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📚|蘇った17歳の渡辺満里奈!デジタル版Momoco写真館が第2弾をリリース。


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蘇った17歳の渡辺満里奈!デジタル版Momoco写真館が第2弾をリリース。

 
内容をざっくり書くと
当時の渡辺満里奈さんは、おニャン子クラブを卒業し、アイドル、歌手として活動する傍ら、バラエティ番組にも進出し、活動の幅を広げていた時期だ。
 

30年の時を超えて令和の時代に蘇ったのは、1980年代に一斉を風靡したアイドルたちのグラビア「Mom… →このまま続きを読む

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渡辺満里奈

渡辺 満里奈(わたなべ まりな、1970年11月18日 - )は、日本女性タレント司会者歌手

夫はお笑いトリオネプチューン名倉潤。姪は日本女性タレントの。

来歴・人物

東京都大田区出身[1]。エイプリル・ミュージック(後に「CSアーティスツ」に名称変更) → SMAエンタテインメントソニー・ミュージックアーティスツ所属。

きょうだいは姉と弟がいる[1]。幼少の頃、実家はラーメン屋だったが、小学校入学の頃にラーメン屋は閉店して引っ越し[1]。中学一年生の終わり頃に蒲田から池上へ、同じ大田区内で転居した[1]。大田区立大森第四中学校、中延学園高等学校(現・朋優学院高等学校)卒業[1]。満里奈という名前は、ヨット好きだった父がマリーナからとって命名したという[1]

姉の薦めで1984年ミス・セブンティーンコンテスト(応募総数コンテスト史上最高18万325人)に応募し、関東地区予選で落選するものの、そこでCBSソニーにスカウトされる[1]。その後、1986年3月に「夕やけニャンニャン」のオーディション「ザ・スカウト アイドルを探せ」に参加。月曜日の登場時からとんねるず石橋貴明から「(オーディションに落ちて)ウチの事務所来い!」と言われるなど、大いに気に入られて存在感を示し、金曜日には高得点(120点。合格は100点以上)で合格を果たした。その際、とんねるずの木梨憲武に「おニャン子はお前のものだ!持ってけ!」とまで言われた。

1986年3月27日おニャン子クラブ会員番号36番としてデビュー[注釈 1]。デビュー早々より人気を得て、中期から後期にかけてのおニャン子クラブの主力メンバーとなった。おニャン子クラブ時代は同じ渡辺姓の渡辺美奈代とともに「W渡辺」「Wワタナベーズ」と呼ばれた。

おニャン子クラブ在籍中の1986年10月に発売されたソロデビュー曲『深呼吸して』は、当時のオリコン初登場1位の最年少記録(15歳11か月)となった。この記録は『モーニング娘。』の後藤真希のソロデビュー曲『愛のバカやろう2001年3月27日発売(15歳6か月)まで、約15年間破られなかった。

おニャン子クラブ解散後も、歌手としてアイドル番組やバラエティ番組などに出演。当初はアイドルとして事務所の意向に沿った衣装や楽曲で出演していたが、徐々に自らの意見を加味して、自分の個性に合った曲や衣装などを表現するようになっていく。当時好んで聴いていた渋谷系の楽曲を歌番組で披露するなど、アーティスト志向を垣間見せることがあった。その後、とんねるずの冠番組『とんねるずのみなさんのおかげです』の仮面ノリダーにレギュラー出演し、お笑いの資質も見出された。

1989年頃からは本人の意向により、おニャン子クラブのメンバーだったことを積極的に表に出さないようにしている。[要出典]そのため、後に結婚して夫となった名倉でさえ彼女がおニャン子クラブの元メンバーだったことに最初は全く気がつかなかったという(名倉はおニャン子に全く興味が無くて夕やけニャンニャンもほとんど見ていなかったためにおニャン子の事もよく知らなかった)。[要出典]

その後、バラエティ番組において、タモリビートたけしみのもんたとんねるず古舘伊知郎といった強烈な個性の持ち主たちと堂々と渡り合い『猛獣使い』と呼ばれた。

2000年代からは、ファッション、旅行、健康など、趣味や自身の経験による書籍を多く出版している。特に台湾通として知られており、台湾政府交通部観光局のイメージキャラクターにも選ばれた[2]。また、2016年現在はピラティス・メソッドの実践で健康的な体型を維持している[3]

2005年4月5日テレビ朝日の番組「銭形金太郎」で共演した名倉との婚約を発表。同年5月5日に婚姻届を提出。同年10月23日東京プリンスホテルにて結婚披露宴を行った。司会は徳光和夫が務め[4]、みのもんた、古舘伊知郎、秋元康爆笑問題原田泰造堀内健などが出席した[5]

2007年12月9日、男児を出産[6]

結婚、出産後は、2008年から雑誌『LEE』での手芸に関する連載、2009年よりオーガニック綿を用いた子供服中心のブランド「gris-gris」の立ち上げなどの活動も行っている。また、ホメオパシーにも傾倒するようになり、講演に参加するなどしている[7]

