ポータルフィールドニュース

ポータルフィールドニュース

in ,

💪|今冬は冒険しながらフィットネス!『Nintendo Switch リングフィット アドベンチャ…


写真 今冬は冒険しながらフィットネス!『Nintendo Switch リングフィット アドベンチャー セット』11月20日発売決定

今冬は冒険しながらフィットネス!『Nintendo Switch リングフィット アドベンチャ…

 
内容をざっくり書くと
最近は落ち着いてきたものの、長らくの在庫不足により抽選販売がメインとなっていたニンテンドースイッチ本体と『リングフィット アドベンチャー』を同時に入手できるチャンスですので、この機会に購入を検討してみてはいかがでしょうか。
 

任天堂は、『Nintendo Switch リングフィット アドベンチャー セット』を11月20日に… →このまま続きを読む

 Game*Spark

ビデオゲームに情熱を注ぐハードコアゲーマーのためのWebメディアです。国内外、開発規模の大小問わず、グローバルで楽しいゲーム情報をユーザー目線で幅広く取り扱います。ニュースのみならず、スタッフによる連載企画や読者参加型コーナーも多数展開中です。


Wikipedia関連ワード

説明がないものはWikipediaに該当項目がありません。

抽選販売

リングフィット アドベンチャー

リングフィット アドベンチャー』(: Ring Fit Adventure)は、任天堂より2019年10月18日に発売されたNintendo Switch専用フィットネスソフト。

本作の監修は、パーソナルトレーナーの松井薫とヨガインストラクターのが担当している。なお、松井は任天堂が以前に発売したフィットネスソフト『Wii Fit』『Wii Fit Plus』でも監修を行っている[5][6]

システム

輪状の機器「リングコン」を両手で持ち、太ももに「レッグバンド」を巻いた状態でプレイし、プレイヤーの動きが画面上の主人公と連動する形式で、アクションゲームRPGのような冒険を進めていく[7]

Nintendo Switchの標準コントローラであるJoy-Conのうち、リングコンにはJoy-Con(R)、レッグバンドにはJoy-Con(L)を装着する。リングコンの内部には、内側に押し込んだり外側に引っ張ったりするとばねのように反発する素材・繊維強化プラスチックが用いられており、Joy-Con(R)接続部には力の掛かり具合を感知するセンサーを搭載している。また、Joy-Con(R)に搭載されている「モーションIRカメラ」に指先を当てることで、おおよその脈拍を測る機能も備えている[5]。このシステム上、携帯モードには対応していない。

Nintendo Switch Liteでの使用については、パッケージにはJoy-Con(L)/Joy-Con(R)が必要である(=プレイできる)旨が記載されているのに対して、公式サイトや広告冊子ではプレイできないとされており、記述内容が別れている。実際にはJoy-Conがあれば、本体が単独では自立できない事を除けば、Switchのテーブルモードと同等程度の環境でのプレイが可能である。

本作では主なゲームとなる「アドベンチャーモード」、短時間で運動を行える「お手軽モード」、フィットネスメニューを任意に作成して運動を行う「カスタムモード」に大別される。 また、プレイ開始前にリングコンの押し引きを行い、それに応じたリングコン押し引き操作の判定強度を最大100まで設定することができる。

アドベンチャーモード

メインとなるアドベンチャーモードでは、世界を闇に包もうとしている魔物「ドラゴ」の野望を阻止するため、輪状のキャラクター「リング」(男性ボイス:新祐樹 / 女性ボイス:伊藤静[8]、女性ボイスは2020年3月26日配信の無料アップデートにより追加)とともに主人公が様々なコースを冒険する内容となっている。ゲームの進行に伴って失われていたリングの能力が戻り、スムージー作成能力や戦闘補助能力、新たな移動手段などが解放されていく。

初回プレイの開始前に質問が行われ、その回答に応じて運動負荷が1~30の間で設定される。運動負荷が高くなるほど、移動フィールド上のギミックのポーズをとる回数ないし時間、戦闘パートにおける攻撃一回あたりの規定運動回数や判定の難易度など、このモードでの操作の難易度および負荷が増加していく。この運動負荷は、オプションメニューで任意に変更出来る他、ゲーム再開時の質問によって修正されることもある。

