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👩‍🎓|札幌の小学校 きょうから2学期


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札幌の小学校 きょうから2学期

 
内容をざっくり書くと
豊平区の札幌市立みどり小学校では、児童およそ360人が、始業式に参加しました。
 

夏休みも終わり、札幌市内の小学校では2学期が始まりました。豊平区の札幌市立みどり小学校では、児童およ… →このまま続きを読む

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豊平区

豊平区(とよひらく)は、札幌市行政区

地理

札幌市の南東部にあり中央区とは豊平川白石区とは東北通を挟んで接しているほか、南西部は南区、東は清田区に接している[1]。南部は緑豊かな丘陵地や山林があるほか、河川も多くある[1]

気候

冬には札幌市の北部(手稲区、北区、東区など)で雪が降っていても、豊平区は雪が降らずに晴れていることがある(中央区、清田区なども同様)。実際に冬季の積雪量は、北部と比較して豊平区周辺の方が少ない傾向にあるが、冬の晴れた日には放射冷却によって札幌管区気象台のある中央区よりも冷え込みが激しく、-15℃以下になる日も多い。また、羊ケ丘にある北海道農業研究センター気象観測露場における観測値によると、2008年平成20年)2月25日に-24.0℃を観測するなど、-20℃前後になる日もある[2]

歴史

「豊平区歴史年表」参照[3]

人口

  • 1975年 184,442
  • 1980年 218,330
  • 1985年 249,956
  • 1990年 277,801
  • 1995年 296,647
  • 2000年 204,700
  • 2005年 209,428
  • 2010年 212,118
  • 2015年 218,652

官公署

国の機関

道の機関

  • 北海道石狩家畜保健衛生所

独立行政法人

公共施設

  • 札幌市豊平区民センター・札幌市豊平保健センター(豊平区役所に併設)
  • 札幌市豊平区土木センター
  • 札幌市月寒公民館
  • 札幌市西岡福住地区センター
  • 札幌市東月寒地区センター
  • 札幌市南部市税事務所
  • 札幌市豊平老人福祉センター
  • 札幌市豊平区保育・子育て支援センター「ちあふる・とよひら」
  • 札幌市子ども発達支援総合センター・ちくたく
  • 札幌留学生交流センター
  • 札幌市豊平若者活動センター Youth+豊平
  • あいワーク豊平(豊平区役所内)
  • 札幌市水道局南部水道センター
  • 札幌市豊平清掃事務所
  • 札幌市下水道庁舎
  • 平岸霊園

文化施設

  • 札幌市博物館活動センター
  • さっぽろ天神山アートスタジオ
  • つきさっぷ郷土資料館
  • 平岸郷土史料館
  • 福住開拓記念館
  • HOKUBU記念絵画館
  • 札幌市豊平区民センター図書室
  • 札幌市東月寒地区センター図書室
  • 札幌市月寒公民館図書室
  • 札幌市西岡図書館

多目的施設・スポーツ施設

公的機関

警察

  • 豊平警察署
    • 旭交番、豊平交番、平岸交番、中の島交番、南平岸交番、美園交番、東月寒交番、月寒交番、福住交番、西岡交番

消防

病院

「医療機関名簿(豊平区)」参照[7]

新聞社・放送局

新聞社

ケーブルテレビ局

コミュニティ放送局

教育機関

大学・短期大学

専修学校

「学生納付特例対象学校一覧」参照[8]

高等学校

道立

市立

私立

中学校

小学校

認定こども園

  • 認定こども園なかのしま幼稚園[9]
  • 認定こども園まなび[9]
  • こども園・ひかりのこ さっぽろ[9]

