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⚽|J3降格・SC相模原が声明「まだまだ未熟な点も多いクラブですが…」


写真 SC相模原のサポーター 写真提供: Gettyimages

J3降格・SC相模原が声明「まだまだ未熟な点も多いクラブですが…」

 
内容をざっくり書くと
クラブ史上初となるJ2リーグでのシーズンに挑んだSC相模原は、序盤から苦戦を強いられると、5月末には三浦文丈監督を解任。
 

SC相模原は明治安田生命J2リーグ最終節・東京ヴェルディ戦での敗戦後、J3降格が決まったことを受けて… →このまま続きを読む

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J2リーグ

J2リーグ(ジェイツーリーグ)は、日本のサッカー2部リーグ。タイトルパートナー契約により2015年から明治安田生命J2リーグの名称を用いている。

概要

1999年にJリーグの2部化によって誕生した。初年度のJ2参入クラブは、J1参入決定戦でJ1参入が叶わなかった2クラブと第7回ジャパンフットボールリーグ (1998年) の参加クラブのうち将来的なJリーグ入りを希望していた8クラブの計10クラブで争われた。2012年以降は22クラブで行われており、成績上位のクラブはJ1リーグ(明治安田生命J1リーグ)へ昇格し、成績下位のクラブはJ3リーグ(明治安田生命J3リーグ)へ降格する。

リーグ開始当初から現在まで2ステージ制を採用したことはない。

大会名称

開始当初から2014年までは「Jリーグ ディビジョン2」(: J. LEAGUE DIVISION 2)の呼称を用いており、リーグとしての冠スポンサーは存在しなかった。

2015年シーズンからは明治安田生命保険相互会社とJリーグ全体のタイトルスポンサーとしての契約(Jリーグタイトルパートナー契約)を締結し[1]、リーグ戦の名称を「明治安田生命J2リーグMEIJI YASUDA J2 LEAGUE)」[注 1]とすることとなった[2]。2018年12月14日に明治安田生命保険との4年契約を更新している[3]

所属クラブ(2021年)

各指標はJリーグ公式サイトのクラブプロフィールの記述に基づく。Jリーグ加盟年は正会員となった年。

クラブ名Jリーグ加盟年J2在籍年
ブラウブリッツ秋田2014年2021-
モンテディオ山形1999年1999-2008,2012-2014,2016-
水戸ホーリーホック2000年2000-
栃木SC2009年2009-2015,2018-
ザスパクサツ群馬2005年2005-2017,2020-
大宮アルディージャ1999年1999-2004,2015,2018-
ジェフユナイテッド千葉1991年2010-
東京ヴェルディ1991年2006-2007,2009-
FC町田ゼルビア2012年2012,2016-
SC相模原2014年2021-
ヴァンフォーレ甲府1999年1999-2005,2008-2010,2012,2018-
松本山雅FC2012年2012-2014,2016-2018,2020-
アルビレックス新潟1999年1999-2003,2018-
ツエーゲン金沢2014年2015-
ジュビロ磐田1994年2014-2015,2020-
京都サンガF.C.1996年2001,2004-2005,2007,2011-
ファジアーノ岡山2009年2009-
レノファ山口FC2015年2016-
愛媛FC2006年2006-
ギラヴァンツ北九州2010年2010-2016,2020-
V・ファーレン長崎2013年2013-2017,2019-
FC琉球2014年2019-

開催方式

開催日時

2011年シーズンまでの数年は原則として毎週土曜日と日曜日に振り分け、終盤の数節を除いて土曜日に2-4試合程度、日曜日に残りの6-8試合程度を開催していた。2012年シーズンからは原則は日曜日が開催日となった。また、1クラブあたりホーム・アンド・アウェーで42試合を開催するため、月に1回程度(ゴールデンウィークお盆休みなども含む)は平日(主として水曜)に試合を開催することが有る。

平日は祝日と重ならない範囲であれば基本としてナイターである。但し、初期には照明設備を持たない会場でも試合を行った関係から、ごく一部で平日のデーゲーム(薄暮含む)開催をした事例がある。