ゲームの内容はフィールドを移動するパートと、敵との戦闘を行うパートの2つに分かれている。コースはワールド内のマップにそれぞれ数個配置された『スーパーマリオブラザーズ3』と似た形式になっており、全23ワールドのコースをある程度の順番に従って攻略する。一部を除くワールド内ではタウンミッションをこなしたり、ショップで買い物をすることもできる。

移動パートでは、プレイヤーがジョギング(足踏みの他、サイレントモードでは上半身の上下運動でもおこなえる)の動作をすることで主人公が走り出す。リングコンを押し込むと主人公は空気砲を発射することができ、これを用いてフィールド上の仕掛けの作動や下方発射によるジャンプなどを行う。逆にリングコンを引っ張ることで吸引を行い、道中に存在する素材やお金などを引きよせることができる。コースによっては、リングコンを腹筋に押し当てながら左右にひねっていかだを漕ぐなど、ジョギング以外の移動手段をとる場合もある。

フィールド上にいる敵シンボルに遭遇すると戦闘パートに移る。戦闘パートでは、主人公と敵が交互に攻撃を行う。主人公の攻撃時には、特定のポーズをとることで発動する「フィットスキル」を用いる。フィットスキルは、効果のある部位により「うで」「はら」「あし」「ヨガ(低速重心移動系)」の4つに分類され、それぞれ赤・黄・青・緑の色がつけられている。ポーズをとる際に画面左に表示されるお手本に近い姿勢・動きの速度をとった場合に威力が上がる。ただし、フィットスキルごとにクールタイムが存在しており、一度使ったスキルはクールタイム分のターンが経過しないと使用できない。ゲームが進行すると、敵の体色と同じ色のスキルを用いた場合に与えるダメージが増加するようになる。

敵の攻撃時には、リングコンを腹に当てた状態で押し込む「腹筋ガード」によりダメージを軽減できる。体力ハートがなくなってしまうか戦闘を中断すると、ワールドマップに戻される。

フィットスキル選択中にスムージーを使用することができ、消耗した体力ハートの回復やステータスの一時強化、フィットスキルの再使用などが可能となる。スムージーの使用に制約は一切なく、ターンも消費されない。また、体力ハートがなくなった際にも一部のスムージーを使用して回復することが出来る。

ステージ終了時や移動パートのギミック・戦闘パートをクリアすると、それらでの運動に応じてEXP(エクササイズポイント)が経験値として獲得される。これが一定まで上がるとレベルアップし、主人公はステータス上昇や新たなフィットスキルの追加などで戦闘能力が強化されていく。 道中で獲得したお金は、ワールドマップ上のショップで装備や素材の購入に使える。また、獲得したレシピに応じ、素材を消費してスムージーを作ることができる。

お手軽モード・カスタムモード

短時間で運動に入り、トレーニングに集中することの出来るモード。 お手軽モードでは、運動能力の計測が主となるシンプルモード、リングコンの操作で遊ぶミニゲーム、特定のフィットネスを連続的に組み合わせたセットメニューなどが収録されている。 カスタムモードは、各種フィットネススキルおよびミニゲームから自分でセットメニューを作成して運動するモードで、最大10種目まで連続で設定できる。2020年3月26日のアップデート以降はジョギングおよびリズムゲームも設定可能。

これらのモードの成績はアドベンチャーモードには影響しない。

ジョギングモード

ジョギングモードは2020年3月26日のアップデートで「お手軽モード」と「カスタムモード」に追加導入されたモード。作中のコースを進んでいく内容となっており、敵シンボルが存在しないためジョギングのみに集中することができる[9]。移動は足踏みか屈伸のいずれかから選択可能である[9]。お手軽モードではプレイできるコースは限定されているが、カスタムモードではアドベンチャーモードでクリア済みのコースは全て選択可能となる。ジョギングモードをプレイしてもアドベンチャーモードには影響しない。

