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🚗|バス折返場を賃貸住宅やシェアリングモビリティの複合施設に開発


写真 「hocco」イメージ

バス折返場を賃貸住宅やシェアリングモビリティの複合施設に開発

 
内容をざっくり書くと
このエリアと武蔵境駅を結ぶ小田急バス路線は1日約2600人が利用。
 

小田急バスは、東京都武蔵野市桜堤のバス折返場を開発し、“暮らしの「町あい所」”をコンセプトとする新た… →このまま続きを読む

 レスポンス


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武蔵境駅

武蔵境駅(むさしさかいえき)は、東京都武蔵野市一丁目および境南町二丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・日本貨物鉄道(JR貨物)・西武鉄道である。

乗り入れ路線

JR東日本・JR貨物の中央本線と、西武鉄道の多摩川線の2路線が乗り入れており、各路線ごとに駅番号が付与されている。

  • JR東日本:JC 中央線 - 駅番号「JC 13
  • 西武鉄道:SW 多摩川線- 駅番号「SW01

中央本線は旅客営業を行うJR東日本が第一種鉄道事業者、貨物営業を行うJR貨物が第二種鉄道事業者である。旅客営業において当駅を含む区間は、運行系統上は「中央線」と案内される。運転形態の詳細については該当記事を参照のこと。

多摩川線は当駅が起点である。

歴史

駅構造

JR東日本

相対式ホーム2面2線を有する高架駅。高架化工事完成前に北口と南口の2か所にあった改札口は、2012年に南北自由通路に面する一か所に統合された。また、2013年5月9日には、商業施設「nonowa武蔵境」(現「nonowa武蔵境WEST」)の開業に先立ち、駅西側にSuica等のICカード専用の改札口である「nonowa口」が新設された[報道 5][新聞 4]。2019年7月30日には、「nonowa口」において、NewDaysでは初めてセルフレジを活用した無人店舗「NewDays 武蔵境 nonowa口」が開店した[報道 7]。なお、「nonowa口」には券売機はなく、SuicaなどのICカードに1,000円札のみでチャージが可能な簡易チャージ機が入場側・出場側両方に設置されている。

JR中央線コミュニティデザインが駅業務を受託する三鷹駅管理の業務委託駅みどりの窓口指定席券売機が設置されている。

夜間2本設定される三鷹行きを除き、停車する電車は全て快速電車である。

JR中央線は、2020年代前半(2021年度以降の向こう5年以内)をめどに2階建てグリーン車を2両連結させ12両編成運転を行う。そのため快速電車が停車する1・2番線は、ホームの12両編成対応改築工事などが実施される[報道 8][新聞 5]

のりば

番線路線方向行先
1JC 中央線上り吉祥寺新宿東京方面
2下り立川八王子高尾方面

(出典:JR東日本:駅構内図

西武鉄道

島式ホーム1面2線を有する高架駅。ホーム番号はJRと共用していた頃からの名残でJRと通し番号になっている。

改札口は1か所。仮設駅舎時代は2007年3月18日から導入されたPASMOに対応するため、改札通路に読み取り機が設置されていたが、2008年3月29日に多摩川線の駅では初めて自動改札機が設置された。

のりば

ホーム路線行先
3・4SW 多摩川線多磨是政方面

通常は3番ホームを使用しているが、日曜日の早朝には4番ホームを使用する電車がある。

高架化工事

2003年より2009年にかけて、高架化工事が施工されていた。

工事開始前の時点では、1番線が単式ホーム、2・3番線が島式ホームの計2面3線の地上駅で、橋上駅舎を有していた。工事前は共同使用駅でJR東日本の管轄駅であり、改札内を共用していた。当時は1番線が中央線東京方面、2番線が中央線高尾方面、3番線が西武多摩川線という割り当てになっていた。なお、2・3番線ホームにJR・西武線を分ける中間改札や柵などはなく、そのまま乗換が可能だった。また、西武多摩川線ホームの駅名標もJR東日本仕様でラインカラーが山吹色というデザインだった。

また、JRと西武鉄道の線路は東小金井側でつながっており、西武多摩川線車両の検査入場時および転配時はJR線を経由し機関車牽引で甲種輸送されていた(それ以前には旧型国電との併結だった)。このほか、1・2番線の間にホームに接しない待避線が1本あり、西武側には側線があった。その跡は現在だと広場や建物がある。