幼稚園

市立

  • 札幌市立かっこう幼稚園

私立

認可保育所

市立

  • 札幌市豊平区保育・子育て支援センター[10]
  • 札幌市美園保育園[10]
  • 札幌市豊園保育園
  • 札幌市豊園乳児保育園

私立

  • 札幌保育園
  • 札幌愛隣舘保育園
  • 札幌第一福ちゃん保育園
  • みのり保育所
  • 中の島保育所
  • 西岡保育園
  • 札幌愛隣舘東山保育園
  • 東月寒保育園
  • 札幌愛隣舘りんご保育園
  • 羊丘藤保育園
  • 子どもの家保育園
  • 東月寒にれ保育園
  • 西岡高台保育園
  • にれ第2保育園
  • 中の島興正保育園
  • 福住保育園
  • 光の子保育園
  • 平岸興正保育園
  • 中の島みどり保育園
  • 吉田学園やしの木保育園
  • 平岸友愛保育園

学校教育以外の施設

経済・産業

組合

  • 札幌個人タクシー協同組合
  • 札幌市農業協同組合(JAさっぽろ)平岸支店、月寒支店
  • 札幌地方石油業協同組合
  • 全建総連札幌建設労働組合
  • 全建総連北海道建設労働組合連合会
  • 北海道板硝子商工協同組合
  • 北海道建設国民健康保険組合札幌支部
  • 北海道酒造組合
  • 北海道製麺協同組合

商業施設

ショッピングセンター

スーパーマーケット・ディスカウントストア

金融機関

銀行

  • 北洋銀行豊平支店、月寒中央支店、福住支店、平岸中央支店、澄川中央支店西岡出張所
  • 北海道銀行豊平支店、月寒支店、平岸支店、西岡支店
  • 北陸銀行豊平支店、西岡支店

協同組織金融機関

郵便

宅配便

  • ヤマト運輸札幌主管支店
    • 札幌豊平センター・美園センター
    • 平岸センター・中の島センター
    • 札幌月寒東センター・札幌月寒中央センター
    • 栄通センター
  • 佐川急便札幌営業所、北海道航空営業所(所在地は白石区)
  • 日本通運札幌支店札幌自動車事業所(所在地は白石区)

交通

鉄道

1969年までは定山渓鉄道線が運行しており、豊平駅があった。

バス

かつては札幌市交通局がバス路線(札幌市営バス)を運行していたが、段階的に民間事業者に路線を移譲し、2004年(平成16年)に廃止となった。

バスターミナル

路線バス

空港連絡バス

タクシー

  • つばめ自動車
  • 東交通
  • 平岸ハイヤー
  • 札幌北交ハイヤー
  • 札幌エムケイ
  • 金星自動車
  • 朝日交通
  • 協和交通
  • 昭和交通
  • 北陵交通
  • 江別ハイヤー
  • 太洋ハイヤー
  • MID交通

道路

文化財

「札幌市内の文化財」参照[13]

国登録

  • 有形文化財
    • 旧西岡水源池取水塔
    • 沼田家住宅旧第二りんご倉庫
    • 柳田家住宅旧りんご蔵

寺社・教会

寺院

神社

教会

観光・レジャー

祭事・催事

  • げんき雪んこまつり(1月)
  • ホワイトジャンボフェスタ(1月)
  • とよひらおもしろスノーパーク(2月)
  • YOSAKOIソーラン祭り(6月)
  • 童夢セーフティフェスタ(7月)
  • 平岸郷土芸能祭(7月)
  • 豊平神社例大祭(7月)
  • フェスタつきさっぷ(7月)
  • にしおか夏まつり(7月)
  • みその子ども夏まつり・みその夏まつり(7月)
  • 平岸商店街夏祭り(7月)
  • 東月寒地区ふれあい夏まつり(8月)
  • 鉄一が里とよひらふれあいまつり(8月)
  • 福住連合まつり(8月)
  • 相馬神社例大祭(9月)
  • 月寒神社例大祭(9月)
  • なかのしまオータムフェスタ(9月)
  • 豊平区×札幌ドーム スポーツバイキング(9月)