リズムゲームモード

リズムゲームモードは、2020年3月26日のアップデートで新導入されたモードであり、画面奥から手前に向かって流れてくるノーツに従ってリズムを取る内容となっている[9]。ゲームは「うで+あし」モードと「おなか+あし」モードの2つに分かれており、前者は両腕によるリングコンの押し引き、後者はリングコンを腹部に当てて押し込む操作をメインとし、加えてどちらもスクワットの動作で迫りくる壁を避けるといったアクションを求められる[9]。プレイ可能な楽曲は作中で使用されているもののほか、『スーパーマリオ オデッセイ』や『スプラトゥーン2』、『Wii Fit』などの曲も用意されている[9]。各曲ごとに難易度設定も可能であり、「おなか+あし」モードは「初級」と「上級」、「うで+あし」モードはこれに加えて「超上級」および「極上級」を選択できる。ただし「超上級」は「上級」を、「極上級」は「超上級」を一定のスコアを獲得してクリアしなければ解放されない。 プレイ成績は、アドベンチャーモードには影響しない。

開発

本作のプロデューサーである河本浩一は、2020年のCEDECの中で、本作を開発したきっかけとして運動嫌いな自分でも楽しく運動できるゲームを作りたいという考えを挙げている[7]。 ゲームと運動の融合は『Wii Fit』シリーズですでに実現しており、ツール寄りだった同作との差異を付けるため、河本はRPGを取り入れ、キャラクターの操作を運動に置き換えることを思いつく[7]。 最初期のプロトタイプはファンタジーRPGらしい内容であり、ジョギングによるフィールド移動とパンチによる攻撃以外は、Joy-Conによる操作が中心だった[7]。 これだけでは単調になってしまうことから様々な運動が取り入れられたが、今度はJoy-Conの両手持ちでは認識できない動きが出てきた[7]。片方のJoy-Conを太ももに固定する方式に変更して脚の動きを認識できるようになった結果、運動にバリエーションを持たせられた[7]。 よりゲーム性を強化するために、フィールド移動中の動作をさらに増やし、そこからさらにステルスアクションやリズムアクションといった別ジャンルの要素や、サブクエストとしてのミニゲームを追加した[7]。 これによりゲーム全体の構成が変化したが、『Wii Fit』のような明快さがないことに加え、同作にもあった「上半身への負荷がかけにくい」という課題が残っており、面白さにも欠けていた[7]。 Nintendo Switchのハード開発チームよりリングコンという輪状のコントローラを提案され、採用に至った[7]。 これにより運動の幅が広がり、運動に特化した「たんれん村」というモードも導入された[7]

この時点のプロトタイプは製品版に近い内容だったが、メインモードに軽い運動が集中し、きつい運動は「たんれん村」に集中していたため、テスターから「運動になっていない」という指摘が寄せられたほか、松永から提出されたプロトタイプを遊んだ河本も同様の違和感を感じていた[7]。 河本は違和感の原因を分析した末にコンセプトが実現できていないのではないかという考えに至り、「ゲーム性を高めようとすると、ゲームと相性の良い楽な運動がよい」ということに気づく[7]。 そして、河本は、ゲームと運動の融合から、ゲームと運動の両立という方針転換を決断する[7]

河本はテスターからの指摘を再考し、きつい運動を楽しくやりたいと思わせるという考えにたどり着き、「きつい運動をたくさん用意する」「プレイヤーに『きつい運動をしてもよい』という気持ちにさせる」「きつい運動だけでも楽しめるようにする」という解決策を立てる[7]。 まず、河本はRPGにおいてコマンド選択後はゲーム的な操作を行う必要がないことに着目し、バトル時の攻撃に運動を取り入れ、開発の過程で生み出した様々な運動を攻撃スキルに転用した。コース内の移動も同様に、場面に合わせて様々な動作が取り入れられた[7]。 また、「たんれん村」内のサブクエスト扱いだった道場を、マップ内に点在させる形に変更した[7]

次に、河本は「プレイヤーに『きつい運動をしてもよい』という気持ちにさせる」という解決策として、これまで前面に押し出していたアドベンチャーモードは1つのモードとして扱い、インストラクターを用意するなど、フィットネスツールとしての特色を強調するという方針を立てた[7]

「きつい運動だけでも楽しめるようにする」という解決策として、エフェクトの強化やプレイヤーの相棒となるリングによる応援などが導入された[7]

キャラクターデザイン

本作は運動をしながらプレイするというスタイルを取るため、プレイヤーが頭を揺らしても見やすい画面にするという開発方針が取られた[10]。 同様の理由から、普段ゲームを遊ばない人がプレイする可能性もあったため、敵のデザインはそのような人々が嫌悪感を抱かないようにするという方針が取られた[10]

