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⚾|議員と監督をどう両立? IT活用、チームは“会社”…全国大会へ導いた異色の指導法


写真 北広島市議会議員で北海学園大硬式野球部監督も務める島崎圭介さん【写真:石川加奈子】

議員と監督をどう両立? IT活用、チームは“会社”…全国大会へ導いた異色の指導法

 
内容をざっくり書くと
札幌学生野球連盟では常任理事を務め、活性化プロジェクトチームの座長も担う。
 

チームを会社に例えて運営「学生が主体的に動ける組織を…」市議会議員になった元甲子園球児の夢が、花開こ… →このまま続きを読む

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理事

理事(りじ)は、組織・団体を代表し、事務を管掌する地位にある者の職名である。

非営利法人等の理事

非営利法人において、対内的には法人の業務を執行する機関をいう。株式会社相互会社における「取締役」、持分会社士業法人における「代表社員」、宗教法人における「責任役員」に相当する。同様のものは英語ではdirectorと呼ばれ、取締役と区別されない。

なお、法人によっては、法律上の「理事」ではないが、法人の事務を処理する役員を「理事」と称することもある。宗教法人大石寺日蓮正宗総本山)においては、法主を補佐し総本山内の寺務の一切を取りまとめる「主任理事」や、内事部の各部門ごとの寺務を取りまとめる「理事」が置かれているが、これらは法律上は「責任役員」である。

また、根拠法令や定款寄附行為に基づき、理事の長たる職として理事長または代表理事が置かれることがあり、医療法人学校法人等では、必ず理事長を置かなければならない。監査法人においても理事長が置かれる例が見られるが、包括代表など別の職名を用いる例もある。独立行政法人国立研究開発法人等においては、理事の長たる職を理事長以外の職名(所長、機構長、学長等)で呼称する場合もある。法人の運営は、複数の理事から構成される理事会という議決機関があることも多い。

農業協同組合漁業協同組合などの団体では理事の長たる職としては法律上代表理事であるが職名として「組合長」との呼称を使うのが慣例となっている。

学校法人では理事長は校長もしくは学長と兼任しているケースは頻繁にあり、その場合「理事長兼校長」「理事長兼学長」と呼ぶ。

代表権は、原則として全ての理事が有している法人(一般社団法人特定非営利活動法人等)や、原則として理事長または代表理事のみが有している法人(医療法人、学校法人等)がある。

英語では、理事長または代表理事に相当するものとして、managing directorがあるが、これは日本語では専務理事と訳されることがある(これは日本では一般に非営利法人の理事長は名誉職で組織運営に直接関与しない場合が多く、日々の業務の最高責任者は専務理事若しくは事務局長であることに起因する)。

国立大学法人の理事

国立大学では、国立大学法人に移管されて以降、理事職が設けられた。理事の人数については、国立大学法人法において定められており、その制限人数以内で学長が任命することができる。国立大学法人移管後にできた新しい職名で、「学長=理事長」となり、その下の理事も副学長を兼任していることが多い(例:「理事・副学長(○○担当)」)。

理事の職務は、国立大学法人法第11条において「理事は、学長の定めるところにより、学長を補佐して国立大学法人の業務を掌理し、学長に事故があるときはその職務を代理し、学長が欠員のときはその職務を行う。」とされている[1]

なお「理事」と「副学長」はまったく異なる役職であるため、「副学長=理事」とはならない。理事の職は(附属学校・施設等を含む)法人全体の経営が中心であり、他方、副学長の職は、法人の中にある「大学組織」の教学を担当する。つまり理事の職が上位であり、副学長は下位にあたる。私立大学では、学長はただの理事であり、その上位に理事長、副理事長、常務理事、専務理事などがいることが多く、また副学長は理事の職ではない。

私立大学の理事

上記、国立大学においては法人移管後にできた、新しい職名だが、私立大学では、それ以前より使用されている職名である。経営を担う理事長、理事と教学を担う学長、副学長は別系統の組織として分立していることが多い。

