ポータルフィールドニュース

ポータルフィールドニュース

in ,

⛺|鉾田市出身のカミナリの二人が流行りに便乗しキャンプ系YouTuberに!?


写真 

鉾田市出身のカミナリの二人が流行りに便乗しキャンプ系YouTuberに!?

 
内容をざっくり書くと
「カミナリ」の二人と AKB48 大盛真歩が「4 つの新常識」にチャレンジ!
 

茨城県鉾田市が、野菜生産額 No.1を誇る鉾田市の野菜をより多くの方々に知っていただくために、「鉾田… →このまま続きを読む

 ジェイタメ

エンタメはエネルギーをテーマに、芸能界と芸能ファンを応援する芸能情報サイト。 子役、ティーン、イケメン、ジャニーズ、舞台、戦隊ネタ満載。


Wikipedia関連ワード

説明がないものはWikipediaに該当項目がありません。

盛真歩

AKB48

AKB48(エーケービーフォーティーエイト[注 1])は、日本女性アイドルグループ[2]

秋元康のプロデュースにより、2005年12月8日東京秋葉原を拠点として活動を開始した。運営会社および所属事務所は株式会社DH、所属レーベルはYou, Be Cool!/キングレコード

概要

AKB48は、東京秋葉原東京都千代田区外神田)に専用の劇場である「AKB48劇場(エーケービー フォーティーエイトげきじょう、英語: AKB48 Theater)」を持つ。「会いに行けるアイドル[注 2]コンセプトにこの劇場にて、ほぼ毎日公演を行うことを特徴としている[3]マスメディアを通した遠い存在ではなく、ファンがメンバーを身近な存在として感情移入し応援して、その成長過程を共有するスタイルがファンの支持を得ている[4]

「AKB48」というグループ名であるが、メンバーは48人ではなく、正規メンバーと研究生を合わせて約90人のメンバーが在籍している(現在のメンバー数は「AKB48のグループ構成#AKB48の構成」を参照)。2010年11月には正規メンバーが48人、2013年3月には全メンバーが88人でギネス世界記録に認定された[5][6]

姉妹グループとして日本国内にSKE48NMB48HKT48NGT48STU48が、日本国外にJKT48BNK48MNL48AKB48 Team SHAKB48 Team TPSGO48CGM48DEL48がある。また、インドにおいてMUB48のプロジェクトが進行中である。AKB48に姉妹グループを含めた場合には「AKB48グループ」、「AKBグループ」、または「48グループ」と総称される。

略史

2005年12月8日、AKB48劇場で初公演を行った。2006年2月1日にシングル桜の花びらたち』でインディーズデビュー、同年10月25日にシングル『会いたかった』でデフスターレコーズからメジャー・デビューした。2007年にいわゆる「アキバ枠」[注 3]で『第58回NHK紅白歌合戦』に出場するものの、当時は「秋葉原のオタク向けアイドル」というイメージが強かったこともあり、世間の関心は薄かった[7]。2008年1月に地上波テレビ初の冠番組『AKB1じ59ふん!』の放送が開始した。

同年8月にレーベルを移籍、10月にキングレコードYou, Be Cool!)から発売した10thシングル『大声ダイヤモンド』から徐々にCD売り上げが増え始める。2009年に、14thシングル『RIVER』で初のオリコンウィークリーチャート1位を獲得すると、その後発表する曲が次々と1位を獲得し、マスメディアから「AKB現象」「国民的アイドル」と呼ばれるようになる。2010年8月の17thシングル『ヘビーローテーション』は、シングルの連続初動売上50万枚突破やオリコン登場週数120週、オリコン週間カラオケチャート48週連続1位など[8]の記録を残している。2011年に22ndシングル『フライングゲット』が、2012年に26thシングル『真夏のSounds good !』が日本レコード大賞を受賞した。また日本ゴールドディスク大賞でも、2011年(2010年対象)から7年連続で「シングル・オブ・ザ・イヤー」(邦楽部門)を[9]、2012年から3年連続で「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」(邦楽部門)を受賞した。

CDシングル売り上げは、2011年10月に23rdシングル『風は吹いている』で1000万枚[10]、2013年3月に28thシングル『UZA』(発売は2012年10月)で2000万枚[11]、2014年12月に38thシングル『希望的リフレイン』で3000万枚[12]、2015年12月8日に42ndシングル『唇にBe My Baby』では3615万8000枚を超え、アーティスト別のCDシングルの総売り上げ日本一を記録し[13]、2016年9月に45thシングル『LOVE TRIP/しあわせを分けなさい』で、オリコンが1968年より集計を開始して以来初めて4000万枚を突破[14][15]、2018年9月、53rdシングル『センチメンタルトレイン』で5000万枚を突破した[16]。2020年3月に57thシングル『失恋、ありがとう』の発売でシングル総売上が5603万3000枚となり、自己記録を更新した[17]。また2020年3月時点でのアルバム総売上は664万1000枚である[17]

2005年のチームAのデビュー公演では、入場者72人のうち一般の観客は7人だった(65人が関係者)が、約2か月後の2月4日に初の満員(定員250名)を記録している[18]。同年4月にはチームKの初公演が行われ満員となるが、3日目には半減するなどの不安定な時期を経て、定員に対して観覧応募数が上回る高倍率な状態が続いている[注 4]。2009年1月には、劇場公演のオンデマンド配信を開始している[21]。劇場外では、2006年11月に日本青年館で初のコンサートを開催[22][23]。2007年3月から4月には東京・名古屋福岡大阪を巡る全国ツアーを開催[24]。2008年9月には中華人民共和国北京で行われた文化交流行事のなかで、チームBが日本国外初のライブを行っている[25]。2011年7月に西武ドームでAKB48グループでコンサートを開催して以降、2012年8月には東京ドームでコンサートを開催、2013年7月から8月にかけては全国5大ドームツアーコンサートを開催している。また2014年3月には旧国立競技場でAKB48単独コンサートを開催、同年8月には東京ドームでは初のAKB48単独コンサートも行っている。「AKB48のコンサート一覧」を参照。

2009年6月から7月に、シングル選抜メンバーを決める第1回選抜総選挙を実施、2018年まで毎年開催している。2012年からは、地上波でのテレビ中継が行われた。2010年9月に、同じくシングル選抜メンバーを決める第1回選抜じゃんけん大会を実施、このイベントも2018年まで毎年開催しているが、第5回からはAKB48のシングル選抜を決めるものではなくなった。さらに2011年1月に、AKB48初のドキュンタリー映画『DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?』が公開となった[26]。また、同年3月の東日本大震災後に、チャリティー活動として「誰かのために」プロジェクトを開始している[27]

2008年のSKE48(名古屋・)を皮切りに、日本国内外に姉妹グループが結成されている。「#姉妹プロジェクト」を参照。

2011年6月にはチーム4が、チームB[注 5]以来4年半ぶりの新チームとして発足した[注 6]。2014年4月にはチーム8が発足した。チーム8は他のチームと異なりトヨタ自動車のサポートを受け[注 7]、メンバーは各都道府県別のオーディションにより、それぞれの代表という形式をとっている。「#チーム」を参照。

メンバー構成は、不定期で行われるオーディションで研究生として加入し、適時正規チームへの昇格人事が行われる一方で、不定期に卒業者も出るなど大人数グループであるため流動的である。チームの体制は、2010年に初めて「組閣」と呼ばれるAKB48内で大規模なチーム再編が行われて以降、2012年の2回目はAKB48と姉妹グループ間での兼任と日本国外移籍を含む再編、2014年の3回目は国内AKB48グループ内での兼任・移籍と乃木坂46からの兼任を含む再編、2015年の4回目は姉妹グループの兼任解除を含む変更およびNGT48新設に伴う移籍・兼任、2017年の5回目は姉妹グループからの兼任の解除およびチーム8メンバー全員の兼任が行われている(「#編組略史」を参照)。

特色

活動方針・目標・ルール

AKB48は、「テレビやコンサート会場でしか会うことができない」という従来のアイドルの固定観念を根底から覆し、結成以来「会いにいけるアイドル」のコンセプトのもと、専用劇場での高頻度の公演・徹底したファンサービス(握手会・写真会など)でアイドルとファンとの距離を縮め、アイドルをより身近な存在にする取り組みを継続して行っている。

AKB48としては、公式ブログの前タイトルが示していたように、東京ドームでのコンサート実現を目標に置いていたが、この目標は、2012年8月24日から8月26日に開催された『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』で達成された。発足当初は、メジャーデビューを目標にしていた。目標達成により公式ブログも『〜1830mから〜』にタイトルが変更された[28]

メンバーには、特に初期に加入した者を中心に「AKB48は一つの通過点」という認識を持つ者が多い。そのすべてが歌手を目指しているわけではなく、女優ファッションモデルなど志望する職業は様々である。一方で歌手や女優などへのステップではなく、佐藤亜美菜(4期生・元メンバー)以降には「AKB48での活動」自体を明確に目標としている者も現れる[29][30]

AKB48は「恋愛禁止」がルールになっていると言われており、メンバーも公言しているが[31]、一方で秋元康は特にルールとして規定したものではないと語っている[32]

グループ名の由来

グループ名「AKB48」のアルファベット部分のAKBは、ホームグラウンドが位置する秋葉原(あきはばら、AKIHABARA)、または秋葉原の俗称の秋葉(あきば、AKIBA)に由来する。48の由来は、「『おニャン子』とか、何か単語が入ると、古くなるので、商品開発番号みたいな無機質なものにしたい」という秋元康の意思である[33]。初期の構想では1軍24人+2軍24人の計48人というものだった[34]戸賀崎智信は、結成当初の所属事務所であるoffice48の社長(芝幸太郎)の好きな数字が48[注 8]であったため、50人程度のグループをつくるなら48人にしてくださいと言われたと述べている[35]

当初募集告知をした際には、「秋葉原48プロジェクト」と銘打っており[36]NTTドコモとのメンバー募集タイアップCMなどを始め、インディーズデビュー当時の各種メディアでは「Akihabara48」とされていたこともあるが、後にグループ名も「AKB48(エーケービーフォーティーエイト)」に統一された[注 9]。その名のとおり正規メンバーが48人程度で活動していた時期が長くあった[注 10]。グループのメンバーやマスメディアが、「AKB48」を省略して単に「AKB」と呼称・表記することもある[37][38]。なお、「AKB48」は株式会社AKSの登録商標である[注 11]

「AKB48」という名称の適用範囲

「AKB48」という名称は、プロジェクトの拡大に伴い姉妹グループなどを含める場合もある。「AKB48」は、主に以下の3つの意味で用いられる。

  1. 秋葉原を拠点に活動するAKB48のみを指し、姉妹グループと併記されて用いられる。
  2. 1に加えて、国内の姉妹グループであるSKE48、(SDN48)、NMB48、HKT48、NGT48、STU48や派生ユニットを含める。
  3. 2に加えて、日本国外の姉妹グループであるJKT48、BNK48、(SNH48)などを含める。

2および3の括りは、「AKB48グループ」、「AKBグループ」、または「48グループ」と呼ばれている。

1の意味でのオリジナルグループ「AKB48」のシングルや派生ユニットに姉妹グループのメンバーが参加して活動している。

AKB48劇場公演

ドン・キホーテ秋葉原店(ミナミビル)8階にある専用劇場「AKB48劇場」がAKB48の活動の始まりの地であり、この劇場をホームグラウンドとして活動している。同店5階にはDVDやグッズを販売する「AKB48 SHOP」が併設されていたが、2015年12月に閉店した。

2009年6月から10月までシアターGロッソ東京ドームシティアトラクションズ)をセカンドフランチャイズとして、不定期で公演を行っていた。2009年11月以降も公演を行う計画はあり、AKB48公式サイトにもシアターGロッソが案内されていたが、2011年10月のサイトリニューアルに伴い記述は消滅した。

専用劇場で行われるコンサートは全て「公演」と銘打っており(「ライブ」「コンサート」と呼称されることはない)、グループ活動の中心となっている。公演は全てオリジナル曲で行われている。一部の楽曲を除き、総合プロデューサーの秋元康が作詞を行っている。秋元康は1つの公演につき1,000曲以上のデモテープを集め、何日もかけてそれを聴きながら使用する曲を選んでいる[39]

ファンコミュニティ

AKB48は専用劇場を設置して公演を行う方法でアイドルとファンの距離を縮めることに成功したが、同時にファン同士の結びつけを強めることにもなった。特に劇場前のロビーは見知らぬファン同士が知り合うきっかけとなる空間として機能している。オンライン上でも、ソーシャル・ネットワーキング・サービスが台頭したことからそれらを利用して交流を深める動きが見られる[40]

運営側は、ファンの意見を積極的に取り入れている。劇場が混雑していなかった頃はプロデューサーの秋元康が直接劇場でファンから意見を聞いていたこともあり、ヒットしてからもスタッフから間接的に伝えてもらっている[41]。特に初期段階は運営スタッフ側に芸能関係の経験が少なかったため、チケットの販売・抽選や整列の具体的な方法などについてファンからアドバイスを受けていた[42]岩崎夏海がアシスタントプロデューサーをしていた頃は、彼がネットに強かったことから電子掲示板2ちゃんねるブログに書き込まれた公演についてのファンの反応をまとめて秋元康に伝えていた[43]

また、公式ファンクラブ「柱の会」の運営を2006年8月22日より開始した。しかし、1人複数口の会員登録が可能な会員登録制度や、これが起因となった公演チケットのインターネットオークションでの転売などが問題となり、2011年9月30日をもって廃止した[44][45]。同年12月8日よりこれに代わる新たな公式ファンクラブ「二本柱の会」が発足することとなった。

握手会と購入特典

AKB48ではCD購入者を対象にした握手会を実施しており、ファンがメンバーと直接握手や会話ができる機会として「会いにいけるアイドル」のコンセプトを果たす役割を担っている[46]。2005年12月16日、機材故障により中止された劇場公演の代替として行われた握手イベントがきっかけとなり[47]、その後はCDのリリースに合わせて定期的に実施されるようになった。

AKB48の握手会には、「全国握手会」と「大握手会」の2種類がある[46]。「全国握手会」は、シングルCDのリリースに合わせて日本全国のエリア(北海道・東北・関東・中部・関西・中国・九州)単位で開催されている握手会である[48][注 12]。どのエリアでも事前予約なしに自由に参加でき、参加するにはシングルCD(初回限定盤)に封入されている「イベント参加券」が必要である[49]。全メンバーではなく一部のメンバー(20人程度)が参加し、1レーン1メンバーではなく複数のメンバーがいるレーンもある[49][50]。開催日ごとに使用できる「イベント参加券」のシングルタイトルが指定される[48][51]。当日はライブやイベントも行われる[49][52]

「大握手会」は、「基本的に関東地方」(一部、大阪市など)で実施されている握手会で[46]、CDのリリースごとに開催されている。姉妹グループの劇場盤CDの握手会と同様に「個別握手会」とも呼ばれる。参加するには、劇場盤CDに添付されている参加券が必要であり、リリース前に所定のウェブサイトから「日程」「メンバー」「時間帯」を指定して申し込み、劇場盤CDを抽選により予約購入する[46][注 13]。原則としてAKB48メンバーだけではなく国内のAKB48グループメンバー全員が参加して[46]、各メンバーが1人で1レーンずつを担当する[50]。メンバーによって割り当てられる時間の長さ(90分単位の部数)が異なる。メンバーは私服での参加が原則となっている。なお「大握手会」では、握手会だけではなく「写真会」と呼ばれる携帯電話の写真撮影機能を使ったメンバーとのツーショット写真撮影や「サイン会」が行われることもある。

またCDには「購入特典」として、「握手券」や「イベント参加券」だけではなく「選抜総選挙」や「リクエストアワーセットリストベスト100」などのファン参加型イベントの投票券が添付される場合がある。また、多くの作品に「生写真」と呼ばれるランダム絵柄のメンバーの写真が添付されている。一方で、同一タイトルのCDでType-A、Type-Bなど複数のバリエーションを設けたり、購入特典を添付したりする手法はAKB48特有のものではないが、姉妹グループを含めて日本の音楽セールス市場で影響力を持つことから俗に「AKB商法」とも呼ばれ、批判もなされている(後節の「#商品のバリエーション展開」を参照)。

なお握手券の偽造事件に関して、握手券は「無料の特典や私文書」ではなく、刑法上「有価証券」にあたるとする東京地方裁判所の判例がある[53]

歌詞

AKB48の楽曲の歌詞は大別すると「BINGO!」「スカート、ひらり」などの「(女性視点からの)擬似恋愛的な歌詞」、「ポニーテールとシュシュ」「ヘビーローテーション」などの「(男性視点からの)恋愛/青春賛歌的な歌詞」、「RIVER」「チャンスの順番」などの「自己言及的な歌詞」という3つのタイプが存在する。初期段階では従来の女性アイドルの楽曲の歌詞では定番ともいえる「(女性視点からの)擬似恋愛的な歌詞」が存在していたが、ヒットのきっかけとなったシングル『大声ダイヤモンド』がリリースされた頃を境にそれらはあまり多くはみられなくなり、「(男性視点からの)恋愛/青春賛歌的な歌詞」「自己言及的な歌詞」の2つが主流になっていった[54][55]

岡島紳士・岡田康宏による書籍『グループアイドル進化論』での記述によれば、女性目線の歌詞から男性目線の歌詞への変遷には、ファン層自体の変化が関連しているという。すなわち、従来の日本の女性アイドル文化におけるアイドルファンといえば「ファッションなどに興味の無い男性のアキバ系アイドルオタク」といった印象になりがちであるが、AKB48では握手会や劇場公演などアイドルとファンが直接的に接触する機会が多いこともあって「アイドルからみられる」ことをファンも意識するようになり、見た目にも気をつかう若い男性ファンや女性ファンの割合も増えている。それに呼応するように、擬似恋愛的な歌詞はあまり必要とされなくなり、青春観を疑似体験したり掛け声を通じてステージ上のアイドルと感情を共有できるような楽曲[注 14]が増えているのだという[57]

宇野常寛は、「私」を一人称とした女性目線の歌詞から「僕」を一人称とした男性目線の歌詞への変遷について、アイドルがファンに対して「ここではない、どこか」への憧れを一方的に提示するという超越的アイドルではなく、ファンとアイドルが協力して「いま、ここ」を肯定して実り豊かなものに彩っていくことを志向する内在的アイドルというコンセプトがはっきりと歌詞が反映されはじめたということであると説明している[注 15][59][60]。さらに、男性目線の歌詞の曲と同様に後期になって増え始めた「自己言及的な歌詞」の曲については、AKB48自体が一種の社会現象といえるほどヒットしていったのに伴ってAKB48自身を歌うことがそのまま社会を歌うことにつながり、そしてそのことに対して作詞者である秋元康が自覚的であるがゆえだろうと述べている[61][62]

斎藤環は、秋元康によるAKB48の楽曲の歌詞を「絶望荒野と化したJ-POP業界においてひときわ輝いている」と評価し[63]、「ヤンキー性」の要素が歌詞に織り込まれていることに注目している。それによると、AKB48のメンバー自体に注目してもオタク受けする渡辺麻友とヤンキー受けする板野友美の両者が存在するというようにバランスがとられているが、秋元自身がオタク性とヤンキー性の両方を持った特異なタイプの人間であり、「マジスカロックンロール」「Beginner」など歌詞にはヤンキー特有の刹那主義・反知性主義的な価値観が掲げながらも、同時に自覚的にそういった振る舞いをしているという意識がみられるというバランスが絶妙なのであるという[64]。このような意識は、前述の「サヴァィヴ系/バトルロワイヤル系」の傾向ともつながるものである。

脚本家・作詞家の佐藤大は、同じく秋元康が手がけたおニャン子クラブの楽曲では言葉遊びや内輪受けを狙った歌詞が多かったのに対し、AKB48の楽曲の歌詞は主観的・直球であると対比し、「自分がどうあるべきか」ということを鼓舞するシステムが内包された歌詞がAKB48のメンバー個人への教育になっていると評している[65]

衣装

メンバーが着用する衣装のデザインは、結成当初のTシャツデニムから始まり、初期はシンプルなチェック柄の女子高生の制服をモチーフとした形が多かった[66]。2009年の『第1回AKB48選抜総選挙』の頃から、世間にもメンバーのキャラクターが浸透し始めて衣装も変化していく[66]。「言い訳Maybe」の衣装の赤チェック柄がAKB48のイメージを形成するものとなった[67]こともあり、次の「RIVER」においてはメンバーの個性が世間に伝わるようにメンバー別に衣装をデザインするようになり、今日に続く制作工程が形成された[66]

衣装は、株式会社オサレカンパニー[注 16]所属の茅野しのぶ[注 17]を中心とする専門の衣装スタッフが一手に担当している[71]。衣装デザインには各楽曲が持つコンセプトに基づいた統一性があるが、一着一着が各メンバーのキャラクター・イメージや体形に合わせて調整を加えているため、その総数は5万着を超える[73]。シングル曲のミュージック・ビデオ (MV) 衣装においては、完成した新曲の音源が秋元康のオーダーとともに茅野の元に届けられ、秋元の意向をつかめるまでデザイン画を描き、提出するという工程となっている[74]。秋元康が副学長を務めた京都造形芸術大学の秋元ゼミ学生のデザインが、「桜の花びらたち」や「スカート、ひらり」などの衣装に採用されたこともある[75]。2017年3月25日には、シングル・劇場公演衣装のほか、コンサートや歌番組で着用した特別衣装など1,102着の衣装を掲載した『AKB48 衣装図鑑 放課後のクローゼット〜あの頃、彼女がいたら〜』が宝島社より発売された[76]

兼任・移籍制度

AKB48には日本国内に5つ、日本国外に8つの姉妹グループがあり、AKB48グループの各グループ間には「兼任・移籍制度」がある。兼任とは、所属元グループに在籍して活動しながら、兼任先グループのメンバーとしても活動することである。したがって、会社の人事異動でいう出向とは異なる形態といえる。一方で移籍とは、所属元グループの籍を離れ、移籍先グループに所属して活動することであり、会社の人事異動でいう関連会社への転籍に近い形態である。AKB48グループ内での異動となる。特殊な形態ではあるが、2014年には、AKB48グループと乃木坂46相互間の「交換留学」と称した兼任も松井玲奈(当時SKE48)と生駒里奈(当時乃木坂46)の2人を対象に行われた[77]。2015年に兼任が解除されている[78]。また組閣等により、兼任の解除や兼任先の変更のほか、兼任先グループにそのまま移籍となったメンバーもいる[注 18]

所属事務所

結成当初はメンバー全員が「office48」に所属していた[79]が、マネジメントや露出展開の強化を図るために、また卒業後も継続して芸能活動ができるように、2007年に大島麻衣板野友美河西智美が「ホリプロ」に移籍したのをきっかけに一部メンバーが他の芸能事務所へ移籍することが発表された[80]

また、一部のメンバーを除いて、「office48」から「AKS」に所属変更がなされた[81]。これ以降は、新たに研究生として加入したメンバーも、最初は「AKS」に所属するようになり、他の事務所からのオファーがあったメンバーが移籍するようになった[81] 。なお、「office48」に残ったメンバーは移籍組として扱われている。グループ自体が「AKS」に所属しているため、移籍組メンバーもAKB48としての公演や活動を行う場合は「AKS」の管轄となる[81]

2010年3月25日のコンサート『AKB48 満席祭り希望 賛否両論』において、AKS所属で残っていた7期生までの全てのメンバーの芸能事務所への移籍打診がアナウンスされた[82]

2012年3月24日のコンサート『業務連絡。頼むぞ、片山部長! in さいたまスーパーアリーナ』最終日には、初日公演の時点ですでに正規メンバーとして活動していた9・10期生のメンバーの芸能事務所への移籍打診がアナウンスされた[83]

以降しばらくは、現役メンバーのAKSからの移籍は行われなかったが、2017年に小嶋真子サンミュージックプロダクションへ移籍し[84]加藤玲奈向井地美音プロダクション尾木子会社で提携する「Mama&Son」へ移籍した[85]

2020年1月20日、AKSは社名を「Vernalossom」(ヴァーナロッサム)に変更するとともにAKB48のマネジメント業務を行わず、運営会社として4月予定で設立する「株式会社AKB(仮)」に移行・独立させることを発表した[86]。同年4月1日、AKSは同日付で「株式会社Vernalossom」に社名を変更するとともに、新会社「株式会社DH」(ディーエイチ)[注 19]にAKB48の事業を譲渡することを発表した[88][89]。これに伴い著作権表示は「©AKS」から「©AKB48」に変更された[90]

また同年には、大西桃香・清水麻璃亜・小田えりな岡部麟谷口めぐが他の芸能事務所へ移籍した[91][92][93][94]。2021年には、小栗有以北澤早紀岡田奈々武藤十夢が移籍した[95][96][97]

展開

選抜総選挙

ファンによってAKB48のシングル表題曲を歌うメンバーを選ぶ一種の人気投票で、2009年より毎年開催されていたイベントであるが、2019年以降は開催されていない。被選挙権を有するのは、SDN48を除く日本国内AKB48グループの全メンバーおよび、AKB48から日本国外グループへの移籍メンバーであった。第10回においては日本国外グループ所属メンバー全員に被選挙権が付与された。第1回から第4回までは在籍するメンバー全員が候補者となっていたが、第5回以降は立候補制を導入しており、第5回に限っては4年以上在籍した卒業メンバーの立候補も認められた[98]

じゃんけん大会

選抜総選挙に続いて2010年から毎年開催されていたメンバー選抜イベントであるが、2019年以降は開催されていない。勝敗が確率的に平等であり、偶然性によって決まるじゃんけんの結果のみで選抜メンバーを決定する。

選抜総選挙は、メンバーに対するファンの支持によって順位や票数が決まる人気投票であるために、マスメディアに露出する機会の多い人気メンバーが有利になるという欠点がある。選抜じゃんけん大会は、人気や知名度が低いメンバーにも平等にチャンスを与えるために考案された。AKB48の正規メンバーと予備戦を勝ち抜いた研究生が本戦に参加できる。第2回から日本国内の姉妹グループのメンバーにも出場権が与えられた。勝負は1回勝負のトーナメント方式で行われる。

第1回から第4回までは上位16人を決定し、総選挙同様1位になったメンバーがセンターポジションを務めるAKB48のシングル曲の選抜メンバーとなった。第5回は優勝者のソロデビューに変更される[99]など回を追うごとに優勝を含む上位入賞メンバーへの処遇は変わっている。

ドラフト会議

AKB48グループの各チームのメンバーが、日本のプロ野球ドラフト会議を模した方式によって、新規にチームに加入するメンバーを選出するオーディションイベント。

第3回ドラフト会議ではメンバーが候補者を選択・指名をするのではなく、各チームを推すファンのインターネットによる投票で選択・指名する方式が採られた。

派生ユニット・ソロ・部活動

AKB48の所属メンバー数人で結成された派生ユニットがある。テレビ番組の企画や企業とのコラボレーションタイアップなどで結成された期間限定のものと、特定の企画に拘らず活動するものがある。最初のユニットは、2006年11月にテレビ番組の企画で結成されたほね組 from AKB48で、シングルも発売している。また、特定の企画に拘らず活動するユニットは、2007年4月に結成されたChocolove from AKB48(活動休止)を皮切りに、ノースリーブス渡り廊下走り隊7(2014年2月9日解散)、フレンチ・キス(2015年11月5日解散)、Not yet(大島優子卒業に伴い活動休止)、DiVA(2014年解散)が結成されており、それぞれシングルやアルバムを発売している。

