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⚽|2021バロンドール、全選手の獲得票数が判明!メッシとレヴァンドフスキの差は…


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2021バロンドール、全選手の獲得票数が判明!メッシとレヴァンドフスキの差は…

 
内容をざっくり書くと
また、GKを表彰するヤシン賞にはドンナルンマが選ばれている。
 

2年ぶりに開催されたバロンドール授与式。2021年の受賞者はリオネル・メッシに決まった。 主催する『… →このまま続きを読む

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FIFAワールドカップにおける賞

FIFAワールドカップにおける賞は、大会終了後に国際サッカー連盟(FIFA)が決める賞である。賞には個人賞からチーム賞までさまざまある。

ゴールデンボール(大会最優秀選手)

ゴールデンボールは、大会で最も活躍したとされる選手に与えられる賞である。正式名称は「アディダス・ゴールデンボール」で、記者による投票によって選出され、受賞者にはボールを模った金色のトロフィーが贈られる。得票数2位の選手がシルバーボールを、3位の選手がブロンズボールを受賞する。RSSSFによれば1978年アルゼンチン大会から[1]、FIFAによれば1982年スペイン大会から制定された[2][注 1]

ゴールデンボール賞の選考投票は決勝戦よりも前に行なわれるため、必ずしも優勝チームから受賞者が出るとは限らない。同賞制定以降、優勝チームからの受賞者は9名中4名のみで、94年大会のロマーリオを最後に優勝チームからの受賞者は出ていない。また、ベスト4入りしていないチームからの受賞者が出たことは一度もない。

開催年・国ゴールデンボールシルバーボールブロンズボール
1978 アルゼンチンアルゼンチンの旗 マリオ・ケンペスイタリアの旗 パオロ・ロッシブラジルの旗 ジルセウ
1982 スペインイタリアの旗 パオロ・ロッシブラジルの旗 パウロ・ロベルト・ファルカンドイツの旗 カール=ハインツ・ルンメニゲ
1986 メキシコアルゼンチンの旗 ディエゴ・マラドーナドイツの旗 ハラルト・シューマッハーデンマークの旗 プレーベン・エルケーア・ラルセン
1990 イタリアイタリアの旗 サルヴァトーレ・スキラッチドイツの旗 ローター・マテウスアルゼンチンの旗 ディエゴ・マラドーナ
1994 アメリカ合衆国ブラジルの旗 ロマーリオイタリアの旗 ロベルト・バッジョブルガリアの旗 フリスト・ストイチコフ
1998 フランスブラジルの旗 ロナウドクロアチアの旗 ダヴォール・シューケルフランスの旗 リリアン・テュラム
2002 日本/韓国ドイツの旗 オリバー・カーンブラジルの旗 ロナウド大韓民国の旗 洪明甫
2006 ドイツフランスの旗 ジネディーヌ・ジダンイタリアの旗 ファビオ・カンナヴァーロイタリアの旗 アンドレア・ピルロ
2010 南アフリカウルグアイの旗 ディエゴ・フォルランオランダの旗 ヴェスレイ・スナイデルスペインの旗 ダビド・ビジャ
2014 ブラジルアルゼンチンの旗 リオネル・メッシドイツの旗 トーマス・ミュラーオランダの旗 アリエン・ロッベン
2018 ロシアクロアチアの旗 ルカ・モドリッチベルギーの旗 エデン・アザールフランスの旗 アントワーヌ・グリーズマン

ゴールデンブーツ(得点王)

ゴールデンブーツは、1つの大会で最も多く得点を決めた選手に与えられる賞である。正式名称は「アディダス・ゴールデンブーツ」で、1966年イングランド大会以降は、得点王にゴールデンブーツという黄金のシューズをかたどったトロフィーが授与されることになった。2006年ドイツ大会以降は、2番目に多く得点した選手をシルバーブーツ、3番目に多く得点した選手をブロンズブーツとしてそれぞれ表彰している。得点数が同数の場合、アシスト数や得点当たりの出場時間の短さなどを考慮して順位が定められる[12]2002年日韓大会以前については、単純に得点数の多い順に並べて記載することとする。

