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🧳|大新東、千葉・房総地区と関西地区を結ぶ高速乗合バス 片道約3,000円から


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大新東、千葉・房総地区と関西地区を結ぶ高速乗合バス 片道約3,000円から

 
内容をざっくり書くと
君津バスターミナルと君津駅南口、木更津駅西口、木更津・金田バスターミナル、東京・町田バスターミナル、京都駅八条口、大阪・梅田(プラザモータープール)、OCAT、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに停車する。
 

大新東は、千葉・房総と関西各地を結ぶ高速バスの運行を12月17日から開始する。 君津バスターミナルと… →このまま続きを読む

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木更津駅西口

町田バスセンター

町田バスセンター(まちだバスセンター)は、東京都町田市にある小田急小田原線横浜線町田駅に隣接するバスターミナルである。

町田駅周辺に4ヶ所ある停留所(町田バスセンター15番線、町田ターミナル、町田ターミナル、町田駅)および、廃止された2ヶ所の停留所(町田駅南口、町田市営駐車場入口)についても記述する。

町田バスセンターには内側(中央)に島状になった区画が存在し、「町田バスセンター・アイランド」と呼ばれる。乗り場は1番から7番が該当する。以下、「アイランド」とは町田バスセンター・アイランドを指す。

概要

2017年8月現在、町田駅には前述のように町田バスセンターを中心とした4ヶ所の停留所が存在し、次のような経緯がある。

これらの停留所はもともと、小田急小田原線新原町田駅に存在していた「新原町田駅」と、国鉄横浜線原町田駅に存在した「原町田駅」の2つからなり、森野方面の路線は全て原町田駅から新原町田駅経由で運行していた。ところが、1966年に新原町田駅 - 原町田駅間で経由していた町田街道(当時)が大型車の通行規制によって路線バスの通行が不可能となったため、新原町田駅 - 原町田駅間を短縮したうえで新原町田駅発着へ変更せざるを得なくなった。さらに、新原町田駅には操車場が無かったために道幅の狭い鶴川街道の一方通行を使用しての折返しを行うこととなったが、周辺はバス利用客で溢れ返り、接触事故の危険性が非常に高く危険なうえ、混雑も多発するようになった。これを改善するため、1967年8月10日に現在の町田バスセンター付近へ「新原町田駅緊急バスターミナル」を設置し、一部路線を除いて新原町田駅を通過扱いの経由として緊急バスターミナル発着へ変更したことで、周辺道路の混雑が多少緩和された。この緊急バスターミナルが、現在の町田バスセンターの前身で、当時は町田市民ホール方面の広域道路は未開通だった。

その後、1970年には駅周辺再開発によって現在の妙延寺 - 町田バスセンター間の道路(町田駅前通り)が開通したため、緊急バスターミナル発着路線が経由するように変更されて新原町田駅発着路線は激減、この際に停留所名称が「町田バスセンター」へ変更された。その新原町田駅停留所も「町田駅」へ、原町田駅停留所も駅名改称と同時に「町田駅(国鉄)」へそれぞれ改称された。

1983年には町田ターミナルプラザ・町田バスセンター - 町田ターミナル間の道路が開通したことで「町田ターミナル」停留所が開業し、一部路線が直通運転を開始した[1]。同時に町田駅(国鉄)停留所は規模を縮小して「町田ターミナル前」へ改称したが、廃止されずに残存させたのは町田ターミナルプラザ1階(町田ターミナル停留所)が町田市条例に付随する規則によって9時から21時(現在は9時から最終便)までの利用に限定されているため、時間外に到着する路線の代替停留所として残されたもので、「町田ターミナル」と「町田ターミナル前」は同一停留所と見て差し支えない。この「町田駅」移転によってペデストリアンデッキが整備され、国鉄側からも小田急側からも階段を一度降りるだけでバスセンター内の各停留所へ乗り換えが可能となった。