また、数人のメンバーがソロの音楽活動を行っている。2008年10月の大堀恵以降に増田有華奥真奈美がテレビ番組の企画に基づいたシングルを発売した。それ以外のソロ活動としては、2011年1月に板野友美がシングルを発売したのを最初に、前田敦子岩佐美咲渡辺麻友指原莉乃松井咲子河西智美柏木由紀高橋みなみ倉持明日香がシングルまたはアルバムを発売している。

その他、2012年に秋元康がGoogle+上で発足を発表した「部活動」(活動休止状態)がある。

慈善活動

東北地方太平洋沖地震東日本大震災)の被災者支援を目的としてファンに対して義援金拠出を呼びかけたり、チャリティーソングチャリティーイベントを企画するなどといった活動が実行されている。また、このような義援金プロジェクトが広く社会に支持されているとして、2011年5月から日本赤十字社の活動を広く周知する「赤十字オフィシャルメッセンジャー」に起用された[100][101]

東日本大震災後の2011年5月より被災者支援のため(2015年までは毎月1回の割合で)、東北地方各地の被災地において無料のミニライブと握手会を行っている。ただし、被災地外からファンが集まってしまうことを防ぐため直前まで告知をしておらず、観覧できるのは会場周辺の被災者に限定している。姉妹グループも含めたメンバーの中から毎回6人程度が交代で参加している。

2012年から、厚生労働省の肝炎総合対策推進国民運動事業「知って、肝炎プロジェクト」のスペシャルサポーターを務めている[102]。2016年には、木﨑ゆりあがプロジェクトのオリジナルテーマソング「笑顔の明日」に歌唱メンバーとして参加した[103]。また、メンバーがイベントである年次ミーティングに出席するほか、厚生労働省が推進する当プロジェクトの啓蒙活動にも参加している。2020年11月30日には、警察庁生活安全局長より「特別防犯支援官」を委嘱され、SOS47[注 20]のメンバーに加わった[105]。下記は、活動事例である。

OUC48プロジェクト

OUC48プロジェクト(オーユーシーフォーティーエイトプロジェクト)[113]は、2019年12月に発生した新型コロナウイルス感染症の流行により、2020年4月7日に日本国内で出された緊急事態宣言を受けて、「おうち」(OUCHI)から日本を元気にすることを目的にメンバーが主体となって2020年4月15日に発足したプロジェクト[114][115]。プロジェクトの第一弾として、メンバーがそれぞれの「おうち」(自宅)で撮影して合成した「365日の紙飛行機」(おうちver.)をYouTubeのAKB48公式チャンネルで公開した[116]。4月16日には、SHOWROOMを使用して「OUC48おうち公演」の生配信を開始した[117]。またチーム8が「集まれエイトちゃん!G8首脳かいぎっ」と題し、チームメンバーの中から8人をテーマに沿って選び、テレビ会議でトークする配信を行っている[118]。5月7日には、YouTubeのAKB48公式チャンネルでメンバーが講師となってAKB48の楽曲の振り付けを教える「振りコピ Sounds good ! OUC48 サビ振付講座」を開始した[119]。その他、ネット配信によって様々な活動を展開している。

2020年6月1日よりAKB48所属のメンバーはOUC48との兼任という形式で活動を行うことになった[120]

日本国外への展開

2007年9月22日には初の日本国外での公演として、チームBが北京の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加した[121][122]

2009年にはパリニューヨークカンヌで、2010年にはロサンゼルスソウルシンガポールモスクワマカオなど、2012年にはワシントンD.C.などでライブを行った。

2011年5月15日より、シンガポールで日本国外で初の定期公演を開始した。

2011年12月8日、Google+上での交流サービス「AKB48 Now on Google+」を開始。メンバーが書き込んだ記事は、英語中国語韓国語タイ語インドネシア語に翻訳されて配信される[123]

オフィシャルショップ

以下の2か所に存在する。以前は香港・シンガポール・台湾にも出店していた。

  • 営業中
    • 中華人民共和国・上海(2011年11月22日 - )
    • 中華人民共和国・福州(2020年12月30日 - )
  • 閉鎖
    • 香港(2010年10月24日 - 2014年9月9日、2014年10月6日 - )
    • シンガポール(2011年5月14日 - 2012年12月)
    • 台湾(2011年7月23日 - )

アジアで受け入れられたAKB48のビジネスモデル

30年間にわたって多国籍企業のグローバル戦略を研究してきたハーバード・ビジネス・スクール教授のフアン・アルカーセルは、AKB48のグローバル展開を教材にした"AKB48:Going Global?"を書き、この教材はMBAプログラムの「国際競争戦略」という授業で使われている[124]。運営会社AKSが電通と組んでフランチャイズ方式で日本国外に進出するフォーマットを輸出し、現地でアイドルグループをつくるというAKB48のビジネスモデルがアジアで受け入れられた[124]

姉妹プロジェクト

2008年に名古屋市を拠点とするSKE48が、2009年にAKB48劇場を本拠地とする第二のグループとして20歳以上のメンバーのみを集めたSDN48[注 21]が、2010年に大阪市難波を拠点とするNMB48が、2011年に福岡市博多を拠点とするHKT48が、2015年に新潟市を拠点とするNGT48が、2017年に瀬戸内地方7県(兵庫県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県)を拠点としたSTU48が、それぞれ結成された。

また日本国外でも、2011年にインドネシアジャカルタJKT48が、2012年に中華人民共和国上海SNH48[125][注 22]、2017年にタイバンコクBNK48[128]結成された。さらに2018年には、台湾台北TPE48フィリピンマニラMNL48、中華人民共和国・上海のAKB48 Team SH[129][130]ベトナムホーチミンSGO48[131][132]結成された。「BNK48」「TPE48」「MNL48」については、2016年3月26日に横浜スタジアムで開催された『祝 高橋みなみ卒業”148.5cmの見た夢”in 横浜スタジアム AKB48単独コンサート』において、同年中に始動することが発表されたものの[133]、3グループとも2016年内での発足には至らなかった。

2017年12月27日にインドムンバイを拠点とするMUM48が2018年に誕生することが発表されたが[134]、プロジェクトは中止となった[135]。2018年7月30日には「TPE48」のライセンス契約解消が発表され、同年8月26日にAKB48 Team TPとして再始動した[136]

2019年6月19日には、インドでデリーのあるインド北部を拠点とするDEL48とムンバイを拠点とするMUB48の2グループを同時に立ち上げるプロジェクトが発表された[135]。2019年10月26日には、同年6月に発表されていたタイで2グループ目となるチェンマイを拠点とするCGM48が結成された[137][138]。同年12月にはDEL48が結成された[139][140]

AKB48グループの推移

チーム

編組略史

AKB48の正規メンバーは、原則「チームA」「チームK」「チームB」「チーム4」「チーム8」の5つのチームのうち、どれか一つに所属することになっている。AKB48劇場での劇場公演は、原則としてチーム単位で行われている。この他に正規メンバーではない「研究生」と呼ばれるメンバーがいる。研究生は、バックダンサーや正規メンバーのアンダーとして公演に出演する。日によっては研究生が出演者の大半を占める場合がある。

チーム分け
各チームへの所属は、結成時からチームB発足までは、下記のとおり加入した時期ごとに決められた。
チームA:2005年12月8日結成 - オープニングメンバーオーディション合格者(オリジナルメンバー)(1期
篠田麻里子は追加加入のため「1.5期」とされるが、一部メディアでは「1期」と記載される場合がある。
チームK:2006年4月1日結成 - 第2期追加メンバーオーディション合格者(2期
チームB:2007年4月7日結成 - 第3期追加メンバーオーディション合格者(3期)とチームAからの異動者3名
これ以降のオーディションでは、合格者はすべて研究生に所属し、その中から適宜正規メンバーへと昇格してA・K・Bの各チームに所属するようになる。
研究生オーディション合格者:研究生1期=4期・研究生2期=5期・研究生3期=6期というように続く。
2010年施行のチーム体制
2009年8月の日本武道館公演(『AKB104選抜メンバー組閣祭り』)で「新内閣の発足」が発表され、チームA・K・Bのメンバーの組み替えと一部メンバーのSDN48への完全移籍、研究生の大量昇格が行われることになる。当初2009年10月から実施の予定だったが、度々延期され、2010年になってチームKが3月12日から、チームBが5月21日から、チームAが7月27日からというように約半年かけて段階的に実施したため、移行期間中は新旧両チームの公演に出演する者や逆に長期間公演に出演できなかった者もいた[要出典]
新公演体制とチーム4結成
2009年頃からAKB48のメディア露出増加に伴い、正規メンバーの公演が少なくなり、研究生のみで行われる公演の比率が増える。また数少なくなっていた正規メンバーの公演日でも、人気メンバーは休演(欠席)することが多くなっていた。その対策として正規メンバーを従来の48人から増員して、公演に出られるメンバーと控えメンバーをその都度入れ替える計画案が浮上する。その準備段階として2010年12月8日に8名、2011年2月12日に1名がそれぞれ研究生から正規メンバーに昇格することが発表される。しかし計画自体が進まなかったことや所属チームについて同時に発表されなかったことから、所属チーム決定までの間、暫定的に正規メンバーながら各チームのアンダー(不足・休演時の補充メンバー)として出演する、またはチーム研究生公演を中心に出演するという状態であった。
その後計画は変更され、2011年4月8日の公演から演目自体は変わらないものの、各演目名からチーム名を外し、従来のチームごとではなく出演できる者を研究生も含めてその都度組み替えることで、SDN48も含めた4つの公演をバランスよく実施することとなる(従来のチーム公演・研究生公演という形でのスケジュール発表はなくなる)[141]。それまでは休演者の発表をしていたが、以後は研究生の名前も含めて出演者を発表することになり、16人のうち研究生が過半数だった場合は観覧料金を一律1,000円値下げする割引公演とした[141]。ただしチームの冠は取り払われたものの完全なアットランダムではなく、各演目における従来の主体チームと研究生の合同チームのような形態で実施される。同年6月6日には前述の所属未定メンバーによるチーム4の結成が発表される。
2011年10月10日からはチーム4 1st Stage「僕の太陽」公演が開始されたが、2012年3月31日をもってSDN48のメンバーが全員卒業したため、4チームによる4公演体制となる。また将来的にチーム8を結成する予定であることが明言される[142]
2012年3月24日にSKE48・松井珠理奈とNMB48・渡辺美優紀のAKB48との初のグループ間でのチーム兼任が開始される[143]
2012年11月1日施行のチーム体制
2012年8月24日に行われた東京ドーム公演『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』の初日において、チーム4をなくしてチームA・チームK・チームBの3チーム体制へと再編すること、国内姉妹グループとの間で数名ずつの兼任を行うこと、そして初の海外姉妹グループへの移籍を行うことが発表される[144]。このチーム体制では各チーム16人制が廃止されたが、公演に出演するメンバーは毎回16名の選抜制となり、研究生による欠員補充も行われなくなる。
2012年10月7日に岩手産業文化センターで開催された「『真夏のSounds good !』全国握手会イベント AKB48祭り powered by ネ申テレビ」において、4チーム体制での各公演の千秋楽と新チーム公演が発表される。また2012年10月21日に公式ブログで新チーム公演初日の日程が発表される[145][146]
2012年11月1日から新チーム体制での公演が開始されたが、公演形態は演目ごとからチームごとの公演に戻り、新チーム体制前から研究生公演としても行われていた「僕の太陽」公演が、完全に研究生公演としての位置づけとなる。また研究生の正規メンバー公演出演も、各チームとも所属メンバーが22人(新体制開始時点)となったことから、新体制発足当初はアンダー出演がなくなり、一部チーム公演で楽曲のバックダンサーとしての出演のみとなったが、2013年5月5日にアンダー出演の復活が発表される[147]
公式チーム呼称の発表
2009年の「組閣祭り」以後、チームを時期によって区別する必要があるときには旧チーム・新チームと呼んで区別していた[148]。再度の組閣により新旧のみでは区別できなくなっていたが、2012年11月19日にチームキャプテン制を採用して以後のチームA・チームK・チームBについて、それぞれの公式チーム呼称が発表される(下表参照)[149]。2010年までのチームの呼称は、2012年11月19日の発表では触れられていないが、公式出版物・メディアでは「初代チームA」「初代チームK」「初代チームB」と記述されたり[150][151][152]、メンバーも「初代チームB」と呼んだりして[153]、チーム名に「初代」を冠している。
チーム4再結成
2013年8月24日に行われた東京ドーム公演『AKB48・2013真夏のドームツアー 〜まだまだ、やらなきゃいけないことがある〜』3日目に、前年の『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』1日目にチームA昇格が発表された大島涼花を除く研究生13期生9名と14期生全員および研究生に降格していた1期生の峯岸みなみら16人の昇格が発表され、その所属先としてチーム4が再結成され、キャプテンに峯岸が就任する[154]
ドラフト会議の開催・ペナントレースの実施
2013年11月10日には、オーディションの新たな形態としてAKB48グループ合同で『AKB48グループ ドラフト会議』が開催される[155]。ドラフト会議前日に2014年1月からAKB48グループの各チームでペナントレースを実施することが発表される[156]。実際には2014年4月22日からのスタートとなり、10月31日まで行う予定であったが、9月23日で中止となる[157]
2014年4月24日施行のチーム体制
2014年2月24日にZepp DiverCity TOKYOで行われた『AKB48グループ 大組閣祭り 〜時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!〜』において、国内48グループを中心とした新体制が発表される。副キャプテン制度が導入され、各グループ数名の移籍・兼任者が発生したほか、AKB48グループを越えた初の兼任として乃木坂46生駒里奈がAKB48と兼任することが発表される[158]
チーム8発足
2014年1月のAKB48リクエストアワーで発表されたチーム8は、4月3日に結成、5月に活動を開始している[159]。これまでのAKB48とは異なる地域密着の「会いに行くアイドル」をテーマとして掲げ、トヨタ自動車の全面サポートを受けて活動する[160]。AKB48グループ内で唯一チーム単独の公式サイトがある。
2015年「春の人事異動」
2015年3月26日にさいたまスーパーアリーナで行われた『AKB48春の単独コンサート〜ジキソー未だ修行中!〜』において、姉妹グループを含めた兼任の大量解消、チームキャプテン・副キャプテンの交代と大幅なメンバーのチーム間異動などが発表される[161]。2015年5月10日に開催された第2回ドラフト会議は、この人事異動で発表された新チーム体制で指名が行われた[162]。また、2015年6月6日に開票イベントが行われた『AKB48 41stシングル 選抜総選挙』もこの新体制によって実施された[注 23]
2015年8月1日にさいたまスーパーアリーナで行われた『AKB48真夏の単独コンサート in さいたまスーパーアリーナ〜川栄さんのことが好きでした〜』において、現チーム体制で行われている劇場公演の千秋楽と春の人事異動で発表された新チーム体制での劇場公演初日の日程が発表される[163][164]
2017年12月8日発表のチーム体制
2017年12月8日にAKB48劇場で行われた「12周年記念特別公演」において、新チーム体制(キャプテン・メンバー)が発表され、16期研究生から9名が正規メンバーに昇格(他のメンバーはチーム所属の研究生)、姉妹グループからの兼任メンバーは全て兼任解除、チーム8メンバーは他のチームとの兼任となる[165][166][167]
2018年1月21日実施の『第3回AKB48グループドラフト会議』にはチーム8を除く各チームが新チーム体制で参加した[168]
2018年4月1日にさいたまスーパーアリーナで行われた『AKB48単独コンサート〜ジャーバージャって何?〜』において新チーム体制でパフォーマンスが行われ、翌日の4月2日にAKB48公式サイトのメンバーページも新チーム体制に更新された。
5月15日から5月28日にかけて旧チームの千秋楽公演が行われ、新チームの初日公演は6月6日から順次開始されている[169]
正規チーム体制の推移[170](該当する公演はAKB48の劇場公演を参照)
AKB48
初代チームA
初代チームK
初代チームB
「組閣祭り」(2009年8月発表、2010年2月から7月にかけて順次実施)
('10) 高橋チームA秋元チームK柏木チームB(組閣後発足)
初代(大場)チーム4
東京ドーム公演での「組閣」(2012年8月発表、2012年11月1日実施)
篠田チームA大島チームK梅田チームB(一時消滅)
('13) 横山チームA('13) 峯岸チーム4
「大組閣祭り」(2014年2月発表、2014年4月24日実施)
('14) 高橋チームA横山チームK倉持チームB[注 24]('14) 峯岸チーム4チーム8
春の単独コンサートでの「春の人事異動」(2015年3月発表、2015年9月1日実施)
('15) 横山チームA峯岸チームK木﨑チームB高橋朱里チーム4チーム8
チームB[注 25]
12周年特別記念公演での「組閣」(2017年12月発表、2018年4月から5月にかけて順次実施)[注 26]
岡部チームA込山チームK高橋朱里チームB村山チーム4チーム8
岩立チームB

2018年1月に発行された『AKB48グループ プロフィール名鑑2018』[注 27]宝島社)では、チームAのように同じ者が再度キャプテンに就任した場合(高橋みなみ横山由依)、キャプテンが同じでも組閣によってメンバー構成が変わった場合(峯岸チーム4)には、活動を開始した西暦年の省略表記を付けて「'10高橋チームA 」「'14高橋チームA」、「'13横山チームA」「'15横山チームA」、「'13峯岸チーム4」「'14峯岸チーム4」とメンバー・プロフィールでのチーム異動履歴で編集上の区別をしているが、公式サイトの表記は、いずれも「高橋チームA」「横山チームA」「峯岸チーム4」である。

上記の公式チーム呼称の発表および正規チーム体制の推移表に関連して、各チームのキャプテン・副キャプテンの在任期間については、「歴代キャプテン」を参照。

歴代キャプテン

チームAキャプテン

  1. 高橋みなみ(2010年7月27日 - 2012年10月31日)
  2. 篠田麻里子(2012年11月1日 - 2013年7月22日)
  3. 横山由依(2013年7月23日 - 2014年4月23日)
  4. 高橋みなみ(2014年4月24日 - 2015年8月31日)
  5. 横山由依(2015年9月1日 - 2018年5月16日)
  6. 岡部麟(2018年4月 - )

チームKキャプテン

  1. 秋元才加(2010年3月12日 - 2012年10月31日)
  2. 大島優子(2012年11月1日 - 2014年4月23日)
  3. 横山由依(2014年4月24日 - 2015年8月31日)
  4. 峯岸みなみ(2015年9月1日 - 2018年5月15日)
  5. 込山榛香(2018年4月 - )

チームBキャプテン

  1. 柏木由紀(2010年5月21日 - 2012年10月31日)
  2. 梅田彩佳(2012年11月1日 - 2014年4月23日)
  3. 倉持明日香(2014年4月24日 - 2015年8月17日)
  4. 木﨑ゆりあ(2015年9月1日 - 2017年9月30日)
  5. 高橋朱里(2018年4月 - 2019年5月6日)
  6. 岩立沙穂(2019年5月7日 - )

チーム4キャプテン

  1. 大場美奈(2011年7月23日 - 9月2日、2012年1月4日 - 10月31日)
    • 島田晴香(2011年10月10日 - 2012年1月4日、キャプテン代行)
  2. 峯岸みなみ(2013年8月24日 - 2015年8月31日)
    • 2013年8月24日 - 2014年4月23日
    • 2014年4月24日 - 2015年8月31日(春の人事異動体制)
  3. 高橋朱里(2015年9月1日 - 2018年5月18日)
  4. 村山彩希(2018年4月 - )

チームA副キャプテン

  1. 中村麻里子(2014年4月24日 - 2017年3月30日)
    • 2014年4月24日 - 2015年8月31日(大組閣体制)
    • 2015年9月1日 - 2017年3月30日(春の人事異動体制)

チームK副キャプテン

  1. 北原里英(2014年4月24日 - 2015年8月26日)
  2. 島田晴香(2015年9月1日 - 2017年11月13日)

チームB副キャプテン

  1. 大家志津香(2014年4月24日 - 2015年8月31日)
  2. 大島涼花(2015年9月1日 - 2017年6月8日)

チーム4副キャプテン

  1. 木﨑ゆりあ(2014年4月24日 - 2015年8月31日)
  2. 岡田奈々(2015年9月1日 - 2018年5月18日)

メンバー

オーディション

正規メンバー

チームA

チームカラーはピンク

名前よみ生年月日加入期所属事務所昇格日備考総選挙
最高
順位
入山杏奈いりやま あんな (1995-12-03) 1995年12月3日(25歳)10期太田プロダクション2011年07月23日2018年4月よりメキシコ留学中[171]
元チーム4(初代)
18位
加藤玲奈かとう れな (1997-07-10) 1997年7月10日(24歳)10期Mama&Son2012年03月24日元チーム4(初代・'14峯岸)
元チームB(梅田・木﨑)
21位
佐藤美波さとう みなみ (2003-08-03) 2003年8月3日(18歳)16期DH2019年09月12日元DIVE'所属[172]
Eダンスアカデミー E DANCE KIDS 2期生[172]
-
篠崎彩奈しのざき あやな (1996-01-08) 1996年1月8日(25歳)13期DH2013年08月24日元チーム4('13/'14峯岸)
元チームK(峯岸)
78位
鈴木くるみすずき くるみ (2004-09-02) 2004年9月2日(17歳)16期DH2018年04月02日元クラージュ・キッズ所属[173]
Eダンスアカデミー E DANCE KIDS 2期生[174]
-
田口愛佳たぐち まなか (2003-12-12) 2003年12月12日(17歳)16期DH2018年04月02日-
千葉恵里ちば えりい (2003-10-27) 2003年10月27日(17歳)16.ドラフト2期DH2017年09月27日第2回ドラフト会議 チーム4 1位指名
元チーム4('14峯岸・高橋朱里)研究生
元チーム4(高橋朱里)
-
西川怜にしかわ れい (2003-10-25) 2003年10月25日(17歳)16.ドラフト2期DH2017年09月27日第2回ドラフト会議 チームB 2位指名
元チームB(倉持・木﨑)研究生
元チームB(木﨑)
-
古川夏凪ふるかわ なづな (2003-08-21) 2003年8月21日(18歳)ドラフト3期DH2020年12月08日第3回ドラフト会議 チームA 3位指名-
道枝咲みちえだ さき (2003-12-20) 2003年12月20日(17歳)16期DH2019年09月12日-
宮崎美穂みやざき みほ (1993-07-30) 1993年7月30日(28歳)05期ホリプロ2008年07月13日元チームB(柏木)
元チームK(大島・横山)
18位
向井地美音むかいち みおん (1998-01-29) 1998年1月29日(23歳)15期Mama&Son2014年04月24日AKB48グループ総監督(3代目)[175]
元チーム4('14峯岸)
元チームK(峯岸)
13位
山根涼羽やまね すずは (2000-08-11) 2000年8月11日(21歳)16期DH2018年12月08日-
横山由依よこやま ゆい (1992-12-08) 1992年12月8日(28歳)09期太田プロダクション2010年10月10日2021年12月卒業予定[注 28]
前AKB48グループ総監督(2代目)
元チームK(秋元・横山)
元チームAキャプテン
元チームKキャプテン
元NMB48チームN兼任
06位

チーム8からの兼任メンバー

  • 岡部麟(チームAキャプテン)、奥本陽菜、小栗有以、下尾みう、吉田華恋

チームK

チームカラーは

名前よみ生年月日加入期所属事務所昇格日備考総選挙
最高
順位
市川愛美いちかわ まなみ (1999-08-26) 1999年8月26日(22歳)15期DH2014年04月24日元チームA('15高橋)115位
岡田梨奈おかだ りな (1999-07-27) 1999年7月27日(22歳)ドラフト3期DH2019年07月27日第3回ドラフト会議 チームK 5位指名-
小林蘭こばやし らん (2003-10-07) 2003年10月7日(17歳)ドラフト3期DH2019年07月27日第3回ドラフト会議 チームK 4位指名
アモレカリーナ大阪の元メンバー[177]
元グッドチョイスエンタテインメント所属
-
込山榛香こみやま はるか (1998-09-12) 1998年9月12日(23歳)15期DH2014年04月24日チームKキャプテン
元チーム4('14峯岸・高橋朱里)
021位
下口ひななしもぐち ひなな (2001-07-19) 2001年7月19日(20歳)16-ドラフト1期DH-第1回ドラフト会議 チームK 2位指名-
長友彩海ながとも あやみ (2000-11-02) 2000年11月2日(20歳)16期DH2018年12月08日-
永野恵ながの めぐみ (2004-03-22) 2004年3月22日(17歳)ドラフト3期DH2020年12月08日第3回ドラフト会議 チームK 6位指名-
武藤小麟むとう おりん (2000-07-22) 2000年7月22日(21歳)16期DH2018年04月02日姉は武藤十夢(12期生)[178]055位
武藤十夢むとう とむ (1994-11-25) 1994年11月25日(26歳)12期生島企画室2012年08月24日元チームA('14高橋)
妹は武藤小麟(16期生)[178]
007位
茂木忍もぎ しのぶ (1997-02-16) 1997年2月16日(24歳)13期DH2013年08月24日元チーム4('13/'14峯岸)047位
安田叶やすだ かな (2002-03-11) 2002年3月11日(19歳)16期DH2018年04月02日-
湯本亜美ゆもと あみ (1997-10-03) 1997年10月3日(23歳)15期DH2014年04月24日-

チーム8からの兼任メンバー

  • 小田えりな、倉野尾成美、橋本陽菜、春本ゆき、左伴彩佳、山田杏華、横山結衣

チームB

チームカラーは

名前よみ生年月日加入期所属事務所昇格日備考総選挙
最高
順位
岩立沙穂いわたて さほ (1994-10-04) 1994年10月4日(26歳)13期DH2013年08月24日チームBキャプテン
元チーム4('13/'14峯岸・高橋朱里)
22位
大竹ひとみおおたけ ひとみ (1999-06-27) 1999年6月27日(22歳)ドラフト3期DH2019年09月07日第3回ドラフト会議 チームB 4位指名-
大盛真歩おおもり まほ (1999-12-05) 1999年12月5日(21歳)ドラフト3期DH2018年12月08日第3回ドラフト会議 チームB 5位指名-
大家志津香おおや しづか (1991-12-28) 1991年12月28日(29歳)04期ワタナベエンターテインメント2010年07月27日元チームA('10高橋・'15横山)29位
柏木由紀かしわぎ ゆき (1991-07-15) 1991年7月15日(30歳)03期ワタナベエンターテインメント-AKB48グループ最年長
元NMB48チームN兼任
元NGT48チームNIII兼任
元チームBキャプテン
02位
北澤早紀きたざわ さき (1997-06-05) 1997年6月5日(24歳)13期De-LIGHT2013年08月24日元チーム4('13/'14峯岸・高橋朱里)-
久保怜音くぼ さとね (2003-11-20) 2003年11月20日(17歳)16.ドラフト2期DH2017年09月27日第2回ドラフト会議 チームK 2位指名
元チームK(横山・峯岸)研究生
元チームK(峯岸)
47位
齋藤陽菜さいとう はるな (2004-05-24) 2004年5月24日(17歳)ドラフト3期DH2019年09月07日第3回ドラフト会議 チームB 1位指名-
佐々木優佳里ささき ゆかり (1995-08-28) 1995年8月28日(26歳)12期DH2013年04月28日元チームA('13/'15横山)
元チーム4('14峯岸)
38位
田北香世子たきた かよこ (1997-02-13) 1997年2月13日(24歳)16-ドラフト1期DH-第1回ドラフト会議 チームA 2位指名
元チームA('13横山・'14高橋・'15横山)
-
谷口めぐたにぐち めぐ (1998-11-12) 1998年11月12日(22歳)15期A.M.Entertainment2014年10月03日元チームA('14高橋・'15横山)
2014年4月14日仮研究生より研究生に昇格[179]
33位
中西智代梨なかにし ちより (1995-05-12) 1995年5月12日(26歳)-DH-元HKT48チームH(HKT48 1期生)
元チームA('14高橋・'15横山)
2014年4月24日移籍加入
91位
福岡聖菜ふくおか せいな (2000-08-01) 2000年8月1日(21歳)15期DH2014年04月24日31位
山邊歩夢やまべ あゆ (2002-02-03) 2002年2月3日(19歳)16.ドラフト2期DH2017年09月27日第2回ドラフト会議 チームB 3位指名
元チームB(倉持・木﨑)研究生
アモレカリーナの元メンバー[180]
元グッドチョイスエンタテインメント所属
姉は山邊未夢東京女子流[181]
-