一般企業の理事

日本において、会社法施行規則で、会社法における取締役会計参与監査役と並び、理事、執行役などまで含め役員としている。 独占禁止法における役員には、理事、取締役、監査役、業務を執行する社員、監事が含まれる。また、民法上においても、民法第52条、54条などで権限、責任等が示されている。

議院の委員会の理事

国会における衆参両議院委員会には、議院規則により1人または数人の理事が置かれる。具体的には議院運営委員会が、会派ごとの議員数比率に基づいて割り当て基準を策定する[2]

理事は委員の互選によって選出される[3]が、慣例では理事を割り当てられた各会派がそれぞれ申し出、委員会の決議によって一任を受けた委員長が申し出に則って指名する[4]

理事は、委員長に事故があるときや委員長が欠けたときに職務を代行する。また、委員長とともに会議録に署名する。

委員長は議事運営について協議するため、理事会を開催する。理事会には理事を割り当てられていない会派の代表もオブザーバーとして参加する。理事会は非公開で行う[5]。委員会の開催中に、質問者や答弁者の発言を会派として問題視する場合、委員長に異議を申し立てたり[注釈 1]、理事同士で協議を行うこともある。これらの発言も議事録は残さない。委員会では議案提出者や閣僚・参考人と委員の間の問答はあるが、委員同士の問答は基本的に行われず、そのような必要がある場合は理事を通じてやりとりを行うことになる。

地方公共団体の理事

地方公共団体においては、局長級・部長級・次長級などの一般職公務員における最高幹部クラスの職層名、またはスタッフ職の職名として使用される。

スタッフ職の理事は、「A県理事」というように特定の部・局に属さしめず、首長の直下に置かれて、直接に首長の命を受けて特定の重要事項に関する事務を処理するポストとして設けられている場合が多い。

職層名として理事が使われている例には、東京都がある。東京都においては、理事は階級的な呼称である職層の一つで、局長級の職員に対して用いられる。但し、局長級のスタッフ職の職名としても使用されるのは他の自治体と同様である。しかし東京都における理事ポストは局長と同列の知事直属ではなく、局内に設けられる局理事ポストであるため、待遇はライン局長よりも低いものになっている。

副理事長と副理事

副理事長は、理事長の補佐として置くことが多い。国立大学法人の場合、「学長=理事長」となり、その下は理事が国立大学法人法に定められた人数の理事がいるだけで、副理事長という職を置いている国立大学法人はない。理事の中で建制順総務担当理事が副理事長的な立場を担うことがあるが、あくまで理事職である。

副理事は、理事を補佐する立場であるとともに、理事が管掌する業務の一部を経営面でマネジメントする立場である。副理事の中の長という意味の「副理事長」というのは前述の理事長を補佐する副理事長と混同されるため用いない。

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ 委員長は委員の発言の取消を命じたり、証人の発言を禁止したり、発言者を退場させることもある (衆議院委員会先例集 平成四年版 2.3(62-64) pp.75-77)

出典

  1. ^ 国立大学法人法(平成十五年七月十六日法律第百十二号) - e-Gov法令検索
  2. ^ 衆議院委員会先例集 平成四年版 1.3(22) p.27
  3. ^ 衆議院規則第38条1項
  4. ^ 衆議院委員会先例集 平成四年版 1.3(24) pp.28-29
  5. ^ 衆議院委員会先例集 平成四年版 1.3(27) p.30

関連項目

札幌学生野球連盟

札幌学生野球連盟(さっぽろがくせいやきゅうれんめい、英語表記はSAPPORO GAKUSEI LEAGUE)は、北海道の石狩振興局に所在する大学の硬式野球部で構成されたリーグである。

略史

1990年平成2年)に、翌年から全日本大学野球選手権大会の出場枠が拡大する予定だったことから、北海道地区として将来的に代表校を増やすことを睨んで、それまで存在していた北海道地区大学野球連盟を再編。旧連盟内で石狩振興局以内に所在する加盟大学を対象に分割して発足した。

