ポータルフィールドニュース

ポータルフィールドニュース

in ,

🚗|HRTがメルセデスAMG GT3で新生DTMドイツ・ツーリングカー選手権への参戦を表明


写真 

HRTがメルセデスAMG GT3で新生DTMドイツ・ツーリングカー選手権への参戦を表明

 
内容をざっくり書くと
「我々は2020年にHRTをスタートさせたばかりだが、すでにメルセデスAMGのパフォーマンスチームとして、GT3シリーズで大きな栄光を収めている。
 

3月2日、元DTMドライバーのフバート・ハウプト率いるハウプト・レーシングチーム(HRT)は、202… →このまま続きを読む

 AUTOSPORT web


Wikipedia関連ワード

説明がないものはWikipediaに該当項目がありません。

メルセデスAMG

メルセデスAMGMercedes-AMG 、メルセデス・エーエムジー[1])は、ドイツ自動車メーカーであるダイムラーが展開するスポーツ・レース系のブランドである。「究極のハイパフォーマンスを追求するモデル」と位置付けられている。

元は独立チューナーのAMGだったが、1999年にダイムラー・クライスラー(当時)に吸収され、さらに2014年からは「メルセデスAMG」としてダイムラーのスポーツカーブランドとして展開されている[2]

尚、本稿では、独立チューナー時代の「AMG」が関わった日本市場における三菱自動車への技術供与も記載する。

概要

1967年レース用自動車エンジンの設計会社として創業。創立者のハンス・ヴェルナー・アウフレヒト(Hans Werner Aufrecht)、エンジニアのエアハルト・メルヒャー(Erhard Melcher)、アウフレヒトの故郷であるグロース・アスパッハ(Großaspach) の頭文字を取ってAMGとした[3]

その後、1971年のスパ・フランコルシャン24時間レースでの300SEL6.8のクラス優勝によって、AMGの名が世に轟くこととなる。また、DTM(ドイツ・ツーリングカー選手権)では、1986年の参戦以来160のレースで勝利し、10のドライバーズタイトル、15のコンスタラクターズタイトルを獲得、DTM史上もっとも成功したチームとなっている。

F1には2012年に、MERCEDES AMG PETRONAS チームと、エンジン担当のMERCEDES AMG High Performance Powertrains が代表となって参加している。さらには、1996年以降、メディカルカーとセーフティカーを提供している。

ブラバスロリンザーなどと同様に、アフターマーケットにおいて主にメルセデス・ベンツの乗用車のチューニングを手掛けるようになった。1980年代半ばからは公式にメルセデス・ベンツへの部品供給が始まり、1993年には初の共同開発車C36を発売、1999年にはメルセデス・ベンツの一部門となった。現在はBMWMモデルアウディRSモデルなど同様、高性能エンジンを搭載したモデルを担当している他、スポーティな付加価値の付いた部品に冠されるブランドとなっている。

AMGモデルの開発は、メルセデス側が新車開発する初期の段階でAMG側に車両情報を送るところからスタートする。そのためメルセデスの新車公開とほぼ同時にAMGモデルを公開することができる。最近ではAMGモデル以外にも通常モデルのオプションとして、AMGのアルミホイールやエアロパーツが販売されている。また、メルセデス・ベンツにも「AMGスポーツパッケージ」、「AMGライン」と呼ばれるオプションがあり、AMGモデルを購入しなくとも、それに準じたエクステリアに仕上げることができるようになっている。

1980年代後半には三菱自動車工業ギャランデボネアのチューニング(ギャランAMG、デボネアAMG)を担当したことがある。

独立企業時代からモータースポーツに関わっており、現在はドイツツーリングカー選手権(DTM)での活躍がみられる。1996年からは、F1セーフティカーおよびメディカルカーを担当しているのは前述の通りである。

元来、大排気量のモデルが中心だったが、現在は2.0リットルエンジンを搭載した45系及び2019年より新型35系も展開している。本社工場はドイツのアファルターバッハ(Affalterbach )にある。

近年では “One man-one engine”の主義のもと、AMGファクトリーの熟練工(マイスター)が専任でエンジンを組み上げている。AMGのファクトリーで組み上げられたエンジンには、担当したマイスターのサインが描かれたプレートが特別に貼り付けられる。

当時AMGの輸入元だったAMGジャパン(ヤナセの子会社)が取り扱っていた頃は、モデル名の前にAMGの名前が入っていた(例:メルセデス・ベンツ・AMG C36)が、2000年10月にダイムラー・クライスラー日本(当時)に輸入権が譲渡されて以降は、モデル名の後にAMGの名前が入るかたち(例:メルセデス・ベンツ・C63 AMG)に順次移行していった。その後、サブブランドの「メルセデスAMG」が立ち上げられたのに際してモデル名の前に「メルセデスAMG」と入るかたち(例:メルセデスAMG C63)となった。

通常モデルとの違い

極めて強力なエンジンと強化された車体やサスペンションを持ち、サーキットなどスポーツ走行にも適合しており、通常モデルよりも強固でハードな乗り味の車に仕立てられていることがAMGモデルの特徴である。

かつてのAMGモデルは、ボディ同色のフロントグリルやホイール、低められた車高、そして大型エアロパーツなど威圧感を強調した外観が特徴だったが、メルセデスの傘下に入ってからは落ち着いたスタイリングとなっている。外観上の違いは、各モデル専用のアルミホイールやエアロパーツが装着され、リアエンド右上(順次左側に移行:後述)にAMGのエンブレムが付くほか、リアエンド左上(順次右側に移行:後述)には“C63、S65”というような数字2桁のエンブレムが付く。

