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🏛|菅内閣が発足 首相として意気込み語る


写真 会見に臨む菅総理

菅内閣が発足 首相として意気込み語る

 
内容をざっくり書くと
新内閣の官房長官には厚生労働大臣だった加藤勝信さんを起用し、20閣僚中8人が再任、5人が初入閣となっています。
 

菅義偉総理大臣は9月16日、行われた衆議院と参議院の総理大臣指名選挙で第99代総理大臣に選出されまし… →このまま続きを読む

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厚生労働大臣

厚生労働大臣(こうせいろうどうだいじん、: Minister of Health, Labour and Welfare)は、日本厚生労働省の長たる国務大臣

概要

日本厚生労働省主任の大臣である[2][3]。主として社会保障行政労働行政を所管する国務大臣である。具体的には、国民生活の保障と向上、社会福祉・社会保障・公衆衛生の向上と増進、労働条件・労働環境の整備などを所管する[4]。また、厚生労働省の前身の一つである厚生省第一復員省第二復員省の流れを汲むことから、引揚者・戦傷病者・戦没者遺族・未帰還者留守家族等の援護、旧陸軍・旧海軍の残務整理も所管する[5]

沿革

中央省庁等改革基本法に基づく中央省庁再編により、2001年(平成13年)1月6日に厚生労働省が設置された[6]。それにともない、厚生省が所管していた社会保険公的扶助、社会福祉、公衆衛生及び医療老人保健といった社会保障行政は、厚生労働省が担うことになった。また、労働省が所管していた労働行政も、同様に厚生労働省が担うことになった。また、同時に、厚生大臣労働大臣が廃止され、新たに厚生労働大臣が設置されることになった。同日付で第2次森改造内閣(中央省庁再編後)が発足し、衆議院議員坂口力が厚生労働大臣に任命された[7]

厚生労働大臣としての在任日数が最も多いのは、坂口力(1360日)である。坂口は、第2次森改造内閣(中央省庁再編後)にて厚生労働大臣に任命され、以降、第1次小泉内閣第1次小泉第1次改造内閣第1次小泉第2次改造内閣第2次小泉内閣と計5内閣連続で厚生労働大臣を務めている。なお、坂口は細川内閣で労働大臣を務め、第2次森改造内閣(中央省庁再編前)で厚生大臣と労働大臣を務めた経験も持つ。次いで、安倍内閣塩崎恭久(1065日)、舛添要一(751日)と続く。

名称

「厚生労働」という名称は、小渕第1次改造内閣当時の中央省庁等改革推進本部にて新たな省名を検討した際、内閣総理大臣小渕恵三により命名された[8]英語での呼称については「Minister of Health, Labour and Welfare」[9]とされている。

