ポータルフィールドニュース

ポータルフィールドニュース

in ,

🥾|スポーツクライミング・楢崎智亜 日本新の速攻見せる!W杯出場へ米国に出発


写真  楢崎智亜

スポーツクライミング・楢崎智亜 日本新の速攻見せる!W杯出場へ米国に出発

 
内容をざっくり書くと
楢崎は3月のスピード・ジャパンカップで日本記録となる5秒72をマークしており、W杯のスピードでは「5秒6台を出したい」と記録更新を目指す。
 

スポーツクライミング男子で東京五輪代表の楢崎智亜(24)=TEAM au=が25日、W杯ソルトレーク… →このまま続きを読む

 デイリースポーツ

最新のニュースをお届けするデイリースポーツのニュースサイト、デイリースポーツonline(DailySportsOnline)です。阪神タイガースをはじめとした野球、サッカー、フィギュアスケートなどの最新情報(速報)、特集情報などをいち早くお届け!他にも写真特集やコラム特集も充実。スポーツ情報ならデイリースポーツonlineにお任せください。


Wikipedia関連ワード

説明がないものはWikipediaに該当項目がありません。

5秒6台

ジャパンカップ

ジャパンカップは、日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場で施行する中央競馬重賞競走GI)である。英称の頭文字から、JCという略称も用いられることがある[3]

正賞はロンジン賞、日本馬主協会連合会会長賞、東京馬主協会賞[1][2]

概要

1981年に創設された国際招待競走で、日本初の国際GIでもある[4]。また、国際競走であるため、JRAの厩舎関係者表彰においては、最優秀騎手賞と最優秀調教師賞の資格を得るにあたり「1着をとらねばならない競走」のひとつに指定され、いわゆる「八大競走」と同格の扱いを受けていた[5]

かつては中山グランドジャンプとジャパンカップダートも国際招待競走になっていたが、中山グランドジャンプは2011年より[6]、ジャパンカップダートは2014年よりチャンピオンズカップに改称の上、いずれもJRAが馬や関係者の諸費用を負担しない国際競走となっている。

本競走は2014年にスイス発祥の世界大手時計メーカー・ロンジンとパートナーシップを締結し公式計時もロンジンがサポート[7]しており、2020年現在の正式名称は「ジャパン・オータムインターナショナル ロンジン賞 第40回ジャパンカップ」となっている[1]

国際的評価

世界の競馬開催国は国際セリ名簿基準委員会(ICSC)によってパートIからパートIVまでランク分けされており、2014年時点で日本は平地競走が最上位のパートI、障害競走はパートIVにランク付けされている[8]

国際競馬統括機関連盟(IFHA)が公表した「世界のトップ100GIレース」によると、2018年の格付ランキングでは世界7位、日本のレースでは有馬記念を抜いて1位(有馬記念は日本2位)に位置付けられている[9]。2019年のランキングでは世界46位、日本のレースでは7位[10]。2020年は世界3位、日本の中では1位となっている[11]

競走条件

以下の内容は、2017年現在[1][2]のもの。

出走資格:サラ系3歳以上(出走可能頭数:最大18頭)

  • JRA所属馬
  • 地方競馬所属馬(選定馬のみ)
  • 本競走に出走登録した外国馬(10頭まで、優先出走)

負担重量:定量(3歳55kg、4歳以上57kg、牝馬2kg減)

日本馬の出走権

  • レーティング上位5頭に優先出走権が与えられる(レーティングが同じ値の場合は「近走成績や距離実績などを総合的に勘案して」順位をつけているとしている[12])。
  • その他は「通算収得賞金」+「過去1年間の収得賞金」+「過去2年間のGI競走の収得賞金」の総計が多い順に出走できる。

外国馬の出走権

出馬投票を行った外国馬は、優先出走が認められている[13]

また、JRAが指定した競走(下表参照)の上位馬に対し、優先出走権を与えている[14]

