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🚗|【タイム結果】2021MotoGP第3戦ポルトガルGP フリー走行2回目


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【タイム結果】2021MotoGP第3戦ポルトガルGP フリー走行2回目

 
内容をざっくり書くと
中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は10番手に入っている。
 

4月16日、2021年MotoGP第3戦ポルトガルGP MotoGPクラスのフリー走行2回目がポルト… →このまま続きを読む

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中上貴晶

中上 貴晶(なかがみ たかあき、1992年2月9日 - )は、日本オートバイロードレースライダーである。千葉県千葉市出身。血液型はO型。ニックネームは「タカ (TAKA) 」。

来歴

全日本時代 / WGP125cc

4歳よりポケバイに乗り始め、1998年(6歳)でポケバイレースデビューし優勝を記録する。2001年(9歳)からミニバイクレースに出場。ミニバイク全国大会で優勝し、最年少出場・優勝を記録する。その後もミニバイクレースで優勝を続け、全国大会では3年連続優勝を果たす。

2004年よりロードレースに参戦し、2005年は全日本ロードレース選手権GP125クラスにスポット参戦し、シリーズ13位となり、MFJルーキー・オブ・ザ・イヤーを受賞する。

2006年は全日本ロードレース選手権GP125クラスにフル参戦し、6戦6勝の完全優勝を史上最年少(14歳)で記録した。またMotoGPを運営するDORNAが開く「MotoGPアカデミー」のオーディションに合格し、その一環としてスペイン選手権 (CEV) への海外遠征も行った。2007年はスペイン選手権への参戦とともに、ロードレース世界選手権 (WGP) 最終戦バレンシアGPにて125ccクラスに初挑戦した。

2008年、16歳でWGP125ccクラスにフル参戦開始。イタリアのI.Cチームのアプリリアを駆り、決勝レース最高8位、年間ランキング24位。2009年はオンガッタ I.S.P.A.へ移籍し、決勝レース最高5位、年間ランキング16位。

2010年は125ccでのシートを見つける事ができず、日本に戻ることとなり、全日本ロードレース選手権ST600クラスに参戦。夏の祭典鈴鹿8時間耐久ロードレースにはハルク・プロより清成龍一高橋巧とのトリオで出場し、第3ライダーとして決勝は走行しなかったが、鈴鹿8耐の最年少優勝者となった[1]

2011年は全日本ロードレース選手権、J-GP2クラスに参戦。後述の負傷の影響で欠場したレースもあったが、参戦した全てのレースでポールトゥウィンを飾る圧倒的な強さで、シリーズチャンピオンを獲得。この年はロードレース世界選手権日本GPにおいて、Moto2クラスに参戦していたクラウディオ・コルティの代役として、イタルトランス・レーシングチームから3年ぶりにスポット参戦を果たした。ウォームアップ中に転倒し、負傷のため決勝は欠場となったが、この一戦でのパフォーマンスが評価され、同チームからの2012年のMoto2クラス参戦が決定した。日本人ライダーが一度世界選手権におけるシートを喪失した後に再びフル参戦するのは、史上初のことである。

Moto2

2012年はイタルトランス・レーシングチームからMoto2クラスに参戦。チームメイトはコルティが務めた。中上は世界戦でのブランクを感じさせない走りを見せ、第2戦スペインGPでは予選で2番手、決勝でも5位に入ると、第9戦イタリアGPでは初めてトップを走行するなど、実力を発揮した。しかしシーズンを通してみると浮き沈みが激しい内容が続き、シリーズランキングは15位(ルーキーライダーとしては2番手)に留まった。

2013年も同チームからMoto2クラスに継続参戦。チームメイトはコルティに代わり、フリアン・シモンが務めることとなった。シーズンオフから好調ぶりを見せ、期待された開幕戦カタールGPでは、序盤からトップを快走。中盤に入りポジションを落とすものの、3位に入り、自身初の表彰台を獲得した。第9戦インディアナポリスGPからは4戦連続で2位表彰台を獲得。優勝こそ挙げられなかったものの、3度のポールポジション・5度の表彰台を獲得するなどシリーズランキング8位と躍進。

2014年はイタルトランス残留が決定していたものの、シーズン終了後に岡田忠之が監督するイデミツ・ホンダ・チーム・アジアへの移籍が決定した。以後、アジア人ライダー育成にとりくむホンダ出光興産から支援を受ける。マシンは中上の希望を取り入れる形でカレックスを使用。開幕戦カタールGPではいきなりエステベ・ラバトとの優勝争いを演じ、最終的に2位でチェッカーを受けるなど移籍初戦から幸先の良いスタートを切ったかに見えたが、レース終了後にマシンの技術違反が発覚し、失格とされた[2]。一転、以後のレースでは優勝争いはおろかトップ10にすら届かない大不振に陥り、この年の最高位は第13戦サンマリノGPの10位。前年の149ポイントに対しこの年は僅か34ポイントしか獲得できず、シリーズランキングは22位に沈んだ。