なお、FIFAワールドカップが重複する場合はその年度やチーム数により中断する場合と中断しない場合とに分かれる。2002年2010年はリーグ戦を中断したが、2006年2014年は期間中にも試合を行った。夏季オリンピックによる中断期間が設けられたことはなかったが、2021年東京オリンピック期間中にリーグを中断した。

試合方式

  • 22チームによる2回戦総当りの1ステージ(通年制/各チーム42試合)の成績で順位を決定する。
  • 勝ち点は勝ち3点、引き分けは双方に1点、負け0点。最終的に勝ち点の多いチームが優勝。同点の場合、得失点差・総得点・直接対決成績・反則ポイント・決定戦の順で決める。なお、決定戦は主催者が特に必要とした場合に実施する。行わない場合は抽選で順位を決める。

昇降格

  • 原則として、上位チームがJ1に昇格し、翌年はJ1所属となる(詳細は入れ替え制度の項目を参照)。2012年からは、上位2チームが自動で昇格し、残る1チームについては、J1昇格プレーオフを行って決める。
  • 2012年シーズンから下位チームとの間で日本フットボールリーグ (JFL) との昇降格が実施された。2014年シーズンからは昇降格の対象が同年に新設されたJ3リーグに変更された(後述)。

「J2リーグの将来像」の決定

2008年7月、Jリーグは「J2リーグの将来像」として、以下の3項目を理事会で承認した[4]

  1. J2の参加クラブ数は最大22とする(2012年に到達)
    • J2参加クラブ数が19に達したシーズン以降、日本フットボールリーグ(JFL)から入会できるクラブ数は22から逆算して定められる。ただし、この場合も「JFL4位以内」など、一定の成績条件が設けられる(2010年度から適用)
  2. J2の参加クラブ数が22に達したシーズン以降はJ2とJFLと入れ替え制度を導入(2012年度のポストシーズンから実施)[5]
    • Jリーグ準会員がJFLにおいて1位となった場合にはJ2の最下位(22位)と自動入れ替えとなる。
    • Jリーグ準会員がJFLにおいて2位になった場合にはJ2の21位(JFL1位が準会員でない場合は22位)と入れ替え戦(J2・JFL入れ替え戦)を実施する。
    当初は以下の項目が想定されていた。
    • JFLから最大3クラブがJ2に昇格(Jリーグ入会)し、J2から同数のクラブがJFLに降格(Jリーグ退会)。入れ替え戦等は実施しない。
    • JFL所属クラブは、Jリーグが別に定める入会条件を満たさなければ、順位に関わらず昇格(Jリーグ入会)できない。
    • J2からJFLへ降格したクラブは、Jリーグ正会員資格喪失。
  3. J2の参加クラブ数が18に達したシーズン以降はJ1・J2入れ替え戦を廃止し、リーグ戦成績をもって昇降格要件とする(自動昇格・降格のみ採用)(2009年度から適用)
    • J2から最大3クラブがJ1に昇格し、J1から同数のクラブがJ2に降格。
    • J2所属クラブは、リーグが別に定めるJ1昇格基準を満たなければ、順位にかかわらず昇格できない。

昇降格に関する備考

2012年から2017年まで導入されたJ1昇格プレーオフ、ならびに2018年から導入されているJ1参入プレーオフでは参加要件として「クラブがJ1の参入基準を満たしていること」とされており、J1参入資格を持たないクラブ(公式試合安定開催基金から融資を受けており完済前のクラブなど)はプレーオフに参加できない。この条件は従前から設けられていた(ただしこれを適用されたクラブは今までない)が、2012年の昇格プレーオフ実施に当たってルールが厳格化された。

また、Jリーグで2013年から導入された「Jリーグクラブライセンス制度」では、J1・J2別のライセンス基準が導入され、昇降格に当たってはそれぞれのライセンス基準を満たす必要があり、J1基準を満たさない場合にはJ2降格もあり得ると報じられている[6]。2012年にFC町田ゼルビアがJ2に昇格した際には、運営会社設立から赤字続きであることを理由に「昇格初年となる2012年度の決算を黒字にすること」との条件が付いた[7]