開催国・競走名競馬場距離優先出走権対象馬優先出走権付与年
イギリスの旗キングジョージ6世&クイーンエリザベスステークスG1アスコット芝11f211y1着馬・2着馬2008年 -
フランスの旗凱旋門賞G1パリロンシャン芝2400m
アイルランドの旗アイリッシュチャンピオンステークスG1レパーズタウン芝10f1着馬
ドイツの旗バーデン大賞G1バーデンバーデン芝2400m
アメリカ合衆国の旗ミスターD.ステークスG1アーリントンパーク芝10f2009年 -[要出典]
アメリカ合衆国の旗ブリーダーズカップ・ターフG1持ち回り芝12f2011年 -[要出典]

賞金・褒賞金

2020年の1着賞金は3億円で、以下2着1億2000万円、3着7500万円、4着4500万円、5着3000万円[1]

1着賞金は有馬記念と並んで中央競馬・地方競馬を通じて最高額[15][注 1]

褒賞金制度

天皇賞(秋)・ジャパンカップ・有馬記念の3競走を同一年にすべて優勝したJRA所属馬には内国産馬2億円、外国産馬1億円の褒賞金が交付される[18]

また、指定競走(下表参照)の当年優勝馬がジャパンカップで3着以内の成績を収めた場合に褒賞金を交付している[19]

指定外国競走
競走名の「英」はイギリス (グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国)、「仏」はフランス、「愛」はアイルランド。"f"はハロン (≒201.17 m)、"y"はヤード (=0.9144 m)。
開催国・競走名競馬場距離
イギリスの旗キングジョージ6世&クイーンエリザベスステークスG1アスコット芝11f211y
フランスの旗凱旋門賞G1パリロンシャン芝2400m
ドイツの旗バーデン大賞G1バーデンバーデン芝2400m
アメリカ合衆国の旗ミスターD.ステークスG1アーリントンパーク芝10f
アメリカ合衆国の旗ブリーダーズカップ・ターフG1持ち回り芝12f
イギリスの旗英ダービーG1エプソム芝12f6y
フランスの旗仏ダービーG1シャンティイ芝2100m
アイルランドの旗愛ダービーG1カラ芝12f
カナダの旗カナディアンインターナショナルステークスG1ウッドバイン芝12f
オーストラリアの旗コックスプレートG1ムーニーヴァレー芝2040m
フランスの旗パリ大賞典G1パリロンシャン芝2400m
イギリスの旗インターナショナルステークスG1ヨーク芝10f56y
フランスの旗サンクルー大賞G1サンクルー芝2400m
アラブ首長国連邦の旗ドバイシーマクラシックG1メイダン芝2410m
イギリスの旗英チャンピオンステークスG1アスコット芝9f212y
イギリスの旗プリンスオブウェールズステークスG1アスコット芝9f212y
イギリスの旗エクリプスステークスG1サンダウン芝9f209y
アメリカ合衆国の旗ソードダンサーステークスG1サラトガ芝12f
アイルランドの旗愛チャンピオンステークスG1レパーズタウン芝10f
アメリカ合衆国の旗ジョーハーシュ・ターフクラシックG1ベルモントパーク芝12f
オーストラリアの旗コーフィールドカップG1コーフィールド芝2400m
オーストラリアの旗メルボルンカップG1フレミントン芝3200m
アメリカ合衆国の旗マンハッタンステークスG1ベルモントパーク芝10f
オーストラリアの旗タンクレッドステークスG1芝2400m

過去の指定外国競走

開催国・競走名競馬場距離
アメリカ合衆国の旗ブリーダーズカップ・クラシックG1持ち回りダート10f
アラブ首長国連邦の旗ドバイワールドカップG1メイダンダート2000m[20]
褒賞金の額
本競走1着馬本競走2着馬本競走3着馬
外国調教馬300万米ドル120万米ドル75万米ドル
日本調教馬200万米ドル40万米ドル25万米ドル

歴史

1970年代後半より「世界に通用する強い馬づくり」が提唱され[4][21]、日本国外の調教馬を招待して国際競走を開催する計画も持ち上がっていたが、招待馬の選定にあたり日本中央競馬会と各国との意向に齟齬があり実現しなかった[22]経緯がある。1981年に日本初の国際招待競走として、ジャパンカップが創設された。

第1回は北米とアジア地区から招待馬を選出したが、翌年からは招待範囲がヨーロッパオセアニアにも広げられ[4]、参加国の多さから「世界一の競走」「競馬のオリンピック」と評されることもあった[21]。さらに1983年からは、地方競馬の所属馬も招待対象に加えられた[4]

