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⚾|21日の公示 巨人・中田翔&ビエイラが1軍復帰、ロッテ・マーティンは3日で抹消


写真 巨人・中田翔【写真:荒川祐史】

21日の公示 巨人・中田翔&ビエイラが1軍復帰、ロッテ・マーティンは3日で抹消

 
内容をざっくり書くと
マーティンは新型コロナウイルスに関わる「特例2021」で抹消され、18日に1軍復帰していたばかりだった。
 

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新型コロナウイルス

新型コロナウイルス(しんがたコロナウイルス、英語: Novel coronavirus, nCoV)とは、コロナウイルス科オルトコロナウイルス亜科に属するウイルスのうち、医学上、公衆衛生上重要なものについて名付けられる暫定的名称である[1][2][3][4]

特にヒトコロナウイルスにおいて多用される。(ヒト)コロナウイルスは人類に対する風土病と考えられており、風邪(普通感冒)様症状を引き起こすが、英語版により、しばしば肺炎を伴う重篤な感染症として流行する[1][2][3][4]

ウイルスの種類

以下のウイルスは正式名称が命名されるより以前に新型コロナウイルスとして位置づけられていたものである。

ヒトに病原性を持つ新型コロナウイルスの種類
正式名称他の呼称感受性宿主[† 1]初発見場所(発見年)感染症
SARSコロナウイルス2 (SARS-CoV-2)[† 2][5][6]2019-nCoV

SARSウイルス2 (SARS virus 2)

ヒトコロナウイルス2019 (HCoV-19)

コウモリ鱗甲目中国武漢(2019年)新型コロナウイルス感染症 (2019年) (COVID-19)[† 3][4][7]
MERSコロナウイルス (MERS-CoV)[† 4]中東ウイルス

MERSウイルス

ラクダインフルエンザウイルス

ラクダ、コウモリサウジアラビアジッダ(2012年)中東呼吸器症候群 (MERS)[8][9]
ヒトコロナウイルスHKU1 (HCoV-HKU1)ニューヘブンウイルス[注釈 1]ネズミ香港 (2005年)軽度の気道感染症、まれに重篤な肺炎症状
SARSコロナウイルス (SARS-CoV, SARS-CoV-1)[† 2]SARSウイルスハクビシン、コウモリ中国仏山(2002年)重症急性呼吸器症候群 (SARS)[9]
  1. ^ 英語版が継代しない場合がある。
  2. ^ a b このウイルスは別種ではなく、SARS関連コロナウイルスの株の一つと考えられている。
  3. ^ 同義語には2019コロナウイルス肺炎、武漢肺炎症候群などがある。
  4. ^ 英語版英語版の株を含む。

以上の4ウイルスはいずれもベータコロナウイルス属(Betacoronavirus)に属する。

語源

新型コロナウイルスの「新型」には、既知のウイルス科分類に属する新しい病原体という意味がある。すなわち、新型コロナウイルスは、コロナウイルス科(またはその下位分類)に属する新しい病原体という意味である。全く未知の新しい病原体という意図はない。「新型○○」という単語の使用は、2015年にWHOが決めた新しい感染症命名スキームに準拠している[10][11][12]

歴史的に病原体は場所・個人・特定の種にちなんで名付けられる慣行が多くあったが、その慣行は現在WHOによって支持されていない[10][11][12]

ウイルスと病気の恒久的な正式名称は、それぞれICTVWHO国際疾病分類 (ICD)によって決定される。

詳説

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ ヒトコロナウイルスNL63 (HCoV-NL63)の一部の株をニューヘブンコロナウイルス (HCoV-NH)と呼ぶため、混同に注意。
  2. ^ 報道機関によるSARSコロナウイルスに対する「新型コロナウイルス」という呼称の使用例[15][16][17][18]
  3. ^ 報道機関によるMERSコロナウイルスに対する「新型コロナウイルス」という呼称の使用例[20][21][22][23][24][25][26][27][28]