歴代大臣

厚生労働大臣
氏名内閣在職期間党派備考
1Chikara Sakaguchi 200012.jpg坂口力第2次森内閣改造内閣
(中央省庁再編後)
2001年(平成13年)1月6日
- 2001年(平成13年)4月26日
公明党
2第1次小泉内閣2001年(平成13年)4月26日
- 2003年(平成15年)11月19日
再任
 第1次改造内閣留任
 第2次改造内閣
3第2次小泉内閣2003年(平成15年)11月19日
- 2004年(平成16年)9月27日
再任
4Hidehisa Otsuji cropped Hidehisa Otsuji 200109.jpg尾辻秀久 改造内閣2004年(平成16年)9月27日
- 2005年(平成17年)9月21日
自由民主党
5第3次小泉内閣2005年(平成17年)9月21日
- 2005年(平成17年)10月31日
再任
6Jirō Kawasaki.jpg川崎二郎 改造内閣2005年(平成17年)10月31日
- 2006年(平成18年)9月26日
7Hakuo Yanagisawa 200609.jpg柳澤伯夫第1次安倍内閣2006年(平成18年)9月26日
- 2007年(平成19年)8月27日
8Masuzoe 210 Herman.jpg舛添要一 改造内閣2007年(平成19年)8月27日
- 2007年(平成19年)9月26日
9福田康夫内閣2007年(平成19年)9月26日
- 2008年(平成20年)9月24日
再任
 改造内閣留任
10麻生内閣2008年(平成20年)9月24日
- 2009年(平成21年)9月16日
再任
11Akira Nagatsuma cropped Akira Nagatsuma 201006.jpg長妻昭鳩山由紀夫内閣2009年(平成21年)9月16日
- 2010年(平成22年)6月8日
民主党
12菅内閣2010年(平成22年)6月8日
- 2010年(平成22年)9月17日
再任
13Ritsuo Hosokawa 201101.png細川律夫 第1次改造内閣2010年(平成22年)9月17日
- 2011年(平成23年)9月2日
 第2次改造内閣留任
14Yōko Komiyama.jpg小宮山洋子野田内閣2011年(平成23年)9月2日
- 2012年(平成24年)10月1日
 第1次改造内閣留任
 第2次改造内閣
15Wakio Mitsui.jpg三井辨雄 第3次改造内閣2012年(平成24年)10月1日
- 2012年(平成24年)12月26日
16Norihisa TAMURA 01.jpg田村憲久第2次安倍内閣2012年(平成24年)12月26日
- 2014年(平成26年)9月3日
自由民主党
17Yasuhisa Shiozaki cropped 3 Caroline Kennedy Penny Pritzker and Yasuhisa Shiozaki 20141020.jpg塩崎恭久 改造内閣2014年(平成26年)9月3日
- 2014年(平成26年)12月24日
18第3次安倍内閣2014年(平成26年)12月24日
- 2017年(平成29年)8月3日
再任
 第1次改造内閣留任
 第2次改造内閣
19Katsunobu Katō.jpg加藤勝信 第3次改造内閣2017年(平成29年)8月3日
- 2017年(平成29年)11月1日
横滑り
20第4次安倍内閣2017年(平成29年)11月1日
- 2018年(平成30年)10月2日
再任
21Takumi Nemoto.jpg根本匠 第1次改造内閣2018年(平成30年)10月2日
- 2019年(令和元年)9月11日
22Katsunobu Katō.jpg加藤勝信 第2次改造内閣2019年(令和元年)9月11日
-2020年(令和2年)9月16日
再任
22Norihisa TAMURA 01.jpg田村憲久菅義偉内閣2020年(令和2年)9月16日
-現職
  • 辞令のある再任は就任日を記載し、辞令のない留任は就任日を記載しない。
  • 党派の欄は、就任時、または、内閣発足時の所属政党を記載した。

厚生労働大臣表彰

脚注

[脚注の使い方]
  1. ^ 主な特別職の職員の給与 - 内閣官房
  2. ^ 国家行政組織法第5条第1項。
  3. ^ 厚生労働省設置法第2条第2項。
  4. ^ 厚生労働省設置法第3条第1項。
  5. ^ 厚生労働省設置法第3条第2項。
  6. ^ 厚生労働省設置法附則第1条。
  7. ^ 「第2次森内閣改造内閣――平成13年1月6日中央省庁再編後」『第2次森 内閣改造内閣内閣官房内閣広報室
  8. ^ 中央省庁等改革推進本部事務局「中央省庁等改革推進本部顧問会議第13回議事概要」『中央省庁等改革推進本部顧問会議第13回議事概要内閣官房内閣広報室1999年4月15日
  9. ^ "Minister of Health, Labour and Welfare", Minister of Health, Labour and Welfare, Cabinet Public Relations Office, Cabinet Secretariat.
  10. ^ 民生委員及び児童委員表彰規則第2条
  11. ^ 民生委員及び児童委員表彰規則別表。
  12. ^ 民生委員及び児童委員表彰規則第4条
  13. ^ 技能者表彰規程第2条。
  14. ^ 技能者表彰規程第3条第1項。

関連項目

外部リンク

加藤勝信

加藤 勝信(かとう かつのぶ、1955年11月22日[1] - )は、日本政治家大蔵官僚。旧姓:室崎(むろさき)。自由民主党所属の衆議院議員(6期)、内閣官房長官(第82代)。