開催年・国ゴールデンブーツ得点数シルバーブーツ得点数ブロンズブーツ得点数
1930 ウルグアイアルゼンチンの旗 ギジェルモ・スタービレ8ウルグアイの旗 ペドロ・セア5アメリカ合衆国の旗 バート・パテナウデ
チリの旗 ギジェルモ・スビアブレ
4
1934 イタリアチェコスロバキアの旗 オルドリッヒ・ネイエドリー5イタリア王国の旗 アンジェロ・スキアビオ
ドイツ帝国の旗 エトムント・コーネン
4イタリア王国の旗 ライムンド・オルシ
スイスの旗
3
1938 フランスブラジルの旗 レオニダス7ハンガリーの旗 ジェンゲッレール・ジュラ6イタリア王国の旗 シルヴィオ・ピオラ
ハンガリーの旗 シャーロシ・ジェルジ
5
1950 ブラジルブラジルの旗 アデミール8ウルグアイの旗
スペインの旗 エスタニスラオ・バソラ
5ウルグアイの旗 アルシデス・ギジャ
ブラジルの旗 シッコ
スペインの旗 テルモ・サラ
4
1954 スイスハンガリーの旗 シャーンドル・コチシュ11ドイツの旗 マックス・モーロック
オーストリアの旗
スイスの旗
6ドイツの旗 ハンス・シェーファー
ドイツの旗 ヘルムート・ラーン
ドイツの旗 オットマール・ヴァルター
ハンガリーの旗 ヒデクチ・ナーンドル
ハンガリーの旗 フェレンツ・プスカシュ
ウルグアイの旗
スイスの旗
4
1958 スウェーデンフランスの旗 ジュスト・フォンテーヌ13ブラジルの旗 ペレ
ドイツの旗 ヘルムート・ラーン
6ブラジルの旗 ババ
北アイルランドの旗
5
1962 チリブラジルの旗 ガリンシャ
ブラジルの旗 ババ
チリの旗 レオネル・サンチェス
ユーゴスラビアの旗 ドラジャン・イェルコヴィッチ
ソビエト連邦の旗 ワレンチン・イワノフ
ハンガリーの旗 アルベルト・フローリアーン
4ブラジルの旗 英語版
チェコスロバキアの旗
ユーゴスラビアの旗 ミラン・ガリッチ
ハンガリーの旗 ティヒ・ラヨシュ
3チリの旗
チリの旗
チリの旗
ドイツの旗 ウーヴェ・ゼーラー
イングランドの旗
ソビエト連邦の旗
ソビエト連邦の旗 ヴィクトル・ポネデルニク
イタリアの旗 ジャコモ・ブルガレッリ
ウルグアイの旗
2
1966 イングランドポルトガルの旗 エウゼビオ9ドイツの旗 ヘルムート・ハーラー6イングランドの旗 ジェフ・ハースト
ドイツの旗 フランツ・ベッケンバウアー
ソビエト連邦の旗
ハンガリーの旗 ベネ・フェレンツ
4
1970 メキシコドイツの旗 ゲルト・ミュラー10ブラジルの旗 ジャイルジーニョ7ペルーの旗 テオフィロ・クビジャス5
1974 西ドイツポーランドの旗 グジェゴシ・ラトー7オランダの旗 ヨハン・ニースケンス
ポーランドの旗 アンジェイ・シャルマッフ
5ドイツの旗 ゲルト・ミュラー
オランダの旗 ヨニー・レップ
スウェーデンの旗 ラルフ・エドストレーム
4
1978 アルゼンチンアルゼンチンの旗 マリオ・ケンペス6オランダの旗 ロブ・レンセンブリンク
ペルーの旗 テオフィロ・クビジャス
5アルゼンチンの旗 レオポルド・ルケ
オーストリアの旗 ハンス・クランクル
4
1982 スペインイタリアの旗 パオロ・ロッシ6ドイツの旗 カール=ハインツ・ルンメニゲ5ポーランドの旗 ズビグニェフ・ボニエク
ブラジルの旗 ジーコ
4
1986 メキシコイングランドの旗 ゲーリー・リネカー6アルゼンチンの旗 ディエゴ・マラドーナ
ブラジルの旗 カレカ
スペインの旗 エミリオ・ブトラゲーニョ
5アルゼンチンの旗 ホルヘ・バルダーノ
デンマークの旗 プレーベン・エルケーア・ラルセン
イタリアの旗 アレッサンドロ・アルトベッリ
ソビエト連邦の旗 イーゴリ・ベラノフ
4
1990 イタリアイタリアの旗 サルヴァトーレ・スキラッチ6チェコスロバキアの旗 トマーシュ・スクラビー5ドイツの旗 ローター・マテウス
イングランドの旗 ゲーリー・リネカー
カメルーンの旗 ロジェ・ミラ
スペインの旗 ミチェル
4
1994 アメリカ合衆国ブルガリアの旗 フリスト・ストイチコフ
ロシアの旗 オレグ・サレンコ
6ブラジルの旗 ロマーリオ
イタリアの旗 ロベルト・バッジョ
スウェーデンの旗 ケネト・アンデション
ドイツの旗 ユルゲン・クリンスマン
5スウェーデンの旗 マルティン・ダーリン
ルーマニアの旗 フロリン・ラドチョウ
アルゼンチンの旗 ガブリエル・バティストゥータ
4
1998 フランスクロアチアの旗 ダヴォール・シューケル6アルゼンチンの旗 ガブリエル・バティストゥータ
イタリアの旗 クリスティアン・ヴィエリ
5ブラジルの旗 ロナウド
メキシコの旗 ルイス・エルナンデス
チリの旗 マルセロ・サラス
4
2002 日本/韓国ブラジルの旗 ロナウド8ブラジルの旗 リバウド
ドイツの旗 ミロスラフ・クローゼ
5デンマークの旗 ヨン・ダール・トマソン
イタリアの旗 クリスティアン・ヴィエリ
4
2006 ドイツドイツの旗 ミロスラフ・クローゼ5アルゼンチンの旗 エルナン・クレスポ3ブラジルの旗 ロナウド3
2010 南アフリカドイツの旗 トーマス・ミュラー5スペインの旗 ダビド・ビジャ5オランダの旗 ヴェスレイ・スナイデル5
2014 ブラジルコロンビアの旗 ハメス・ロドリゲス6ドイツの旗 トーマス・ミュラー5ブラジルの旗 ネイマール4
2018 ロシアイングランドの旗 ハリー・ケイン6フランスの旗 アントワーヌ・グリーズマン4ベルギーの旗 ロメル・ルカク4