以上の経緯から、町田駅周辺の停留所は移設、改称を繰り返して4ヶ所となった。

1981年12月7日から1992年3月29日までは、横浜線町田駅南口(現・ヨドバシカメラマルチメディア町田店付近)に「町田駅南口」停留所が存在した[2]。これは、原町田駅から上鶴間本町、相模原市方面へ向かった路線の発着として新設されたものの、当初から本数が少なく使用頻度が低かったために、僅か10年程度で町田ターミナル終着・町田バスセンター始発へ変更された。その後、2009年7月18日から2012年9月30日まで[3]は金森地区コミュニティバス「かわせみ号」町田駅ルート便の発着として「町田駅南口」停留所の再設置、「町田市営駐車場入口」停留所を新設した。町田市営駐車場入口停留所は、JR町田駅ターミナル口の南側(相模原市側)出口に近く、かつて存在していた境橋停留所に程近い。

2009年4月までは、成瀬・金森方面からの路線は早朝のみ「町田ターミナル経由・町田バスセンター終着、町田バスセンター始発・原町田四丁目経由」、その他の時間帯は全て町田ターミナル終着、町田バスセンター始発・町田ターミナル経由で運行されていた。これは前述の町田ターミナル使用時間の関係や、町田バスセンター内に降車場および待機場所が無く、町田バスセンターまで営業運転することが出来ないためで、通勤時間帯の利便性向上のために早朝のみ町田バスセンター8・9番乗り場を移設し、通常の8・9番乗り場を降車場とすることで対応していた。しかし利用客からは不便であることや、町田ターミナルの改装工事(観光バス乗り入れ対応化)のために、4月6日より従来の8・9番乗り場を終日に渡って降車場とし、早朝専用の8・9番乗り場を終日使用とすることで、全便が町田バスセンターへの乗り入れを開始した[4]。これに関連して運行経路も変更され、町田方面は全便が「町田ターミナル前経由・町田バスセンター終着」、町田発は早朝9時までが「町田バスセンター始発・原町田四丁目経由」、それ以降は「町田ターミナル始発・町田バスセンター・原町田四丁目経由」となった。なお、2011年8月31日まで運行された小田急バスの柿20(柿生駅 - 町田ターミナル)は変更されず、従来通りの経路で運行された。