2010年1月4日、第2子の妊娠を自身のブログで発表。6月24日、女児を出産。

音楽

シングル

発売日タイトル収録曲オリコン最高位
EPIC・ソニー
1st1986年10月8日深呼吸して [注釈 2]
  1. 深呼吸して
    作詞:秋元康
    作曲:山本はるきち
    編曲:新川博
  2. クリスマスが来る前に
    作詞:秋元康
    作曲:岸正之
    編曲:新川博
1位
2nd1987年1月1日ホワイトラビットからのメッセージ
  1. ホワイトラビットからのメッセージ
    作詞:秋元康
    作曲:山川恵津子
    編曲:山川恵津子
  2. ジェリービーンズのロマンス
    作詞:秋元康
    作曲:岸正之
    編曲:新川博
1位
3rd1987年4月8日マリーナの夏
  1. マリーナの夏
    作詞:秋元康
    作曲:岸正之
    編曲:新川博
  2. トロピカル・ジュース
    作詞:秋元康
    作曲:山川恵津子
    編曲:山川恵津子
1位
4th1987年7月15日夏休みだけのサイドシート
  1. 夏休みだけのサイドシート
    作詞:麻生圭子
    作曲:山本はるきち
    編曲:山川恵津子
  2. プライベート・サマー
    作詞:沢ちひろ
    作曲:山川恵津子
    編曲:山川恵津子
1位
5th1987年11月11日ちいさなBreakin' my heart
  1. ちいさなBreakin' my heart
    作詞:大江千里
    作曲:大江千里
    編曲:清水信之
  2. 二人の少年
    作詞:沢ちひろ
    作曲:岸正之
    編曲:西平彰
5位
6th1988年3月12日見つめてあげたい
  1. 見つめてあげたい
    作詞:川村真澄
    作曲:山川恵津子
    編曲:山川恵津子
  2. 白いアドレス
    作詞:下鳥良浩
    作曲:山川恵津子
    編曲:山川恵津子
13位
7th1988年6月22日夏の短編
  1. 夏の短編
    作詞:真名杏樹
    作曲:岸正之
    編曲:武部聡志
  2. 恋するJellyと7月
    作詞:真名杏樹
    作曲:佐藤健
    編曲:西平彰
9位
8th1988年10月21日もう夢からさめないで
  1. もう夢からさめないで
    作詞:あさくらせいら
    作曲:山口美央子
    編曲:山川恵津子
  2. こんなふうに歌えたら
    作詞:沢ちひろ
    作曲:柴矢俊彦
    編曲:井上鑑
9位
EPIC/SONY RECORDS
9th1989年3月1日カレンダー
  1. カレンダー
    作詞:吉元由美
    作曲:岸正之
    編曲:武部聡志
  2. 素敵なSaison
    作詞:吉元由美
    作曲:山川恵津子
    編曲:山川恵津子
11位
10th1989年7月21日虹の少年
  1. 虹の少年
    作詞:川村真澄
    作曲:外間隆史
    編曲:清水信之
  2. Don't Kiss me goodbye
    作詞:川村真澄
    作曲:山口美央子
    編曲:清水信之
18位
11th1989年11月22日胸がいっぱい
  1. 胸がいっぱい
    作詞:戸沢暢美
    作曲:鈴木祥子
    編曲:清水信之
    コーラスアレンジ:佐橋佳幸
  2. 100年分のGLORY
    作詞:原真弓
    作曲:山川恵津子
    編曲:山川恵津子
31位
12th1990年4月8日新しい気持ち
  1. 新しい気持ち
    作詞:戸沢暢美
    作曲:上田知華
    編曲:清水信之
  2. かわってゆく
    作詞:芹沢類
    作曲:上田知華
    編曲:清水信之
26位
13th1990年7月1日大好きなシャツ (1990旅行作戦)
  1. 大好きなシャツ (1990旅行作戦)
    作詞:Double K.O.Corporation
    作曲:Double K.O.Corporation
    編曲:Double K.O.Corporation
  2. BE WITH YOU
    作詞:渡辺満里奈
    作曲:MAYUMI
    編曲:新川博
31位
14th1991年8月1日幸せの輪郭
  1. 幸せの輪郭
    作詞:工藤順子
    作曲:橋本晶子
    編曲:松本晃彦
  2. 今だけのLove Song
    作詞:工藤順子・渡辺満里奈
    作曲:橋本晶子
    編曲:松本晃彦
53位
Epic/Sony Records
15th1992年5月21日バースデイ ボーイ
  1. 夜と日時計
    作詞:小沢健二
    作曲:小沢健二
    編曲:小沢健二
  2. バースデイ ボーイ
    作詞:小沢健二
    作曲:小沢健二
    編曲:小沢健二
  3. バースデイ ボーイ カラオケ
  4. バースデイ ビット
    作詞:小沢健二
    作曲:小沢健二
    編曲:小沢健二
80位
Oo RecordsYoo-Loo
16th1995年2月22日うれしい予感/針切じいさんのロケン・ロール
  1. うれしい予感
    作詞:さくらももこ
    作曲:大瀧詠一
    編曲:CHELSEA
    コーラスアレンジ:山下達郎[注釈 3]
  2. 針切じいさんのロケン・ロール (植木等)
    作詞:SHEB WOOLEY
    作曲:SHEB WOOLEY
    編曲:RINKY O'HEN
30位