工事開始に伴い改札口は分離され、西武側に新たに駅舎が建設された。この時点では仮設の駅舎だったため、西武の駅には自動改札機は設置されなかった。また、1番線ホームにはバスターミナル付近に抜けられる臨時改札口が設置されていたが、ホーム移設時に廃止された。

2006年11月30日から2007年6月30日までの間はJR改札口 - 南口間の経路が変更され、階段エレベーターを上って高架部分の上を跨ぎ、そこから階段・エスカレーター・エレベーターを下りる経路となった。そのため、JR - 西武の乗り換えには約4分程度かかっていた。

2006年12月8日より、西武鉄道のホームが高架に切り替えられた。切り替え直後は新設された4番ホームのみの1面1線で暫定開業で、新たにエレベーターや発車標が設置された。2008年7月19日には3番ホームも高架化され1面2線の島式ホームが完成し、中央線との渡り線も設置された。

2007年6月30日から7月1日にかけて、JRの下り線が高架に切り替えられた。この切り替えにより、仮設の南口改札が設置され、高架下通路と上り線地平ホームの連絡路も設置された。南口・西武改札 - JR構内の移動における高架またぎは解消され、2番線からは階段などを一度下りるのみで、1番線からは上下移動をほとんど要さずに南口に出られるようになった。なお、従来の経路は南口 - 北口間の自由通路として残された。

2008年9月7日にはJRと西武との連絡改札口が設置された。JR側・西武側ともに乗り継ぎの精算機は設置されず、利用できるのはPASMOSuica等や連絡乗車券など両社に有効な乗車券類をすでに所持する旅客に限られる。ただし、有人窓口は設置されていないので、非磁気券(硬券や軟券、手書き発券した乗車券、列車内で車掌が発券した補充券など)は連絡改札を利用できず、一度改札外に出て乗り換えとなる。また、輸送障害等でどちらかの駅で入場制限が発生した場合にも連絡改札口が閉鎖される。

2009年12月6日、最後まで残っていた上り線も高架に切り替えられ、高架化が完了した。JR駅構内は2面2線に縮小され、隣接する東小金井駅の2面3線化が事実上の代替となった。

2012年3月25日、JRの上り線ホームのエスカレーター・エレベーターが設置され、JR改札口が一元化された。

2013年5月29日には、この事業に伴い生まれた高架下空間を活用し、商業施設「nonowa(ののわ)武蔵境」(現「nonowa武蔵境WEST」)が開業した[報道 5][新聞 4]。JR東日本グループの株式会社JR中央ラインモールが運営を行っている[報道 5][新聞 4]。2014年には、当駅西側高架下を活用し、「ののみち サカイ西」として、同年4月より順次店舗や施設の開業が行われ[報道 9]、同年11月1日には東小金井駅周辺の高架下で「ののみちヒガコ東・西」のまちびらきが行われ、当駅 - 東小金井駅間の高架下空間が一体となった[報道 10]。その後、2016年6月10日には、東側高架下を活用し、商業施設「nonowa武蔵境EAST」が開業した[報道 6]

貨物取扱

当駅における貨物取扱は臨時車扱貨物のみで、定期貨物列車の発着はない。臨時車扱貨物は甲種車両輸送列車がまれに運行されるのみである(路線記事を参照)。

利用状況

  • JR東日本 - 2020年度の1日平均乗車人員47,597人である[利用客数 1]
    JR東日本管内の駅の中では御徒町駅に次いで第64位。
  • 西武鉄道 - 2020年度の1日平均乗降人員21,292人である[利用客数 2]
    西武鉄道の中では全92駅中33位。多摩川線内全6駅の中では最も多い。