ただし、実際に全日本大学野球選手権大会の出場枠増加の承認が得られたのは1995年(平成7年)の大会からである。それまでの間は、同様に再編・分割されたもう一方の北海道学生野球連盟代表校との間で代表決定戦が実施された。

特徴

地元では1部リーグに限って札幌六大学野球リーグという通称で呼ばれて親しまれている。

寒冷地である条件により全国の他の連盟とは異なり、リーグ戦期間が春季が4月後半~5月後半、秋季が8月後半~9月後半のそれぞれ約1か月間に集中して行なわれる(他地域では通常春秋それぞれ約2か月間で行なわれている)。

沿革

  • 1955年 全日本大学野球選手権大会の出場枠拡大に伴い、北部地区大学野球連盟から北海道地区大学野球連盟を分離。独立した出場枠を獲得。
  • 1990年 当時4部制にまで拡大していた北海道地区大学野球連盟を将来的な出場枠拡大を睨み、札幌地区とそれ以外の地区で分割。札幌学生野球連盟が発足。両連盟間での代表決定戦が開始。
  • 1995年 全日本大学野球選手権大会の単独出場権を獲得(秋季は北海道地区代表決定戦が存続)。
  • 1996年 明治神宮野球大会の北海道東北地区代表決定戦の方式が変更。北海道地区代表決定戦を廃止し、連盟代表校が直接出場。
  • 2003年 春の全日本大学野球選手権大会の50回記念の特別枠として、この年に限り北海道の2連盟代表の他に北海道から更に1校が出場。出場校は北海道地区2連盟のそれぞれの2位校同士による代表決定戦の勝者[1]。また秋の明治神宮野球大会の北海道東北地区代表決定戦には同年から北海道地区としての第3代表が出場。なお決定方法は先の場合と同じく両連盟の2位校同士による決定戦の勝者。
  • 2009年 明治神宮野球大会の地区代表枠が同大会の40周年を機に東北地区と分離され北海道勢のみによる代表決定戦になる。

チーム数の変遷

年・期全チーム数1部2部3部備考
1990年秋季1266-札幌学生野球連盟発足
1991年春季1367-道都大学短期大学部(現:星槎道都大学)が加盟
1993年春季1468-北海道情報大学が加盟
1993年秋季146443部リーグを新設
2000年春季16664千歳科学技術大学札幌国際大学が加盟[2]
2001年春季18666北海道浅井学園大学(現:北翔大学)、北海道文教大学が加盟
2005年春季17665千歳科学技術大学が脱退
2011年春季17665東海大学北海道キャンパス(現:東海大学札幌キャンパス)が加盟
専修大学北海道短期大学が脱退
2013年春季18666札幌大谷大学が加盟

