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🥾|滋賀・伊吹山で雪崩、登山者4人が巻き込まれ1人が頭にけが


写真 【資料写真】滋賀県米原市池下から撮影した伊吹山(2021年12月撮影)

滋賀・伊吹山で雪崩、登山者4人が巻き込まれ1人が頭にけが

 
内容をざっくり書くと
彦根地方気象台は2日午前、米原市に雪崩注意報を出し、4日も継続中だった。
 

4日午後1時ごろ、米原市上野の伊吹山で、登山者4人が雪崩に巻き込まれ、うち男性1人が頭を出血するなど… →このまま続きを読む

 京都新聞


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彦根地方気象台

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    彦根地方気象台(ひこねちほうきしょうだい)は、滋賀県彦根市にある地方気象台

    概要

    大阪管区気象台の管轄下にあり、滋賀県内の地上気象観測、地域気象観測(アメダス)、生物季節観測からなる気象観測業務、予報業務、地震情報・防災・広報業務を行っている。銚子熊谷下関と共に、県庁所在地ではない自治体に設置されている県単位の地方気象台である。

    1927年2月14日に世界最深積雪記録となる積雪量1182cmを記録し、2001年3月31日に観測を終了した伊吹山測候所は彦根地方気象台の管轄下であった。

    沿革

    • 1893年(明治26年)10月1日 - 滋賀県立彦根測候所として、1日6回の気象観測を開始。
    • 1932年(昭和7年)6月29日 - 庁舎鉄筋コンクリート2階建て・塔屋4階建てを新築し機器を移転する。(現庁舎)。
    • 1939年(昭和14年)11月1日 - 勅令第740号気象官署官制の公布により国営となり文部省に移管し、大阪管区気象台の所轄となる。
    • 1957年(昭和32年)9月1日 - 運輸省令により彦根測候所は彦根地方気象台に昇格。

    天気予報区分

    滋賀県北部
    滋賀県南部

    外部リンク

    雪崩注意


       

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