第1回の優勝馬は、アメリカからやってきた成績の目立たない牝馬の上、当時のコースレコードを1秒更新したことから、日本の競馬関係者に「(日本馬は)永遠に勝てないのではないか」と思わせる衝撃を与えた。そうした懸念は極端なものであったが[23]、創設から1990年までの10年間は外国招待馬の8勝に対し、日本馬はカツラギエース(1984年)とシンボリルドルフ(1985年)の2勝にとどまり、外国招待馬の活躍が目立っていた[4][注 2]。しかし、その後は日本馬の活躍が目立つようになり、また外国招待馬の頭数も減った(後述)ことから、2004年から2013年までの10年間でみると外国招待馬は1勝、日本馬は9勝と完全に逆転した[4]。創設から2020年までの優勝は外国招待馬14勝、日本馬26勝である。

年表


歴代優勝馬

コース種別を記載していない距離は、芝コースを表す。

優勝馬の馬齢は、2000年以前も現行表記に揃えている。

外国馬の所属表記は、調教国の出典が示されているもののみ記載する。

施行日競馬場距離優勝馬性齢所属タイム優勝騎手管理調教師馬主
第1回1981年
11月22日
東京2400mメアジードーツ牝5USA[26][27]2:25.3C.アスムッセンA.D.シェフラー
第2回1982年
11月28日
東京2400mハーフアイスト牡3USA[27]2:27.1B.R.ファイアーストーン
第3回1983年
11月27日
東京2400mスタネーラ牝5IRE[27]2:27.6F.ダン
第4回1984年
11月25日
東京2400mカツラギエース牡4JRA[27]2:26.3西浦勝一土門一美野出一三
第5回1985年
11月24日
東京2400mシンボリルドルフ牡4JRA[27]2:28.8岡部幸雄野平祐二シンボリ牧場
第6回1986年
11月23日
東京2400mジュピターアイランド牡7GBR[27]2:25.0P.エデリーC.ブリテンタビストック侯爵
第7回1987年
11月29日
東京2400mルグロリュー牡3FRA[27]2:24.9S.ウォルフ
第8回1988年
11月27日
東京2400mペイザバトラー牡4USA[27]2:25.5C.マッキャロンR.フランケルエドムンド・ガン
第9回1989年
11月26日
東京2400mホーリックス牝6NZL[27][28]2:22.2L.オサリバンG.W.ド・グルシー
第10回1990年
11月25日
東京2400mベタールースンアップ5AUS[27]2:23.2G.ファラー
第11回1991年
11月24日
東京2400mゴールデンフェザント牡5USA[27]2:24.7G.スティーヴンスC.ウィッティンガムB.マクノール
第12回1992年
11月29日
東京2400mトウカイテイオー牡4JRA2:24.6岡部幸雄松元省一内村正則
第13回1993年
11月28日
東京2400mレガシーワールド騸4JRA2:24.4河内洋森秀行(株)ホースタジマ
第14回1994年
11月27日
東京2400mマーベラスクラウン騸4JRA2:23.6南井克巳笹原貞生
第15回1995年
11月26日
東京2400mランド牡5GER[29]2:24.6M.ロバーツイットリンゲン牧場
第16回1996年
11月24日
東京2400mシングスピール牡4GBR[29]2:23.8L.デットーリM.スタウトH.H.シェイク・モハメド
第17回1997年
