石沢バイパス(いしざわバイパス)は、由利本荘市に建設された延長4.1 kmのバイパス道路である[17]1995年(平成7年)に事業着手し、2004年(平成16年)10月8日に全線で供用を開始した[18]
本荘道路
由利本荘市上大野(本荘IC付近) - 瓦谷地(終点)間 延長2.0 kmの道路改良事業名[19]
梁川〜口内工区
梁川〜口内工区(やながわくちないこうく)は、北上市と奥州市にまたがる延長約2.5 kmのバイパス道路である。区間内には梁川口内トンネル(延長1 km)がある。2019年3月28日に開通[20]

重複区間

  • 国道397号(起点 - 気仙郡住田町世田米・小股交差点)
  • 国道340号(気仙郡住田町・瀬音橋 - 川口交差点)
  • 国道283号(遠野市宮守町・鱒沢交差点 - 凌沢交差点)
  • 国道13号(横手市・安田交差点 - 婦気交差点)
  • 国道398号(由利本荘市東由利舘合 - 終点)
  • 国道105号(由利本荘市・一番堰交差点 - 終点)
  • 国道108号(由利本荘市・二番堰交差点 - 終点)

道路施設

道の駅

地理

通過する自治体

交差する道路

岩手県
秋田県

  • 白石峠(大船渡市 - 気仙郡住田町)
  • 荷沢峠(標高466 m、住田町世田米 - 遠野市小友町)
  • 糠森峠(標高320 m、遠野市小友町 - 遠野市宮守町下鱒沢)
  • 樺峠(標高350 m、遠野市 - 奥州市)
  • 巣郷峠(標高296 m、和賀郡西和賀町 - 横手市)

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ 一般国道の路線を指定する政令の最終改正日である2004年3月19日の政令(平成16年3月19日政令第50号)に基づく表記。
  2. ^ a b c 2005年3月22日に1市7町が合併して由利本荘市発足。
  3. ^ 2005年10月1日に遠野市と上閉伊郡宮守村が合併して遠野市発足。
  4. ^ 2006年2月20日に2市2町1村が合併して奥州市発足。
  5. ^ 2005年10月1日に横手市ほか5町2村が合併して横手市発足。
  6. ^ a b c d e f g 2019年4月1日現在
  7. ^ 1954年3月31日に6村を編入と同時に市制施行して本荘市発足。2005年3月22日に本荘市ほか7町が合併して由利本荘市発足。

出典

  1. ^ a b c 岩手県県土整備部 (2014年9月30日). “一般国道107号『大石拡幅』(西和賀町)開通!”. 県土づくり>道路>開通情報>平成23年度開通情報. 岩手県. 2015年6月19日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2015年6月19日閲覧。
  2. ^ a b c 岩手県県土整備部 (2014年9月30日). “一般国道107号『札押道路』(奥州市)開通!”. 県土づくり>道路>開通情報>平成23年度開通情報. 岩手県. 2015年6月19日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2015年6月19日閲覧。
  3. ^ a b 一般国道の路線を指定する政令(昭和40年3月29日政令第58号)”. e-Gov法令検索. 総務省行政管理局. 2012年9月27日閲覧。
  4. ^ a b c d e f g 表26 一般国道の路線別、都道府県別道路現況 Page white excel.png (Microsoft Excelの.xls)”. 道路統計年報2020. 国土交通省道路局. 20201-05-05閲覧。
  5. ^ 一般国道の指定区間を指定する政令(昭和33年6月2日政令第164号)”. e-Gov法令検索. 総務省行政管理局. 2012年9月27日閲覧。
  6. ^ ウィキソースには、二級国道の路線を指定する政令(昭和28年5月18日政令第96号)の原文があります。
  7. ^ “土砂崩れから8ヶ月 国道107号仮復旧 通行再開を祝う 岩手・西和賀”. 河北新報. (2015年11月29日) 
  8. ^ “国道107号全面開通 岩手・西和賀 1年9ヶ月ぶり”. 河北新報. (2016年12月18日) 
  9. ^ 岩手・国道107号に亀裂複数 「崩落の危険」通行止め長期化”. 毎日新聞 (2021年5月12日). 2021年10月30日閲覧。
  10. ^ 国道107号災害通行止めに伴うE46秋田自動車道(北上西IC~湯田IC)の代替路(無料)措置の実施”. 東日本高速道路株式会社 東北支社 (2021年5月4日). 2021年10月30日閲覧。
  11. ^ 秋田道乗り入れ可能に 西和賀町、10月から天ケ瀬地区を対象”. 岩手日報 (2021年9月10日). 2021年10月30日閲覧。
  12. ^ 秋秋田道合流で負担減 西和賀・天ケ瀬住民 来月から 国道107号通行止め”. 岩手日日新聞社 (2021年9月22日). 2021年10月30日閲覧。
  13. ^ 国道107号 仮設道路設置へ 復旧長期化で暫定措置【岩手】”. 岩手日日新聞社 (2021年9月18日). 2021年10月30日閲覧。
  14. ^ a b c d “強く美しい岩手 -事務所紹介(沿革)-”. 岩手河川国道事務所公式ページ (国土交通省東北地方整備局岩手河川国道事務所). http://www.thr.mlit.go.jp/iwate/jimusho/torikumi/05_gaiyou/17.html 
  15. ^ 第112回国会 衆議院予算委員会第八分科会 第1号 (1988年3月8日) 国会会議録検索システム”. 国立国会図書館. 2012年9月17日閲覧。
  16. ^ a b 美しい県土づくりNEWS (PDF)”. 岩手県県土整備部. p. 7 (2005年5月). 2014年1月15日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2012年9月27日閲覧。
  17. ^ 平成14年度公共事業継続箇所評価調書 (PDF)”. 秋田県総務企画部総合政策課. 2003年5月4日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2012年9月27日閲覧。
  18. ^ 石沢バイパスが開通しました”. 由利本荘市東由利総合支所. 2012年9月27日閲覧。[リンク切れ]
  19. ^ 由利本荘市都市計画マスタープラン (PDF)”. 由利本荘市. 2016年11月29日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年11月28日閲覧。
  20. ^ 【復興支援道路】一般国道107号梁川口内トンネルが開通します!! (PDF)”. 岩手県 (2019年1月21日). 2019年3月28日閲覧。

関連項目


 

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