AMG各モデルの名称方法は、過去1990年代前半までの車両では、グレードの後ろに増加した排気量や、AMGにおけるバージョン及びバルブの数を併記するという方法が取られていた(例 190E 3.2、400E S3、300CE 6.0-4V Wide Version : HAMMER、560SEC 6.0-2Vなど)が、1993年にメルセデス・ベンツ本社との共同開発車、C36が発売されて以降は、前述の数字2桁の表記方法に順次移行し、具体的なベースグレードの概念は現在はなくなっている。ただし、W202AMG C280R170SLK230 AMGは例外的に3桁の表示を採用しているが、これは、これらのモデルのエンジンに、AMGの手が加えられていないことによるものである。

また、ノーマル車の外観をAMG仕様に仕立てた後にAMGのエンブレムに付け替える行為(E350→E63など)は一般にと呼ばれている。雑誌VERYなどのコラムでこれらの行為が紹介されており、エンブレムチューン済のメルセデスがかなりの台数存在するのが実情である。なお正規のAMGモデルには、リアウインドウ左下、もしくは後部サイドウインドウに銀色のステッカー(複製防止のため、再使用不可のステッカーとなっている)が貼られている。

専用パーツとして強化ブレーキシステムやAMGスポーツサスペンション、チューンされたエンジン、4本マフラー、内装等が搭載される。加えて、一部の日本販売モデルにはAMGモデルをさらにチューンした「パフォーマンスパッケージ」が用意されている。なお、2006年よりAMGの各モデルをさらに強化した特別なモデルをブラックシリーズとして限定販売している。

内装やシートにも通常モデルと比べて高級な素材を使用することが多く、質感も向上している。AMGのロゴが入ったスピードメーターは300km/h以上刻まれているが、実際には一般の欧州車同様250km/hでスピードリミッターがかかる。ドイツ本国では有償オプション扱いでリミッターを外すことも可能だが、その場合は使用するタイヤをはじめとして、コンディションを厳格に維持することが求められる。日本においては、モデルによって追加オプションで最高速度の引き上げが可能となっている。

C36 AMG以降、トランクリッド右側に位置していたAMGエンブレムだが、「メルセデスAMG」のサブブランド立ち上げに際してAMG GTより左側に変更された[4]。以降、各モデルもフェイスリフトやモデルチェンジに併せて変更されると思われる。また、近年のモデルでは、フロントグリル内にもAMGエンブレムを配置させている。

AMGは創業以来から長らく、FRの車両のみにAMGモデルを発表し、SUV以外での4WDのAMGモデルや、FFのクラスにはAMGモデルは用意されてなかったが、2013年にEクラスがマイナーチェンジしたことに伴い、初めてセダン・ステーションワゴンタイプで4WDのAMGモデルであるE63 AMG 4MATICを発表した。また近年、FFベースの4WDであるA45/CLA45/GLA45 AMG 4MATICが発表され、さらに、旗艦モデルSクラスにもS63AMG 4MATICが追加発表されるなど、精力的に4WD車を展開している。

AMGスポーツ

AMGは2015年1月の北米国際オートショーにて新ラインナップであるAMGスポーツを発表した。AMGモデルほどのハードで強烈なパフォーマンスは必要ない一般ユーザー向けに開発されたモデルである[5]。AMGスポーツは、メルセデスベンツのオプショングレードであるAMGスポーツパッケージ/AMGラインとメルセデスAMGモデルの間に位置し、BMWのMパフォーマンスモデルやアウディのSモデルなどに対抗するものとみられる。強化された足回り、ベースモデルより出力を上げたエンジン、AMGスポーツ専用のエクステリアを装備し、車名の数字は3桁となる。

その後こちらもメルセデスAMGブランドとなりC450がメルセデスAMG・C43に、GLE450がメルセデスAMG・GLE43となったことでAMGスポーツは実質廃止となった。これによりリアのエンブレムは左に「AMG」エンブレム、右に車名エンブレムが冠されるようになった。

日本国内

2015年7月22日に「C450 AMG 4MATIC」「C450 AMG 4MATIC ステーションワゴン」の導入が発表、前日の7月21日より注文受付が開始された[6]

2016年4月27日に「メルセデスAMG GLE43 4MATIC」「メルセデスAMG GLE43 4MATIC クーペ」の導入が発表、前者は同日より[7]、後者は8月より注文受付が開始された[8]。 同年6月2日に「メルセデスAMG SLC43」の導入が発表され同日から注文受付が開始された。

2016年8月19日に「メルセデスAMG C43 4MATIC」「メルセデスAMG C43 4MATIC ステーションワゴン」の一部改良と共に「メルセデスAMG C43 4MATIC クーペ」が発表され注文受付が同日から、販売が9月から開始された。[9]

日本における展開

現行車種

現在日本で販売されている車種は下の通りである。欧州にはこれ以外のバージョンやディーゼルエンジン搭載のモデルも存在する。現在の主力は「63系」のエンジンであり、AMGモデルのほとんどを占めている。 基本的に同じ「系」に属す車種には同じエンジンが搭載されているが、過給機の有無や出力の違いがある。また2014年に発表されたW205型メルセデスAMG C63、2016年に発表されたW213型メルセデスAMG E63では4.0リットル・ツインターボエンジンを搭載しているなど排気量と一致しなくなってきている。