チーム8からの兼任メンバー

  • 奥原妃奈子、川原美咲、清水麻璃亜、服部有菜、本田仁美、吉川七瀬

チーム4

チームカラーは黄色

名前よみ生年月日加入期所属事務所昇格日備考総選挙
最高
順位
浅井七海あさい ななみ (2000-05-20) 2000年5月20日(21歳)16期DH2018年04月02日-
石綿星南いしわた せな (2002-02-22) 2002年2月22日(19歳)ドラフト3期DH2020年12月08日第3回ドラフト会議 チーム4 1位指名-
稲垣香織いながき かおり (1997-10-31) 1997年10月31日(23歳)16期DH2018年04月02日-
大森美優おおもり みゆう (1998-09-03) 1998年9月3日(23歳)12期DH2013年04月28日元チームB(梅田)67位
岡田奈々おかだ なな (1997-11-07) 1997年11月7日(23歳)14期エイベックス・アスナロ・カンパニー2013年08月24日STU48兼任
元STU48キャプテン
元チーム4(高橋朱里)副キャプテン
05位
蔵本美結くらもと みゆう (2001-05-21) 2001年5月21日(20歳)ドラフト3期DH2020年12月08日第3回ドラフト会議 チーム4 4位指名-
黒須遥香くろす はるか (2001-02-28) 2001年2月28日(20歳)16期DH2019年05月13日-
佐藤妃星さとう きあら (2000-08-11) 2000年8月11日(21歳)15期DH2014年04月24日-
多田京加ただ きょうか (1999-08-19) 1999年8月19日(22歳)ドラフト3期DH2018年12月08日第3回ドラフト会議 チーム4 3位指名-
本間麻衣ほんま まい (2002-09-06) 2002年9月6日(19歳)16期DH2020年12月08日2021年10月1日卒業予定[182]-
馬嘉伶ま ちゃりんマ・チャリン (1996-12-21) 1996年12月21日(24歳)16_台湾研究生JPEG-元台湾留学生
元チームB(木﨑)
2016年2月21日加入[183]
97位
村山彩希むらやま ゆいり (1997-06-15) 1997年6月15日(24歳)13期DH2013年08月24日チーム4キャプテン-
山内瑞葵やまうち みずき (2001-09-20) 2001年9月20日(20歳)16期DH2018年04月02日92位
吉橋柚花よしはし ゆずか (1999-12-29) 1999年12月29日(21歳)ドラフト3期DH2020年12月08日第3回ドラフト会議 チーム4 2位指名-

チーム8からの兼任メンバー

  • 歌田初夏、大西桃香、行天優莉奈、坂口渚沙、高岡薫、髙橋彩音、髙橋彩香、永野芹佳、濵咲友菜、平野ひかる

チーム8

チームカラーは濃い青色

チーム8は47都道府県から1名ずつ選出されており、メンバーは「□□県(都・道・府)代表」と名乗る[184]。加入日に記載のないメンバーは、2014年4月3日のチーム8結成時以来のメンバーである。エリアはチーム8の公式ホームページによるものである[185]。エリア区分は各地での活動における人選の基本となる。

エリア都道府県兼任チーム名前よみ生年月日加入日所属事務所備考総選挙
最高
順位
01北海道
東北
01北海道04チーム4坂口渚沙さかぐち なぎさ (2000-12-23) 2000年12月23日(20歳)-DH元チームB(木﨑)兼任047位
02青森県02チームK横山結衣よこやま ゆい (2001-02-22) 2001年2月22日(20歳)-DH-
03秋田県現在、代表メンバーがいない
04岩手県現在、代表メンバーがいない
05山形県御供茉白みとも ましろ (2005-11-25) 2005年11月25日(15歳)2018年08月08日DH-
06宮城県現在、代表メンバーがいない
07福島県現在、代表メンバーがいない
02関東08茨城県01チームA岡部麟おかべ りん (1996-11-07) 1996年11月7日(24歳)-ホリプロチームAキャプテン058位
09栃木県03チームB本田仁美ほんだ ひとみ (2001-10-06) 2001年10月6日(19歳)-Vernalossom元チームB(高橋朱里)兼任
IZ*ONEの元メンバー
082位
10群馬県03チームB清水麻璃亜しみず まりあ (1997-09-29) 1997年9月29日(23歳)-ワイケーエージェント[186][187]-
11埼玉県04チーム4髙橋彩音たかはし あやね (1997-12-30) 1997年12月30日(23歳)-DH-
12千葉県03チームB吉川七瀬よしかわ ななせ (1998-07-21) 1998年7月21日(23歳)-DH-
13東京都01チームA小栗有以おぐり ゆい (2001-12-26) 2001年12月26日(19歳)-ゼスト025位
14神奈川県02チームK小田えりなおだ えりな (1997-04-25) 1997年4月25日(24歳)-ワイケーエージェント[187]060位
15新潟県現在、代表メンバーがいない
16山梨県02チームK左伴彩佳ひだりとも あやか (1998-07-29) 1998年7月29日(23歳)-DH-
03中部17愛知県04チーム4歌田初夏うただ はつか (2002-07-08) 2002年7月8日(19歳)2016年06月25日DH-
18静岡県鈴木優香すずき ゆうか (2000-08-15) 2000年8月15日(21歳)2019年10月14日DH2021年9月28日卒業予定[188]-
19岐阜県03チームB服部有菜はっとり ゆうな (2001-03-30) 2001年3月30日(20歳)2014年07月27日DH-
20三重県現在、代表メンバーがいない
21富山県02チームK橋本陽菜はしもと はるな (2000-05-25) 2000年5月25日(21歳)-DH109位
22石川県04チーム4平野ひかるひらの ひかる (2003-01-29) 2003年1月29日(18歳)2016年12月09日DH-
23福井県坂川陽香さかがわ ひゆか (2006-10-07) 2006年10月7日(14歳)2019年12月28日DHAKB48最年少-
24長野県04チーム4髙橋彩香たかはし さやか (2001-11-22) 2001年11月22日(19歳)2016年12月09日DH-
04関西25大阪府04チーム4永野芹佳ながの せりか (2001-03-27) 2001年3月27日(20歳)-DH[注 29]067位
26京都府現在、代表メンバーがいない
27兵庫県福留光帆ふくとめ みつほ (2003-10-22) 2003年10月22日(17歳)2019年10月06日DH-
28和歌山県現在、代表メンバーがいない
29奈良県04チーム4大西桃香おおにし ももか (1997-09-20) 1997年9月20日(24歳)-アリゲーター038位
30滋賀県04チーム4濵咲友菜はま さゆな (2001-08-20) 2001年8月20日(20歳)-DH-
05中国
四国
31鳥取県徳永羚海とくなが れみ (2006-10-01) 2006年10月1日(14歳)2019年10月06日DH-
32島根県03チームB奥原妃奈子おくはら ひなこ (2003-11-18) 2003年11月18日(17歳)2017年11月19日DH[注 30]-
33岡山県現在、代表メンバーがいない
34広島県01チームA奥本陽菜おくもと ひなの (2003-10-09) 2003年10月9日(17歳)2017年09月02日DH[注 31]-
35山口県01チームA下尾みうしたお みう (2001-04-03) 2001年4月3日(20歳)-DH-
36徳島県02チームK春本ゆきはるもと ゆき (1999-12-24) 1999年12月24日(21歳)2017年09月10日DH[注 32]-
37香川県04チーム4行天優莉奈ぎょうてん ゆりな (1999-03-14) 1999年3月14日(22歳)-DH-
38愛媛県04チーム4高岡薫たかおか かおる (2000-11-29) 2000年11月29日(20歳)-DH-
39高知県現在、代表メンバーがいない
06九州40福岡県01チームA吉田華恋よしだ かれん (2002-08-27) 2002年8月27日(19歳)2015年04月03日DH-
41佐賀県03チームB川原美咲かわはら みさき (2002-04-03) 2002年4月3日(19歳)2017年08月08日DH-
42長崎県現在、代表メンバーがいない
43熊本県02チームK倉野尾成美くらのお なるみ (2000-11-08) 2000年11月8日(20歳)-DH030位
44大分県02チームK山田杏華やまだ きょうか (2002-11-03) 2002年11月3日(18歳)2017年03月20日DH-
45宮崎県上見天乃うえみ そらの (2001-07-15) 2001年7月15日(20歳)2019年10月14日DH-
46鹿児島県藤園麗ふじぞの れい (2005-01-18) 2005年1月18日(16歳)2018年10月20日DH-
47沖縄県現在、代表メンバーがいない