内閣府大臣政務官第1次安倍改造内閣福田康夫内閣)、自由民主党総裁特別補佐、川崎医療福祉大学客員教授内閣官房副長官第2次安倍内閣)、内閣人事局長内閣府特命担当大臣少子化対策男女共同参画)及び一億総活躍担当女性活躍担当再チャレンジ担当休眠預金活用担当厚生労働大臣第19代第20代第22代)、内閣府特命担当大臣拉致問題)及び働き方改革担当大臣自由民主党総務会長(第56代)、自由民主党岡山県連会長などを歴任。

来歴

生い立ち

東京都出身[2]。父・は日野自動車工業社員(のち取締役副社長)。東京都立大泉高等学校東京大学経済学部を卒業後、1979年大蔵省入省。郵政省宇宙通信企画課出向[3]、倉吉税務署署長、主計局主査(労働予算担当)、主計局主査(防衛予算担当)等、本省勤務の他、農林水産大臣秘書官を務める[1]。農水大臣だった加藤六月の娘に婿入りし加藤に改姓[4]1995年大蔵省大臣官房企画官を最後に退官。退官後は六月の秘書を務める[1]

衆議院議員

1998年第18回参議院議員通常選挙岡山県選挙区(定数2[5])から無所属で出馬したが、得票数4位で落選(岡山県選挙区からは江田五月、妻の従兄弟にあたる加藤紀文が選出)。2000年第42回衆議院議員総選挙自由民主党から比例中国ブロック単独7位で出馬したが、再び落選。なおこの時、当初は義父・加藤六月の地盤であった岡山5区から民主党の公認を受けての出馬を模索していたが、直前で岡山県選出の橋本龍太郎元首相の誘いを受け[要出典]、自民党に鞍替えした(岡山4区で橋本のライバルだった義父・加藤六月は出馬せず、引退)。その後、川崎医療福祉大学客員教授に就任[1]

2003年第43回衆議院議員総選挙では、比例中国ブロック単独3位で自民党から出馬し、初当選。当選後は橋本龍太郎が会長を務める平成研究会に入会する[要出典]

2005年第44回衆議院議員総選挙では再度岡山5区からの出馬を党本部に強く希望した[要出典]ものの、党本部は村田吉隆を公認。加藤に対しては郵政民営化法案に反対した平沼赳夫の選出選挙区である岡山3区からの出馬を要請した[6]が、加藤はこれを拒否し、無所属での出馬を表明した[6]。しかし、共倒れを危惧した党本部が仲裁に入り、コスタリカ方式による出馬で決着させて保守分裂選挙を回避し[6]、村田、加藤のいずれも当選した。2007年第1次安倍改造内閣内閣府大臣政務官経済財政防災食品安全地方分権改革地方都市格差是正、道州制の担当[7])に任命され、福田康夫内閣でも再任(一部、役職の地方・都市格差是正担当は地方再生担当[8]へと変更)。

2009年第45回衆議院議員総選挙では、前職の村田吉隆が比例中国ブロックに回り、加藤は岡山5区から出馬。投開票の結果、加藤は民主党新人の花咲宏基を下し3選(花咲も比例復活)。

自民党政権奪還後

2012年(平成24年)9月の自由民主党総裁選挙では安倍晋三の推薦人に名を連ねた[9][要出典]。その後、総裁に選出された安倍の下で政調会長への起用が有力視されていたが、最終的に総裁特別補佐及び自民党報道局長に就任した。

2012年12月の第46回衆議院議員総選挙で4選。選挙後に発足した第2次安倍内閣では、額賀派所属ながら内閣官房副長官に起用され、2014年(平成26年)5月には内閣人事局発足に伴い初代内閣人事局長に任命された。