ゴールデングローブ(最優秀GK)

ゴールデングローブは、1つの大会で最も活躍したとされるGKに与えられる賞である。正式名称は「アディダス・ゴールデングローブ」で、1994年アメリカ大会に制定され、2006年ドイツ大会まではソビエト連邦代表の名GKだったレフ・ヤシンにちなんでヤシン賞と呼ばれていた。1990年イタリア大会以前については、ベストイレブンに選出されたGKを記載することとする。

開催年・国ヤシン賞備考
1994 アメリカ合衆国ベルギーの旗 ミシェル・プロドームベスト16
1998 フランスフランスの旗 ファビアン・バルテズ優勝
2002 日本/韓国ドイツの旗 オリバー・カーン準優勝、大会MVPと同時受賞
2006 ドイツイタリアの旗 ジャンルイジ・ブッフォン優勝
開催年・国ゴールデングローブ備考
2010 南アフリカスペインの旗 イケル・カシージャス優勝
2014 ブラジルドイツの旗 マヌエル・ノイアー優勝
2018 ロシアベルギーの旗 ティボ・クルトゥワ3位

最優秀若手選手賞

最優秀若手選手賞は、1つの大会で最も活躍した21歳以下の選手から選出される。正式名称は「ヒュンダイ・ベストヤングプレイヤー」で、2006年ドイツ大会から制定された。なお、2006年大会はスポンサーがジレットであった。FIFAは1958年スウェーデン大会から2002年日韓大会までの最優秀若手選手もインターネット投票を基に選出している[13][14]

開催年・国受賞者年齢
1958 スウェーデンブラジルの旗 ペレ17
1962 チリハンガリーの旗 アルベルト・フローリアーン20
1966 イングランドドイツの旗 フランツ・ベッケンバウアー20
1970 メキシコペルーの旗 テオフィロ・クビジャス21
1974 西ドイツポーランドの旗 ヴワディスワフ・ジュムダ20
1978 アルゼンチンイタリアの旗 アントニオ・カブリーニ20
1982 スペインフランスの旗 マニュエル・アモロ20
1986 メキシコベルギーの旗 エンツォ・シーフォ20
1990 イタリアユーゴスラビアの旗 ロベルト・プロシネチキ21
1994 アメリカ合衆国オランダの旗 マルク・オーフェルマルス21
1998 フランスイングランドの旗 マイケル・オーウェン18
2002 日本/韓国アメリカ合衆国の旗 ランドン・ドノバン20
2006 ドイツドイツの旗 ルーカス・ポドルスキ21
2010 南アフリカドイツの旗 トーマス・ミュラー20
2014 ブラジルフランスの旗 ポール・ポグバ21
2018 ロシアフランスの旗 キリアン・エムバペ19

フェアプレー賞

フェアプレー賞は、大会に参加したチームの中で、選手に対し掲示されたイエローカードレッドカードなどが少ない等フェアプレー精神を発揮したチームに贈られる。正式名称は「FIFAフェアプレートロフィー」で、1970年メキシコ大会から制定された[15][16]