デュエットシングル

名義発売日タイトル収録曲オリコン最高位
Sony Records
渡辺満里奈・鈴木蘭々1997年10月22日太陽とハナウタ
  1. 太陽とハナウタ
    作詞:森浩美
    作曲:渡辺未来
    編曲:CHOKKAKU
  2. 太陽とハナウタ (オリジナル・カラオケ)
35位

アルバム

オリジナルアルバム

発売日タイトルオリコン最高位
EPIC・ソニー
1st1987年2月26日MARINA1位
2nd1987年9月2日5位
3rd1988年7月21日SUNNY SIDE13位
EPIC/SONY RECORDS
4th1989年4月7日8位
5th1989年12月15日TWO OF US26位
6th1990年7月21日32位
7th1991年8月1日31位

ミニアルバム

発売日タイトルオリコン最高位
EPIC・ソニー
1st1987年12月9日7位
Oo RecordsYoo-Loo
2nd1996年3月21日Ring-a-Bell37位

ベストアルバム

発売日タイトルオリコン最高位
EPIC・ソニー
1st1988年4月1日10位
EPIC/SONY RECORDS
2nd1989年4月7日36位
Sony Music Entertainment
3rd1997年7月21日
Sony Music Direct ⁄ GT music
4th2010年4月28日
5th2017年9月20日67位

合同ベストアルバム

発売日タイトル備考オリコン最高位
Sony Music Direct ⁄ GT music
5th2010年4月28日GOLDEN☆BEST 河合その子・国生さゆり・城之内早苗・渡辺美奈代・渡辺満里奈当時、CBSソニー[注釈 4]に在籍していたおニャン子クラブのメンバーのソロ楽曲を収録したベストアルバム。

参加アルバム

発売日タイトル楽曲備考発売元
1991年10月25日エキゾチカ慕情「KISSING FISH!」オムニバスアルバム。
ヴォーカル参加。
EPIC/SONY RECORDS
1993年9月9日はっぴいえんどに捧ぐ「空いろのくれよん」はっぴいえんどのトリビュートアルバム。Sony Records

映像作品

発売日タイトル
EPIC・ソニー
1st1988年5月28日1988 春、満里奈。
2nd1988年10月21日もう夢からさめないで
3rd1988年11月21日photograph
EPIC/SONY RECORDS
4th1990年3月21日新しい気持ち 〜My only true love story〜
5th1990年9月21日大好きなシャツ (1990旅行作戦)

CD / DVD-BOX

発売日タイトルオリコン最高位
Sony Music Direct ⁄ GT music
1st2006年12月21日

タイアップ曲

楽曲タイアップ収録作品
夏からのプレゼントNHKみんなのうた』(1990年6月・7月に放送)CD / DVD-BOX『MARINA WATANABE ALL IN ONE』
大好きなシャツ (1990旅行作戦)劇場版『YAWARA! それゆけ腰ぬけキッズ!!』主題歌シングル「大好きなシャツ (1990旅行作戦)」
うれしい予感フジテレビ系アニメ『ちびまる子ちゃん』オープニングテーマシングル「うれしい予感/針切じいさんのロケン・ロール
約束の場所までブルボン「フルーツデザート」CMソングミニアルバム『Ring-a-Bell
太陽とハナウタTBS系『どうぶつ奇想天外!』エンディングテーマシングル「太陽とハナウタ」

