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😀|コスプレイヤーえなこが美バストがずり落ちそうな『ヤングアニマル』オフショ披露


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コスプレイヤーえなこが美バストがずり落ちそうな『ヤングアニマル』オフショ披露

 
内容をざっくり書くと
「ヤングアニマルの撮影で着てたオフショル衣装(落ちそう)」とツイートし、オフショットを披露した。
 

コスプレイヤーえなこが4月25日、自身のTwitterを更新し『ヤングアニマル』よりオフショットを披… →このまま続きを読む

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オフショル衣装

ヤングアニマル

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ヤングアニマル』(Young Animal)は、白泉社が発行する月2回刊青年漫画雑誌。発売日は毎月第2・第4金曜日1992年に創刊。略称は「YA」「ヤンアニ」「アニマル」。

単行本のレーベルとして「ジェッツコミックス」「ヤングアニマルコミックス」がある。

派生誌として『ヤングアニマル嵐』と『ヤングアニマルあいらんど』(『ヤングアニマルイノセント』)(以上は休刊)、『ヤングアニマルZERO』(奇数月9日発売)がある。

概要

前身は『月刊アニマルハウス』。その系譜は1981年に創刊された月刊少年漫画雑誌の『少年ジェッツ』まで遡り、1983年の休刊後に『月刊コミコミ』が創刊。次いで1989年には青年誌としてリニューアルされた『月刊アニマルハウス』を経て、1992年に隔週刊としてリニューアル創刊されている。単行本のレーベル名が「ジェッツコミックス」となっているのは、その当時の名残である。2016年6月よりレーベルを「ヤングアニマルコミックス」に変更、その第1弾として『ベルセルク』の新装版が刊行された[1][2]

1992年の創刊時には、前身の『月刊アニマルハウス』から、『あばよ白書』『砂の薔薇』『ベルセルク』などの作品を引き続き掲載する。1990年代には、本誌出身の作家として技来静也柴田ヨクサルももせたまみ二宮ひかる関崎俊三などが登場し、主力として誌面を牽引した。同時に、他社の雑誌で既に実績を挙げていた林崎文博あさりよしとお竹内桜などの作家も積極的に起用している。

2000年前後にはグラビア関係の記事にも力を入れ、2000年には「ミスヤングアニマル」がスタートしている。また、『ふたりエッチ』や『コイズミ学習ブック』などの性描写を中心とした作品の存在もあり、成年コミック出身の作家の起用も行われている(1990年代にも『ぶっとび!!CPU』などが人気を博している)。2000年には増刊の『ヤングアニマル嵐』が季刊としてスタート、2001年には隔月刊化した。同誌は過激な性描写で数々の有害図書指定を受けていたが、2018年6月に休刊した。一方、硬軟合わせたバランス重視の誌面となった『ヤングアニマル』本誌は、2020年現在、『ふたりエッチ』以外に直接的な性交シーンのある作品は存在せず、ラブコメ、エロコメ系作品の多くが「寸止め」程度に収まっている[要出典]

2000年代以降は数々のメディアミックスが行われている。既に1990年代に先述の『砂の薔薇』『ぶっとび!!CPU』などがOVA作品でアニメ化、また『ベルセルク』がTVアニメとして映像化されていたが、2000年代に入ってからは実写作品への進出が目立ち、2000年に『ふたりエッチ』、2004年に『ああ探偵事務所』、2005年に『ホーリーランド』が、それぞれTVドラマ化されている。また2006年には『ユリア100式』がオリジナルビデオ、2008年には『デトロイト・メタル・シティ』が実写映画として製作された。アニメに関しても、2002年・2003年に『藍より青し』がTVアニメ化、2002年 - 2004年に『ふたりエッチ』がOVA化される。2008年に『デトロイト・メタル・シティ』がOVA化され、同作品は2009年に衛星放送、2010年には衛星放送と地上波でそれぞれ放映されている。以降も『3月のライオン』『信長の忍び』『上野さんは不器用』『あそびあそばせ』など、人気連載の多くが映像化されている。