2015年も同チームからMoto2クラスに継続参戦。第13戦サンマリノGPでは2年ぶりの表彰台となる3位に入り、チームにも初の表彰台をもたらすなど、前年の成績不振からの脱却に成功。シリーズランキングでも再び8位まで挽回した。

2016年も同チームからMoto2クラスに継続参戦。開幕戦カタールGPでは3番手を走行するもジャンプスタート裁定により脱落、第3戦アメリカズGPでは表彰台を争いながら接触される形で転倒、第6戦イタリアGPでもやはり3番手を走行しながらレッドフラッグによりレースが中断、再開の際にこの年のレギュレーションであったクイックリスタートの規則に抵触してしまいグリッド最後尾まで後退するなど、上位に進出しながら噛み合わない内容が続くが、第7戦カタルニアGPで待望の3位表彰台を獲得。勢いを取り戻して迎えた第8戦オランダGPでは、レース序盤から積極的なオーバーテイクを見せ、9周目にトップへ浮上。じりじり後続を引き離し逃げに入る。レース中盤から雨が降り始め、2周を残して赤旗レース終了となり、中上がMoto2クラス初優勝を決めた。日本人選手によるグランプリ優勝は同Moto2の高橋裕紀以来6年ぶりの快挙。その後も後半戦に獲得した2度の表彰台を含め計4度の表彰台に上がるなど有力ライダーへの返り咲きを果たす1年となり、シリーズランキングは自己最高の6位に進出した。

2017年はMoto2クラス6シーズン目となる。第12戦イギリスGPでは4番グリッドからスタートし、序盤先頭争いをしていたアレックス・マルケスフランコ・モルビデリに2秒以上の差をつけられたものの、ペースを上げ0.7秒まで差を縮めた。さらにマルケスが転倒、中上は一気に差を詰めその周にモルビデリを抜きトップに浮上し、そのまま逃げ切りキャリア2勝目を挙げた。地元の第15戦日本GPでは通算5回目のポールポジションを獲得し、レース中盤までマルケスとトップを争うが、最後は6位でフィニッシュした[3]。この年も4度表彰台に立ち、シリーズランキングは7位。

MotoGP

2018年、中上はHRC契約ライダーとしてMotoGPクラスに昇格し、サテライトチームのLCRホンダ・イデミツRC213Vを駆る。日本人の最高峰クラスフル参戦は2014年の青山博一以来となる。予選では新人最多となる4度のQ2進出を果たした一方、決勝になるとスタート直後からレース序盤にかけて順位を落としていく展開がシーズンを通して続き、決勝での内容に課題を残すシーズンとなった。新人勢では3番手の総合20位で終え、ルーキー・オブ・ザ・イヤー獲得とは至らなかったが、雨のレースとなった最終戦バレンシアGPでは天候に翻弄され転倒する選手が続出する中、終始安定した走りを見せ初のトップ10入り、インディペンデントチーム最上位フィニッシュとなる6位入賞。新人選手全体で見てもこの年の最高リザルトを獲得し、一矢報いる結果を残した[4]

2019年も最高峰クラス唯一の日本人選手として、LCRホンダ・イデミツからの継続参戦が決定[5]。開幕戦からトップ10フィニッシュを続け、イタリアGPではドライコンディションで自己ベストを更新する5位入賞。昨シーズンは差をつけられていたチームメイトのカル・クラッチローに対してもコース上で互角に渡り合う姿を見せるなど、2年目の成長を印象付けた。しかし、第8戦ダッチT.Tでヴァレンティーノ・ロッシの転倒に巻き込まれ高速クラッシュ。当初は左足首の負傷が疑われ、翌週開催となった第9戦ドイツGPでは実際に松葉杖を使用して歩く姿も見られていた。しかし、シーズンが進むにつれ、今度は右肩の怪我が徐々に悪化。苦痛を隠しながらレースを続けるも成績は低迷[6]。母国開催の日本GP終了後に軟骨除去手術を受けることを表明し、残り3レースを欠場した[7]

