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💪|大神いずみが10キロダイエットに成功「人がご飯食べているのを見て涙」乗り越え…


写真 大上いずみ=2013年撮影

大神いずみが10キロダイエットに成功「人がご飯食べているのを見て涙」乗り越え…

 
内容をざっくり書くと
前はどんどん大きくなっていく感じだったのに」と驚くと、カンニング竹山も「同じ世代なので、もしかしてご病気?
 

元日本テレビアナウンサーの大神いずみ(51)が7日、フジテレビ系「ノンストップ!」でライザップで10… →このまま続きを読む

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カンニング竹山

カンニング竹山(カンニングたけやま、1971年4月2日[2]- )は、日本お笑いタレント俳優サンミュージックプロダクション所属。

本名および旧芸名は、竹山 隆範(たけやま たかのり、戸籍上の生年月日は1971年4月2日)[1][3]。お笑いコンビ「カンニング」時代は本名で活動していたほか、『探偵!ナイトスクープ』など一部番組でも本名名義で出演する。当時の相方は中島忠幸だった。

来歴

福岡県福岡市城南区出身[4]福岡県立早良高等学校卒業。上京して大学卒業後に芸人になるつもりだったが大学を不合格になり、予備校に通う。1990年に、浪人中だった小学校の同級生であるケン坊田中と2人が通うそれぞれの予備校名から取ったお笑いコンビ代々木くんと河合くん」を結成する。予備校側からのNGにより「ター坊ケン坊」と改名した[5]後、4月に開催されたTNCのオーディション番組「第1回激辛!? お笑いめんたい子」で優勝し、5月にコンビとして福岡吉本第1期生として所属契約を結ぶ。

福岡吉本では博多華丸・大吉コンバット満らが同期に当たる。しかし、竹山は「福岡で売れても意味がない」と、わずか1年で福岡吉本を辞めて上京[6]東京で、小学校の同級生中島忠幸と再会[7]

1992年、中島と組んで「カンニング」を結成し渡辺プロダクションに所属したが、元渡辺プロ関係者からの紹介でサンミュージックへ移籍。当時サンミュージックにはお笑い芸人3組が所属し、カンニングは2組目だった。その後フリーフォークス(MANZAI-Cの個人事務所)を経て、ぶっちゃあブッチャーブラザーズ)の呼びかけでまたサンミュージックに出戻った。

2004年6月、日本テレビお笑い番組エンタの神様』に初出演。しかし、漫才中にいきなり脱糞発言を繰り返し、7月の2度目の出演では、いきなりステージ上でズボンを脱いで脱糞しかけ、スタッフに強制退場させられた。その放送終了後、日本テレビに苦情クレームの電話が殺到した。8月に3度目の出演で相方の中島に一喝され、ステージ上で土下座し謝罪した。10年後の2014年7月28日に一回だけの約束で同番組に出演し、当時の模様を語っている[8][9]

12月に中島が白血病のため入院してコンビで活動できなくなったが、中島が復帰したときに備えてピンで芸能活動を続けた。

2005年山崎邦正とコンビを組み、「竹山崎」として第5回M-1グランプリに出場し、3回戦に進出した。

2006年12月20日に療養中の中島がウイルス性肺炎の発症のため死去[7]。コンビは事実上の解散となるも、中島の死去後も芸名に「カンニング」をつけ「カンニング竹山」として活動を行っている[10]

2007年3月30日に21歳のころから付き合っていた2歳年上の女性と結婚[11]

2008年役者として初の役名(藤井哲男役)付き映画となる『イエスタデイズ』に出演。単独ライブ『放送禁止』をスタート(後述)。

半生

戸籍上の誕生日と実際の誕生日が異なる。実際の誕生日は1971年3月30日だが、同学年より一年多く過ごせると親が1971年4月2日を誕生日とした[12]ことによる。

父親が事業を行っており、9歳までは非常に裕福に育った。幼稚園へは運転手運転する白いベンツで通っていたほど[13]リビングに、象牙敷物火縄銃が飾られていた[14]