なお、J2の下部に当たる全国リーグとしてJ3リーグが2014年度に創設され、J2の下位2クラブ(21位と22位)は従来のJFLに代わってこのJ3リーグの上位2クラブ[注 2] と自動入れ替え、あるいは「J2・J3入れ替え戦」参加の対象クラブ(2016年まで)になりうると決められた。ただし、J3所属クラブがJ2に昇格するにはJ2クラブライセンスが必要なため、その取得状況次第で、J2で21位以下のチームにもJ2への自動残留、ないし自動降格から入れ替え戦参加へと変更される場合がある。

2020年シーズンは新型コロナウイルス感染症 (COVID-19) による影響からJ1及びJ2からの降格は行われず、昇格のみが行われた。これを補正するため、2021年シーズンは「昇格2・降格4」のレギュレーションが導入される。

試合方式の変遷

  • J2では当初から完全決着方式(PK戦)を採用していない。また、前後期制も採用していない。
  • 詳細な試合方式については各シーズンの項目を参照の事。
年度クラブ対戦方式試合数延長戦勝ち点計算方法昇格降格
1999104回戦36あり
Vゴール方式
90分勝ち:3点
Vゴール勝ち:2点
引き分け:1点
負け:0点
2
20001140
20011244
2002なし勝ち:3点
引き分け:1点
負け:0点
2003
20042+0.5
2005
20061348
2007
2008153回戦42
200918513
2010192回戦36
20112038
201222422+11
2013
20141+0.5
2015
2016
20172
20182+0.5
2019
202020[注 3]
20214

結果

年度優勝2位3位クラブ数
1999川崎フロンターレFC東京大分トリニータ10
2000コンサドーレ札幌浦和レッズ大分トリニータ11
2001京都パープルサンガベガルタ仙台モンテディオ山形12
2002大分トリニータセレッソ大阪アルビレックス新潟
2003アルビレックス新潟サンフレッチェ広島川崎フロンターレ
2004川崎フロンターレ大宮アルディージャアビスパ福岡
2005京都パープルサンガアビスパ福岡ヴァンフォーレ甲府
2006横浜FC柏レイソルヴィッセル神戸13
2007コンサドーレ札幌東京ヴェルディ1969京都サンガF.C.
2008サンフレッチェ広島モンテディオ山形ベガルタ仙台15
2009ベガルタ仙台セレッソ大阪湘南ベルマーレ18
2010柏レイソルヴァンフォーレ甲府アビスパ福岡19
2011FC東京サガン鳥栖コンサドーレ札幌20
年度優勝2位プレーオフ勝者クラブ数
2012ヴァンフォーレ甲府湘南ベルマーレ大分トリニータ6位22
2013ガンバ大阪ヴィッセル神戸徳島ヴォルティス4位
2014湘南ベルマーレ松本山雅FCモンテディオ山形6位
2015大宮アルディージャジュビロ磐田アビスパ福岡3位
2016北海道コンサドーレ札幌清水エスパルスセレッソ大阪4位
2017湘南ベルマーレV・ファーレン長崎名古屋グランパス3位
年度優勝2位決定戦進出チームクラブ数
2018松本山雅FC大分トリニータ東京ヴェルディ6位22
2019柏レイソル横浜FC徳島ヴォルティス4位
年度優勝2位3位クラブ数
2020徳島ヴォルティスアビスパ福岡V・ファーレン長崎22
2021ジュビロ磐田京都サンガF.C.ヴァンフォーレ甲府
  • 太字J1に昇格したクラブ。
  •   は当該クラブがJ1に初昇格。
  • J1昇格プレーオフ勝者の順位はレギュラーシーズン終了時
  • J1に昇格して以降、1度もJ2に降格経験のないクラブは、鳥栖の1クラブである。

統計

クラブ別優勝回数

クラブ名回数優勝年度
北海道コンサドーレ札幌32000,2007,2016
川崎フロンターレ21999,2004
京都サンガF.C.2001,2005
柏レイソル2010,2019
湘南ベルマーレ2014,2017
大分トリニータ12002
アルビレックス新潟2003
横浜FC2006
サンフレッチェ広島2008
ベガルタ仙台2009
FC東京2011
ヴァンフォーレ甲府2012
ガンバ大阪2013
大宮アルディージャ2015
松本山雅FC2018
徳島ヴォルティス2020
ジュビロ磐田2021