この他、映画・アニメ・ゲームの漫画化作品も少数ながら掲載されている。付録に不定期でDVDが付属していたこともある。

姉妹誌でもあった『ヤングアニマル嵐』とは、両誌での並行連載や連載作品の移籍、連載中の作品の番外編をもう一方の雑誌に掲載するなど、相互の交流が多かった。また、関連性を持つ雑誌に関しては、『MELODY』が挙げられる。

2017年11月2日、公式ウェブサイトをリニューアル。2018年には『ヤングアニマル嵐』が7号(6月1日発売)をもって休刊となったことに伴い[3]、同誌連載で継続中作品のほとんどが『ヤングアニマル』本誌へ移籍、2018年14号(7月13日発売)から連載が開始された[4]

2019年には週刊漫画雑誌以外で初の合併号が発行された。同年9月9日には新増刊号となる『ヤングアニマルZERO』を発刊。同号は隔月刊ペースで発売する[5]

現在連載中の作品

以下、2021年6月11日(2021年No.12)現在連載中の作品。月1連載作品や不定期連載作品、短期集中連載作品も含む。

作品名作者(作画)原作など開始号備考
ふたりえつちふたりエッチかつ あき克・亜樹1997年No.1
さんかつのらいおん3月のライオンうみの ちか羽海野チカ2007年No.142019年No.1以降は主に月1連載
のふなかのしのひ信長の忍びしけの なおき重野なおき2008年No.12
うえのさんはふきよう上野さんは不器用つけねこtugeneko2015年No.5当初は短期集中連載扱い
へんしよへんなしよしこうせいあまくりせんこ変女 〜変な女子高生 甘栗千子〜このき よしる此ノ木よしる2015年No.6『ヤングアニマルあいらんど』から
並行連載を経て移籍
あそひあそはせあそびあそばせすすかわ りん涼川りん2016年No.23『ヤングアニマルDensi』より移籍
えすらんくもんすたあのへひいもすたけとねことまちかわれてえるふむすめのへつととしてくらしてますSランクモンスターの《ベヒーモス》
だけど、猫と間違われてエルフ娘の
騎士として暮らしてます
しののめ たろう東雲太郎(漫画)きんよく のそみ(原作)
しののめ たろう東雲太郎
よの みつき夜ノみつき
(キャラクター原案)
2018年No.14『ヤングアニマル嵐』より移籍
隔号連載
へいおんせたいのいたてんたち平穏世代の韋駄天達くうるきようしんしやクール教信者
(作画)
あまはら天原(原作)2018年No.17隔号連載
むほうとう無法島もり こうし森恒二2019年No.4『自殺島』のスピンオフ作品
おれはろりこんしやない俺はロリコンじゃない!うらん雨蘭2020年No.2
きよせいてんせいおちやう(作画)みやつき あらた宮月新(原作)2020年No.8『ヤングアニマルZERO』より移籍
隔号連載
しんるいをめつほうさせてはいけませんかま ゆうし(作画)たかはた きゆう(原作)2020年No.18
となりののふくにさんはおれのことかすきなきかするとなりの信國さんは俺のことが好きな気がするやすた こうすけ安田剛助2020年No.19
すまひとらしむいおり まこと(作画)らいみ(協力)2020年No.20
こうとうかいしやせいきや合同会社・正義屋にしかわ ひてあき西川秀明(作画)なつはら たけし夏原武(原作監修)2020年No.22
ゆうきあるものよりちれ勇気あるものより散れあいた ゆう相田裕2021年No.5
しんやくかにこうせん新約カニコウセンしん しろう真じろう(作画)はらた しけみつ原田重光(原作)2021年No.12

休載中

作品名作者(作画)原作など開始号備考
ふたはさんちのきようたい双葉さん家の姉弟つくたに のりお佃煮のりお2017年No.7
このあいはいたんこの愛は、異端。もりやま えな森山絵凪2018年No.11『ヤングアニマル嵐』より移籍
しんけきのえろこさんへんなおねえさんはたんしこうせいとなかよくなりたい進撃のえろ子さん 〜変なお姉さんは
男子高生と仲良くなりたい〜
このき よしる此ノ木よしる2019年No.15『変女 〜変な女子高生 甘栗千子〜』
のスピンオフ作品