9歳の時に父親が経営する会社倒産し、一転して借金取りに追われる生活となる。この時、子供心に「人はお金が絡むと豹変する。金を信用しちゃいけない」と思い[15]、周りの大人たちが敵に変わっていくさまを痛感したとのこと[16]

竹山が高校生の頃、バブル景気に便乗する形で父親の羽振りが再び良くなる[15]。しかし、竹山が上京した後に再び父の会社の経営が傾き、返済計画を話し合う会議の途中に父親が脳出血で倒れ、そのまま死亡。父の死後、東京の竹山に裁判所から書類が届き、全く身に覚えのない13億円もの借金を背負わされていることが発覚(竹山の兄は20億円の借金を背負った[15])。結局、相続放棄をする形でその負債を免れた[17]。父親がどんな会社を経営していたのか、竹山は全く知らない[14]。「借金はするな、保証人にはなるな」が父の遺言のようなものだったと語っている[15]

芸人として全く売れていない20代前半、相方の中島が原付交通事故を起こし、その示談金50万円を工面するために消費者金融から借金した。この時に意外にも簡単に借りられると味をしめ、アルバイトもさぼって堕落生活になり、遊興費のために借金を重ねて450万円、利子だけで月15万に膨らんだ[15]。部屋に借金取りが押し寄せ、ネタ作りもままならない状態で舞台に臨んで、苦し紛れに生まれたのが「キレ芸」だった。キレ芸は「お笑いの形ばかり気にしていたことから、かっこつけるのを辞めて、自分たちが本当に面白いと思っていることを、テレビに全く映らなくてもいいから開き直って、思いっきりやってみよう」という思いから出来て、「電車の中や居酒屋で怒ったり説教したりするおじさんとか面白そう」という話になり、漫才の中に取り入れたら面白いんじゃないかということになったという。実際に本人が語ったところによると、ライブがあるのに借金取りが家の前に居て、窓から屋根伝いに逃げるようにライブ会場に到着し、「何で俺がこんな目に遭わんといかんのじゃー!!」とキレたのが始まりだった。その芸は客受けは悪かったが、芸人仲間からは評価が高かったため、本格的にお笑いをすることを決意[18]。450万円の借金は、特定調停を申し入れて債務整理をした[15]

2013年、当時予定していた主演ドラマが急遽中止となりスケジュールが空いたため、教習所に通い42歳で普通自動車運転免許を取得した[19]

2015年1月、フジテレビ系列バラエティ番組とんねるずのみなさんのおかげでした』の企画で、ハワイマツモトシェイブアイスの経営権を購入。「竹山かき氷本舗(タケヤマシェイブアイス)」の店名で、4月14日から5月13日まで期間限定でかき氷Tシャツ等を販売した。1000万円の大台を超える売り上げだったものの、利益はほとんど残らなかったという[20]