2020年もLCRホンダ・イデミツより3年目のMotoGPに参戦。右肩の状態が万全ではないまま3月の開幕戦カタールGPを迎えたが、新型コロナウイルス感染症 (COVID-19) の拡大によりMotoGPクラスがキャンセルされ、レース再開までの4カ月間体力の回復に努めた。シーズン再開直後の第2戦スペインGPでは、同じホンダ陣営の王者マルク・マルケスとクラッチローが相次いで負傷離脱。さらにこの年から最高峰クラスに昇格したばかりのアレックス・マルケスもマシンへの習熟が必要な時期であったことから、事実上のホンダのエース選手の1人としてメーカーを牽引していく立場となっていった。続く第3戦アンダルシアGPではフリー走行で2度トップタイムをマークし、決勝もホンダ勢最高の4位で自己ベストを更新した[8]。第6戦スティリアGPでは自身初の予選2位スタートから優勝争いに加わるが、2番手走行中にレースが赤旗中断。4番手以下の選手とのギャップが失われただけでなく、再スタート時には予備のフレッシュタイヤが残っておらずユーズドタイヤで臨むこととなってしまったため、フレッシュタイヤへと交換できた選手と状況が逆転し、結果7位に後退。初表彰台を逃した[9]。その後も不振のホンダ勢の中で奮闘し、第2戦スペインGPから第11戦アラゴンGPまで全選手中唯一の10戦連続トップ10フィニッシュを達成。ホンダ勢の最上位入賞をコンスタントに続けたことも評価され、契約2年延長が決定。第12戦テルエルGPで最高峰クラス自身初のPPを獲得[10](日本人ライダーのMotoGPクラスPP獲得は2004年の玉田誠以来16年ぶり)。

人物

  • 世界GPではゼッケン30番を付け続けている。14歳でスペイン選手権に参戦した際、MotoGPアカデミー監督のアルベルト・プーチに選んでもらった番号で、それ以来気に入って付けている[11]
  • 憧れのライダーは加藤大治郎。幼い頃、雑誌「」の企画で日本GPを訪れ、加藤からもらったレーシングブーツを今でも大切に飾っている[12]
  • 富沢祥也とはポケバイ時代から切磋琢磨してきたライバルであり、親友であった。2010年のサンマリノGPで彼が事故死した時にはレースへのモチベーションを見失ったこともあったが、彼の家族に励まされ再起した[13]。サンマリノGPが行われるミサノ・サーキットは富沢から特別なパワーをもらえる得意なサーキットだといい[13]、Moto2時代に3度表彰台を獲得している。
  • 2度目の世界GP参戦以降は、イタリアにあるイタルトランスの専務(イタルトランスの本業は運送会社)の自宅に居候している。その邸宅はかなりの豪邸で、番組の企画で訪れた坂田和人福田充徳が驚愕していた。2015年以降はスペインのバルセロナに住んでいるが、イタルトランスとは個人スポンサーとして良好な関係を保っている。
  • 2019年まで原動機付自転車免許しか所持しておらず、大型自動二輪車免許を取得していなかった[14]

