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🚄|副都心線 西早稲田駅から東西線に乗り換えたらお金も時間もかかった件


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副都心線 西早稲田駅から東西線に乗り換えたらお金も時間もかかった件

 
内容をざっくり書くと
画像は西早稲田駅1番出入口を背にして東西線が走る早稲田通りをみた光景。
 

痛い失態―――。 気づけばもう10月も後半、またもお尻に火がついたようにあわただしい月曜日がやってき… →このまま続きを読む

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西早稲田駅1番出入口

早稲田通り

早稲田通り(わせだどおり)は、東京都千代田区から杉並区に至る道路区間の通称(東京都通称道路名)である。東京都道・埼玉県道25号飯田橋石神井新座線の一部と、東京都道438号向井町新町線の全線から構成される[1]

本項では、杉並区にて早稲田通りから分岐し、練馬区に至る旧早稲田通り(きゅうわせだどおり)についても説明する。

概要

千代田区九段北の田安門交差点(靖国通り)から新宿区西早稲田中野区中野などを経由し、杉並区上井草(青梅街道)に至る。起点では靖国通りから北西へ進行するが、徐々に西北西に向きを変え、終点では西南西に向けて青梅街道へ接続する。旧早稲田通りは途中の杉並区本天沼二丁目交差点から北西へ行き、練馬区石神井台に至る。いずれの名称も東京都建設局によって付与されたものである[2]。また早稲田通りのうち、神楽坂下交差点~神楽坂上交差点(新宿区区内)の区間については、新宿区により「神楽坂通り」の通称も与えられている[3]

新宿区の神楽坂通り区間は午前は東行き、午後は西行きの逆転式一方通行が設定されているほか、旧早稲田通りの終点付近も起点に向かう一方通行となっている。

早稲田通りという通称はもともと「田安門〜保谷街道交点」について設定されていた。しかし、1984年(昭和59年)に「田安門~井草八幡前」に変更されると同時に、この改正で早稲田通りの指定から外れた「本天沼二丁目~保谷街道交点」の区間については、旧早稲田通りという通称が設定された。2017年現在、旧早稲田通りの通称は富士街道交点までの区間についてのみ設定されており、残りの富士街道交点~保谷街道交点区間には設定されていない。

起終点

早稲田通り
旧早稲田通り

構成道路

早稲田通り

起点から神楽坂上までは、区道(千代田区・新宿区)に属する[4][5]

旧早稲田通り
  • 東京都道・埼玉県道25号飯田橋石神井新座線 - 本天沼二丁目~石神井台五丁目

通過する自治体

早稲田通り
旧早稲田通り

交差・接続している道路

早稲田通り
旧早稲田通り

沿線の主な施設

千代田区

新宿区

東京メトロ東西線が神楽坂駅〜落合駅間で当道路の地下を通っている。

中野区

杉並区

脚注

[脚注の使い方]

注釈

出典

  1. ^ パンフ用全図_pdf (PDF)”. 東京都建設局. 2017年11月12日閲覧。
  2. ^ a b c d e 一覧表 (PDF)”. 東京都建設局. 2017年11月12日閲覧。
  3. ^ 000106777.pdf(道路通称名路線図) (PDF)”. 新宿区. 2017年11月12日閲覧。
  4. ^ 新宿区みんなのGIS(新宿区道路台帳)”. 新宿区. 2017年11月12日閲覧。
  5. ^ 千代田区路線網図 (PDF)”. 千代田区. 2017年11月12日閲覧。

関連項目


 

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