人物

  • 額縁メガネを常用しており、喋る時下の歯が見えるタイプ。誰彼かまわず時に自虐的にキレまくる。あまり暴走し過ぎると相方の中島に逆ギレされ、途端に落ち込むこともあった。暴走すると行う行動の1つに、コント中に他の芸人のネタをパクろうとしたり(『笑いの金メダル』では「パクリン」というキャラクターに扮してひたすら他の芸人のネタをぱくりまくっていた)、スタンドマイクから離れて大声を出したり、スタンドマイクを手に持ち客に突きつけたりする等の芸がある。数多くいる毒舌芸人やキレキャラクターの一人に数えられる。
  • 逆に「いじられてキレる」パターンが定着しつつありリアクション芸人に近い芸風になっている。また、出始めた時に比べてキレる頻度はどんどん少なくなって来ており、むしろ真面目で温厚な素を前面に出して、他の芸人が暴走するのを抑える立場になることが多い。特に、CS放送などで所属事務所であるサンミュージック芸人のお目付役として、出演することも少なくない。
  • 本当は司会がやりたくて芸能界に入った。そして、2006年からテレビ東京で本人初の冠番組竹山先生。』が放送されたが、この番組は2007年3月31日に僅か1年で終了した。
  • バラエティ番組だけでなく、『ビビット』でのコメンテーターとしての出演や、ドラマ・映画での俳優としての出演など、活動の幅も広い。
  • 先輩のダチョウ倶楽部上島竜兵と仲がよく竜兵会にも所属しており、上島と「キレキャラ」・「いじられキャラ」の芸風が若干似ている。
  • 2009年に20代女性との浮気報道について謝罪を行った。竹山は、07年に結婚した妻に“本気”の土下座で謝罪したことを明かし夫婦仲も円満であることを強調した。新宿の高級ホテルにタレントの乙葉似の20代女性と一夜を共にし、全裸写真まで撮られてしまったという。
  • 中島と同じく、喫煙者(中島はその後禁煙)であり、1日に3箱ものたばこを吸うヘビースモーカーだったが、現在は加熱式たばこに変えている。2018年に制定された東京都の受動喫煙防止条例については「飲み屋で全面禁煙はきつい」などと不満を漏らしている[21][22]睡眠時無呼吸症候群CPAPによる治療を行っていることを公表している[23]
  • 2020年には「テレビ引退説」が囁かれたが、これに対して6月29日に放送の『ABEMA Prime』で「ちょうど同じ時期に、仲間たちと“オンラインサロン”をやろうという話が立ち上がって。『今の俺に一番合っているんじゃないか』という軽い気持ちで、サロン名を“竹山報道局”と名付けて。そうしたら、『宮迫さんYouTubeにもいきなり出るし、“竹山報道局”も急に立ち上げるし、竹山色んな考えがあってテレビを捨ててインターネットに進出するんじゃないか?』と意外と業界の人がざわつき始めて」と反論した[24]
  • 大人になっても母親のことを「ママ」と呼んでいる。
  • 理想の上司として親交がある木梨憲武とんねるず)を挙げている[25]
  • 節税のため個人事務所を30代で設立しており、妻が社長職に就いている。妻と税理士が綿密に申告を行ったため、2019年には優良申告法人として表彰を受けた[26]