クラブ別通算成績

クラブ名
北海道コンサドーレ札幌14597257150190789644+145
いわてグルージャ盛岡00000000
ベガルタ仙台939718587125592479+113
ブラウブリッツ秋田1421114174153-12
モンテディオ山形198123102132891019951+68
水戸ホーリーホック2294328524541310091259-250
栃木SC11461139132190479575-96
ザスパクサツ群馬15643170159314630954-324
浦和レッズ14028398240+42
大宮アルディージャ1146221598149635510+125
ジェフユナイテッド千葉12494197129168673581+92
柏レイソル3126752724240117+123
FC東京27444111911857+61
東京ヴェルディ15641252168221866789+77
FC町田ゼルビア72949893103343357-14
川崎フロンターレ52121263353401232+169
横浜FC187712692102929211003-82
湘南ベルマーレ14613253143217828745+83
SC相模原142814203354-21
ヴァンフォーレ甲府15635248160227840811+29
松本山雅FC83361429797422366+56
アルビレックス新潟937617579122569440+129
カターレ富山62515960132234374-140
ツエーゲン金沢72948496114337391-54
清水エスパルス14225988537+48
ジュビロ磐田4168854835272187+85
名古屋グランパス142236138565+20
FC岐阜12503127117259509815-306
京都サンガF.C.15638290163185904713+191
ガンバ大阪142251259946+53
セレッソ大阪62691425968465307+158
ヴィッセル神戸29050192115694+62
ガイナーレ鳥取3122242870107212-105
ファジアーノ岡山13545175174196564626-62
サンフレッチェ広島28656181216470+94
レノファ山口FC62527356123300391-91
カマタマーレ讃岐52104464102176299-123
徳島ヴォルティス15643228161254778795-17
愛媛FC16683189183311703915-212
アビスパ福岡16689288169232917835+82
ギラヴァンツ北九州936811991158414507-93
サガン鳥栖13559190123246667767-100
V・ファーレン長崎833614390103425351+74
ロアッソ熊本11461134126201475648-173
大分トリニータ1144820899141651507+144
鹿児島ユナイテッドFC142117244173-32
FC琉球3126452952172188-16

リーグ年間ゴール数

年度ゴール数試合数クラブ数
1999年49018010
2000年61022011
2001年76026412
2002年671264
2003年678264
2004年635264
2005年692264
2006年83331213
2007年782312
2008年85131515
2009年116445918
2010年83534219
2011年93938020
2012年107346222
2013年1212462
2014年1124462
2015年1014462
2016年1108462
2017年1198462
2018年1143462
2019年1197462
2020年1119462
2021年1102462
合計21,2308,460

賞金・賞品

チームに対する表彰は、Jリーグ表彰規定[10] に定めがある。2018年シーズンは以下の通り。

順位賞金賞品
1位2,000万円Jリーグ杯(優勝銀皿)、明治安田生命杯「球軌道」[11]
2位1,000万円Jリーグ杯(準優勝銀皿)
3位500万円-

表彰

Jリーグアウォーズにて、J2フェアプレー賞、J2 Most Exciting Player、J2ベストゴール賞が表彰される。

得点王

年度選手名当時所属クラブ得点国籍
1999神野卓哉大分トリニータ19日本の旗 日本
2000エメルソンコンサドーレ札幌31ブラジルの旗 ブラジル
2001マルコスベガルタ仙台34
2002マルクスアルビレックス新潟19
200332
2004ジュニーニョ川崎フロンターレ37
2005パウリーニョ京都パープルサンガ22
2006ボルジェスベガルタ仙台26
2007フッキ東京ヴェルディ37
2008佐藤寿人サンフレッチェ広島28日本の旗 日本
2009香川真司セレッソ大阪27
2010ハーフナー・マイクヴァンフォーレ甲府20
2011豊田陽平サガン鳥栖23
2012ダヴィヴァンフォーレ甲府32ブラジルの旗 ブラジル
2013ケンペスジェフユナイテッド千葉22
2014大黒将志京都サンガF.C.26日本の旗 日本
2015ジェイジュビロ磐田20イングランドの旗 イングランド
2016鄭大世清水エスパルス26朝鮮民主主義人民共和国の旗 北朝鮮
2017イバ横浜FC25 ノルウェー
2018大前元紀大宮アルディージャ24日本の旗 日本
2019レオナルドアルビレックス新潟28ブラジルの旗 ブラジル
2020ピーター・ウタカ京都サンガF.C.22ナイジェリアの旗 ナイジェリア
2021ルキアンジュビロ磐田22ブラジルの旗 ブラジル