出典

  1. ^ a b Murray and Nadel (2010). Chapter 31.
  2. ^ a b Cunha (2010). pp. 6–18.
  3. ^ a b Melmed (2011). p. 636
  4. ^ a b c The 2019–2020 Novel Coronavirus (Severe Acute Respiratory Syndrome Coronavirus 2) Pandemic: A Joint American College of Academic International Medicine‑World Academic Council of Emergency Medicine Multidisciplinary COVID‑19 Working Group Consensus Paper”. ResearchGate. 2020年5月16日閲覧。
  5. ^ The 2019–2020 Novel Coronavirus (Severe Acute Respiratory Syndrome Coronavirus 2) Pandemic: A Joint American College of Academic International Medicine‑World Academic Council of Emergency Medicine Multidisciplinary COVID‑19 Working Group Consensus Paper”. ResearchGate. 2020年5月16日閲覧。
  6. ^ “Coronavirus disease named Covid-19”. BBC News. https://www.bbc.com/news/world-asia-china-51466362 .
  7. ^ According to ICD-10 the disease is referred to as "2019-new coronavirus acute respiratory disease [temporary name]". It is not listed in ICD-11.
  8. ^ a b Synonyms include 2019 coronavirus pneumonia and Wuhan respiratory syndrome
  9. ^ a b 新型コロナウイルスとは?”. 上越地域医療センター病院. 2021年5月21日閲覧。
  10. ^ a b Ghosh R, Das S. A Brief Review of the Novel Coronavirus (2019-Ncov) Outbreak. Global Journal for Research Analysis. 2020; 9 (2).
  11. ^ a b World Health Organization Best Practices for the Naming of New Human Infectious Diseases. World Health Organization. May 2015.
  12. ^ a b Budhwani, Henna; Sun, Ruoyan (2020). “Creating COVID-19 Stigma by Referencing the Novel Coronavirus as the "Chinese virus" on Twitter: Quantitative Analysis of Social Media Data” (英語). Journal of Medical Internet Research 22 (5): e19301. doi:10.2196/19301. https://www.jmir.org/2020/5/e19301/. 
  13. ^ Host jump capability may not persist
  14. ^ 『衛研ニュース』No.128山形県衛生研究所、2003年6月10日発行、1頁。
  15. ^ 「SARSウイルス 1時間弱で検出 栄研化学 長崎大と試薬開発へ」『日経産業新聞』2003年6月20日付、9頁。「SARSを引き起こす新型コロナウイルスの遺伝子を特定できる試薬と患者の血液などの検体を反応させると、(以下略)」
