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👩‍🎤|【桜花賞】純白のアイドルが魅せた1分31秒1のショータイム 〜なんてったって、アイドルホース〜


写真 2021桜花賞 ソダシが優勝 白毛馬初のクラシック制覇 写真:日刊スポーツ/アフロ

【桜花賞】純白のアイドルが魅せた1分31秒1のショータイム 〜なんてったって、アイドルホース〜

 
内容をざっくり書くと
阪神JFの敗戦を考慮して末脚に賭けたが、またもクビ差届かず。
 

桜花賞のゴール直後、不意にこんなことを思った。 「やっぱり、ソダシはアイドルなんだな」と。 昨年の阪… →このまま続きを読む

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着差 (競馬)

競馬競走における着差(ちゃくさ)とはある馬がゴールに到達した時点と他の馬がゴールに到達した時点の差を、馬の体を単位とした距離で表示したものである。1馬身は約 2.4 m。それ以下の単位としてハナ差 (約 20 cm)、アタマ差 (約 40 cm)、クビ差 (約 80 cm)など。ばんえい競走では用いられない。

概要

平地競走障害競走などでは、伝統的にゴールの差を時間では表示しない。元来、競馬は到達時間を争うものではなく到達順位を競うものであり、ひとつの競走に参加している競走馬に序列をつけるのは到達順位で事足りる。時間の計測が必要になるのは、その競走に参加していない別の馬との比較が求められる場合である。

サラブレッドの全力疾走は時速70キロ (km/h)[1]に達し、10分の1秒で 2 mほど進む。接戦となった場合、目視による差が10 cmであったとすると時間に直すと1000分の5秒 (5ミリ秒 (ms))ほどである。17世紀から18世紀に現在の競馬のスタイルが確立されたころには、まだ100分の1秒 (10ミリ秒 (ms))、1000分の1秒 (1ミリ秒 (ms))を精確に計測する手段がなかった。このため目視によって計測がなされ、馬の体を基準に差を表示する方法が定着した。

20世紀の前半に目視に変わって写真判定が採用され、時計の測定技術も進歩したにもかかわらず現在もゴールの差を表示する場合は馬の体が基準となり時間によっては表さない。日本では10分の1秒での計測が公式なものであり、公式なタイムは一緒であっても場合によっては 1 m前後の差が発生する。1位馬と最下位馬のタイムは精確に計測されているがそれ以外の着順の馬の公式タイムは計測によるものではなく、写真に基づいた計算値である。

競馬は技術の進歩を受け入れないわけではなく、調教時の走破タイムの測定にはレーザーによる測定が用いられている。2016年の天皇賞の1・2着馬の着差 4 cm[2]同年の日本ダービーの1・2着馬の着差 8 cm[3]のように、数センチの差で決着するケースも多々ある。

一方でばんえい競走では着差は用いられず、全てを走破時間で表示する。ばんえい競走ではそりの最後端が決勝線を通過した際にゴールとなるが走路上および決勝線で競走馬が息を入れるために止まってしまうため、馬の体を基準に他馬との到着順位をつけることができないからである。

日本の着差の表示

日本の平地競走や障害競走では着差は原則として審判による目視によって判定されるが、着差が少ない場合は写真判定が行わる。写真判定はフォトチャートカメラという特殊なカメラを使用し写真には1000分の6秒 (6 ms) ごとにスリットが入れられ、このスリットの数を基準に着差が決定される。スリットの数による基準は絶対的なものではなく、そのときのスピードなどによって多少の相違がある。フォトチャートカメラによる撮影自体はすべての競走で行われ、競走後に発表される走破タイムの測定に用いられる。

競馬においては、ゴールとは馬体の一部が決勝線に到達した瞬間を差す。通常、これは競走馬の鼻の先ということになる。ばんえい競走の場合はゴールはそりの最後端が決勝線を通過したときである(ただし前述のように着差が用いられることはない)。