出演

テレビ

現在の出演番組
過去の出演番組
他多数出演

テレビドラマ

  • 看護婦アカデミー(1987年3月8日、フジテレビ月曜ドラマランド) - 主演・かおる 役
  • おさな妻! ママはあぶない17才!!(1987年7月20日、フジテレビ、月曜ドラマランド) - 主演・忍 役
  • 恋はハイホー! その4(1987年10月、日本テレビ
  • ときめきざかり(1988年1月14日 - 3月24日、フジテレビ)
  • 新婚物語(1988年10月8日 - 1989年1月28日、日本テレビ、土曜ドラマ
  • 過ぎし日のセレナーデ(1989年10月19日 - 1990年3月22日、フジテレビ、木曜劇場) - 石山美穂 役
  • あの夏に抱かれたい(1989年9月2日 - 9月30日、日本テレビ、土曜グランド劇場
  • Y殺人事件-湯けむりスキーと女子大生!?-(1990年3月29日、TBS) - 不破菜摘 役
    • Hは謎のイニシャル -H殺人事件-(1991年3月29日)
  • 予備校ブギ(1990年4月20日 - 7月6日、TBS) - 堀川めぐみ 役
  • ごきげんよう!横断歩道でつかまえて(1990年6月30日)
  • 世にも奇妙な物語(1990年 - 1992年、フジテレビ系)
    • 「時のないホテル」(1990年) - 遠野遥
    • 「息子帰る」(1991年)
    • 「顔色」(1992年) - 白石八重子
  • 絶唱(1990年12月22日、TBS、ドラマチック22) - 主演
  • 忠臣蔵(1990年12月26日、TBS)
  • 女正月(1991年1月7日、TBS)
  • 泥だらけの純情(1991年3月16日、TBS) - 真美 役
  • 世にも不思議な怖い話 #2 幽霊旅館(1991年6月25日、テレビ朝日
  • 愛と憎しみのキャッチホン(1991年7月20日、フジテレビ系)
  • 初恋の殺人者(1991年7月26日、フジテレビ)
  • あっかんベーゼ 第3話 婚前旅行(1991年9月21日、日本テレビ)
  • Yuming Drama Books Vol.3 ノーサイド(1991年10月11日、フジテレビ系)
  • ギミア・ぶれいく怪奇ドラマ #2 UFOはXマスに墜ちる(1991年12月24日、TBS)
  • 悪女(1992年4月18日 - 1992年6月27日、よみうりテレビ) - 木村美佐子 役
  • 昨日の私にサヨナラを(1992年8月9日 - 1992年9月27日、テレビ東京) - 主演・輪子 役
  • 危険な微笑(1992年10月02日、TBS)
  • フーライ嬢 日向子(1992年10月26日-29日、4日連続、テレビ朝日、ネオドラマ) - 主演
  • さみしい同盟 好きな男はユズれない(1992年11月9日、TBS、柴門ふみセレクション) - 主演
  • お茶の間(1993年1月9日 - 3月20日、よみうりテレビ) - 主演・塚原苑子 役
  • 課長さんの厄年(1993年7月4日 - 10月3日、TBS、東芝日曜劇場) - 川島幸江 役
    • 課長さんの厄年スペシャル(1994年4月3日、TBS)
  • 新幹線物語'93夏(1993年7月6日 - 9月21日、TBS)
  • 泣きたい夜もある第20回「君と僕のために」(1993年8月22日、TBS系) - 主演
  • 阿部由美子の誕生日(1994年1月1日、フジテレビ)
  • もしも願いが叶うなら(1994年1月7日 - 3月25日、TBS) - 大島香久子 役
    • もしも願いが叶うならスペシャル(1995年3月31日)
  • 君に伝えたい「第一話 女×5<=あいつ」(1994年4月3日、TBS系) - 水上玲子 役
  • 鬼ユリ校長、走る!(1994年10月16日-23日-30日、3週連続、フジテレビ系)
    • 鬼ユリ校長、走る!お母さんしかってよ(1995年4月16日)
    • 鬼ユリ校長、走る!ぼく死ねないんだ!(1995年4月23日)
    • 鬼ユリ校長、走る!がんばれじいちゃん(1996年1月21日)
    • 鬼ユリ校長、走る!ボクには秘密がある(1996年4月21日)
  • 双頭の悪魔(1994年11月21日 - 26日、5日連続、WOWOW
  • 敷二礼二(1994年、TBS)
  • カミさんの悪口2(1995年1月8日 - 3月26日、TBS) - 大野真琴 役
  • 日本一短い「母」への手紙・第3話「帰郷」(1995年4月1日)
  • 事件3 死刑を求刑された女!(1995年6月24日、テレビ朝日)
  • パパ・サヴァイバル(1995年7月2日 - 9月24日、TBS)
  • ざけんなヨ!!9「第2話 お産はギャンブルじゃない」(1995年10月27日、フジテレビ) - 川村優子 役
  • Dear ウーマン(1996年10月13日 - 12月22日、TBS) - 真田美和 役
    • Dearウーマンスペシャル(1997年4月6日)
  • ピーチな関係(1999年10月11日 - 12月13日、日本テレビ) - 桜木里佳子 役
  • FACE〜見知らぬ恋人〜(2001年1月10日 - 3月7日、日本テレビ) - 平野由花 役
  • 歓迎!ダンジキ御一行様(2001年10月20日 - 12月15日、日本テレビ、土曜ドラマ) - 一之瀬桐子 役
  • 鉄道員-ぽっぽや-青春編(2002年1月1日、テレビ朝日)
  • 人にやさしく「第8話」(2002年2月25日、フジテレビ系) - スポーツメーカーの担当者 役
  • スープカレー(2012年4月13日 - 6月29日、HBC・TBS系) - 羽野みのり 役
  • ひねくれ女のボッチ飯 第5話(2021年7月23日、テレビ東京) - お母さん 役

映画

CM

ラジオ

三宅裕司ヤングパラダイス』内の月 - 木、約10分の帯番組を生稲晃子とコンビで担当。
『おニャン子のあぶない夜だよ』の後継番組。真弓倫子仁藤優子と3人で担当。
お遊びジョーズ』内の月 - 金22時10分頃から約10分の帯番組、初期は小沢なつきと、後期は今井麻起子とコンビで担当。味の素一社提供。