連載終了作品

あ行

か行

さ行

た行

な行

は行

  • ハイジンクエスト(山田みらい)(『ヤングアニマル嵐』に移籍)、2008年No.13 - 2008年No.17
  • ハネムーンサラダ(二宮ひかる)、1999年No.20 - 2002年No.1
  • バター猫のパラドクス(原作:サトウナンキ、漫画:きづきあきら)、2012年No.19 - 2014年No.5
  • パナケイアの手松本救助、取材協力:神薫) ※不定期掲載(当初は読切扱い)、2013年No.2 - 2014年No.18[6]
  • ばぶれもん(奥嶋ひろまさ)、2012年No.13 - 2013年No.4 ※「第一部完」
  • Les liens deパフューマ〜パフューマの絆〜(糸町秋音)、2018年No.10 - 2018年No.13 ※短期集中連載
  • パブロフの犬(後藤羽矢子)、2001年No.22 - 2001年No.24、2002年No.6 - 2004年No.1
  • ハヤマックスのスキマックス(ハヤマックス)、2018年No.12 - 2020年No.3(『ヤングアニマル嵐』より移籍、『ヤングアニマルZERO』に移籍)、※不定期連載
  • PUNK(長尾謙一郎)、2010年No.7 - 2012年No.7
  • 蛮勇引力山口貴由)、2001年No.8 - 2002年No.22
  • 必殺美術人(有間一郎)
  • 豹と狼(原作:中里融司、漫画:かたやままこと)(月1連載)、2008年No.8 - 2008年No.20
  • VF -アウトサイダーヒストリー-(林崎文博)、1998年No.22 - 2009年No.1
  • フェルマーが笑ってる(堀江智宏)
  • フォトカノ Your Eyes Only(原作:エンターブレイン、作画:ナイロン、原作協力:ディンゴ)、2012年No.5 - 2013年No.18(『ヤングアニマルあいらんど』と並行連載、『ヤングアニマルイノセント』で継続)
  • ふくにい(稲田恭明)、2012年No.23 - 2014年No.10
  • ふたばの教室八神健)、2006年No.9 - 2006年No.24
  • ふたりエッチ外伝 性の伝道師アキラ(原案協力&監修:克・亜樹、作画:)、2017年No.13 - 2017年No.22、※ふたりエッチのスピンオフ作品
  • ふたりで朝まで(二宮ひかる)、1997年No.3 - 1997年No.7
  • 斑丸ケイオス(大野ツトム)、2016年No.22 - 2017年No.24
  • ぶっとび!!CPU(新谷かおる)(OVA)、1993年No.23 - 1997年No.19
  • (原作:、漫画:)、 2019年No.23 - 2021年No.11
  • ブラス・ナックル(技来静也)、1992年No.15 - 1995年No.15
  • フロッグマンナイロン)、2009年No.5 - 2011年No.20
  • プロフェッショナル・スチュワーです!!(原作:蘭佳代子、漫画:かたやままこと
  • ペリリュー 楽園のゲルニカ(原案協力:平塚柾緒、漫画:武田一義)、2016年No.4 - 2021年No.8
  • ベルセルク(三浦健太郎)(アニメ・日テレ系(OLM版)&TBS系(ミルパンセ版・WOWOWとの共同制作))1992年No.11 - 2021年No.3、 『月刊アニマルハウス』1989年10月号 ※月1連載、絶筆
  • ホーリーランド(森恒二)(TVドラマ・テレ東系)、2000年No.20 - 2008年No.11
  • 僕とルネと青嵐(文月晃)、2015年No.20 - 2016年No.21
  • ぼくの銀色ハウス(克・亜樹)、1993年No.10 - 1994年No.17
  • ボクはイケメン(原作:サトウナンキ、漫画:きづきあきら)、2016年No.23 - 2018年No.9
  • ぼっちの人魚姫(林崎文博)、2011年No.2 - 2012年No.23
  • 本土決算 よみがえる日本(志野靖史)