思想・哲学

  • 自身が通っていた小学校が日教組色が強い校風だったことを明かしており、日章旗の掲揚に対する見解の相違が原因で教員同士が殴り合いの喧嘩をしていた様子を目の当たりにしたことを語っている[27]
  • 前述の小学校の校風の影響により当時の竹山ら生徒が日章旗や国歌「君が代」の存在を覚え意識するようになったのは中学校に入って以降だったという[27]
  • 「戦争はいけない」という思いから日本における終戦の日にあたる8月15日には手を合わせていることを語っている[27]
  • 子供の頃に沖縄平和祈念公園広島長崎原爆資料館を訪れたことと、大人になってから知覧特攻平和会館靖国神社を訪れた経験を語っている[27]
  • 東日本大震災および福島第一原子力発電所事故の発生以降噴出した福島県へのネガティブな印象やそれを流す勢力に対しては批判的な立場をとり[28][29][30]、当時出演していたラジオ番組「ニュース探究ラジオ Dig」で震災直後の福島を訪問。これをきっかけにその後も度々プライベートで一観光客として後輩芸人や妻と共に福島県各地を訪問し、Twitterで紹介。さまざまな場所で地元の人々との交流をするようになった[31][32]。観光名所や温泉の良さ、食べ物や酒を始めとした県産品の美味しさに気づき、これらを知った経験を基に2019年に福島県に関する著書を上梓した[33]
  • 原子力発電所に関しては「なくなればいい」と考えているが「思想だけ主張してもしょうがない」「現場に行って現実をちゃんと知らないと」としており[34]、2016年5月末には実際に福島第一原子力発電所を見学したこともあり、労働環境の改善状況を知り驚き、作業員の温かい人柄に触れ気さくに応じている[35][31]
  • 麻薬取締官薬物依存症患者を取材した経験があり、薬物事件が報道された際には取材で得た知識や違法薬物の使用が禁じられている理由が体に害を及ぼすためであること、および依存症に対する治療の重要さを度々語っている[36][37][38]。違法薬物を使用している芸能人に対しては「仕事を入れない方がいい」「絶対捕まる」と警告している[37]
  • 韓国の政治的姿勢を批判する発言を度々している[30][39]。また「政治の問題と文化は一緒にしちゃいけない」「外交問題と民間の交流は分けて考えるべき」といった考えも述べており、韓国への旅行や文化交流に対しては肯定的である。韓国人による犯罪については「ああいうバカは政治問題が無くてもやるんです」「反日感情からやっていたとしたら、それはそれでバカの中のバカ」という見解を示している[39]
  • ウイグルチベット内モンゴルが標的となっている中国の人権問題については「ナチス党政権がアウシュビッツ強制収容所でやっていたことと一緒」と語っており、それらに対する報道が少ないメディアへの苦言も述べている。この問題を知って中国人を感情的に憎むことは否定的であり、中国に住む人に対して「本当のことを教えなければいけない」と考えている[40][41]
  • 拉致問題核問題、国民の栄養失調といった諸問題を起こした北朝鮮の国家体制を批判している[42]
  • 自衛隊による災害派遣活動に敬意を表している。また、一番戦争したくない人は軍隊や自衛隊員であるという見解を語っている[43][44]
  • 普天間基地移設問題に関連する辺野古移設県民投票については「(辺野古の埋め立てに)基本的には反対なんですけど、多分自分が沖縄県民で住んでたとしたら、賛成票に入れるかもしれないね」と語った[45]
  • 憲法改正に対して「いまのままだと不便なことが起こってきている」として一定の理解を示している[44]

趣味・特技

単独ライブ『放送禁止』

  • 2008年から毎年秋頃にかけて、単独ライブ『放送禁止』を開催している。なお、このライブは放送作家鈴木おさむから「どっちにしても相方はもういないし、(竹山が)独り立ちするための形をつくるべき」と竹山に提案した事が開催のきっかけとなっている(その後、鈴木は『放送禁止』の構成・演出を担当している)[54]。本ライブは竹山が自腹で制作費を出している[54]。また開催当初はチケットが売り切れず、大赤字を竹山自身が自腹で賄った事もあったが、開催する毎に人気が上昇していき、2017年時点ではチケット即日完売の人気公演にまで成長している[55]。芸能人のファンも多く、ライブには多くの芸能人が訪れており、ライブ終了後には絶賛コメントが寄せられるなど高い評価を得ている[56]
  • 『放送禁止』というタイトル名から見て分かるように、本ライブでは竹山自身が「テレビではできない笑いに挑戦する」内容が主となっている。「テレビでは堂々と喋ることのできない話」、「テレビではやりにくいお芝居」、「テレビではやりにくい研究発表」など[57]をライブ内で行っている。また「毎日1万円を365日配る」[54]、「公演中に竹山が自らの携帯番号をTwitterで晒し、本番中にかかってきたイタズラ電話の相手と本気で話す」[58]などの竹山自身が体を張る企画も行われている。同じくサンミュージック所属の後輩芸人などがゲスト出演する事もある。
  • 『放送禁止2012』では「人の死と笑い」というテーマに挑戦し、この時七回忌を迎えたかつての相方・中島の死に初めて言及して笑いに変えてみせた[59]。なお、竹山によればこの「中島の死を笑いに変える」という試みは、「『放送禁止』が始まった時に『ライブが5年続いたらやろう』と決めていたネタ」だったとのこと[54]
  • ライブの模様を収録したDVDも定期的に発売されていたが、2017年2月24日に発売された『放送禁止2015』のDVDを最後に発売は途絶えている。これについて竹山は、そもそもこのライブは「DVDは出さない」、「ツアーもやらない」という事で始めたのだが、初期は興行的に赤字で、費用を補填するために仕方なくDVDの販売を始めたという。その後ライブ動員数が増えた事により、竹山の「もう(DVD発売は)いらないです」という意見が通ったため以降発売する事はなくなった。竹山に寄れば「今後も出る予定はまったくない」との事[60]
    • また、竹山はあくまでも『放送禁止』は、実際に会場に足を運んでくれた観客のためのもので「DVDで全部見せるわけにはいかない」という思いから、「(会場に来た)お客さんだけが一番得する作りにしてください」とリクエストしているという。このためDVDの編集には拘っていると言い、「結構大事なところとか『放送禁止』で一番キモになる、俺が一番ここだけはみんなに見て欲しい、聞いて欲しい話とかを全部カットしたり、(わざと余計に)ピー音を入れたりしてる」と語っている[60]
  • 竹山は毎年このライブをやる理由について「カッコつけたことを言うと、カンニング竹山の軸は『放送禁止』なんです。あの舞台があるから1年間テレビ芸の仕事ができるんですよ」と語っている[54]