11月23日
東京2400mピルサドスキー牡5GBR[29]2:25.8M.キネーンM.スタウトウェインストック卿
第18回1998年
11月29日
東京2400mエルコンドルパサー牡3JRA2:25.9蛯名正義二ノ宮敬宇渡邊隆
第19回1999年
11月28日
東京2400mスペシャルウィーク牡4JRA2:25.5武豊白井寿昭臼田浩義
第20回2000年
11月26日
東京2400mテイエムオペラオー牡4JRA2:26.1和田竜二岩元市三竹園正繼
第21回2001年
11月25日
東京2400mジャングルポケット牡3JRA2:23.8O.ペリエ渡辺栄齊藤四方司
第22回2002年
11月24日
中山2200mファルブラヴ牡4ITA[29]2:12.2L.デットーリスクデリーア・ランカティ
第23回2003年
11月30日
東京2400mタップダンスシチー牡6JRA2:28.7佐藤哲三佐々木晶三(株)友駿ホースクラブ
第24回2004年
11月28日
東京2400mゼンノロブロイ牡4JRA2:24.2O.ペリエ藤沢和雄大迫忍
第25回2005年
11月27日
東京2400mアルカセット牡5GBR[29]2:22.1L.デットーリM.チャールトン
第26回2006年
11月26日
東京2400mディープインパクト牡4JRA2:25.1武豊池江泰郎金子真人ホールディングス(株)
第27回2007年
11月25日
東京2400mアドマイヤムーン牡4JRA2:24.7岩田康誠松田博資ダーレー・ジャパン・ファーム(有)
第28回2008年
11月30日
東京2400mスクリーンヒーロー牡4JRA2:25.5M.デムーロ鹿戸雄一吉田照哉
第29回2009年
11月29日
東京2400mウオッカ牝5JRA2:22.4C.ルメール角居勝彦谷水雄三
第30回2010年
11月28日
東京2400mローズキングダム[注 4]牡3JRA2:25.2武豊橋口弘次郎(有)サンデーレーシング
第31回2011年
11月27日
東京2400mブエナビスタ牝5JRA2:24.2岩田康誠松田博資(有)サンデーレーシング
第32回2012年
11月25日
東京2400mジェンティルドンナ牝3JRA2:23.1岩田康誠石坂正(有)サンデーレーシング
第33回2013年
11月24日
東京2400mジェンティルドンナ牝4JRA2:26.1R.ムーア石坂正(有)サンデーレーシング
第34回2014年
11月30日
東京2400mエピファネイア牡4JRA2:23.1C.スミヨン角居勝彦(有)キャロットファーム
第35回2015年
11月29日
東京2400mショウナンパンドラ牝4JRA2:24.7池添謙一高野友和国本哲秀
第36回2016年
11月27日
東京2400mキタサンブラック牡4JRA2:25.8武豊清水久詞(有)大野商事
第37回2017年
11月26日
東京2400mシュヴァルグラン牡5JRA2:23.7H.ボウマン友道康夫佐々木主浩
第38回2018年
11月25日
東京2400mアーモンドアイ牝3JRA2:20.6C.ルメール国枝栄(有)シルクレーシング
第39回2019年
11月24日
東京2400mスワーヴリチャード牡5JRA2:25.9O.マーフィー庄野靖志(株)NICKS
第40回2020年
11月29日
東京2400mアーモンドアイ牝5JRA2:23.0C.ルメール国枝栄(有)シルクレーシング