年度別1日平均乗降人員

各年度の1日平均乗降人員は下表の通り。

年度別1日平均乗降人員[統計 1][統計 2]
年度西武鉄道
1日平均
乗降人員
増加率
2002年(平成14年)24,765
2003年(平成15年)24,8410.3%
2004年(平成16年)25,9274.4%
2005年(平成17年)26,6792.9%
2006年(平成18年)26,344−1.3%
2007年(平成19年)26,3590.1%
2008年(平成20年)27,4804.3%
2009年(平成21年)28,2892.9%
2010年(平成22年)28,142−0.5%
2011年(平成23年)27,390−2.7%
2012年(平成24年)28,2813.3%
2013年(平成25年)29,1943.2%
2014年(平成26年)29,3030.4%
2015年(平成27年)30,1272.8%
2016年(平成28年)30,2160.3%
2017年(平成29年)30,4930.9%
2018年(平成30年)30,9311.4%
2019年(令和元年)30,854−0.2%
2020年(令和02年)21,292−31.0%

年度別1日平均乗車人員(1880年代 - 1930年代)

各年度の1日平均乗車人員は下表の通り。

年度別1日平均乗車人員
年度甲武鉄道
/ 国鉄
多摩鉄道
/ 西武鉄道
出典
1889年(明治22年)[備考 1]

1893年(明治26年)90[東京府統計 1]
1895年(明治28年)109[東京府統計 2]
1896年(明治29年)146[東京府統計 3]
1897年(明治30年)171[東京府統計 4]
1898年(明治31年)188[東京府統計 5]
1899年(明治32年)172[東京府統計 6]
1900年(明治33年)195[東京府統計 7]
1901年(明治34年)200[東京府統計 8]
1902年(明治35年)192[東京府統計 9]
1903年(明治36年)184[東京府統計 10]
1904年(明治37年)180[東京府統計 11]
1905年(明治38年)216[東京府統計 12]
1907年(明治40年)240[東京府統計 13]
1908年(明治41年)215[東京府統計 14]
1909年(明治42年)216[東京府統計 15]
1911年(明治44年)234[東京府統計 16]
1912年(大正元年)260[東京府統計 17]
1913年(大正02年)230[東京府統計 18]
1914年(大正03年)222[東京府統計 19]
1915年(大正04年)208[東京府統計 20]
1916年(大正05年)225[東京府統計 21]
1917年(大正06年)[備考 2]
1919年(大正08年)375[東京府統計 22]
1920年(大正09年)44029[東京府統計 23]
1922年(大正11年)1,49830[東京府統計 24]
1923年(大正12年)58619[東京府統計 25]
1924年(大正13年)763[東京府統計 26]
1925年(大正14年)84724[東京府統計 27]
1926年(昭和元年)90518[東京府統計 28]
1927年(昭和02年)1,03329[東京府統計 29]
1928年(昭和03年)1,16721[東京府統計 30]
1929年(昭和04年)1,48877[東京府統計 31]
1930年(昭和05年)1,42886[東京府統計 32]
1931年(昭和06年)1,377238[東京府統計 33]
1932年(昭和07年)1,378105[東京府統計 34]
1933年(昭和08年)1,360287[東京府統計 35]
1934年(昭和09年)1,412299[東京府統計 36]
1935年(昭和10年)1,457323[東京府統計 37]

年度別1日平均乗車人員(1953年 - 2000年)