日本国内においては、左ハンドル仕様のみの設定が長らく続けられ、現在もGLE43 4MATICクーペ・GLE63 S 4MATICクーペ・E63ステーションワゴン・CLS63 4MATIC・CLS63 シューティングブレーク・GLS63 4MATIC・G63・G65・S63 4MATICカブリオレ・S65カブリオレ・S63 4MATICクーペ・S65クーペ・S63 4MATIC・S65・SL63・SL65は左ハンドル仕様のみであるが、最近ではGT・SLC43・C43 4MATIC・C43 4MATICステーションワゴン・C43 4MATICクーペ・C63セダン・C63クーペ・E63セダンでは左右の選択が可能になり、逆にGLE43 4MATIC・A45 4MATIC・CLA45 4MATIC・GLA45 4MATIC・C63ステーションワゴン・GLE63 S 4MATIC・S63では右ハンドル仕様のみとなり、右ハンドル仕様の設定が大幅に増やされている。

販売拠点

AMG各車種は、メルセデス・ベンツの正規販売店で購入することができる。その中でも「AMGパフォーマンスセンター」が増設される販売店もあり、そこではAMGの専門知識を持つ担当者が在籍し顧客サポートをするとメーカーはアピールしている[10]

さらに2017年1月13日には、メルセデスAMG専売拠点として「AMG 東京世田谷」がオープンした。メルセデスAMGのみを専門に販売する正規販売拠点はそれまで存在せず、日本が世界初である[11]

車種ステアリング駆動方式排気量・エンジンエンジン型式最高出力/最大トルク現行ベース車両
65系
S65 ロングFR6.0リットル・V型12気筒SOHCツインターボM279630ps/102.0kgf-mSクラス W222型
S65 クーペSクラスクーペ C217型
S65 カブリオレSクラスカブリオレ A217型
SL65SLクラス R231型
G654WDGクラス W463型
63系
SL63FR5.5L V型8気筒DOHCツインターボM157585ps/91.8kgf-mSLクラス R231型
GLS63 4MATIC4WD557ps/77.5kgf-mGLSクラス X166型
GLE63 S 4MATIC585ps/77.5kgf-mGLEクラス W166型
GLE63クーペ S 4MATICGLEクーペ C292型
C63左・右FR4.0リットル・V型8気筒DOHCツインターボM177476ps/66.2kgf-mCクラス W205型/S205型/C205型
C63 ステーションワゴン
C63 クーペ左・右
C63 S510ps/71.3kgf-m
C63 S ステーションワゴン
C63 S クーペ左・右
E63 4MATIC+4WD571ps/76.5kgf-mEクラスW213型
E63 4MATIC+ ステーションワゴンEクラスS213型
G63左・右585ps/86.7kgf-mGクラス W463型
E63 S 4MATIC+左・右612ps/86.7kgf-mEクラスW213型
E63 S 4MATIC+ ステーションワゴンEクラスS213型
S63 longFR612ps/91.8kgf-mSクラス V222型
S63

4MATIC+ long

4WD
S63 4MATIC+ クーペSクラスクーペC217型
S63 4MATIC+ カブリオレSクラスクーペR217型
GT63 S 4MATIC+639ps/91.8kgf-mベース車両は存在せず
53系
GT53 4MATIC+左・右4WD3.0リットル・直列6気筒

DOHCターボ

M256435ps/53.0kgf-mベース車両は存在せず
E53 4MATIC+EクラスW213型
E53 4MATIC+ ステーションワゴンEクラスS213型
E53 4MATIC+ クーペ左・右EクラスC213型
E53 4MATIC+ カブリオレEクラスA213型
45系
GLA45 4MATIC4WD2.0リットル・直列4気筒DOHC直噴ターボM133381ps/48.4kgf-mGLAクラス X156型
A45 S 4MATICM139421ps/51.0kgf-mAクラス W177型
CLA45 S 4MATIC+CLAクラス C118型
CLA45 S 4MATIC+ シューティングブレイクCLAクラス X118型
43系[12]
GLE43 4MATIC4WD3.0リットル・V型6気筒ツインターボM276M30390ps/53.0kgf-mGLEクラス W166型
GLE43 クーペ 4MATIC左・右GLEクーペ C292型
C43 4MATIC
C43 4MATICステーションワゴン[13]
C43 4MATICクーペ
Cクラス W205型/S205型/C205型
SLC43左・右FRSLCクラス R172型
GLC43 4MATIC4WD367ps/53.0kgf-mGLCクラス X253型
GLC43 4MATICクーペGLCクラスC253型
GT43 4MATIC+左・右4WD3.0リットル・直列6気筒

DOHCターボ

M256367ps/51.0kgf-mベース車両は存在せず
35系
A35 4MATIC4WD2.0リットル・直列4気筒ターボM260306ps/40.8kgf-mAクラス W177型
A35 4MATIC セダンAクラス V177型
AMG独自開発モデル
GT左・右FR4.0リットル・V型8気筒ツインターボM178462ps/61.2kgf-mベース車両は存在せず
GT S510ps/66.3kgf-m
[14]ミッドエンジン4WD1.6リットル・V型6気筒ハイブリッドツインターボPU106C Hybrid986hp
括弧内はパフォーマンスパッケージ装備時