着差が短いものから次のようになっている。

  • 同着 - 写真によっても肉眼では差が確認できないもの - タイム差は0
  • ハナ差(鼻差) - スリットの数は3 - タイム差は0
  • アタマ差(頭差) - スリットの数は6 - タイム差は0
  • クビ差(首差、頸差) - スリットの数は12 - タイム差は0〜1/10秒
  • 1/2馬身(半馬身) - スリットの数は24 - タイム差は1/10秒
  • 3/4馬身 - スリットの数は30 - タイム差は1/10〜2/10秒
  • 1馬身 - スリットの数は33 - タイム差は2/10秒
  • 1 1/4馬身(1馬身と1/4) - スリットの数は37 - タイム差は2/10秒
  • 1 1/2馬身(1馬身と1/2) - タイム差は2/10〜3/10秒
  • 1 3/4馬身(1馬身と3/4) - タイム差は3/10秒
  • 2馬身 - タイム差は3/10秒
  • 2 1/2馬身 - タイム差は4/10秒
  • 3馬身 - タイム差は5/10秒
  • 3 1/2馬身 - タイム差は6/10秒
  • 4馬身 - タイム差は7/10秒
  • 5馬身 - タイム差は8/10〜9/10秒
  • 6馬身 - タイム差は1秒
  • 7馬身 - タイム差は11/10〜12/10秒
  • 8馬身 - タイム差は13/10秒
  • 9馬身 - タイム差は14/10〜15/10秒
  • 10馬身 - タイム差は16/10秒
  • 大差 - タイム差は17/10秒以上

4馬身以上は端数を数えない。たとえば「6馬身とクビ差」のような上記以外の「着差」は存在しない。ただし降着制度に基づく降着馬や失格馬が出た場合は、6馬身+ハナ差などとなる。また、公式には11馬身以上の差はすべて「大差」と表示する。

厳密に言えば競走馬のスピードによって違いはあるが、約5〜6馬身が1秒に相当する。

短頭差、短首差

日本以外では、「短頭差 (short head) 」「短首差 (short neck) 」なども用いられる。

優勝決定戦

大正以前の日本では1着が同着となった場合、馬主の希望によって1着馬を1頭とするための優勝決定戦が行われることがあった。優勝決定戦は1着同着馬のすべての馬主が実施を希望にする場合に行われた。たとえば2頭が同着となった場合、双方が希望する場合には優勝決定戦が行われ一方のみが希望する場合は希望した馬主の馬が1着(希望しなかった馬主の馬は2着)となり双方が希望しなかった場合には賞金を折半するといった処理がなされた。

デッドヒート

日本語では通例「デッドヒート (dead heat) 」といえば「激しい争い」のような意味で使われているが、本来は「同着」を表す競馬用語である。これは、19世紀まで盛んだったヒートレース(ヒート戦、ヒート競走ともいう)という競走形態に由来する。ヒート戦は1回のレースを1ヒートと呼び同じ馬たちが複数ヒート走り、ある馬が2ヒート連続で勝った時点でその馬の勝利とする勝ち抜き方式である。1着同着となった場合は勝ち馬が決まらないため、そのヒートは無駄なヒートになってしまうことから「デッドヒート」といわれた。

着差とレーティング

国際競走馬格付け委員会が毎年7月と12月に発表するワールド・ベスト・レースホース・ランキングでは、一競走における競走馬間の能力比較について、「1馬身差=約2ポンド[4]」の原則を適用している。

しかし、海外では11馬身以上の着差についても正確に計測されるのに対し、日本では15馬身であろうと20馬身であろうと公式にはすべて「大差」と表記されるため、上位入線馬間にそのような着差が生じた場合の扱いが日本と海外では異なり、不平等である(たとえ日本で大差勝ちをしても、正確な計測がなされずに「11馬身」として実際より少なく処理されてしまう)との批判もある。

特筆すべき着差の例

ランダルース

1980年生まれのアメリカスペンドスリフトファーム鹿毛牝馬、父シアトルスルー、母ストリップポーカー。ランダルース(Landaluce)は2歳の時にアメリカのハリウッドパーク競馬場で開催される(アメリカG2)で21馬身差で優勝した。これは同競馬場での最大着差である。

ランダルースはアメリカの三冠シアトルスルーの初年度産駒でデビューから3か月の間に5連勝で最高格のG1であるオークリーフステークスに優勝し、シアトルスルーの子供としては最初のG1競走優勝馬となった。ランダルースは1か月後の1982年11月28日伝染病で急死した。生涯で2着につけた着差の合計は46馬身。G1競走は僅か1勝であるにもかかわらず、その年のアメリカ2歳牝馬チャンピオン(エクリプス賞)に選ばれた。

