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⛺|手軽に優雅に冬キャンプ!「住箱」に泊まって十勝の大自然に癒されよう


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手軽に優雅に冬キャンプ!「住箱」に泊まって十勝の大自然に癒されよう

 
内容をざっくり書くと
この『住箱』と冬キャンプについて、筆者の体験をもとにご紹介していきます。
 

今回ご紹介するのは、“気軽に楽しむ冬キャンプ”。「キャンプはしてみたいけど、ちょっと腰が重い」「雪の… →このまま続きを読む

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住箱

住箱(じゅうばこ)は、日本の新潟県三条市に本社を置くアウトドア総合メーカーのスノーピークSnow Peak)の製品で、建築家の隈研吾の監修によるトレーラーハウスである。

概要

住まいと自然との調和を目的としたモバイルハウス「住箱」。外壁、内壁を檜の合板材でパネルを不規則に組み合わせた様なデザインは、トレーラーである事を一切感じさせず、日々の生活を柔らかく包み込む優しい雰囲気を持っています。生活の空間を広げるため、ハウスを構成するパネルが外に飛び出すことでテーブルや台になり、屋外とのつながりも可能になった。内と外をつなぐ役割を持つシンボリックな大窓は、ガラスの出入口も、木のパネルで閉じてしまえば、全体がシンプルな箱に見える設計。パネルを開いた時と閉じた時の表情の違いを楽しめるデザインとなっている。

従来の「キャンピングトレーラー」の枠にとどまらず、セカンドハウス利用をはじめ、バー、アパレルのセレクトショップ、珈琲の焙煎所、歯科医院、生花店など多目的に活用されている。

2017年4月20日に開業したGINZA SIX 5階にあるスノーピークモバイル銀座を住箱の販売直営店としている。

2017年度グッドデザイン賞のベスト100に選定された[1]

脚注

外部リンク

冬キャンプ


 

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