三菱自動車への技術供与

独立チューナー時代には、三菱自動車業務提携し、カタログモデルとしてAMGグレードを販売していた。

脚注

  1. ^ 日本ではしばしば「アーマーゲー」と誤読されるが、メーカーでは英語読みを指定しており、もしドイツ語読みするとしても「アーエムゲー」である。日本で誤読されるようになった諸説のひとつが、漫画「シャコタン☆ブギ」で AMG 560SEC 6.0-4V が登場し、登場人物が「アーマーゲー」と呼んだことが広まったとするもの。
  2. ^ なお、同時期にマイバッハメルセデス・マイバッハMercedes-Maybach )としてサブブランド化されており、こちらは対照的に「究極のエクスクルーシブ」と銘打たれている。
  3. ^ AMG Official Website はじまり
  4. ^ メルセデス・マイバッハの車種でも同様のことがいえるほか、DTM車両でも2015年より同様の処理がなされている
  5. ^ 【デトロイトモーターショー15】メルセデス-AMG 、新型 Cクラス の「AMGスポーツ」を予告
  6. ^ AMGスポーツモデル「メルセデス・ベンツ C450 AMG 4MATIC」を発表”. オートックワン (2015年7月22日). 2015年7月22日閲覧。
  7. ^ メルセデス GLE、最高出力367psのAMG 43モデルを設定…1150万円”. carview! (2016年4月27日). 2016年4月27日閲覧。
  8. ^ メルセデスベンツ GLEクーペ、注文受付を開始…890万円より”. carview! (2016年4月27日). 2016年4月27日閲覧。
  9. ^ メルセデスAMG C43、全モデルに9速ATを採用…クーペも追加”. carview! (2016年8月19日). 2016年8月20日閲覧。
  10. ^ AMGパフォーマンスセンター
  11. ^ 「世界初のメルセデスAMG 専売拠点「AMG 東京世田谷」をオープン (PDF) - メルセデス・ベンツ日本株式会社 プレスリリース 2017年1月13日
  12. ^ 2016年4月27日以前は「AMGスポーツ」
  13. ^ 2016年4月27日以前はそれぞれ「C450 AMG 4MATIC」「C450 AMG 4MATICステーションワゴン」
  14. ^ メルセデスベンツ初のハイパーカー、市販モデルの車名が決定 メルセデスAMG『ワン』 Response

関連項目

外部リンク

2020年

2020年(2020 ねん)は、西暦グレゴリオ暦)による、水曜日から始まる閏年令和2年。

この項目では、国際的な視点に基づいた2020年について記載する。

他の紀年法

カレンダー

1月
1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031
2月
1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031
4月
1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930
5月
12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31
6月
123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930
7月
1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031
8月
1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031
9月
12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930
10月
123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
11月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930
12月
12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031

できごと

1月

2月

3月

4月

5月

6月

7月

8月

9月

10月

11月

12月

時期が未定または不明な出来事・計画など

周年

政治

  • 当年実施見込みの各国元首等の選挙(【】内は任期満了日)

経済・技術

芸術・文化・ファッション

世相

映画

実写映画
アニメ映画

アニメ

配信アニメ

ゲーム

誕生

死去

フィクションのできごと

  • 5月 - カリフォルニア工科大学CCCP-NASA-ESA宇宙空間研究センターのジャクリーヌ・カルノーらが、CCCP-ESA黄道面外探査機からのデータによって、地球から2,300天文単位の宙域に存在するパルサー中性子星)「竜の卵」を発見する。(小説『英語版』)[120]
  • 6月 - NASAの有人火星探査船「マーズ1号」が火星へと発進する。(映画『ミッション・トゥ・マーズ』)[121]
  • 7月 - 7日、第二期大気改造システム始動式出席のため、サワイTPC前総監が二度目の火星来訪。スーパーGUTSのアスカ・シン隊員が護衛任務のため火星へ向かい、ネオダランビアⅡと交戦。その際、警務局特殊部隊ブラックバスターに自身がウルトラマンダイナの正体である事を突き止められてしまう。(テレビドラマ『ウルトラマンダイナ』)
  • 10月 - 着陸船「コンスタンチン・ツィオルコフスキー」に乗るヴォイジャー・ピクチャーズの撮影隊が、マリネリス峡谷系西端で人類初の火星着陸を行う。その後、隊の一員であるS・G・ジェフリーズ博士が、チャンダー谷の外れで異星人が建設した銀色のピラミッドを発見する。(小説『』)[122]
  • 初めて実験室内で人工的に特異点が造り出される。(小説『英語版』)[123]
  • 国連のアベンチュール級亜光速探査船UNSS「ルイス・アンド・クラーク」が、地球・土星間探査の際に土星の衛星地球外知的生命体の存在を示唆する痕跡を発見する。(『スタートレック』シリーズ)[124]
  • 北米宇宙開発機構(NASDO)と中国・日本共同による、人間の遺伝情報などを搭載した恒星間自動探査船「クン・イン」が、太陽系近傍での居住可能惑星探索へと発進する。(小説『断絶への航海』)[125]
  • アンドロイド「ゼルダ」率いる宇宙船団がNASAの火星基地を破壊し火星を占拠。続いて地球侵略を目論むゼルダらに対し、地球防衛軍テラホークスが立ち向かう。(特撮テレビ番組『地球防衛軍テラホークス』)[126]
  • イギリスのウェールズ州で先住民サイルリアンが覚醒する。(テレビドラマ『ドクター・フー』)
  • 北大西洋宇宙機構(NASO)主導の「オリオン使節団」が宇宙船「オリオン号」でタイタンに赴き、タイタンに棲息する機械知性体「タロイド」とタイタンの砂漠「メラカサインの荒野」で接触する。(小説『造物主の掟』)[127][128]
  • 大アメリカ合衆国航空宇宙局の無人恒星間探測機がバーナード星系を通過し、気体の巨大惑星「ガルガンチュア」と二重惑星「ロシュワールド」を発見。ロシュワールドに大気と液体が存在することを確認する。(小説『英語版』)[129]

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ 離角0.1度以下の最接近は約400年前(1623年)にもあったが、この時は太陽が近すぎたため観測不可[70][71]
  2. ^ 1960年ローマパラリンピック(第1回夏期パラリンピック)の開催日より。