敵キャラクターのデザインチームのリーダーである濱田裕基は、2011年の入社以来キャラクターのデザインを手掛けてきたが、本作においては単なるキャラクターデザインだけでなく、敵の配置の提案するなど、シナリオ担当のプランナーと積極的にコミュニケーションをとることとなった[10]

例えば、ボスキャラクターのドラゴの場合、初期案では単なる敵の親玉という設定だったが、開発スタッフたちとのやり取りを経るにつれ、彼が世界征服に向けてトレーニングをしているという設定や、ザコ敵たちが彼のトレーニング器具であるという設定が追加されていった[10]

広報

2019年9月6日に、任天堂はタイトル等を伏せた状態で本作の紹介映像を初公開し、翌週の9月12日に公開された第2弾の動画の中で内容の詳細やタイトル・発売日を発表した[11][12]

テレビCMには新垣結衣が出演し、リングコンとレッグバンドを準備する様子を収めたバージョンと本作を実際にプレイする様子を収めた2つのバージョンの合計3バージョンが放映された[13]

反響

本作は発売から間もなく完売となり、発売から2か月後の12月25日の時点においても品薄が続いた[14]。 さらに、2019年末に発生した新型コロナウイルスの流行によって生産に遅れが生じたことや、この流行によって外出自粛を命じられた人々から手軽な運動手段として注目を集めたことも、全世界的な品薄の一因となり、高額転売が行われたケースや[15][16][17]、抽選販売が行われたケースもあった[18]。 そして、2020年6月17日、ファミ通は日本国内における累計販売本数が100万本を突破したことを報じた[18]

評価

IGNの渡邉卓也は、ゲームという形で面倒くさくなりやすい運動に楽しさを取り入れた点を評価し、本作を映画『メリー・ポピンズ』の劇中歌である「英語版」にたとえ、アドベンチャーモードを「筋肉RPG」と呼んでいる[19]。 また、渡邉はアドベンチャーパートのストーリーの大味さや要素の使いまわしにふれつつも、楽しすぎるとプレイヤーが効率的なプレイを求めて運動負荷を下げたり、のめりこみすぎて身体を壊してしまうおそれがあるから、このくらいがちょうどよいとしている[19]。 さらに、渡邉は本作の音楽の切り替わり方が自然であり、負荷をうまく変えられることにも役立っていると評価している[19]

ゲームライターの多根清史は、Engadgetに寄せた記事の中で、パートナーのリングが何をしてもほめてくれるのでモチベーションの向上につながっていると評価している[16]

Game*Sparkのすししは、リズムゲームモードはクリアの概念がないので気楽にプレイできとした一方、「おなか+あし」モードを選択した場合は修行かと思うくらい難しかったと述べている[9]

受賞・ノミネート

関連項目

脚注

[脚注の使い方]