出演

現在の出演番組

レギュラー
準レギュラー

過去の出演番組

バラエティ番組

特別番組

テレビドラマ

映画

ラジオ

ター坊ケン坊時代に九州朝日放送でラジオデビュー。

CM・広報

作品

DVD

  • カンニングの思い出づくり(2005年1月14日、BSフジ/ポニーキャニオン
  • 死球〜DEAD BALL〜vol.5(2005年8月25日、ビデオメーカー)
  • 『カンニングの恋愛中毒』シリーズ
    • カンニングの恋愛中毒 恋人達を襲うドエロ幽霊を追え!! in木更津(2006年5月26日、TLIP)
    • カンニングの恋愛中毒 一人暮らしの美女を襲うドエロ・ストーカーを追え!!(2006年5月26日、TLIP)
    • カンニングの恋愛中毒 カンニング竹山 VS 小沢仁志〜(2009年8月25日、電子公園)
    • カンニングの恋愛中毒 「芸人面接」未放送映像SP(2012年10月17日、ポニーキャニオン)
  • 『放送禁止』シリーズ
    • カンニング竹山単独ライブ 放送禁止(2009年3月25日、Contents League)
    • カンニング竹山単独ライブ 放送禁止Vol.2(2010年3月25日、Contents League)
    • カンニング竹山単独ライブ 放送禁止Vol.3(2011年4月27日、Contents League)
    • カンニング竹山単独LIVE「放送禁止2011」(2013年2月20日、ポニーキャニオン)
    • カンニング竹山単独LIVE「放送禁止2012」(2013年2月20日、ポニーキャニオン)
    • カンニング竹山単独LIVE「放送禁止2013」(2014年3月19日、ポニーキャニオン)
    • カンニング竹山単独LIVE「放送禁止2014」(2015年9月2日、ポニーキャニオン)
    • カンニング竹山単独LIVE「放送禁止2015」(2017年2月24日、リバプール)
  • 『お台場お笑い道』シリーズ
    • お台場お笑い道ベストセレクション 1(2010年1月27日、フジテレビ映像企画部)
    • お台場お笑い道ベストセレクション 2(2010年1月27日、フジテレビ映像企画部)
  • 『ザキヤマ&河本のイジリ旅』シリーズ
    • 竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&河本のイジリ旅〜イジリ 1 俺がシャツって言ったらシャツなんだよ! の巻(2012年11月21日、ポニーキャニオン)
    • 竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&河本のイジリ旅〜イジリ 2 首はホントに持ってかれるぞ! の巻(2012年11月21日)
    • 竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&河本のイジリ旅〜イジリ 3 お前ら、性で遊ぶな! の巻(2012年11月21日)
    • 竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&河本のイジリ旅〜イジリ 4 マイクロは寝ろよ!の巻(2013年3月20日)
    • 竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&河本のイジリ旅〜イジリ 5 死んだらここに埋めれがいいが!の巻(2013年3月20日)
  • 『ザキヤマ&河本のイジリ天国』シリーズ
    • 竹山エンディングノート-ザキヤマ&河本のイジリ天国- 1(2013年11月20日、ポニーキャニオン)
    • 竹山エンディングノート-ザキヤマ&河本のイジリ天国- 2(2013年11月20日、ポニーキャニオン)
    • 竹山エンディングノート-ザキヤマ&河本のイジリ天国- 3(2013年11月20日、ポニーキャニオン)
    • 竹山エンディングノート-ザキヤマ&河本のイジリ天国- 4(2014年3月19日、ポニーキャニオン)
    • 竹山エンディングノート-ザキヤマ&河本のイジリ天国- 5(2014年3月19日、ポニーキャニオン)