出典

  1. ^ フランス、プラスチック製の使い捨て食器を禁止へ 世界初”. CNN.co.jp (2016年9月20日). 2017年12月31日閲覧。
  2. ^ サンゴ礁に有害な成分を含む日焼け止めの禁止について”. 在パラオ日本国大使館 (2020年1月6日). 2021年2月27日閲覧。
  3. ^ "台湾軍ヘリが墜落、参謀総長ら8人死亡 国防省発表". AFP BB News. 株式会社クリエイティヴ・リンク. 2 January 2020. 2020年1月2日閲覧
  4. ^ "米軍、イラン革命防衛隊司令官を空爆で殺害 報復行動は必至". 産経ニュース. 産業経済新聞社. 3 January 2020. 2020年1月11日閲覧
  5. ^ "イラク米軍基地にミサイル攻撃 イラン革命防衛隊が攻撃発表". 産経ニュース. 産業経済新聞社. 8 January 2020. 2020年1月11日閲覧
  6. ^ "ウクライナ機がイランで墜落 180人搭乗". 産経ニュース. 産業経済新聞社. 8 January 2020. 2020年1月11日閲覧
  7. ^ "イラン革命防衛隊の司令官、旅客機撃墜の責任認める 「巡航ミサイル」と誤認". AFP BB NEES. フランス新聞社. 11 January 2020. 2020年1月12日閲覧
  8. ^ "オマーン国王死去 米・イランの橋渡し役 首相も近く訪問予定". 産経ニュース. 産業経済新聞社. 11 January 2020. 2020年1月11日閲覧
  9. ^ "オマーンの新国王にハイサム殿下、前国王のいとこ". AFP BB News. 株式会社クリエイティヴ・リンク. 11 January 2020. 2020年1月11日閲覧
  10. ^ "台湾総統選、与党・民進党の蔡英文氏が再選果たす". AFP BB News. 株式会社クリエイティヴ・リンク. 11 January 2020. 2020年1月11日閲覧
  11. ^ マイクロソフト プロダクト サポート ライフサイクル”. マイクロソフト. 2012年2月23日閲覧。
  12. ^ WHO「緊急事態」を宣言 医療のぜい弱な国への感染拡大懸念(NHKニュース〈NHKオンライン〉 2020年1月31日付、同日閲覧)
  13. ^ “英国がEU離脱 加盟国の離脱は初”. 毎日新聞. (2020年2月1日). オリジナルの2020年2月1日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20200201033645/https://mainichi.jp/articles/20200201/k00/00m/030/008000c 2020年2月1日閲覧。 
  14. ^ 新型肺炎、湖北省のトップ更迭 後任に上海市長 日本経済新聞 (2020年2月13日)
  15. ^ 中国 湖北省と武漢市のトップを交代 事実上の更迭か NHKニュース (2020年2月13日)
  16. ^ 米とタリバンが和平合意 駐留米軍、14カ月以内完全撤収―アフガン戦争終結へ前進
  17. ^ マレーシア首相にムヒディン前内相が就任、マハティール氏は違法と非難 AFPBB News (2020年3月1日)
  18. ^ 新型コロナは「パンデミック」に相当、WHO事務局長が表明 ロイター (2020年3月12日)
  19. ^ WHO「新型コロナウイルスはパンデミックといえる」 NHKニュース (2020年3月12日)
  20. ^ WHO事務局長、新型コロナ「パンデミック」と表明 日本経済新聞 (2020年3月12日)
  21. ^ 東京五輪・パラ、「1年程度」の延期決定 「東京2020」の名称は維持 BBC NEWS (2020年3月24日)
  22. ^ NATOに北マケドニアが加盟 30か国の体制に NHKニュース (2020年3月28日)
  23. ^ サウジ首都に弾道ミサイル 隣国イエメンの反政府勢力が発射か NHKニュース (2020年3月29日)
  24. ^ 中国・武漢封鎖2カ月半ぶり解除 航空・高速鉄道が再開 日本経済新聞。2020/4/8 8:50 (2020/4/8 13:03更新)
  25. ^ 米大統領選 サンダース氏撤退 トランプ氏とバイデン氏の対決に NHKニュースウェブ国際ニュース、2020年4月9日。
  26. ^ パキスタン航空機墜落で死者97人 カラチ近郊でPK8303便”. Aviation Wire. 2020年8月14日閲覧。
  27. ^ 英首相、香港人のため移民規則変更を検討 国家安全法に反発 BBCニュース (2020年6月3日)
  28. ^ 米シアトル、デモ隊が「自治区」 大統領は強硬策示唆日本経済新聞 2020年6月12日
  29. ^ 中国人民解放軍、インド軍との衝突で少なくとも40人死亡=インド政府高官 ニューズウィーク日本版 (2020年6月22日) 2020年7月20日閲覧。
  30. ^ 【動画】北朝鮮、南北連絡事務所を爆破 開城工業団地産経新聞 2020年6月16日
  31. ^ 世界の新型コロナ死者数が50万人に到達、感染者1000万人突破 REUTERS (2020年6月29日)、2020年9月29日閲覧。
  32. ^ 新型ウイルス、世界の死者50万人を超える 感染者は1000万人 BBCニュース (2020年6月29日)、2020年9月29日閲覧。
  33. ^ 世界のコロナ感染者、1000万人突破…米が最多の251万人 読売新聞オンライン (2020年6月29日)、2020年9月29日閲覧。
  34. ^ 香港警察、国家安全法の下で7人を逮捕-180人余り拘束
  35. ^ ロシアの改憲投票、78%が賛成 プーチン大統領は2036年まで続投可能に BBCニュース (2020年7月2日)
  36. ^ 台湾、ソマリランドと相互に公式代表機関設置へ 呉外相が発表
  37. ^ 米で香港自治法が成立 中国の金融機関制裁が可能に 日本経済新聞 (2020年7月15日)
  38. ^ 中国、火星探査2回計画 20年と28年” (2018年9月18日). 2018年9月24日閲覧。
  39. ^ NASAの最新探査車が火星へ、どうやって生命の痕跡探す? ナショナルジオグラフィック日本版 (2020年8月3日)