出身人物

政治家

研究者

作家

音楽家

芸能人・タレント

運動選手

その他

脚注

[脚注の使い方]
  1. ^ a b 豊平区の概要”. 札幌市豊平区. 2018年2月22日閲覧。
  2. ^ 羊ヶ丘の気象観測データ”. 北海道農業研究センター. 2018年2月24日閲覧。
  3. ^ 豊平区歴史年表”. 札幌市豊平区. 2018年2月23日閲覧。
  4. ^ a b c 『角川日本地名大辞典 北海道編・上巻』、1010頁。
  5. ^ シンボルマーク・区の花・とよひら区民の歌”. 札幌市豊平区. 2018年2月23日閲覧。
  6. ^ 「こりん」「めーたん」の部屋”. 札幌市豊平区. 2018年2月23日閲覧。
  7. ^ 医療機関名簿(豊平区)”. 札幌市. 2018年2月23日閲覧。
  8. ^ 学生納付特例対象学校一覧”. 札幌市. 2018年2月23日閲覧。
  9. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p 豊平区の幼稚園を選ぶ”. 札幌市私立幼稚園連合会. 2018年2月23日閲覧。
  10. ^ a b 認可保育所(豊平区)”. 札幌市. 2018年2月23日閲覧。
  11. ^ 区内では藻岩営業所が路線を運行
  12. ^ 区内では西岡営業所、平岡営業所大曲営業所白石営業所千歳営業所が路線を運行
  13. ^ 札幌市内の文化財(場所から探す)”. 札幌市. 2018年2月24日閲覧。

関連項目

外部リンク

始業式

始業式(しぎょうしき)は、各期ごとの学業の開始や業務の開始にあたって執り行われる式典。なお、日本の学校は学校行事に式典が多いことが特色であり、学校行事として始業式が世界的に行われているわけではない[1]

学校行事

日本では学校行事として式典を開くことが多く入学式卒業式などと並んで始業式も主要な学校行事の一つとなっている[1]

日本の小学校中学校高等学校等では、各学期の初日に、この式を行う。したがって、学年年度)のはじめの式も始業式である。ただし、入学にあたって入学式を行った学期では、その該当する生徒にあっては始業式を行わないのが普通である。始業式には、校長の話がつくのが普通である[1]

日本の小学校、中学校、高等学校等においては、始業式は終業式修了式、入学式、卒業式などと並んで、特別活動の中の学校行事で、儀式的行事に分類される学習活動である。始業式は、3学期制の場合、1学期は4月6日ごろ、地域によっては7日か8日に始まる。 2学期は9月1日ごろ、北海道など寒冷地は8月20日ごろから始まる。3学期は1月8日ごろ、地域によっては6日か7日、北海道など寒冷地は1月20日ごろ始まる。2学期制の場合前期は4月6日ごろ、後期は10月10日ごろ始まる。地域によってはずれがある。ただ、近年は学校週5日制実施に伴う授業時数確保のため、3学期制の場合だと1学期と3学期は1 - 2日、2学期は5 - 7日繰り上げて始める学校も増えている。なお、上記の記述は土日でずれることは書いていない。

伝統行事

日本では花街において年始に始業式が行われてきたが、この伝統行事が残っているのは京都祇園[2]先斗町など限られる[3][4]。祇園では正装黒紋付きの関係者がお茶屋組合に一堂に会し行われている[3]

花街では正月三が日の休業が定着し、始業式は新年を祝うとともに花街の仕事始めの意味も持つ行事となっている[4]

脚注

[脚注の使い方]
  1. ^ a b c 三浦昭『日本語教師の見たアメリカの素顔』研究社出版、1987年、223頁。
  2. ^ 新年へ「おたのもうします」 京都・花街で始業式”. 産経ニュース (2022年1月7日). 2022年1月7日閲覧。
  3. ^ a b 舞妓の四季”. 祇園商店街振興組合. 2019年4月22日閲覧。
  4. ^ a b 行事”. 先斗町鴨川をどり. 2019年4月22日閲覧。

関連項目


 

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