ま行

や行

ら行

  • ライミングマン若杉公徳)、2017年No.10 - 2018年No.24
  • Lov-Ho!(ラブホ)(山口よしのぶ)、1992年No.3 - 1995年No.4
  • 乱世の鬼(木村浩二)、2001年No.6 - 2001年No.11
  • リセット・ポイント(西条真二)、2001年No.23 - 2002年No.6
  • Re:まりな(原作:原田重光、作画:瀬口たかひろ)、2013年No.8 - 2015年No.8
  • 龍馬滾ル!(原作:北大路龍星、漫画:かたやままこと)※不定期連載、2010年No.5 - 2011年No.4
  • Red Data Book 赤(立原あゆみ)、1998年No.2 - 1998年No.19
  • 恋愛怪談サヨコさん関﨑俊三) ※月1連載、2009年No.22 - 2014年10号(『ヤングアニマルDensi』に移籍)

わ行

映像化作品

アニメ化

テレビアニメ
作品放送年アニメーション制作備考
ベルセルク1997年-1998年(第1作)OLM TEAM IGUCHI映画あり
2016年(第2作・第1クール)GEMBA
ミルパンセ
2017年(第2作・第2クール)
ももいろシスターズ1998年スタジオディーン
藍より青し2002年(第1期)J.C.STAFF
2003年(第2期)
MOUSE2003年スタジオディーン
エアマスター2003年東映アニメーション
ちょこッとSister2006年ノーマッド
信長の忍び2016年-2017年(第1期)トムス・エンタテインメント/V1Studio
2017年(第2期)
2018年(第3期)
3月のライオン2016年-2017年(第1期)シャフト
2017年-2018年(第2期)
あそびあそばせ2018年LercheOVAあり
上野さんは不器用2019年レスプリ
セスタスシリーズ2021年BN Pictures
平穏世代の韋駄天達2021年MAPPA
ペリリュー 楽園のゲルニカ未発表未発表
OVA
作品アニメーション制作備考
砂の薔薇1993年J.C.STAFF
ぶっとび!!CPU1997年オー・エル・エム
ふたりエッチ2002年(第1期)カオスプロジェクト
2003年-2004年(第2期)
2014年(第3期)プロダクション リード
デトロイト・メタル・シティ2008年STUDIO4℃
ナナとカオル2011年AIC PLUS+

実写化

作品備考
ふたりエッチ2000年(ドラマ)
2011年(映画・第1作、第2作)
2012年(映画・第3作、第4作)
2019年(映画・新作)
デトロイト・メタル・シティ2008年

発行部数

  • 2004年(2003年9月 - 2004年8月) 201,083部[7]
  • 2005年(2004年9月 - 2005年8月) 201,209部[7]
  • 2006年(2005年9月 - 2006年8月) 196,334部[7]
  • 2007年(2006年9月 - 2007年8月) 190,125部[7]
  • 2008年(2007年10月 - 2008年9月) 190,000部[7]
発行部数(印刷部数公表より)(2008年4月以降)(社団法人日本雑誌協会
1 - 3月4 - 6月7 - 9月10 - 12月
2008年190,500 部186,167 部178,834 部
2009年169,167 部163,334 部163,334 部159,334 部
2010年160,167 部160,000 部159,334 部164,000 部
2011年154,000 部160,417 部165,000 部158,334 部
2012年165,667 部159,000 部151,167 部148,334 部
2013年143,500 部134,834 部132,500 部128,500 部
2014年129,834 部129,667 部126,334 部123,834 部
2015年120,000 部119,000 部117,084 部110,000 部
2016年108,333 部105,833 部103,500 部103,417 部
2017年105,333 部104,500 部100,667 部99,333 部
2018年98,333 部97,667 部94,000 部91,500 部
2019年87,167 部85,040 部82,417 部80,000 部
2020年74,500 部76,250 部74,500 部76,933 部
2021年75,917 部

グラビア賞

ミスヤングアニマル

2000年にスタート。当初は複数名のアイドルがエントリーし投票制で各賞を発表していたが、2002年から読者選出によりグラビアアイドルを毎年5月上旬発売号で発表し継続した。2014年度を最後に行われていない。