ミュージック・ビデオ

その他

著書

  • ことづてー新しい気持ち(1990年4月、CBS・ソニー出版)
  • まりなの魂(1996年3月、角川書店)※『月刊カドカワ』の連載エッセイをまとめたもの。
  • 満里奈の旅ぶくれ ―たわわ台湾―(2000年7月、新潮社)
  • 甘露なごほうび(2003年8月、マガジンハウス)
  • 甘露なごほうび2(2005年10月、マガジンハウス)
  • ピラティス道(2005年10月、マガジンハウス)
  • これが私の十月十日 妊婦道(2008年3月、ソニー・マガジンズ)
  • ありがとう ターブゥ(絵本)(2008年3月、ソニー・マガジンズ)※絵:おおつかけいり(大塚圭里)
  • はじめてのこそだて 育自道(2009年4月、ソニー・マガジンズ)
  • ごめんね ターブゥ(絵本)(2009年4月、ソニー・マガジンズ)※絵:おおつかけいり

写真集

  • Green Page(1987年8月、CBS・ソニー出版)
  • ONE DAY(1988年5月、)
  • NOTEBOOK(1989年3月、集英社
  • hello,hello [TYO tiny pictures 003](1991年1月、CBS・ソニー出版)

DVD

※歌手活動による作品は省略。

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ ただし、当時行われていたコンサートツアーには時間的な余裕が無かったこともあり不参加
  2. ^ 渡辺満里奈 with おニャン子クラブ名義。工藤静香生稲晃子がバックコーラス。
  3. ^ ノンクレジット
  4. ^ 渡辺満里奈のみEPIC・ソニー

出典

  1. ^ a b c d e f g 週刊文春 2021年2月18日号 p.84 - 87「新・家の履歴書」
  2. ^ 渡辺満里奈が台湾観光局のCMに出演」 サーチナニュース、2001年9月27日。
  3. ^ これに関しても著書『ピラティス道』を上梓、後にDVDも発売
  4. ^ 名倉&満里奈 涙の挙式・披露宴
  5. ^ 対談 秋元康×古舘伊知郎「これからのテレビと僕らの進む道」
  6. ^ 渡辺満里奈が男児出産元気な3448グラム”. 日刊スポーツ (2007年12月10日). 2021年6月8日閲覧。
  7. ^ メディア紹介&トピックス ホメオパシージャパン株式会社
  8. ^ http://www4.nhk.or.jp/engei-yasai/25/
  9. ^ 渡辺満里奈、15年ぶりアニメ声優で恐竜のお母さんに!”. シネマトゥデイ (2015年3月13日). 2015年3月16日閲覧。

関連項目

外部リンク

バラエティ番組

バラエティ番組(バラエティばんぐみ)は、トーク報道ドキュメントコントコメディクイズゲームものまね教養ドッキリグルメロケ映像恋愛雑学奇術心霊お色気視聴者参加型の企画などのいくつかの種類の娯楽を組み合わせたテレビラジオ番組のことである。

概要

元来はバラエティショーを放送メディアに移植したもので、台本の存在するシチュエーションコメディと、ライブの2種類のバラエティ番組が存在する。用語そのものは日本産の造語であり英語圏などではReality Showと呼称する。

種類と歴史

コント番組

1960年代から1980年代まではバラエティ番組やお笑い番組フォーマットといえば『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』等の例外を除き、基本的に「コント番組」が主流であり、1980年代頃までは各局の看板番組や人気番組はコント番組も多く、芸人がブレイクするきっかけの番組も大半がコント番組であった。

1990年代の企画物バラエティの隆盛でコント番組は衰退するが、一方で、1998年から始まった『笑う犬』シリーズが人気になると、コント番組あるいはコントコーナーが存在する番組が一時的に増加した時期もあった。とくに2005年には、お笑いブームの影響もあり『ワンナイR&R』『リチャードホール』『はねるのトびら』『サラリーマンNEO』『10カラット』『落下女』『ミンナのテレビ』『歌笑HOTヒット10』と各局でコント番組が放送されていた。しかしその後、ゴールデンタイム進出を果たした『はねるのトびら』は2006年頃からコントが激減し、同年に『ワンナイ』は打ち切られ再びコント番組が激減することとなった。

ドキュメントバラエティ・企画物

1990年代に入ると「ドキュメントバラエティ」と呼ばれる『電波少年』がヒットし、その後も各局で『めちゃ2イケてるッ!』『ウリナリ』や『生ダラ』『鉄腕!DASH!!』『学校へ行こう』『ぷらちなロンドンブーツ』といった企画物のロケが中心の番組が増加した。

また、1990年代末から恋愛バラエティ番組が増加している。代表作は『あいのり』『キスイヤ』、初期の『ロンドンハーツ』『紳助社長のプロデュース大作戦』『もてもてナインティナイン』『ナイナイのお見合い大作戦!』『テラスハウス』『恋んトス』など。

トーク番組

21世紀の景気低迷とテレビ離れに加え、規制強化やネット炎上の恐れによって従来の綜合バラエティ番組がやりにくくなっていた[1]。これに対して1990年代後半から続く『踊る!さんま御殿!!』『ダウンタウンDX』や『行列のできる法律相談所』『アメトーク』『すべらない話』『しゃべくり007』といった安上がりなトーク番組がお笑い・バラエティ番組の主流となり、2009年には「雛壇芸人」が流行語大賞にノミネートされている。