  40. ^ 「台風が発生しない7月」が確定 1951年の統計開始以来初めて” (日本語). ライブドアニュース. 2020年8月1日閲覧。
  41. ^ 日本放送協会. “台風 7月の発生 初めてゼロ「油断せず備えを」気象庁”. NHKニュース. 2020年8月1日閲覧。
  42. ^ レバノン首都の大爆発、クレーターの深さは43メートルと判明 AFPBB News (2020年8月9日) 2020年8月10日閲覧。
  43. ^ IX 1344 incident at Kozhikode”. airindiaexpress. 2020年10月1日閲覧。
  44. ^ レバノン爆発に怒り、数千人の反政府デモ 衝突で死傷者 朝日新聞デジタル (2020年8月9日) 2020年8月10日閲覧。
  45. ^ 米厚生長官、台湾・蔡総統と会談 断交後最高位の訪問 日本経済新聞 (2020年8月10日) 2020年8月10日閲覧。
  46. ^ 香港の警察 新聞創業者ら7人を逮捕 国家安全維持法違反の容疑 NHK (2020年8月10日) 2020年8月10日閲覧。
  47. ^ 周庭氏を逮捕 民主活動家 国安法違反容疑で香港警察” (日本語). 毎日新聞. 2020年8月11日閲覧。
  48. ^ 世界の感染者2000万人 米州中心に止まらぬ勢い―1カ月半で倍増・新型コロナ” (日本語). 時事ドットコム (2020年8月11日). 2020年8月11日閲覧。
  49. ^ コロナワクチンを承認 「世界初」とロシア大統領―国際基準は不透明” (日本語). 時事ドットコム (2020年8月11日). 2020年8月17日閲覧。
  50. ^ イスラエル、UAEと国交正常化で合意 ヨルダン川西岸併合停止も”. 産経ニュース. 2020年8月14日閲覧。
  51. ^ タイで1万人集会 反政府運動、さらに拡大” (日本語). 時事ドットコム (2020年8月17日). 2020年8月17日閲覧。
  52. ^ “安倍首相、辞任の意向固める” (jp). Mainichi Daily News. (2020年8月28日). https://mainichi.jp/articles/20200828/k00/00m/010/084000c 2020年8月30日閲覧。 
  53. ^ コロナ死者、世界で90万人超…メキシコ・英など16か国で1万人超える” (日本語). 読売新聞オンライン (2020年9月10日). 2020年9月23日閲覧。
  54. ^ 世界の新型コロナ死者、90万人超える” (日本語). 時事ドットコム (2020年9月10日). 2020年9月23日閲覧。
  55. ^ 新型コロナ、世界の感染者数3000万人超 インド、欧州で増加傾向” (日本語). 時事ドットコム (2020年9月18日). 2020年9月28日閲覧。
  56. ^ 米コロナ死者、20万人超える 世界でも100…(写真=ロイター)” (日本語). 日本経済新聞 電子版. 2020年9月23日閲覧。
  57. ^ 世界のコロナ死者100万人 9カ月足らず、感染3200万人超―AFP” (日本語). 時事ドットコム (2020年9月28日). 2020年9月28日閲覧。
  58. ^ 新型コロナウイルスによる死者、世界で100万人超える BBCニュース (2020年9月29日)、2020年9月29日閲覧。
  59. ^ 世界のコロナ感染者、4000万人突破…1か月で1000万人増” (日本語). 読売新聞オンライン (2020年10月20日). 2020年10月20日閲覧。
  60. ^ 新型コロナ 世界の感染者数5000万人超える (9日午前3時)” (日本語). NHKニュース (2020年11月9日). 2020年11月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月1日閲覧。
  61. ^ 仏伊英、第1波上回る勢い…世界の感染者は5000万人超す” (日本語). 読売新聞オンライン (2020年11月9日). 2020年11月9日閲覧。
  62. ^ 世界のコロナ感染者、5000万人突破 10月は最悪記録” (日本語). 朝日新聞デジタル (2020年11月9日). 2020年11月9日閲覧。
  63. ^ 新型コロナ 世界の感染者6000万人超 死者141万人(午前3時)” (日本語). NHKニュース (2020年11月26日). 2020年11月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月1日閲覧。
  64. ^ コロナ感染、世界累計6千万人突破…死者数も142万人超す” (日本語). 読売新聞オンライン (2020年11月27日). 2020年12月1日閲覧。
  65. ^ 地球帰還後の「はやぶさ2」は2031年に小惑星1998 KY26へアストロアーツ 2020年9月15日)
  66. ^ 世界の感染者7千万人突破、死者159万人…米で200超の病院が満床に” (日本語). 読売新聞オンライン (2020年12月12日). 2020年12月12日閲覧。
  67. ^ 中国の月探査機「嫦娥5号」 土壌サンプル持ち帰りに成功 AFPBB News (2020年12月17日) 2020年12月31日閲覧。
  68. ^ 「嫦娥5号」帰還機、「出生地」に到着 AFPBB News (2020年12月19日) 2020年12月31日閲覧。
  69. ^ 「伝統建築工匠の技:木造建造物を受け継ぐための伝統技術」のユネスコ無形文化遺産登録(代表一覧表記載)について”. 文化庁 (2020年12月17日). 2021年1月12日閲覧。
  70. ^ a b 2020年12月、木星と土星が800年ぶりに最接近…まるで「二重惑星」のように。次は60年後Business Insider Japan, 2020年11月26日)
  71. ^ a b 【特集】2020年12月 木星と土星の超大接近(アストロアーツ)
  72. ^ 木星と土星が接近(2020年12月)国立天文台
  73. ^ 令和 2年(2020)暦要項 二十四節気および雑節”. 国立天文台暦計算室. 2020年12月2日閲覧。