元メンバー

元正規メンバー

名前よみ生年月日加入期最終在籍日最終
所属
チーム
現所属事務所備考総選挙
最高
順位
宇佐美友紀うさみ ゆき (1984-12-06) 1984年12月6日(36歳)1期2006年3月31日Aバスプ
上村彩子うえむら あやこ (1986-02-07) 1986年2月7日(35歳)[190]2期2006年6月17日Kキャトルステラ脱退
折井あゆみおりい あゆみ (1985-07-20) 1985年7月20日(36歳)1期2007年1月25日A-
高田彩奈たかだ あやな (1988-07-21) 1988年7月21日(33歳)2期2007年6月22日K-妹は高田志織(元SKE48)
今井優いまい ゆう (1985-04-17) 1985年4月17日(36歳)2期K-旧芸名:優(卒業後)
ヴァーサタイルエンタテインメント所属
星野みちるほしの みちる (1985-11-19) 1985年11月19日(35歳)1期2007年6月26日A-旧芸名:Michiru(卒業後)
渡邊志穂わたなべ しほ (1987-10-25) 1987年10月25日(33歳)1期2007年10月2日B-元チームA(初代途中)
現芸名:渡辺志穂
増山加弥乃ますやま かやの (1994-02-10) 1994年2月10日(27歳)1期2007年11月30日Aスターダストプロモーション旧芸名:加弥乃(卒業後)、現芸名:中村加弥乃
井上奈瑠いのうえ なる (1991-12-18) 1991年12月18日(29歳)3期2008年9月29日B-
大江朝美おおえ ともみ (1989-06-15) 1989年6月15日(32歳)1期2008年11月23日A-旧芸名:夢朝千代→トモミ(卒業後)、現芸名:大江翔萌美
駒谷仁美こまたに ひとみ (1988-12-16) 1988年12月16日(32歳)1期Aサンミュージックブレーン後にSDN48加入
戸島花とじま はな (1988-07-11) 1988年7月11日(33歳)1期Aドレスコード後にSDN48加入
中西里菜なかにし りな (1988-06-26) 1988年6月26日(33歳)1期A-
成田梨紗なりた りさ (1991-03-01) 1991年3月1日(30歳)1期A-
野口玲菜のぐち れいな (1993-04-15) 1993年4月15日(28歳)3期2009年2月1日B-
松岡由紀まつおか ゆき (1987-10-07) 1987年10月7日(33歳)3期B-オフィス斬所属
川崎希かわさき のぞみ (1987-08-23) 1987年8月23日(34歳)1期2009年2月27日Aワタナベエンターテインメント
早乙女美樹さおとめ みき (1991-06-22) 1991年6月22日(30歳)3期2009年4月18日-元チームB(初代)
2009年1月25日降格[191]
大島麻衣おおしま まい (1987-09-11) 1987年9月11日(34歳)1期2009年4月26日Aホリプロ
早野薫はやの かおる (1992-12-12) 1992年12月12日(28歳)2期K-旧芸名:早乃香織(卒業後)
成瀬理沙なるせ りさ (1993-08-13) 1993年8月13日(28歳)4期2009年5月24日K-
佐伯美香さえき みか (1989-10-29) 1989年10月29日(31歳)4期2009年8月23日B-バイトAKB48[192]
バイトAKB契約満了後、AKS社員となる[193]
-
大堀恵おおほり めぐみ (1983-08-25) 1983年8月25日(38歳)2期2010年2月21日KホリプロSDN48へ移籍(1期生)
旧芸名:松嶋めぐみ・大堀めしべ
24位
野呂佳代のろ かよ (1983-10-28) 1983年10月28日(37歳)2期K太田プロダクションSDN48へ移籍
旧芸名:朝倉佳代
-
浦野一美うらの かずみ (1985-10-23) 1985年10月23日(35歳)1期2010年4月16日BHIR元チームA(初代途中)
SDN48へ移籍
別名:CinDy
17位
小原春香こはら はるか (1988-04-12) 1988年4月12日(33歳)5期BOfficeきゅるるんSDN48へ移籍-
佐藤由加理さとう ゆかり (1988-11-22) 1988年11月22日(32歳)1期2010年5月27日A-SDN48へ移籍15位
小野恵令奈おの えれな (1993-11-26) 1993年11月26日(27歳)2期2010年9月27日K-元チームK(初代・秋元)11位
奥真奈美おく まなみ (1995-11-22) 1995年11月22日(25歳)2期2011年6月19日Bオスカープロモーション元チームK(初代)
元チームB(柏木)
-
森杏奈もり あんな (1994-03-21) 1994年3月21日(27歳)9期2011年9月2日4-旧芸名:森あんな(辞退後)-
平嶋夏海ひらじま なつみ (1992-05-28) 1992年5月28日(29歳)1期2012年2月5日Bワンエイトプロモーション元チームA(初代途中)
元チームB(柏木)
26位
米沢瑠美よねざわ るみ (1991-06-06) 1991年6月6日(30歳)3期K-元チームB(初代)
元チームK(秋元)
22位
指原莉乃さしはら りの (1992-11-21) 1992年11月21日(28歳)5期2012年6月16日A太田プロダクション元チームB(初代)
元チームA('10高橋)
HKT48へ移籍
4位
前田敦子まえだ あつこ (1991-07-10) 1991年7月10日(30歳)1期2012年8月27日AOffice MAEDA ATSUKO元チームA(初代・'10高橋)1位
光宗薫みつむね かおる (1993-04-26) 1993年4月26日(28歳)13期2012年10月24日[注 33]フレイヴ エンターテインメント2012年8月24日に昇格発表[144]-
多田愛佳おおた あいか (1994-12-08) 1994年12月8日(26歳)3期2012年10月31日Aプロダクション尾木元チームB(初代)
元チームA('10高橋)
HKT48へ移籍
20位
仲川遥香なかがわ はるか (1992-02-10) 1992年2月10日(29歳)3期Adentsu X entertainment元チームB(初代)
元チームA('10高橋)
JKT48へ移籍
20位
佐藤夏希さとう なつき (1990-07-01) 1990年7月1日(31歳)2期2012年11月30日A-元チームK(初代)
元チームB(柏木)
元チームA(篠田)
-
増田有華ますだ ゆか (1991-08-03) 1991年8月3日(30歳)2期2012年12月17日Kフレイヴ エンターテインメント元チームB(柏木)
元チームK(初代・大島)
20位
仲谷明香なかや さやか (1991-10-15) 1991年10月15日(29歳)3期2013年3月6日Kアニモプロデュース元チームB(初代)
元チームA('10高橋)
元チームK(大島)
36位
仁藤萌乃にとう もえの (1992-07-22) 1992年7月22日(29歳)5期2013年4月28日A-元チームB(初代)
元チームK(秋元)
元チームA(篠田)
29位
石田安奈いしだ あんな (1996-05-27) 1996年5月27日(25歳)-Bホリプロ2012年11月1日から兼任解除までSKE48チームKII兼任
元チームB(梅田)兼任
-
河西智美かさい ともみ (1991-11-16) 1991年11月16日(29歳)2期2013年5月3日Aホリプロ元チームK(初代)
元チームB(柏木)
元チームA(篠田)
10位
宮澤佐江みやざわ さえ (1990-08-13) 1990年8月13日(31歳)2期2013年6月24日Kホリプロ元チームK(初代・秋元・大島)
2012年11月1日にSNH48へ移籍
2013年4月28日から兼任解除までSNH48兼任[194]
2014年4月24日付でSKE48チームS兼任
9位
松原夏海まつばら なつみ (1990-06-19) 1990年6月19日(31歳)2期2013年7月7日Kワンダー元チームA('10高橋)
元チームK(初代・大島)
30位
中塚智実なかつか ともみ (1993-06-18) 1993年6月18日(28歳)5期ADe-LIGHT元チームB(初代)
元チームK(秋元)
元チームA(篠田)
-
小森美果こもり みか (1994-07-19) 1994年7月19日(27歳)7期B-元チームB(柏木・梅田)30位
篠田麻里子しのだ まりこ (1986-03-11) 1986年3月11日(35歳)1.5期2013年7月22日ASOMEDAY元チームAキャプテン
元チームA(初代・'10高橋・篠田)
3位
板野友美いたの ともみ (1991-07-03) 1991年7月3日(30歳)1期2013年8月27日Kホリプロ元チームA(初代)
元チームK(秋元・大島)
4位
秋元才加あきもと さやか (1988-07-26) 1988年7月26日(33歳)2期2013年8月28日Kフレイヴ エンターテインメント元チームKキャプテン
元チームK(初代・秋元・大島)
12位
仲俣汐里なかまた しおり (1992-07-25) 1992年7月25日(29歳)10期2013年9月23日A-元チーム4(初代)
元チームA(篠田・'13横山)
-
佐藤亜美菜さとう あみな (1990-10-16) 1990年10月16日(30歳)4期2014年1月15日K大沢事務所元チームA(初代)
元チームB(柏木)
元チームK(大島)
8位
菊地あやかきくち あやか (1993-06-30) 1993年6月30日(28歳)7期2014年4月21日A-元3期生
元チームB(初代)
元チームK(秋元)
元チームA(篠田・'13横山)
旧芸名:菊地彩香
51位
野中美郷のなか みさと (1991-04-20) 1991年4月20日(30歳)6期2014年4月22日B-元チームK(秋元)
元チームB(梅田)
-
佐藤すみれさとう すみれ (1993-11-20) 1993年11月20日(27歳)7期2014年4月23日A-元チームB(柏木)
元チームA(篠田・'13横山)
SKE48チームEへ移籍
31位
近野莉菜ちかの りな (1993-04-23) 1993年4月23日(28歳)5期K-元チームB(柏木)
元チームK(初代・大島)
JKT48へ移籍
-
市川美織いちかわ みおり (1994-02-12) 1994年2月12日(27歳)10期Bプロダクション尾木元チーム4(初代)
元チームB(梅田)
NMB48へ移籍
元NMB48チームN兼任
39位
梅田彩佳うめだ あやか (1989-01-03) 1989年1月3日(32歳)2期BTRUSTAR元チームK(初代・秋元)
元チームBキャプテン
元チームB(梅田)
NMB48へ移籍
16位
大場美奈おおば みな (1992-04-03) 1992年4月3日(29歳)9期Bジャパン・ミュージックエンターテインメント元チーム4(初代)キャプテン
元チーム4(初代)
元チームB(梅田)
元SKE48チームKII兼任
SKE48へ移籍
35位
藤江れいなふじえ れいな (1994-02-01) 1994年2月1日(27歳)4期Bイトーカンパニー元チームA(初代)
元チームK(秋元)
元チームB(梅田)
NMB48へ移籍
32位
山内鈴蘭やまうち すずらん (1994-12-08) 1994年12月8日(26歳)9期Bホリプロ元チーム4(初代)
元チームB(梅田)
SKE48へ移籍
36位
大島優子おおしま ゆうこ (1988-10-17) 1988年10月17日(32歳)2期2014年6月9日K太田プロダクション元チームKキャプテン
元チームK(初代・秋元・大島)
1位
奥洞千捺おくぼら ちなつ (1998-09-10) 1998年9月10日(23歳)-2014年6月18日8-元チーム8岐阜県代表-
塚本まり子つかもと まりこ (1976-07-16) 1976年7月16日(45歳)-2014年9月1日[注 34]-大人AKB48として期間限定で活動(任期満了)-
片山陽加かたやま はるか (1990-05-10) 1990年5月10日(31歳)3期2014年9月29日Aアービング元チームB(初代・梅田)
元チームA('10高橋・'14高橋)
28位
髙島祐利奈たかしま ゆりな (1997-05-24) 1997年5月24日(24歳)13期2014年12月27日4-元チーム4('13/'14峯岸)-
森脇由衣もりわき ゆい (1998-02-28) 1998年2月28日(23歳)-2015年1月26日8-元チーム8福岡県代表
星空☆彡DaySのメンバー[195]
-
生駒里奈いこま りな (1995-12-29) 1995年12月29日(25歳)-2015年5月14日BA.M.Entertainment2014年4月24日から兼任解除まで乃木坂46兼任
元チームB(倉持)兼任
14位
小谷里歩こたに りほ (1994-08-24) 1994年8月24日(27歳)-2015年5月28日4-2012年11月1日から2013年5月27日までNMB48チームN兼任
元チームA(篠田)兼任
2014年4月24日から兼任解除までNMB48チームN兼任
元チーム4('14峯岸)兼任
旧芸名:三秋里歩(NMB48卒業後)
61位
古畑奈和ふるはた なお (1996-09-15) 1996年9月15日(25歳)-2015年5月29日Aゼスト2013年4月28日から2014年4月23日までSKE48チームE兼任
元チームK(大島)兼任
2014年4月24日から兼任解除までSKE48チームKII兼任
元チームA('14高橋)兼任
55位
矢倉楓子やぐら ふうこ (1997-02-24) 1997年2月24日(24歳)-A-2013年4月28日から兼任解除までNMB48チームM兼任
元チームA(篠田・'13横山・'14高橋)兼任
41位
森川彩香もりかわ あやか (1996-03-24) 1996年3月24日(25歳)11期2015年5月30日
AバリーHeaRTSエンターテイメント元チームA(篠田・'13横山・'14高橋)-
鈴木紫帆里すずき しほり (1994-02-17) 1994年2月17日(27歳)11期K-元7期生
元チームB(柏木)
元チームK(大島・横山)
-
川栄李奈かわえい りな (1995-02-12) 1995年2月12日(26歳)11期2015年8月4日Aエイベックス・マネジメント元チーム4(初代)
元チームA('13横山・'14高橋)
16位
松井咲子まつい さきこ (1990-12-10) 1990年12月10日(30歳)7期2015年8月9日
[196]
ASOMEDAY元チームK(秋元)
元チームA(篠田・'13横山・'14高橋)
38位
橋本耀はしもと ひかり (1997-06-17) 1997年6月17日(24歳)14期Bラナビオン元チーム4('13峯岸)
元チームB(倉持)
-
小林茉里奈こばやし まりな (1996-02-24) 1996年2月24日(25歳)10期4-元チームA(篠田・'13横山)
元チーム4('14峯岸)
-
土保瑞希つちやす みずき (1996-10-05) 1996年10月5日(24歳)15期4-元チーム4('14峯岸)-
前田美月まえだ みつき (1998-10-05) 1998年10月5日(22歳)14期4-元チーム4('13/'14峯岸)
元オスカープロモーション所属[197]
母は林(前田)浩実[198]
-
倉持明日香くらもち あすか (1989-09-11) 1989年9月11日(32歳)4期2015年8月17日Bワタナベエンターテインメント元チームK(初代・大島)
元チームA('10高橋)
元チームBキャプテン
元チームB(倉持)
21位
北原里英きたはら りえ (1991-06-24) 1991年6月24日(30歳)5期2015年8月26日K太田プロダクション元チームA(初代)
元チームB(柏木)
元SKE48チームS兼任[注 35]
元チームK(横山)副キャプテン
元チームK(大島・横山)
NGT48へ移籍[注 36]
11位
内田眞由美うちだ まゆみ (1993-12-27) 1993年12月27日(27歳)5期2015年10月25日B-元チームK(秋元・大島・横山)
元チームB(木﨑)
-
西山怜那にしやま れな (2001-01-14) 2001年1月14日(20歳)ドラフト1期2015年12月23日
[199]
A-第1回ドラフト会議 チームA 1位指名
元チームA('14高橋・'15横山)
-
松井珠理奈まつい じゅりな (1997-03-08) 1997年3月8日(24歳)-2015年12月24日Kアービング2012年3月24日から兼任解除までSKE48チームS兼任
元チームK(秋元・大島・横山・峯岸)兼任
4位
名取稚菜なとり わかな (1995-06-07) 1995年6月7日(26歳)11期2016年2月14日
[200]
4-元チームB(梅田・倉持)
元チーム4(高橋朱里)
-
内山奈月うちやま なつき (1995-09-25) 1995年9月25日(25歳)14期2016年2月21日B-元チーム4('13峯岸)
元チームB(倉持)
39位
小林香菜こばやし かな (1991-05-17) 1991年5月17日(30歳)2期2016年3月31日Bプラチナムプロダクション元チームK(初代・大島・横山)
元チームB(木﨑)
41位
岩﨑萌花いわさき もえか (2000-04-24) 2000年4月24日(21歳)-2016年4月3日
[201]
8-元チーム8長崎県代表-
藤村菜月ふじむら なつき (1997-05-25) 1997年5月25日(24歳)-8-元チーム8愛知県代表-
高橋みなみたかはし みなみ (1991-04-08) 1991年4月8日(30歳)1期2016年4月8日AMama&Son初代AKB48グループ総監督
元チームAキャプテン
元チームA(初代・'10高橋・篠田・'13横山・'14高橋)
4位
高城亜樹たかじょう あき (1991-10-03) 1991年10月3日(29歳)6期2016年5月1日Kアイエス・フィールド元チームA(初代・'10高橋)
元JKT48チームJ
元チームB(梅田・倉持)
元チームK(峯岸)
2013年4月28日兼任再加入
12位
永尾まりやながお まりや (1994-03-10) 1994年3月10日(27歳)9期Kアービング元チーム4(初代)
元チームK(大島・横山・峯岸)
35位
山本亜依やまもと あい (1995-08-31) 1995年8月31日(26歳)-2016年5月7日
[201][202]
8ブルーベアハウス[203]元チーム8三重県代表-
岩田華怜いわた かれん (1998-05-13) 1998年5月13日(23歳)12期2016年5月21日Aホリプロ元チーム4(初代)
チームA(篠田・'13横山・'14高橋・'15横山)
-
岩佐美咲いわさ みさき (1995-01-30) 1995年1月30日(26歳)7期B長良プロダクション元チームA('10高橋)
元チームK(横山)
元チームB(梅田・木﨑)
33位
山本彩やまもと さやか (1993-07-14) 1993年7月14日(28歳)-2016年5月26日KShowtitle2014年4月24日から兼任解除までNMB48チームN兼任
元チームK(横山・峯岸)兼任
6位
石田晴香いしだ はるか (1993-12-02) 1993年12月2日(27歳)5期2016年6月5日Kホリプロ元チームB(柏木・梅田)
元チームK(横山・峯岸)
27位
渡辺美優紀わたなべ みゆき (1993-09-19) 1993年9月19日(28歳)-2016年8月9日B-NMB48卒業に伴う兼任終了
2012年3月24日から2014年4月23日までNMB48チームN兼任
元チームB(柏木・梅田)兼任
2015年9月1日から兼任終了までNMB48チームBII兼任
元チームB(木﨑)兼任
12位
平田梨奈ひらた りな (1998-07-16) 1998年7月16日(23歳)12期2016年8月24日
Aダンドル元チームK(大島)
元チームB(倉持)
元チームA('15横山)
-
前田亜美まえだ あみ (1995-06-01) 1995年6月1日(26歳)7期2016年8月29日Aオスカープロモーション元チームK(大島)
元チームA('10高橋・'14高橋・'15横山)
37位
北玲名きた れいな (1996-04-07) 1996年4月7日(25歳)-2016年10月8日
[204]
8-元チーム8石川県代表
旧芸名:笠本玲名(卒業後)[205]
iDOL Street w-Street NAGOYA
トヨタオフィス所属[206]
-
近藤萌恵里こんどう もえり (1997-04-25) 1997年4月25日(24歳)-8-元チーム8長野県代表-
小笠原茉由おがさわら まゆ (1994-04-11) 1994年4月11日(27歳)-2016年12月24日A-元NMB48チームN
元チームB(倉持)
元チームA('15横山)
2014年4月24日移籍加入
54位
島崎遥香しまざき はるか (1994-03-30) 1994年3月30日(27歳)9期2016年12月31日Aビッグアップル元チーム4(初代)
元チームB(梅田)
元チームA('14高橋・'15横山)
7位
吉野未優よしの みゆ (2001-02-16) 2001年2月16日(20歳)-2017年1月29日
[207]
8-元チーム8大分県代表-
大和田南那おおわだ なな (1999-09-15) 1999年9月15日(22歳)15期2017年3月18日Aエイジアプロモーション元チームB(倉持)
元チームA('15横山)
62位
相笠萌あいがさ もえ (1998-04-06) 1998年4月6日(23歳)13期2017年3月21日
[208][209]
Kレキシントン[210]元チーム4('13峯岸)
元チームK(横山・峯岸)
DANCE STYLE KIDSモデル元3期生
J☆Dee'Zの元メンバー
オフィスウォーカー所属[211]
「メタモル!!!」プロデューサー兼メンバー[212]
-
梅田綾乃うめた あやの (1999-03-20) 1999年3月20日(22歳)13期2017年3月22日B-元チーム4('13峯岸)
元チームB(倉持・木﨑)
旧芸名:清水綾乃(卒業後)
-
西野未姫にしの みき (1999-04-04) 1999年4月4日(22歳)14期2017年3月27日4TWIN PLANET ENTERTAINMENT元チーム4('13/'14峯岸・高橋朱里)61位
中村麻里子なかむら まりこ (1993-12-16) 1993年12月16日(27歳)9期2017年3月30日A-元チームA('14高橋・'15横山)副キャプテン
元チーム4(初代)
元チームB(梅田)
元チームA('14高橋・'15横山)
-
小嶋陽菜こじま はるな (1988-04-19) 1988年4月19日(33歳)1期2017年4月19日AMama&Son元チームB(梅田)
元チームA(初代・'10/'14高橋・'15横山)
6位
中田ちさとなかた ちさと (1990-10-08) 1990年10月8日(30歳)4期2017年4月24日K-元チームA(初代・'10/'14高橋)
元チームK(大島・峯岸)
本名・旧芸名:中田千智
37位
福地礼奈ふくち れな (1996-05-02) 1996年5月2日(25歳)-2017年5月13日
[213]
8-元チーム8佐賀県代表
NHK福岡放送局キャスター[214]
-
横島亜衿よこしま あえり (1999-12-17) 1999年12月17日(21歳)ドラフト1期2017年6月5日Bプラチナムプロダクション第1回ドラフト会議 チームB 1位指名
元チームB(倉持・木﨑)
元A.M.Entertainment所属
-
大島涼花おおしま りょうか (1998-10-21) 1998年10月21日(22歳)13期2017年6月8日BTRUSTAR元チームB(木﨑)副キャプテン
元チームA(篠田・'13横山)
元チームB(倉持・木﨑)
32位
鈴木まりやすずき まりや (1991-04-29) 1991年4月29日(30歳)7期2017年6月10日Kフレイヴ エンターテインメント元SNH48チームSII兼任
元チームB(柏木)
元チームA(篠田・'13横山)
元チームK(横山・峯岸)
-
岡田彩花おかだ あやか (1998-11-06) 1998年11月6日(22歳)13期2017年6月22日
[215]
4松竹芸能[216][217]元チーム4('13/'14峯岸・高橋朱里)57位
谷優里たに ゆうり (1999-07-19) 1999年7月19日(22歳)-2017年6月24日
[218]
8-元チーム8広島県代表
アクターズスクール広島24期生
-
伊豆田莉奈いずた りな (1995-11-26) 1995年11月26日(25歳)10期2017年7月1日
[注 37][219]
4Independent Artists ManagementBNK48へ移籍
元チームA(篠田・'13横山)
元チームB(倉持)
元チーム4(高橋朱里)
-
濵松里緒菜はままつ りおな (1995-07-28) 1995年7月28日(26歳)-2017年7月2日
[220]
8-元チーム8徳島県代表-
田名部生来たなべ みく (1992-12-02) 1992年12月2日(28歳)3期2017年7月23日Bオムニア(業務提携)元チームK(秋元)
元チームB(初代・梅田・倉持・木﨑)
71位
阿部芽唯あべ めい (2001-02-09) 2001年2月9日(20歳)-2017年8月20日
[221]
8-元チーム8島根県代表-
木﨑ゆりあきざき ゆりあ (1996-02-11) 1996年2月11日(25歳)-2017年9月30日Bトライストーン・エンタテイメント元チームBキャプテン
元SKE48チームS
元チーム4('14峯岸)副キャプテン
元チーム4('14峯岸)
元チームB(木﨑)
2014年4月24日移籍加入
22位
島田晴香しまだ はるか (1992-12-16) 1992年12月16日(28歳)9期2017年11月13日K-元チームK(峯岸)副キャプテン
元チーム4(初代)
元チーム4キャプテン代行[222]
元チームK(大島・横山・峯岸)
-
阿部マリアあべ マリア (1995-11-29) 1995年11月29日(25歳)10期2017年11月30日K隨身遊戲股份/麥卡貝網路電視TPE48(現AKB48 Team TP)へ移籍
元チーム4(初代)
元チームK(大島・横山・峯岸)
現芸名:阿部瑪利亞
-
渡辺麻友わたなべ まゆ (1994-03-26) 1994年3月26日(27歳)3期2017年12月31日B-元チームA(篠田・'13横山)
元チームB(初代・柏木・倉持・木﨑)
1位
飯野雅いいの みやび (1997-09-29) 1997年9月29日(23歳)15期2018年1月22日
[223]
4YMN[224]元チームA('14高橋)
元チーム4(高橋朱里)
2014年4月14日仮研究生より研究生に昇格[179]
-
舞木香純もうぎ かすみ (1997-04-28) 1997年4月28日(24歳)-2018年2月18日
[225]
8C Channel[226]元チーム8福島県代表-
廣瀬なつきひろせ なつき (1997-06-09) 1997年6月9日(24歳)-2018年3月4日
[227]
8-元チーム8高知県代表-
早坂つむぎはやさか つむぎ (2001-05-12) 2001年5月12日(20歳)-2018年4月20日
[228]
8/A-元チーム8山形県代表
元チームA(岡部)兼任
ザ・コインロッカーズの元メンバー[229]
-
兒玉遥こだま はるか (1996-09-19) 1996年9月19日(25歳)-2018年5月15日
[230]
Kエイベックス・アスナロ・カンパニー2013年4月28日から兼任解除までHKT48チームH兼任
元チームA(篠田・'13横山)兼任
元チームK(横山・峯岸)兼任
9位
白間美瑠しろま みる (1997-10-14) 1997年10月14日(23歳)-2018年5月16日
[230]
AShowtitle2015年9月1日から兼任解除までNMB48チームM兼任
元チームA('15横山)兼任
12位
宮脇咲良みやわき さくら (1998-03-19) 1998年3月19日(23歳)-AVernalossom2014年4月24日から兼任解除までHKT48チームKIV兼任
元チームA('14高橋・'15横山)兼任
4位
北川綾巴きたがわ りょうは (1998-10-09) 1998年10月9日(22歳)-2018年5月18日
[230]
4-2015年9月1日から兼任解除までSKE48チームS兼任
元チーム4(高橋朱里)兼任
64位
渋谷凪咲しぶや なぎさ (1996-08-25) 1996年8月25日(25歳)-4Showtitle2014年4月24日から2016年12月31日までNMB48チームBII
2017年1月1日から兼任解除までNMB48チームM兼任
元チーム4('14峯岸・高橋朱里)兼任
56位
朝長美桜ともなが みお (1998-05-17) 1998年5月17日(23歳)-4-2014年4月24日から兼任解除までHKT48チームKIV兼任
元チームB(倉持)兼任
元チーム4(高橋朱里)兼任
21位
矢吹奈子やぶき なこ (2001-06-18) 2001年6月18日(20歳)-2018年5月28日
[230]
BVernalossom2015年9月1日から兼任解除までHKT48チームH兼任
元チームB(木﨑)兼任
28位
下青木香鈴しもあおき かりん (2000-10-28) 2000年10月28日(20歳)-2018年8月10日
[231]
8/A-元チーム8鹿児島県代表
元チームA(岡部)兼任
-
小嶋菜月こじま なつき (1995-03-08) 1995年3月8日(26歳)11期2018年8月12日B-元チームA('14高橋・'15横山)
元チームB(梅田・高橋朱里)
-
田野優花たの ゆうか (1997-03-07) 1997年3月7日(24歳)12期Kワイケーエージェント元チーム4(初代)
元チームA(篠田・'13横山)
元チームK(横山・峯岸・込山)
38位
谷口もかやぐち もか (2001-05-28) 2001年5月28日(20歳)-2018年11月4日
[232]
8/K-元チーム8宮崎県代表
元チームK(込山)兼任
-
大川莉央おおかわ りお (2001-03-01) 2001年3月1日(20歳)15期2018年12月3日
[233]
4サンテックピーイー[234]元チーム4('14峯岸・高橋朱里・村山)
2013年10月28日仮研究生より研究生に昇格[235]
アフィシャナドゥのメンバー[236]
-
藤田奈那ふじた なな (1996-12-28) 1996年12月28日(24歳)10期2019年1月7日KACT JP エンターテイメント元チームA('14高橋)
元チームK(大島・峯岸・込山)
-
長久玲奈ちょう くれな (2000-05-11) 2000年5月11日(21歳)-2019年2月2日
[237][238]
8/ATWIN PLANET ENTERTAINMENT[239]元チーム8福井県代表
元チームA(岡部)兼任
-
田屋美咲たや みさき (2004-07-14) 2004年7月14日(17歳)16期2019年4月7日
[240]
4-元チーム4(村山)-
野田陽菜乃のだ ひなの (2004-02-15) 2004年2月15日(17歳)-2019年5月5日
[241]
8/4-元チーム8三重県代表(2代目)
元チーム4(村山)兼任
2016年6月25日加入
-
野澤玲奈のざわ れな (1998-05-06) 1998年5月6日(23歳)-2019年5月6日
[242]
K-元JKT48チームJ兼任(JKT48 1期生)
元チームK(大島・込山)
元チームB(倉持)
元チーム4(高橋朱里)
2013年6月18日兼任加入
2014年4月24日移籍
-
高橋朱里たかはし じゅり (1997-10-03) 1997年10月3日(23歳)12期BWoollimエンターテインメント元チーム4(初代・高橋朱里)
元チームA(篠田・'13横山)
元チームB(倉持・高橋朱里)
元チーム4キャプテン
元チームBキャプテン
現芸名:ジュリ
11位
竹内美宥たけうち みゆ (1996-01-12) 1996年1月12日(25歳)9期B-元チーム4(初代)
元チームB(梅田・倉持・木﨑・高橋朱里)
-
小嶋真子こじま まこ (1997-05-30) 1997年5月30日(24歳)14期2019年5月12日Kサンミュージックプロダクション元チーム4('13峯岸・高橋朱里)
元チームK(横山・込山)
19位
横道侑里よこみち ゆり (2000-10-23) 2000年10月23日(20歳)-2019年5月18日
[243]
8/K-元チーム8静岡県代表
元チームK(込山)兼任
-
人見古都音ひとみ ことね (2001-01-19) 2001年1月19日(20歳)-2019年5月20日
[244]
8/ALUGZ ENTERTAINMENT[245]元チーム8岡山県代表
元チームA(岡部)兼任
-
中野郁海なかの いくみ (2000-08-20) 2000年8月20日(21歳)-2019年5月30日
[246]
8/Kフレイヴ エンターテインメント[247]元チーム8鳥取県代表
元チームK(峯岸・込山)兼任
85位
谷川聖たにかわ ひじり (2000-12-26) 2000年12月26日(20歳)-2019年5月31日
[248]
8/A-元チーム8秋田県代表
元チームA(岡部)兼任
96位
佐藤栞さとう しおり (1998-02-03) 1998年2月3日(23歳)-2019年6月8日
[249]
8/B-元チーム8新潟県代表
元チームB(高橋朱里・岩立)兼任
「刹那的アナスタシア」プロデューサー兼メンバー[250]
「かすみ草とステラ」プロデューサー[250]
-
山田菜々美やまだ ななみ (1999-02-09) 1999年2月9日(22歳)-2019年6月22日8/K-元チーム8兵庫県代表
元チームA('15横山)兼任
元チームK(込山)兼任
95位
伊藤きららいとう きらら (2004-05-19) 2004年5月19日(17歳)-2019年8月12日
[251]
8-元チーム8福島県代表(2代目)-
後藤萌咲ごとう もえ (2001-05-20) 2001年5月20日(20歳)ドラフト1期2019年8月13日ATWIN PLANET ENTERTAINMENT第1回ドラフト会議 チームK 1位指名
元チームK(大島・横山)
元チームB(木﨑)
元チームA(岡部)
65位
佐藤七海さとう ななみ (2000-01-19) 2000年1月19日(21歳)-2019年9月30日
[252]
8/4フィット[253]元チーム8岩手県代表
元チーム4(村山)兼任
-
寺田美咲てらだ みさき (1999-12-28) 1999年12月28日(21歳)-2019年10月22日
[254]
8/K-元チーム8長崎県代表(2代目)
元チームK(込山)兼任
-
樋渡結依ひわたし ゆい (2000-04-30) 2000年4月30日(21歳)ドラフト2期2019年11月28日
Bスペースクラフト第2回ドラフト会議 チームA 1位指名
元チームA('14高橋・'15横山)研究生
元チームA('15横山)
元チームB(高橋朱里・岩立)
73位
太田奈緒おおた なお (1994-12-05) 1994年12月5日(26歳)-2019年12月20日
8/Bエイベックス・アスナロ・カンパニー元チーム8京都府代表
元チームB(高橋朱里・岩立)兼任
62位
矢作萌夏やはぎ もえか (2002-07-05) 2002年7月5日(19歳)ドラフト3期2020年2月4日K第3回ドラフト会議 チームK 1位指名
元チームK(峯岸・込山)研究生
元チームK(込山)
姉は矢作有紀奈(元SKE48)
-
山本瑠香やまもと るか (2000-10-10) 2000年10月10日(20歳)-2020年6月28日
[255]
8/Bセント・フォース[256]元チーム8和歌山県代表
元チームB(高橋朱里・岩立)兼任
「ミス関学2020」グランプリ受賞(卒業後)[257]
-
川本紗矢かわもと さや (1998-08-31) 1998年8月31日(23歳)ドラフト1期2020年8月31日4Incubation第1回ドラフト会議 チームB 2位指名
元チームB(梅田・倉持)
元チーム4(高橋朱里・村山)
元JKT48チームT短期留学生
27位
布谷梨琉ぬのや りる (2003-02-14) 2003年2月14日(18歳)-2020年9月24日
[258]
8-元チーム8秋田県代表(2代目)-
井上美優いのうえ みゆう (2001-09-19) 2001年9月19日(20歳)-8-元チーム8岩手県代表(2代目)-
塩原香凜しおばら かりん (2005-03-27) 2005年3月27日(16歳)-8-元チーム8新潟県代表(2代目)-
達家真姫宝たつや まきほ (2001-10-19) 2001年10月19日(19歳)15期2020年12月11日
[259]
4トイプラ[260]元チームA('14高橋)
元チームB(木﨑)
元チーム4(高橋朱里・村山)
2013年10月28日仮研究生より研究生に昇格[235]
煌めき☆アンフォレントのメンバー
-
立仙愛理りっせん あいり (1999-03-18) 1999年3月18日(22歳)-2021年2月28日
[261]
8ABP inc.[262]元チーム8高知県代表(2代目)
はちきんガールズの元メンバー
妹は立仙百佳(STU48)[263]
-
長谷川百々花はせがわ ももか (2006-12-14) 2006年12月14日(14歳)-2021年3月26日
[264]
8-元チーム8福島県代表(3代目)-
佐藤朱さとう あかり (1996-11-09) 1996年11月9日(24歳)-2021年3月29日
[265][266]
8/B-元チーム8宮城県代表
元チームB(高橋朱里・岩立)兼任
118位
前田彩佳まえだ あやか (2000-12-18) 2000年12月18日(20歳)16期2021年3月31日
[267]
A-元チームA(岡部)
ビビッと!バビディブ〜のメンバー[268]
-
松村美紅まつむら みく (2004-02-07) 2004年2月7日(17歳)-2021年4月30日
[269]
8-元チーム8三重県代表(3代目)-
本田そらほんだ そら (1999-02-26) 1999年2月26日(22歳)ドラフト3期2021年5月27日
[270]
A-第3回ドラフト会議 チームA 2位指名
元チームA(岡部)
-
峯岸みなみみねぎし みなみ (1992-11-15) 1992年11月15日(28歳)1期2021年5月29日
[271]
KMama&Son元チームA(初代)
元チームB(梅田途中)
元チーム4('13/'14峯岸)
元チームK(秋元・峯岸・込山)
元チーム4キャプテン
元チームKキャプテン
2013年2月に研究生に降格
14位
蒲地志奈かまち ゆきな (2000-01-22) 2000年1月22日(21歳)-2021年6月30日
[272]
8-元チーム8岡山県代表(2代目)-
宮里莉羅みやざと りら (2002-03-30) 2002年3月30日(19歳)-2021年7月28日
[273]
8/4-元チーム8沖縄県代表
元チーム4(高橋朱里・村山)兼任
-
尾上美月おのうえ みづき (2000-05-22) 2000年5月22日(21歳)-2021年7月31日
[274]
8-元チーム8長崎県代表(3代目)-

元研究生・候補生メンバー

名前よみ生年月日加入期最終在籍日現所属事務所備考総選挙
最高
順位
磯怜奈いそ れいな (1992-08-10) 1992年8月10日(29歳)3期2006年12月19日-研究生経験なし
大塚亜季おおつか あき (1989-02-07) 1989年2月7日(32歳)3期-
坂田涼さかた りょう (1990-03-18) 1990年3月18日(31歳)3期-
藤島マリアチカふじしま マリアチカ (1990-04-28) 1990年4月28日(31歳)3期-現芸名:マリアチカ
プレアデスマリーのメンバー[注 38]
研究生経験なし
劇団東俳所属
ポセイドンエンタテインメント所属
元EAST HOUSE所属
堀江聖夏ほりえ みな (1993-07-14) 1993年7月14日(28歳)3期セント・フォース[275]研究生経験なし
セント・フォース sprout所属
飯沼友里奈いいぬま ゆりな (1990-04-30) 1990年4月30日(31歳)4期2007年11月15日-
金子智美かねこ さとみ (1989-12-22) 1989年12月22日(31歳)4期PIGROOM旧芸名:金子さとみ(卒業後)
小塚里菜こづか りな (1993-05-22) 1993年5月22日(28歳)4期-
吉岡沙葵よしおか さき (1984-09-01) 1984年9月1日(37歳)4期-
渡辺茉莉絵わたなべ まりえ (1991-01-18) 1991年1月18日(30歳)4期-
出口陽でぐち あき (1988-03-14) 1988年3月14日(33歳)4期2007年11月26日フローエンタテイメント(業務提携)後にSKE48加入
別名:aki
山田みずきやまだ みずき (1988-07-28) 1988年7月28日(33歳)5期2007年12月8日以前ぶるーおーしゃん[276]世間知らずなお嬢様のメンバー
元カンドウ所属
AKBN 0の元メンバー(卒業後)
日テレジェニック2013候補生
元ワイルドビジョン所属[277]
西澤沙羅にしざわ さら (1992-05-14) 1992年5月14日(29歳)6期2008年7月31日-
中西優香なかにし ゆうか (1989-01-24) 1989年1月24日(32歳)4期2008年8月26日ソリッド・キューブSKE48へ移籍
片野友里恵かたの ゆりえ (1990-04-29) 1990年4月29日(31歳)6期2008年8月31日-
石黒莉美いしぐろ れみ (1991-05-23) 1991年5月23日(30歳)7期2009年1月16日-
有馬優茄ありま ゆか (1991-02-18) 1991年2月18日(30歳)5期2009年1月19日-
鈴木菜絵すずき なえ (1992-12-18) 1992年12月18日(28歳)4期-現芸名:Nae[278]
涙-NAMIDA-[279]の元メンバー
冨田麻友とみた まゆ (1993-01-25) 1993年1月25日(28歳)5期エルネストジャパンJolly Roger所属
畑山亜梨紗はたやま ありさ (1991-02-11) 1991年2月11日(30歳)5期-
瓜屋茜うりや あかね (1992-08-24) 1992年8月24日(29歳)4期2009年4月26日-ビーマス所属
上遠野瑞穂かとおの みずほ (1991-11-30) 1991年11月30日(29歳)7期2009年6月9日Arc Jewel現芸名:愛迫みゆ
小松瑞希こまつ みずき不明[注 39]8期2009年7月14日-
林彩乃はやし あやの (1993-05-31) 1993年5月31日(28歳)7期2009年7月18日プラチナムプロダクション[280]現芸名:林あやの[280]-
西川七海にしかわ ななみ (1993-07-03) 1993年7月3日(28歳)8期2009年7月25日
[281]
-Popteen読者モデル(離脱後)
乃木坂46 2期生(離脱後)
-
浅居円あさい まどか (1991-07-28) 1991年7月28日(30歳)8期2009年12月4日--
石井彩夏いしい あやか (1991-06-24) 1991年6月24日(30歳)8期--
石部郁いしべ あや (1991-02-06) 1991年2月6日(30歳)8期-元DIMENSION所属-
郭グレースかく グレース (1994-04-29) 1994年4月29日(27歳)8期-元アニージョ所属-
小水七海こみず ななみ (1995-07-13) 1995年7月13日(26歳)8期--
坂本莉央さかもと りお (1995-06-06) 1995年6月6日(26歳)8期-元スウィートディレクション所属
アーティストボックス所属[282]
(業務提携:Yell)
Barbeeの元メンバー[283][284]
日テレジェニック2014候補生
-
杉山未来すぎやま みく (1995-12-12) 1995年12月12日(25歳)8期--
冨手麻妙とみて あみ (1994-03-17) 1994年3月17日(27歳)8期Tanpopo
レジェンド・タレント・エージェンシー(業務提携)
-
三木にこるみき にこる (1995-06-28) 1995年6月28日(26歳)8期-オフィスコットン所属[285]-
村中聡美むらなか さとみ (1988-06-05) 1988年6月5日(33歳)8期-元4期生-
伊藤彩夏いとう あやか (1993-06-21) 1993年6月21日(28歳)9期2010年1月6日-元マーブル所属
旧芸名:南亜弥伽
-
今井悠理枝いまい ゆりえ (1994-04-30) 1994年4月30日(27歳)8期2010年2月1日--
石黒貴己いしぐろ あつき (1993-09-24) 1993年9月24日(28歳)9期2010年6月20日-ファンシーフリー所属
旧芸名:石黒アツキ
40位
絹本桃子きぬもと ももこ (1995-03-28) 1995年3月28日(26歳)9期--
藤本紗羅ふじもと さら (1997-03-23) 1997年3月23日(24歳)9期-元4期生-
高松恵理たかまつ えり (1992-12-25) 1992年12月25日(28歳)9期--
植木あさ香うえき あさか (1995-05-17) 1995年5月17日(26歳)8期2010年7月6日--
岩崎仁美いわさき ひとみ (1996-03-19) 1996年3月19日(25歳)10期2010年10月5日--
佐野友里子さの ゆりこ (1992-01-22) 1992年1月22日(29歳)8期Arc Jewel
ディアステージ
-
豊田早姫とよだ さき (1993-09-08) 1993年9月8日(28歳)11期2010年10月23日-元スパイラル・ミュージック所属
オレンヂ・Power Spotの元メンバー
-
岡﨑ちなみおかざき ちなみ (1992-05-28) 1992年5月28日(29歳)11期2010年10月27日TP-SATELLITE旧芸名:ちなみ(辞退後)-
川上麻里奈かわかみ まりな (1996-05-21) 1996年5月21日(25歳)11期2010年12月3日-Power Spot・ねがいごとの元メンバー
元スパイラル・エンタテインメント所属
-
金沢有希かなざわ ゆうき (1993-05-01) 1993年5月1日(28歳)10期2011年2月20日エイベックス・マネジメント現芸名:金澤有希-
牛窪紗良うしくぼ さら (1995-02-15) 1995年2月15日(26歳)11期2011年6月19日ワタナベエンターテインメント-
山口菜有やまぐち なう (1994-01-19) 1994年1月19日(27歳)11期--
鈴木里香すずき りか (1997-01-10) 1997年1月10日(24歳)12期2012年3月31日--
雨宮舞夏あめみや まいか (1997-06-29) 1997年6月29日(24歳)13期2012年8月5日--
北汐莉きた しおり (1998-12-01) 1998年12月1日(22歳)13期-元DIVE'所属-
長谷川晴奈はせがわ はるな (1997-07-01) 1997年7月1日(24歳)13期エイベックス・AY・ファクトリー劇団4ドル50セント劇団員[286][287]-
森山さくらもりやま さくら (1998-04-14) 1998年4月14日(23歳)13期--
渡邊寧々わたなべ ねね (1998-01-30) 1998年1月30日(23歳)13期--
サイード横田絵玲奈サイードよこた えれな (1997-04-15) 1997年4月15日(24歳)12期2012年10月6日
[288]
-現芸名:横田絵玲奈
姉はサイード横田仁奈[289]
元CUTE所属
元業務提携:H.IDL .inc[290]
TCP artist所属[291]
-
江口愛実えぐち あいみ (1995-02-11) 1995年2月11日(26歳)
[注 40]
12.5期2013年5月8日
[注 41]
-CG合成によるバーチャルアイドル-
野口菜々美のぐち ななみ (2003-09-17) 2003年9月17日(18歳)16期2017年3月31日
[292]
--
高橋希良たかはし きら (2001-01-14) 2001年1月14日(20歳)ドラフト2期2017年4月11日
[293][294]
ジークルー[295]第2回ドラフト会議 チームB 1位指名
元チームB(倉持・木﨑)研究生
元バイトAKB
現芸名:高橋希来[296]
元シティリズム所属[297]
-
野村奈央のむら なお (1999-08-10) 1999年8月10日(22歳)ドラフト2期2017年8月13日
[298]
-第2回ドラフト会議 チームK 1位指名
元チームK(横山・峯岸)研究生
妹は野村実代(SKE48)[299]
-
原澤音妃はらさわ おとひ (2001-10-12) 2001年10月12日(19歳)ドラフト3期2018年8月22日
[300]
-第3回ドラフト会議 チーム4 5位指名
元チーム4(高橋朱里・村山)研究生
-
神山莉穂かみやま りほ (2003-08-20) 2003年8月20日(18歳)ドラフト3期2018年10月20日
[301][302]
-第3回ドラフト会議 チームB 3位指名
元チームB(木﨑・高橋朱里)研究生
-
庄司なぎさしょうじ なぎさ (2000-10-29) 2000年10月29日(20歳)16期2018年11月4日
[303][304]
-元チームA(岡部)研究生
ハープスターの元メンバー[305]
元CLUSTER.所属[306]
ワンチャンアリーナのメンバー[307]
-
梅本和泉うめもと いずみ (1998-10-16) 1998年10月16日(22歳)16期2018年11月25日
[308]
-元チームB(高橋朱里)研究生-
播磨七海はりま ななみ (2004-08-02) 2004年8月2日(17歳)16期2019年5月11日
[309]
-元チームB(高橋朱里・岩立)研究生-
勝又彩央里かつまた さおり (2000-10-31) 2000年10月31日(20歳)ドラフト3期2019年6月28日
[310][311]
スプラウト[312]第3回ドラフト会議 チームK 3位指名
元チームK(峯岸・込山)研究生
元バイトAKB
-
佐藤詩識さとう しおり (2001-07-22) 2001年7月22日(20歳)ドラフト3期2019年11月27日
[313]
-第3回ドラフト会議 チームA 1位指名
元チームA('15横山・岡部)研究生
-
末永祐月すえなが ゆづき (2005-11-03) 2005年11月3日(15歳)ドラフト3期2020年11月30日
[314]
-第3回ドラフト会議 チームK 2位指名
元チームK(峯岸・込山)研究生
-