歴史

  • 1930年 - 町田乗合バス会社(現在の神奈川中央交通)が原町田駅 - 図師、原町田駅 - 鶴間に路線を開業。
  • 1966年 - 原町田中央通り(町田街道旧道)の大型車通行規制により、上宿・本町田方面の路線を原町田駅発着から新原町田駅発着に変更。
  • 1967年8月10日 - 新原町田駅付近の混雑緩和のため、新原町田駅緊急バスターミナルを設置、使用開始(現在の町田バスセンター)。
  • 1970年1月1日 - 緊急バスターミナル発着路線を現在の市民ホール経由へ経路変更、町田バスセンター本格開業。
  • 1976年4月11日 - 小田急線駅名改称に伴い、新原町田駅を「町田駅」に改称。
  • 1977年4月28日 - 町田バスセンター上にペデストリアンデッキ(町田横断歩道橋)を設置[5]
  • 1980年4月1日 - 横浜線駅名改称に伴い、原町田駅を「町田駅(国鉄)」に変更、原系統と町系統を統一。
  • 1981年
3月3日 - 「町田都市計画自動車ターミナル第1号町田バスターミナル」として都市計画決定[6]
4月1日 - 町田バスセンターを改良工事のうえ再開、西友前および中央の島に乗り場がある現在に近い形になる[7]
12月7日 - 「町田駅南口(初代)」停留所が使用開始[2]
  • 1983年10月31日 - ターミナルプラザ開業により町田駅(国鉄)を「町田ターミナル」に改称。町田バスセンター - 町田ターミナル間の直通運転が開始[1]
  • 1988年7月1日 - 第2次バスセンター改良工事により「新・町田バスセンター」使用開始。
  • 1992年3月29日 - 「町田駅南口(初代)」停留所廃止。
  • 2002年11月9日 - 原町田大通りの開通(11月8日供用開始)に伴い、早朝専用の町田バスセンター8・9番乗り場を道路上に新設[8]
  • 2004年10月22日 - 町田バスセンター・アイランドに、下りエスカレーターとエレベーターが設置、使用開始[9]
  • 2009年
4月6日 - 大和営業所管内の路線で経路変更・新設(町89)[4]
7月18日 - 金森地区コミュニティバス「かわせみ号」町田駅ルート新設に伴い、町田駅南口(2代目)停留所を設置。
8月1日 - 町田ターミナルに観光バスの乗り入れ開始(早朝のみ)[10]
  • 2010年 9月30日 - 町田バスセンター8番乗り場に屋根を設置[11]。同時に9番乗り場を、auショップ町田店前から8番乗り場隣(屋根下)に移設[12]
  • 2011年8月31日 - この日をもって小田急バス柿20(柿生駅 - 町田ターミナル)が運行終了し、町田バスセンター・ターミナルから小田急バスの路線が消滅。
  • 2012年
3月 - 連節バス導入準備に伴う町田バスセンター改修工事により、アイランドの形が一部変化。
5月28日 - 連節バス「ツインライナー」の運行開始[13]に伴い、町田バスセンターアイランド内の乗り場を変更。
7月17日 - 町田ターミナルの乗り場を一部変更。
9月30日 - 金森地区コミュニティバス「かわせみ号」町田駅ルート運行終了に伴い、町田駅南口(2代目)・町田市営駐車場入口停留所が廃止[3]
  • 2014年2月12日 - 小田急町田駅西口・JR町田駅北口の2箇所に運行情報案内表示機が設置され、使用開始[14]
  • 2015年3月1日 - 町田バスセンターペデストリアンデッキ上・町田ターミナルの2ヶ所に運行情報案内表示機が設置され、使用開始[15]
  • 2017年3月21日 - 一部路線の経路変更・ダイヤ改正にあわせ、町田バスセンターの乗り場を一部変更[16]
  • 2019年10月1日 - 町田ターミナルに夜間高速バスの出発便が乗り入れ開始(到着便はそれ以前より乗り入れ)[17]
  • 2020年9月25日 - 桜美林大学東京ひなたやまキャンパス開設に伴う学生利用の混雑緩和を目的に、乗車専用の「町田バスセンター15番線」を新設[18]

停留所の位置関係・運行経路

町田バスセンター

JR横浜線小田急小田原線の交点付近の小田急線高架下周辺に広がるのが「町田バスセンター」で、両社の駅に最も近い。JR横浜線は中央口(北口)、小田急線は西口改札が至近となる。アイランド内には高速・空港連絡バス利用者用の「待合室」、アイランド外側に隣接した「小田急マルシェ町田」には定期券などの販売を行う「神奈中町田駅前サービスセンター」が併設されている。なお、町田バスセンター内にはトイレ自動販売機は設置されておらず、これらを利用する場合は近隣の商業施設を利用することとなる。小田急町田駅西口、JR町田駅北口、町田バスセンターのペデストリアンデッキ上の3ヶ所にはバス運行情報案内表示機が設置されている。

森野方面

以下の路線は9:00-20:59までの時間帯、町田バスセンター経由町田ターミナル発着で運行される。

  • 町12:町田ターミナル - 町田バスセンター - 木曽南団地
  • 町15:町田ターミナル - 町田バスセンター - 境川団地 - 山崎団地センター - 山崎団地
  • 町24:町田ターミナル - 町田バスセンター - 市民病院前 - 山崎団地センター - 山崎団地
  • 町27:町田ターミナル - 町田バスセンター - 市民病院前 - 根岸 - 図師大橋 - 小山田(一部便)
  • 町30:町田ターミナル - 町田バスセンター - 市民病院前 - 根岸 - 橋本駅北口
  • 町60:町田ターミナル - 町田バスセンター - 市民病院前 - 根岸 - 多摩境駅 - 橋本駅北口
  • 町41:町田ターミナル - 町田バスセンター - 藤の台団地