ランダルースはタイキブリザードパラダイスクリークの近親である。ハリウッドラッシーステークスは今ではランダルースステークスと改名されている。

セクレタリアト

20世紀のアメリカ名馬100選で20世紀で2番目に偉大な競走馬に選ばれたセクレタリアト1970年生まれのアメリカ産牡馬で、1973年にアメリカの三冠を達成した。三冠目のベルモントステークスで2着に31馬身の大差をつけた。この競走は競馬の世界では大差の例としてよく引き合いに出される。このときの走破タイムは世界レコードで2011年現在、破られていない。詳細はセクレタリアト参照。

脚注

[脚注の使い方]
  1. ^ 上がり3ハロン36.0秒が60 km/h, 32.0秒が67.5 km/hに相当する。
  2. ^ “天皇賞・春、キタサンブラック差し返す サブちゃん熱唱”. 産経新聞フォト. (2016年5月1日). http://www.sankei.com/photo/story/news/160501/sty1605010018-n1.html 2016年5月3日閲覧。 
  3. ^ “【日本ダービー】マカヒキ8センチ鼻差で世代頂点に!川田が泣いた”. スポーツニッポン. (2016年5月30日). http://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2016/05/30/kiji/K20160530012683630.html 2017年3月1日閲覧。 
  4. ^ ポンド (lb)は0.454 kgに相当する。

関連項目

阪神ジュベナイルフィリーズ

阪神ジュベナイルフィリーズ(はんしんジュベナイルフィリーズ)は、日本中央競馬会(JRA)が阪神競馬場で施行する中央競馬重賞競走GI)である。競馬番組表での名称は「農林水産省賞典 阪神ジュベナイルフィリーズ」と表記している[2]

競走名の「ジュベナイルJuvenile)」は、英語で「少年」「少女」を意味する。また、「フィリー(Filly)」は「(特に4歳までの)牝馬」を表している[3]

正賞は農林水産大臣賞、日本馬主協会連合会会長賞[4]

概要

1949年に、関西所属の3歳(現2歳)馬チャンピオン決定戦として「阪神3歳ステークス(はんしんさんさいステークス)」の名称で創設[5][6]。施行距離は当初芝1200mだったが、1962年より芝1600mに変更。2006年より同年新設された外回りコースに変更して、現在に至る[5][6]

1991年より牡馬牝馬のチャンピオン決定戦を明確にすることを目的として、本競走は牝馬限定戦に変更[5][6]。あわせて競走名も「阪神3歳牝馬ステークス(はんしんさんさいひんばステークス)」に変更され、3歳(現2歳)牝馬チャンピオン決定戦として位置づけられた[5][6]。その後、2001年より馬齢表記が国際基準に改められたのに伴い、現名称となった[5][6]

外国産馬は1971年から、地方競馬所属馬は1995年から出走可能になったほか、外国馬も2010年から出走可能になった[5]

本競走の優勝馬が翌年の中央競馬で行われる3歳クラシックでも活躍する例がみられるなど、中央競馬の3歳クラシックに直結する競走として重要とされている[5][6]

競走条件

以下の内容は、2020年現在[1][2]のもの。

出走資格:サラ系2歳牝馬(出走可能頭数:最大18頭)

  • JRA所属馬
  • 地方競馬所属馬(5頭まで)
  • 外国調教馬(9頭まで、優先出走)

負担重量:馬齢(54kg

出馬投票を行った馬のうち、優先出走権を得ている馬から優先して割り当て、その他の馬は通算収得賞金が多い順に割り当てる。

地方競馬所属馬の優先出走権

地方競馬所属馬は同年に行われる以下の競走のいずれかで2着以内に入着すると、本競走に優先出走できる[1][7][8]

競走名競馬場距離
アルテミスステークスGIII日本の旗東京競馬場芝1600m
ファンタジーステークスGIII日本の旗京都競馬場芝1400m

上記のほか、中央競馬で施行する芝の2歳重賞で1着となった地方競馬所属馬も出走申込ができる[1]