元留学生

名前よみ生年月日所属事務所在籍期間備考
Stefi
(Stephanie Pricilla Indarto Putri)
ステフィ
ステファニー・プリシラ・インダルト・プトゥリ
(2000-11-19) 2000年11月19日(20歳)-2018年9月18日
- 10月15日[315]
JKT48チームJより短期留学
Mobile
(Pimrapat Phadungwatanachok)
モバイル
ピモンパット・パドゥンワッタナチョーク
(2002-06-09) 2002年6月9日(19歳)Independent Artists Management2018年9月18日
- 10月15日[315]
BNK48チームBIIIより短期留学

元バイトAKB

名前よみ生年月日契約満了日現所属事務所備考
赤坂美咲あかさか みさき (1993-10-21) 1993年10月21日(27歳)2015年2月28日-
阿部叶夢あべ かなむ (1993-02-13) 1993年2月13日(28歳)-
荒木実波あらき みなみ (1997-11-11) 1997年11月11日(23歳)-
荒木琳袈あらき りんか (1995-08-22) 1995年8月22日(26歳)-
飯倉早織いいくら さおり (1990-07-14) 1990年7月14日(31歳)-元エイジアプロモーション所属
バチェラー・ジャパン(シーズン1)参加
生田優香いくた ゆうか (1996-12-31) 1996年12月31日(24歳)-
伊田有紀いだ ゆき (1995-09-10) 1995年9月10日(26歳)-元プロダクションHIT所属[316]
SoulMateの元メンバー[317]
一色嶺奈いっしき れな (2002-02-15) 2002年2月15日(19歳)-元SKE48(第2回 AKB48グループ ドラフト会議 チームS 2位指名)
梅澤愛優香うめざわ まゆか (1996-10-20) 1996年10月20日(24歳)-元シンデレラプロモーション所属
海老沢恵美えびさわ めぐみ (1996-09-26) 1996年9月26日(24歳)-
大野彩乃おおの あやの (2000-12-22) 2000年12月22日(20歳)-
尾形穂菜美おがた ほなみ (1991-01-27) 1991年1月27日(30歳)エイベックス・マネジメント現芸名:尾形歩南
MIMORI(callme)は従妹[318]
Jammyの元メンバー[319]
荻野由佳おぎの ゆか (1999-02-16) 1999年2月16日(22歳)ホリプロ現・NGT48(第2回 AKB48グループ ドラフト会議 NGT48 2位指名)
方伊儀まどかかたいぎ まどか (1997-09-24) 1997年9月24日(24歳)-
勝又彩央里かつまた さおり (2000-10-31) 2000年10月31日(20歳)スプラウト元チームKドラフト研究生(第3回 AKB48グループ ドラフト会議 チームK 3位指名)
上谷沙弥かみたに さや (1996-11-28) 1996年11月28日(24歳)太田プロダクション
スターダム
川口真実かわぐち まみ (1995-08-27) 1995年8月27日(26歳)-
川村真穂かわむら まほ (1993-01-21) 1993年1月21日(28歳)-
菊地智美きくち ともみ (1994-09-14) 1994年9月14日(27歳)-
木下涼風きのした すずか (1994-08-02) 1994年8月2日(27歳)-
木下真佑きのした まゆ (1996-02-12) 1996年2月12日(25歳)-OSAKA BB WAVEの元メンバー[320]
日下部愛菜くさかべ あいな (2002-02-06) 2002年2月6日(19歳)Flora現・NGT48
黒沢綾佳くろさわ あやか (1992-05-14) 1992年5月14日(29歳)-VIVAJO8の元メンバー[321]
小池優香こいけ ゆうか (1997-06-09) 1997年6月9日(24歳)-
小泉里奈こいずみ りな (1993-03-30) 1993年3月30日(28歳)-
齋藤梨奈さいとう りな (1999-05-21) 1999年5月21日(22歳)-
佐伯美香さえき みか (1989-10-29) 1989年10月29日(31歳)-元4期生[注 42]
契約満了後、AKS社員となる[193]
沢木沙耶さわき さや (1999-05-17) 1999年5月17日(22歳)-
柴田優衣しばた ゆい (1998-01-04) 1998年1月4日(23歳)-元NMB48(第2回 AKB48グループ ドラフト会議 チームM 1位指名)
鈴木優民すずき ゆうみん (1992-10-22) 1992年10月22日(28歳)-
清司麗菜せいじ れいな (2001-04-19) 2001年4月19日(20歳)Flora現・NGT48
髙木茉白たかぎ ましろ (2000-04-01) 2000年4月1日(21歳)-
高橋希良たかはし きら (2001-01-14) 2001年1月14日(20歳)ジークルー現芸名:高橋希来
元チームBドラフト研究生(第2回 AKB48グループ ドラフト会議 チームB 1位指名)
竹内美沙樹たけうち みさき (1997-04-11) 1997年4月11日(24歳)-
千田夢乃ちだ ゆめの (1994-12-26) 1994年12月26日(26歳)-
千代田唯ちよだ ゆい (1989-09-20) 1989年9月20日(32歳)オフィスコットン
中川里菜なかがわ りな (1995-07-31) 1995年7月31日(26歳)-
中村優香なかむら ゆうか (1994-07-10) 1994年7月10日(27歳)-「ミス中央コンテスト2013」準グランプリ
長坂亜利沙ながさか ありさ (1990-07-03) 1990年7月3日(31歳)-
成松美沙なりまつ みさ (1995-11-12) 1995年11月12日(25歳)-
西潟茉莉奈にしがた まりな (1995-10-16) 1995年10月16日(25歳)Flora現・NGT48(第2回 AKB48グループ ドラフト会議 NGT48 1位指名)
福井有彩ふくい ありさ (1995-08-19) 1995年8月19日(26歳)-Re:ガールズの元メンバー[322]
元エイベックス・グループ・ホールディングス所属[323]
藤江桃子ふじえ ももこ (1997-12-18) 1997年12月18日(23歳)-
松浦夏穂まつうら かほ (1992-08-11) 1992年8月11日(29歳)-
松岡はなまつおか はな (2000-01-19) 2000年1月19日(21歳)Mercury現・HKT48チームTII(第2回 AKB48グループ ドラフト会議 チームH 1位指名)
松本和夏まつもと のどか (1995-05-15) 1995年5月15日(26歳)-
宮﨑美希みやざき みき (1998-04-27) 1998年4月27日(23歳)-
女鹿椰子めが やこ (2001-11-05) 2001年11月5日(19歳)TWIN PLANET ENTERTAINMENT元16期仮研究生[324]
青春高校3年C組』生徒[324]
八代嘉菜やしろ かな (1994-10-02) 1994年10月2日(26歳)-
山内亜紀やまうち あき (1994-11-13) 1994年11月13日(26歳)-
繁藤冬佳しげふじ ふゆか (1993-10-23) 1993年10月23日(27歳)2016年8月10日-ぱるる選抜
日出有香ひので ゆか (1995-08-21) 1995年8月21日(26歳)-ぱるる選抜

その他

名前よみ生年月日備考総選挙
最高
順位
にゃんにゃん仮面にゃんにゃんかめん2222年2月22日(?歳)[注 40]第8回選抜総選挙に立候補した謎の人物[325][326]
開票イベントにおいて、本人自ら正体を小嶋陽菜であると明かした[327]
16位

出演と作品

なお、下記については、子記事でそれぞれ解説している。

AKB48のコンサート一覧」の各節を参照 : 主催コンサート全般リクエストアワーチーム8全国ツアー客演を含むライブイベント

AKB48の出演一覧」の各節を参照 : イベント出演テレビラジオCM映画ネット配信

AKB48の劇場公演」の各節を参照 : 通常公演の歴史構成・演出特別公演

AKB48関連の楽曲一覧」の各節を参照 : 劇場公演曲シングル曲アルバム曲配信曲・未音源化曲関連ユニットの楽曲アレンジ曲

AKB48のタイアップ一覧

AKB48の関連作品」の各節を参照 : シングル盤アルバム盤映像作品(劇場公演、コンサート、テレビなど)MV一覧印刷物(雑誌・新聞連載、書籍、写真集、カレンダー、漫画作品など)ゲームパチンコ・パチスロ機派生ユニットの関連作品

受賞・記録

2009年

2010年

2011年

2012年

  • 第26回日本ゴールドディスク大賞[344][345]
  • Billboard JAPAN MUSIC AWARDS 2011[346][347]
    • Billboard JAPAN Artist of the Year 2011
    • Billboard JAPAN Top Pop Artists 2011
    • Billboard JAPAN Hot 100 of the Year 2011 - 「Everyday、カチューシャ」
    • Billboard JAPAN Hot 100 Singles Sales of the Year 2011 - 『Everyday、カチューシャ』
  • ギネス・ワールド・レコーズ認定
    • 24時間以内に地上波放送で放送した同一商品のテレビCM最多バージョン数 - アサヒ飲料『ワンダ モーニングショット』「メッセージ」編[348]
    • 最も多くのポップシンガーがフィーチャーされたビデオゲーム - PSP/PS VITA用ゲームソフト『AKB1/149 恋愛総選挙』[349]
  • CCTV-MTV音楽盛典 アジア最人気グループ賞[350]
  • 第45回日本有線大賞 有線音楽優秀賞 - 「ギンガムチェック[351]
  • Billboard JAPAN MUSIC AWARDS 2012[352]
    • Billboard JAPAN Artist of the Year 2012
    • Billboard JAPAN Top Pop Artists 2012
    • Billboard JAPAN Hot 100 of the Year 2012 - 「真夏のSounds good !
    • Billboard JAPAN Hot 100 Singles Sales of the Year 2012 - 『真夏のSounds good !』
  • Mnet Asian Music Awards ベストアジアンアーティスト・日本
  • 第54回日本レコード大賞 大賞・優秀作品賞 - 「真夏のSounds good !」[353]

2013年

  • 第27回日本ゴールドディスク大賞[354]
    • 邦楽部門アーティスト・オブ・ザ・イヤー
    • シングル・オブ・ザ・イヤー - 『真夏のSounds good !』
    • ベスト5シングル - 『真夏のSounds good !』・『ギンガムチェック』・『GIVE ME FIVE!』・『UZA』・『上からマリコ
    • ベスト5アルバム - 『1830m
  • ギネス世界記録認定「最大のポップグループ (Largest pop group) 」 - AKB48メンバー88人[6]
  • 第46回日本有線大賞 有線音楽優秀賞 - 「恋するフォーチュンクッキー
  • Billboard JAPAN MUSIC AWARDS 2013
    • Billboard JAPAN Artist of the Year 2013
    • Billboard JAPAN Top Pop Artists 2013
    • Billboard JAPAN Hot 100 of the Year 2013 - 「恋するフォーチュンクッキー」
    • Billboard JAPAN Hot Singles Sales of the Year 2013 - 『さよならクロール
  • 第55回日本レコード大賞 優秀作品賞 - 「恋するフォーチュンクッキー」

2014年

2015年

2016年

2017年

2018年

2019年

2020年

2021年

AKB48に関する評論

日本の女性アイドル史におけるAKB48

AKB48の登場より前に、同じく秋元康が1人のスタッフとしてプロデュースに参加しデビューした日本の女性グループアイドルとして、1980年代に活動したおニャン子クラブがある。おニャン子クラブの特徴である、「素人少女をオーディションで選び、50名前後の大人数グループにする」「(うしろゆびさされ組うしろ髪ひかれ隊など)数名のメンバーを選んで派生ユニットとして売り出す」「メンバーと同世代ぐらいの若いファンを主なターゲットする」といった点はAKB48にも受け継がれている[373]。他方、おニャン子クラブは『夕やけニャンニャン』をはじめとするテレビ番組を活動の中心としたのに対してAKB48は専用劇場を持ち劇場公演を主な活動として立ち上げられたプロジェクトであるという点は異なり、おニャン子クラブは番組の視聴率の低下に伴ってデビューから2年ほどで解散したが[374]、AKB48は2005年の結成から16年目に入った2021年現在も活動を継続している。また、おニャン子クラブはメンバーがオーディションを通過してデビューしていくさまをテレビで放送することによって、「舞台裏」の様子を視聴者に公開してリアリティをアピールするという手法をとりながらも審査や放送内容を運営サイドがある程度コントロールすることが可能だったのに対して、AKB48は2009年後半ごろまでは、それほど積極的にはテレビ番組に出演しておらず、「会いに行けるアイドル」というコンセプトの通りテレビ番組という中間項をも排除してファンとアイドルの間の距離を極限まで縮めたといえる[375][376]

おニャン子クラブの解散後、決定的な人気を得る女性アイドルがなかなか登場しないアイドル冬の時代や1997年(メジャーデビューは翌1998年)から現在まで活動を継続しているモーニング娘。などのヒットを経て、地下アイドル文化を背景にその手法を導入する形で2005年にAKB48が結成される[377]。AKB48の初期のファンにはモーニング娘。(あるいはそれを含むハロー!プロジェクト)のファンが流入したとみられるという意味で、AKB48が人気を得られた理由としてモーニング娘。が10年以上も解散せずに活動を持続していることがあるという見方もある[378]

2009年頃にAKB48が爆発的にヒットしたのに少し遅れて、日本ではKARA少女時代をはじめとする韓国K-POPガールズユニットが人気を得ている。AKB48が「成長する過程をファンに見せる」ことをコンセプトの1つとしているのに対し[379]、K-POPの女性アイドルユニットの多くはデビューまでの間に数年単位の練習期間を設定しており、初舞台の段階から完成度の高いパフォーマンスを見せられるようになっているという点が異なる[380]。秋元康自身は、K-POP勢のガールズユニットが常に一定のクオリティを保ち続けられることをプロとして評価できるとしつつ、対照的にAKB48の魅力はどのタイミングでも同じAKB48は存在しないことであると述べている[381]

コラムニストの中森明夫は、「アイドルは時代の反映ではなく、時代の先取りである」との持論がAKB48にも適用できるとしている。すなわち、美空ひばり山口百恵松田聖子がそれぞれ「戦後の高度経済成長」「経済の低成長時代」「バブル景気」を先取りしたのと同様に、AKB48は従来的なモデルでは経済復興が困難な日本でいかに楽しむか、というテーマを先取りしていたのだという[382]

コンテンツの類型化

経済学者の田中秀臣や評論家の宇野常寛らは、2000年代以降の日本のポップカルチャー批評で用いられているコンテンツの類型化をAKB48に当てはめている。

田中は、ファンがメンバーのブログを読みコメントすることは、ファンがメンバーの「小さな私的物語」に自己を接続しようとしている、つまり「セカイ系」的な行動だと指摘した[383]。さらに、選抜総選挙に代表されるような競争原理は宇野が「ザヴァイヴ系/バトルロワイヤル系」と名付けた2000年代特有の時代意識[注 44][384]を反映したもので、AKB48にはセカイ系とサヴァイヴ系の両方の要素があると指摘した[383]

宇野は、AKB48のメンバーが「AKB48」という大きなゲームのプレイヤーとして動員されるという意味では、AKB48は「バトルロワイヤル系」の代表例、つまり「大きな物語」(社会全体に共有される価値観)が崩壊したポストモダンの社会において「大きな物語」の代替として「大きなゲーム」を利用するメカニズムに当てはまると主張している[385]

他方で宇野は、女性のみからなるコミュニティであるAKB48は「空気系」の特徴も持つと主張している。AKB48というコミュニティの内部では、メンバー間の親密な交友関係(擬似同性愛的な関係)を匂わせることがブログなどを通じて事実上の男性ファンへのサービスとして行われていたり、メンバーが出演するテレビドラマに同性愛関係を読み込んだ同人誌が(女性ファンによって)コミックマーケットで売買されていたりするが、これらは空気系作品の二次創作的な受容と類似したところがあるという[注 45]。しかし同時に、前述の競争原理の導入によって、空気系にありがちな予定調和を効果的に破壊している面もあると指摘している[386][387][388]

キャラクター消費

宇野や斎藤環は、AKB48のメンバーのキャラ(キャラクター)がファンから消費されていて、それが運営戦略と密接にかかわっているとの見方を述べている。各メンバーのキャラが必ずしも固定的ではないものの、おおむね役割分担がなされており、メンバーが人気を維持できるか否かは容姿・スタイル・歌唱力といった要素よりもキャラの確立の成否に依存している面があるという[389]

斎藤は、チーム別のサブグループ編成や選抜総選挙という序列付けによって、メンバーのキャラが固定されやすく認識されやすいシステムになっており、さらに握手会をはじめとするふれあいを重視したコンセプトによりファンはメンバーのキャラ形成に直接的に関与できるという幻想をかきたてられるようになっていると述べている。

このように小集団内部で(人気の度合いを表す)序列化とキャラの分化が同時進行するという構造は、日本の現代の学校で生徒間に自然に形成される序列であるスクールカーストのそれと同型だと指摘した[注 46][389][390]

宇野は、この斎藤の論を踏まえて、上述の「中間項としてのテレビ媒体を短絡してファンとの距離感を縮める」という手法が、ファンコミュニティと運営サイドの相互作用でメンバーのキャラを循環的に生成・強化させていると主張した。

ファン達は、劇場公演やブログでの些細な発言などから得られる、メンバー間の友人関係や性格といった様々な情報をインターネット上のコミュニティなどで共有し、それは例えばウィキペディアなどに投稿されることによって、集合知的に蓄積され、このようなファンコミュニティの後押しを受けて、各メンバーのキャラ設定が効率的に生成されていく。

それに加えて、今度は運営サイドがそのキャラ設定を元にした(あるいはあたかも二次創作物のように、それを元に少しアレンジが加えられた)キャラをメンバーが出演するテレビドラマの役柄などとして与え、それをファンが消費することによってもともとのキャラの認識が強められるフィードバックが働いているという。宇野はこれを「キャラクター消費の永久機関」と名付けた[391][392][393][394]

グローカル化による展開と人気の浸透

日本国内では、AKB48の姉妹グループとして名古屋のSKE48、大阪のNMB48、福岡のHKT48、新潟のNGT48、瀬戸内のSTU48が地方に展開されている。一方、動画共有サイトを通じて日本国外にもファンを増やしてきたほか、日本国外の姉妹グループとしてインドネシア・ジャカルタのJKT48、タイ・バンコクのBNK48などが展開されている。日本国内外での姉妹グループの展開について、雑誌『ウレぴあ』2011年1月号で田中秀臣は、ローカル化とグローバル化の同時進行(グローカル化)を行っている側面もあると指摘している[395]

AKB48の人気が高まるにつれ、2010年頃からAKB48のグループ名をもじってアルファベット略語+数字のユニット名を創作して作品や広告等に用いる、オマージュもの[注 47][注 48][396][397]が複数登場するようになった。同様にAKB48選抜総選挙のシステムを真似たり、企画名に「総選挙」を付けた類似の人気投票企画[注 49][注 50][398][399][400][401]も登場するようになった[注 51]

AKB48のビジネスモデルと日本経済

田中秀臣は著書『AKB48の経済学』(2010年)において、当時日本の音楽市場での影響力を増しつつあったAKB48のビジネスモデルを分析し、AKB48は不況下にも強い「デフレカルチャー」[注 52]のひとつだという説を提唱した[403]

2000年代以降のCD不況の中、J-POPのアーティストはコンサートで収益金を確保するスタイルが主流になり、入場料金は高額になりがちであった。これに対し、AKB48の劇場公演のチケットは一般的なアーティストのライブに比べれば、はるかに安価に設定されており、また写真集をはじめとする関連商品の価格も相場より低めに設定されている。これは収入の低い若者のアイドルオタクにターゲットを絞ったマーケティング戦略であるという。

また、AKB48のメンバーの多くがブログTwitterを開設しており、ファンはそれをチェックするという形で、事実上出費の伴わない消費を行っているが、これもデフレ文化の典型として解釈できる。同時に、文化経済学に関する著書のある経済学者タイラー・コーエンが「心の消費」と呼んだ金銭を移動させることのない非経済的活動のひとつとも捉えられるという[404]

金子勝は、AKB48のビジネスモデルは低価格路線の維持のために、低賃金労働で従業員を搾取するユニクロの経営手法と類似しており、デフレ経済を定着させるものだと批判している[405]。これに対して田中はそもそもアイドル市場は日本経済に影響を与えるほどのスケールではなく、結果と原因を取り違えている。つまりAKB48の経営手法がデフレーションを生むのではなく、デフレーションという経済状況に適応するために生まれたのが、AKB48の戦略であると反論している[406]

これに関連して、田中は『日本経済復活が引き起こすAKB48の終焉』(2013年)において、アベノミクスを通じた日本経済の復調により、デフレ経済が解消されインフレーションになればAKB48の人気は後退する、あるいは終焉を迎えるのではないかとの見方を述べている[407]

商品のバリエーション展開

AKB48やその姉妹グループ関連のビジネスにおいては、音源の提供に軸足を置いた伝統的な音楽CD単体の商品の販売推進ではなく、「握手券」や希少価値のある機会提供、高価で取引されうる特典などとの複合商品としてのセット販売、それらのバリエーション展開を特徴としていて、これらは「AKB商法」と呼ばれる様になった[408]

事例

所定のCD1枚につき投票券が1枚封入されている「AKB48選抜総選挙」において、熱心なファンが自分の応援するメンバーの順位を上げるために、1人で大量に購入する事例が複数報じられており[409]、『Everyday、カチューシャ』発売時には、一部のファンが1人で数百枚から数千枚を購入していることがテレビでも報道されている。また同様に、握手券1枚あたりの時間や人数が限られていることから、長時間の握手や複数のメンバーとの握手のために複数枚を購入する例があるほか、種類を設けたCD・DVD特典の「生写真」や待受け画像付きの着うた配信でも、同様の例がある。

2008年1月に『AKB48 2nd Anniversary スペシャルフォトアルバム』が、定価5万400円(税込)で2,000冊限定販売された。特典として発売から7年10か月後の2015年12月8日開催予定の『AKB48劇場オープン10周年祭』招待券が付属されていた[410]。なお同イベントは、実際に2015年12月6日にザ・プリンス パークタワー東京で『AKB48劇場オープン10周年記念祭』として開催された[411]

論評

バリエーション展開は音楽CDとしての価値のみを主体とせず、握手券などとのセット販売に特徴があり、それらの拡張、展開は新たなビジネスモデルの開発として「画期的なもの」と評価されることもある[408]。しかも、それらのバリエーションは、オリコンチャートにおいて「同じタイトルの曲」として集計されるメリットも享受できる仕組みになっている[412]

一方で弊害もある。音楽評論家の富澤一誠は、「CD不況の中、ビジネスのアイデアとして評価できる」とする一方、「特定のファンなど『取れる所から取る』発想が前面に出すぎると、(音楽以外の要素で)ランキングや売り上げが高まる半面、国民に広く親しまれる作品は生まれにくくなる」と指摘している[408]

音楽CDに特典やバリエーションを付けることにより、音楽CDとしては同一タイトルと見なされる商品を、バリエーション違いで複数購入されるように展開する手法は、古くから国内外のアーティストにより行われて来たため、取り立ててAKB48特有の商法とは言えないという見方がある。また商品の複数購入は、客の自由意志に基づくもので販売者側が強要しているわけではないと捉えることもできる[408][413]。しかしながら、複数枚購入の極端な例(特典サービスの差)も少なくなく、これらの手法に対しての批判もある[408][413]

問題

握手券や投票券だけを目当てにしてCDを大量購入し、券を抜き取り、CDのみを中古書店などに即売却したり、インターネットオークションに原価を遥かに下回る価格で出品されていたりする例があり、極端なものではCDショップ近辺に廃棄される例も報告されている[408][414]

  • 2013年には、関西地方の私立大学生6人のグループが、アルバイト先で入手した他人のクレジットカード情報を悪用し、AKB48のCDを486枚購入する事件があった。犯行グループは、付属の握手券や投票券、生写真を抜き取った後、リーダー格の学生が握手券を独占して合計約80分間におよぶ握手をした一方、投票券や生写真をインターネットオークションで転売し、CDはそれ以前に購入した分も合わせて計681枚を不法投棄していた。グループは、翌2014年1月に京都府警察本部電子計算機使用詐欺廃棄物処理法違反などの容疑で、逮捕書類送検された[415][416]
  • 2017年には、関東地方在住の男性が『願いごとの持ち腐れ』のCDを複数枚購入し、選抜総選挙投票用の「ナンバー入力が間に合わない」と九州在住の仲間らとの協力を依頼。男性から郵送されてきた約千枚分(約100万円相当)の入力作業を終えた後、協力者の一人である九州在住の男はCD約600枚を自宅に持ち帰ったが、CDは段ボール11箱分あり、一般のごみ処分が面倒で山中に投棄したとみられ、10月16日に同タイトルのCD585枚を山中に不法投棄したとして、廃棄物処理法違反容疑で書類送検された[417]
  • 商品の転売によって利益を得ようとする者が増えているため[414]、『ポニーテールとシュシュ』の劇場盤握手会から身分証明書による本人確認を強化し、転売しにくい仕組みになっている。