成瀬・金森方面

大和営業所の路線は全て以下の経路で運行される。

  • 町田方面:町田ターミナル前経由町田バスセンター終着
  • 町田発8:59まで:町田バスセンター始発、原町田四丁目経由
  • 町田発9:00以降:町田ターミナル始発、町田バスセンター・原町田四丁目経由

2011年8月31日まで運行されていた小田急バス・柿20(柿生駅 - 町田ターミナル・町田バスセンター)は、町田発が町田バスセンター始発・町田ターミナル経由、柿生発は町田ターミナル終着で運行していた。

降車場所

成瀬・金森方面からの路線や「ツインライナー」、早朝の一部便を除いて決まっておらず、「たまたま空いている」乗り場を使用して降車を行う。ただし、以下に考えられる状況次第では他所で降車を行う場合がある。

  • 9:00~23:00までの時間帯は、町田市役所交差点 - 町田ターミナル間(町田駅前通り)の中央線寄り1車線が「バス専用レーン」となる。
  • 降車中に当該停留所を始発とする他路線のバスが到着した場合は、降車客が残っていても扉を閉めて他の空いている停留所へ移動する場合がある。
  • 15番乗り場向かい側のみずほ信託銀行前付近に降車場が存在するが、前述のバス専用レーンの関係から使用時間が早朝に限られ、9:00頃から夜間はタクシーの待機所となる。また、当該降車場を利用できる車両も次の運行がバスセンター外側の10~15番乗り場を使用する便に限定される。交差点が輻輳するのを避けるため、アイランド内(1~7番乗り場)を発車する便は基本的に使用しない。
  • 9:00以降の町田ターミナル終着および次の運行がアイランド内発、もしくは待機・回送となる車両は全てアイランド内での降車となる。
  • 成瀬・金森方面からの便は丸井前デッキ下の旧8・9番乗り場で降車となる。到着後、8:59まではバスセンター外側を経由して新8・9番乗り場へ移動するが、時間調整を行う場合は町田駅前通りのJR町田駅前交差点手前にて行う。その他の時間帯ではバスセンター内を経由してターミナルへ回送される。
  • 連節バス「ツインライナー」は停車可能停留所が限定されるため、対応停留所である1番乗り場で降車となる。

町田ターミナル

JR横浜線の旧駅舎跡地に建設された「町田ターミナルプラザ」1階にあり、JR町田駅の場合は町田ターミナルプラザ商業棟(ミーナ町田)2階西側にあるターミナル口が近い。乗り場のある1階には、神奈中町田ターミナルサービスセンターや自動販売機が設置されているほか、2階にはバス運行情報案内表示機、トイレ、各種飲食店などが設けられている。

2009年4月5日までは、9:00以降に町田へ到着する成瀬・金森方面からの便は町田ターミナル終着として町田バスセンターまでは運行されず、利用者は徒歩移動を余儀なくされた。現在は全便が経路変更によって町田ターミナル経由町田バスセンター終着となったが、2011年8月31日まで運行された小田急バス・柿20(柿生駅 - 町田ターミナル)は経路変更されず運行された。なお、同年4月6日からは町田ターミナル前の降車専用停留所もターミナル出入口脇のデッキ下に移設されたが、小田急バスの新型停留所も設置されたが一切使用されず、そのまま用途廃止となった。