レース戦績

1997年
  • ポケバイレースデビュー
1998年
1999年
  • 全日本ポケットバイク選手権 優勝
2000年
  • 全日本ポケットバイク選手権 2クラス優勝
  • ライフカップシリーズ 2クラスチャンピオン
2001年
  • ミニバイクレースデビュー
  • ミニバイク全国大会 優勝
2002年
  • 秋ヶ瀬モトチャンプ杯シリーズチャンピオン
  • 桶川関東ロード選手権シリーズチャンピオン
  • 榛名選手権シリーズチャンピオン
2003年
  • ミニバイク全国大会 優勝
2004年
  • 筑波選手権GP125クラス ランキング2位
  • 筑波・もてぎ・菅生選手権シリーズ 8戦8勝
  • MFJ全日本ロードレース選手権GP-monoクラス 3戦3勝
2005年
  • 東日本チャレンジカップ選手権シリーズチャンピオン
  • 全日本ロードレース選手権GP125ccクラス(ホンダRS125R/CLUB HARC-PRO.)シリーズ13位
  • MFJルーキーオフザイヤー受賞
2006年
  • 全日本ロードレース選手権GP125ccクラス(ホンダRS125R/team HARC-PRO.シリーズチャンピオン(6勝)
  • ロードレーススペイン選手権GP125ccクラス(ホンダRS125R/MotoGPアカデミー)ランキング12位
2007年
  • ロードレーススペイン選手権GP125ccクラス(ホンダRS125R/MotoGPアカデミー)ランキング6位
  • ロードレース世界選手権GP125ccクラス最終戦バレンシアにスポット参戦(ホンダ-RS125R/MotoGPアカデミー)転倒リタイア
2008年
  • ロードレース世界選手権GP125ccクラス(アプリリアRS125/I・Cチーム)ランキング24位
2009年
  • ロードレース世界選手権GP125ccクラス(アプリリアRS125/ONGETA・TEAM・ISPA)ランキング16位
2010年
  • 全日本ロードレース選手権ST600クラス(ホンダCBR600RR/MuSASHi RT HARC-PRO.)ランキング8位
2011年
  • 全日本ロードレース選手権J-GP2クラス(ホンダCBR600RR/MuSASHi RT HARC-PRO.シリーズチャンピオン(5勝)
  • ロードレース世界選手権Moto2クラス第15戦に参戦しリタイア イタルトランス・レーシングチーム スッター・MMXI
2012年
  • ロードレース世界選手権Moto2クラス(カレックスMoto2/イタルトランス・レーシング)ランキング15位
2013年
  • ロードレース世界選手権Moto2クラス(カレックスMoto2/イタルトランス・レーシング)ランキング8位
2014年
  • ロードレース世界選手権Moto2クラス(カレックスMoto2/IDEMITSU Honda Team Asia)ランキング22位
2015年
  • ロードレース世界選手権Moto2クラス(カレックスMoto2/IDEMITSU Honda Team Asia)ランキング8位
2016年
  • ロードレース世界選手権Moto2クラス(カレックスMoto2/IDEMITSU Honda Team Asia)ランキング6位
2017年
  • ロードレース世界選手権Moto2クラス(カレックスMoto2/IDEMITSU Honda Team Asia)ランキング7位
2018年
  • ロードレース世界選手権MotoGPクラス(ホンダRC213V/LCR Honda IDEMITSU)ランキング20位
2019年
  • ロードレース世界選手権MotoGPクラス(ホンダRC213V/LCR Honda IDEMITSU)ランキング13位
2020年
  • ロードレース世界選手権MotoGPクラス(ホンダRC213V/LCR Honda IDEMITSU)ランキング10位

鈴鹿8時間耐久ロードレース

開催年バイクチームパートナー総合順位
2010年ホンダ・CBR1000RRMuSASHi RT HARC-PRO.清成龍一/高橋巧1位
2017年ホンダ・CBR1000RRMuSASHi RT HARC-PRO.ジャック・ミラー/高橋巧4位
2018年Red Bull Honda with 日本郵便/高橋巧2位

ロードレース世界選手権

シーズンクラスバイクチーム12345678910111213141516171819順位ポイント
2007年125ccホンダレッドブル MotoGP アカデミーQATSPATURCHNFRAITACATGBRNEDGERCZESMRPORJPNAUSMALVAL
Ret
-0
2008年125ccアプリリアI.C. チームQAT
19
SPA
15
POR
19
CHN
Ret
FRA
16
ITA
16
CAT
22
GBR
8
NED
Ret
GER
18
CZE
Ret
SMR
19
IND
Ret
JPN
13
AUS
Ret
MAL
Ret
VAL
16
24位12
2009年125ccアプリリアオンガッタ チーム I.S.P.A.QAT
20
JPN
20
SPA
16
FRA
5
ITA
15
CAT
15
NED
17
GER
Ret
GBR
5
CZE
19
IND
9
RSM
20
POR
11
AUS
18
MAL
11
VAL
14
16位43
2012年Moto2カレックスイタルトランス レーシング チームQAT
14
ESP
5
POR
18
FRA
Ret
CAT
6
GBR
19
NED
12
GER
19
ITA
7
IND
16
CZE
17
RSM
11
ARA
29
JPN
7
MAL
Ret
AUS
9
VAL
Ret
15位57
2013年Moto2カレックスイタルトランス レーシング チームQAT
3
AME
Ret
ESP
4
FRA
Ret
ITA
Ret
CAT
5
NED
DNS
GER
10
IND
2
CZE
2
GBR
2
RSM
2
ARA
11
MAL
8
AUS
22
JPN
9
VAL
13
8位149
2014年Moto2カレックスイデミツ ホンダ チーム アジアQAT
DSQ
AME
11
ARG
15
SPA
Ret
FRA
16
ITA
16
CAT
13
NED
14
GER
21
IND
11
CZE
19
GBR
15
RSM
10
ARA
15
JPN
13
AUS
11
MAL
Ret
VAL
14
22位34
2015年Moto2カレックスイデミツ ホンダ チーム アジアQAT
14
AME
10
ARG
20
SPA
17
FRA
7
ITA
13
CAT
20
NED
13
GER
7
IND
9
CZE
12
GBR
14
RSM
3
ARA
8
JPN
22
AUS
4
MAL
4
VAL
11
8位100
2016年Moto2カレックスイデミツ ホンダ チーム アジアQAT
14
ARG
9
AME
15
SPA
7
FRA
5
ITA
9
CAT
3
NED
1
GER
11
AUT
7
CZE
Ret
GBR
3
RSM
3
ARA
5
JPN
4
AUS
5
MAL
21
VAL
6
6位169
2017年Moto2カレックスイデミツ ホンダ チーム アジアQAT
3
ARG
Ret
AME
3
SPA
21
FRA
7
ITA
Ret
CAT
10
NED
3
GER
10
CZE
24
AUT
6
GBR
1
RSM
10
ARA
8
JPN
6
AUS
Ret
MAL
Ret
VAL
7
7位137
2018年MotoGPホンダLCR ホンダ イデミツQAT
17
ARG
13
AME
14
SPA
12
FRA
15
ITA
18
CAT
Ret
NED
19
GER
Ret
CZE
17
AUT
15
GBR
C
RSM
13
ARA
12
THA
22
JPN
15
AUS
14
MAL
14
VAL
6
20位33
2019年MotoGPホンダLCR ホンダ イデミツQAT
9
ARG
7
AME
10
SPA
9
FRA
Ret
ITA
5
CAT
8
NED
Ret
GER
14
CZE
9
AUT
11
GBR
17
RSM
18
ARA
10
THA
10
JPN
16
AUS
MAL
VAL
13位74
2020年MotoGPホンダLCR ホンダ イデミツQAT
C
SPA
10
ANC
4
CZE
8
AUT
6
STY
7
RSM
9
EMI
6
CAT
7
FRA
7
ARA
5
TER
Ret
EUR
4
VAL
Ret
POR
5
10位116
2021年MotoGPホンダLCR ホンダ イデミツQAT
Ret
DOH
17
POR
10
SPA
4
FRA
ITA
CAT
GER
NED
FIN
AUT
GBR
ARA
RSM
JPN
THA
AUS
MAL
VAL
11位19