2010年代もその流れは続いており、2016年に『SMAP×SMAP』が終了してからはゴールデンタイムプライムタイムでのコント番組のレギュラー放送は民放からは事実上消滅している。またSMAP×SMAPは音楽コーナーも存在していたため、テレビ黎明期から続いていた伝統的な音楽バラエティも衰退に追い込まれたといえる。

傾向

例えば1960年代までは視聴率が40〜50%を記録するバラエティ番組が日常的に存在していた。だが、時代の移り変わりと同時にテレビ番組の視聴率は年々全体的に低下しており(詳しくはテレビ離れを参照)、2010年代の現在ではゴールデンタイムの番組でも一桁が多くなっており、10%を取れば高視聴率扱いされることさえある。

2000年代後半から2010年代の現在にかけてトーク番組がバラエティ番組の主流になっており、その原因は製作費を抑えることができること、BPOPTAからの苦情やスポンサーへのクレームが比較的少ないと考えられるためである。

番組名のみを引き継ぎ、何の説明もなしに番組の内容が変わっていることも2000年代以降増えている。例として『行列のできる法律相談所』は当初法律を取り上げる番組だったが、現在では法律に全く関係のない話題で芸人やタレントをいじる雛壇のトークが主体となっており、『ロンドンハーツ』も当初は素人恋愛系の企画主体だったものが現在では女性タレントや芸人いじりの雛壇トークやドッキリ企画がメインとなっているほか、『Qさま!!』も当初とは全く違うクイズ番組となっていることが挙げられる。

ワイプ

VTRと出演者のコメントを交互に配置する番組において増えた演出方式である。VTRの端(主に右上や右下)にそのVTRを見るタレントの顔を写すようになった。正式にはPinPと呼ぶ(Picture in Picture)。現在ではワイプの無い番組を探す方が難しくなっている。

テロップ

1990年代前半から増え始めた演出。『進め!電波少年』が元祖とされる説[2] と、『探偵!ナイトスクープ』が元祖とされる説[3] があるが、後者では『電波少年』が放送を開始する約4年前の1988年6月18日放送分で初めてコメントフォローテロップが使用されたとの記録があり、客観的な史実から見れば明らかに『探偵!ナイトスクープ』のほうが元祖である。宝くじを買う理由を道行く人にインタビューする際、ある老人が「難民に寄付する」と言ったところ泣き声になって聞き取りにくかったためテロップを出したのが始まりであり、『電波少年』ではプライムタイムの放送にもかかわらず低予算で組まれていた番組のためロケの模様を市販ビデオカメラ(民生用)で撮影する場合に、音声をうまく収音できなかったため、苦肉の策としてテロップを積極的に活用したものとされている[4]

『おすぎのピリ辛』(『朝日新聞』連載)では、少し前まではテロップは「うっとうしいからやめよう」という事にテレビ業界はなっていたが、小さくしたり消したりすると途端に視聴率が下がったため、余計にテロップが表示されるようになったと語られている。また、この現状について、「バラエティ番組の『突っ込みテロップ』は、誰かが突っ込みを入れてやらないと面白くならないようなことを、既に収録の時点でやってしまう。これはすごくおせっかいで、出演者をバカにしている」と語っている。

2000年代頃は各局のバラエティ番組でテロップが多用されており、出演者のほぼ全ての発言にテロップを出している時期もあったが、2010年代の現在ではテロップの使用は一時期よりは減少しており、出演者のオチボケツッコミの際に出されることが多い。

なお、日本韓国台湾などの東アジアのバラエティ番組では頻繁にテロップを表示しているが、韓国はコメントフォローテロップが頻繁に使用される。

効果音

こちらは1980年代後半〜1990年代前半に登場した手法。現在はテロップと一緒に登場することが多くなっている。

台湾中国香港なと中華圏のバラエティ番組では効果音が頻繁に流れる。これは撮影後に編集して加えたものではなく、鍵盤老師(中国では 音楽老師)と呼ばれる効果音専門の人がエレクトーンを使い、現場の雰囲気に合うように曲を入れたり効果音を付けたりしている。

なお日韓同様、テロップと一緒に効果音を鳴らすことも少なくない。

BGM

1970年代から始まった手法。当初は『8時だョ!全員集合』などでよく見られる生演奏が主流だったが、1980年代からは『オレたちひょうきん族』を筆頭に、フュージョン洋楽などの既存の楽曲や映画ドラマアニメサウンドトラックアルバムに収録された音楽などを後から付け加える事が多く見られるようになった。最近[いつ?]ではテーマに沿ったBGMが使用されることが多く、過去に使われたBGMが復活する例も少なくない。

CM中のチャンネル替え対策

21世紀に入ってから民放で一般的になった手法。出演者がクイズや質問への答えなど話題の要点を語るシーンを意図的に直前カットしたり伏字モザイクにしたりして、視聴者の興味を喚起した状態にした上でCMに切り替える。これにより、CM中に他チャンネルに替えられる恐れが減少し、継続的に番組を視聴してもらえると共に、スポンサーにとってもCMをきちんと観てもらえる効果がある。一方でCM前のテロップとCM後の内容が全く違っていることも多く、逆にクレームが入ることも多い。