  74. ^ 出雲阿国 (2020年11月30日). “あなたの12月の運勢は?風水芸人が教える“九星気学別”開運アクション” (日本語). FRaU | 講談社. 2020年12月1日閲覧。
  75. ^ 2020年末は200年に一度の大転換期 「水瓶座の時代」価値観はこう変わる” (日本語). CREA WEB (2020年8月30日). 2020年12月1日閲覧。
  76. ^ 2020年から世界は水瓶座時代へ!太陽を輝かせて自分を生きよう” (日本語). 星読みテラス. 2020年12月1日閲覧。
  77. ^ 新型コロナ 世界の感染者8000万人超える(27日午前3時)” (日本語). NHKニュース (2020年12月27日). 2020年12月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月30日閲覧。
  78. ^ 世界の感染者、累計8000万人超に…死者は175万人” (日本語). 読売新聞オンライン (2020年12月27日). 2020年12月30日閲覧。
  79. ^ 2020ビジョン (核兵器廃絶のための緊急行動) - 平和首長会議
  80. ^ 天然痘撲滅40周年日本WHO協会
  81. ^ WHO commemorates the 40th anniversary of smallpox eradication世界保健機関
  82. ^ 2020年4月「世界経済見通し(WEO)」” (日本語). 国際通貨基金 (IMF). 2020年9月28日閲覧。
  83. ^ ギータ・ゴピナート (2020年4月14日). “「大封鎖」 大恐慌以来最悪の景気後退” (日本語). 国際通貨基金 (IMF). 2020年9月28日閲覧。
  84. ^ “ハーレイ・クインのスピンオフ映画『バーズ・オブ・プレイ』2020年2月に米国公開決定 ― マーゴット・ロビー主演”. THE RIVER. (2018年9月25日). https://theriver.jp/bop-us-release/ 2020年10月18日閲覧。 
  85. ^ 「ソニック・ザ・ムービー」公開延期。米国では2020年2月14日予定(AV Watch 2019年5月29日)
  86. ^ 'A Quiet Place Part II' Sets New September Release Dateハリウッド・リポーター
  87. ^ ‘A Quiet Place 2,’ ‘Top Gun: Maverick’ Delayed Until 2021バラエティ
  88. ^ ノーラン監督『TENET テネット』米国9月3日公開にリスケ、8月下旬海外先行公開”. シネマズ PLUS (2020年7月28日). 2021年1月30日閲覧。
  89. ^ 米ワーナー、「TENET テネット」「ワンダーウーマン1984」を公開延期に”. 映画.com (2020年6月16日). 2021年1月30日閲覧。
  90. ^ Monster Hunter - 3 december in de bioscoop”. Universal Pictures International Netherlands. 2020年11月9日閲覧。
  91. ^ ハリウッド版『モンスターハンター』米国公開が12月30日に前倒し決定(THE RIVER, 2020年10月6日)
  92. ^ 「モンスターハンター」公開は2021年3月26日、ディアブロス亜種捉えたポスター到着(映画ナタリー, 2020年10月29日)
  93. ^ “ハリウッド版「モンスターハンター」は2020年9月全米公開”. 映画.com. (2019年2月17日). https://eiga.com/news/20190217/5/ 2020年10月16日閲覧。 
  94. ^ “ハリウッド版『モンスターハンター』9.4日米同時公開!”. シネマトゥデイ. (2020年2月29日). https://www.cinematoday.jp/news/N0114422 2020年10月16日閲覧。 
  95. ^ “ハリウッド版『モンスターハンター』日本公開も2021年に延期”. シネマトゥデイ. (2020年7月14日). https://www.cinematoday.jp/news/N0117332 2020年10月16日閲覧。 
  96. ^ ワンダーウーマン続編、劇場と配信で全米同時公開へ”. 日刊スポーツ (2020年11月20日). 2020年11月21日閲覧。
  97. ^ 『ワンダーウーマン』続編、米公開が延期” (日本語). シネマトゥデイ (2020年3月25日). 2020年10月18日閲覧。
  98. ^ 『ワンダーウーマン 1984』日本公開も延期…配給発表” (日本語). シネマトゥデイ (2020年3月27日). 2020年10月18日閲覧。
  99. ^ 劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン(公式サイト)
  100. ^ “「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」新作劇場版が20年1月公開 新ビジュアル披露”. アニメハック (映画.com). (2018年7月2日). https://anime.eiga.com/news/106647/ 2020年10月18日閲覧。 
  101. ^ “ヴァイオレット・エヴァーガーデン:完全新作劇場版アニメが20年1月に公開”. MANTANWEB. (2018年7月2日). https://mantan-web.jp/article/20180702dog00m200015000c.html 2020年10月18日閲覧。 
  102. ^ “「劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン」公開日が2020年4月24日に決定”. コミックナタリー (ナターシャ). (2019年11月9日). https://natalie.mu/comic/news/354807 2020年10月18日閲覧。 