町田市役所の建設工事に伴い、同年8月1日より町田市民ホール横にあった観光バス専用発着所が町田ターミナル内に移転し、早朝のみだが観光バスが乗り入れるようになった[10]。8:50までは観光バス専用発着場となることから、止むを得ず転回する場合を除いて路線バスの進入が不可能となる。そのため、当該時間帯に運行される町03(町田バスセンター → 町田ターミナル → 玉川学園前駅)と町田バスセンター方面(町03を除く)の便は道路上に設置されている「町田ターミナル前」停留所での乗降となる。

2019年10月1日からは夜間~早朝にかけて高速バスの乗り入れが本格的に開始された。ただし到着便はそれ以前から乗り入れていたものの、同日からは町田を出発する便の乗り入れも開始された[17]

町田駅

町田街道旧道(栄通り)上に設置された停留所で、POPビル前の降車場をさらに西進した先の21・22番乗り場が該当する。

最寄りの出入口は小田急線町田駅東口もしくは北口だが、乗り場までは少々離れている。なお、町田駅への運行経路である旧鶴川街道が狭隘道路かつ町田駅方向への一方通行となっており、町田駅発は森野二丁目方面へ向かう循環経路となっているが、路線は循環路線としておらず、町田駅を跨いだ乗車は不可である。

2017年3月21日のダイヤ改正で、金井経由の路線(町50・52・54)は全便が町田バスセンター発着に変更されて町田駅を経由しなくなったため、町田駅発着路線は本町田団地循環線(町51)と本町田経由路線(町53・55)のみとなった[16]

乗り入れ事業者

町田バスセンター・町田ターミナルは、本来は神奈川中央交通(子会社含む)のバスターミナルである。

一般路線車は全て神奈川中央交通(子会社含む)が運行しており、2011年8月までは小田急バスも乗り入れていた。空港連絡バスおよび高速バスは神奈川中央交通などに加え、以下の事業者が乗り入れる。括弧内は神奈中の営業所で使用される略号を記す。

バスのりば

町田バスセンター

アイランド内(1~7番)

小田急小田原線高架下の中央部分で島状になっている区画を指し、1番および4番乗り場は連節バス「ツインライナー」の乗降に対応している。運行は全て神奈川中央交通町田営業所(夜行、高速、空港連絡バスを除く)。

1番のりば 降車場
2番のりば 境川団地方面
町12境川団地木曽南団地
町15深夜バス
境川団地・山崎団地センター
山崎団地
町17境川団地・木曽南団地・日向根トンネル淵野辺駅北口
町61深夜バス
境川団地・山崎団地センター・藤の台団地
野津田車庫
町78境川団地・木曽南団地・忠生三丁目野津田車庫
3番のりば 忠生公園前方面
町32境川団地・忠生三丁目小山田桜台
町33境川団地・木曽南団地下山崎
町34市民病院・忠生三丁目小山田桜台
町66市民病院下山崎
4番のりば 山崎団地センター方面
町13急行山崎団地センター
町25深夜バス
市民病院・山崎団地センター
野津田車庫
直行野津田公園 行(試合開催時のみ)
5番のりば 山崎団地方面
町15境川団地・山崎団地センター山崎団地
町24市民病院・山崎団地センター山崎団地
6番のりば
町03原町田四丁目玉川学園前駅
町18まちっこ・公共施設巡回ルート町田市民病院循環
町37市民病院・木曽中原やくし台センター
空港空港リムジンバス羽田空港
空港空港リムジンバス成田空港
昼行富士急ハイランド・河口湖線富士急ハイランド河口湖駅
昼行御殿場プレミアム・アウトレット線御殿場プレミアム・アウトレット
昼行アクアラインバス三井アウトレットパーク木更津木更津駅
昼行横浜グラン昼特急大阪号新城京都深草大阪
夜行青春ドリーム横浜号・グランドリーム横浜号京都・大阪・USJ
夜行メイプルハーバー岡山福山広島
7番のりば 降車場

アイランド外・原町田大通り路上(8~9番)