年度別1日平均乗車人員
年度国鉄 /
JR東日本
西武鉄道出典
1953年(昭和28年)13,943[東京都統計 1]
1954年(昭和29年)15,732[東京都統計 2]
1955年(昭和30年)15,617[東京都統計 3]
1956年(昭和31年)17,4553,859[東京都統計 4]
1957年(昭和32年)19,4234,109[東京都統計 5]
1958年(昭和33年)21,9344,827[東京都統計 6]
1959年(昭和34年)26,2185,340[東京都統計 7]
1960年(昭和35年)28,5776,063[東京都統計 8]
1961年(昭和36年)29,7786,985[東京都統計 9]
1962年(昭和37年)32,0947,963[東京都統計 10]
1963年(昭和38年)35,5729,275[東京都統計 11]
1964年(昭和39年)37,4669,225[東京都統計 12]
1965年(昭和40年)38,5948,593[東京都統計 13]
1966年(昭和41年)40,9858,540[東京都統計 14]
1967年(昭和42年)41,8148,780[東京都統計 15]
1968年(昭和43年)41,8328,868[東京都統計 16]
1969年(昭和44年)40,5548,168[東京都統計 17]
1970年(昭和45年)40,3737,989[東京都統計 18]
1971年(昭和46年)47,8998,139[東京都統計 19]
1972年(昭和47年)48,6228,260[東京都統計 20]
1973年(昭和48年)49,5538,542[東京都統計 21]
1974年(昭和49年)51,3868,896[東京都統計 22]
1975年(昭和50年)51,1868,954[東京都統計 23]
1976年(昭和51年)52,8999,238[東京都統計 24]
1977年(昭和52年)51,2529,277[東京都統計 25]
1978年(昭和53年)52,0169,433[東京都統計 26]
1979年(昭和54年)57,2139,811[東京都統計 27]
1980年(昭和55年)54,4249,899[東京都統計 28]
1981年(昭和56年)54,8889,540[東京都統計 29]
1982年(昭和57年)53,2499,627[東京都統計 30]
1983年(昭和58年)52,3809,497[東京都統計 31]
1984年(昭和59年)53,2059,644[東京都統計 32]
1985年(昭和60年)54,1849,690[東京都統計 33]
1986年(昭和61年)54,3299,975[東京都統計 34]
1987年(昭和62年)51,44310,014[東京都統計 35]
1988年(昭和63年)51,34010,173[東京都統計 36]
1989年(平成元年)52,99710,318[東京都統計 37]
1990年(平成02年)55,24110,619[東京都統計 38]
1991年(平成03年)56,48410,981[東京都統計 39]
1992年(平成04年)57,34211,197[東京都統計 40]
1993年(平成05年)58,01111,208[東京都統計 41]
1994年(平成06年)57,27111,137[東京都統計 42]
1995年(平成07年)56,95110,869[東京都統計 43]
1996年(平成08年)57,06610,649[東京都統計 44]
1997年(平成09年)56,33810,518[東京都統計 45]
1998年(平成10年)55,81910,279[東京都統計 46]
1999年(平成11年)[JR 1]55,6879,943[東京都統計 47]
2000年(平成12年)[JR 2]57,03510,501[東京都統計 48]

年度別1日平均乗車人員(2001年以降)

年度別1日平均乗車人員[統計 2]
年度JR東日本西武鉄道出典
2001年(平成13年)[JR 3]58,54311,507[東京都統計 49]
2002年(平成14年)[JR 4]59,01511,488[東京都統計 50]
2003年(平成15年)[JR 5]58,71711,557[東京都統計 51]
2004年(平成16年)[JR 6]59,39512,512[東京都統計 52]
2005年(平成17年)[JR 7]60,08413,286[東京都統計 53]
2006年(平成18年)[JR 8]60,20013,134[東京都統計 54]
2007年(平成19年)[JR 9]60,82613,104[東京都統計 55]
2008年(平成20年)[JR 10]61,29713,660[東京都統計 56]
2009年(平成21年)[JR 11]61,67014,066[東京都統計 57]
2010年(平成22年)[JR 12]61,66614,011[東京都統計 58]
2011年(平成23年)[JR 13]61,02113,667[東京都統計 59]
2012年(平成24年)[JR 14]62,70614,075[東京都統計 60]
2013年(平成25年)[JR 15]65,33114,527[東京都統計 61]
2014年(平成26年)[JR 16]65,38414,575[東京都統計 62]
2015年(平成27年)[JR 17]66,77215,027[東京都統計 63]
2016年(平成28年)[JR 18]67,66715,041[東京都統計 64]
2017年(平成29年)[JR 19]68,42315,195[東京都統計 65]
2018年(平成30年)[JR 20]68,98515,416[東京都統計 66]
2019年(令和元年)[JR 21]68,90715,380[東京都統計 67]
2020年(令和02年)[JR 22]47,597
備考
  1. ^ 1889年4月11日開業。
  2. ^ 1917年10月22日開業。

駅周辺

北口

南口

券売機が、左からチャージ専用機1台、自動券売機1台、多機能券売機3台、指定席券売機2台がある。また、みどりの窓口もある。

nonowa口

2013年5月9日開設[報道 5][新聞 4]。7時から22時までのSuica専用改札口。高架下商業施設「nonowa武蔵境WEST」に接続する。

2014年4月以降には当駅西側高架下を活用し、「ののみち サカイ西」が開業した[報道 9]。その後、同年11月1日には東小金井駅周辺の高架下で「ののみちヒガコ東・西」のまちびらきが行われ、当駅 - 東小金井駅間の高架下空間が一体となった[報道 10]