  16. ^ 「社説 SARS根絶へ研究に力を」『日本経済新聞』2003年6月29日付朝刊、2頁。「こうした第二次SARS禍を事前に回避し、SARSそのものを根絶するために、新型コロナウイルスの発生源の特定と、(以下略)」
  17. ^ 「Memories of Eighteen 1996-2014 国内外のニュース」『朝日新聞』2015年2月12日付朝刊、6頁(名古屋本社版)。2003年のトピックスに「この年、新型コロナウイルスによる重症急性呼吸器症候群 (SARS)が世界各地で流行」とある。
  18. ^ 「新型肺炎ウイルス治療法開発へ ゲノム解読完了で」『読売新聞』2003年6月4日付大阪朝刊、28頁。「中国本土、台湾を中心に猛威を振るう新型肺炎(重症急性呼吸器症候群=SARS)は病原体のSARSウイルス(新型コロナウイルス)のゲノム(全遺伝情報)解読が完了し、(以下略)」
  19. ^ a b 水谷哲也,「新種のコロナウイルス」『ウイルス』 63巻 1号,p.1-6, 2013年, 日本ウイルス学会, doi:10.2222/jsv.63.1
  20. ^ 仏で新型コロナウイルス感染者 拡大の懸念強まる(13/05/11) - YouTubeANNニュース
  21. ^ 新型ウイルス、サウジアラビアの医療従事者感染日本経済新聞、2013年5月16日。
  22. ^ 新型コロナウイルス感染者、サウジで31人に 世界では40人感染 20人死亡AFPBB News、2013年5月18日。
  23. ^ 「新型コロナウイルス『MERS』 欧州にも感染広がる WHO 世界的流行を警戒」『日本経済新聞』2013年5月29日付朝刊、2頁。「新型コロナウイルス」の表現は見出しのみで、本文では「新型ウイルス」「中東呼吸器症候群(MERS=マーズ)コロナウイルス」と表記している。
  24. ^ 「風邪ウイルスの仲間、MERS、世界が警戒──予防は手洗いやマスク(元気ナビ)」『日本経済新聞』2013年6月28日付夕刊、7頁。本文に「新型コロナウイルス『中東呼吸器症候群(MERS=マーズ)』」という表現がみられる。
  25. ^ 「『新型コロナ』警戒強化 感染6か国・死者20人 サウジ 2位両者発症」『読売新聞』2013年5月16日付夕刊、1頁。「世界保健機関(WHO)は15日、新型コロナウイルスに関して、(以下略)」。
  26. ^ 「新型コロナウイルス 『SARSの再来』警戒」『読売新聞』2013年5月22日付朝刊、11頁。「新型コロナウイルスの感染が中東、欧州で広がっている。(以下略)」
  27. ^ 「新型コロナ 検査強化 厚労省 世界で感染急増受け」『読売新聞』2014年5月26日付夕刊、1頁。「中東を中心に感染が広がる新型コロナウイルス「マーズ(MERS)コロナウイルス」の患者数が(以下略)」
  28. ^ 「新型コロナウイルス 中東で流行 国内も警戒を」『読売新聞』2014年6月26日付朝刊、13頁。「中東を中心に感染が広がる新型コロナウイルス「マーズ(MERS)コロナウイルス」の患者の報告が(以下略)」
  29. ^ Middle East Respiratory Syndrome Coronavirus (MERS-CoV); Announcement of the Coronavirus Study Group Journal of Virology, Published ahead of print 15 May 2013, doi: 10.1128/JVI.01244-13
  30. ^ Naming of the Novel Coronavirus WHO, 28 May 2013
  31. ^ アングル:終息遠いMERS、ワクチンはなぜないか、ロイター、2015年6月16日。
  32. ^ 「緊急事態に該当せず 韓国MERS『渡航規制は不要』 WHO」『日本経済新聞』2015年6月18日付朝刊、6頁。「MERSは2012年に確認された新型コロナウイルスが引き起こす呼吸器系の病気で、(以下略)」。
  33. ^ 「今こそ知りたい! 感染症の予防と治療 弘前大学企画連載 (46) MERS騒動の教訓」『朝日新聞』2018年1月26日付朝刊(青森全県版)、20頁。