2014年12月、第47回衆議院議員総選挙で5選。2015年(平成27年)10月7日に発足した第3次安倍第1次改造内閣内閣府特命担当大臣少子化対策男女共同参画)及び一億総活躍担当女性活躍担当再チャレンジ担当拉致問題担当国土強靱化担当として初入閣[10][11]2016年(平成28年)8月3日に発足した第3次安倍第2次改造内閣で、新たに設けられた働き方改革の担当大臣を兼任。12月9日、新設された休眠預金活用の担当大臣を兼任[12]2017年(平成29年)8月3日第3次安倍第3次改造内閣において、横滑りで厚生労働大臣に就任。引き続き、働き方改革および拉致問題担当大臣にも任命された。

2017年10月、第48回衆議院議員総選挙で6選。第4次安倍内閣では留任し、2018年(平成30年)10月の内閣改造のタイミングで一旦は自由民主党総務会長に就任する[13]も、2019年(令和元年)9月の第4次安倍第2次改造内閣厚生労働大臣および働き方改革担当大臣に再登板した[14]

2020年(令和2年)9月、安倍の内閣総理大臣及び自由民主党総裁辞任に伴い行われた同総裁選菅義偉が総裁に選出され、同月16日に菅内閣が発足すると、菅の後継として内閣官房長官に起用された[15]

年譜

政策

  • 選択的夫婦別姓制度の導入に反対[17]
  • 受動喫煙防止を目的に飲食店を全面禁煙とする健康増進法改正案について「事業継続に影響を与える」として反対[18][19]
  • 憲法改正に賛成
  • 原発は日本に必要
  • 女性活躍推進に積極的

発言

2020年、自らの責任で策定した新型コロナウイルスの検査基準に従った多くの日本人が死亡したことについて、「相談する側の目安で4日以上、平熱以上が続く場合は必ず相談するようにと申し上げてきたが、相談や診療を受ける側の基準のように思われてきた。われわれから見れば誤解だ」と発言した。 また、東京都の死者数が保健所の報告漏れにより5月10日時点で19人から171人に大幅修正された件について国会答弁で追及された際、「知らない」と答えた。[20]

著作

親族

家族構成は妻と娘4人[21]室崎商店社長であった祖父・室崎勝造は漁業水産物缶詰加工業窯業冷凍倉庫業を手掛けた他、島根県議会では議長も務め、実業界や政界で活躍した[22]・室崎勝聰も日野自動車工業副社長を務めた[要出典]

国土庁長官北海道開発庁長官農林水産大臣を務めた元衆議院議員加藤六月は岳父[23]。妻の親である加藤六月の「娘に官僚の婿を迎えたい」とする意向により現在の妻の姉加藤康子((一財)産業遺産国民会議専務理事)と婚約していたが、康子は一方的に婚約を破棄した上でハーバード大学へ留学に出てしまい、妹と婚約・結婚することとなった。 この加藤家との縁により、自治大臣国家公安委員会委員長、北海道開発庁長官、岡山県知事参議院議員を務めた加藤武徳は、妻の伯父に当たり、武徳の息子で元参議院議員加藤紀文は義理の従兄弟。