バス路線

北口

駅前の「武蔵境駅」「武蔵境駅北口」停留所に西武バス関東バス小田急バスの路線が乗り入れる。 2015年8月16日より武蔵境駅バスロータリー改造に伴い、大幅にのりばが変更された。

のりば0(ムーバス
  • 5号線:(山中南公園・婦人会館・境五丁目経由)境・東小金井線
  • 5号線:(境五丁目南・山中南公園経由)境西循環
  • 7号線:(上連雀一丁目アパート・三鷹駅・堀合通り経由)境・三鷹循環
のりば1(西武バス)
  • 境03:(田無駅住友重機械工業前・谷戸経由)ひばりヶ丘駅行き
  • 境05:(田無駅・住友重機械工業前・中原小学校経由)ひばりヶ丘駅行き ※23時台のみ
  • 深夜:(田無駅・住友重機械工業前・中原小学校経由)ひばりヶ丘行き ※平日・土曜のみ
のりば2(西武バス)
のりば3(関東バス)
のりば4(関東バス)
のりば5(関東バス)
  • 境12:(境橋・桜堤団地口経由)向台町五丁目行き
  • 境17:(境三丁目・武蔵高校・境橋経由)ヴィーガーデン西東京行き
のりば6(小田急バス)
  • 境21:(武蔵高校前・団地入口・団地中央経由)団地上水端行き
  • 境21:(山中南公園・亜細亜大学・団地中央経由)団地上水端行き ※朝1本のみ
  • 境21:(くぬぎ橋・亜細亜大学北・武蔵高校前経由)武蔵境駅北口[循環] ※土休日1本のみ
駅東側にはムーバス境・三鷹循環の「五宿」停留所もあり利用可能。

南口

駅前の「武蔵境駅南口」停留所に小田急バスと京王バス小金井の路線が乗り入れる。

のりば0(ムーバス)
  • 3号線:境南東循環
  • 3号線:境南西循環
のりば1(京王バス小金井)
のりば2(小田急バス)
のりば3(小田急バス)
のりば4(小田急バス)
  • 鷹57:(上五郵便局前・新道北・井の頭病院裏経由)三鷹駅行き
  • 鷹57:(境南二丁目経由)武蔵境営業所行き
  • 出入庫:(境南二丁目経由)武蔵境営業所行き
  • 吉01:(大沢・野崎・三鷹市役所前・明星学園入口経由)吉祥寺駅行き ※~18時台
  • 吉01:(大沢・野崎・三鷹市役所前・明星学園入口経由)吉祥寺駅中央口行き ※18時台から
  • 吉01:(大沢経由)野崎行き
  • 出入庫:(境南二丁目・武蔵境営業所・東町一丁目経由)新小金井駅行き ※5時台・6時台のみ

隣の駅

東日本旅客鉄道(JR東日本)
JC 中央線
特別快速「ホリデー快速おくたま・あきがわ」・通勤特快・中央特快・青梅特快・通勤快速
通過
快速(三鷹発着の「各駅停車」を含む)
三鷹駅 (JC 12) - 武蔵境駅 (JC 13) - 東小金井駅 (JC 14)
西武鉄道
SW 多摩川線
武蔵境駅 (SW01) - 新小金井駅 (SW02)

脚注

[脚注の使い方]