シングル『桜の花びらたち2008』の劇場で販売するCDに期間限定で44種のソロポスター1枚をランダムで付け、全44種のポスターが揃えば特別イベントに参加できるという企画が、AKB48の公式ブログで2008年2月25日に告知されたが、後日、独占禁止法の定める「不公正な取引方法」になるおそれがあるとソニー・ミュージックエンタテインメントならびにデフスターレコーズ(現:ソニー・ミュージックレーベルズ)の法務担当から指摘があり、企画は中止となって未開封の商品とポスターの持ち込みによる払い戻しが行われた[418]。なお1回も同じポスターが出ることなく全44種のポスターが揃う確率が、771468兆8909億1789万4000分の1[注 53]であることから、インターネット上を始めとして批判が相次いだ[419]。さらに、ポスター付のCDがAKB48劇場カフェのみで販売されたこと、限定とされた販売期間が2008年2月26日から3月2日までの5日間であったことも批判の対象となった[419][420]

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ 商標上は「エイケイビイフォーティーエイト」で登録しており、この名称は登録商標ともなっている[1]
  2. ^ AKB48オフィシャルブログのトップページに「『会いにいける』をコンセプトに、秋葉原にてスタートしました。」と記されている。また同ブログの【支配人部屋】(2011年2月6日)でも「『会いに行けるアイドル』という『原点回帰』」と述べている。
  3. ^ マスメディアなどがAKB48、中川翔子リア・ディゾンをまとめて"アキバ枠"と呼称した。ただしNHKはこの枠の存在を認めていない。
  4. ^ 公演個々の倍率は原則として公表されていないが、公表された中で最も高い応募倍率は、2012年8月27日に行われた前田敦子卒業公演の916倍となっている[19][20]
  5. ^ 2006年12月に発足した。
  6. ^ 2012年11月から2013年8月まで一時廃止。
  7. ^ 2021年3月をもってトヨタ自動車のサポートは終了した。
  8. ^ シバ、本人の名字である「芝」に由来する[35]
  9. ^ 公式ブログのURLには「akihabara48」が使われたままとなっている。
  10. ^ 2006年12月から2010年12月まで。メンバーの加入・脱退などの都合により多少の変動はある。
  11. ^ 日本商標登録番号4960294号・5036134号
  12. ^ 全国主要都市での開催とされており、大部分がエリア内の政令指定都市で開催される。2016年以降、政令都市以外では中国エリアの広島県福山市、中部エリアの愛知県常滑市での開催例がある。また、2014年の傷害事件が発生した全国握手会の会場は、岩手県滝沢市であった。
  13. ^ 当初は、AKB48劇場内のみで期間限定で直接販売されていた。これが「劇場盤」という名称の由来となっている。
  14. ^ 例えば「大声ダイヤモンド」では、歌詞の「好き」という部分に合わせてファンも掛け声をかける。これは秋元康も想像していなかったことであるという[56]
  15. ^ 宇野常寛は、ゼロ年代の文化空間全般においてみられる、仮想的な「ここではない、どこか」を夢想する方向から「いま、ここ」という現実を豊かに読み替える方向へのパラダイムシフトを、比喩的に「仮想現実(VR)から拡張現実(AR)へ」と呼んでおり[58]、その流れにAKB48も位置づけている。「拡張現実#比喩としての拡張現実」を参照。
  16. ^ オサレカンパニーは、2016年に明石スクールユニフォームカンパニーとのコラボレーションによる学校制服ブランド『O.C.S.D.(オーシーエスディー)』を立ち上げた[68]。イメージモデルにはAKB48グループの若手メンバーが起用されており、2017年度に中学校・高等学校5校で採用されて以降[69]、採用校を増やしている[70]
  17. ^ AKB48グループ衣装総責任者およびクリエイティブ・ディレクター[71]。一時期AKB48グループ総支配人およびAKB48劇場支配人を兼務していた[72]
  18. ^ SDN48兼任を経て完全移籍となったメンバー、SKE48兼任を経て移籍した大場美奈、NMB48兼任を経て移籍した市川美織。JKT48からAKB48への兼任を経て移籍した野澤玲奈。
  19. ^ 社名のDHは、アルファベットの4番目のDと8番目のHに由来する[87]
  20. ^ 特殊詐欺防止プロジェクトチームのストップ・オレオレ詐欺47[104]
  21. ^ 2012年3月に当時の所属メンバー全員が卒業
  22. ^ SNH48に対しては、2016年6月9日に現地運営法人による契約違反を理由に運営見直しを発表するとともにWebサイト上のリンクを削除する措置を取り[126]、翌日には鈴木まりやの兼任を解除した[127]
  23. ^ 2015年5月9日に行われた『第2回AKB48大運動会』、同年8月25日に行われた『第1回AKB48グループ大運動会』も新体制によって実施された。
  24. ^ 2015年8月17日の倉持明日香の卒業後、キャプテンは不在。
  25. ^ 2017年9月30日の木﨑ゆりあの卒業後、キャプテンは不在。
  26. ^ 4月2日実施の公式発表はなく、主たる根拠は公式サイトのメンバーページの更新日であること。一方で4月1日がコンサート当日・日曜日であったこと、4月1日のコンサートで新チーム体制でのパフォーマンスがなされたこと、2018年の選抜総選挙の速報発表でキングレコードの湯浅順司がメンバーの所属チームについては4月1日現在のものと発言したこともあり、4月1日実施である可能性も否定できない。また、公式サイトの更新によって姉妹グループの兼任メンバーのプロフィールが削除されたが、旧チームの千秋楽公演の最終はチームBによる5月28日となった。#元正規メンバー「最終在籍日」も参照。
  27. ^ AKB48に関しては、2017年12月発表の12周年特別記念公演での「組閣」人事の新チームに対応していない。
  28. ^ AKB48劇場での卒業公演は2021年12月9日の予定[176]
  29. ^ キッズモデル、エイベックス・アーティストアカデミー大阪校出身、「キラットエンタメチャレンジ avexキッズコンテスト」モデル部門maria賞受賞(2009年)、「キラット☆エンタメチャレンジコンテスト」モデル部門RONI賞受賞(2010年)、「スター☆ドラフト会議」スター候補生
    元「We Can☆」We Can☆47(3期生)
  30. ^ アクターズスクール広島32期生、元peonyのメンバー
  31. ^ アクターズスクール広島33期生、元MAX♡GIRLSのメンバー
  32. ^ アミューズ所属、ちゃおガールオーディション☆2010 準グランプリ[189]
  33. ^ 2012年11月1日に施行された体制でチームKに所属する予定だった。
  34. ^ 所属チームはなかったが、劇場公演はチーム4公演に出演。
  35. ^ SKE48チームKIIへの異動が発表されていたが実施されず兼任解除。
  36. ^ 移籍発表後からNGT48としての活動は始まっており、NGT48メンバー・キャプテンとして扱われ、移籍発表からAKB48における現行チーム体制での千秋楽までの間、一時的にNGT48と兼任状態となった。
  37. ^ AKB48メンバーとしての活動は2017年6月29日で終了。同年7月2日付でBNK48へ移籍。
  38. ^ 現在活動休止中。
  39. ^ 「AKBINGO!」2009年5月28日放送の時点で14歳であった。
  40. ^ a b 設定上の生年月日。
  41. ^ 公式HPのメンバー一覧からの削除日。
  42. ^ 詳細は、#元正規メンバー欄を参照のこと。
  43. ^ 全体ではセリーヌ・ディオン以来2組目、邦楽部門では日本ゴールドディスク大賞史上初のそれぞれ3連覇となった。
  44. ^ 「ザヴァイヴ系/バトルロワイヤル系」とは宇野常寛が提唱した用語で、シビアな現実認知の感覚と(特権性の無い)複数の小さな価値観が乱立しせめぎあう構造を特徴としている。宇野は、21世紀に入った頃から日本のポップカルチャー作品全域に目立ち始めたと指摘している。
  45. ^ 空気系#他の作品類型との関係の「百合」との関係も参照。
  46. ^ スクールカースト#キャラ的コミュニケーションも参照。
  47. ^ 「TSM48」: としまえん#広告参照。
  48. ^ OFR48」: 当該項目参照。
  49. ^ 「TNZ人気ザル選抜総選挙」: 高崎山自然動物園参照。
  50. ^ 「ウルトラ怪獣総選挙」: 円谷プロダクション参照。
  51. ^ SPA!』2012年3月6・13日合併号「AKB便乗ネーミング大賞」など参照。
  52. ^ 「デフレカルチャー」とは、ライターの速水健朗が名付けた用語で、バブル崩壊後の失われた20年就職氷河期の中で、インターネットなどの限界費用の少ない趣味に没頭するような若者の消費様式に適応して生まれた文化を指す[402]
  53. ^ 計算式は