CD

インターネットコンテンツ

著書

脚注

[脚注の使い方]
  1. ^ a b カンニング竹山”. Web NDL Authorities. 国立国会図書館. 2016年7月8日閲覧。
  2. ^ a b 2016年4月2日投稿カンニング竹山Twitter
  3. ^ a b c カンニング竹山 Sun Music Group Official Web Site
  4. ^ カンニング竹山さん、県観光PR役に「隅々まで紹介」 朝日新聞 2010年11月11日0時32分
  5. ^ mixi 過去原稿 - 吉村智樹 2004年7月『GOKUH』
  6. ^ カンニング竹山、博多華丸との確執明かす......10年を経て和解”. トレンドニュース. GyaO (2014年8月24日). 2016年7月8日閲覧。
  7. ^ a b カンニング竹山 亡き相方に感謝「出会わなかったら今の僕もない」”. スポーツニッポン (2015年2月22日). 2015年10月25日閲覧。
  8. ^ カンニング竹山「エンタ」騒動を語る”. デイリースポーツ online. デイリースポーツ (2014年7月28日). 2016年7月8日閲覧。
  9. ^ 2014年7月27日5時25分のツイート - Twitter公式アカウント
  10. ^ カンニング竹山が「芸能人の美談はほぼデマ」と暴露”. Livedoor ニュース. LINE (2014年10月30日). 2015年10月25日閲覧。
  11. ^ “カンニング竹山、交際中の女性と入籍”. ORICON NEWS. (2007年3月30日). http://www.oricon.co.jp/news/43381/full/ 2017年6月24日閲覧。 
  12. ^ カンニング竹山の“E”はなし VOL.3:2009年5月号:竹山、春の珍問題!”. 九州電力. 2018年2月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年3月3日閲覧。
  13. ^ 「誰だって波瀾爆笑」 2011年11月13日(日)放送内容”. 価格.com (2011年11月13日). 2014年5月30日閲覧。
  14. ^ a b 「バッグに1億円」。カンニング竹山、超お金持ちな仰天子供時代。”. エンタがビタミン♪ (2010年5月21日). 2014年5月30日閲覧。
  15. ^ a b c d e f 「竹山隆範 わたしの金銭哲学」『経理ウーマン』研修出版、2012年7月号、62-65頁。
  16. ^ 「ホンネ日和」 2012年3月18日(日)放送内容”. 価格.com (2012年3月18日). 2014年5月30日閲覧。
  17. ^ カンニング竹山を襲った13億円のトラブル!”. ナイス!シニア. 2014年5月30日閲覧。
  18. ^ 『プロ論。』カンニング竹山さん”. リクナビNEXT (2014年1月8日). 2014年5月30日閲覧。
  19. ^ ダウンタウンDX(再放送) - goo テレビ番組”. goo (2015年2月14日). 2015年12月10日閲覧。
  20. ^ カンニング竹山のハワイかき氷店売上げ、1か月で1,220万円と報告。”. Narinari.com (2015年6月5日). 2016年7月8日閲覧。
  21. ^ “カンニング竹山と古谷経衡が「平成30年をぶった斬る!」”. TOKYO HEADLINE (株式会社ヘッドライン). (2018年12月18日). http://www.tokyoheadline.com/427879/ 2019年1月9日閲覧。 
  22. ^ “「東京オリンピックで居酒屋の全面禁煙はきついなぁ…」カンニング竹山の提案”. AERA (朝日新聞出版). (2019年1月9日). https://dot.asahi.com/dot/2018123100001.html?page=1 2019年1月9日閲覧。 
  23. ^ マツコも竹山も…気をつけろ、その「いびき」は死を招く! | Smart FLASH[光文社週刊誌]” (日本語). Smart FLASH[光文社週刊誌]スマフラ/スマートフラッシュ (2018年12月26日). 2019年11月30日閲覧。