所属団体、議員連盟

脚注

[脚注の使い方]
  1. ^ a b c d プロフィール | 衆議院議員 加藤 勝信
  2. ^ 第3次安倍第2次改造内閣 閣僚等名簿 一億総活躍担当 加藤勝信(かとうかつのぶ)”. 首相官邸. 2016年11月28日閲覧。
  3. ^ 第162回国会 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
  4. ^ 「週刊新潮」2015年5月21日菖蒲月増大号
  5. ^ 第19回参議院議員通常選挙より定数1。
  6. ^ a b c “加藤氏が一転比例に 岡山5区はコスタリカ方式”. 共同通信社. 47NEWS. (2005年8月29日). http://www.47news.jp/CN/200508/CN2005082901003330.html 2012年10月10日閲覧。 
  7. ^ 内閣府大臣政務官に就任 2007年8月30日 衆議院議員 加藤 勝信
  8. ^ かつのぶ通信 2007年10月号
  9. ^ 自民総裁選、安倍候補の推薦人一覧日経電子版2012/9/14付
  10. ^ 第3次安倍改造内閣 閣僚等名簿”. 首相官邸ホームページ. 内閣官房 (2015年10月7日). 2015年10月8日閲覧。
  11. ^ 【第3次安倍改造内閣】憲法改正へ「国民的議論を深める」 拉致、普天間…にじむ解決への決意”. 産経ニュース. 株式会社産経デジタル (2015年10月8日). 2015年10月8日閲覧。
  12. ^ 休眠預金活用で準備室 担当閣僚に一億総活躍相
  13. ^ “総務会長加藤勝信氏、選対委員長に甘利明氏 二階俊博、岸田文雄両氏は再任”. 産経新聞. (2018年10月2日). https://www.sankei.com/politics/news/181002/plt1810020014-n1.html 2018年10月5日閲覧。 
  14. ^ “【第4次安倍再改造内閣】加藤前厚労相が再登板‐社会保障「しっかり議論」”. 薬事日報. (2019年9月18日). https://www.yakuji.co.jp/entry74423.html 2020年2月5日閲覧。 
  15. ^ 菅内閣 閣僚等名簿”. 首相官邸ホームページ. 内閣官房 (2020年9月16日). 2020年9月18日閲覧。
  16. ^ 「初代内閣人事局長に加藤官房副長官 政治主導鮮明に 」日本経済新聞2014/5/20
  17. ^ 朝日新聞、2014年衆院選、朝日・東大谷口研究室共同調査、2014年。
  18. ^ 加藤大臣会見概要 - 厚生労働省” (2018年3月9日). 2018年7月14日閲覧。
  19. ^ “受動喫煙対策は不十分/健康増進法改定案 武田議員が質問”. しんぶん赤旗 (日本共産党). (2018年7月5日). http://www.jcp.or.jp/akahata/aik18/2018-07-05/2018070502_04_1.html 2018年7月14日閲覧。 
  20. ^ 新型コロナ 厚労相「知らない」で議場騒然 都の死者数「19人」→「171人」 毎日新聞2020年5月11日
  21. ^ 「プロフィール | 衆議院議員 加藤 勝信 | 」
  22. ^ 「浜田の水産――命運握る」『<6>浜田の水産 命運握る : 回顧2011 : 企画・連載 : 島根 : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)読売新聞2011年12月27日[リンク切れ]
  23. ^ 「週刊新潮」2015年5月21日菖蒲月増大号
  24. ^ 適菜収・森功・山田厚史・別冊宝島編集部他『「アベ友」トンデモ列伝』宝島社 pp151『究極の肩書き「首相の幼馴染み」内閣官房参与「加藤康子」女史と怪しいブレーンたちの来歴』 
  25. ^ 「自民勉強会発言――安保国会新たな火種」『毎日新聞』50135号、14新版、毎日新聞東京本社2015年6月27日、3面。

外部リンク

公職
先代:
菅義偉
日本の旗 内閣官房長官
第84代:2020年 -
次代:
現職
先代:
塩崎恭久
根本匠
日本の旗 厚生労働大臣
第19・20代:2017年 - 2018年
第22代:2019年 - 2020年
次代:
根本匠
田村憲久
先代:
創設
日本の旗 特命担当大臣拉致問題
初・第2代:2017年 - 2018年
次代:
拉致問題担当大臣
先代:
有村治子
日本の旗 特命担当大臣少子化対策
第17代:2015年 - 2017年
次代:
松山政司
先代:
有村治子
日本の旗 特命担当大臣男女共同参画
第22代:2015年 - 2017年
次代:
松山政司
先代:
斎藤勁
日本の旗 内閣官房副長官(政務担当・衆議院)
2012年 - 2015年
次代:
萩生田光一
先代:
岡下信子
田村耕太郎
谷本龍哉
日本の旗 内閣府大臣政務官
戸井田徹
西村明宏と共同

2007年 - 2008年
次代:
宇野治
並木正芳
松浪健太
党職
先代:
竹下亘
自由民主党総務会長
第56代:2018年 - 2019年
次代:
鈴木俊一
先代:
逢沢一郎
自由民主党総裁特別補佐
第3代:2012年
次代:
萩生田光一

 

 

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