記事本文

注釈

出典

報道発表資料
  1. ^ Suicaご利用可能エリアマップ(2001年11月18日当初) (PDF)” (日本語). 東日本旅客鉄道. 2019年7月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年4月27日閲覧。
  2. ^ “PASMOは3月18日(日)サービスを開始します ー鉄道23事業者、バス31事業者が導入し、順次拡大してまいりますー” (日本語) (PDF) (プレスリリース), PASMO協議会/パスモ, (2006年12月21日), オリジナルの2020年5月1日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200501075147/https://www.tokyu.co.jp/file/061221_1.pdf 2020年6月14日閲覧。 
  3. ^ “中央線高架化工事に伴う列車の運休等について” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道八王子支社, (2007年4月18日), オリジナルの2020年8月27日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200827064128/https://www.jreast.co.jp/hachioji/info/070418/press02.pdf 2020年8月27日閲覧。 
  4. ^ “中央線高架化工事に伴う列車の運休等について” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道八王子支社, (2009年9月18日), オリジナルの2020年8月27日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200827064033/https://www.jreast.co.jp/hachioji/info/090918/chuousen_koji.pdf 2020年8月27日閲覧。 
  5. ^ a b c d e f “中央ラインモールプロジェクト「nonowa武蔵境」開業!” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道八王子支社/JR中央ラインモール, (2013年3月14日), オリジナルの2020年6月12日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200612162344/https://www.jreast.co.jp/hachioji/info/20130314/20130314_info01.pdf 2020年6月13日閲覧。 
  6. ^ a b “2016年6月10日(金)nonowa武蔵境EAST開業!” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道八王子支社/JR中央ラインモール, (2016年4月13日), オリジナルの2020年6月12日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200612162143/https://www.jreast.co.jp/hachioji/20160413/20160413_info01.pdf 2020年6月13日閲覧。 
  7. ^ a b “2019年7月30日(火)JR武蔵境駅にNEW OPEN! NewDays初のセルフレジ専用キャッシュレス・無人店舗の展開 ~オープニング記念キャンペーンを共同で実施~” (PDF) (プレスリリース), JR東日本リテールネット/東日本旅客鉄道, (2019年7月23日), オリジナルの2020年4月11日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200411161933/https://www.jreast.co.jp/press/2019/20190723_ho01.pdf 2020年4月12日閲覧。 
  8. ^ “中央快速線等へのグリーン車サービスの導入について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2015年2月4日), オリジナルの2019年9月24日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20190924030537/https://www.jreast.co.jp/press/2014/20150203.pdf 2020年4月21日閲覧。 
  9. ^ a b “武蔵境駅西側高架下街区「ののみち サカイ西」2014年4月より順次開業 ~約1kmの高架下がつながります~” (PDF) (プレスリリース), JR中央ラインモール, (2014年3月18日), オリジナルの2020年6月13日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200613154319/http://www.nonowa.co.jp/company/release/20140318_newsrelease_sakaiwest_open.pdf 2020年6月14日閲覧。 
  10. ^ a b “緑×人×街 つながる 中央ラインモールプロジェクト 駅と駅がつながります ~武蔵境・東小金井駅間 高架下空間「ののみち」まちびらき~” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道八王子支社/JR中央ラインモール, (2014年10月17日), オリジナルの2020年6月13日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200613154432/https://www.jreast.co.jp/hachioji/info/20141017/20141017_info_02.pdf 2020年6月14日閲覧。 
  11. ^ “シェアオフィス事業の拡大で働き方改革を加速します ~「STATION WORK」の1,000カ所展開を目指すとともに、ワーケーションの推進を行います~” (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2020年9月3日), オリジナルの2020年9月5日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200905155129/https://www.jreast.co.jp/press/2020/20200903_ho04.pdf 2020年9月6日閲覧。 
新聞記事
  1. ^ “武蔵境駅に「エミオ」オープン きょうレストラン、スーパーなど”. 読売新聞 (読売新聞社). (2008年8月29日)
  2. ^ “新商業施設がきょう開業 武蔵境駅南口 高架化で空いた土地”. 朝日新聞 (朝日新聞社). (2008年8月29日)
  3. ^ “食中心の生活発信を 武蔵境にきょう開業”. 東京新聞 (中日新聞社). (2008年8月29日)
  4. ^ a b c d e 「「nonowa武蔵境」開業 駅高架下空間に JR中央ラインモール」『交通新聞』 2013年5月30日付け、1面。
  5. ^ “JR東日本、中央線のグリーン車計画を延期”. 産経新聞. (2017年3月24日). オリジナルの2017年3月24日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170324011255/https://www.sankei.com/smp/economy/news/170324/ecn1703240001-s1.html 2020年11月29日閲覧。 

利用状況

JR・私鉄の1日平均利用客数
JR東日本の1999年度以降の乗車人員
JR・私鉄の統計データ
  1. ^ レポート - 関東交通広告協議会
  2. ^ a b 統計でみる武蔵野市 - 武蔵野市
東京府統計書
東京都統計年鑑

参考文献

  • 曽根悟(監修)「中央本線」『週刊 歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR』第5号、朝日新聞出版、2009年8月9日。

関連項目

外部リンク

小田急バス路線


 

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