注釈

出典

  1. ^ https://news.yahoo.co.jp/articles/5af7402e9e4e750a50964d58ddc6f9c1d6b07d40
  2. ^ a b “ファミ通・電撃ゲームアワード2019”まとめ。ゲームオブザイヤーは『ポケモン ソード・シールド』、『デススト』4冠、『十三機兵』2冠など”. KADOKAWA (2020年4月18日). 2020年6月17日閲覧。
  3. ^ ファミ通 販売本数ランキング TOP30”. ファミ通.com. Gzbrain (2020年11月20日). 2020年11月20日閲覧。
  4. ^ 任天堂株式会社 2021年3月期 第2四半期 決算参考資料 (PDF)”. 任天堂 (2020年11月5日). 2020年11月5日閲覧。
  5. ^ a b よくあるご質問|リングフィット アドベンチャー”. 任天堂. 2019年12月26日閲覧。
  6. ^ 松井薫 プロフィール”. 松井薫パーソナルトレーナー公式ホームページ. 2019年12月26日閲覧。
  7. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r 『リングフィット アドベンチャー』ゲームとフィットネス、混ぜるな危険のゲームデザインが成立するまでの苦労【CEDEC 2020】”. ファミ通. KADOKAWA (2020年9月4日). 2020-09-0閲覧。
  8. ^ リズムにノッて、筋肉を鳴らそう! 「リングフィット アドベンチャー」無料アップデート配信!”. 任天堂 (2020年3月26日). 2020年3月26日閲覧。
  9. ^ a b c d e f すしし (2020年3月27日). “『リングフィット アドベンチャー』無料アプデで追加された“フィジカル音ゲー”が想像以上にヤバい! ジョギングもあわせればさらに効きそう”. Game*Spark. イード. 2020年3月28日閲覧。
  10. ^ a b c d 仕事を読み解くキーワード:好循環を生むデザイン|採用情報”. 任天堂. 2020年6月17日閲覧。
  11. ^ 任天堂、Switch用フィットネスできるっぽいアタッチメントを2019年9月12日に発表へ Wii Fitの精神的後継か”. ねとらぼ (2019年9月6日). 2019年12月11日閲覧。
  12. ^ “冒険しながらフィットネス”できるSwitch向け新商品「リングフィット アドベンチャー」が2019年10月18日に発売”. 4Gamer.net (2019年9月12日). 2019年12月11日閲覧。
  13. ^ Nintendo Switch 『リングフィット アドベンチャー』のTVCMや紹介映像を公開中!”. 任天堂 (2019年10月3日). 2019年12月11日閲覧。
  14. ^ 仁志睦 (2020年1月4日). “ゲーム19XX~20XX第15回:フィットネスゲーム『Wii Fit』の人気が沸騰、海外の名作も登場した2007年のゲームを紹介”. インサイド. イード. 2020年3月28日閲覧。
  15. ^ CECILIA D'ANASTASIO (2020年3月12日). “任天堂の「リングフィット アドベンチャー」が世界的な品薄、その理由は新型コロナウイルスにあり”. WIRED.jp. 2020年3月28日閲覧。
  16. ^ a b 多根清史 (2020年3月11日). “『リングフィットアドベンチャー』、新型コロナの影響で米中でも品薄に”. Engadget. 2020年3月28日閲覧。
  17. ^ David Phelan (2020年3月15日). “世界中で品切れ、任天堂「屋内フィットネス」ゲームの実力”. フォーブス. 2020年3月28日閲覧。
  18. ^ a b 『リングフィット アドベンチャー』が国内累計100万本を突破。外出自粛による運動不足解消の用途などからさらに注目が集まった”. KADOKAWA (2020年6月17日). 2020年6月17日閲覧。
  19. ^ a b c 渡邉卓也 (2020年3月22日). “筋トレRPG『リングフィット アドベンチャー』を約5カ月プレイし、ついにクリアしたゲームライターはどうなったのか?”. IGN Japan. 2020年3月28日閲覧。
  20. ^ “The Game Awards 2019”のノミネート作が発表。Game of The Yearには『デス・ストランディング』や『スマブラSP』、『バイオ RE2』、『SEKIRO』などがノミネート”. ファミ通.com. Gzブレイン (2019年11月20日). 2019年12月11日閲覧。
  21. ^ 23rd Annual D.I.C.E. Awards Finalists Revealed” (英語). Academy of Interactive Arts & Sciences. 2020年1月30日閲覧。
  22. ^ 「CEDEC AWARDS 2020」、特別賞は小島秀夫氏が受賞!”. GAME Watch. 株式会社インプレス (2020年9月3日). 2020年9月6日閲覧。
  23. ^ 大乱闘スマッシュブラザーズ公式Twitter” (2020年3月11日). 2020年6月16日閲覧。
  24. ^ 『ファミリートレーナー』シリーズ最新作がNintendo Switchで12月17日に発売決定。『リングフィットアドベンチャー』にも付属のレッグバンドを使用してプレイするアスレチックゲーム”. 電ファミニコゲーマー (2020年10月7日). 2020年10月10日閲覧。

外部リンク


 

 

【Twitterを使って感想を簡単に書けます!】
 
下のボタンを押して「記事の感想: 」の後に書いてツイートするだけ!その際、最初から入力されているものは消さずに、URLには文章がつながらないよう感想の後にスペースを入れて下さい。
 
PORTALFIELD News公式アカウントでも、ご感想を拡散(フォロー・いいね・リツイート)します。ツイート後、ご自分で拡散したり削除などはご自由ですのでお気軽に感想をお寄せ下さい!皆さまのご協力をお願い致します。
Twitterに寄せられた、この記事への感想ツイートを見ることができます。
Back to Top
Close