  • 第1回2000グランプリ 五十嵐恵 準グランプリ 原理恵子樹里 美少女賞
  • 第2回2001グランプリ 準グランプリ 庄司有希松坂紗良
  • 第3回2002グランプリ 小倉優子
  • 第4回2003グランプリ 小倉優子
  • 第5回2004グランプリ 小倉優子
  • 第6回2005グランプリ 小倉優子
  • 第7回2006グランプリ 鈴木茜
  • 第8回2007グランプリ 折原みか
  • 第9回2008グランプリ ローラ・チャン
  • 第10回2009グランプリ 大島麻衣
  • 第11回2010グランプリ 大島麻衣
  • 第12回2011グランプリ 篠崎愛
  • 第13回2012グランプリ 篠崎愛
  • 第14回2013グランプリ 篠崎愛
  • 第15回2014グランプリ 篠崎愛

NEXTグラビアクイーン

“ヤングアニマルから新たなグラビアクイーンを生み出したい!”という願いから生まれたフォトセッション企画。2ndシーズンまでは写真家が新人アイドルを推薦する形で開催。コンセプトから漫画誌初グラビアとなるアイドルも多い。3rdシーズンは10代限定。

歴代受賞者一覧
回数(年度)グランプリ準グランプリその他候補者
1stシーズン
(2012年)
最上もが
(優勝)[8]
鈴木ふみ奈
(準優勝)
小松美咲 丸果尻ゆうこ 亜里沙遠野千夏森野朝美
2ndシーズン
(2013年)
仙石みなみ[9]山中知恵高崎聖子(特別賞)
池田裕子、中村一、とっきー 葉月ゆめ 小林かれん 粕谷奈美
3rdシーズン
(2014年)
天木じゅん金子栞Akira 小松ひな 澤田夏生 久松かおり 百川晴香 ゆうみ
4thシーズン
(2016年)
佐藤麗奈金子理江新木さくら 稲村亜美 大貫彩香 篠崎こころ 為近あんな 森川彩香

YAグラ姫

読みは「ワイエー・グラひめ」。ヤングアニマル紙面を飾る次世代プリンセスを決定するオーディション。DMM.yellとの共催で2016年秋に初開催され、NEXTグラビアクイーンの後継コンテストとなる[10]。一次選考はオープンエントリー制。ファイナリスト8名は紙面掲載のうえ、投票でグランプリを決定する[11]

歴代受賞者一覧
回数(年度)グランプリ準グランプリその他候補者
2017年石川夏海
アキシブproject[12]
太田里織菜愛乙女☆DOLL河井玲奈(loop)編集部特別賞、水沢心愛(ベボガ!(虹のコンキスタドール黄組))DMM.yell賞、(少女隊)、朝日花奈(少女交響曲)、西山乃利子(parfait)、るぅ(KOJIRASE THE TRIP)
2018年MIYU(CHERRSEE[13]桃色革命[14]木内くるみ閃光ロードショー)特別賞、葵あおい(花ちらし組)、(WiLL)、夏目愛海、(PPP! PiXiON
2019年星ゆりか
(東京flavor)[15]
櫻井まい(Very Very Red Berry)ニーナ・ショコラ(AIBECK).yell plus賞、ちとせよしの編集部特別賞、椎名桃子(Spindle)、霜月めあ、柚月彩那、ユミ(純情のアフィリア[16]

ヤングアニマル誌面グラビア争奪バトル

YAグラ姫は2019年(2020年度)は開催されず、ヤングアニマル誌面グラビア争奪バトルとして縮小リニューアルされた。主催は「ヤングアニマル」および「LINE LIVE」。グランプリは3ページ以上のグラビア掲載権と交通広告掲載権が進呈される[17]

歴代受賞者一覧
回数(年度)グランプリ準グランプリその他候補者
2019年[18]決勝ラウンド通過:、橘まりや、かえるちゃん


ヤングアニマルDensi

ヤングアニマルDensi』は、『ヤングアニマル』によるかつて存在したweb雑誌サイト。2013年4月26日から2017年7月31日まで独自の作品を配信していたが、2017年8月以降は白泉社の電子書籍ポータル『マンガPark』に移行している。