賞金

2020年の1着賞金は6500万円で、以下2着2600万円、3着1600万円、4着980万円、5着650万円[1][2]

歴史

  • 1949年 - 3歳馬による競走「阪神3歳ステークス」の名称で創設、阪神競馬場の芝1200mで施行[5]
  • 1955年 - 名称を「農林省賞典 阪神3歳ステークス」に変更(ただし、1956年から1958年を除く)。
  • 1960年 - 芝1400mに変更[5]
  • 1971年 - 混合競走に指定され、外国産馬が出走可能になる[9]
  • 1978年 - 名称を「農林水産省賞典 阪神3歳ステークス」に変更。
  • 1984年 - グレード制施行によりGI[注 1]に格付け。
  • 1991年
    • 競走条件を「3歳牝馬」に変更。
    • 競走名を「農林水産省賞典 阪神3歳牝馬ステークス」に変更[5]
  • 1995年 - 特別指定交流競走に指定され、地方競馬所属馬が出走可能になる[9]
  • 2001年
    • 馬齢表記を国際基準へ変更したのに伴い、競走条件を「2歳牝馬」に変更[5]
    • 競走名を「農林水産省賞典 阪神ジュベナイルフィリーズ」に変更[5]
  • 2006年 - 「阪神競馬場芝外回りコース新設記念」の副称をつけて施行[10]
  • 2007年 - 日本のパートI国昇格に伴い、格付表記をJpnIに変更[11]
  • 2010年
    • 国際競走に指定され、外国調教馬が出走可能になる[12]
    • 格付表記をGI(国際格付)に変更[12]
  • 2019年 - 「阪神競馬場開設70周年記念」の副称をつけて施行[4]

歴代優勝馬

距離はすべて芝コース。

優勝馬の馬齢は、2000年以前も現行表記に揃えている。

競走名は第1回から第7回・第9回から第42回が「阪神3歳ステークス」、第8回は「京都3歳ステークス」、第43回から第52回は「阪神3歳牝馬ステークス」[5]