出典

  1. ^ J-PlatPat 特許情報プラットフォーム 商標出願・登録情報 第4960294号,第5036134号,第5739383号。
  2. ^ AKB48 プロフィール HMV&BOOKS online 2021年3月23日閲覧。
  3. ^ 関連キーワード AKB48 朝日新聞DIGITAL 2021年8月12日閲覧。
  4. ^ “感情移入を拒否? 新しいオーディション番組の形を確立させた『ラストアイドル』”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年12月23日). https://www.oricon.co.jp/special/50560/ 2018年3月8日閲覧。 
  5. ^ a b “AKB48がギネス世界記録に認定!「世界一人数の多いポップグループ」”. ORICON STYLE. (2010年11月12日). https://www.oricon.co.jp/news/81969/full/ 2011年2月18日閲覧。 
  6. ^ a b AKB48グループが保持するギネス世界記録の数々”. Guinness World Records. ギネスワールドレコーズジャパン (2014年6月10日). 2018年11月14日閲覧。
  7. ^ 本城零次『泣けるAKB48メンバーヒストリー 少女たちの汗と涙の軌跡』、サイゾー、2011年
  8. ^ “【オリコン】金爆「女々しくて」カラオケ新記録の49週連続1位”. ORICON STYLE. (2013年8月9日). http://www.oricon.co.jp/news/music/2027419/full/ 2013年8月9日閲覧。 
  9. ^ a b “嵐:史上初5度目の日本GD大賞「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」に”. MANTANWEB (MANTAN). (2017年2月27日). http://mantan-web.jp/2017/02/27/20170226dog00m200031000c.html 2017年3月1日閲覧。 
  10. ^ “AKB48が女性グループ史上初、10作連続シングル首位”. オリ★スタ (オリコン). (2011年11月1日). オリジナルの2012年10月15日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20121015233021/http://onlystar.oricon.co.jp/news/music/1288/ 2017年3月1日閲覧。 
  11. ^ 【オリコン】AKB48、“最速”7年でシングル総売上2000万枚突破 女性グループ初 - ORICON STYLE(2013年3月11日)
  12. ^ “【オリコン】AKB48、“女性初&史上最速”シングル3000万枚 通算20作目ミリオン”. ORICON STYLE (oricon ME). (2014年12月2日). http://www.oricon.co.jp/news/2045297/full/ 2017年3月1日閲覧。 
  13. ^ “【オリコン】AKB48、シングル総売上日本一3615.8万枚 秋元氏総売上は1億枚突破”. ORICON STYLE (oricon ME). (2015年12月9日). http://www.oricon.co.jp/news/2063584/full/ 2017年3月1日閲覧。 
  14. ^ “AKB48、4千万枚突破 シングルの総売上枚数”. 共同通信 47NEWS(this.kiji.is) (共同通信社,ノアドット). (2016年9月6日). オリジナルの2016年9月20日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160920183216/http://this.kiji.is/145706856005599233?c=39546741839462401 2017年3月2日閲覧。 
  15. ^ “【オリコン】AKB48、シングル総売上4000万枚突破 32作目1位&27作目ミリオン”. ORICON NEWS (oricon ME). (2016年9月16日). https://www.oricon.co.jp/news/2077938/full/ 2018年10月18日閲覧。 
  16. ^ AKB48、総選挙シングルで通算&連続40作目首位 総売上枚数が5000万枚突破 ORICON NEWS 2018年9月25日配信 2021年7月7日閲覧。
  17. ^ a b AKB48最新シングルが初登場1位 シングル1位記録など歴代1位記録を続々更新【オリコンランキング】 ORICON NEWS 2020年3月24日配信 2021年7月6日閲覧。
  18. ^ 週刊プレイボーイ編集部『AKB48ヒストリー 研究生公式教本』集英社、2011年04月、21頁・178頁。ISBN 978-4087806052
  19. ^ AKB前田敦子、卒業公演倍率は過去最高916倍! アキバ惜別走行も決定」オリコン、2012年8月20日配信 2021年5月24日閲覧。
  20. ^ AKB48、足かけ7年半で劇場公演3000回達成 応募倍率1位は前田敦子卒業公演」オリコン、2013年5月7日配信 2021年5月24日閲覧。
  21. ^ AKB48 LIVE!! ON DEMANDを業界初のサービス「DMM.TV for Blu-ray Disc」で配信! ValuePress!(2010年1月18日)2016年5月13日閲覧。
  22. ^ お久しぶりです。”. AKB48オフィシャルブログ (2006年9月3日). 2016年3月15日閲覧。
  23. ^ AKB48『ファーストコンサート「会いたかった~柱はないぜ!~」in 日本青年館』ノーマルバージョン、DefSTAR RECORDS、2007年1月31日。ASIN B000LP4P78
  24. ^ AKB48『春のちょっとだけ全国ツアー』 in 東京厚生年金会館 - スクランブルエッグ(2007年3月20日)
  25. ^ 「日中文化人懇談会2007 〜オープンカレッジ in 北京〜」開催について - 中國藝術研究院 日中文化人懇談会2007 実行委員会 プレスリリース(2007年9月12日)
  26. ^ 「DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?」公式サイト
  27. ^ 「誰かのために」プロジェクト AKB48公式サイト
  28. ^ “【オリコン】AKB夢実現で6年ぶりブログ名称変更2012年8月29日”. ORICON STYLE. (2012年8月29日). https://www.oricon.co.jp/news/2016272/full/ 2015年2月4日閲覧。 
  29. ^ AKB48裏ヒストリーファン公式教本. BUBKA編集部編・白夜書房. (2013). p. 126. ISBN 978-4-86191-965-7 
  30. ^ “神様に誓ってガチ! AKB48新選抜メンバーついに決定”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2009年7月8日). https://natalie.mu/music/news/18524 2019年5月5日閲覧。 
  31. ^ AKB48の「恋愛禁止」ルール:峯岸みなみ丸坊主騒動の論点〈3〉 松谷創一郎 2013年2月5日配信 2021年8月19日閲覧。
  32. ^ “AKBに「恋愛禁止令」なんてなかった? 秋元氏「僕は一度も言ってない」発言で波紋”. J-CASTニュース. (2012年12月3日). https://www.j-cast.com/2012/12/03156496.html?p=all 2021年8月19日閲覧。 
  33. ^ 週刊新潮」2012年9月20日号、44頁。
  34. ^ AKB48『秋葉原発!次世代アイドル登場!2006年2月3日時点のオリジナルよりアーカイブ、ORICON STYLE(2006年1月25日) 2021年3月14日閲覧。
  35. ^ a b 「対談で振り返る、AKB48クロニクル2005-2009 戸賀崎智信 西山恭子」『クイック・ジャパン』87号、82頁。
  36. ^ 応募告知.AKB48オフィシャルブログ(2005年8月24日)
  37. ^ “渡辺麻友、アイドルは「裏側は見せない」 最後のAKB48劇場公演で残った悔いも明かす<一問一答/卒業公演後会見全文>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2017年12月26日). https://mdpr.jp/news/detail/1737002 2018年1月14日閲覧。 
  38. ^ “AKB新星Wエースへ期待 まゆゆの道進む小栗有以 久保怜音はゆきりん手本に”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2018年1月14日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/14/kiji/20180113s00041000331000c.html 2018年1月14日閲覧。 
  39. ^ 「ロングインタビュー秋元康」『クイック・ジャパン』87号、76頁。
  40. ^ 『グループアイドル進化論』29-32頁。
  41. ^ 「ロングインタビュー秋元康」『クイック・ジャパン』87号、74頁。
  42. ^ 「対談で振り返る、AKB48クロニクル2005-2009 戸賀崎智信 西山恭子」『クイック・ジャパン』87号、84頁。
  43. ^ 『グループアイドル進化論』25頁。
  44. ^ 昨日の支配人部屋でのQ&A - AKB48オフィシャルブログ(2010年5月31日)
  45. ^ 二本柱の会に関してのご質問 - AKB48オフィシャルブログ(2011年12月11日)
  46. ^ a b c d e 「大握手会・個別握手会」参加方法.握手友の会 (Fandy)
  47. ^ 「12月16日」『AKB48公式ダイアリー 2013-2014』ぴあ、2013年3月6日。 ISBN 978-4-8356-1826-5
  48. ^ a b KING RECORDS presents AKB48全国握手会イベントAKB48祭り powered by ネ申テレビ 開催決定のお知らせ”. AKB48 KING RECORDS Official Website. キングレコード (2019年2月12日). 2019年2月12日閲覧。
  49. ^ a b c 「全国握手会」参加方法.握手友の会 (Fandy)
  50. ^ a b 48グループ握手会用語集、レーン.握手友の会 (Fandy)
  51. ^ トップページ.握手友の会 (Fandy)
  52. ^ AKB48 (2017年1月25日). AKB48 全国握手会ライブダイジェスト(『サムネイル』Type A) (DVD). キングレコード.. KIZC-370/1 
  53. ^ “解決! 法律教室 AKB48握手券の偽造は「無罪」か「重罪」か AKB48と有価証券”. PRESIDENT Online (プレジデント社). (2011年12月15日). http://president.jp/articles/-/4981 2013年4月8日閲覧。 
  54. ^ 「補論2 AKB48――キャラクター消費の永久機関」『リトル・ピープルの時代』476-482頁。
  55. ^ 宇野常寛「AKB48の歌詞世界 キャラクター生成の永久機関」『別冊カドカワ 総力特集 秋元康』76-79頁。
  56. ^ 「ロングインタビュー秋元康」『クイック・ジャパン』87号、77頁。
  57. ^ 『グループアイドル進化論』156-158頁。
  58. ^ 『リトル・ピープルの時代』403-404頁。
  59. ^ 「補論2 AKB48――キャラクター消費の永久機関」『リトル・ピープルの時代』477-478頁。
  60. ^ 宇野常寛「AKB48の歌詞世界 キャラクター生成の永久機関」『別冊カドカワ 総力特集 秋元康』77頁。
  61. ^ 「補論2 AKB48――キャラクター消費の永久機関」『リトル・ピープルの時代』482頁。
  62. ^ 宇野常寛「AKB48の歌詞世界 キャラクター生成の永久機関」『別冊カドカワ 総力特集 秋元康』79-80頁。
  63. ^ 斎藤環 『「AKB48」キャラ消費の進化論(2/5)』Voice+
  64. ^ 「精神科医が分析する秋元康の本質」『別冊カドカワ 総力特集 秋元康』155-157頁。
  65. ^ 「GOOD FELLOWS#01 80's期のスタッフが見てきた秋元康」『別冊カドカワ 総力特集 秋元康』143-144頁。
  66. ^ a b c 秋元康 & オサレカンパニー 2017, pp. 272-273
  67. ^ 秋元康 & オサレカンパニー 2017, p. 49
  68. ^ 勝田綾 (2016年9月13日). “AKB48衣装チームが老舗とコラボ、オリジナル制服ブランド「O.C.S.D.」”. リセマム (イード). https://resemom.jp/article/2016/09/13/33761.html 2017年4月21日閲覧。 
  69. ^ 鴨居里枝 (2017年1月11日). “AKB衣装制作会社による学生服が発表 採用校は?”. WWD JAPAN (INFASパブリケーションズ). https://www.wwdjapan.com/367803 2017年4月21日閲覧。 
  70. ^ 佐藤仁 (2018年12月25日). “AKB48山根涼羽が着こなす「オンリーワン」制服! オサレカンパニーの学校制服ブランド、新制服を発表”. OKMusic (JAPAN MUSIC NETWORK). https://okmusic.jp/news/313214 2018年12月27日閲覧。 
  71. ^ a b 秋元康 & オサレカンパニー 2017, p. 150
  72. ^ “AKB48グループで人事異動を発表 一部制度を廃止”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2017年4月17日). https://mdpr.jp/news/detail/1679384 2017年4月21日閲覧。 
  73. ^ 茅野しのぶ (2015年6月5日). AKB48グループの衣装を手掛ける茅野しのぶクリエイティブ・ディレクター 衣装へのこだわりやTGCとの新プロジェクトを語る. (インタビュー). WWD JAPAN.. https://www.wwdjapan.com/10378 2017年4月21日閲覧。 
  74. ^ 秋元康 & オサレカンパニー 2017, p. 208
  75. ^ 秋元康 & オサレカンパニー 2017, p. 36。
    秋元康 & オサレカンパニー 2017, p. 150。
  76. ^ “充実内容の『AKB48衣装図鑑』に絶賛の声続々 歴史的&資料的価値に高評価”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年4月4日). https://www.oricon.co.jp/news/2088638/full/ 2017年4月21日閲覧。 
  77. ^ “仰天交換留学!玲奈が乃木坂、生駒がAKBをそれぞれ兼任”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2014年2月25日). http://www.sanspo.com/geino/news/20140225/akb14022505060002-n1.html 2016年9月16日閲覧。 
  78. ^ “SKE松井玲奈、乃木坂最後の握手会「兼任できてよかった」”. ORICON STYLE (oricon ME). (2015年4月13日). https://www.oricon.co.jp/news/2051482/full/ 2016年9月16日閲覧。 
  79. ^ 雇用・委任・請負 -AKBは「芸能界のリクルート」だった. PRESIDENT 2011年12月19日号 2021年7月7日閲覧。
  80. ^ メンバー移籍に関するお知らせ. AKB48オフィシャルブログ、2007年7月3日付記事 2021年7月7日閲覧。
  81. ^ a b c AKB48:9月は大ジャンケン大会、今度はどんなサプライズ いまさら聞けない基礎知識. まんたんウェブ (MANTAN)、2010年8月1日配信 2021年7月7日閲覧。
  82. ^ AKB48コンサート『満席祭り 希望 賛否両論』公開リハーサルとセットリスト(2)”. スクランブルエッグ (2010年3月30日). 2016年9月16日閲覧。
  83. ^ “AKB横山&SKE松井玲奈ら15人が所属事務所移籍へ”. ORICONキャリア (oricon ME). (2012年3月26日). http://career.oricon.co.jp/news/2009099/full/ 2016年9月16日閲覧。 
  84. ^ “AKB48小嶋真子『サンミュージック』移籍で決意新た 総選挙上位宣言も”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年4月6日). https://www.oricon.co.jp/news/2088749/full/ 2017年4月21日閲覧。 
  85. ^ “AKB48加藤玲奈&向井地美音、事務所移籍決定 こじはる&たかみなの後輩に”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年9月5日). https://www.oricon.co.jp/news/2096835/full/ 2019年12月24日閲覧。 
  86. ^ AKB運営、グループごとに独立の新会社で運営へ.nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2020年1月20日) 2020年1月21日閲覧。
  87. ^ “AKB48、運営会社変更 新会社「DH」が担当”. Sponichi Annex. (2020年4月2日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/04/02/kiji/20200402s00041000055000c.html 2020年4月2日閲覧。 
  88. ^ ご挨拶. Vernalossom公式サイト. (2020年4月1日) 2020年4月1日閲覧。
  89. ^ AKS新体制スタート、48ブランドの海外展開事業を柱に NGT48早川劇場支配人の退任も発表. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2020年4月1日) 2020年4月1日閲覧。
  90. ^ メンバー”. AKB48公式サイト (2020年). 2020年5月14日閲覧。
  91. ^ “AKB48大西桃香がアリゲーターに所属、本格的に女優活動スタート”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2020年7月27日). https://natalie.mu/music/news/389565 2021年7月7日閲覧。 
  92. ^ “AKB小田えりな、清水麻璃亜がセントラル所属に”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2020年10月30日). https://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/202010300000764.html 2021年7月7日閲覧。 
  93. ^ “AKB・岡部麟、ホリプロ入りを電撃発表”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2020年12月16日). https://www.sanspo.com/geino/news/20201216/geo20121622510030-n1.html 2021年7月7日閲覧。 
  94. ^ AKB48・谷口めぐ、生駒里奈ら在籍の事務所所属「“女優”という夢を叶えるために」. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年12月25日) 2021年7月7日閲覧。
  95. ^ “AKB48小栗有以、SKE運営会社ゼストと所属契約締結「これからもAKB48として」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2021年1月18日). https://www.oricon.co.jp/news/2182046/full/ 2021年7月7日閲覧。 
  96. ^ AKB48岡田奈々がエイベックス所属に「マルチに活躍できる歌い手」. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2021年7月7日) 2021年7月8日閲覧。
  97. ^ AKB48・武藤十夢、生島企画室所属を発表「輝けるように頑張ります」 気象予報士・FPなど幅広く活躍. ORICON NEWS (oricon ME). (2021年8月16日) 2021年8月16日閲覧。
  98. ^ “AKB“選挙制度”大改革!「立候補」導入、あっちゃんも参加OK”. ZAKZAK (産経デジタル). (2013年3月27日). http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20130327/enn1303271146008-n1.htm 2017年4月29日閲覧。 
  99. ^ “AKBじゃんけん大会 優勝者ソロデビュー”. デイリースポーツ online (デイリースポーツ). (2014年8月7日). http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2014/08/07/0007213858.shtml 2016年8月16日閲覧。 
  100. ^ AKB48 : 赤十字のオフィシャルメッセンジャーに「できることは知ることから」 まんたんウェブ2011年5月17日
  101. ^ AKB48と一緒に「もっとよく知る赤十字!」 日本赤十字社
  102. ^ 『知って、肝炎』杉良太郎、乃木坂とタッグで啓発! AKBも“共闘”.SANSPO.COM (産経デジタル). (2018年7月24日) 2018年7月25日閲覧。
  103. ^ a b “みんなで歌おう「笑顔の明日」 肝炎プロジェクト、テーマ曲完成”. 中日スポーツ (中日新聞社). (2016年7月27日). オリジナルの2016年8月14日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160814210005/http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2016072702000162.html 2018年7月25日閲覧。 
  104. ^ SOS47の活動 警察庁 2021年7月13日閲覧。
  105. ^ “AKB48向井地美音、“SOS47”に新加入「大切なおじいちゃん、おばあちゃんを守っていけるように頑張りたい」”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2020年12月14日). https://thetv.jp/news/detail/1014203/ 2021年7月12日閲覧。 
  106. ^ AKB48、サガン鳥栖 豊田陽平氏、文化祭に“サプライズ訪問”中高生へ肝炎ウィルス検査 啓発2018年7月25日時点のオリジナルよりアーカイブ、「知って、肝炎プロジェクト」活動報告、厚生労働省
  107. ^ スペシャルサポーター AKB48グループ大家 志津香・樋渡 結依・川本 紗矢が集中広報県「愛媛県」活動に参加「知って、肝炎プロジェクト」松山大学学園祭に訪問2017年2月14日時点のオリジナルよりアーカイブ、「知って、肝炎プロジェクト」活動報告、厚生労働省
  108. ^ AKB大家、樋渡、川本が松山大学園祭で啓発イベント「肝炎検査受けて!」2018年3月10日時点のオリジナルよりアーカイブ、スポーツ報知(2017年11月27日)2021年7月14日閲覧。
  109. ^ “AKB48&乃木坂46が協力 向井地美音「人数が多いので…」”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年7月24日). https://mdpr.jp/news/detail/1781737 2018年7月25日閲覧。 
  110. ^ “乃木坂46、“変化”を明かす EXILE・AKB48らに感謝状”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2019年8月1日). https://mdpr.jp/news/detail/1856308 2019年8月5日閲覧。 
  111. ^ AKB48向井地美音&横山由依、肝炎対策で提言 乃木坂46秋元真夏&久保史緒里は情報発信に意欲. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年7月21日) 2020年7月21日閲覧。
  112. ^ AKBの願い 向井地美音「若い力必要」オレオレ詐欺も肝炎も撲滅よ. iZa (産経デジタル). (2021年7月11日) 2021年7月11日閲覧。
  113. ^ AKB48_staffのツイート2020年4月16日閲覧。
  114. ^ おうちから、ニッポンを元気に!!「OUC48プロジェクト」はじまる。”. AKB48オフィシャルブログ (2020年4月15日). 2020年4月16日閲覧。
  115. ^ “AKB48「OUC48 プロジェクト」発足を発表 “おうち公演”を生配信”. モデルプレス. (2020年4月15日). https://mdpr.jp/music/detail/2036272 2020年4月16日閲覧。 
  116. ^ 365日の紙飛行機(おうちver.) - YouTube
  117. ^ “OUC48おうち公演「メーク久しぶり」AKB配信”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2020年4月16日). https://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/202004160000660.html 2020年4月17日閲覧。 
  118. ^ 4月25日(土)、SHOWROOMで第3回「集まれエイトちゃん!G8首脳かいぎっ」配信決定!. AKB48 Team 8ホームページ (2020年4月21日) 2020年4月22日閲覧。
  119. ^ “AKB48 メンバーが講師の「振り付け講座」スタート 初回は向井地総監督”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2020年5月7日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/05/07/kiji/20200507s00041000167000c.html 2020年5月7日閲覧。 
  120. ^ AKB48劇場再開とOUC48兼任のお知らせ”. AKB48オフィシャルブログ (2020年5月31日). 2020年11月3日閲覧。
  121. ^ “「日中文化人懇談会2007 〜オープンカレッジ in 北京〜」開催について” (PDF) (プレスリリース), 中國藝術研究院 日中文化人懇談会2007 実行委員会, (2007年9月12日), オリジナルの2016年3月5日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20160305200840/http://www.enjin01.org/report/open_college_06/japanese.pdf 2021年7月14日閲覧。 
  122. ^ PKN48. AKB48オフィシャルブログ (2007年9月15日). 2021年7月14日閲覧。
  123. ^ ガチ鈴木 (2011年12月8日). “メンバーとビデオチャットもできる! AKB48全メンバーがGoogle+に登場”. 週刊アスキー (アスキー・メディアワークス). http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/068/68530/ 2016年9月16日閲覧。 
  124. ^ a b フアン・アルカーセル (2019年11月27日). AKBはグローバル展開のお手本? ハーバードの視点. インタビュアー:佐藤智恵. 日本経済新聞社・日経BP. 日本経済新聞電子版.. https://style.nikkei.com/article/DGXMZO52450980R21C19A1000000/ 2019年12月17日閲覧。 
  125. ^ AKB、次は中国進出!上海拠点の「SNH48」誕生!(2012年4月23日、スポニチアネックス)
  126. ^ “SNH48運営サイドが契約違反 運営を見直しへ”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2016年6月9日). https://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/1660746.html 
  127. ^ AKB48運営事務局 (2016年6月9日). “鈴木まりや 兼任解除のお知らせ”. AKB48 オフィシャルブログ Powered by Ameba. 2016年8月30日閲覧。
  128. ^ “BNK48お披露目!AKB48のライブステージで「JAPAN EXPO THAILAND 2017」”. タイランドハイパーリンクス. (2017年2月12日). https://www.thaich.net/news/20170212bnk.htm 2017年2月12日閲覧。 
  129. ^ “AKB、上海に新姉妹グループ発足!SNHは契約違反で“独立””. SANSPO.COM (産経デジタル). (2017年10月27日). https://www.sanspo.com/article/20171027-IWTKWZD6SNM7RMWX5CZK22R4GA/ 2017年10月29日閲覧。 
  130. ^ “AKB48中国公式姉妹グループ 1期生34人が合格 応募総数3万8066人”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年7月25日). https://www.oricon.co.jp/news/2116269/full/ 2018年7月26日閲覧。 
  131. ^ “ベトナムに誕生した新AKB48姉妹グループ、SGO48の日本人含む1期生29名が決定”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2018年11月19日). https://natalie.mu/music/news/308615 2018年11月19日閲覧。 
  132. ^ “AKB48姉妹グループ「SGO48」、1stシングルと選抜メンバーを発表”. ベトジョー ベトナムニュース (Viet Economic Research & Advisory Corp.). (2019年7月18日). https://www.viet-jo.com/news/entertainment/190718010229.html 2019年7月21日閲覧。 
  133. ^ “AKB48新グループは台湾のTPE48、マニラのMNL48、バンコクのBNK48”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2016年3月26日). https://natalie.mu/music/news/181201 2016年4月6日閲覧。 
  134. ^ “AKBインドのムンバイに「MUM48」が来年誕生”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2017年12月27日). https://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/201712270000720.html 2017年12月27日閲覧。 
  135. ^ a b “インドにAKB48の姉妹グループ『DEL48』『MUB48』2つ同時に誕生へ「非常に衝撃的」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年6月20日). https://www.oricon.co.jp/news/2138165/full/ 2019年6月20日閲覧。 
  136. ^ AKB48 Team TP、TPE48から再始動 1期生35名お披露目”. モデルプレス. ナターシャ (2018年8月26日). 2018年8月27日閲覧。
  137. ^ “チェンマイ拠点の新グループ「CGM48」結成を発表 BNK48に次いでタイに2つ目”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年6月3日). https://www.oricon.co.jp/news/2136768/full/ 2019年6月20日閲覧。 
  138. ^ “CGM48、チェンマイで全メンバー25人お披露目”. タイランドハイパーリンクス. (2019年10月26日). https://www.thaich.net/news/20191026gv.htm 2019年10月27日閲覧。 
  139. ^ DEL48 - MEMBER” (英語). DEL48 Official Website (2019年). 2019年12月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年8月13日閲覧。
  140. ^ “AKB48海外姉妹グループエースが秋葉原に集結 紅白へ意気込み「頑張ります!」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年12月28日). https://www.oricon.co.jp/news/2152233/full/ 2020年1月11日閲覧。 
  141. ^ a b 【劇場公演について】.AKB48オフィシャルブログ(2011年4月2日)2018年9月4日閲覧。
  142. ^ 秋元康 2012年3月24日投稿分”. Google+. 2013年10月29日閲覧。
  143. ^ ご報告 AKB48オフィシャルブログ(2012年3月24日)
  144. ^ a b 組閣後新体制 AKB48オフィシャルブログ(2012年8月24日)
  145. ^ 新チーム体制発足 AKB48オフィシャルブログ(2012年10月7日)2012年10月7日閲覧。
  146. ^ 新チーム体制 初日 AKB48オフィシャルブログ(2012年10月21日)2012年10月22日閲覧。
  147. ^ 戸賀崎智信 2013年5月5日投稿分”. Google+. 2013年5月6日閲覧。
  148. ^ 「旧チームから新チームへ」週刊プレイボーイ編集部『AKB48ヒストリー 研究生公式教本』集英社、2011年04月、pp.133 - 144。 ISBN 978-4-0878-0605-2
  149. ^ 新チーム呼称に関して AKB48オフィシャルブログ(2012年11月19日)
  150. ^ AKB48 友撮 THE YELLOW ALBUM』講談社、2012年12月、p.69。 ISBN 978-4-0638-9723-4
  151. ^ 週刊プレイボーイ編集部『AKB48ヒストリー 研究生公式教本』集英社、2011年04月、p.138 8行目。 ISBN 978-4-0878-0605-2
  152. ^ ““アイドル貫いた11年”渡辺麻友の卒業コンサートに17000人が熱狂 卒コンの熱かったポイントを振り返る<渡辺麻友卒業コンサート>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2017年10月31日). https://mdpr.jp/music/detail/1724869#anchor-1 2018年4月5日閲覧。 
  153. ^ 映像作品『渡辺麻友卒業コンサート』アンコール「約束よ」歌唱後、出演した3期生への渡辺からの感謝コメント
  154. ^ “峯岸みなみが復活チーム4もキャプテン”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2013年8月25日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/p-et-tp0-20130825-1178379.html 2016年1月2日閲覧。 
  155. ^ “「AKB48グループ ドラフト会議」は戦略異なる獲得合戦に”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2013年11月11日). https://natalie.mu/music/news/103301 2016年1月2日閲覧。 
  156. ^ “AKB48G、来年1月からペナントレース開幕 公演倍率競う”. ORICON STYLE (oricon ME). (2013年11月9日). https://www.oricon.co.jp/news/2030676/full/ 2013年11月10日閲覧。 
  157. ^ AKB、ペナントレース中止で謝罪「解決の見通し立たず」 オリコンスタイル(2014年9月23日)
  158. ^ AKB48グループ大組閣祭りで大幅シャッフル! 完全移籍に号泣するメンバーも! - GirlsNews(2014年2月26日)2016年1月2日閲覧。
  159. ^ AKB「会いに行く」チーム8始動 全国各地のイベント出演 オリコンスタイル(2014年5月1日)2014年5月25日閲覧。
  160. ^ コンセプト AKB48 Team 8 公式ホームページ、2014年5月25日閲覧。
  161. ^ “AKB春の衝撃人事一覧――川栄卒業、北原NGT移籍、生駒留学解除”. ORICON STYLE (oricon ME). (2015年3月16日). https://www.oricon.co.jp/news/2050670/full/ 2015年6月21日閲覧。 
  162. ^ “第2回AKBドラフト24人の交渉権が確定/詳細”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2015年5月10日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/1474258.html 2015年1月2日閲覧。 
  163. ^ “AKB48、田中将大投手らプロデュース公演開催へ 真夏のハロウィンパーティーにファン熱狂”. modelpress. (2015年8月1日). http://mdpr.jp/news/detail/1508317 2015年8月2日閲覧。 
  164. ^ 千秋楽と初日のお知らせ AKB48オフィシャルブログ 2015年8月1日
  165. ^ “AKB3年ぶり組閣 宮脇咲良、白間美瑠ら兼任解除”. 日刊スポーツ. (2017年12月8日). https://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/201712080000751.html 2017年12月8日閲覧。 
  166. ^ “13年目の試練なのかチャンスなのか、AKB48組閣で兼任解除や新キャプテン”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2017年12月9日). https://natalie.mu/music/news/260302 2018年1月27日閲覧。 
  167. ^ “チームAキャプテンに岡部麟/AKB組閣一覧”. 日刊スポーツ. (2017年12月8日). https://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/201712080000777.html 2017年12月8日閲覧。 
  168. ^ AKB48ドラフト会議は過去最多の55人指名! ファンの選択で大きな変化も”. 日刊SPA!. 扶桑社 (2018年1月24日). 2018年1月27日閲覧。
  169. ^ “AKB48劇場で旧チーム千秋楽迎える、6月より新チーム公演が順次スタート”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2018年5月29日). https://natalie.mu/music/news/284162 2018年6月11日閲覧。 
  170. ^ 秋元康(監修)『AKB48グループ プロフィール名鑑2018』宝島社〈TJMOOK〉、2018年1月12日、5-23頁。
  171. ^ “入山杏奈、メキシコ留学壮行会「ビッグになります」 スペイン語カンペであいさつも”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年4月1日). https://www.oricon.co.jp/news/2108738/full/ 2018年5月4日閲覧。 
  172. ^ a b 株式会社DIVE'”. 2014年6月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年12月8日閲覧。
  173. ^ クラージュ・キッズ”. クラージュ. 2014年8月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年12月8日閲覧。
  174. ^ クラージュ キッズ (2014年9月27日). “ラストステージ”. クラージュ キッズのブログ. 2016年12月8日閲覧。
  175. ^ “AKB48グループ総監督、4月から向井地美音が担当”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2019年3月19日). https://natalie.mu/music/news/324560 2019年3月19日閲覧。 
  176. ^ “AKB48横山由依が卒業発表「夢が具体的に見えてきて一歩踏み出そうと」”. 日刊スポーツ. (2021年9月12日). https://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/202109120000641.html 2021年9月12日閲覧。 
  177. ^ プロフィール”. amorecarina OSAKA アモレカリーナ 大阪 アイドル. グッドチョイスエンタテインメント. 2015年11月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年4月20日閲覧。
  178. ^ a b “AKB武藤小麟、十夢と初の姉妹メンバー誕生 「シドニー五輪の年に生まれました」”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2016年12月8日). http://www.sanspo.com/geino/news/20161208/akb16120821230003-n1.html 2016年12月8日閲覧。 
  179. ^ a b 湯浅洋 2014年4月14日投稿分”. Google+. 2014年4月14日閲覧。
  180. ^ プロフィール”. amorecarina オフィシャルサイト. グッドチョイスエンタテインメント. 2014年10月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年4月20日閲覧。
  181. ^ “【AKBドラフト】3巡目指名出そろう 東京女子流・山邊妹はチームBへ”. ORICON STYLE (oricon ME). (2015年5月10日). http://www.oricon.co.jp/news/2052652/full/ 2015年5月19日閲覧。 
  182. ^ 本間麻衣 卒業に関してのご報告”. AKB48オフィシャルブログ (2021年9月8日). 2021年9月8日閲覧。
  183. ^ 馬嘉伶(まちゃりん)、AKB48チームB所属を発表!!”. AKB48オフィシャルブログ (2016年2月22日). 2016年2月22日閲覧。
  184. ^ “「AKB48チーム8」が9月2日から新公演”. Japan芸能カルチャー研究所(現・エンタMEGA) (IMW(現・ユニベルシテ)). (2017年8月9日). https://entamega.com/7691 2019年4月26日閲覧。 
  185. ^ メンバー情報. AKB48 Team 8公式ホームページ
  186. ^ “AKB小田えりな、清水麻璃亜がセントラル所属に”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2020年10月30日). https://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/202010300000764.html 2020年10月30日閲覧。 
  187. ^ a b 社名変更のお知らせ. 株式会社ワイケーエージェント.(2021年7月1日).2021年8月1日閲覧。
  188. ^ 鈴木優香 卒業に関してのご報告. AKB48 Team 8公式ホームページ. DH (2021年9月18日). 2021年9月18日閲覧。
  189. ^ 春本 ゆき”. アミューズ オフィシャル ウェブサイト. アミューズ. 2015年3月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年9月21日閲覧。
  190. ^ 上村彩子”. AKB48公式サイト. 2006年5月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年7月18日閲覧。
  191. ^ お知らせ AKB48オフィシャルブログ(2009年1月25日)
  192. ^ “まゆゆ、バイトAKBにOG発見 まさかの再会喜ぶ”. ORICON STYLE (oricon ME). (2014年10月27日). https://www.oricon.co.jp/news/2043778/full/ 2014年10月27日閲覧。 
  193. ^ a b 秋元康のトーク (23:58(JST)投稿)”. 755 (2015年7月10日). 2016年9月18日閲覧。
  194. ^ 宮澤人事異動に関してのお知らせ”. AKB48オフィシャルブログ (2013年6月24日). 2013年6月24日閲覧。
  195. ^ yui_HZdaySのツイート2021年9月6日閲覧。
  196. ^ お知らせ AKB48オフィシャルブログ(2015年6月16日)2015年12月23日閲覧。
  197. ^ タレント検索結果 リスト. オスカープロモーション公式サイト、2019年12月28日時点のアーカイブ。2021年2月19日閲覧。
  198. ^ “AKBマラソン部をDeNA瀬古氏ら支援”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2014年11月28日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20141128-1402176.html 2017年12月7日閲覧。 
  199. ^ お知らせ AKB48オフィシャルブログ(2015年12月16日)2015年12月23日閲覧。