開催年・国受賞国
1970 メキシコ ペルー
1974 西ドイツ 西ドイツ
1978 アルゼンチン アルゼンチン
1982 スペイン ブラジル
1986 メキシコ ブラジル
1990 イタリア イングランド
1994 アメリカ合衆国 ブラジル
1998 フランス フランス /  イングランド
2002 日本/韓国 ベルギー
2006 ドイツ ブラジル /  スペイン
2010 南アフリカ スペイン
2014 ブラジル コロンビア
2018 ロシア スペイン

マン・オブ・ザ・マッチ

マン・オブ・ザ・マッチ(: man of the match(MOM)は、すべての試合を対象に、その試合において最も印象的な選手に贈られる賞。2002年日韓大会から制定された。2002年からは技術グループによって2つのエディション(版)が選ばれ[17][18]、2010年からはFIFAのウェブサイトでオンライン投票によって選ばれている[19][20]

開催年・国最多受賞者回数
2002 日本/韓国ブラジルの旗 リバウド3
2006 ドイツイタリアの旗 アンドレア・ピルロ3
2010 南アフリカオランダの旗 ヴェスレイ・スナイデル4
2014 ブラジルアルゼンチンの旗 リオネル・メッシ4
2018 ロシアフランスの旗 アントワーヌ・グリーズマン
ベルギーの旗 エデン・アザール
イングランドの旗 ハリー・ケイン
クロアチアの旗 ルカ・モドリッチ
3

通算受賞回数

選手別

2018年7月15日現在

順位受賞者国籍回数受賞した大会
1アリエン・ロッベン オランダ62006, 2010, 2014
クリスティアーノ・ロナウド ポルトガル2010, 2014, 2018
リオネル・メッシ アルゼンチン2010, 2014, 2018
4ルイス・アルベルト・スアレス ウルグアイ52010, 2014, 2018
5エデン・アザール ベルギー42014, 2018
本田圭佑 日本2010, 2014
ハメス・ロドリゲス コロンビア2014, 2018
ミロスラフ・クローゼ ドイツ2002, 2006
朴智星 韓国2002, 2006, 2010
トーマス・ミュラー ドイツ2010, 2014
ヴェスレイ・スナイデル オランダ2010
国籍別

2018年7月15日現在

順位回数選手数
1 ブラジル2214
 ドイツ12
3 フランス1711
4 スペイン1610
5 アルゼンチン158
6 イングランド1412
7 メキシコ1210
 オランダ3
9 韓国117
 ポルトガル6
 アメリカ合衆国7

エンターテイニングチーム賞

エンターテイニングチーム賞(: FIFA Award for the Most Entertaining Team)は、大会に参加したチームの中で最もファンを魅了したとされるチームに贈られる。1994年アメリカ大会から2006年ドイツ大会まで制定されていた[21]

開催年・国受賞国
1994 アメリカ合衆国 ブラジル
1998 フランス フランス
2002 日本/韓国 韓国
2006 ドイツ ポルトガル

FIFAワールドカップ オールスターチーム

1994年大会からFIFAにより、それぞれの大会で活躍した選手がオールスターチームとして選出された。1994年大会は11人を、1998年大会から2002年大会までは16人を、2006人は23人を選出していた。2006年大会以降はFIFA公式のオールスターチーム(大会優秀選手)は選出していない。

MasterCard All-Star Team
World CupGoalkeepersDefendersMidfieldersForwards
1994年アメリカ大会