  24. ^ カンニング竹山“テレビ引退説”に反論 ナリナリドットコム 2020/07/01 21:59 (2020年9月4日閲覧)
  25. ^ “カンニング竹山、木梨憲武への憧れ 芸人としての矜持「常に道化師でいたい」”. ORICON NEWS. (2018年7月4日). https://www.oricon.co.jp/news/2114846/full/ 2021年5月13日閲覧。 
  26. ^ “チュート徳井の申告漏れ カンニング竹山「想定のかなり上をいくケース」”. AERA (朝日新聞出版). (2019年10月30日). https://dot.asahi.com/amp/dot/2019103000017.html 2021年5月14日閲覧。 
  27. ^ a b c d “カンニング竹山「僕が終戦記念日に必ず、手をあわせるワケ」”. AERA (朝日新聞出版). (2017年7月15日). https://dot.asahi.com/amp/dot/2017081500047.html 2021年5月13日閲覧。 
  28. ^ “福島の魚を堪能! カンニング竹山「風評に流されて知らなきゃ損してること」”. AERA (朝日新聞出版). (2019年2月20日). https://dot.asahi.com/amp/dot/2019022000022.html 2021年5月14日閲覧。 
  29. ^ “カンニング竹山 トリチウム処理水の海洋放出が安全と思えない人へ”. AERA (朝日新聞出版). (2021年4月21日). https://dot.asahi.com/amp/dot/2021041900064.html 2021年5月14日閲覧。 
  30. ^ a b “カンニング竹山 韓国の処理水海洋放出抗議にあきれ顔「何言いたいか分からない」”. デイリースポーツ. (2021年4月21日). https://www.daily.co.jp/gossip/2021/04/21/0014260846.shtml?pg=amp 2021年5月13日閲覧。 
  31. ^ a b 笑顔も活気もあるじゃない! カンニング竹山さんが驚いた福島第1原発 Yahoo!JAPAN 2016年6月1日配信 2021年5月14日閲覧
  32. ^ “カンニング竹山がツイッター告知のみで福島ぶらり旅を続ける理由”. AERA (朝日新聞出版). (2018年3月6日). https://dot.asahi.com/dot/2018030600006.html?page=1 2019年5月2日閲覧。 
  33. ^ “東日本大震災から8年…。カンニング竹山が今『福島』に想うこと”. BEST TIMES (ベストセラーズ). (2019年3月11日). https://www.kk-bestsellers.com/articles/-/10164/ 2021年5月13日閲覧。 
  34. ^ “カンニング竹山がツイッター告知のみで福島ぶらり旅を続ける理由”. AERA (朝日新聞出版). (2018年3月6日). https://dot.asahi.com/dot/2018030600006.html?page=4 2019年5月2日閲覧。 
  35. ^ 福島を訪れ、現地の生の声を発信していきます 1FOR ALL JAPAN 廃炉のいま、あした 2017年3月1日配信 2021年5月14日閲覧
  36. ^ “「子どもは無邪気に楽しそうで」「母親は動転して『北朝鮮!?』と」カンニング竹山が見た薬物捜査の現場”. ABEMATIMES (AbemaTV). (2019年3月20日). https://times.abema.tv/news-article/5911743 2021年5月13日閲覧。 
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外部リンク


 

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