通算記録

選手名が太字は2021年シーズン終了後時点で現役の選手(別カテゴリ所属を含む)。

試合

2021年シーズン終了時点[12]

順位選手名所属(J2最終所属)試合数
1本間幸司水戸ホーリーホック575
2中島裕希FC町田ゼルビア494
3上里一将FC琉球455
4小池純輝東京ヴェルディ451
5松下裕樹ザスパクサツ群馬441
6倉貫一毅京都サンガF.C.435
7坂本紘司湘南ベルマーレ426
8高地系治FC岐阜414
9高田保則ザスパ草津407
10南雄太大宮アルディージャ382
順位選手名所属(J2最終所属)試合数
11高木和正カマタマーレ讃岐379
12砂川誠FC岐阜376
13喜山康平ファジアーノ岡山373
14田中佑昌ヴァンフォーレ甲府372
15城後寿アビスパ福岡371
16大久保哲哉横浜FC370
17佐藤洸一ヴァンフォーレ甲府368
永井篤志ベガルタ仙台
19鈴木惇アビスパ福岡367
20清水健太カマタマーレ讃岐365
船山貴之ジェフユナイテッド千葉

得点

2021年シーズン終了時点[13]

順位選手名所属(J2最終所属)得点数
1大黒将志栃木SC108
2中島裕希FC町田ゼルビア103
3船山貴之ジェフユナイテッド千葉96
4大久保哲哉横浜FC94
5佐藤洸一ヴァンフォーレ甲府93
6内村圭宏北海道コンサドーレ札幌85
7イバ大宮アルディージャ82
8都倉賢V・ファーレン長崎81
9高田保則ザスパ草津76
10マルクス東京ヴェルディ74
順位選手名所属(J2最終所属)得点数
11小池純輝東京ヴェルディ72
12バレーヴァンフォーレ甲府71
13ピーター・ウタカ京都サンガF.C.69
原一樹カマタマーレ讃岐
15高崎寛之ヴァンフォーレ甲府68
16押谷祐樹徳島ヴォルティス67
パウリーニョ大分トリニータ
18城後寿アビスパ福岡66
19ジュニーニョ川崎フロンターレ65
黒部光昭カターレ富山
難波宏明FC岐阜