脚注

  1. ^ 記録上では18歳の中上が最年少優勝となるが、実質的にはチームメイトの高橋巧の20歳が新記録とみなされている[1]
  2. ^ Sports, Dorna. “2位獲得の中上貴晶が技術規則違反で失格 | MotoGP™” (日本語). www.motogp.com. 2018年11月28日閲覧。
  3. ^ MotoGP日本GP Moto2決勝:マルケス弟が優勝。ポールスタートの中上は悔しい結果に”. autosport web (2017年10月15日). 2020年8月1日閲覧。
  4. ^ 波乱のMotoGP最終戦バレンシアGP。中上貴晶、自己最高位の6位「自分でも驚いている」|motorsport.com日本版」『』。2018年11月28日閲覧。
  5. ^ Sports, Dorna. “Nakagami to continue with LCR Honda Idemitsu in 2019” (英語). www.motogp.com. 2018年11月28日閲覧。
  6. ^ 【中上貴晶】大クラッシュからの復活、そして見据える未来|MotoGP”. レッドブル (2020年3月4日). 2020年8月1日閲覧。
  7. ^ MotoGP:中上貴晶の右肩手術成功。2020年2月のテストへ「速やかに理学療法を開始するつもり」”. autosport web (2019年10月31日). 2020年8月1日閲覧。
  8. ^ 自身ベストリザルト4位の中上「やっとここまでこれたという大きな自信になった」/MotoGP第3戦”. autosport web (2020年7月27日). 2020年8月1日閲覧。
  9. ^ 悔し過ぎる7位に中上貴晶、怒りと失望。赤旗後の苦戦は「新品タイヤが無かった……」”. motorsport.com日本版 (2020年8月24日). 2020年10月24日閲覧。
  10. ^ MotoGP:中上貴晶が最高峰クラスでポールポジション獲得。日本人ライダーとしては16年ぶりの快挙/第12戦テルエルGP”. autosport web (2020年10月24日). 2020年10月24日閲覧。
  11. ^ MotoGP:中上貴晶、ホンダRC213Vのお気に入りは「シームレス・ギヤ」”. autosport web (2017年12月6日). 2020年8月1日閲覧。
  12. ^ 【中上貴晶】全開全速ドリーマー、最前線を駆る日本人最速ライダーの素顔|MotoGP”. レッドブル (2019年3月18日). 2020年8月1日閲覧。
  13. ^ a b MotoGP:中上、亡き友に健闘誓う。ミサノは「祥也がいつも特別なパワーをくれる」”. autosport web (2018年9月7日). 2020年8月1日閲覧。
  14. ^ 中上貴晶のtwitter2019年1月13日のツイート” (日本語). Twitter. 2021年3月15日閲覧。

関連項目

外部リンク


イデミツ


 

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