観客の演出

2000年代に入ると笑ったら手を叩く演出が多くなり、視聴率だけではなく番組に対する好奇心を与えるようになってきた。元々はヨーロッパから来た演出で、日本では1980年代後半からであるが、当時はごくわずかな番組に限られていた。 しかし、2000年にレギュラー放送を開始した『いきなり!黄金伝説』を皮切りに徐々にこの演出が採用されるようになってからは、また、ラフトラックにも使われるようにもなってきた。この演出の特徴は、笑いに堪えるのに限界があるため、手を叩く若者(主に女性)が増えてきたからでもある。締める際はひき笑いや笑いで締めているが、放送局や番組によってはするあるいはしないなど完全に統一でない。  

日本のバラエティ番組

バラエティ番組に対する批判

日経ビジネス2006年1月30日号の中で、大橋巨泉は「バラエティーと称する、わけの分からないものは日本にしか存在しない。外国では台本がきちんとあるシチュエーションコメディーと、ライブだけ」「今のバラエティーは芸能界の内幕ネタばかりで芸能人が使い捨ての状態になっている」と批判している。

NHKプロデューサーである立元幸治の著作『誰がテレビをつまらなくしたのか』(PHP研究所刊)では、『テレビ番組がつまらなくなった原因は、多くはプロデューサーにある。』としており、『海外ではテレビ番組の国際市から売れている番組を購入したり、一流のプロデューサーを使ったり大金を投じて番組を作る。比べて日本はコネで入社した三流プロデューサーが思いつきで番組を作っている。彼らのほとんどは年収1,000万以上の高給取り。さらに、お笑い芸人やタレントらには1回の出演で数百万から数千万の給料をあげているにも関わらず、クイズやバラエティの景品は金をかけない安っぽいものがほとんど。そしてその芸能人共は大金をもらっている癖に安っぽい景品や食事で一喜一憂し、一般視聴者と同レベルの生活を演じている。完全に視聴者の事をバカにしている。』と切り捨てている。

茂木健一郎はブログで「日本のアニメは最近はめざましく素晴らしく、日本の地上波テレビ(特に民放のバラエティ番組)は惨憺たるありさまだ。なぜ、これだけクオリティの違うものができるのか不思議だ。」「民放のバラエティ番組がダメになった理由の一つは、馴れ合い、ゆるさで席巻しているお笑いの文化のせいだろう。社会的な批評性を伴わないゆるい笑いは一つのあり方だが、それがモノカルチャーになるときつい。」「もう一つ、最近の日本のテレビ番組でどうしても理解できないのは、画面や音の「汚さ」。なぜ字幕やテロップを多用して画面を「汚す」のか、芸人たちのつまらぬ間の手や笑い声を強調するのか、全くよくわからない。」と批判している[5]

2009年11月、放送倫理・番組向上機構は「最近のテレビ・バラエティー番組に関する意見」を発表した[6]。「バラエティ番組がこれまで人々をタブーから解放し、より自由で、風通しのよい社会を作ることに貢献してきた事実を高く評価するがゆえに、一方でバラエティ番組がその自由で斬新な表現という特性をより発揮するように製作者を励ますことのできる方法はないものか」[7] を考えた末、意見書のバラエティ化を図って面白おかしく提言を行った。具体的には「下ネタ」「イジメや差別」「内輪話や仲間内のバカ騒ぎ」「製作の手の内がバレバレのもの」「生きることの基本を粗末に扱うこと」が視聴者から嫌われていると分析し[8]、「バラエティーは、テレビと視聴者と世の中のあいだにどんなコミュニケーション空間を築いている」[9] のかと問いかけ、「委員会はバラエティー番組制作者が視聴者一人ひとりの現実にしっかり目をむけていただきたいと考える。そこから新しいバラエティーを作り上げてほしい、と期待する」[9] とした。また「この四半世紀のあいだに行政当局によって行われた「注意」「厳重注意」「警告」は30余件に及ぶと見られるが、そのうち20余件、じつに7割近くが広い意味でのバラエティー番組に対してであった」[10] とし、「バラエティー番組が頻繁に公権力の干渉を受けるような隙を作っている現実」に自覚的か[10] と問いかけた。また日本民間放送連盟の「放送基準」の不備を指摘し[11]、放送倫理に則り「可能であれば、放送番組一般を対象とした放送基準とは別に、バラエティー番組についての実効的な指針というようなものを作ることが適切な場合もあるだろう」[12] とした。