関連項目

感染拡大防止特例2021

感染拡大防止特例2021(かんせんぼうしとくれい2021、通称:特例2021)は、日本プロ野球機構新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防止し、シーズンを最後まで継続することを目的に新設されたルールである。

概要

規定内容

本人や家族の感染疑いや体調不良の症状が発生した場合、選手異動手続き(出場選手登録・登録抹消)に特例を適用することができる。

主な規定は以下の通り。

感染拡大防止特例2021
  1. 「特例2021」を適用する場合、その“代替指名選手”が一軍に昇格する。
  2. 「特例2021」で抹消された選手は、本来の再登録までに必要な10日間を待たずに一軍復帰が可能。ただし、10日間を待たずに一軍昇格する場合は、“代替指名選手”との入れ替えとなる。

適用事例

3月27日に、東北楽天ゴールデンイーグルス福山博之投手を、近親者が新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者と判断されたため、「感染拡大防止特例2021」を適用して出場選手登録から外した[1]

3月31日に、東京ヤクルトスワローズ西田明央捕手と20代の球団スタッフが新型コロナウイルスの検査で陽性と判定されたと発表した。球団は西田明央捕手に加え、濃厚接触の可能性があったアルバート・スアレス投手、山田哲人西浦直亨内川聖一の3内野手、青木宣親外野手について「感染拡大防止特例2021」を適用し、31日に登録を抹消した[2]

4月4日に、読売ジャイアンツ丸佳浩外野手、中島宏之内野手ら6選手の出場選手登録を抹消した。丸佳浩外野手、中島宏之内野手が新型コロナウイルスの陽性判定を受け、若林晃弘内野手は再検査の必要があるとされた。また、この3選手のほか、陽性判定者との接触頻度が高いと判断した亀井善行外野手、増田大輝内野手、北村拓己内野手の出場選手登録を「感染拡大防止特例2021」の対象選手として抹消[3]

4月30日に、北海道日本ハムファイターズ西川遥輝外野手、中島卓也内野手、清水優心捕手の3選手が札幌市内で受けたPCR検査の結果、新型コロナウイルスの陽性判定を受けたため、「感染拡大防止特例2021」の対象選手として、濃厚接触の可能性がある浅間大基外野手を含めた4人の出場選手登録を抹消した[4]

5月1日に、パ・リーグは新型コロナウイルスの特例2021対象選手として、北海道日本ハムファイターズのドラフト6位、今川優馬外野手の登録抹消を公示した[5]

5月2日に、北海道日本ハムファイターズ郡拓也捕手、ロニー・ロドリゲス内野手、高濱祐仁内野手を新型コロナウイルスの特例2021対象選手として出場選手登録を抹消した[6]

5月4日に、パ・リーグは新型コロナウイルスの特例2021対象選手として、北海道日本ハムファイターズ石川亮捕手、渡邉諒内野手の出場選手登録抹消を公示した[7]

5月18日に、千葉ロッテマリーンズ柿沼友哉捕手を、同選手に近い関係者が5月17日に新型コロナウイルス陽性判定となったことを受け、同選手が保健所から自宅隔離の指示を受けたため、NPBの「感染拡大防止特例2021」により出場選手登録を抹消した[8]

5月18日に、広島東洋カープは新型コロナウイルスの「感染拡大防止特例2021」に基づき、計16選手の入れ替えを行った。5月17日に新型コロナウイルスの陽性判定を受けた菊池涼介内野手、小園海斗内野手、正隨優弥外野手の3名に加えて、磯村嘉孝捕手、石原貴規捕手、松山竜平外野手、大盛穂外野手、西川龍馬外野手の出場選手登録を抹消。磯村嘉孝捕手ら5選手はPCR検査で陰性結果が出ており、管轄保健所の調査で濃厚接触者とされたものはいないものの、球団独自の判断で抹消した[9]

5月21日に、広島東洋カープ鈴木誠也外野手、長野久義外野手、羽月隆太郎内野手が「感染拡大防止特例2021」の対象選手として出場選手登録を抹消された。3人は20日のPCR検査において、新型コロナウイルスの陽性を判定されていた[10]

5月23日に、広島東洋カープは「感染拡大防止特例2021」の対象選手として、森下暢仁投手と高橋昂也投手の出場選手登録を抹消した。両投手は、5月22日に受けたPCR検査で陰性と診断されたが、管轄保健所から5月21日までに判明した陽性者との接触状況から、濃厚接触者と判定された[11]

5月24日に、広島東洋カープ九里亜蓮投手が、「感染拡大防止特例2021」の対象選手として出場選手登録を抹消された。5月23日のPCR検査において、新型コロナウイルスの陽性を判定されていた[12]

8月26日に、埼玉西武ライオンズ森友哉捕手と山川穂高内野手を「感染拡大防止特例2021」の対象選手として出場選手登録を抹消することを発表した[13]