運営方法

構成

現在は加盟校数の関係から、前シーズンの成績を基にした各部6校構成を基準に1部・2部・3部に分けたブロック運営を行なっている。

対戦方法

春季と秋季にそれぞれリーグ戦を実施。また各シーズン終了後に入れ替え戦を実施する。

1部
春秋共に2回戦総当たりによる勝率制[3]
  • 連盟規定により、当該チームの全勝数を引き分け数を除いた全試合数で割った数値(勝率)が高いチームを上位とする。勝率が同じ場合は、優劣の決定が必要な場合に限り(優勝または入れ替え戦戦出場チームを決める場合)決定戦(プレイオフ)を行なう。但し、決定戦での成績はリーグ戦の諸成績には含めない。
  • 2013年は春秋ともに延長戦でのタイブレーク方式(1アウト満塁から試合再開)が採用された。
2部
春秋共に1回戦総当たりによる勝率制
  • 1部同様連盟規定により、当該チームの全勝数を引き分け数を除いた全試合数で割った数値(勝率)が高いチームを上位とする。勝率が同じ場合は、優劣の決定が必要な場合に限り(2部の場合優勝決定戦のみ)決定戦(プレイオフ)を行なう。但し、決定戦での成績はリーグ戦の諸成績には含めない。但し、純粋な総当たり戦ではない、変則的な方法が利用される場合もある。
  • かつて行われた方法
    • 所属8大学を4大学ずつ分け、予選リーグ(1回戦総当たり)を実施。
    • 予選リーグの上位2チームずつ4チームで、決勝リーグ(1回戦総当たり)を実施し1位から4位を決定。
    • 残る4チームで、順位決定戦を実施し5位から8位を決定。
3部
春秋共に1回戦総当たりによる勝率制
  • 1部同様連盟規定により、当該チームの全勝数を引き分け数を除いた全試合数で割った数値(勝率)が高いチームを上位とする。勝率が同じ場合は、優劣の決定が必要な場合に限り(3部の場合優勝決定戦のみ)決定戦(プレイオフ)を行なう。但し、決定戦での成績はリーグ戦の諸成績には含めない。但し、純粋な総当たり戦ではない、変則的な方法が利用される場合もある。
  • かつて行われた方法
    • 所属8大学を4大学ずつ分け、予選リーグ(1回戦総当たり)を実施。
    • 予選リーグの上位2チームずつ4チームで、決勝リーグ(1回戦総当たり)を実施し1位から4位を決定。
    • 残る4チームで、順位決定戦を実施し5位から8位を決定。
日程
  • 1部は原則として土日の2連戦×5週間の日程で、2部は5日間の集中日程で行われる。
  • おおむね、1部と2部は開催時期がずらされており、春季リーグは1部リーグ戦終了後に2部リーグ戦が開幕、秋季は2部リーグ戦終了後に1部リーグ戦が開幕される。
入れ替え戦
  • 各部のリーグ戦の終了後に、1部リーグの最下位校と2部リーグの優勝校との間で対戦する。
  • 対戦方法は2戦先勝方式。2日間日程で行われ、先に2勝したチームが来季の1部チームとなる(1勝1敗の場合は、2日目の第2戦終了後にダブルヘッダーで第3戦を行い決着を付ける)。

試合会場

1部は札幌円山球場を主に利用し、札幌ドーム札幌麻生球場を利用することもある。2部は札幌円山球場の他、札幌麻生球場、江別野幌総合運動公園球場栗山町民球場も利用している[4]。3部は江別野幌総合運動公園球場の他、札幌大谷大学グラウンド、北海道情報大学グラウンド、酪農学園大学グラウンドでも試合が行われる。