通常連載

毎週金曜日更新。

完結作品・全話公開

  • R's Bar〜漫画家の集まる店〜黒澤R)(『ヤングアニマル嵐』より移籍)、2014年10月24日 - 2015年9月25日 ※話数表記は『嵐』の続番とはせずに「第1話」から仕切り直し
  • ()、2015年8月21日 - 2016年1月15日
  • ()、2013年5月3日 - 2014年6月13日
  • (原作・RIN、作画・、原案協力&監修・藤川孝幸)、2014年1月3日 - 2014年5月23日
  • ()、2015年4月17日 - 2015年5月22日、※集中連載

連載終了・部分的に公開

  • ()、2014年12月26日 - 2015年9月11日
  • (原作・SOW、作画・萩尾ノブト)、2014年4月25日 - 2014年11月14日
  • ()、2016年4月8日 - 同年12月16日 ※2017年3月10日発売の本誌2017年No.6に掲載された「特別編」を2017年3月24日より再掲公開
  • アサイ)(『ヤングアニマルあいらんど』→『ヤングアニマルイノセント』と並行連載)、2013年8月16日 - 2014年9月19日
  • ()、2015年4月17日 - 2015年9月18日、※集中連載
  • ()、2015年8月14日 - 2016年6月10日
  • 中島零)、2013年6月7日 - 2014年1月17日
  • 大井昌和)、2016年5月20日 - 2017年4月7日
  • DRAGON'S DOGMA PROGRESS(作画・、監修協力・カプコン)、2013年4月26日 - 2014年6月27日
  • ()(『ヤングアニマルイノセント』と並行連載)、2014年4月25日 - 同年8月15日
  • ()(『ヤングアニマル』より移籍)、2013年4月26日 - 同年7月12日 ※話数表記は「第二章 第○突」(○は漢数字)、全六突
  • ファンタジスタ アヤちゃん()、2014年7月4日「読み切り登竜門」掲載を経て同年10月3日 - 2015年7月24日
  • まかない君西川魯介)(『ヤングアニマル』より移籍)、2013年5月10日 - 2018年1月16日、※話数表記は本誌の続番で「第10話」から配信開始
  • 魔法少女さん()、2013年5月17日 - 2014年12月26日
  • 井上和郎)、2014年5月2日 - 2015年1月30日
  • 恋愛怪談サヨコさん関﨑俊三)(『ヤングアニマル』より移籍)、2014年7月11日 - 2015年9月11日 ※話数表記は本誌の続番で「第43話」から配信開始
  • (原作・土塚理弘、作画・亜積沙紀)(『ヤングアニマルあいらんど』→『ヤングアニマルイノセント』と並行連載)、2013年4月26日 - 2014年6月20日
    • カレバカ〜吾輩ノ彼ハ馬鹿でR〜(原作・土塚理弘、作画・亜積沙紀)、2015年5月1日 - 2016年1月22日 ※『我輩ノ彼ハ馬鹿である』の続編、最終回は『ニコニコ動画』にて配信されたアニメ版最終回と同日

読み切り

  • (原作・RIN、作画・原山久志)、2013年5月17日
  • ()、2013年12月27日
  • 井ノ本リカ子)、2014年8月29日
  • 山本さほ)、2015年1月23日
  • 第3話(吉原基貴、原案協力,取材・戸塚啓、協力・広島東洋カープ)、2015年3月13日 ※『ヤングアニマル』2007年No.14 - 15掲載の前後編を「第1 - 2話」として再掲載
  • ふたりエッチ克・亜樹)2013年4月26日 - 2014年4月25日 ※当初連載扱いだったが、長期中断の後に読切扱いに変更。「special web part n」(nはアラビア数字)の話数表記で全6話
  • 第0話()、2015年6月5日 ※『ヤングアニマル』2012年No.23に掲載された読切の再掲載。同日発売の『嵐』2015年No.7より連載開始
  • 安田剛助)、2015年7月17日
  • 第0話(ぬじま)、2015年10月2日 ※『ヤングアニマル』2015年No.6に掲載された読切の再掲載。同日発売の『嵐』2015年No.11より連載開始

コラム

日替わり4コママンガ

創刊以来、以下の作品のうちの1本が不規則に2014年8月31日まで日替わりで掲載されていた。各作品とも、「読切・完結作品」のページでバックナンバーを公開している。