ベルギー ミシェル・プロドーム

ブラジル ジョルジーニョ
ブラジル マルシオ・サントス
イタリア パオロ・マルディーニ

ブラジル ドゥンガ
ブルガリア クラシミール・バラコフ
ルーマニア ゲオルゲ・ハジ
スウェーデン トマス・ブローリン

ブラジル ロマーリオ
ブルガリア フリスト・ストイチコフ
イタリア ロベルト・バッジォ

1998年フランス大会

フランス ファビアン・バルテズ
パラグアイ ホセ・ルイス・チラベルト

ブラジル ロベルト・カルロス
フランス マルセル・デサイー
フランス リリアン・テュラム
オランダ フランク・デ・ブール
パラグアイ カルロス・ガマーラ

ブラジル ドゥンガ
ブラジル リヴァウド
デンマーク ミカエル・ラウドルップ
フランス ジネディーヌ・ジダン
オランダ エドガー・ダーヴィッツ

ブラジル ロナウド
クロアチア ダヴォール・シューケル
デンマーク ブライアン・ラウドルップ
オランダ デニス・ベルカンプ

2002年日韓大会

ドイツ オリバー・カーン
トルコ リュシュテュ・レチベル

ブラジル ロベルト・カルロス
イングランド ソル・キャンベル
スペイン フェルナンド・イエロ
大韓民国 洪明甫
トルコ アルパイ・オザラン

ブラジル リヴァウド
ブラジル ロナウジーニョ
ドイツ ミヒャエル・バラック
アメリカ合衆国 クラウディオ・レイナ
大韓民国 柳想鐵

ブラジル ロナウド
ドイツ ミロスラフ・クローゼ
セネガル エル=ハッジ・ディウフ
トルコ ハサン・シャシュ

2006年ドイツ大会

イタリア ジャンルイジ・ブッフォン
ドイツ イェンス・レーマン
ポルトガル リカルド・ペレイラ

アルゼンチン ロベルト・アジャラ
イングランド ジョン・テリー
フランス リリアン・テュラム
ドイツ フィリップ・ラーム
イタリア ファビオ・カンナバーロ
イタリア ジャンルカ・ザンブロッタ
ポルトガル リカルド・カルヴァーリョ

ブラジル ゼロベルト
フランス パトリック・ヴィエラ
フランス ジネディーヌ・ジダン
ドイツ ミヒャエル・バラック
イタリア アンドレア・ピルロ
イタリア ジェンナーロ・ガットゥーゾ
ポルトガル ルイス・フィーゴ
ポルトガル マニシェ

アルゼンチン エルナン・クレスポ
フランス ティエリ・アンリ
ドイツ ミロスラフ・クローゼ
イタリア ルカ・トーニ
イタリア フランチェスコ・トッティ

脚注

注釈

  1. ^ なお、FIFA.comの一部やタブロイド紙の『デイリー・メール』などでは1982年大会以前からゴールデンボールの授与が行われたかの記述があるが[3][4][5][6][7]、1966年大会から1978年大会にかけてFIFAが刊行した各大会のテクニカルレポートには、そのことを裏付ける記述はない[8][9][10][11]

出典

  1. ^ FIFA World Cup Golden Ball Awards”. RSSSF.com. 2016年12月6日閲覧。
  2. ^ adidas Golden Ball”. FIFA.com. 2016年12月6日閲覧。
  3. ^ The King of football”. FIFA.com. 2017年1月12日閲覧。
  4. ^ The wounded 'Little Bird' who soared for Brazil”. FIFA.com. 2017年1月12日閲覧。
  5. ^ Knight who led the charge for Ramsey's England”. FIFA.com. 2017年1月12日閲覧。
  6. ^ The Netherlands' Grand Master”. FIFA.com. 2017年1月12日閲覧。
  7. ^ 100 World Cup heroes (100-81): Sportsmail counts down the iconic players... kicking off with stars Valderrama, Scifo and Barthez”. dailymail (2014年3月3日). 2017年1月12日閲覧。
  8. ^ World Championship - Jules Rimet Cup 1966 Final Competition TECHNICAL STUDY (PDF)”. FIFA. 2017年1月12日閲覧。
  9. ^ World Championship - Jules Rimet Cup 1970 Final Competition TECHNICAL STUDY (PDF)”. FIFA. 2017年1月12日閲覧。
  10. ^ FIFA World Cup 1974 - Final Competition TECHNICAL STUDY (PDF)”. FIFA. 2017年1月12日閲覧。
  11. ^ OFFICIAL FIFA Report - WORLD CUP ARGENTINA 78 (PDF)”. FIFA. 2017年1月12日閲覧。
  12. ^ http://www.fifa.com/classicfootball/awards/golden/award=gsa/idcup=17/pastcupawards.html
  13. ^ Pele, Best Young Player Ever”. FIFA.com. 2009年8月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月14日閲覧。
  14. ^ Best Young Player Award - FIFA World Cup™ Final”. FIFA.com. 2013年1月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月14日閲覧。
  15. ^ http://www.fifa.com/classicfootball/awards/golden/award=FFP/idcup=17/pastcupawards.html
  16. ^ http://www.rsssf.com/miscellaneous/fifa-awards.html#fplay
  17. ^ 2002 FIFA World Cup Korea/Japan: Report and Statistics, p.44: "Marketing and Partners" and p.49: "Budweiser Man of the Match"
  18. ^ Man of the Match”. 2006 FIFA World Cup Official Website (Yahoo!). 2006年7月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年7月20日閲覧。
  19. ^ Man of the Match”. FIFA.com. 2010年6月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年7月20日閲覧。
  20. ^ Man of the Match Rules”. FIFA.com. 2014年7月20日閲覧。
  21. ^ http://www.fifa.com/classicfootball/awards/golden/award=met/idcup=17/pastcupawards.html

外部リンク


 

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