加盟大学

現在加盟している大学

かつて加盟していた大学

リーグ戦結果・全国大会出場成績

※北海道地区大学野球連盟時代のリーグ戦結果等の成績は北海道学生野球連盟#北海道学生野球連盟リーグ戦_(結果)・全国大会_(成績)参照。

リーグ戦歴代優勝チーム・入れ替え戦の結果

開催年1部優勝1部・2部入れ替え戦
1部最下位2部優勝
1990秋札幌大学北海道大学○小樽商科大学●
1991春北海学園大学◇北海道工業大学●道都大学短期大学部○
1991秋札幌大学北海道教育大学札幌校○小樽商科大学●
1992春札幌大学◇北海道大学○北海道教育大学岩見沢校●
1992秋札幌大学北海道教育大学札幌校○北海道工業大学●
開催年1部優勝1部・2部入れ替え戦2部・3部入れ替え戦
1部最下位2部優勝2部最下位3部優勝
1993春札幌大学◇北海道大学●小樽商科大学○北海道情報大学(注12)
1993秋北海学園大学道都大学短期大学部○北海道大学●酪農学園大学○北星学園大学●
1994春札幌大学北海道教育大学札幌校○北海道大学●北海道教育大学岩見沢校○専修大学北海道短期大学●
1994秋札幌大学小樽商科大学●北海道大学○北海道教育大学岩見沢校●専修大学北海道短期大学○
1995春札幌大学◇北海道教育大学札幌校○酪農学園大学●専修大学北海道短期大学●北海道教育大学岩見沢校○
1995秋札幌大学北海道教育大学札幌校●小樽商科大学○北海道教育大学岩見沢校●専修大学北海道短期大学○
1996春札幌大学◇小樽商科大学●北海道教育大学札幌校○専修大学北海道短期大学○北海道教育大学岩見沢校●
1996秋北海学園大学道都大学短期大学部○酪農学園大学●北海道工業大学○北海道情報大学●
1997春札幌大学◇北海道大学○小樽商科大学●酪農学園大学○北星学園大学●
1997秋北海道大学道都大学短期大学部●専修大学北海道短期大学○北海道工業大学○北海道教育大学岩見沢校●
1998春北海道教育大学札幌校◇札幌学院大学○北海道工業大学●道都大学短期大学部●北海道教育大学岩見沢校○
1998秋北海道教育大学札幌校札幌学院大学●酪農学園大学○北海道教育大学岩見沢校●道都大学短期大学部○
1999春札幌大学◇専修大学北海道短期大学●札幌学院大学○道都大学短期大学部○北星学園大学●
1999秋北海学園大学札幌学院大学○小樽商科大学●北海道工業大学(注13)北星学園大学(注13)
2000春札幌大学◇酪農学園大学○専修大学北海道短期大学●小樽商科大学●札幌国際大学○
2000秋北海学園大学酪農学園大学○道都大学短期大学部●専修大学北海道短期大学●小樽商科大学○
2001春札幌大学◇北海道教育大学札幌校●北海道教育大学岩見沢校○北星学園大学●北海道浅井学園大学○
2001秋札幌大学北海道教育大学岩見沢校●北海道浅井学園大学○札幌国際大学○専修大学北海道短期大学●
2002春北海道大学◇酪農学園大学○北海道教育大学札幌校●北海道工業大学●専修大学北海道短期大学○
2002秋北海学園大学酪農学園大学●道都大学札幌校○札幌国際大学○北星学園大学●
2003春札幌大学◇北海道浅井学園大学○北海道教育大学岩見沢校●札幌国際大学○北星学園大学●
2003秋札幌大学道都大学札幌校○北海道教育大学岩見沢校●専修大学北海道短期大学●北海道工業大学○
2004春札幌大学◇道都大学札幌校●北海道教育大学岩見沢校○小樽商科大学○専修大学北海道短期大学●
2004秋北海学園大学北海道教育大学岩見沢校●北海道教育大学札幌校○小樽商科大学●専修大学北海道短期大学○
2005春札幌大学◇札幌学院大学●道都大学○札幌国際大学○小樽商科大学●
2005秋北海道浅井学園大学北海道教育大学札幌校●札幌学院大学○酪農学園大学○小樽商科大学●
2006春北海道浅井学園大学◇道都大学○酪農学園大学●北海道教育大学岩見沢校●小樽商科大学○
2006秋札幌大学北海道大学○札幌国際大学●北海道工業大学○北海道教育大学岩見沢校●