  • ()、2013年4月26日 - 2014年8月31日
  • 黒澤R)、2013年4月28日 - 2014年8月26日
  • ()、2013年5月3日 - 2014年8月22日
  • 宵野コタロー)、2013年5月10日 - 2014年8月28日
  • ()、2013年5月18日 - 2014年4月28日
  • うわばみ彼女後藤羽矢子)、2013年5月20日 - 2014年8月30日 ※『ヤングアニマル』本誌移籍
  • まつもと剛志)2013年6月29日 - 2014年8月24日

新人たちの挑戦 読み切り登竜門

2014年4月25日配信開始し、月1〜2作程度の割合で追加配信されていた。

脚注

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  1. ^ コミックナタリー - ジェッツコミックスが名称変更!「ベルセルク」38巻発売&全巻リニューアル
  2. ^ コミックナタリー - 「ベルセルク」次号アニマルより連載再開!アニメの原作パート収録した付録も
  3. ^ ヤングアニマル嵐が休刊、9月に電子雑誌・年末に新青年誌を創刊 - コミックナタリー”. コミックナタリー. 2018年6月1日閲覧。
  4. ^ ただし、『実況!!泉くんの恋模様』は本誌の同年15号(7月27日発売)に最終回のみを掲載した。また、本誌から移籍された『マイぼーる!』と『拳奴死闘伝セスタス』の2作は本誌に戻らず、両作とも『マンガPark』に移籍した。
  5. ^ 白泉社の新増刊が9月に誕生!「うらみちお兄さん」の久世岳や押切蓮介ら参加(動画あり)” (日本語). コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2019年7月12日). 2019年11月6日閲覧。
  6. ^ 2014年9月12日の作者ブログにて、連載終了の告知。
  7. ^ a b c d e 社団法人日本雑誌協会JMPAマガジンデータによる該当期間中に発売された雑誌1号当たりの平均印刷部数。
  8. ^ “でんぱ組.inc最上もが、「ヤングアニマル」関東グラビア飾る”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2013年2月21日). http://natalie.mu/music/news/85310 2016年11月13日閲覧。 
  9. ^ “NEXTグラビアクイーンバトルで仙石みなみが優勝!”. ORICON STYLE (オリコン). (2014年1月28日). http://www.oricon.co.jp/news/2033453/full/ 2016年11月13日閲覧。 
  10. ^ 【ヤングアニマル×DMM.yell】YAグラ姫2017オーディション開幕!”. DMM.yell (2016年11月7日). 2016年11月7日閲覧。
  11. ^ 白泉社「ヤングアニマル」×DMM.yell企画「YAグラ姫2017」ファイナリスト発表!”. 時事ドットコム (2016年11月7日). 2016年11月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年11月7日閲覧。
  12. ^ “グループアイドルのメンバーが初々しいグラビア披露 『YAグラ姫 2017』受賞者お披露目”. deview (オリコン). (2014年1月28日). https://deview.co.jp/News?am_article_id=2085630&anc=033 2017年2月7日閲覧。 
  13. ^ 『YAグラ姫2018』グランプリはMIYU(CHERRSEE)が受賞し得意のダンスを披露<写真34枚>WWSチャンネル、2018年2月16日
  14. ^ 『YAグラ姫2018』準グランプリは北海道在住女子高生の池田優花(桃色革命)が受賞<写真20枚>WWSチャンネル、2018年2月16日
  15. ^ 【ヤングアニマル × .yell plus】YAグラ姫2019オーディション、グランプリ決定!”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES (2019年1月25日). 2019年1月28日閲覧。
  16. ^ 2019YAグラ姫”. 白泉社. 2018年11月5日閲覧。
  17. ^ 【決勝】ヤングアニマル誌面グラビア争奪バトル” (日本語). LINE LIVE(ラインライブ)| 国内最大級のライブ配信サービス. 2019年11月6日閲覧。
  18. ^ 【WEEKDAYはグラドル日記(134)】「ヤングアニマル」のグラビア争奪バトル決勝で熱戦を展開中のななみ青” (日本語). SANSPO.COM(サンスポ) (2019年10月15日). 2019年11月6日閲覧。

関連項目

外部リンク


 

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