ジャパンカップの記録

  • レースレコード - 2分20秒6(第38回優勝馬アーモンドアイ)[4] 
  • 最多勝利 - 2勝 ジェンティルドンナ(第32回・第33回)、アーモンドアイ(第38回・第40回)

脚注・出典

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ 地方競馬で施行する競走では、JBCクラシック(JpnI)と、東京大賞典(GI)の1着賞金8000万円が最高額[16][17]
  2. ^ 第3回から第9回までは複勝圏(3着以内)には必ず来ている。
  3. ^ 当時の格付表記は、JRAの独自グレード。国際的にはリステッド競走扱い。
  4. ^ 第30回はブエナビスタが1位で入線したが最後の直線で2位入線のローズキングダムの進路を妨害したとして、審議の結果2着に降着処分を受け、ローズキングダムが繰り上がりで優勝となった(参考:ブエナビスタの走破タイム 2:24.9)。

出典

  1. ^ a b c d e 令和2年第5回東京競馬番組 (PDF)”. 日本中央競馬会. 2020年11月13日閲覧。
  2. ^ a b c 令和2年度重賞競走一覧(レース別・関東) (PDF)”. 日本中央競馬会. p. 43. 2020年11月13日閲覧。
  3. ^ 日刊競馬で振り返るGI(第5回ジャパンカップ) - 日刊競馬新聞社、2015年2月13日閲覧
  4. ^ a b c d e f g h i j 今週の注目レース(レースについて:ジャパンカップ)”. 日本中央競馬会. 2015年11月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年11月21日閲覧。
  5. ^ 「サークルだより『障害100勝騎手を表彰』」『優駿』、日本中央競馬会、1982年2月、 84頁。
  6. ^ 2011年度開催日割および重賞競走について”. 日本中央競馬会 (2010年10月18日). 2010年10月22日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2014年4月30日閲覧。
  7. ^ a b ロンジン、公式計時としてジャパンカップをサポート - Gressive、2019年11月18日閲覧
  8. ^ INTERNATIONAL GRADING AND RACE PLANNING ADVISORY COMMITTEE "INTERNATIONAL CATALOGUING STANDARDS and INTERNATIONAL STATISTICS 2014" (PDF)” (英語). The Jockey Club Information Systems, Inc.. 2015年3月7日閲覧。
  9. ^ JRAニュース『世界のトップ100 GⅠレースがIFHAから発表!』
  10. ^ JRAニュース『世界のトップ100 GⅠレースがIFHAから発表!』
  11. ^ International Federation of Horseracing Authorities”. www.ifhaonline.org. 2021年1月26日閲覧。
  12. ^ 【ジャパンカップ(GI)】特別登録日本馬のレーティング順位”. 日本中央競馬会. 2011年11月14日閲覧。
  13. ^ 令和2年度競馬番組一般事項 (PDF)”. 日本中央競馬会. 2020年11月13日閲覧。
  14. ^ ジャパンカップへの優先出走について”. JRAニュース. 日本中央競馬会. 2008年11月4日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2015年9月7日閲覧。
  15. ^ 令和2年度重賞競走一覧 (PDF)”. 日本中央競馬会. 2015年9月7日閲覧。
  16. ^ 2017年ダート交流重賞競走一覧”. 地方競馬全国協会. 2015年9月7日閲覧。
  17. ^ JBC特設サイト2017【JBCについて】JBC実施要綱”. 地方競馬全国協会. 2015年9月7日閲覧。
  18. ^ 同一年度に本会が定める競走に優勝した馬に対する褒賞金交付基準 (PDF) - 日本中央競馬会、2015年11月23日閲覧
  19. ^ 交付対象競走、指定外国競走、交付対象馬及び褒賞金の額 (PDF)”. 日本中央競馬会. 2012年11月10日閲覧。
  20. ^ 2015年ドバイワールドカップカーニバルプログラム”. ドバイ競馬クラブ. 2015年4月29日閲覧。
  21. ^ a b 「レーシングプログラム」(日本中央競馬会) 2006年11月26日
  22. ^ 優駿』1970年10月号、日本中央競馬会、 49頁。
  23. ^ 韓国馬が地元G1で日本馬にボロ負けする理由”. 東洋経済オンライン (2018年11月25日). 2019年1月14日閲覧。
  24. ^ 「ディープインパクトメモリアルデー」の実施について”. 日本中央競馬会 (2019年10月21日). 2019年10月23日閲覧。
  25. ^ 島田明宏 熱視点(外国馬ゼロのジャパンカップについて) - netkeiba.com、2019年11月14日配信、2019年11月18日閲覧
  26. ^ 思い出の名レース(No.10:昭和56年・第1回ジャパンカップ)”. 日本中央競馬会. 2015年4月14日閲覧。
  27. ^ a b c d e f g h i j k 中央競馬ピーアール・センター『参加国別成績』〈ジャパンカップのあゆみ〉、1992年、188頁。
  28. ^ 競馬コラム(平成元年・第9回ジャパンカップ) - 日本中央競馬会、2015年4月14日閲覧
  29. ^ a b c d e “ジャパンC出走の外国馬、どの国が強い?”. 日刊スポーツ. (2008年11月26日). http://www.nikkansports.com/race/news/f-rc-tp0-20081126-433755.html 2015年4月25日閲覧。 

各回競走結果の出典


馬主名義についての出典
  • 日本馬主協会連合会(編)『日本馬主協会連合会40年史』(日本馬主協会連合会、2001年):1981年 - 2000年

参考文献

  • 中央競馬ピーアール・センター編 『ジャパンカップのあゆみ』、日本中央競馬会、1992年

外部リンク


 

Back to Top
Close