2007春札幌大学◇札幌学院大学○札幌国際大学●小樽商科大学●北海道教育大学岩見沢校○
2007秋道都大学札幌学院大学○北海道教育大学岩見沢校●専修大学北海道短期大学●北星学園大学○
2008春道都大学◇北海学園大学●北海道教育大学岩見沢校○北星学園大学○小樽商科大学●
2008秋北翔大学北海道教育大学岩見沢校●北海学園大学○札幌国際大学●小樽商科大学○
2009春道都大学◇札幌学院大学○小樽商科大学●北海道工業大学●専修大学北海道短期大学○
2009秋北海学園大学北海道大学○北海道教育大学岩見沢校●専修大学北海道短期大学●北海道工業大学○
2010春北海道大学◇札幌大学●北海道教育大学岩見沢校○北星学園大学○札幌国際大学●
2010秋道都大学北海道教育大学岩見沢校○札幌大学●北海道教育大学札幌校○(注14)専修大学北海道短期大学●(注14)
2011春道都大学◇北海道教育大学岩見沢校●札幌大学○北星学園大学○東海大学北海道キャンパス●
2011秋北翔大学北海学園大学●北海道教育大学岩見沢校○北海道教育大学札幌校●東海大学北海道キャンパス○
2012春道都大学◇北海道教育大学岩見沢校●東海大学北海道キャンパス○小樽商科大学●札幌国際大学○
2012秋道都大学◎札幌学院大学●北海学園大学○北海道工業大学●小樽商科大学○
2013春道都大学◇札幌大学○北海道教育大学岩見沢校●酪農学園大学●北海道工業大学○
2013秋道都大学◎北海道大学○札幌学院大学●北海道工業大学●北海道教育大学札幌校○
2014春道都大学◇北翔大学○札幌学院大学●小樽商科大学○札幌大谷大学●
2014秋道都大学北翔大学●札幌学院大学○北海道教育大学札幌校●札幌大谷大学○
2015春東海大学北海道キャンパス◇札幌学院大学●北翔大学○小樽商科大学○北海道教育大学札幌校●
2015秋道都大学◎北翔大学○北海道教育大学岩見沢校●北星学園大学●北海道科学大学○
2016春東海大学北海道キャンパス◇北翔大学○北海道教育大学岩見沢校●北海道科学大学○北海道教育大学札幌校●
2016秋東海大学北海道キャンパス◎北海学園大学○札幌大谷大学●北海道科学大学○北海道教育大学札幌校●
2017春東海大学北海道キャンパス◇北海道大学○北海道教育大学岩見沢校●北海道科学大学●北海道教育大学札幌校○
2017秋星槎道都大学◎北海道大学○札幌国際大学●北海道教育大学札幌校●北海道科学大学○
2018春東海大学北海道キャンパス◇(注15)北海学園大学○札幌国際大学●北海道科学大学●北海道教育大学札幌校○
2018秋星槎道都大学北海道大学●札幌大谷大学○北海道教育大学札幌校●北星学園大学○
2019春星槎道都大学◇札幌大谷大学〇北海道大学●北星学園大学●北海道教育大学札幌校〇
2019秋東海大学札幌キャンパス◎札幌大谷大学○北海道大学●北海道教育大学岩見沢校○北海道科学大学●
2020春新型コロナウイルス感染症の影響により開催中止
2020秋(注5)北海道大学(注5)北海道教育大学札幌校(注5)北星学園大学(注5)
  • (注1):翌シーズンから3部リーグを創設するのに伴い、2部最下位の北海道情報大学・7位の東日本学園大学・6位の北星学園大学・5位の専修大学北海道短期大学の計4チームが3部へ降格した。
  • (注2):翌シーズンから参加チームが増加するのに伴い、2部から3部への降格なし、優勝した北星学園大学・2位の北海道教育大学岩見沢校の2チームが昇格となった。
  • (注3):専修大学北海道短期大学が今季限りでリーグを脱退するため入れ替え戦出場を辞退、2部最下位の北海道教育大学札幌校が残留した[6]
  • (注4):リーグ戦優勝後、野球部内の不祥事が発覚し、大学選手権開幕後出場を辞退。
  • (注5):新型コロナウイルス感染症に伴う各大学野球部の練習再開等の対応の違いによる差を考慮して入れ替え戦は行われなかった。