これに対して日本民間放送連盟は2010年3月、「バラエティー向上委員会」というイベントを開催した。集まった製作者からは、BPOの意見書はうっとうしい(50人中22人)、視聴者が不勉強(37人)、不当な現場介入という反発の意見が寄せられた[13]。例えば、罰ゲームのリスクに対しては「要するに、番組全体には文脈がある。ちゃんと見てくださる視聴者ばかりなら、それほどリスクは大きくないと思う」とし、最近の番組は昔と比べて面白くないという意見に対しては「個々の番組のクオリティーは編集のテクニックや演出方法などで確実に以前より上がっていると思う」「テレビの限界を考えすぎた萎縮」が原因だと反論した。BPOの意見に対しては、不快で「面白くない番組は視聴率が落ちて終わる」ので「BPOがそんなに言わなくても自然淘汰されるから大丈夫ですよって、思います」とした[14]。日本民間放送連盟は2010年10月に「最近のテレビ・バラエティー番組に関する意見」を受けての民放連の取り組み」を発表し、「意見書においてご提言のあった「バラエティー番組に関する実効的指針の作成」については、民放連で作成することは会員各社の表現の幅を狭めることにつながりかねないと判断して、行わないことといたしました」[15] と回答した。またフジテレビは「私たちのフジテレビバラエティ宣言」を発表し、2010年3月27日(土曜日)10:40-11:40に「悪いのはみんな萩本欽一である」という番組を関東ローカルで放送した[15]

視聴率

バラエティー番組の30年間【1クールの視聴率ランキング】

※1990~2020年に放送されたレギュラー番組 ~1クール(3ヵ月)の平均視聴率~

バラエティー番組・1990~2020年の視聴率ランキング
順位番組名視聴率(%)平均視聴率
最高記録クール
放送局
1マジカル頭脳パワー!!28.181996年1月~3月日本テレビ
2SMAP×SMAP27.232001年1月~3月フジテレビ
3進ぬ!電波少年26.551998年7月~9月日本テレビ
4伊東家の食卓26.182000年1月~3月日本テレビ
5投稿!特ホウ王国25.691995年1月~3月日本テレビ
6とんねるずの生でダラダラいかせて!!24.591994年1月~3月日本テレビ
7トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜24.532003年7月~9月フジテレビ
8関口宏の東京フレンドパークII24.121996年1月~3月TBSテレビ
9速報!歌の大辞テン23.852000年1月~3月日本テレビ
10平成教育委員会23.831993年1月~3月フジテレビ
11愛する二人別れる二人23.681999年10月~12月フジテレビ
12とんねるずのみなさんのおかげです22.751993年1月~3月フジテレビ
13さんまのSUPERからくりTV22.681998年1月~3月TBSテレビ
14クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!22.651992年1月~3月日本テレビ
15嗚呼!バラ色の珍生!!22.461997年1月~3月日本テレビ
16踊る!さんま御殿!!21.792003年1月~3月日本テレビ
17志村けんのだいじょうぶだぁ21.761990年1月~3月フジテレビ
18世界まる見え!テレビ特捜部21.752000年1月~3月日本テレビ
19クイズ!年の差なんて21.501992年1月~3月フジテレビ
20ネプリーグ21.422009年10月~12月フジテレビ
21加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ21.281990年1月~3月TBSテレビ
22THE夜もヒッパレ21.241996年1月~3月日本テレビ
23笑点20.912009年10月~12月日本テレビ
24行列のできる法律相談所20.662008年4月~6月日本テレビ
25ウッチャンナンチャンのウリナリ!!20.651999年1月~3月日本テレビ
26世界の果てまでイッテQ!20.482015年1月~3月日本テレビ
27特命リサーチ200X20.321999年1月~3月日本テレビ
28ポツンと一軒家20.232020年4月~6月テレビ朝日
29ザ!鉄腕!DASH!!20.092001年10月~12月日本テレビ
30ガチンコ!21.012001年1月~3月TBSテレビ

脚注

[脚注の使い方]

注釈

出典

  1. ^ 業界ノリ・内輪ウケ・瞬発力・バカ…すべてを封じられた『めちゃイケ』『みなさん』終焉の必然 (1) | マイナビニュース
  2. ^ ひろゆき『僕が2ちゃんねるを捨てた理由』巻末の土屋敏男との対談より
  3. ^ 松本修著『探偵!ナイトスクープ アホの遺伝子』P139
  4. ^ 『TVの現場はどうなっている!? 「テロップ編」』(民放プロデューサー・谷スグル) 日刊ゲンダイ 2010年3月3日付(2日発行)
  5. ^ 日本のアニメ>>>日本の地上波テレビ(特に民放のバラエティ) 茂木健一郎 公式ブログ
  6. ^ 放送倫理検証委員会 (2009年11月17日). “最近のテレビ・バラエティー番組に関する意見”. 放送倫理・番組向上機構. 2013年1月27日閲覧。
  7. ^ P2
  8. ^ III バラエティーが「嫌われる」5つの瞬間
  9. ^ a b V バラエティーが成り立つ公共空間
  10. ^ a b I はじめに――バラエティーを検証しても意味がない?
  11. ^ II バラエティーを考えるということは、大変なのだ
  12. ^ VII おわりに――バラエティーに新しい力と魅力を
  13. ^ 民放側が本音の議論 バラエティー番組 BPO意見書巡り”. 朝日新聞 (2010年3月16日). 2010年3月16日閲覧。
  14. ^ 月間民放2010年5月号 特集「バラエティーなう」
  15. ^ a b 「最近のテレビ・バラエティー番組に関する意見」を受けての民放連の取り組み

関連項目

外部リンク


 

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