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🚴|開催中止を乗り越え…コロナ禍以降、初開催となる「2021ツアー・オブ・ジャパン」の見どころを大…


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開催中止を乗り越え…コロナ禍以降、初開催となる「2021ツアー・オブ・ジャパン」の見どころを大…

 
内容をざっくり書くと
アップダウンはありますが、急斜面と言うよりも、少し緩めの上りをこなしていくようなコースです。
 

声優界随一のサイクリスト・野島裕史が、自転車をテーマにお届けしているTOKYO FMの番組「サイクリ… →このまま続きを読む

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急斜面

アップダウン

アップダウン英語: up down)は、吉本興業東京本社(東京吉本)所属のお笑いコンビ

結成は、1996年4月。以前は吉本興業札幌事務所(札幌吉本)に所属していたが、東京へ進出し、現在はルミネtheよしもと等劇場に出演中。

メンバー

阿部 浩貴(あべ ひろき、 (1977-04-20) 1977年4月20日(44歳) - )

竹森 巧(たけもり たくみ、 (1978-03-21) 1978年3月21日(43歳) - )

  • 立ち位置は左でボケ担当。北海道茅部郡森町出身。A型。
  • 2007年2月17日に入籍。同年3月21日に行われた単独ライブで公表した。
  • 音楽活動もしている。その際は指輪と眼鏡を身につけており、『あらびき団』出演時にその指輪を東野幸治藤井隆に「気持ち悪ぅ」とバカにされた。
  • 自主制作したミニ・アルバム『愛のセレナーデ2』の収録曲「ぬか漬けのうた」が、2005年4月のNHKみんなのうた』に大抜擢された。それを機に一般社団法人「ぬかづけマン教育委員会」を設立して代表理事となり、「野菜戦士ぬかづけマン」を演じて食育活動を行っている。
  • 実話を基にした、若くして亡くなった母の愛情を歌った楽曲「絆」を作詞(土屋誠真と共作)・作曲し、岩崎宏美に提供。岩崎のシングルとして2017年5月にリリースされた。竹森自身もライブで披露している。
  • 共演中、ハリガネロックに(その日、高熱で竹森は出演できなかった)「ちょっと難しそうな子」と冗談まじりに表現されていたが、阿部曰く「慣れればそうでもない」とのこと(ヨシモト∞より)。
  • ニブンノゴ!・森本英樹、大川知英、ギンナナ金成公信に、普段からよくイジられている。
  • 阿部を含めた数人と歌舞伎町を歩いているところ、酔っ払ったホストに絡まれ、竹森は「来いっ!」とホストの襟をつかみ引きずっていった。見たことも無い竹森の姿に阿部は驚いたが、その後「来いっ! 来いっ!」と言って、ホストを駅まで連れて行くと、駅長室の駅員に「この人、絡んでくるんですけど!!」と、単なる告げ口のようになってしまったことがある。
  • デビューしてすぐに、先輩のゴリガレッジセール)にはるな愛を使ったドッキリ[2] を仕掛けられ、号泣したことがある(『人志松本のすべらない話』ザ・ゴールデンSP3より)。

来歴・概要

  • 2人は北海道札幌月寒高等学校の同級生で、初めはお互いにあまり好印象ではなかった。あるとき校外への遠足でおたる水族館に行き、ペンギンの水槽の前でペンギンに見とれて他の同級生から置いていかれたのが、竹森と阿部の2人。水族館の外のアトラクションは客がいないため動いていなかったが、2人が従業員に頼んで乗っていたのを同級生が見てその行動力に感心した。その同級生に「おまえら2人すごい」と言われ、この時から友人関係に。これがコンビ結成の基となる[3]。コンビ結成は阿部の方から誘った。
  • コンビ名の由来は「人生山あり(アップ)谷あり(ダウン)」から。また、学生時代に教室に貼り出されていた成績表の中に書かれていた言葉だという説もある。
  • 1994年12月、高校2年生のときに札幌吉本のオーディション番組『トミーズのよしもとのもと』に合格して所属となる。同じ放送回でタカアンドトシも合格した。高校卒業を待って正式所属となったため、オーディション同期だがタカアンドトシの1年後輩として扱われている。札幌吉本の同期にBコースがいる。NSCでいえば大阪15期、東京1期とほぼ同期。
  • 出囃子Billy Joelの「uptown girl」。
  • 小笠原まさやの占いによると、コンビとしての相性は“ふつう”であるという。
  • 1998年に、ガレッジセールシャンプーハットなかよしとの4組によるお笑いユニット「news」を結成した(1999年(平成11年)4月になかよしが抜け、ライセンスが加入)。
  • 劇場ではコントを披露することが多かったが、近年は漫才を披露する機会も増えている。2018年アイヌ民族を取り上げた音楽劇2019年知覧特攻隊を題材とした2人芝居を上演したことをきっかけに社会派志向を強めており、2021年には長崎原爆を題材とした漫才に取り組んだ[4]
  • お笑い食育ヒーローショー『野菜戦士ぬかづけマン』を全国の幼稚園、保育園イベント施設などで公演し、子どもたちの感受性を育てる活動を2005年より展開している[5]

賞レースでの戦績

現在の出演番組

ラジオ

  • AIR-G
  • (HBC北海道放送)
CM
  • ヒバリヤ(静岡ローカル、2018年) - 竹森がCMソングを歌唱、阿部が店員役で出演[6]

コンビ過去

過去のレギュラー出演

舞台
  • ルミネtheよしもと新喜劇
  • 湘南すずらん大学物語#2 本当にあった怖い部室(神保町花月、2007年10月8日のみ)
  • タイムリミット(神保町花月、2007年10月16日 - 10月21日)
  • OFF(神保町花月、2008年10月23日 - 10月27日)
  • ロック54'S(神保町花月、2009年2月4日 - 2月8日)
  • 限りなく灰色に近い光(神保町花月、2009年8月11日 - 16日)

CD

  • CDアルバム 「トモダチ」(2006年6月28日発売)
収録曲「トモダチ」 日本テレビ系『スッキリ!!』7月度エンディングテーマ

DVD

  • 「ぬか漬けのうた」(2005年5月25日発売)

脚注

  1. ^ “アップダウン阿部浩貴に第3子長女誕生「甘やかしますな…」”. ORICON STYLE. (2016年7月5日). http://www.oricon.co.jp/news/2074590/full/ 2016年7月5日閲覧。 
  2. ^ はるなは当時はまだ無名で、竹森ははるなをニューハーフではなく本物の女性だと思っていた。ゴリ、竹森、はるなの3人で飲んだ際、はるなが竹森に猛アピールして良い雰囲気になったが、はるなが席を外した時に、ゴリが「はるなはダウンタウンの浜田の愛人」と嘘を教える。すっかり怯えた竹森は、その後はるなの誘惑を涙目で拒絶した
  3. ^ 2007年7月12日放送の『ヨシモト∞
  4. ^ 漫才で原爆「さすがに無理」それでも笑いで伝える意味 長崎で11日初演” (日本語). 西日本新聞me. 2021年8月27日閲覧。
  5. ^ アップダウン” (日本語). 竹森巧 OFFICIAL SITE. 2019年2月4日閲覧。
  6. ^ ヒバリヤ新CMができました - Facebook

関連項目

外部リンク


 

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