運行は全て神奈川中央交通東・大和営業所の担当で、乗り場はアイランドから離れたJR町田駅前の原町田大通り(町田東急ツインズウエスト付近)路上である。

8-1番のりば 成瀬(鞍掛)方面
町73鞍掛・田奈駅青葉台駅
町74鞍掛成瀬台
町75鞍掛成瀬駅
町77鞍掛長津田駅北口
8-2番のりば 高ヶ坂団地方面
町92 高ヶ坂団地
9番のりば 南橋・金森方面
町82金森・町谷原つきみ野駅
町83金森・小川中央つくし野駅
町84金森・南中学校前成瀬駅
町85金森・町谷原すずかけ台駅
町87金森・町谷原・町田辻鶴間駅東口
町88金森・町谷原・町田辻鶴間車庫
町89都営金森アパート前・西田・町谷南町田グランベリーパーク駅

アイランド外・小田急線高架下付近(10~15番)

運行は全て神奈川中央交通(子会社を含む)の担当だが、乗り場によって担当営業所が異なる(10番は相模原担当、11・12・15番は町田担当、13番は多摩担当、14番は町田・多摩担当)。乗り場は小田急線高架下の町田駅前通り(西友町田店・パリオビル付近)路上である。

10番のりば グリーンハイツ・古淵駅方面
町06グリーンハイツ循環町田バスセンター
町08グリーンハイツ柏木公園前
町09古淵駅国立相模原病院小田急相模原駅
11番のりば 藤の台団地・金井方面
町41菅原神社前藤の台団地
町50藤の台団地・金井・鶴川駅(買物バス)鶴川団地
町54藤の台団地・金井鶴川駅
12番のりば 南大谷・三ツ又方面
町76南大谷都営前・三ツ又成瀬台
13番のりば 市民病院前・根岸方面
町29保健所入口・根岸淵野辺駅北口
町30保健所入口・根岸・常盤橋本駅北口
町60保健所入口・根岸・常盤・多摩境駅橋本駅北口
町62保健所入口・根岸・常盤・横土手神奈中多摩車庫
町63深夜バス
保健所入口・根岸・常盤
横土手
14番のりば 市民病院前・根岸方面
町21 市民病院正門
町26根岸・図師野津田車庫
町27根岸・日大三高入口小山田
町31根岸・図師多摩丘陵病院
町36根岸・図師・五反田鶴川駅
町38根岸市立室内プール
町39根岸・市立室内プール野津田車庫
町45根岸・図師都立野津田高校
15番のりば 日大三高方面・桜美林大学東京ひなたやまキャンパス方面
町16急行日大三高
町13急行
(平日8:00~20:59までの乗車のみ)
山崎団地センター
町15境川団地・山崎団地センター
(平日8:00~20:59までの乗車のみ)
山崎団地
町24市民病院・山崎団地センター
(平日8:00~20:59までの乗車のみ)
山崎団地

町田バスセンター15番線

2020年9月25日に新設された、桜美林大学東京ひなたやまキャンパス開設による混雑緩和を目的とした学生乗車専用停留所である。乗り場は小田急線高架下から離れた日本生命町田ビル前にある既存の15番乗り場(日大三高行き乗り場)と同一で、連節バス「ツインライナー」対応停留所である。なお、この停留所からは町田バスセンター4・5番乗り場を平日8:00~20:59までに発車する山崎団地方面(町13・15・24)の便が乗車のみ利用可能だが、乗車客不在の場合は通過する。

町田ターミナル

JR横浜線ターミナル口より徒歩2分、中央口(北口)より徒歩5分、小田急線西口・南口・東口より各徒歩6分のアクセス。

8:59までの町03(町田バスセンター - 町田ターミナル - 玉川学園前駅)は町田ターミナルで乗降を行い、9:00~20:59までの町03を除いた町田・多摩営業所管内路線は全て町田バスセンター発着(町田ターミナル非経由)で運行される。