  103. ^ “映画「鬼滅の刃」興行収入歴代1位に 「千と千尋」抜く”. NHKニュース. (2020年12月28日). https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201228/k10012787991000.html 2020年12月30日閲覧。 
  104. ^ “映画「鬼滅の刃 無限列車編」が「千と千尋」抜き興収国内トップに”. 毎日新聞. (2020年12月28日). https://mainichi.jp/articles/20201228/k00/00m/040/084000c 2020年12月30日閲覧。 
  105. ^ “『鬼滅の刃』歴代興収1位に!『千と千尋の神隠し』超えの324億円”. シネマトゥデイ. (2020年12月28日). https://www.cinematoday.jp/news/N0120797 2020年12月30日閲覧。 
  106. ^ ENCOUNT編集部 (2020年11月9日). “鬼滅、全世界興行収入でも20年度のトップ5入りへ 米メディア脱帽「圧倒的」”. ENCOUNT. 株式会社Creative2. 2020年11月24日閲覧。
  107. ^ ねとらぼ:舞台は前作の約10年後 “攻殻”新作アニメ「攻殻機動隊SAC_2045」、Netflixで2020年配信決定!(2018年12月8日)/「攻殻機動隊 SAC_2045」、キャラデザはイリヤ・クブシノブ(2019年6月12日)
  108. ^ 『攻殻機動隊 SAC_2045』公式サイト
  109. ^ 『アイマス』家庭用最新作が発表、詳細は2020年1月20日の生放送で公開。765プロオールスターズの単独ライブも開催決定!ファミ通.com (2019年12月26日)
  110. ^ 『アイドルマスター』家庭用最新作の情報が2020年1月20日に発表電撃オンライン (2019年12月27日)
  111. ^ LTD, SQUARE ENIX CO (2019年6月10日). “「FINAL FANTASY VII REMAKE」2020年3月3日(火)発売決定 北米・欧州・日本・アジア地域で同時発売” (日本語). www.jp.square-enix.com. 2019年6月10日閲覧。
  112. ^ 『FF7 リメイク』分作1作目は“ミッドガル脱出まで”と北瀬プロデューサーが明言。Blu-ray2枚組、ミッドガル内部構造の再設計などの情報も”. ファミ通.com (2019年6月14日). 2019年7月3日閲覧。
  113. ^ 『FF7 リメイク』発売日が2020年4月10日に延期へ”. ファミ通.com (2020年1月14日). 2020年1月15日閲覧。
  114. ^ “「ニンテンドー3DS」生産終了 販売7500万台超”. 朝日新聞デジタル. (2020年9月17日). https://www.asahi.com/articles/ASN9K5VPBN9KPLFA00L.html 2020年9月18日閲覧。 
  115. ^ Microsoftの次世代ゲーム機の正式名称は「Xbox Series X」ではなく「Xbox」になることが明らかに(GIGAZINE 2019年12月17日)
  116. ^ 次世代Xboxの正式名称が「Xbox Series X」に決定。8K/120fpsに対応し互換性も完備した全部入りXbox”. GNN Web News (2019年12月13日). 2019年12月18日閲覧。
  117. ^ 株式会社インプレス (2020年9月10日). “世界同発で49,980円! 日本マイクロソフト、Xbox Series X、Xbox Series Sの日本展開を発表” (日本語). GAME Watch. 2020年9月10日閲覧。
  118. ^ 「プレイステーション 5」 2020年の年末商戦期に発売”. PlayStation.Blog (2019年10月8日). 2019年12月18日閲覧。
  119. ^ プレイステーション®5 11月12日(木)に発売決定 PS5™デジタル・エディション 希望小売価格39,980円+税、PS5™ 希望小売価格49,980円+税”. PlayStation.Blog (2020年9月17日). 2020年9月17日閲覧。
  120. ^ ロバート・L・フォワード『竜の卵』早川書房、1982年、23 - 57頁。ISBN 978-4-15-010468-9
  121. ^ 『ミッション・トゥ・マーズ』徳間書店、2000年、7 - 11・26 - 34頁。ISBN 978-4-19-891318-2
  122. ^ テリー・ビッスン『赤い惑星への航海』早川書房、1995年、8・23・149 - 226・236・260 - 280・285 - 287・337・341頁。ISBN 978-4-15-011115-1
  123. ^ デイヴィッド・ブリン『ガイア —母なる地球—〔上〕』早川書房、1996年、21頁。ISBN 978-4-15-011131-1
  124. ^ Goldstein, Stan; Goldstein, Fred (1979-12). STAR TREK SPACEFLIGHT CHRONOLOGY. Pocket Books. p. 30 - 33・36・37. ISBN 978-0-671-79089-9 
  125. ^ ジェイムズ・P・ホーガン『断絶への航海』早川書房、2005年、9 - 17・39頁。ISBN 978-4-15-011504-3
  126. ^ 地球防衛軍テラホークス ストーリー - スーパー!ドラマTV。2018年1月27日閲覧。
  127. ^ ジェイムズ・P・ホーガン『造物主の掟』東京創元社、1985年、171・172・196 - 240頁。ISBN 978-4-488-66307-0
  128. ^ ジェイムズ・P・ホーガン『造物主の選択』東京創元社、1999年、13 - 16頁。ISBN 978-4-488-66320-9
  129. ^ ロバート・L・フォワード『ロシュワールド』早川書房、1985年、9・36 - 40・392・432頁。ISBN 978-4-15-010627-0

関連項目


 

Back to Top
Close