  200. ^ 名取稚菜の写真会参加日程について変更のお知らせ”. AKB48オフィシャルブログ (2016年1月15日). 2016年1月15日閲覧。
  201. ^ a b 愛知県代表・藤村菜月、三重県代表・山本亜依、長崎県代表・岩﨑萌花 活動辞退のお知らせ”. AKB48 Team8公式ホームページ (2016年4月2日). 2016年4月2日閲覧。
  202. ^ チーム8 山本亜依の卒業について”. AKB48オフィシャルブログ (2016年4月12日). 2016年4月12日閲覧。
  203. ^ 山本 亜依”. ブルーベアハウス公式サイト. 2017年6月15日閲覧。
  204. ^ 石川県代表・北玲名、長野県代表・近藤萌恵里 活動辞退のお知らせ”. AKB48 Team 8公式ホームページ (2016年9月25日). 2016年9月26日閲覧。
  205. ^ “山本亜依 AKB時代の同僚・笠本玲名と共演「心強かった」”. 東スポWeb (東京スポーツ). (2017年3月15日). http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/663058/ 2017年3月16日閲覧。 
  206. ^ タレント”. トヨタオフィス公式サイト. 2017年6月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年2月10日閲覧。
  207. ^ 吉野未優が1月29日(日)の劇場公演で卒業”. AKB48 Team 8公式ホームページ. AKS (2017年1月29日). 2017年1月30日閲覧。
  208. ^ 大和田南那、相笠萌、梅田綾乃、西野未姫の卒業について”. AKB48オフィシャルブログ (2017年2月1日). 2017年2月1日閲覧。
  209. ^ “AKB毒舌キャラ相笠萌が卒業発表「皆さんに感謝」”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2016年11月10日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/1736354.html 2016年11月10日閲覧。 
  210. ^ 相笠萌Twitterプロフィール”. 2021年3月24日閲覧。
  211. ^ 相笠萌”. OFFICE WALKER OFFICIAL SITE. 2020年7月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年2月10日閲覧。
  212. ^ 相笠萌 [@moeaigasa0406] (2021年3月20日). "「メタモル!!!」の相笠萌として"転生"しました。プロデューサー兼メンバーとしてこれから発表されるメンバーと共に戦い抜きます。" (ツイート). Twitterより2021年3月24日閲覧
  213. ^ 佐賀県代表・福地礼奈 活動辞退のお知らせ”. AKB48 Team8公式ホームページ (2017年4月4日). 2017年4月5日閲覧。
    福地礼奈がチーム8としてのすべての活動を終了いたしました。”. AKB48 Team 8公式ホームページ. AKS (2017年5月13日). 2017年7月3日閲覧。
  214. ^ 福地 礼奈(ふくち れな) - NHK福岡放送局
  215. ^ “AKB岡田彩花が卒業発表「何か結果を残したいと」”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2017年3月3日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/1787100.html 2017年3月3日閲覧。 
    岡田彩花の卒業公演日・握手会イベントの最終参加日につきまして”. AKB48オフィシャルブログ (2017年4月17日). 2017年4月17日閲覧。
  216. ^ 岡田彩花のツイート” (2017年10月13日). 2017年10月13日閲覧。
  217. ^ 岡田彩花プロフィール”. 松竹芸能. 2017年10月13日閲覧。
  218. ^ “AKB48チーム8・谷優里が卒業発表”. 東スポWeb (東京スポーツ新聞社). (2017年5月5日). http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/682228/ 2017年5月5日閲覧。 
    谷優里がチーム8としてのすべての活動を終了いたしました。”. AKB48 Team 8公式ホームページ. AKS (2017年6月24日). 2017年7月3日閲覧。
  219. ^ “BNK移籍の伊豆田莉奈「最高の幸せ」最後の公演”. 日刊スポーツ. (2017年6月29日). https://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/1847707.html 2017年6月30日閲覧。 
  220. ^ 徳島県代表・濵松里緒菜 活動辞退のお知らせ”. AKB48 Team 8公式ホームページ. AKS (2017年6月12日). 2017年6月12日閲覧。
    濵松里緒菜がチーム8としてのすべての活動を終了いたしました。”. AKB48 Team 8公式ホームページ. AKS (2017年7月2日). 2017年7月3日閲覧。
  221. ^ 島根県代表・阿部芽唯 活動辞退のお知らせ”. AKB48 Team 8公式ホームページ. AKS (2017年7月23日). 2017年7月23日閲覧。
    阿部芽唯がチーム8としてのすべての活動を終了いたしました。”. AKB48 Team 8公式ホームページ. AKS (2017年8月20日). 2017年8月23日閲覧。
  222. ^ チーム4 キャプテン代行決定”. AKB48オフィシャルブログ (2011年10月10日). 2017年8月14日閲覧。
  223. ^ 飯野雅 卒業公演について”. AKB48オフィシャルブログ (2018年1月11日). 2018年1月13日閲覧。
  224. ^ TALENT”. ワイエムエヌ公式サイト. 2020年2月10日閲覧。
  225. ^ 舞木香純がチーム8としてのすべての活動を終了いたしました。”. AKB48 Team8公式ホームページ (2018年2月19日). 2018年2月19日閲覧。
  226. ^ 舞木香純 (2019年6月4日). “やっとお知らせ”. Instagram. 2019年8月14日閲覧。
  227. ^ 廣瀬なつきがチーム8としてのすべての活動を終了いたしました。”. AKB48 Team 8公式ホームページ (2018年3月4日). 2018年3月8日閲覧。
  228. ^ 早坂つむぎ チーム8結成4周年記念祭 in 日本ガイシホール 休演のお知らせ”. AKB48オフィシャルブログ (2018年4月18日). 2018年4月18日閲覧。
  229. ^ “秋元康氏が異例41人の選抜制ガールズバンド「THE COINLOCKERS」プロデュース 元AKB48早坂も参加”. zakzak (産経デジタル). (2018年12月24日). https://www.zakzak.co.jp/ent/news/181224/ent1812249697-n1.html 2018年12月26日閲覧。 
  230. ^ a b c d 【AKB48 Mobile】兼任解除のお知らせ”. AKB48 Mobile. AKS (2018年5月15日). 2018年5月16日閲覧。
  231. ^ 下青木香鈴がチーム8を卒業いたしました。”. AKB48 Team 8公式ホームページ. AKS (2018年6月24日). 2018年6月30日閲覧。
  232. ^ 谷口もかがチーム8としてのすべての活動を終了いたしました。”. AKB48 Team 8公式ホームページ. AKS (2018年11月4日). 2018年11月5日閲覧。
  233. ^ 大川莉央の卒業公演の日程について”. AKB48オフィシャルブログ. サイバーエージェント (2018年10月30日). 2018年10月30日閲覧。
  234. ^ talent - SUNTECH-PE
  235. ^ a b 戸賀崎智信 2013年10月28日投稿分”. Google+. 2013年10月29日閲覧。
  236. ^ “新グループ・アフィシャナドゥ、誕生! メンバーには大川莉央、山本茉央が決定”. Pop'n Roll. (2021年8月2日). https://popnroll.tv/articles/19263 2021年8月2日閲覧。 
  237. ^ “AKB長久玲奈が涙の卒業「すごい人になりたい」”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2018年12月9日). https://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/201812090000788.html 2018年12月9日閲覧。 
  238. ^ 長久玲奈がチーム8としてのすべての活動を終了いたしました。”. AKB48 Team 8ホームページ (2019年2月2日). 2019年2月23日閲覧。
  239. ^ 長 久玲奈(ちょうくれな)がツインプラネットに所属決定いたしました.TWIN PLANET ENTERTAINMENT
  240. ^ お知らせ”. AKB48公式サイト (2019年3月24日). 2019年3月24日閲覧。
  241. ^ 野田陽菜乃がチーム8としてのすべての活動を終了いたしました。”. AKB48 Team 8公式ホームページ. AKS (2019年2月23日). 2019年2月24日閲覧。
  242. ^ “JKT48でも活躍、AKB48野澤玲奈が卒業発表”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2018年11月14日). https://natalie.mu/music/news/307914 2018年11月14日閲覧。 
  243. ^ 横道侑里がチーム8としてのすべての活動を終了いたしました。”. AKB48 Team 8公式ホームページ. AKS (2019年5月19日). 2019年5月21日閲覧。
  244. ^ 人見古都音がチーム8としてのすべての活動を終了いたしました。”. AKB48 Team 8公式ホームページ. AKS (2019年5月21日). 2019年5月30日閲覧。
  245. ^ 人見古都音”. LUGZ ENTERTAINMENT公式ホームページ (2021年4月1日). 2021年4月1日閲覧。
  246. ^ “AKB48中野郁海、卒業公演で涙のスピーチ「やめたいと思った時も何回もあったけど…」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2019年5月30日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/05/30/kiji/20190530s00041000401000c.html 2019年5月30日閲覧。 
  247. ^ なかの いくみ ikuMi ストーリーズ - Instagram
  248. ^ “AKB48チーム8の谷川聖が卒業発表”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2019年5月4日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/05/04/kiji/20190504s00041000385000c.html 2019年5月4日閲覧。 
  249. ^ 佐藤栞がチーム8としてのすべての活動を終了いたしました。”. AKB48 Team 8公式ホームページ. AKS (2019年6月8日). 2019年6月9日閲覧。
  250. ^ a b “元AKB48佐藤栞がプロデュースするもう1つのユニット・かすみ草とステラがプレデビュー”. 音楽ナタリー. (2021年5月26日). https://natalie.mu/music/news/429797 2021年6月6日閲覧。 
  251. ^ 伊藤きらら、卒業のお知らせ”. AKB48 Team 8公式ホームページ. AKS (2019年8月12日). 2019年8月12日閲覧。
  252. ^ 佐藤七海の活動最終日について”. AKB48 Team 8公式ホームページ. AKS (2019年8月13日). 2019年8月13日閲覧。
  253. ^ 佐藤七海プロフィール”. FIT OFFICIAL WEB. 2020年2月19日閲覧。
  254. ^ 寺田美咲の卒業公演の日程変更のお知らせ。”. AKB48 Team 8公式ホームページ. AKS (2019年10月10日). 2019年10月14日閲覧。
  255. ^ 山本瑠香卒業公演のお知らせ”. AKB48 Team 8公式ホームページ. DH (2020年6月18日). 2020年6月18日閲覧。
  256. ^ “元AKB48の「ミス関学」山本瑠香、セントフォース所属を発表”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2020年12月17日). https://mdpr.jp/news/detail/2353555 2020年12月17日閲覧。 
  257. ^ “元AKB48山本瑠香さん「ミス関学2020」グランプリ受賞”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2020年11月28日). https://mdpr.jp/news/detail/2325950 2020年11月28日閲覧。 
  258. ^ 株式会社DHからのお知らせ”. AKB48 Team 8公式ホームページ. DH (2020年9月24日). 2020年9月24日閲覧。
  259. ^ 逹家真姫宝の卒業公演について”. AKB48オフィシャルブログ (2020年11月19日). 2020年11月19日閲覧。
  260. ^ トイブラ公式サイト. 2021年3月28日閲覧。
  261. ^ (続報)立仙愛理 卒業に関してのご報告”. AKB48オフィシャルブログ (2021年2月27日). 2021年2月27日閲覧。
  262. ^ 立仙愛理. ABP inc.公式サイト、2021年5月1日閲覧。
  263. ^ “すでに頼もしい!STU2期生の強み 加入前から総選挙を経験済み”. 東スポWeb (東京スポーツ). (2019年12月25日). https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/akb/1672059/ 2020年1月8日閲覧。 
  264. ^ AKB48 チーム8 長谷川百々花 活動終了のお知らせ. AKB48オフィシャルブログ (2021年3月26日). 2021年3月26日閲覧。
  265. ^ 佐藤朱 卒業イベントのお知らせ. AKB48オフィシャルブログ (2021年3月9日). 2021年3月9日閲覧。
  266. ^ “AKB48チーム8宮城県代表・佐藤朱、卒業を発表「新たな環境で学んだこと生かしたい」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2021年2月8日). https://www.oricon.co.jp/news/2184008/full/ 2021年2月8日閲覧。 
  267. ^ 前田彩佳 卒業公演のお知らせ. AKB48オフィシャルブログ (2021年3月12日). 2021年3月12日閲覧。
  268. ^ 元AKB前田彩佳、新グループでアイドル活動再開「付いてきてください」. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2021年8月10日). 2021年8月10日閲覧。
  269. ^ AKB48チーム8松村美紅 卒業に関してのご報告. AKB48オフィシャルブログ(2021年4月30日). 2021年4月30日閲覧。
  270. ^ 本田そら 卒業公演のお知らせ. AKB48オフィシャルブログ (2021年5月14日). 2021年5月16日閲覧。
  271. ^ 峯岸みなみ 卒業公演のお知らせ. AKB48オフィシャルブログ (2021年5月20日). 2021年5月20日閲覧。
  272. ^ (続報)蒲地志奈 卒業に関してのご報告.AKB48オフィシャルブログ (2021年6月22日). 2021年6月22日閲覧。
  273. ^ (続報)宮里莉羅 卒業に関してのご報告. AKB48 Team 8公式ホームページ. DH (2021年7月18日). 2021年7月18日閲覧。
  274. ^ (続報)尾上美月 卒業に関してのご報告. AKB48 Team 8公式ホームページ. DH (2021年7月19日). 2021年7月19日閲覧。
  275. ^ 堀江 聖夏のプロフィール”. セント・フォース. 2018年8月12日閲覧。
  276. ^ 所属タレント 山田みずき ぶるーおーしゃん、2018年5月13日閲覧。
  277. ^ タレント紹介”. ワイルドビジョン. 2016年7月18日閲覧。
    山田みずき”. ワイルドビジョン. 2015年3月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年7月18日閲覧。
  278. ^ Nae (2017年3月15日). “大切なお知らせ✧*”. Nae's BLOG. 2017年12月9日閲覧。
  279. ^ 涙-NAMIDA-(2015年10月4日活動終了)
  280. ^ a b 林 あやの”. プラチナムプロダクション. 2017年12月9日閲覧。
  281. ^ 【お知らせ】”. AKB48公式ブログ (2009年7月25日). 2018年4月24日閲覧。
  282. ^ 坂本莉央”. アーティストボックス. 2016年9月18日閲覧。
  283. ^ Barbeeオフィシャルブログ
  284. ^ “新人アイドル・坂本莉央、マイペース・トークで爆笑生放送”. Deview (oricon ME). (2012年7月27日). https://deview.co.jp/News?am_article_id=2014881 2016年9月18日閲覧。 
  285. ^ オフィスコットン公式サイト.2019年3月28日時点のアーカイブ。
  286. ^ “秋元康氏がプロデュース 劇団“4ドル50セント”お披露目”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年8月23日). https://www.oricon.co.jp/news/2096064/full/ 2017年8月28日閲覧。 
  287. ^ 劇団員 長谷川晴奈 (Hasegawa haruna)”. 劇団4ドル50セント official website. エイベックス・AY・ファクトリー. 2018年9月26日閲覧。
  288. ^ 公演スケジュールのお知らせ.AKB48公式ブログ. (2012年9月30日) 2020年1月16日閲覧。
  289. ^ “妹はAKB研究生 サイード横田仁奈が代表メンバー入り”. スポーツニッポン. (2012年6月30日). http://www.sponichi.co.jp/olympic/news/2012/06/30/kiji/K20120630003574971.html 2012年6月30日閲覧。 
  290. ^ H.IDL.inc2020年10月25日時点のオリジナルよりアーカイブ、2021年2月17日閲覧。
  291. ^ 横田 絵玲奈 タレント情報”. TCP Artist. TCP. 2019年7月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年5月20日閲覧。
  292. ^ お知らせ”. AKB48オフィシャルブログ (2017年3月28日). 2017年3月28日閲覧。
  293. ^ “AKB高橋希良が卒業「やりたい事が分からない」”. 日刊スポーツ. (2017年2月8日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/1776373.html 2017年2月8日閲覧。 
  294. ^ お知らせ”. AKB48オフィシャルブログ (2017年2月8日). 2017年2月8日閲覧。
  295. ^ 高橋希来プロフィール”. GCREW公式サイト. 2021年5月19日閲覧。
  296. ^ “元AKBの高橋希良、「高橋希来」に改名し芸能活動再開”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2017年12月5日). オリジナルの2018年7月24日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180724185213/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171205-OHT1T50167.html 2017年12月5日閲覧。 
  297. ^ 高橋希来プロフィール”. シティリズム (2017年12月5日). 2017年12月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年12月5日閲覧。
  298. ^ “AKB48チームK野村奈央が卒業「もっと広い世界に前を向いて進んでいきたい」”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2017年7月4日). https://natalie.mu/music/news/239417 2017年7月4日閲覧。 
  299. ^ “SKE8期生お披露目 井上瑠夏と小林佳乃センター”. 日刊スポーツ. (2016年11月19日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/1740365.html 2016年11月19日閲覧。 
  300. ^ お知らせ”. AKB48オフィシャルブログ (2018年8月22日). 2018年8月22日閲覧。
  301. ^ お知らせ”. AKB48オフィシャルブログ (2018年10月20日). 2018年10月20日閲覧。
  302. ^ “AKB48ドラフト研究生・神山莉穂が活動終了…学業との両立が困難「本当にすみません」”. スポーツ報知. (2018年10月20日). https://www.hochi.co.jp/entertainment/20181020-OHT1T50153.html 2018年10月24日閲覧。 
  303. ^ お知らせ”. AKB48オフィシャルブログ (2018年11月4日). 2018年11月4日閲覧。
  304. ^ “AKB48研究生、庄司なぎさが学業との両立困難で卒業”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2018年11月5日). https://natalie.mu/music/news/306626 2018年11月5日閲覧。 
  305. ^ 庄司なぎさ (2020年4月28日). “ハープスター卒業”. LINE BLOG. 2020年5月2日閲覧。
  306. ^ タレント一覧. 株式会社CLUSTAR. 2019年3月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月30日閲覧。
  307. ^ 元AKBに元ハロプロも…!アイドル界で増えるバズり重視の“経験者採用”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2021年1月23日) 2021年1月23日閲覧。
  308. ^ お知らせ”. AKB48オフィシャルブログ (2018年11月11日). 2018年11月11日閲覧。
  309. ^ 播磨七海 劇場公演と握手会の最終参加につきまして”. AKB48オフィシャルブログ (2019年4月26日). 2019年4月28日閲覧。
  310. ^ お知らせ”. AKB48オフィシャルブログ (2019年6月2日). 2019年6月3日閲覧。
  311. ^ 6月24日〜28日の公演スケジュールについて”. AKB48オフィシャルブログ (2019年6月12日). 2019年6月29日閲覧。
  312. ^ 勝又彩央里プロフィール”. セント・フォース公式サイト. セント・フォース. 2020年12月30日閲覧。
  313. ^ お知らせ”. AKB48オフィシャルブログ (2019年11月2日). 2019年11月2日閲覧。
  314. ^ 末永祐月 活動辞退に関してのご報告”. AKB48オフィシャルブログ (2020年10月22日). 2020年10月22日閲覧。
  315. ^ a b ステフィとモバイルの壮行会について”. AKB48オフィシャルブログ (2018年10月7日). 2018年10月13日閲覧。
  316. ^ Yuki”. SoulMate Official Site. プロダクションHIT. 2017年3月16日閲覧。
  317. ^ ゆきたん(SoulMate)@idayuki910さん”. Twitter. 2017年3月16日閲覧。
  318. ^ 尾形穂菜美Twitter 2015年7月12日
  319. ^ 仙台*\(^o^)/*ほなみ”. Jammy OFFICIAL BLOG (2016年3月29日). 2016年3月30日閲覧。
  320. ^ レコーディング♪”. OSAKA BB WAVEオフィシャルブログ (2011年7月25日). 2016年9月18日閲覧。
  321. ^ “競馬アイドル「VIVAJO8」誕生 元バイトAKBら8名”. デイリースポーツ online (デイリースポーツ). (2017年9月10日). https://www.daily.co.jp/gossip/2017/09/10/0010542537.shtml 2017年12月7日閲覧。 
  322. ^ “元バイトAKB48、ミスヤングチャンピオンFLが“フードフェスアイドル”に加入 オーディション突破し合格”. モデルプレス. (2015年7月12日). http://mdpr.jp/news/detail/1501601 2015年7月12日閲覧。 
  323. ^ “エイベックス・グループ、ABCクッキングスタジオ、モデルプレス、3社協業のフードフェスアイドルプロジェクトをスタート”. 産経ニュース. (2015年7月13日). http://www.sankei.com/economy/news/150713/prl1507130111-n1.html 2015年7月16日閲覧。 
  324. ^ a b 「青春高校3年C組」アイドル部が個性派揃い!元りぼんガール・元バイトAKB・引きこもりから脱却…出演で「人生全てが変わった」 NGT48中井りかの素顔も明かす.モデルプレス(2018年10月5日)2019年5月19日閲覧。
  325. ^ AKB48 45thシングル 選抜総選挙 立候補受付につきまして”. AKB48オフィシャルブログ (2016年4月5日). 2016年4月6日閲覧。
  326. ^ AKB48 45thシングル選抜総選挙 立候補メンバー にゃんにゃん仮面”. AKB48 45thシングル選抜総選挙 (2016年4月5日). 2018年12月20日閲覧。
  327. ^ “第8回AKB総選挙】にゃんにゃん仮面、16位 優子そっくり”わんわんポリス”も登場”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年6月18日). https://www.oricon.co.jp/news/2073625/full/ 2016年6月19日閲覧。 
  328. ^ AKB48がグランプリを受賞!(2010年1月15日、マイナビニュース)
  329. ^ 第24回日本ゴールドディスク大賞 一般社団法人日本レコード協会
  330. ^ “AKB48、2010年グッドデザイン大賞逃す 大賞は羽根のない扇風機”. ORICON STYLE. (2010年11月10日). http://www.oricon.co.jp/news/ranking/81920/full/ 2011年2月18日閲覧。 
  331. ^ “2010 DIMEトレンド大賞発表”. DIME TREND FRONTIER. (2010年11月10日). http://tf.digital-dime.com/newproduct/realrepart/10/11/2010dime.html 2011年2月18日閲覧。 [リンク切れ]
  332. ^ “『日本レコード大賞』各賞発表 最優秀アルバム賞はいきものがかり”. ORICON STYLE. (2010年11月20日). https://www.oricon.co.jp/news/82257/full/ 2011年2月18日閲覧。 
  333. ^ ベストヒット歌謡祭2010”. 読売テレビ. 2010年12月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年2月18日閲覧。
  334. ^ 第25回日本ゴールドディスク大賞 一般社団法人日本レコード協会
  335. ^ “EXILE2年連続最優秀アーティスト賞”. 日刊スポーツ. (2011年2月2日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20110206-733959.html 2011年2月18日閲覧。 
  336. ^ “たけしが人気コンビにお墨付き!ピースは「最先端」ブラマヨは「保険」”. ORICON NEWS. (2011年2月28日). http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/85209/full/ 2021年8月18日閲覧。 
  337. ^ “第16回AMDアワード優秀賞に、Ustream、Android、もしドラ、AKB48など9作品”. Impress Watch. (2011年3月1日). http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20110301_430260.html 2011年3月4日閲覧。 
  338. ^ “秋元康:デジタルコンテンツ「AKB48」で総務大臣賞受賞 「ネットに乗って広まった」”. MANTANWEB. (2011年5月31日). https://mantan-web.jp/article/20110531dog00m200037000c.html 2021年8月18日閲覧。 
  339. ^ “第24回 日本 メガネ ベストドレッサー賞 受賞者決定”. GLAFAS. (2011年9月16日). https://www.glafas.com/news/topics/110916bestdresser.html 2021年8月18日閲覧。 
  340. ^ 第70回ザテレビジョンドラマアカデミー賞ドラマソング賞”. 2021年8月18日閲覧。
  341. ^ “日本有線大賞 :大賞候補にAKB48 新人賞にマルモリコンビを選出”. 毎日新聞デジタル. (2011年11月30日). オリジナルの2012年7月10日時点におけるアーカイブ。. https://archive.is/lWYs 2011年12月5日閲覧。 
  342. ^ “国民元気づけた「AKB48」を評価”. デイリースポーツ. (2011年12月13日). オリジナルの2012年7月29日時点におけるアーカイブ。. https://archive.is/NpBD 2011年12月15日閲覧。 
  343. ^ “日本レコード大賞 :各賞決定 優秀作品賞はAKB48、KARAら 特別賞に「マルモリ」”. 毎日新聞デジタル. (2011年11月19日). オリジナルの2012年7月10日時点におけるアーカイブ。. https://archive.is/DlmI 2011年12月5日閲覧。 
  344. ^ “日本ゴールドディスク大賞、史上初のシングルベスト5独占で「AKB48」”. 日経トレンディネット. (2012年1月27日). オリジナルの2016年4月23日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160423020405/http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/news/20120127/1039506/?ttr_img 2021年3月14日閲覧。 
  345. ^ 第26回日本ゴールドディスク大賞 一般社団法人日本レコード協会
  346. ^ Billboard JAPAN MUSIC AWARDS 2011 Special TV Program2012年8月13日時点のオリジナルよりアーカイブ、テレビ大阪、2021年3月14日閲覧。
  347. ^ AKB48、<Billboard JAPAN Music Awards>で史上初の4冠を達成. BARKS (JAPAN MUSIC NETWORK). (2012年3月3日) 2021年3月14日閲覧。
  348. ^ AKB48総出演“全90種CM”がギネス世界記録を更新(2012年3月6日、ORICON STYLE)
  349. ^ AKB48、“大所帯生かし”ギネス世界記録認定 たかみな「進化まだまだ止まらない」(2012年12月6日、ORICON STYLE)
  350. ^ AKB48 中国の音楽アワードでアジア最人気グループ賞. スポニチアネックス、(2012年8月23日) 2012年8月23日閲覧。
  351. ^ 第45回日本有線大賞2012年11月1日閲覧。
  352. ^ Billboard JAPAN MUSIC AWARDS 2012
  353. ^ “日本レコード大賞:大賞は「AKB48」の「真夏のSounds good!」 2年連続 次世代エースま”. まんたんウェブ. (2012年12月30日). http://mantan-web.jp/2012/12/30/20121230dog00m200053000c.html 2016年11月29日閲覧。 
  354. ^ 第27回日本ゴールドディスク大賞 一般社団法人日本レコード協会
  355. ^ 第28回日本ゴールドディスク大賞 一般社団法人日本レコード協会
  356. ^ a b 第29回日本ゴールドディスク大賞 一般社団法人日本レコード協会
  357. ^ a b 第29回日本ゴールドディスク大賞 一般社団法人日本レコード協会
  358. ^ AKB48/JKT48 インドネシアでアワード受賞「2016年がJKT48にとって良い年になるよう努力していきます」”. billboard JAPAN. 2016年1月28日閲覧。
  359. ^ 第88回ザテレビジョンドラマアカデミー賞”. 2021年8月19日閲覧。
  360. ^ a b 第30回日本ゴールドディスク大賞 一般社団法人日本レコード協会
  361. ^ 第30回日本ゴールドディスク大賞 一般社団法人日本レコード協会
  362. ^ 佐藤仁 (2016年12月27日). “中国の動画共有サイト「Youku」10周年記念:日本からAKB48チーム8参加、519万人が視聴”. Yahoo!ニュース. 2016年12月30日閲覧。
  363. ^ “大正琴音楽大賞にAKB48 琴伝流全国普及会”. Nagano Nippo Web (長野日報社). (2017年2月14日). オリジナルの2017年2月14日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170214011204/http://www.nagano-np.co.jp/articles/13561 2017年3月1日閲覧。 
    「第11回大正琴音楽大賞」授与式を行いました”. 琴伝流大正琴. 日本バイオリン研究所大正琴全国普及会 (2017年2月16日). 2017年3月1日閲覧。
  364. ^ “AKB48が最優秀グループ賞受賞 会場で可愛いダンスを羅志祥にレクチャー”. 人民網日本語版. (2017年8月29日). http://j.people.com.cn/n3/2017/0829/c206603-9261464.html 2021年8月18日閲覧。 
  365. ^ “「第32回日本ゴールドディスク大賞」、発表”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク). (2018年2月27日). https://www.barks.jp/news/?id=1000152295 2018年3月3日閲覧。 
  366. ^ 第32回日本ゴールドディスク大賞”. 2021年8月18日閲覧。
  367. ^ “日本レコード大賞:DA PUMP「U.S.A.」で14年ぶり大賞候補に TWICEも初選出”. MANTANWEB (MANTAN). (2018年11月16日). https://mantan-web.jp/article/20181115dog00m200078000c.html 2018年11月17日閲覧。 
  368. ^ 第33回日本ゴールドディスク大賞 一般社団法人日本レコード協会
  369. ^ 令和初の『レコ大』は「パプリカ」 Foorinが史上最年少で大賞の快挙.ORICON NEWS (oricon ME). (2019年12月30日) 2019年12月30日閲覧。
  370. ^ AKB48、史上初10年連続受賞 コメント到着<第34回日本ゴールドディスク大賞>.モデルプレス (ネットネイティブ). (2020年2月27日) 2020年3月7日閲覧。
  371. ^ “『レコ大』LiSA「炎」が大賞 ソロデビュー10年目の栄冠に涙「本当に幸せです」 劇場版『鬼滅の刃』主題歌”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年12月30日). https://www.oricon.co.jp/news/2180795/full/ 2020年12月30日閲覧。 
  372. ^ 第35回日本ゴールドディスク大賞 一般社団法人日本レコード協会 2021年3月15日閲覧。
  373. ^ 『AKB48の経済学』25-26頁・28頁。
  374. ^ 『AKB48の経済学』27-29頁。
  375. ^ 宇野常寛「AKB48の歌詞世界 キャラクター生成の永久機関」『別冊カドカワ 総力特集 秋元康』71-73頁。
  376. ^ 「補論2 AKB48――キャラクター消費の永久機関」『リトル・ピープルの時代』468-471頁。
  377. ^ 『グループアイドル進化論』第2章。
  378. ^ 中森明夫・宇野常寛「日本のアイドルシーンの次なる<革命>を探る」『ウレぴあ!』2011年1月号。52頁。
  379. ^ “モー娘。& AKB48“育ての親”が語るアイドルの資質〜なぜ前田敦子を選んだのか?”. -ORICON STYLE. (2014年7月5日). https://www.oricon.co.jp/news/2039419/full/ 2014年8月11日閲覧。 
  380. ^ 「K-POP芸人vsAKB48芸人最強アイドルはどっちだ?」『日経エンタテインメント!』 2011年3月号、日経BP社、46-47頁。
  381. ^ 日本のコンテンツはなぜ海外で勝てないか――AKB48生みの親、秋元康氏が語る」BLOGOS(2011年10月27日)
  382. ^ 宇野常寛・小林よしのり中森明夫 「AKB48こそネ申である!――システムと身体性の間で」『PLANETS SPECIAL 2011 夏休みの終わりに』 第二次惑星開発委員会、2011年、35頁。ISBN 978-4905325024
  383. ^ a b 『AKB48の経済学』94頁・98頁。
  384. ^ 宇野常寛 『ゼロ年代の想像力』 早川書房、2008年。ISBN 978-4152089410
  385. ^ 宇野常寛 「ゼロ年代の想像力、その後」『ゼロ年代の想像力(文庫版)』早川書房、2011年、431-432頁。ISBN 978-4150310479
  386. ^ 「補論2 AKB48――キャラクター消費の永久機関」『リトル・ピープルの時代』483-485頁。
  387. ^ 宇野常寛「AKB48の歌詞世界 キャラクター生成の永久機関」『別冊カドカワ 総力特集 秋元康』80-81頁。
  388. ^ 宇野常寛 「5章「空気系」と擬似同性愛的コミュニケーション 6 「空気系」とセクシュアリティの攪乱」『政治と文学の再設定』 集英社WEB文芸RENZABURO(2011年6月3日)
  389. ^ a b 斎藤環 『キャラクター精神分析 マンガ・文学・日本人』 筑摩書房、2011年、182-184頁。ISBN 978-4480842954
  390. ^ 斎藤環 『「AKB48」キャラ消費の進化論(3/5)』Voice+
  391. ^ 宇野常寛「AKB48の歌詞世界 キャラクター生成の永久機関」『別冊カドカワ 総力特集 秋元康』72-75頁。
  392. ^ 「補論2 AKB48――キャラクター消費の永久機関」『リトル・ピープルの時代』470-476頁。
  393. ^ 宇野常寛 「3章AKB48とN次創作の現在 2 リトル・ピープルとしてのAKB48」『政治と文学の再設定』 集英社WEB文芸RENZABURO(2010年12月17日)
  394. ^ 宇野常寛 「3章AKB48とN次創作の現在 3 「マジすか学園」とN次創作の現在」『政治と文学の再設定』 集英社WEB文芸RENZABURO(2010年12月24日)
  395. ^ 田中秀臣「AKB48はデフレが生んだ新しい成功モデルだ!」『ウレぴあ』2011年1月号。21頁。
  396. ^ 『AKB48』ではなく『TSM48』登場! としまフォーティーエイト? エキサイトニュース(2010年7月5日)
  397. ^ お風呂屋さんで働くアイドル OFR48.OFR48ホームページ
  398. ^ “TNZ「総選挙」/大分・高崎山自然公園の雌ザル人気投票”. 毎日新聞社. (2013年6月9日). オリジナルの2013年7月22日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20130722005527/http://mainichi.jp/area/news/20130609sog00m040004000c.html 2018年9月16日閲覧。 
  399. ^ 円谷プロ50周年記念 ウルトラ怪獣総選挙 ウルトラ怪獣のセンターと四天王を選抜”. Yahoo Japan (2013年). 2013年7月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年9月16日閲覧。
  400. ^ 今年もやります!ファン・サポーターが選ぶ「第3回アビスパ福岡 選抜総選挙」開催!”. アビスパ福岡 (2015年6月5日). 2015年9月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年9月16日閲覧。
  401. ^ 2015カマタマーレ讃岐総選挙開催のお知らせ”. カマタマーレ讃岐 (2015年6月12日). 2016年3月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年9月16日閲覧。
  402. ^ 速水健朗 「新連載!『デフレカルチャー』 第1回 『生まれたときから不況の世代』」『講談社 現代新書カフェ〜070〜』2012年3月31日時点のオリジナルよりアーカイブ. (2010年6月18日) 2021年3月14日閲覧。
  403. ^ 『AKB48の経済学』14-15頁・21-23頁・39頁。
  404. ^ 『AKB48の経済学』54-58頁。
  405. ^ 金子勝 「炎上日記再び:AKB48にはついていけない」 (2010年5月17日)
  406. ^ 『AKB48の経済学』77-78頁。
  407. ^ 田中秀臣『日本経済復活が引き起こすAKB48の終焉』Kindle版、主婦の友社、ISBN 9784072894149
  408. ^ a b c d e f 小田淳嗣 (2012年1月29日). “AKB商法 席巻”. 産経新聞: p. 3 
  409. ^ “「AKB総選挙」驚きの投票戦術”. 東スポWEB. (2010年6月15日). オリジナルの2011年1月8日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110108184908/www.tokyo-sports.co.jp/hamidashi.php?hid=8829 2011年2月18日閲覧。 など。
  410. ^ “「AKB48」商法また不当表示? 景品に2015年のチケット”. J-CASTニュース. (2008年2月29日). http://www.j-cast.com/2008/02/29017299.html 2011年2月18日閲覧。 
  411. ^ “AKB48が8年越しの約束実現 黎明期ファンが高額写真集に託した思い”. オリコンスタイル. (2015年12月7日). https://www.oricon.co.jp/news/2063424/full/ 2015年12月7日閲覧。 
  412. ^ 『グループアイドル進化論』17頁
  413. ^ a b “AKB商法再び!? AKB総選挙でTO(トップヲタ)がCD500枚購入”. リアルライブ. (2010-06-119). https://npn.co.jp/article/detail/41996004/ 2011年2月18日閲覧。 
    “AKB48はなぜトップアイドルになれたのかヒットの裏に隠された「AKB商法」のカラクリ”. MONEYzine. (2010年6月6日). http://moneyzine.jp/article/detail/185630 2011年2月18日閲覧。 ほか。
  414. ^ a b 斎藤環 (2010年10月26日). “「AKB48」キャラ消費の進化論”. Voice. 2010年10月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年2月18日閲覧。
  415. ^ AKB総選挙投票券欲しさにCD大量詐取 大学生6人を書類送検 スポーツニッポン 2014年1月30日
  416. ^ AKB握手券のため、他人のカード情報でCD486枚不正購入 不要CDの不法投棄でアシがつく大学生の安直 ITmediaニュース 2014年3月4日[リンク切れ]
  417. ^ “AKBのCD585枚投棄 容疑の男を書類送検 「処分困り」山に”. 西日本新聞 (西日本新聞社). (2017年10月17日). オリジナルの2017年11月27日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20171127215233/https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/366336/ 2017年10月19日閲覧。 
  418. ^ AKB48デフスター公式サイト「春の祭典」ご招待施策中止のご案内」(2010年10月15日閲覧)[リンク切れ]
  419. ^ a b “「AKB48」のポスター景品商法 ネットオークションが過熱”. J-CASTニュース. (2008年2月27日). http://www.j-cast.com/2008/02/27017201.html?p=all 2011年2月18日閲覧。 
  420. ^ AKB48 ポスター44 枚収集で祭典招待は悪質か?(公式ブログ2008年2月25日copyを掲載)”. 探偵ファイル. 総合探偵社ガルエージェンシー本社 代表取締役 渡邉文男 (2008年2月25日). 2015年6月1日閲覧。

参考文献