リーグ優勝

  • 終了時点:2021年秋季リーグ(北海道地区大学野球連盟時代も含む)。
  • (注1):北海道地区大学野球連盟時代のリーグ戦11回優勝を含む。
  • (注2):北海道地区大学野球連盟時代のリーグ戦8回優勝を含む。
  • (注3):北海道地区大学野球連盟時代のリーグ戦1回優勝を含む。
  • (注4):北海道地区大学野球連盟時代のリーグ戦1回優勝を含む。
1部リーグ
優勝大学
32回札幌大学(注1)
17回北海学園大学(注2)
16回星槎道都大学
7回東海大学札幌キャンパス
4回北翔大学
北海道大学(注3)
2回北海道教育大学札幌校
1回北海道科学大学(注4)
2部リーグ
優勝大学
14回北海道教育大学岩見沢校
7回小樽商科大学・北海道大学
5回札幌学院大学
4回星槎道都大学
酪農学園大学
札幌国際大学
3回北海道教育大学札幌校
2回北海道工業大学
専修大学北海道短期大学
北海学園大学
札幌大学
北翔大学
札幌大谷大学
1回東海大学札幌キャンパス
3部リーグ
優勝大学
10回北星学園大学
9回専修大学北海道短期大学
7回小樽商科大学
北海道教育大学札幌校
6回北海道教育大学岩見沢校
北海道科学大学
3回札幌国際大学
2回東海大学札幌キャンパス
札幌大谷大学
北海道医療大学
1回北海道情報大学
道都短期大学
北海道浅井学園大学

全国大会

成績

  • 太字:その項目の最高記録(北海道地区大学野球連盟時代も含む)。
  • (注1):北海道地区大学野球連盟時代の9回出場を含む。
  • (注2):北海道地区大学野球連盟時代の8回出場を含む。
  • (注3):北海道地区大学野球連盟時代の18回出場を含む。
  • (注4):北海道地区大学野球連盟時代の2回出場を含む。
  • (注5):北海道地区大学野球連盟(北海道産業短期大学)時代の1回出場を含む、北海道学生野球連盟(道都大学)時代の2回出場を含む。
  • (注6):北海道地区大学野球連盟(北海道産業短期大学)時代の2回出場を含む。
  • (注7):北海道地区大学野球連盟(北海道東海大学)時代の2回出場を含む、北海道学生野球連盟(東海大学北海道キャンパス)時代の2回出場を含む、野球部内の不祥事による辞退1回出場を含む。
  • (注8):北海道地区大学野球連盟時代の2回出場を含む。
大学合計全日本大学野球選手権大会明治神宮野球大会
札幌大学出場:29回
最高:4強
出場:21回(注1)
最高:4強
出場:8回(注2)
最高:4強
北海学園大学出場:22回
最高:4強
出場:20回(注3)
最高:4強
出場:2回(注4)
最高:初戦
星槎道都大学
(旧:道都大学)
出場:14回
最高:準優勝
出場:8回(注5)
最高:8強
出場:6回(注6)
最高:準優勝
東海大学札幌キャンパス

(旧:東海大学北海道キャンパス)

出場:10回
最高:4強
出場:8回(注7)
最高:4強
出場:2回
最高:8強
北海道大学出場:4回
最高:8強
出場:4回(注8)
最高:8強
出場:0回
最高:なし
北海道浅井学園大学
(現:北翔大学)
出場:1回
最高:初戦
出場:1回
最高:初戦
出場:0回
最高:なし
北海道教育大学札幌校出場:1回
最高:初戦
出場:1回
最高:初戦
出場:0回
最高:なし
小樽商科大学出場:1回
最高:初戦
出場:1回
最高:初戦
出場:0回
最高:なし

脚注

[脚注の使い方]
  1. ^ 「北海道2連盟からの3校目」ではあるが、「北海道地区の第3代表」ではない。
  2. ^ この新規加入に伴い、1999年秋季リーグについては、2部から3部への降格を行わず、また3部の上位2チームが2部に昇格することとされた。
  3. ^ 1993年秋までは1回戦総当たり制であった。
  4. ^ 1部でも雨天順延などの日程の都合で利用されることがある。
  5. ^ 最終参加だった2012年秋季では3部リーグで優勝したが、この時点で今季限りの脱退が決定していたため入れ替え戦は行われなかった。
  6. ^ 平成22年度札幌学生野球連盟秋季リーグ戦成績

外部リンク


 

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