高速バスについては町田バスセンターとの混同を避けるため、停留所名を「町田ターミナルプラザ」に全社統一している。

1番のりば
町27根岸・日大三高入口小山田
2番のりば
町28まちっこ・相原ルート青少年センター入口
町30保健所入口・根岸・常盤橋本駅北口
町60保健所入口・根岸・常盤・多摩境駅橋本駅北口
3番のりば
町41藤の台団地
4番のりば
町15境川団地・山崎団地センター山崎団地
町24市民病院・山崎団地センター山崎団地
5番のりば
町12境川団地木曽南団地
夜行杉崎高速バス SG205便南草津・京都・大阪難波
夜行ミルキーウェイエクスプレス CJ101便京都・大阪難波
夜行杉崎高速バス SG101便名古屋金山
夜行ミルキーウェイエクスプレス CJ209便名古屋
6番のりば
夜行JAMJAMライナー JX211便南草津・京都・大阪・USJ
夜行サン&ムーン S&M801便京都・大阪・USJ
夜行JAMJAMライナー TZ331便富山金沢
7番のりば 降車場
8番のりば
町03原町田四丁目玉川学園前駅
町82金森・町谷原つきみ野駅
町83金森・小川中央つくし野駅
町84金森・南中学校前成瀬駅
町85金森・町谷原すずかけ台駅
町87金森・町谷原・町田辻鶴間駅東口
町88金森・町谷原・町田辻鶴間車庫
町89都営金森アパート前・西田・町谷南町田グランベリーパーク駅
9番のりば
町92 高ヶ坂団地
10番のりば
町74鞍掛成瀬台
町75鞍掛成瀬駅
町77鞍掛長津田駅北口
11番のりば 待機場

町田ターミナル前

町田バスセンター方面(終日使用)

2009年4月5日からは全便が町田バスセンター終着となったため、降車専用停留所として使用開始すると同時に、停留所位置をペデストリアンデッキ下へ移設した。なお、2011年8月まで運行していた小田急バス・柿20(柿生駅 - 町田ターミナル・町田バスセンター)は町田ターミナル終着となっていた。2019年4月1日からは、町18(まちっこ)が経路変更によって降車場として使用を開始した。

ターミナル方面(早朝のみ使用)

前述の町03が使用しているが、2019年3月29日までは町18(まちっこ)も使用していた。現在は経路変更によって使用していない。停留所の表記は「町田ターミナル」である。

町田駅

小田急小田原線町田駅東口から徒歩3分ほどのPOPビル先にある21・22番乗り場で、運行は全て神奈川中央交通町田営業所が担当する。

21番のりば 本町田・薬師池方面
町53本町田鶴川駅
町55本町田野津田車庫
22番のりば 本町田団地方面
町51 本町田団地循環

町田駅南口(廃止)

初代

1981年12月から約10年間に渡って相模原・南林間方面の路線が使用していたが、町田ターミナル・町田バスセンター発着へ変更されたことで、1992年に廃止された。場所はJR横浜線町田駅南口のヨドバシカメラマルチメディア町田付近(当時は未開業)に設置されていた。

2代目

JR横浜線町田駅南口のタクシー乗り場付近に設置されたもので、金森地区コミュニティバス「かわせみ号」が2009年7月18日から2012年9月30日まで使用していた。廃止後はポールのみ撤去され、「バス停」と書かれた舗装はそのままとなっている。

町田市営駐車場入口(廃止)

JR横浜線町田駅ターミナル口の原町田一丁目・相模原市側出口が近い(徒歩3分)。町田駅南口バス停(2代目)と同様に、廃止後もバス停の舗装はそのまま残されている。

出典

[脚注の使い方]

関連項目

外部リンク


座標: 北緯35度32分37秒 東経139度26分40秒 / 北緯35.54356度 東経139.44447度 / 35.54356; 139.44447


 

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