スタジアム

いずれも2022シーズンのもの。

いわてグルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田ベガルタ仙台モンテディオ山形水戸ホーリーホック栃木SC
いわぎんスタジアムソユースタジアムユアテックスタジアム仙台NDソフトスタジアム山形ケーズデンキスタジアム水戸栃木県グリーンスタジアム
収容人数: 5,046収容人数: 18,560収容人数: 19,526収容人数: 20,680収容人数: 10,152収容人数: 15,325
Moriokaminami.jpgField of Akita Municipal Yabase Athletic Stadium 20190414.jpgSendaistadium2.JPGNDsoftstadium20090628.JPGKsdenkistadium10050501.jpgTochigi Green 20110417.jpg
ザスパクサツ群馬大宮アルディージャジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC
正田醤油スタジアム群馬NACK5スタジアム大宮フクダ電子アリーナ味の素スタジアム町田GIONスタジアムニッパツ三ツ沢球技場
収容人数: 15,190収容人数: 15,491収容人数: 19,470収容人数: 47,894収容人数:15,489収容人数: 15,440
Shikishima rikujo 1.JPGŌmiya Park Soccer Stadium, R1068484.jpgFukuda Denshi Arena 2015-06-14.jpgAjinomoto Stadium 20120311.JPGMachidashiritsurikujo2.jpgMitsuzawa1.jpg
ヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟ツエーゲン金沢ファジアーノ岡山レノファ山口FC徳島ヴォルティス
JIT リサイクルインク スタジアムデンカビッグスワンスタジアム石川県西部緑地公園陸上競技場シティライトスタジアム維新みらいふスタジアム鳴門・大塚スポーツパーク
ポカリスエットスタジアム
収容人数: 15,853収容人数: 41,684収容人数: 20,261収容人数: 15,479収容人数: 15,115収容人数: 17,924
Kose Sportspark Stadium 2010-12-11.JPGNiigata-Stadium20130911-04.JPGIshikawa-Seibu160604-1.jpgMomotaro Stadium 01.jpgIshin Memorial Park Stadium outview.JPGNaruto Athletic 1.JPG
大分トリニータV・ファーレン長崎ロアッソ熊本FC琉球
昭和電工ドーム大分トランスコスモススタジアム長崎えがお健康スタジアムタピック県総ひやごんスタジアム
収容人数: 31,997収容人数: 20,252収容人数: 30,449収容人数: 10,189
Ooita Stadium20090514.jpgNagasaki Athletic Stadium1.JPGKkwing20060513.JPGTapic Kenso Hiyagon Stadium 1.jpg

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ ロゴ等で用いられている表記は「明治安田生命 J2 LEAGUE
  2. ^ ただし、Jリーグ・アンダー22選抜(2014年・2015年)およびJリーグクラブのU-23チーム(2016年-2020年)は除く。同チームが2位以内に入った場合、これを除いたJ3リーグの上位2クラブが自動昇格、または入れ替え戦出場の可能性を持つ。
  3. ^ J3からの昇格のみ実施

出典

  1. ^ “明治安田生命保険相互会社とJリーグタイトルパートナー契約を締結” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2014年12月16日), https://www.jleague.jp/release/article-00006256/ 2017年10月8日閲覧。 
  2. ^ “リーグ戦大会名称・タイトルマーク” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2014年12月16日), http://www.j-league.or.jp/release/000/00006257.html 2014年12月17日閲覧。 
  3. ^ “サッカー「Jリーグ」との「Jリーグタイトルパートナー契約」を更新 ~地域社会の活性化へのさらなる貢献に向け、Jリーグと「新しい価値」を共創~” (PDF) (プレスリリース), 明治安田生命保険, (2018年12月14日), https://www.meijiyasuda.co.jp/profile/news/release/2018/pdf/20181214_01.pdf 2018年12月14日閲覧。 
  4. ^ J2リーグの将来像を決定”. 日本プロサッカーリーグ (2008年7月22日). 2011年12月6日閲覧。
  5. ^ “2012シーズンよりJ2・JFL入れ替え制度導入および「J2・JFL入れ替え戦(仮称)」大会方式について” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2012年1月17日), http://www.j-league.or.jp/release/000/00004296. 2012年1月17日閲覧。 
  6. ^ 「J1 3年連続赤字で降格へ 13年から」 - 読売新聞2011年1月1日付け24面紙面
  7. ^ “町田は条件付き…松本山雅とJ2入り”. 日刊スポーツ. (2011年12月12日). http://www.nikkansports.com/soccer/news/f-sc-tp1-20111212-875941.html 2011年12月13日閲覧。 
  8. ^ J.League Data Site / 通算勝敗表”. 2021年12月11日閲覧。
  9. ^ 対戦データ”. J.League Data Site. 2021年12月5日閲覧。
  10. ^ 日本プロサッカーリーグ 規約・規程集 (PDF)
  11. ^ “明治安田生命J1リーグチャンピオンに授与される 明治安田生命杯「球軌道」が完成” (プレスリリース), J.LEAGUE.jp, (2015年11月27日), http://www.jleague.jp/release/post-40552/ 2015年12月1日閲覧。 
  12. ^ 通算出場試合数ランキング”. J.League Data Site. 2021年12月11日閲覧。
  13. ^ 通算得点ランキング”. J.League Data Site. 2020年12月11日閲覧。

関連項目

外部リンク

三浦文丈監督


 

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