回数施行日競馬場距離優勝馬性齢タイム優勝騎手管理調教師馬主
第1回1949年12月18日阪神1200mウイザート牡21:16 1/5浅見国一岩本政一
第2回1950年11月23日阪神1200m牡21:14 0/5隅田荘三
第3回1951年12月16日阪神1200m牡21:13 2/5吉永猛永田忠
第4回1952年12月21日阪神1200m牝21:13 1/5境勝太郎宇治田泰次郎
第5回1953年12月13日阪神1200m牡21:13 4/5土門健司小林喜子
第6回1954年12月19日阪神1200m牡21:12 0/5上田三千夫上田清次郎
第7回1955年12月11日阪神1200mトサモアー牝21:12 0/5大柳英雄清水茂次鮫川由五郎
第8回1956年12月23日京都1200mミスオンワード牝21:12 3/5栗田勝武田文吾樫山純三
第9回1957年12月15日阪神1200m牡21:13 1/5増本勇中野忠雄
第10回1958年12月7日阪神1200m牡21:13 1/5池之上豊永田忠
第11回1959年12月6日阪神1200mコダマ牡21:12.0栗田勝武田文吾
第12回1960年12月18日阪神1400m牡21:24.2宮本悳橋本正晴三好諦三
第13回1961年12月17日阪神1400m牡21:27.4伊藤修司伊藤勝吉野間勘一郎
第14回1962年12月16日阪神1600mコウタロー牡21:41.5松本善登橋元幸吉
第15回1963年12月22日阪神1600m牝21:39.0松本善登武田文吾園田信太
第16回1964年12月20日阪神1600mエイトクラウン牝21:37.6田中康三山口昇
第17回1965年12月19日阪神1600mニホンピローエース牡21:38.2田所稔小川佐助小林保
第18回1966年12月18日阪神1600m牡21:37.0田島日出雄武平三中山芳雄
第19回1967年12月17日阪神1600mマーチス牡21:37.6保田隆芳伊藤修司大久保常吉
第20回1968年12月15日阪神1600mリキエイカン牡21:39.4高橋成忠水上力夫
第21回1969年12月14日阪神1600mタニノムーティエ牡21:37.4安田伊佐夫谷水信夫
第22回1970年12月13日阪神1600m牡21:39.0松田由太郎中井長一
第23回1971年12月12日阪神1600mヒデハヤテ牡21:35.1福永洋一伊藤修司伊藤英夫
第24回1972年12月10日阪神1600mキシュウローレル牝21:35.8梅内忍梅内慶蔵木村善一
第25回1973年12月9日阪神1600mキタノカチドキ牡21:36.2武邦彦服部正利初田豊
第26回1974年12月8日阪神1600m牡21:36.1須貝四郎橋田俊三森本博
第27回1975年12月7日阪神1600mテンポイント牡21:37.1鹿戸明小川佐助高田久成
第28回1976年12月12日阪神1600mリュウキコウ牡21:37.1久保敏文三好笑子
第29回1977年12月11日阪神1600mバンブトンコート牡21:35.1伊藤清章伊藤修司樋口正蔵
第30回1978年12月10日阪神1600mタマモアサヒ牡21:36.1田島良保吉永猛三野道夫
第31回1979年12月9日阪神1600mラフオンテース牝21:35.4岩元市三布施正小柴タマヲ
第32回1980年12月7日京都1600mサニーシプレー牡21:36.3内田国夫伊藤雄二山本慎一
第33回1981年12月6日阪神1600mリードエーティ牡21:36.4田島信行服部正利熊本芳雄
第34回1982年12月12日阪神1600mダイゼンキング牡21:35.8田原成貴武田作十郎大塚弘美
第35回1983年12月11日阪神1600mロングハヤブサ牡21:35.4河内洋小林稔中井長一
第36回1984年12月16日阪神1600mダイゴトツゲキ牡21:36.3稲葉的海吉田三郎竹村正一
第37回1985年12月15日阪神1600mカツラギハイデン牡21:36.0西浦勝一土門一美野出一三
野出長一
第38回1986年12月14日阪神1600mゴールドシチー牡21:37.1本田優清水出美(株)友駿ホースクラブ
第39回1987年12月20日阪神1600mサッカーボーイ牡21:34.5内山正博小野幸治(有)社台レースホース
第40回1988年12月18日阪神1600mラッキーゲラン牡21:35.6村本善之池江泰郎ロイヤルファーム(有)
第41回1989年12月17日阪神1600mコガネタイフウ牡21:35.7田原成貴中村好夫瀬古孝雄
第42回1990年12月9日京都1600mイブキマイカグラ牡21:34.4南井克巳中尾正(有)伊吹
第43回1991年12月1日阪神1600mニシノフラワー牝21:36.2佐藤正雄松田正弘西山正行
第44回1992年12月6日阪神1600mスエヒロジョウオー牝21:37.9田面木博公吉永猛小林乙次郎
第45回1993年12月5日阪神1600mヒシアマゾン牝21:35.9中舘英二中野隆良阿部雅一郎
第46回1994年12月4日阪神1600mヤマニンパラダイス牝21:34.7武豊浅見国一土井商事(株)
第47回1995年12月3日阪神1600mビワハイジ牝21:35.3角田晃一浜田光正(有)ビワ
第48回1996年12月1日阪神1600mメジロドーベル牝21:34.6吉田豊大久保洋吉メジロ商事(株)
第49回1997年11月30日阪神1600mアインブライド牝21:35.8古川吉洋宮徹荒木美代治
第50回1998年12月6日阪神1600mスティンガー牝21:37.0横山典弘藤沢和雄吉田照哉
第51回1999年12月5日阪神1600mヤマカツスズラン牝21:35.6M.キネーン池添兼雄山田博康
第52回2000年12月3日阪神1600mテイエムオーシャン牝21:34.6本田優西浦勝一竹園正繼
第53回2001年12月2日阪神1600mタムロチェリー牝21:35.1O.ペリエ西園正都谷口屯
第54回2002年12月1日阪神1600mピースオブワールド牝21:34.7福永祐一坂口正大飯田正
第55回2003年12月7日阪神1600mヤマニンシュクル牝21:35.9四位洋文浅見秀一土井肇
第56回2004年12月5日阪神1600mショウナンパントル牝21:35.2吉田豊大久保洋吉国本哲秀
第57回2005年12月4日阪神1600mテイエムプリキュア牝21:37.3熊沢重文五十嵐忠男竹園正繼
第58回2006年12月3日阪神1600mウオッカ牝21:33.1四位洋文角居勝彦谷水雄三
第59回2007年12月2日阪神1600mトールポピー牝21:33.8池添謙一角居勝彦(有)キャロットファーム
第60回2008年12月14日阪神1600mブエナビスタ牝21:35.2安藤勝己松田博資(有)サンデーレーシング
第61回2009年12月13日阪神1600mアパパネ牝21:34.9蛯名正義国枝栄金子真人ホールディングス(株)
第62回2010年12月12日阪神1600mレーヴディソール牝21:35.7福永祐一松田博資(有)サンデーレーシング
第63回2011年12月11日阪神1600mジョワドヴィーヴル牝21:34.9福永祐一松田博資(有)サンデーレーシング
第64回2012年12月9日阪神1600mローブティサージュ牝21:34.2秋山真一郎須貝尚介(有)シルク
第65回2013年12月8日阪神1600mレッドリヴェール牝21:33.9戸崎圭太須貝尚介(株)東京ホースレーシング
第66回2014年12月14日阪神1600mショウナンアデラ牝21:34.4蛯名正義二ノ宮敬宇国本哲秀
第67回2015年12月13日阪神1600mメジャーエンブレム牝21:34.5C.ルメール田村康仁(有)サンデーレーシング
第68回2016年12月11日阪神1600mソウルスターリング牝21:34.0C.ルメール藤沢和雄(有)社台レースホース
第69回2017年12月10日阪神1600mラッキーライラック牝21:34.3石橋脩松永幹夫(有)サンデーレーシング
第70回2018年12月9日阪神1600mダノンファンタジー牝21:34.1C.デムーロ中内田充正(株)ダノックス
第71回2019年12月8日阪神1600mレシステンシア牝21:32.7北村友一松下武士(有)キャロットファーム
第72回2020年12月13日阪神1600mソダシ牝21:33.1吉田隼人須貝尚介金子真人ホールディングス(株)