9月7日に、オリックス・バファローズアダム・ジョーンズ外野手を「感染拡大防止特例2021」の対象選手として出場選手登録を抹消することを発表した。6日にワクチンを接種しており、副反応が見られた[14]

脚注

  1. ^ “楽天福山が特例2021で抹消、近親者に濃厚接触者”. 日刊スポーツ. (2021年3月27日). https://www.nikkansports.com/baseball/news/202103270000471.html 2021年3月27日閲覧。 
  2. ^ “青木、内川は濃厚接触者 西田、スタッフのコロナ陽性で―プロ野球・ヤクルト”. 時事通信. (2021年3月31日). https://www.jiji.com/jc/article?k=2021033101141&g=spo 2021年3月31日閲覧。 
  3. ^ “4日の公示 巨人がコロナ陽性の丸、中島ら6選手抹消、ドラ5秋広らを登録”. スポーツニッポン. (2021年4月4日). https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/04/04/kiji/20210404s00001173354000c.html 2021年4月4日閲覧。 
  4. ^ “日本ハム、中島、西川、清水がコロナ陽性 濃厚接触の可能性がある浅間を含めた4人を登録抹消”. 中日スポーツ. (2021年4月30日). https://www.chunichi.co.jp/article/246058 2021年4月30日閲覧。 
  5. ^ “日本ハム、コロナ特例2021対象選手で今川を抹消、代替で万波が登録”. 日刊スポーツ. (2021年5月1日). https://www.nikkansports.com/baseball/news/202105010000405.html 2021年5月1日閲覧。 
  6. ^ “【セパ公示】(5月2日)日本ハムが郡拓也、ロドリゲスを特例2021対象で抹消”. スポーツ報知. (2021年5月2日). https://hochi.news/articles/20210502-OHT1T51083.html 2021年5月2日閲覧。 
  7. ^ “4日の公示 日本ハムが石川亮と渡邉諒の登録を抹消 「特例2021」を適用”. Full-Count. (2021年5月4日). https://full-count.jp/2021/05/04/post1082059/ 2021年5月4日閲覧。 
  8. ^ “ロッテ・柿沼 再検査で新型コロナ陽性、登録抹消 17日に家族が感染”. スポーツニッポン. (2021年5月21日). https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/05/21/kiji/20210521s00001173151000c.html 2021年5月21日閲覧。 
  9. ^ “広島 一気に計17選手が入れ替え 菊池涼らコロナ陽性で16選手はコロナ特例”. デイリースポーツ. (2021年5月18日). https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2021/05/18/0014337318.shtml 2021年5月18日閲覧。 
  10. ^ “広島鈴木誠也、長野久義、羽月隆太郎が登録抹消、20日検査陽性で特例対象”. 日刊スポーツ. (2021年5月21日). https://www.nikkansports.com/baseball/news/202105210000604.html 2021年5月21日閲覧。 
  11. ^ “広島 森下&高橋昂の登録を抹消 22日に濃厚接触者に判定、特例2021の対象選手に”. スポーツニッポン. (2021年5月23日). https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/05/23/kiji/20210523s00001173507000c.html 2021年5月23日閲覧。 
  12. ^ “広島九里が抹消 新型コロナ陽性判定で特例対象”. 日刊スポーツ. (2021年5月24日). https://www.nikkansports.com/baseball/news/202105240000620.html 2021年5月24日閲覧。 
  13. ^ “西武・山川&森が特例2021で登録抹消”. スポーツニッポン. (2021年8月26日). https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/08/26/kiji/20210826s00001173417000c.html 2021年8月27日閲覧。 
  14. ^ “オリックス・ジョーンズ抹消 コロナワクチン接種で副反応の症状出る”. スポーツニッポン. (2021年9月7日). https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/09/07/kiji/20210907s00001173311000c.html 2021年9月7日閲覧。 

 

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