記録

  • レースレコード - 1:32.7(第71回優勝馬レシステンシア)[13]

世界の主な2歳牝馬競走

イギリス

フランス

アイルランド

アメリカ

脚注・出典

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ 当時の格付表記は、JRAの独自グレード。

出典

  1. ^ a b c d e 重賞競走一覧(レース別・関西) (PDF)”. 日本中央競馬会. p. 117. 2021年5月30日閲覧。
  2. ^ a b c d 令和2年第6回阪神競馬番組 (PDF)”. 日本中央競馬会. 2021年5月30日閲覧。
  3. ^ 2015年度第5回阪神競馬特別レース名解説(4日目) (PDF)”. 日本中央競馬会. p. 3. 2015年11月28日閲覧。
  4. ^ a b 令和元年5回阪神競馬番組”. 日本中央競馬会. 2019年12月9日閲覧。
  5. ^ a b c d e f g h i j k l m レースについて:阪神ジュベナイルフィリーズ 今週の注目レース”. 日本中央競馬会. 2017年12月4日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2017年12月4日閲覧。
  6. ^ a b c d e f レースガイド(阪神JF)”. netkeiba.com. 2015年12月8日閲覧。
  7. ^ □地が出走できるGI競走とそのステップ競走について【令和2年度】 (PDF)”. 日本中央競馬会. 2021年5月30日閲覧。
  8. ^ 令和2年度競馬番組一般事項(V 出馬投票、V-2-(4)-ハ-(一)) (PDF)”. 日本中央競馬会. p. 22. 2021年5月30日閲覧。
  9. ^ a b 中央競馬全重賞成績集【GI編】
  10. ^ 2006年の成績表参照。
  11. ^ 2007年の成績表参照。
  12. ^ a b 2010年の成績表参照。
  13. ^ 【阪神JF】レシステンシア“あっ逃”驚くレコード女王 桜と同タイム!5馬身圧勝”. netkeiba.com (2019年12月9日). 2019年12月9日閲覧。

各回競走結果の出典

外部リンク


 

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